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2011年06月15日
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バイク修理代に6千円 出費が嵩む一方通行・・・。泣きっ面に蜂ですな
2011年05月30日
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実は、4月25日から三週間の予定で欧州旅行中です 旅程の詳細は帰国後ということで・・・。
2011年05月01日
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先日(12日)、僕の永年勤続表彰がありました^^ 僕の会社では15年,25年,35年毎に表彰が行われるのですが、今回は25年目の表彰でした。 熊本(水俣)→神奈川(横浜)→福岡(北九州)と勤務地を転々としながら、仕事内容も製造現場→研究開発→生産管理→生産技術といろんな経験をさせて頂いて・・・。 振り返ってみるといろんな事がありましたが、こうして勤続表彰を受けてみるとアッという間の25年だったというのが正直な感想です。 勤続25年は確かにひとつの区切りではありますが、同時に会社生活として考えれば通過点に過ぎません。 今一度、過去の自分を顧みつつ、「上司からは信頼され部下からは尊敬される中間管理職」を目指してこれからも頑張りたいと思います^^ 最後にここまで僕を支えてくれた家族に感謝したいと思います^\^
2011年01月16日
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昨年後半はほとんど更新することなくほとんど放置状態でしたが、今年からまた頑張ってみたいと思います。 まあ、以前みたいに頻繁に更新する事は難しいと思いますけど。 自分なりに頑張りますので宜しくお願いしまーす
2011年01月02日
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例によって、長崎ハウステンボスにお邪魔してます。 今回はもう少し足を伸ばしてみるつもりです。 詳細は帰ってから・・・って、最近、サボり気味ですが。
2010年09月20日
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期間限定発売のビール、「秋味」です。 毎年、この時期になると美味しいこのビールと再会することが出来ます。 僕にとってこのビールの味が秋の訪れを告げてくれます。
2010年09月05日
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長州藩出身の方々のお墓の中には、あの高杉晋作や久坂玄瑞の御両名も眠ってました。 そして、霊園の一番奥深くには、長州藩の元締め(?)・・・桂小五郎さんの墓が。横には妻・磯松もひっそりと祀ってありました。
2010年08月23日
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この霊園には竜馬の他にも維新の志士達のお墓がたくさん祀られていました。 池田屋事件で命を落とした志士達の墓がズラリ。 それから、維新の推進力の一翼を担った長州藩の方々。
2010年08月22日
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維新の道を登り切った処に霊園の入り口がありました。 坂道攻撃の次は階段攻撃です それでも、頑張って登ると・・・ようやく、お目当ての坂本竜馬に辿り着くことが出来ました。 竜馬の墓の隣りには、同志の中岡慎太郎がいっしょに眠っています。寂しくなくて良かったですね。 傍らには、二人の記念碑もありました。 お墓を背にして立つと、そこには京都市街を眼下に望むことが出来ます。竜馬は死して尚、日本の行く末を見守ってくれているんですね。
2010年08月15日
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先日、仕事で滋賀県野洲市に出張にいく機会があったのですが、予定より早く終わったので、空いた時間を利用して京都に行って来ました。 お目当ては、今年の大河ドラマで主役・坂本竜馬の御墓参りです。 事前に下調べをしていて、基点を「八坂神社」に決めていました。 八坂神社前の大通りを清水寺方面へ向かうと、俗に言う「八坂の塔」が見えてきます。 目指すお墓は、「八坂神社」と「八坂の塔」の間、対面にファミリーマートを見ながら左折した坂道を登って行くとあります。 この坂道は途中で「維新の道」になる訳ですが、僕に言わせると「維新の坂」と言った方がいいような・・・。 結構、勾配もしんどい感じでした。
2010年08月08日
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ここ数日、暑さが厳しくで。。。 ちょっぴり夏バテ気味です。例年、この時期は食が細くなるのですが、今年は長引きそうな予感がします。 でも、期待してる程には体重は落ちてないんですよねぇ。
2010年08月04日
