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またしても目前に・・・アルの度胸がためされることに!!
2007年04月27日
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ある日の公園でのできごと・・・
2007年04月24日
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フォトジェニックかな?
2007年04月21日
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ご訪問ありがとうございます。
2007年04月14日
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たて書きブログPart5!
2007年04月10日
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たて書きブログだよ! 読んでみてね
2007年04月07日
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世界初かも!? タテ書きのブログだって・・・
2007年04月01日
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縦書きのブログはいかがでしょう?
2007年03月29日
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2007年03月25日
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立体写真シリーズ最終回 これまで見えなかった方も頑張ってみてください。立体ばら (交叉法による) 美しいバラが立体に見えるとより美しく、感動的ですよ。
2006年06月16日
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立体バラ前回に続きバラの立体写真です。見方は前回の説明の通りです。もう一枚はクロースアップ写真です。接写立体バラ中心部分だけでなく、周囲やバックも見えるようになれば、あなたは、もう「達人」の仲間入りです。
2006年06月14日
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バラの立体写真バラの花の写真が2枚並んでいます。近くの公園で撮ってきたものです。この写真をちょっとだけ「より目」でご覧ください。バラが立体的に見えます。「より目」が苦手な方も挑戦してみてはどうでしょうか。「より目」にし過ぎるとかえってよくありません。ちょうど3枚に見えるまで「より目」にします。その真ん中が立体に見えます。
2006年06月12日
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つつじの名所高柴山日帰りミニツーリングで、今がさかりのツツジの名所高柴山という標高800メートルほどの山に行ってきました。駐車場から歩いて、40分前後で頂上に着きます。天気もよくて頂上には登山者がたくさん集まってました。あちらこちらで思い思いにお弁当を食べています。写真を撮るとき、登場人物は少ないほうがいいと思って、しばらく待っていたのですがやはり期待通りにはいきませんでした。 掲載の写真は、2コマの写真をつないでパノラマにしたものです。
2006年06月02日
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キザクラ 福島県ではさくらのニュースは終わったかのように思われますが、本当はまだまだ咲いてます。 きょうは大変めずらしい桜の花をご紹介しましょう。 その名も「黄ざくら」。 日本酒のブランドにありそうな名前ですが、開花を心待ちにしていた桜です。 この桜は、なんと『花が咲いてから色が変化するのです』。七色変化ほどではないですが、おもしろい桜です。 まず開花したばかりのときは、シベは黄色、花びらは緑色。間もなくすると、シベは赤色で花びらは白色。さらに、花びらがピンクになって、普通の桜色になります。 こんなサクラがあることを初めて知り、開花するのを今か今かと待っていましたが、とうとう満開になり、写真に収めることができました。 写真から、花びらが緑色なのがわかるでしょうか。 なお、花びらの直径は普通のさくらの倍、4cmほどの大きさです。 サクラの木全体を離れた位置から見ると、やはり黄色っぽく見えます。 画面表示の「RGB」のうちで、R×Gを混ぜると黄色に見えるのと同じ理屈なのでしょうか?
2006年05月09日
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《シャクナゲ》田村市小野町方面へ行ってみためざすは東堂山の観音桜である。途中の道端で、思いがけなく立派な名前の付いた桜の木を見つけた。散り始めだったが、一応写真を撮った。あいにく薄ぐもりの空で、さくらの写りはイマイチだったのが惜しかったさくらはイマイチだったが、今年初めてで、しかも思いがけない所でシャクナゲを見つけたのでよろこんで撮影するともあれ、きょうは絶好のツーリング日和で、あたたかい空気を存分に味わえたのが一番よかった久しぶりに快適なツーリングだった。
2006年05月05日
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猪苗代湖を一周してきました。風が吹き荒れていて、バイクではちょっときびしい条件でした。本当は、ある所のある桜が咲いているかと思って見に行ったのですが、あいにくまだ咲いていなかったので、ちょっと遠回りして帰ることにしたものです。猪苗代湖の周囲をまわってみると、桜が開花している様子は全然ありませんでした。つぼみを観察した限り、開花はたぶん来週ごろではないかと思います。
