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お久しぶりです現在、Facebook でのみ書き込みをしております。良かったら遊びに来て下さい。むずむず脚に関しては、こちらです。
2017年12月22日
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消されないように書き込みします。
2017年06月11日
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現在、facebookを中心に活動しています。むずむず脚症候群については、facebookページで継続して記事を載せています。よろしくお願いいたします。
2015年08月16日
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一年に一度の書き込みです。もっとも、こちらの正式なブログもほとんど書いておりません。faebookでは、時々書き込みをしています。
2014年02月01日
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一年に一度は書かないと消え去るとどこかで読んだ気がするので久々の書き込みです。基本的にはfacebookで活動しています。https://www.facebook.com/tenyokoよろしくお願いいたします。
2013年02月28日
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むずむず脚症候群に関する交流ページをfacebook上に作成してみました。今は、私が気になった内外の記事など紹介するのがメインですが、将来は、同じ症候群に悩む人同士で交流ができたらいいなと思っています。私は医者でも、むずむず脚症候群に関する専門家でも無いのでfacebookページを開くことについては少々迷ったのですが、私なりに発信できるものもあるだろうと思い、開いてみました。関心のある方は、一度ご訪問下さい。むずむず脚症候群 交流ページ
2011年10月10日
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消えてしまうと寂しいので、再び足跡を残しておきます。すでにバックアップは取ってあるのですが、丸ごと現在の方のページに移したいのですが、楽天では出来ないようなので、もう少し残しておこうと思います。
2010年12月23日
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楽天にはすっかり書かなくなりました。このままだと、そのまま消えてしまうので、それも寂しいのでちょっと足跡を残しておきます。皆さん、お変わりないようで嬉しいです。(^^)v
2009年08月13日
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やっと引っ越しすることができました。これからは、こちらのほうに書かせていただこうと思います。http://tenyoko.blogspot.com/遊びにきてくださいね。これまでと変わらず、よろしくお願いいたします!
2008年09月07日
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ブログに書きたいことは沢山あるのですが、引っ越してからと思いつつ、すっかりご無沙汰になってしまいました。とりあえず、元気は元気です。今日は馬車道の相生というところで妻とランチを食べました。目的はアイスクリーム。紙カップに入ったものは何度か食べたことがありますが、綺麗なお皿に盛られたアイスクリームはまた格別でした。美味しかったですよ。アイスクリームの日にはタダで配るみたいですよ。写真はそれとは関係なくタスポの自販機です。なんだか滑稽に思えるくらい黄色の注意書きがペタペタと貼ってあったので思わず一枚撮ってしまいました。手書きの張り紙も実はあって、そこには「お店の中で買えるので中にどうぞ」と書いてありました。私は使う縁は無いけれど、タスポが無いと買えないということは、どれくらい認知されているのでしょうね?マスコミではさんざんやっていたけれどテレビを見ない人もいるし、突然買えなくなってびっくりした人も多いのでは。
2008年07月06日
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先にblogの引っ越しについてですが、まだ時間がとれなくて引っ越していません。治験が終わっていますので、その事だけ書いておきます。治験は、おそらく、中間くらいの期間では確実に薬は効いていたようです。その効いていると感じている期間に、飲み忘れて眠りかけたことがあります。すると、すぐに症状が出てきましたから本物の薬を飲んでいたのでしょう。治験の終わりの方では、まったく効きませんでした。毎晩、夜中に起きるような感じです。おそらく、最後の方は偽薬なのだと思います。治験が終わった現在、先生とも相談しまして、これまでとは違う薬を試しています。リボトリールという薬なのですが、どうも効かないようです。効かないどころか、少しアルコールを飲んだ晩、それもグラス一杯のビールくらいなのですが、完全に記憶が飛んでいまして、薬とは怖いものだと思い知らされました。その後もあまり効いているという実感がないどころか、ますます睡眠時間が不定期になっているせいか、ちょっぴり忙しいせいか、なんだか鬱な気分まで出てきました。それで、blogの更新も止まっているような状況です。ということで、どうやら、以前飲んでいた薬に戻すことになりそうです。あれ?サッカー負けてる・・・さて、計11万ほどいただいたのですが、これはヘッドフォン(また、新しいの買ってしまった・・・)とAVアンプに消えることとなりました。(^^;