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今日、久し振りに小倉競馬場へ行って来ました。 ゴール目指して懸命に走っている馬の姿って、やっぱり損得抜きで感動的ですね。 馬券は負けちゃいましたけど、ターフを駆け抜けるサラブレッドたちの姿を見れただけでも良かったです。
2010年08月01日
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今日から二泊三日で出張です。 出張先は、滋賀県野洲市。この工場に御邪魔するのは、今回で三回目です。 今日はお昼過ぎにマンションを出て、夕方にホテル入りするだけなので、ゆっくりのんびり出来るのですが、明日はいつもより滅法早くて朝六時半に集合です。 ただ、仕掛かりが早い分、うまく行けば早く終われるかもしれませんので、三日目が移動だけになれば、京都に寄り道したいと目論んでいます。
2010年07月25日
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すこぶる悪いです。 なので、週末の競馬もお預けでした・・・。
2010年07月19日
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明日から二泊三日の予定で千葉に出張です。 朝早くの新幹線で移動する予定ですが、ちょっぴり雨が心配です。運転見合わせとかにならなければいいのですが・・・。 濡れるのも心配なので、今回はモバイルも持っていきません。 ということで、明日明後日はブログもお休みです。
2010年07月14日
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気付かない間にアクセス件数が150,000HITを達成してました! 今年は、ほとんど皆勤に近い状況で更新しているので、当初の予定よりもかなり早いペースでの150,000HITです。 遊びに来て下さっている皆様にはなかなかお礼参りが出来ませんが、本当に感謝しています。この場を借りて、ありがとうございます! 今年は、まだほんの走り程度ではありますが、久々に小説もフリーページに連載中ですし、自分なりに充実した活動が出来ていると思っています。 今後とも宜しくお願い致します。
2010年07月07日
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・日中戦争、始まる。 北京近くの蘆溝橋付近で日本軍と中国軍が衝突(蘆溝橋事件・芦溝橋事件)、日中戦争始まる(7.11 北支事変と命名 9.2 支那事変と改称)。 ・記念日の日 日本記念日学会が1998(平成10)年に、毎日のようにある記念日にもっと関心を持ってもらおうと制定。「記念日」という言葉を一般に定着させた「サラダ記念日」に因むもの。当初は、「祝日法」が公布施行された7月20日だったが、2000(平成12)年から7月6日に変更された。 ・ピアノの日 1823年(文政6年)にオランダから軍医としてやってきたシーボルトがはじめて日本にピアノを持ちこんだ。
2010年07月06日
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サッカー、ワールドカップ。今日でベスト16が出揃いました。 日本を初め、御贔屓のオランダ・ポルトガルも決勝トーナメント進出を果たしたのでよかったです。 明日から、決勝トーナメント。まだまだ熱い戦いが続きます。 では、おやすみなさい。
2010年06月26日
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やりましたッ! サムライ・ジャパン、デンマークを3-1で破って、見事に決勝リーグに進出する事が出来ました。 後半は前半に増して攻め込まれる事が多かったですけど、デンマークの反撃をPKによる1点に粘り切ってくれました。 全員で引いて守る組織的守備という戦術でも3点を取れることも証明出来ました。日本の戦術は相手に攻めさせて前掛かりになった時に実に有効に機能すると思います。 大会前はとても予選リーグを勝ち抜いてくれるなど思ってもいませんでした。自分を信じて精一杯努力して闘った結果だと思います。 僕自身、今回の日本チームの活躍ですごく勉強させてもらいました。
2010年06月25日
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本田・遠藤両選手がフリーキックを直接決めて2-0でリードしています。 引き分けでも決勝トーナメントに進出出来る日本チームにとって大きな大きなアドヴァンテージとなります。 相手のデンマークはあ3点取らなくてはならなくなりました。
2010年06月24日
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いよいよ明日(25日)深夜、決勝トーナメント進出をかけた大一番、日本-デンマーク戦が行われます。 勝ち点はともに3で並んでいますが、得失点差で日本が上回っている為、日本は勝つか引き分けでトーナメント進出が決まります。初戦のカメルーン戦,負けはしましたが大健闘したオランダ戦で見せた攻撃を犠牲にした組織的な全員守備・・・。 戦術的には賛否両論はあろうかと思いますが、実力が劣っているチームが戦うには止むを得ない作戦だと僕は思います。 選択した戦術が間違っていない事を証明する意味でも結果に拘った戦いを見せて欲しいと思います。 頑張れ、日本ッ!