2006年05月01日
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めずらしい黄色の花をつけるカタクリ「キバナカタクリ」です花が咲くのを今か今かとズーーっっと待っていましたがやっと咲きました。 黄色のカタクリの実物を見るのは初めてなので超うれしい\(^o^)/この写真を写したのは今日の夕方になってしまったので、次は昼、太陽が明るいときに写します。
2006年04月29日
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風が強かったのですが、中田町の桜の名所めぐりをしてきました。今日はそのうちの10ケ所ほどの桜を撮影してきました。写真は、有名な「中田不動のさくら」です。たくさんの人出で賑わっていました。これから4~5日は楽しめるでしょう。中田町には三春にも負けないくらいの桜の名所が何箇所もあります。有名ではなくとも、大きな桜の木がいたるところに見られます。道に迷いそうになりながら、たとえ無名でもすばらしい姿の木を見つけたときは、なんとも嬉しいものです。
2006年04月28日
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日本の原風景とも言うべきものがここにあります。 ここは福島県郡山市の郊外にあります「雪村庵(せっそんあん)」画僧・雪村が長く住んでいた場所です。赤い屋根の建物は復元したものです さくらの名所になっていて、枝垂れ桜の古木が毎年みごとな花を見せてくれます。
2006年04月25日
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福島県郡山市の《さくらの園》に行ってきました。風が強い上に山の上にあるので、さらに強く感じます。山一面がさくらだらけなのに桃のはなもありました。さくらともものかおりが入り混じってすばらしいはずなのに、風のせいで大ナシです。
2006年04月24日
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今がさかりと「アカヤシオ」という花が満開です。別名を「岩ツツジ」と呼ぶそうですが絶滅が危惧されている植物だそうです。
2006年04月20日
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白鳥ともお別れですハクチョウたちが去ってかわりに春がやってきましたカタクリの花が咲きましただれも見てくれなくても林の中でひっそりと咲いてます
2006年04月09日
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桜の季節が南東北にもやってきました。 毎年この季節になると思い出す桜があります。 いつも訪ねる公園に、紅桜がありました。 なんという種類の桜か分かりませんが ほかの桜よりも一週間ほど早く咲きます。 その桜には、たくさんの”メジロ”が蜜を吸いに集まってきました。わたしがカメラをかまえてま近に近寄ってもぜんぜん逃げる様子も無く、夢中で蜜を吸っています。よっぽどおいしいのでしょうか逆さ釣りで吸ってる者もいます。 格好のモデルになってくれる小鳥の大好きな桜が、ある年からまったく花を咲かせなくなってしまいました。それどころか翌年にはすっかり枯れてしまったのです。 最近新聞に出ていたのですが、伝染病があるそうです。その桜も伝染病にかかったのでしょうか。 いまでは、切り株しか残っていません。非常に残念です。その後、あれほどメジロが群がる桜にはまだ出会っていません。============ そのほかにも気になることがあります。 同じ公園のシャクナゲの木がほとんど枯れていて、花芽が付いていないことです。 紫やピンクの花が今年は見られないと思うとがっかりです。
2006年04月07日
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夕方、あまりにもあタタタタたかったので(ある米国人のものまね)バイクでいつもの池に向かった。池まで200メートルという所で、ふと空を見上げると、50羽ほどの白鳥の大群が飛んでいるではないですか!!あわててバイクを止めて、背中のリュックからカメラを取り出して構えたら、白鳥の群れはすでに北の方角に遠くなってしまった。 まさに、この瞬間を撮影したくて出かけてきたのに・・・・残念。それでも遅れていた数羽の写真はなんとか撮れた。 先に来ていた人に聞いたら、南から飛来した群れは、この池に着水するグループとそのまま通り過ぎるグループのふたつに分かれたそうで、池の水面には十数羽の白鳥が浮かんでいました。 先日、怪我をした白鳥のことを書きましたが、きょうのTVニュースで無事に保護されたことがわかりました。検査の結果骨折ではなく脱臼だったそうです。すでに関節をはめたので、回復が早ければすぐにでも北へ帰れるそうです。まずはひと安心。 まだ、出発してない白鳥もまだまだいるので、これからも飛び立つ白鳥のもっといい写真を狙って行くつもり。飛び立つ白鳥たち
2006年04月04日
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きょうの夕方、阿武隈川のほとりで ♪ホーホケキョ♪と、ウグイスの鳴き声が聞こえてきました。今年の春 初めて聞いたのですごく得した気分です(^^♪これから産卵して夏にかけて子育てするのでしょうか >また一方では、傷ついた白鳥にも会いました。聞いてみたら、電線にぶつかって右の翼が折れたそうです。浅瀬にじっとうずくまってふるえていました目の前にエサを投げてあげても食べる元気もないようです。鳥獣保護センターの人が保護して治療してくれるそうです。きちんと手当てを受けないで自然治癒した場合は二度と飛べなくなるそうです。グループ(一家族)のリーダー格らしくてかなりの年配のようでしたが、リーダーのいなくなったグループは北の国に帰れるのかどうか心配です。