2008年06月07日
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5月8日 大幅修正しました。6日に、CX300というヘッドフォンのイヤーパッド部の改造記事を載せました。しかしながら、この二日間、通勤途中に聞き比べたりしていたのですが、冷静になればなるほど、それほどの効果が無いどころか、むしろ、こもる感じを強く受けるようになりました。ボリュームも、むしろ大きめにしないと聞こえてこないような感じもします。ということで、ここに載せさせていただきました書き込みは取り消して削除させてください。もしかすると、すでに、私の記事を参考に追加部品を購入されたかたがいらっしゃるかもしれません。その方にとっては、効果のあることを祈るばかりですが、もし、うまくいきませんでしたら、本当に申し訳ありません。
2008年05月06日
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ケアンズはこれから冬ですが、とはいっても赤道近いこの町、夜でも25度くらいはあります。とても爽やかで過ごしやすかったですよ。こんなところを酔って散歩すると、嫁さんもそれなりに写ります。(^^;
2008年04月23日
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オーストラリアのケアンズというところに行ってきました。シドニーは老夫婦を連れて行くには遠いし、観光するにも、相当、あっちこっちにいかないといけない。ケアンズは、(日本人に特に人気の)小さな町で、治安もいいし、市内から大抵のところにはいけます。そして、なんといっても、グレートバリアリーフを楽しむにも良いところです。写真は、本当のグレートバリアリーフを楽しむには物足りないところですが、ケアンズから船で一時間くらいでいける小さな島、グリーン島です。もう少し頑張れば、ナポレオンフィッシュなんかも見られるようですが、今回の目的は家族旅行、無理せず、移動の楽なこの島にしました。とはいえあなどれない。見てのとおり、キレイな海で、沢山の魚、くまのみなんかも見られました。何より、人が少ないのが良かったです。(日本人が半分を占めるけれど)残念ながら風が強く、パラセーリングやシーウオーカーなどは楽しめなかったのですが、むしろ、のんびりできて良かったかもしれません。グリーン島は初日にいきました。二日目は、キュランダという熱帯雨林、最終日は、自然の動物を探しにいきました。(結構、えづけされていたけれど。)おいおい、また、写真など交えて報告させていただきます。
2008年04月22日
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四泊五日であるところに妻の家族と一緒に行ってきました。妻の方の母が、どこか海外にということで、私ども夫婦が企画を立てたものです。都会か田舎か迷ったのですが、都会でばたばた動くのは両親には辛いと考え、田舎のある町にしました。満月にもかかわらず、沢山の星が見えましたし、料理も美味しかったし、動物にもたくさん会えました。ということで、さて、私はどこに行ったのでしょう?目的の一つの肝心な美しいカエルには二匹しか会えなかったのですが・・・それも地面や岩場にいたので土色だったし・・・本当はキレイな緑色をしているカエルだったのですが。
2008年04月21日
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これで10日連続でむずむず脚を感じていません。今週は、実は家族旅行に行っていたりもするのですが、7時間のロングフライトでもむずむず脚は出ませんでした。悩まされていた頭痛も無くなったし、休暇を取っていたせいか強烈な眠気もだいぶなくなりました。どうやら、偽薬ではなく、ちゃんとした薬に当たっているようです。薬が増量されたのかもしれませんね。あるいは、前回も書きましたが、例年、春先は調子が良かったりするので、それのせいかも知れませんが。なお、どのように薬が提供されたかが分かるのは、早くとも来年になりそうです。医師に伝えられて、その後、私も知ることができるようです。
2008年04月21日
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治験ですが、今週に入って夜にムズムズ感がほとんど無くなっています。もしかしたら、薬が効いてきたのかもしれません。だんだんと増量されているのかも???春先はいつも調子が良かったので、単に体調かも。先々週から先週くらいまでは、偽薬でないとすれば、薬の副作用だったということになるかもしれませんが、複視を経験しました。物が二重に見えるんですよ。もちろん、いつもではなくて、とても眠い時に限っての話です。横になって本を読もうと思っても、行が二重に見えて、片目をつぶらないと読めないような状況でした。学習障害の方の中には、行が二重に見えたり・・・というのがあるのですが、なんだか、身をもって体験したかもしれません。二重に見えていると、見えているけど、理解は困難になるものなのですね。あと、ひどい頭痛(目の奥から首筋)もありました。今日くらいになって、やっと痛みがおおよそとれました。これは、たんに風邪かもしれません。妻も、今、ゼーゼーやっていますので、きっと、風邪でしょう。