2010年06月24日
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午前五時。少々早起きですが、これから帰国の途に着きます。ホテル出発を六時でタクシーを予約していて、日本には午前11時位には到着予定です。 先週の韓国出張から帰国した時は午後から会社に出社しましたけど、今回は家でのんびりしておきたいと思います。
2010年06月17日
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昨日、韓国工場での製造移管試作・・・、何とか無事に終える事が出来ました。 今回の移管製造は、まだ戸畑工場でも一度しか実機製造した実績がなく、量産性検証も不充分な中での見切り発車だったのですが、途中、ジャケット循環ポンプが停止して、釜温度が下がってしまうトラブルが発生して、反応完結が危ぶまれたりもしたのですけど、僕の御得意のイレギュラー対応で急場を凌いで、何とか反応完結まで持っていくことが出来ました。 これで、ユーザーに供試する最初の量産サンプルから韓国工場製品という初めてのケースステディをロールアウトすることになります。 今日の作業は、昨日製造した製品を濾過・充填するだけなので、時間と工数はかかりますが、失敗のリスクはほとんどないので気が楽です。
2010年06月16日
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やりましたねッ! 今大会の日本チームの下馬評は決して高くなくて、カメルーンとの一戦も戦前の予想では敗色濃厚だったのですが、その予想を見事に跳ね返してくれました。 前半の終盤に獲得した虎の子の一点を守り切り、1-0の辛勝でしたが、勝ちは勝ちです。初戦で獲得した勝ち点3で、一次リーグ突破への光明が見えてきました。まだまだ予断を許さない状況ではありますが、残り2戦、しっかり戦って欲しいと思います。
2010年06月15日
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たった今、ホテルに到着しました。 今日は朝早い便で福岡を発って、午後1時過ぎに韓国の仁川空港に到着。そこからタクシーに乗って韓国工場へ向かいました。 工場に着いたのが午後2時半位。それから明日の移管製造に関する最終ミーティングをして、たった今ホテルに着いた処です。 これから、韓国工場のみんなとです。
2010年06月14日
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明日から三泊の予定で韓国出張が入っているので、日曜定番の競馬もお休みしてのんびり英気を養ってます。 今日は早めに就寝したいと思っています。
2010年06月13日
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今週の出張は、来週に予定されている移管試作の事前打ち合わせだったのですが、何とか韓国工場のみんなも協力してくれそうでひと安心でした。 いよいよ来週は本番です。必ず、移管製造を成功させたいと思います。
2010年06月10日
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今日から二泊三日の予定で韓国へ仕事で出張です。 今回の用件は、来週に予定されている韓国工場での新規アイテム移管試作製造の為の事前打ち合わせと現場見学を兼ねています。 韓国は今、ちょっぴり物騒なので、あんまり気が進まないのですが、仕事なので仕方ありませんね。 それでは、行って来まーす。
2010年06月08日
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先日に続いて今日の午前中、ヒビが入っている肋骨の治り具合を相談する為、病院へ行って来ました。 ひところと比べると、随分、楽になって来てはいるのですが、まだ痛みが完全には引いていないことと、来週と再来週は韓国出張が予定されていてほとんど日本にいないので、念のために相談に行きました。 痛み止めの飲み薬と湿布を20日分頂きました。 これで、韓国で痛みがひどくなっても大丈夫かな?
2010年06月05日
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来週、再来週と連続で韓国出張が決定してしまいました。 案件は、韓国ユーザーで新規採用されそうなアイテムの製造移管試作が目的です。新規採用が決定すれば、韓国ユーザーでは久し振りの新規参入が叶う事になります。僕が韓国工場を立ち上げた当時以来となるので、四年半振りということですね。僕も韓国工場のみんなと一緒に仕事をするのは久し振りなので、スケジュールはタイトですけど楽しみでもあります。 ただ、韓国のお国柄なのか、当時の現場メンバーは半分くらいしか在籍してないんですよねぇ。その点はちょっぴり寂しいですけど・・・。
2010年06月02日
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まずは文庫版の開設の一部を抜粋。 「主人公の伊藤が辿りついた『荻島』は奇妙な土地である。仙台の先の牡鹿半島をずっと南に来た処にある小さな島。だが、この島は百五十年ほど外との交流がないばかりか、嘘しか言わない画家,詩集を読む人殺しの男,地面に耳をつけて音を聞く少女など・・・おかしな人ばかりが住んでいるのだ。とりわけ現実離れしているまは田圃に喋る案山子が立っていること。しかもその案山子は未来を見通せるのである・・・」 こんな不可思議な状況設定の中で発生する『案山子殺人事件』。突拍子もない状況設定とこれまた突拍子もない殺人事件の発生。それでもこの作品は稀にみる秀逸なミステリーとして成立している。巧妙な伏線の数々がラストで一気に収斂してゆく手際の見事さ、そして何よりもこの作品が他のミステリーと一線を画していると僕が思うのは、作品全体を貫く主題の壮大さとその見事な掘り下げがなされている点である。 ミステリーというカテゴリーの枠を使った文学作品と言ってもいいのではないでしょうか?