2006年03月28日
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そろそろ渡り鳥がふるさとへ帰る時期になりました。いつもツーリングの途中に立ち寄る池でふだんは見かけない渡り鳥を発見。聞けば北帰行の途中で休憩しているそうです。写真は、オオハクチョウとガンの一種ヒシクイのツーショットです。ツーリングに最適
2006年03月26日
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「お~ぃ そこ~ どいてくれ~っ!」 とびたつ春も近い 高野池の風景
2006年03月07日
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バイクが 長かった冬眠から きょう 目を覚ましたチョークを引いて セル一発!ゆうべ一晩だけしか 休んでなかったかのように 元気に目覚めた \(~o~)/5,6分ウォームアップしてから スタートするはじめ 加速時の回転が上がらなかったが 1キロmほど走らせたら ふつうに上がるようになったかるく40キロmほど 慣らし運転 まだ 顔から首筋にかけてが ちょっと寒かった
2006年03月06日
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きょうは ひな祭り うちのむすめの誕生日でもある 毎年 ひな祭りといっしょに 誕生日がやってくる ン 歳の誕生日おめでとう!! お め で と う 誕生日のお祝いに
2006年03月03日
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きのうの新聞で「光合成を人工的に」という記事を読んで 学校の理科の時間を思い出した。ごぞんじのように 植物の光合成で「でんぷん」が作られるわけだが その先生は『この でんぷん を人工的に作る方法を発見したらノーベル賞ものだ』というのを聞いて 『それでは<不可能>と同じ意味だ』と考えたのを 数十年ぶりに思い出したのです。新聞では 水素と酸素の分解についてのことで でんぷんのことではなかったので 少々がっかり。 そのとなりの記事では 遺伝子技術を使って光合成の能力を2倍にする研究の紹介があった。 しかし ほんとうに人工的にでんぷんを作れたら・・・ 米・野菜なども天候に左右される畑でなく 工場で作ることができたら・・・などと 考えていたら SF小説『宇宙のランデブー』を思い出した。 映画『2001年宇宙の旅』などの原作者として高名なSF作家アーサー・C・クラークの作品のひとつである。 オーライ! オーライ! と キャッチの格好だけはいいのだが めったにキャッチできない。 顔にぶつけたり 運よく口に入れたまではいいが クチバシを閉じるタイミングが遅くて ポロリ。 野球だったら珍プレー大賞ものばっかり。 それに比べ まわりにいる カモ はうまい! かなりうまい フットワーク?もすばやい。 こちらは好プレー大賞を上げたいくらい・・・・などと人間はのんきに笑って見ていられるが 当の鳥たちは もちろん真剣勝負だし 死活問題でもあるわけです。
2006年03月02日
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春近し池の白鳥たちが北帰行の準備をしています すこしだけ暖かくなって春がもうすぐそこに 気の早い白鳥はふるさとに帰るため、ナマった体を鍛えようと、水面で羽ばたき運動をしたり、低空を飛行したりしている。 あるグループ(家族?)が水面から飛び立つと、水面にいるほかのハクチョウたちは、必ず「ガーガー」とさかんに騒ぎ出す。 想像だけど、たぶん「ガンバレ!」と励ましているのかも知れないし、あるいは「まだ早いぞ!」とか「ヨタヨタしてるぞ!」とか冷やかしているのかも知れない。 たくさんエサを食べて体力をしっかり付け、無事に北の国に帰れることを祈りましょう。
2006年02月22日
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春 春 春 春 春 春 春 春ヴァーチャル花見の続きをしましょう ホームページを作るための練習です たぶん「紅しだれ桜」だと思います
2006年02月19日
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あたたかい・・・と言ってもクルマの中だけで、一歩外に出るとすごく寒い (+_+)もしかしたら行けるかも知れないと、様子を見に達沢の不動滝まで行って見た。達沢の村を過ぎたところで、除雪した雪が、道の真ん中で小山をつくって林道をふさいでいた。 先客が来てるらしく、ランドクルーザーが1台駐車してある。その横に停めてクルマを降り、歩いて小山を越え、ちょっと先まで歩いてみた。 雪の表面はかたくて靴がもぐってしまうことはなかったが、スキーを着けて歩いて行った人がいるようだ。 しかしやっぱり 山は寒い!!。 歩いて滝のそばまで行くとすると30分前後かかるし(もう午後3時)、ちゃんと防寒着の用意をして来なかったので途中でこごえて動けなくなったら大変。 というわけで、もともと様子を見に来ただけだからと、ここからUターン。 こんど行くときはきちんと身支度をしてからにしよう。
2006年02月18日
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春 春 春 春 春 春 春 春 春 が近くなったかと思うと、また遠ざかる もう、待ちきれないのでヴァーチャル花見でもしましょう? どうです? 楽しめたかな?