2008年04月15日
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週末、こどもの国に桜を見に行ってきました。(一説にはアイスクリームが目当てだったとも)もちろん、桜もキレイでしたが、椿、菜の花なんかもキレイでした。それと、みつまたもキレイでしたので、載せておきます。
2008年03月30日
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下から光りを当てれば良かったんだけど・・・まぁ、素材に免じて (なかなかのクリスマスローズ)、今年のクリスマスローズはこれをアップすることにします。
2008年03月17日
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現在、6週目に突入、状況としては、週に3~5回ほど夜中に起きる程度です。薬が少し効いてそうなっているのか、あるいは、前の薬の休薬期間が十分に過ぎて、薬を飲まなかった頃の状態に戻っただけかもしれません。全部で15週、まだ半分に到達していませんが、なんとか、最後まで協力したいと思っています。
2008年03月17日
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治験で通っている診療内科だけれど、受診に来ている方には若い人が多い。そんな感想を治験コーディネーターさんに言ってみたら、思わぬ返事がきた。(ちょっと上野樹里さんに似た感じで。)「ここ、美人の看護師さんが多いから、若い人が多いんですよ。」女性の患者さんも多いので、それが理由とは思えなかったが、看護師全員が美人であるのは事実である。コーディネーターさん、さらに一言。「私も、こんな美人ばかりのところは好きですよ。同性としても、見ていて楽しいものなんですよ。」そんなものなのかなぁと思っていると、とても真面目に、「院長先生の趣味なんでしようね。」ふむふむ、これには率直に同意。妻には似たような話をすでにしている。"看護師さんは美人ばかりで、しかもコーディネーターさんもキレイな方なんだよ"と。妻からは、"なるほど、辛くとも治験を続けるわけだ"と冷やかされている。だから、ついつい、こんな余計な事を言ってしまった。私「コーディネーターさんも、おキレイですよ。。。」一瞬沈黙したあと。強く否定しはじめた。「いえいえ、私なんて、、、」と。あんまり否定するので、「いやいや、妻とも良く話すんですよ。コーディネーターさんも、みんなキレイな人ばかりなんだよ。と。」そしたらコーディネーターさん。思わぬ一言。「私のこと、口説いてるんですかぁ?」(おいおい、口説いてどうする。(汗))もちろん冗談ぽくではあったけれど、こういう応対に慣れていない私は、とっさに良いかわしの言葉がでてこない。少々同様を見せてしまったかもしれない私はみっともなかったのでした。そう、異性に対して「キレイですね。」なんて、実は言ったことがないのです。(まぁ、さすがに妻は除く。) これが初めてだったんですね。皆さんも、コーディネーターさんも、信じないかもしれないけれど。妻曰く、「まぁ、きっと内心は喜んでいるよ。おじさん(その自覚は十分にある)に言われたものであっても、嬉しいはずだよ。」そんな妻の言葉で、なんとなくホットするのでした。
2008年03月11日
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昨年の12月、おおさんばしで、崎陽軒のコマーシャル撮影が行われているところに遭遇しました。この写真では良くわかりませんが、若い夫婦がべービーカーを押している場面です。もし、CMを見ましたら、「このとき、ここで写真を撮っていた人がいたんだなぁ」と思い出していただけると嬉しいです。(^^;ちなみに、とても寒い日で、モデルさんは大変だったのではないかと思います。
2008年02月24日
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おっ、新聞がきた。なんだか、いつも新聞が入る音を聞いているような・・・治験中なので、何かのサプリメントや、もちろん他の薬を飲んではいけないことになっています。しかし、やはり辛いので、以前試していた足のマッサージをしてみました。まったく期待していなかったのですが、マッサージをした二日だけは、途中で起きる事なく朝まで眠ることができました。マッサージにもポイントがあるようで、今、それを探っているところです。(ツボさがし?) 太ももやふくらはぎではダメで、どうやら足裏のようです。この事を書くと、やっぱり精神的なものなんだと思われると嫌なので書かなかったのですが、最新のリハビリや脳科学から分かったきたことからすれば、案外適切な処置かもしれないと期待しています。本当にうまくいくようであれば、また、報告します。問題は、自分で揉んでもだめなことで、妻に苦労をかけています・・・16日の夕日は綺麗でした。自宅からなので、電線がさけられず残念ですが、載せておきます。(ハリーポッターでも横切ったとおもってください。)さぁ、今日は通院日だ。妻にも言っているけれど、美人のコーディネーターに会うのが楽しみです。(^^;
