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父が亡くなった時期と同じ位に引っ越してきた、
隣地の家族。
土地の境界線の事や通行に関する事で、
結構な一方通行な話し方をされるご主人。
周りの方に話を聞いたら、みなさん嫌な思いをされてました。
厳密に言えば、土地の所有者が通るな。と、言えば、通れないわけですが。
父が生まれてからだから、80年以上は底に住んでいて、先の所有者の方からは、通行の許可を得ていて、ずっと通らせて貰ってた。
持ち主が代わったら急に、ダメになった。
まぁ、法律的に裁判所へ申し立てて何とか通行許可をとってもいいのだけど、時間と費用と掛けて、人との関係性をさらに、悪化させることもないし、
底に1人て住んでる母が何よりも、ストレスになっちゃうし。
今でも相当ストレスなのに。
昨日、日曜日に訪問した時は、まだ、12:00前なのに、
雨戸も閉めて、部屋の中真っ暗。
隣地の方からの防御反応なんでしょうか?
凄く、精神衛星的に良くないなと感じたし、
認知症?と、少し不安になりました。
母の疾患も色々見つかって。
毎日。心配だけど、少し春めいて来てるから、
それだけが救いかな。