2006年02月17日
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紅葉はほとんど散ってますが、安達太良山のふもとに行ってみました。 木々の葉がほとんど落ちて、かえって滝の視界が良くなってる場合があります。 写真は「親」「子」「孫」の三筋がそろった「魚止の滝」です。 いよいよ猪苗代湖に白鳥が渡ってきました。 毎朝食べる食パンのミミを取っておいて、たまったら公園のコイに分けて上げてきたのですが、かわいそうに、コイの姿はほとんど消えてしまったので、これからは白鳥に上げることにします。 ところが、白鳥めがけて投げてやっても、空中でナイスキャッチするのはみんなカモです。カモはキャッチがうまい!。白鳥はウロウロするばかり、水面に落ちたものまで全部カモに取られてしまう。 白鳥はカモのカモにされている状態。のろまな白鳥にはすぐ目の前に投げてやらないと食べられない。そばにいるカモが横を向いてるときに。 その白鳥も、別のグループの白鳥がそばに近づくと、くちばしでつついて追い払ったりして、これでもなかなか忙しいみたい。 冬も近づき山のほうでは雪が降っているそうで、そろそろバイクも冬眠しなければならない時期のようです。 寒さのほうは防寒着でなんとかなりますが、道路の状態を考えるとあぶなくて走る気にはなりません。 燃料を抜いたりバッテリーをはずしたり、冬を越す方法を聞いて冬眠します。 冬を越すのはこの冬が初めてなので、春が来たらチャンと目を覚ましてくれるかどうか心配です。 すでに今年の初ツーリングも目的地が決まっています。どこに行くのかはナイショ。 飛来した白鳥と今シーズン最後の紅葉の写真を掲載しました。
2006年02月05日
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秋の背戸峨廊も楽しみにしていたので、夏に続いて行ってきました。 夏に行ったときと同様、国道49号線の田母神(たもがみ)信号から小野町方面に入ります。 峠の日陰になっている道を通るとさすがに寒くなります。一応防寒着は持ってきてますが、しばらく我慢して走っていくことにします。 手袋を着けてハンドルをにぎる手が冷たい、手袋と革ジャンの袖口の隙間がスースーして寒い、Gパンはいてる脚も寒い、のはもちろん、顔の前にフェイスカバーをさげているのですが鼻から下と首あたりが寒い。 ところで話はかわりますが、こどものころから西部劇の映画が大好きでよく見に行ってましたが、ひとつ疑問を持っていました。 それは、周囲の人が軽装で寒くなさそうに見えるのに、馬に乗ってるカウボーイは、皮の手袋、革の上着を着ているので暑くないのかな?と、ずーっとひとりでこだわっていました。 それが自分でバイクに乗るようになってみて、ながいあいだの疑問が氷解しました。馬で走ったらやはり時速5~60キロくらいだと思いますが、バイクでもそのくらいのスピードで走ると寒いです。 夏はそれでも涼しくて気持ちいいですが11月ともなると風が冷たく感じるようになります。 というわけなので、がまんして走ってきましたがそろそろ限界です。小野町を過ぎたところでバイクを止め、防寒ズボンを重ね着し、手袋も防寒手袋に替えました。 とても街中を歩けるような姿ではありませんが、バイクにまたがれば何とか見られるカッコでしょう。 これで走ってみると、まだくびすじが寒いですが、なんとかもちそうです。 さて、背戸峨廊に着いてみるとあまり紅葉が見られませんでした。やはり今年は不作みたいです。トッカケの滝枯葉が流れて来てこの石にだけ積み重なっていた 帰りの途中、小野町の道沿いの神社に寄って、うわさに聞いていた「翁(おきな)スギ媼(おうな)スギ」をひと目拝んで行くことにします。 鳥居の向い側にある「大釜」のところにバイクを停めて、鳥居をくぐります。スギの大木がたくさん目に入ります。たぶん正面の一段高いところのスギが目当てのスギだろうと思います。 何百年ものあいだたがいに寄り添うように立っているのでしょう。 この神社の神木なのでしょう、注連縄(しめなわ)が張ってあります。 「大釜」も由緒あるものだそうで、直径は2m前後で高さも同じくらい。釜に因んだお祭りもあるそうです。 なんだか石川五右衛門を連想してしまいます。
2006年02月04日