2008年02月22日
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13日目だと思いますが、効いてくれないです・・・ほぼ毎日、1時から3時に1度起きては何か作業をしないと、次に眠ることができません。今日は、1時と4時の2回に目を覚まして、その都度、こうして起きています。たぶん、今日の睡眠は浅い睡眠で3~4時間程度になると思います。昼間、当然眠いし、妙に躁鬱にもなるし、みんなに迷惑をかけているわけで、これでいいのだろうかと何度も思っています。しかし、途中で止めるのもなんだか嫌だし、早く眠るようにして、睡眠時間を増やすことは可能だし、もしかすると、来週もらう薬は、偽薬ではないか、あるいは分量が増えるなどして、効き始めるのではないかと期待してしまいます。
2008年02月20日
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近所の商店街です。でも、商店街というには、少し、寂しいところです。店構えも、陳列の仕方も、店主も古いです。(失礼かな)白黒にしたくなるところですが、がまんしてカラーのままで載せます。昔の玩具が沢山山積みになっています。緑の木枠が、なんかいいです。レアものが見つかるかも・・・
2008年02月13日
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今日で5日目、残念ながら、今、こうして起きているような状況です。さて、治験コーディネーターをご存じですか?治験コーディネーター(CRC)とは、治験の進行をサポートするスタッフの事です。どうやら、同じCRCが、治験進行中はずっと面倒を見てくれるようで、治験の説明、必要な検査の進行の指示(看護師への)、予約の手配、検査データの収集などを行っています。CRCの大切な役目の一つは、参加者の心のケアとスケジュール管理でしょうか。CRCは、前の日には、電話やメールで、体調の確認と称して次の日の来院を確認します。その為に、細かく連絡手段も決めています。来院すると、その日の段取りを説明し、一つ一つの検査もずっと傍らで見守ります。医師による診察を行ったあとは、次回の予約を取ります。男女比率は分かりませんが、私の場合は比較的若い女性の方です。(とてもキレイな方です。) 医院の方ではないので白衣を着ているわけではないのが、妙な不安を募らせないのかもしれません。笑顔も多く、小さな不安も、遠慮無く確認できる雰囲気があります。おそらく、いろんな事が起きる可能性があるでしょうから、CRCの方自身は、私が想像できないくらい多くの事に配慮し、緊張しながら対応しているのでしょうね。ご苦労様です!(本文とは関係ありません)
2008年02月12日
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今日も、0時半には起き出して、あとは寝ては起きての繰り返しでした。もっとも、今日が休日なので、ついついパソコンで遊んでしまったこともあるのですが。毎日レポートするつもりはありませんが、同様の治験を考えている方もあると思いますので、そういう方向けの情報は書き出しておきたいと思います。気になるのは費用でしょうか?私は全て製薬会社が負担するのだと思っていたのですが、初診料や基本診療料は参加者の負担です。製薬会社が持つのは、薬代、その他の細かな検査費用です。実際、一回目は2500円程度、二回目は1000円と支払いました。これでは損するばかり?そう思っていましたら、交通費などの負担を軽くするための負担軽減費というものを、会計終了後にいただきました。(初回は除く) 金額は、ちょっとしたアルバイトを8時間くらいした額でしょうか。れから15週間、11回ほど通院する予定ですから、それなりの額にはなりそうです。また、「治験に起因する健康被害発生時の補償」というものもあります。タイトルのとおりで、入院することになったり、何か後遺症が残ったり、あるいは最悪の事がおきた場合には、それぞれ、支払われる額が決まっています。まぁ、それなりの額が予定されています。お金に関することはこんなところでしょうか。次回は、治験コーディネーターについて書いてみたいと思います。ちゃんと、私一人に、治験コーディネーター一人がつくんですよ。なかなか素敵な方で、妙な不安もいだかず、気軽に参加することができています。
2008年02月11日
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昨日と同じような状況でした。だからといって、今の時点で、これから先を悲観的に思うことはないようです。説明によれば、参加者は四つのグループに分けられているそうです。1. ガバペンチン2錠とプラセボ(偽薬)2錠を飲むグループ。2. ガバペンチン3錠とプラセボ(偽薬)1錠を飲むグループ。3. ガバペンチン4錠を飲むグループ。4. プラセボ(偽薬)2錠を飲むグループ。また、1,2,3のグループであっても、一定期間はプラセボ4錠を飲みます。(プラセボは何の薬効も無い偽薬です。)さらに細かい設定があるようですが、これは、先生も、治験コーディネーターの方も知らずに進むようです。今、ガバペンチンを飲んでいるかどうかは誰も分からないのです。ですから、昨日今日の結果、あるいはたとえ、治験が最後まで進んだときに結果が出なかったとしても、薬がまったく効かないと決めつけることは出来ないのです。