2010年05月29日
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昨日、病院へ行った結果・・・。 肋骨にヒビが入ってまして・・・。 ただ、大きなヒビではなかったので、専用のベルトで上半身を固定して、湿布と痛み止めの薬を処方してもらいました。 確かにベルトで固定すると、ちょっとした振動(咳とかくしゃみとか)でも痛みを覚えていたのが、随分と楽になりました。 しばらくはこのままで様子を見るそうです。
2010年05月25日
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先週、朝の通勤中にバイクで転倒してしまったのですが、最初に痛みをおぼえていた右手首の方はかなり改善されて随分と楽になったのですけど、左胸部の痛みが一向に治ってくれないので、今日の午後、会社を半日休んで病院へ行ってみることにしました。 マンションの近くの整骨院で診察してもらおうと思っています。
2010年05月24日
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バイク乗りの同僚が「バイクでこけたら当日よりも翌日の方が痛い」って言ってましたけど、本当でしたね。 昨日は右手首だけだったのに、今日は左胸部と左膝に痛みがあるし、手首の痛みも酷くなっています。 ドアの開閉にもズキッって感じです。
2010年05月20日
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朝の出勤途中、バイクで転倒してしまいました。 原因は、オバちゃんの飛び出し。 あんまりスピードを出していなかったのが不幸中の幸いでした。 少しだけ、右の手首が痛む程度です。 明日になって痛みがひどくならなければいいのですが・・・。
2010年05月19日
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この処、毎週続いているのですが、今日は工場内一斉停電作業ということもあって、当初予定していた現場作業が中止となったので、身体を休めることが出来ました。 おかげで痛めていた腰の具合がかなり良くなりました。
2010年05月15日
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今週からデスクワーク中心の仕事を一時中断して、新規設備の試運転に特化とて頑張ってますけど、久し振りの本格的な現場プラント運転なので、御老体には堪えます。 何しろ、腰痛持ちなうえにこの処の急激な体重増加効果が相まって、実質二日間で腰がボロボロになってしまいました。日常生活に極端な影響はまだないですが、歩行速度は通常の半分くらいですかね。 ということで、再開したばかりのウォーキングも中断しています。歩数そのものは現場作業でそこそこ稼いでいるんですけど。
2010年05月13日
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プロ野球は、いよいよ今日から交流戦が開幕ですね。 御贔屓の西武ライオンズは、現在、二位に0.5ゲーム差の首位。交流戦初戦の相手は、セ・リーグ首位のジャイアンツ。 いきなりの首位決戦となりました。総合力という意味で、戦力が整っているのは巨人ですが、パ・リーグの面子にかけて何とか撃破して欲しい処です。 ライオンズの先発は岸でしょうから、一昨年の日本シリーズでの快投を再現して欲しいものです。
2010年05月12日
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本大会まで一ヶ月。 ついに日本代表が正式決定しましたね。 でも、まさか・・・。Jリーグで無得点のFWが選出されるとは・・・。意外性だけで乗り切れる程、甘い世界ではないと思うのですが・・・。
2010年05月10日
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今日は仕事でロングラン実験を計画していて、反応が完結するまで継続しなくてはならないので、いつ帰宅出来るか、まだ解りません。 最低でも深夜になるのではないかと思っています。 まあ、それもあってわざと週末に計画したのですが・・・。 4人でフラスコを二つ並べて、徹夜も覚悟で頑張ってます。
2010年05月07日
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今日でGWも終わりですね。 今年のGWは、何だか体調が優れず、寝たり起きたりの毎日でした。 午後には調子が回復するので、頑張ってウォーキングすると体調を崩す繰り返しでした。 今日も午前中はイマイチだったのですけど、今は随分良くなりました。 また、午後遅く、ウォーキングに出掛けたいと思います。