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秋の小野川不動滝に行ってみました。 夏には2~3度行ったことがありますが秋は初めて。 五色沼入口近くから「グランデコスキー場」方面に向けて入ります。小野川湖に沿って走っていくと、小野川湖のはずれに着きます。ここからさらにグランデコ方面に進むと不動滝入口の案内板があります。 そこからちょっと急な坂道を上ってせまい林道をおよそ1km走ると駐車場に着きます。 バイクを置いて200mほど歩いていくと階段にぶつかります。この階段はおよそ200段あり、運動不足の身には少々こたえます。 階段を上りきると平坦な道で歩きやすくなります。10分ほどで滝が見えてきます。 滝の近くには紅葉した木は小さいものが1本だけで、すこしさびしい感じがします。しかし、駐車場から階段までのあいだは両側の紅葉がすばらしい。 紅葉をを太陽光線に透かし見るようにすると、目で見ても写真に撮ってもよりきれいに見えます。
2006年02月03日
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11月になってからまた達沢不動滝に行きました。 滝の周囲はあまり紅葉した木はありませんが、途中の遊歩道の両側は結構あります。 この滝の近くに紅葉の名所があることを以前から聞いていましたので、今回はじめて行ってみました。 聞きしにまさるみごとな紅葉です。人気のあるモミジにはカメラマンが数人群がって思い思いのアングルからシャッターを切っています。 またこの日は絶好の晴天で、モミジの赤色が青空に輝いていました。数十枚写したの中からほんの一部の写真を掲載します。小さいサイズですみません。 ついでですが、今年の正月にTV放映されたドラマ「里見八犬伝(前・後編)」は、ここの滝の前で撮影されました。掲載した写真をご覧になれば思いだされるのではないでしょうか?
2006年02月02日
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紅葉を期待して裏磐梯五色沼に行ってきました。 駐車場は観光バス、マイカーであふれています。バイク専用の場所で降りて、毘沙門沼のボート乗り場から遊歩道に入ります。 所々で写真を撮りながら歩いていきます。 今年はやはり紅葉が遅れているようです。 お気に入りの撮影ポイント、「青沼」「るり沼」に着きましたが、いつものもみじもやはり色づいている葉はわずかです。 あきらめて、そこから先には行かないでUターンして帰ってきました。 この年の秋は紅葉の時期がいつもとはズレているようですホテル五色荘
2006年02月01日
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紅葉の名所「中津川渓谷」に行ってきました。 数年前の夏行ったことがありますが、紅葉の秋に行くのは初めてです。 車ではちょっと窮屈な道ですがバイクや自転車ですとスイスイと楽に走ることが出来ます。 中津川が秋元湖にそそぐあたりから車両通行止めになっているのでバイクを降りて歩きます。 平坦で幅広い遊歩道なので歩くのも楽です。ただ部分的にぬかるんでいる所があるので、足元の注意が必要。 さすが名所だけあって人がたくさん来ています。写真を撮るにも、ファインダーから人が見えなくなるのを待つこともしばしば。 日光のさす所とささない所があったりして、撮影するには結構苦心します。 時期的にもちょうどよかったみたいですが、今年の秋は暖かい日が続いたので、各地で紅葉の時期が遅れたようです。しかもあまりキレイな色が出ていないようでした。
2006年01月31日
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羽鳥湖といえば、今までは会津下郷町方面に行くときにただ通過するだけでしたが、今回は紅葉の様子を見るために、はじめて羽鳥高原に行ってみました。 まだ紅葉は一部だけで、森の木はまだ青々としていました。 それはそれでまたすばらしい景色です。 途中で「ふれあい・・・」何とかいう大きい吊橋を見つけたので、ためしに渡ってみました。ほとんど揺れません。 下の川原に降りて行って、つり橋の遠景を写真に撮りたかったのですが、なかなかいい場所がありませんでした。 もっと先の羽鳥スキー場まで行って見ます。そこの駐車場は工事中でした。工事のすき間を横切って横断し、奥にある林道まで行って見ました。 この林道は、地図によれば「甲子高原」まで行けそうなので下見をするためです。林道を数百メートル入って「自分撮り」してから引き返してきました。 