2008年02月10日
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昨日、血液検査、尿検査、血圧、心電図と一通りの検査を済ませして、また、問診結果では治験対象として相応しいということになりまして、治験がスタートすることになりました。まず、一週間分のお薬をいただいてきました。何しろ、休薬期間中はずっと十分に眠ることが出来なかったので、とにかく、この薬が効くことをいのるばかりです。薬は、一回に4錠を毎食後にのみます。治験ではいくつかのグループがあるらくし、この4錠全てが今回の新しい薬として飲む人もいるし、数錠あるいは全てが偽薬として与えられている人もいるのとことです。この内訳は、先生にも知らされていないそうです。そして昨晩、大きな期待を持って、そのお薬を飲みました。大きな期待を持って床に就きました。眠ったのは0時頃だと思います。そして、やや不快感を感じて目を覚まし時計を見ると2時でした。体を少しばたばたしてから、すぐに又睡眠・・・次は、結構な不快感で目が覚めました。これが3時です。いくらばたばたしても改善される様子がないので、仕方なく、起きることにしました。起きて1時間くらいで症状もおおよそ消えたので再び床に就きました。そのあとは、朝まで無事に眠ることができました。しかし、これは、休薬中とほとんど同じ状況です。ということで、初日から改善されるということは有りませんでした。上にも書きましたが、偽薬が含まれている可能性もありますので、まだ、がっかりする必要はありません。しかし、この一週間は同じ薬を飲みますから、おそらく、今日も目が覚めるかもしれないと思うと、少し憂鬱になります。早くも、来週いただくお薬に期待です。---あとは、私自身のための記録です。一週目 1日目 0:00 睡眠開始 2:00 不快感でうつらうつら開始 3:00 がまんできず起床 4:30 再睡眠
2008年02月09日
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ある製薬会社の行う治験に参加する予定です。すでに米国では認可されている薬ですが、日本での承認を得るための治験です。一昨日、その説明を聞くために病院にいきました。先生の話では、今飲んでいるビ・シフロールは確かに効く薬ではあるが、だんだんと効かなくなる可能性と、止めたときに、前よりも重くなったように感じる可能性があるとのことです。一方、今度、治験で試す薬は、それとは異なるタイプの薬で、抗てんかん薬としては既に実績のあるものだそうです。すでに行われている試験では、有害事象(関連性が否定できない何らかの障害)も少ないのだそうです。予定では、今度の土曜日から治験が始まります。詳しくは今度書きますが、まずそっそく大変だと感じているのは次の点でしょうか。1. 休薬期間が必要 私が飲んでいるビ・シフロールの場合は一週間の休薬が必要とのこと、一昨日から飲んでいません。ということで、一昨日、昨日とも、夜中の2時頃にムズムズ感で目が覚め、そこからは布団の中でばたばたと不快感と格闘していました。何しろ、雪のふる寒さ、布団の外に出て立つなどして症状が治まるのを待つわけにもいかないのです。今朝は、どうしても我慢ができず、暖房を入れて、1時間くらい症状が治まるのを待ちました。先生の話では、二・三日すれば体が慣れるとのこと、軽減されることを期待しているのですが・・・ もし、今朝のような状態が続くと、体がもたないかもしれません。2. お酒は原則控える 治験に入ると、原則、お酒は控える必要があるようです。まぁ、もともとそんなに飲む方ではないので、これは大丈夫でしょう。3. プラセボを飲まされるかもしれない プラセボとは、見かけは同じだけれど効き目のない偽薬です。精神的な影響を取り除くために使われるようです。実は、4グループに分かれるのですが、1グループは、ほとんどずっとプラセボを飲むようです。とすると、約15週間、ずっと薬無しでいくということになります。 この点、不安であることをCRC(治験の進行をサポートするスタッフ)に告げると、CRC曰く「もし、プラセボを飲んで効き目があったとすれば、それが一番ラッキーなことなのです。」と。なるほど、そのとおりと妙に納得したのでした。さて、今日は眠れるだろうか・・・
2008年02月03日
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横浜の三塔をご存じですか?神奈川県庁をキング、横浜税関はクイーン、そして横浜市開港記念会館のことをジャックと、外国船の船員たちは、横浜港から見えるこれらの塔のことを、そう呼んでいたそうです。運行安全のシンボルだっようですね。これが、一地点から見える場所が横浜には何カ所かあります。その一つが、大さん橋屋上のフリースペース、別名"くじらのせなか"から三塔すべてを見ることができます。残念ながら、ビルに囲まれて見えるその姿はやや寂しい感じもしますが、夜になってライトアップされたその姿は、昔の勇姿を想像させるには十分です。三塔を写した写真はいずれ公開するとして、まずは、ぐしらのせなかに書かれた、案内図です。たしかに、写真右上のところに立ってみると、その方角に見えます。なんでも、恋が成就する場所としても有名みたいですよ。もっとも、ここからは、こんな優しい夕暮れも見られるのですから、そんな気になるのも当然でしょうか。そして、大人の時間へとだんだんと移るのでした。(^^;(この写真を撮った後、だんだんと体調が悪くなり、昨日は一日寝込んでしまいました。微熱とお腹の調子が悪かっただけですので、もしかしたら、ノロウイルスだったのかもしれません。皆さんもお気をつけ下さい。)