2010年05月05日
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・ゴミの日 「ご(5)み(3)」の語呂合わせ。 ・憲法記念日 日本国憲法の施行を記念し、国の成長を期する国民の祝日。1947(昭和22)年のこの日に日本国憲法が施行したのを記念して、1948(昭和23)年7月公布・施行の祝日法によって制定されました。日本国憲法は1946(昭和21)年11月3日に公布され、半年の準備期間を経て翌1947(昭和22)年5月3日から施行されました。前文と11章103条の本文で構成され、国民主権・戦争放棄・基本的人権の尊重を基本理念する、世界に類を見ない平和憲法です。なお、公布日の11月3日は、日本国憲法が平和と文化を重視していることから「文化の日」になっています。 ・世界報道の自由の日 1993(平成5)年12月20日の国連総会で制定。国際デーの1つ。1991(平成3)年、ユネスコと国連によってナミビアのウィントフークで開かれていた「アフリカの独立、多元主義的な報道の促進に関するセミナー」で、「アフリカの独立、多元主義的な報道の促進に関するフイントフーク宣言」が採択されました。民主主義にとって表現の自由は必要不可欠なものであり、表現の自由の侵害に対して抗議行動を起こすよう世界に呼びかける日。 ・リカちゃんの誕生日 タカラから発売されている人形「リカちゃん」の誕生日。「リカちゃん」は牧美也子の漫画キャラクターをもとに作られ、1967(昭和42)年7月に発売されました。5月3日生まれの小学5年生で、父親は海外へ単身赴任中、母親はファッションデザイナーという設定になっています。
2010年05月03日
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早いものですねぇ。 2010年も今日で120日が過ぎようとしています。 巷ではGW真っ只中、今年は天候にも恵まれそうなので、行楽地は賑わいを見せそうですね。 去年のGWは、恒例のヨーロッパ旅行を楽しんで来ましたが、今年は懐具合と相談して、家でおとなしくしていようと思います。 連休明けはかなりハードなスケジュールで仕事が待機しているので、じっくり体力温存して、充電しておきます。
2010年04月30日
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明日、会社のお休みをもらえた方は、今日からゴールデン・ウィークに突入ですね。 僕の場合は、明日、どうしてもやらなくてはならない仕事が出来てしまったので、残念ながら出勤しなくてはなりません。 でも、日本国民全体が楽しんでいるみたいにマスコミは騒ぐけれど、実際の処、どうなんでしょうね。 そもそも週休二日制度を採用していない会社にはGWなんて存在し得ないし、大型連休だからこそ稼ぎ時っていう職種だってたくさんある訳ですよね。サービス業なんかその最たるものですね。 僕の実家(というか、もう父が亡くなって今はありませんが)は、クリーニング屋さんだったので、特別にGWが稼ぎ時という訳ではなかったにしろ、商売柄そんなに長く休むことは出来なくて、GWの各地の行楽地の喧騒をテレビで横目に観ながら、黙々と働いていた姿が目に焼き付いています。 そしてきっと心の中では、子供達を遊園地なんかに連れて行ってやれない自分達に感じる必要のない後ろめたさを感じていたに違いありません。 決してGWがいけないことだと言うつもりはないですが、世の中にはいろんな人達がいろんな仕事をしていることを考えて欲しいなと思います。 そして、家族で訪れた行楽地で一生懸命働いている方々を見かけたら、いつもよりほんの少し温かい眼差しを向けてあげれたらと思います。 いつもは自分のことで精一杯で、なかなか人に優しくはなれない僕ですが・・・。
2010年04月29日
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先週末、散髪屋さんに行って来ました。 鼻の頭くらいにまで伸びていた前髪を眉の線までパッサリ切ったので、ちょっと印象も変わってしまいました。 でも、これから暑くなっていくので、サマー・カットと思えばいいかなと思っています。 ただ、もしかしたらそのせいで風邪を引いてしまったのかもしれませんね。 今になって思い当たった次第でした。
2010年04月28日