帰る途中、「板小屋遺跡」という案内板と地図があったので予定外でしたが行ってみることに。 クルマが1台通れるくらいの道があったのでバイクで行けるところまで行こうと乗り入れます。 ところが、思いのほか、石ころあり、くぼみあり、ぬかるみありの最悪の道です。まるでトライアル競技でもやってるみたいな気分で走って行きます。 そのうち行き止まりになったので、バイクを置いてそこから斜面を降りていくと、案内にあったとおり何百年も前の朽ちた墓石群がずらりと並んでいます。 約400年ほど前、会津に移封された蒲生氏郷とともに、近江から木地師の集団が移り住んだところで、最盛期には28戸の人々が椀・皿・盆などを生産していたらしいのですが、天保の飢饉はじめ度重なる飢饉で餓死・離村してしまい200年ほどの歴史をとじた。ということです。 いかに遺跡とはいっても、薄暗い林に囲まれたお墓の真ん中にひとりで立っているわけですから、考えてみればちょっと薄気味わるくなります。早々に立ち去りました。羽鳥湖高原レジーナの森 ヴィラホテル アトリオ
2006年01月30日
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紅葉を期待して裏磐梯桧原湖周辺に行ってきました。 レンゲ沼の駐車場で降りて、展望台をめざして遊歩道に行きます。 展望台に着くと先客が数人。三脚を立てて撮影中の様子です。 聞けば、茨城県から夜通しクルマを運転して朝早くここに着いたという。今夜宿泊する民宿の人に聞いたら紅葉が見ごろだというのに、さっぱり紅葉が少ないとプンプンしていました。 わたしもがっかりして早々に引き返すことにして、その人と一緒に展望台をあとにしました。その人から見てみたい沼があると聞いたので、そこまで案内してやってからそれぞれ別の駐車場に。
2006年01月29日
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きのうの約束しました「杉沢の大杉」説明板のアップ写真を掲載します。 制限容量のギリギリの大きさです。 なんとか判読できるのではないかと思います。いかがでしょうか? ついでと言ってはなんですが、バラの写真をご鑑賞ください。 バラ04 バラ06 バラ07 バラ13
2006年01月28日
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きょうは、2本の杉の木の登場です。 東和町「木幡の旗祭り」で有名な木幡神社の大杉を撮影して来ようと思って出かけました。 地図上で「杉沢の大杉」のわきを通ることがわかったので、ついでだからと寄ってみます。 掲載した写真では文字が判然としませんが、掲載写真の容量制限で大きく伸ばせないのが残念です。 杉の木にまつわる昔話が書いてあるのと、もうひとつには、杉の木が天然記念物に指定されていて、高さとか太さの説明文が書いてあります。 それによりますと、高さ=50m、目通り太さ=12.6m、樹齢=600年(いずれも指定時)という説明でした。 昔話のほうの拡大写真は明日ご紹介したいと思います。 木幡神社には、山道をバイクで登って行きましたがなかなか着きません。なにせ初めて行く所なので道を間違えたのかなどと心配しながら、とにかく行けるところまで行ってみようと決心してさらに進みます。 神社の駐車場に着くとホッと一安心。案内地図板をたしかめて、かなり急な階段みちを上り始めました。 この階段が長いこと長いこと、息はハーハー、汗はびっしょり、足はいうことをきかない。運動不足を実感します。 それでも何とか門神社なる場所までたどりつきました。 そこに大杉がそびえていました。狭いところなので、ぐるりを歩き回ってみましたが、杉の木全体をカメラのフレームにおさめるのはちょっと無理なようです。 もっと階段を上っていくと本当の木幡神社があるらしいのですが、もう階段はたくさん。というわけで、ここから引き返すことに。 帰りも同じ階段を下りなければなりません。ひざがガクガク笑います。 最後に、「UFOの里」をうたい文句にしている飯野町に向かいます。 「UFOの基地説」のある千貫森の中腹に「UFOふれあい館」があって、その正面に宇宙人の石像が立っていました。そのわきで記念撮影しようとカメラをセッティングしていたら、子供連れの小父さんが親切にもシャッターを引き受けて写してくれました。
2006年01月27日