2008年01月27日
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寒かった~横浜のおおさんばしには、みなとみらい地区の夜景を撮ろうと、三脚を立てたおじさんおばさんが沢山いたのでした。そのおじさん達と同じような写真かもしれませんけれども、、、みなとみらいここは私の好きなスポットなかなか思うように撮れないのだだけれど、、、blue-light riverWoman in the blue-light riverQueen in the blue-light riverますます寒くなるような写真かな。今日は関東でも雪とのこと。風邪などひきませんように。ひいていると人は悪化させませんように。
2008年01月20日
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あっという間に仕事も始まり、すでにお正月の雰囲気は消えそうですが、まずはご挨拶。 ここを訪問してくださる全て皆様へ ことしもよろしくお願いいたします。さて、昨年末は知人にいただいたバレエに二度、先週末は半額で購入したオペレッタを妻と鑑賞してきました。まず、バレエは国立モスクワ音楽劇場バレエの「くるみ割り人形」と「白鳥の湖」の二本を、東京国際フォーラム(Cホール)で鑑賞してきました。正直を言うと、本格的なバレエを見るのは初めてで、楽しめるかどうか少し不安だったのですが、もう、最初から最後までしっかりと鑑賞させていただきました。素晴らしかったです。すっかり感動してしまいました。どうして、空中であんなに「ぴっ」と決まるだろうとか、重力が無視されたような優雅なジャンプと着地、もちろん音楽も良く、とても楽しめました。今でも、各シーンが光と音楽とともに鮮明に思い出されます。オペレッタの方は昨日で、神奈川県民ホームで上演されたものを鑑賞してきました。ソフィア国立オペレッタ劇場管弦楽団・合唱団の「こうもり」です。こちらも始めてだったので、事前にストーリーをチェックして、しっかりと楽しんできました。歌はさすがで、もっとすごい人を聞いてみたいと思うようになりました。やっぱり、芸術に触れることって大切ですね。少し残念だったのは、3列目か4列目だったからか、あるいは多目的ホールのせいか、音がこもっていて繊細さにかけたこと。それと、年末のバレエの印象が強烈で、オペレッタの中で出てくるバレエも素晴らしいのに、少し頼りなく感じられたことでしょうか。(比較しちゃいけないのかな)もちろん、とても楽しいバレエで、オペレッタのシーンを飾るには十分だったと思います。こうなると、音楽専門のホールで、しっかりじっくりと鑑賞する機会を得たいですね。とりあえず、これが今年の目標の一つとなりそうです。そうそう、26インチと、最近の大画面テレビとは異なりますが、地デジも購入しました。古いブラウン管のテレビが、叩かないと映らない状態になってきたものですから・・・その話は又今度。
2008年01月07日
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どうも最近タイトルが変・・・まぁ、いいやイブの夜みなとみらいはだいぶ寒い赤レンガあたりは人^3何故かスケートリンクがあってリンクの外から流し撮りおっとこれはドクロの後ろに何かの影がこの人に素敵な夜が訪れますようにこんな写真をとったとも気がつかず月夜に照らされる おおさんばし と つばさ橋 を一枚ぱちりそこに映るは若い男女この後の写真は載せないけれど微笑ましい私たち夫婦も温かくなるようなクリスマスの風景
2007年12月25日
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おかしなタイトルでごめんさない。長い時間かけて実った初恋も、遠距離の中では直ぐに消えていきました。どこにでもある話ですね。(笑)ぁぁ、恥ずかしい。
2007年12月20日
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庭の片隅でスイセンが咲き始めました。モミジの葉は落ち始めたのですけれど。(写真は一週間前のもので、今日はすっかり落ちていました)あっ、何かの推薦や試験を控えている人には縁起でないですね・・・
2007年12月16日
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携帯のカメラ機能の進歩はすごいけれど、自分の持っているものは130万画素で、暗いところは全然ダメだし、シャッターをボタンを押したあと、いかもといったシャッター音の割には、いったい何時本当に撮れているのかさっぱり分かりません。でも、そんな携帯カメラでも、気軽にパシャパシャ撮れるところは良いし、使いようによってはこんふうにも遊べます。これは新宿の三角ビルあたりのイルミネーション。ちょっと動かしてみると・・・思い切って、元気にエイヤーと回転させてみると、こんな感じ。ちょっと工夫してすると、小さなシャンデリアみたいかな。最後は未知との遭遇でした。
2007年12月16日