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昨夜、突然、体調不良になってしまいました。 悪寒がして微熱があったので、早目に就寝したのですけど、それから熱が上がって・・・。 でも、何なのでしょうねぇ。市販の風邪薬を飲んだらすっかり治ってしまいました。「病は気から」とは良く言ったもんですね。 念の為、会社に薬持参で出社することにしました。飲むことはたぶんないと思うのですが・・・。
2010年04月27日
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一昨日、昨日と飲み会が連チャンでした。 週半ばということでアルコール量は控え目にして、何とか乗り切ることが出来ました。今日は休燗日にしたいと思います。
2010年04月22日
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日テレの長寿番組「ザ!鉄腕!DASH!!」の人気企画だった【ソーラーカー日本一周ひとふで書きの旅】が見事に日本一周を達成し目出度く完結の運びとなりました。 およそ七年半かけて、1都1道2府35県を廻り、その走破距離は17,704km! 七年半前というと、ちょうど僕が北九州へ赴任してきた時期と重なっていて、そういう意味でもすごく愛着があった企画だったのですが、番組終了という企画倒れ不可避な状況になることもなく、番組自体の寿命に支えられての偉大な記録の達成に感慨もひとしおです。 テレビ番組でこれだけ長いスパンでの企画が完結したのって、僕にはあまり記憶がありません。 企画をスタートさせたスタッフの意気込みと絶対にやり遂げるんだという変わらぬ情熱は、大いに見習うべきだと思います。
2010年04月12日
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孤将とは、李舜臣のことである。 豊臣秀吉の韓国出兵としてしられる文禄の役・慶長の役(韓国では壬申倭乱)に於いて、朝鮮水軍を率いて日本水軍を悉く撃破、結果的に秀吉の野望を挫いた韓国の英雄である。 そんな彼が何故「孤将」と呼ばれなければならなかったのか・・・。それは、彼が生粋の軍人であったからに他ならない。 当時の韓国は、国家・社会が疲弊のき極みにあった。政治は官僚の私利私欲の道具と成り下がり、国民の利益よりも個人の利益が優先された。そういう時代に秀吉の朝鮮出兵がなされたのである。 文禄の役において、日本陸軍は朝鮮半島を席捲するが、水軍は敗退を重ねる。この韓国水軍の活躍は、李舜臣の戦略・戦術に因る処が大きかった。軍人が戦争に於いて華々しい武勲を挙げれば、本人の意思とは関係なく名声と権力が増してく。 誰かの権力が増すということは、別の誰かの権益を侵すということに繋がるのだ。当然、李舜臣の名声を快く思わない者は、彼の失脚を狙って政治的暗躍を繰り広げる。そうした事にはほとんど免疫がない李舜臣は、文禄の役が終わった直後、政治的陰謀に巻き込まれ逮捕されてしまうのだった。 ほどなく慶長の役が始まらなければ、李舜臣は処刑されていたのではなかろうか・・・。 慶長の役初戦で李舜臣なき朝鮮水軍は日本水軍に完膚なきまでに叩きのめされてしまう。ほとんど水軍としての軍事力がない状況で統帥官に任命された李舜臣。自分達が無実の罪を着せて逮捕しておきながら、水軍の存亡が危うくなるや都合よく統帥官へ戻して、文禄の役並の活躍を強制する。この状況を考えただけでも「孤将」と呼ばれる所以が解ろうというものだ。 これに更に明国の思惑が絡んでくる。 当時の明と朝鮮の関係は、君主国と属国である。従って、明とすれば属国である朝鮮が外敵に侵略されているのであるから、これを救出する義務があった。明国も当然、日本の出兵に合わせて明軍を派遣した。 しかし、明国軍の目的は朝鮮の救出ではなく、この戦役を通じてどれだけ明国に利益をもたらすか・・・、つまり、朝鮮がどうなろうとどうでもいいのである。 だからこそ、朝鮮にとって不利益であるにも拘わらず文禄の役では勝手に日本と講和を結んだし、両戦役の期間中、明国軍が戦ったことはほとんどない。大抵は戦線の後方で戦いの帰趨を見守り、戦果として君主に奉献する首だけを集める体たらくだったりする。その癖、自らを「天子の軍」と僭称し、天子の軍は簡単には動かないと宣言して憚らない。 極めつけは、秀吉の死によって、朝鮮からの撤退を図る日本軍を海上封鎖した際、日本軍の小西行長と明国水軍が単独交渉を行って、日本軍が捕虜として過酷な使役に使っている朝鮮人の首を賄賂に封鎖突破を黙認し、これが原因で日本水軍の逆襲を許し、李舜臣はついに凶弾に倒れることになるのだった・・・。 「孤将」・・・。読み終えた前後でこれほど響きに哀しみが込められた言葉も珍しい・・・。
2010年04月10日
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