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福島県大玉村にある「遠藤ヶ滝不動尊」(別名・赤不動」のお祭りは5月と9月、年2回行われます。 火渡りの儀式が見ものです。 護摩を焚いた残り火の上を、はだしで数メートル歩きます。老若男女関係なく申し込めば参加できるみたいです。 「精神一統何事かならざらん」とばかりに「エィッ!」と気合を入れて(そんなふうにみえる)渡るのですが、見ていてハラハラします。 初めから終わりまで、儀式のすべてを通してみたことはまだ無いですが、何か一文字の漢字を表す「印」を結びながら、行者姿をした数人の人が呪文のようなことを言います。 なかなか迫力があって、一部を見ただけでも、熱心な信者でもなく、いわば部外者的な私ですら厳粛な気持ちになりました。 なお、そばを流れる杉田川に沿って小道を行くと、「三日月の滝」や「遠藤ヶ滝」があります。 いずれも小さい滝ですが、そのかたわらに、開祖・文覚(もんがく)上人(遠藤盛遠)が修行されたという祠(ほこら)が祀(まつ)ってあります。
2006年01月26日
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9月の暑い日、福島県いわき市を流れる夏井川の上流「夏井川渓谷」と、その支流江田川にある「背戸蛾廊」に行きました。 背戸蛾廊までの道が狭いと聞いていたので、車で行くのをためらっていた場所です。 しかし今日はバイクで行くことができるので、期待がふくらみます。 小野町から、磐越東線の線路と絡み合うように走っている、県道41号線(磐城街道)をいわき方面に向かいます。 夏井川に沿ってしばらく走ると、河原に岩場が目立つようになってきて、「篭場(かごば)の滝」の案内板を見つけると、早速バイクから降りて河原に下ります。 滝がすぐ足元にあって、真上から見下ろす形になります。正面から写真を撮りたかったのですが、対岸に行かないと無理だとわかってあきらめました。 だけど足もとに気をつけながら、下流方向にできるだけ遠ざかり、なんとか撮れたのが掲載の写真です。 そこからまたしばらく走っていくと、左側に大きい案内板があり、背戸蛾廊の入り口はすぐわかります。 聞いたとおり、車のすれちがいのやっかいそうな道を、ほぼ500メートルほど入っていくと、駐車場にたどりつきます。 例によって靴を履き替えてから、案内地図をたしかめると、初心者は「トッカケの滝」まで、というふうに書いてあったので、今日はそこまでにしようと勇躍背戸蛾廊に踏み入ります。 川岸の石や岩の間を縫うように歩いたり、鎖のついた階段をのぼったり、かなり疲れるコースです。 絵画の同好会らしい10名くらいのグループが、三々五々好きな岩の上に陣取って、仕上げの最中のようです。 トッカケの滝にたどり着いて撮影ポジションを探しましたが、なかなかこれと思うポイントが見つからない。 おまけに滝のすぐ脇には、上流に行くためのハシゴが目立っていたりして、納得いく写真はとうとう撮れませんでした。 背戸蛾廊
2006年01月25日
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磐梯山のふもと、磐梯町にあると聞いて「蛇追(じゃおい)ヶ滝」を見てきました。 アルツ磐梯スキー場の入り口から右にそれて、あぜみちのような、山道のようなところをゆっくりバイクを走らせていくと、林を抜けたところに出ます。 神社の廃屋のような小さくて古い建物と、クルマが数台停められるくらいの広場が見つかりました。 バイクを降りて、ヌルヌルぬかるんでいる道をあるきはじめました。 滝まで沢伝いの道を歩いていくと、ほとんど未整備で、なんだか秘境に来たような趣があります。 途中、目の前に丸木橋があらわれました。 真ん中の丸太は、ほかの2本の上に重なっている仕組みなので、いったいどこを歩けばいいのだろう? 真ん中の1本だけを歩けばいいのか、それとも真ん中をまたいで両側の2本の上を歩けばいいのか、ちょっと立ち止まって考えましたが、とにかくわたることにします。 渡りはじめは真ん中をまたいで、次は真ん中の上を、という具合に、どっちが歩きやすいか試しながら渡っていって、ちょうど中間まで来たときです。 右足を踏み出して、左足を前に出そうとしたその瞬間!バランスをくずして後ろに倒れそうになった 「落ちる~!」(>_
2006年01月24日