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ミニ薔薇を撮ろうと思い、邪魔な枝をほんの少し横に避けようとしたら、チクリ。分かっているのに刺してしまうんだから、ばかですよね。こうして見てみると、なかなか立派な棘だなぁ。逃げようと思って上に引っ張ると、もっと大変なことになりそうですね。
2007年12月09日
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先週末、仕事ではありますが、紅葉の美しい京都にいました。ずっと外に出ることが出来なかったので、早朝、散歩したときの一枚です。もちろん、デジタル一眼レフは持って行けませんでしたので、古いコンパクトデジカメで撮りました。
2007年12月05日
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赤レンガ倉庫でクラッシックカーの展示をしていました。近く立つオーナー達は、みんな豊かな生活をされているご様子。自分だって、宝くじさえ当たれば・・・さて、私が特に目が惹かれたがこの一台。この女性にではありません。(とても奇麗な方でした)このロールスロイスにです。とても磨き込まれていて、上品で、ちょっとくらっと来てしまいました。(正直言うと、この女性にもちょっとくらっと来てしまいました。)ほら、こんな感じで回りを良く映します。見えるのは、左が知らない子ども、(空中遊泳写真になっている)真ん中のおじ様は、たぶん、写真も人生も大先輩、そして右が私です(^^;遠くに見えるのは、ベイブリッジとつばさ橋ですね。どなたか、私をロールスロイスでドライブに連れていってくださいな。
2007年11月27日
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カメラの性能のお話です。この写真は、私の使っている PENTAX K10D というカメラ撮った夜景です。場所は近所で、約3.5Km程離れています。クリスマスにランドマークが全館点灯しますので、その時のために、練習として撮ってみたものです。さて、本題。カメラに詳しい方だと良く分かりますが、通常、K10Dだと、こんなにノイズの無い空は撮れません。しかも、この写真は、一切の加工をしていません。RAWで撮ったものをそのまま現像しただけです。縮小していますので、グラディエーションがかかったり、解像度が低くなっていますが、ノイズは少なめです。では、どうやって撮ったかというと・・・多重露光というテクニックを使いました。1回で長時間露光で撮るよりも、短い時間に分けて多重露光して撮った方が、このようにノイズの無い画像が得られます。理由は・・・あるForumで議論がありましたが、私は良く分かりません。でも、試してみたら、本当にキレイにとれました。K10Dは、ノイズの多さが欠点の一つですが、ちょっとした工夫で、こんなふうにカバーが出来るんですね。これは、100mmのレンズで撮ったものです。拡大すると、ビルの中に人がいるのも分かるんですよ。
2007年11月24日
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まぁ、可愛いよね。この猫、太陽の方を向いているから目を開けられない。港の見える丘公園にご在住のようで、人にはめっぽうなれている。背後から、「あ~、あの猫可愛い~」と、10人近い足音が聞こえてきたので、この後すぐに猫からはなれたけど、きっと、この猫はずっと観光客の相手をしていたと思う。それにしても、猫の写真は多い。猫なべ、なんてのもはやっているし。ありきたりの写真ではつまらないので、最後に一枚、可愛くない写真を・・・
2007年11月24日
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最近、皇太子さまにある催しの内容を説明をする機会がありました。説明時間は3分程ですが、前後の準備がいろいろありましたし、沢山の方が見ていましので、さすがに疲れました。でも、緊張はしなかったですよ。楽しく説明させていただきました。まぁ、それにしても、興味の有無に係わらず、常に質問を用意しなくてはならない皇太子さまも大変だろうとつくづく思いました。私への質問は、少し突っ込みどころのある質問でしたが、むしろそのおかげで、普段を思いだし、ちやんと答えることもできました。母方の祖母は、もう、30年くらい前に亡くなっていますが、皇太子さまと私をダブらせて語ることがあり、今回の話があった時にも、すぐに祖母の事を思い出しました。きっと、喜んでくれるだろうなぁと。無事に説明できたのは、祖母のおかげだとも思っています。横浜のてん、本物のてんちゃん候補に逢う。なんて言ったら不謹慎かな。
2007年11月18日
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山手にある洋館の、子ども部屋の一角です。子どもは、こういう玩具を見て、何を想像するのでしょうね。
2007年11月05日
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むずむず脚症候群(RLS)を薬で抑えるようになってから2年以上になりました。たまに飲むのを忘れると、ちゃんと夜中に下半身に不快感を覚え目が覚めます。(アハハ・・・)この8月くらいから忙しくて通院する暇がなく、やっと予約を入れたら取れたのは11月の下旬。しかし、薬は半分もありません。良い機会なので、少し、薬を飲まない生活をしてみようと思いました。ドーパミンの分泌が正常でない状態が、どういう精神状態なのかじっくりと観察してみたかったし(^^; ところが、久々に感じる症状は、きわめて強烈で、夜中に何度も起き上がらないと、再び眠れません。2日も持ちませんでした。仕方がないので、今は、薬を半分に、週に一度は飲まない日を決めて、薬を節約しています。これで、なんとか、次の通院までは持ちそうです。幸いな事に、半分を取れば、調子の良いときは朝まで眠れます。むずむず感をもっと的確に言い表せたらなと思います。実は結構辛いもので、"狂いそうになる"という表現をする人が居ますが、この気持、とても良く分かります。日中にこの感覚に襲われるときは、もう、仕事は手に付きません。そういう時は、歩き回るか、さっさと帰るしか有りません。横浜でビ・シフロールを処方しているところをご存じの方がいらっしゃいましたら、教えてください。今は川崎まで行っているので、ちょっと大変なんです。よろしくお願いします。
2007年11月03日
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あんまり写真に撮るものではないかもしれないけれど、なんとなく魅力的な一角の母子像です。背景を知っている方には、この構図も嫌われるかもしれません。でも、惹きつけられて、撮ってしまいました。話変わって・・・「これって○○なんだよねぇ」という具合に、自分が正しいとして断言したような物言いをされると、素直に受け入れられません。そうじゃない見方もあるでしょ、と、心の中では呟いてしまいます。そして、負けんばかりに、自分の意見を聞いてもらおうとしている自分に気がついて、嫌になったりします。自分だってかわらないじゃないの。そもそもは、私が断言したような物言いをしたので、相手も強く言っただけかもしれないのにね。実はそれが多いかもしれないなぁ。こうなると、なかなか物事はうまく進まないように感じます。どんなに小さな事でも協力関係は大切で、だれを除いたってうまくいかないのにね。特に、多様性と向き合う事が多いけれど、多様性と向き合う人がこれじゃぁ、まったくもってダメだよなぁ・・・と思うのです。私のいる業界、意外に多様性を認めない業界だなぁと感じます。
2007年10月31日
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まだ緑が映っているけれど、もう一週間か二週間もすれば、どんどん黄色くなっていくのかな。きゃしゃなガラス板で頼りないけれど、部屋の中には暖炉があって、きっと暖かいのです。
2007年10月19日
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今日は、横浜山手のベーリック・ホールで開かれたある催し物に行きました。写真はそこにあった暖炉です。なんだか絵画みたいですよね。
2007年10月14日
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第四回写心宴会に何とか投稿しようとがんばりました。美味しいものを食べることには(だけには)頑張ったのですが、肝心の写真の技がない・・・土瓶蒸しは秋の香りがいっぱいで、なんとか写真に残したかったのですが、どうやってもその香りが写真にとれません。ということで、皆様には献立だけで失礼いたします。そうだそうだ、昨日は横浜赤れんが倉庫で開かれているオクトーバーフェストに行ってきました。青空の下、ドイツビールは美味しかったですよ~皆さんに幸あれ、乾杯!(もっと空高く、グラス全体を写したかったのですが、腕が短くて・・・)
2007年10月07日
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ここ数年、20年近く一緒にやってきた仲間が、一人一人いなくなり、ついに、私にとっての特別な存在の同僚が一人もいなくなってしまいました。一人は、もっと前に進むために、会社を興して辞めました。今、その会社は順調に認知度を高め、私のいる世界では無くてはならない会社になりました。ちょっとした作家さんだし。一人は少し早めの退職をしてボランティアの世界に深く入っていきました。ボランティアらしい地道な活動を続け、地域では良く知られた存在です。私もいつか、ボランティアの世界で繋がることが出来ればと思っています。一人は語学力を生かして少し違う世界にいきました。でも、時々助けてもらっています。その異なる世界での成功を楽しみにしています。一人は、まだまだ若く、別のキャリアを積む為に外に出て行きました。私はいつか戻ってくると信じています。本当に楽しみです。そして、つい先日、もう一人、私だけじゃなく、会社にとっても、とても大切な方が退職されることになりました。本当にいろいろな事を教えていただいた方で、私の目標としていた方でもあります。私のスクラップブックには、その方の1980年代からの活躍の様子が、新聞記事あるいは社内誌として残されています。今の自分は、こうした人々に育てていただいたわけで、それを考えると、淋しいと思うより、恩返しを考えなくてはいけない、と理屈では思うのです。しかし、やっぱり寂しいものは寂しいです。
2007年09月24日
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