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会津柳津町にある「福満虚空像尊」というお寺に行ってきました。 昔、近くを通ったことがあるだけだったので、一度行って見たいと思っていたところのひとつです。 最初に見つけた駐車場から、階段を上って門をくぐると本堂が見えましたが、どうやら裏門から入ってきたようです。 最初に本堂でおまいりを済ませてから内部を見てまわりました。 頭のうえを仰いでみたら、毎年TVニュースで見る「はだかまつり」の現場がありました。テレビで見るよりずいぶん狭い場所だし、よじのぼる綱もほっそりしていたので、「こんなせまいところで押し合いへしあいするのか・・・」と感心しました(写真参照) 境内を隅からすみまで写真を撮り歩いていると、庫裏の敷地を囲んでいる塀のわき道にでました。道がほとんど緑のコケにおおわれているみたいで、よく京都の写真で見るような雰囲気があります。かたわらに大きなモミジがあって、紅葉したらきっとすばらしい写真が撮れることでしょう。 紅葉の時期にまた来て見ようと思いました。
2006年01月23日
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会津若松市の鶴ヶ城において、「音フェステバル」なるものを見に行ってきました 和太鼓、琴、三味線などの製作実演コーナーや、尺八、琴、琵琶などの体験コーナー、地元の小学生が経営する「露店」コーナーもあって、大勢の見物客が訪れていました。 子供たちの「露店」は小学校ごとに別れているようで、それぞれの店の名前や飾り付けに工夫をこらし、「売り切れ」の札が目立つほど大変繁盛しているようです。 和太鼓の製作は、大がかりな装置でものすごい力が必要なことがわかったし、琴の製作では、本体内部をはじめて見ました。その内部を削る作業が細かくて根気の要る仕事だなということがわかりました。 体験コーナーでは尺八を吹いてみましたが、なかなか音がでません。そのうち酸欠だか過呼吸だかで「めまい」がしてきて中断。何回かこれを繰り返してやっと音が出せました。 楽譜?にあたる不思議な文章のようなものを見せられ説明されましたが、ぜんぜんわかりません (*^_^*)。 曲をおぼえるのはあきらめました。 つぎは、となりの琴のコーナーに移ります。すると、知らない人が説明を聞いているので、わきで一緒に聞いてると、「さくら」の曲の説明でした。 16本の糸がそれぞれ一、二、三、・・・、斗、為、巾などの文字であらわされていて、「さくら」の曲もこれらの文字でかかれたものです。 これなら弾けそうだと思いましたが、まわりはみんな若い女性ばかりなので、つい腰が引けてしまいよその人の弾くのを聞くだけにしておきました。 (*^_^*) 楽しめた一日でした
2006年01月22日
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幕川温泉から、来たときと同じ道を戻ると、すぐにスカイラインの料金所があります。 そこの係員から「浄土平でUターンするのでも良ければ通ってください。無料です」などと一応説明されるのを聞いてから通過しました。 浄土平は快晴。一切経山(いっさいきょう)の一部に霧がありますが、絶好の観光びより、撮影びより。 駐車場にも大型バスが何台も並んで、たくさんの観光客がいます。 バイク専用駐車場に止めて靴を履き替え、持って行く荷物はデジカメひとつにして、ただちに吾妻小富士への階段道を登っていきました。昔はこんな階段はなかったので、瓦礫に足を取られないようにしながら登ったものです。階段は歩幅を自由にして歩けないので、少々歩きずらいと感じるのは私だけでしょうか。 噴火口が一望できるところに着きました。 昼を少し過ぎたころで時間はたっぷりあるので、吾妻小富士の噴火口のまわりを一周することにしました。いままで何度か来てますが、一周するのは初めての挑戦です。 周回の道は登りあり、下りありで、すべらないようにソロリソロリと歩いている人もいます。 右を見ても左を見ても絶壁です。いったん転がったら、さえぎる物ものが何もない斜面をはるか100メートルの底までまっさかさまです。 歩いていると、ときどき霧が流れてきて視界が悪くなりますが、すぐにまた過ぎ去ってしまいます。 写真を撮りながら歩きましたが、それでも約一時間で元のところに戻って来れました。 掲載した写真は対岸側から、一切経を背景にして吾妻小富士の火口の底を写したものです。 十分に堪能したので駐車場に降りて、休憩所で昼食を食べて帰路につきました。 下りの途中、さっき行ってきた幕滝が、はるか遠くに俯瞰できるところがありました。 音も聞こえない遠くから滝を見るのは不思議な感じがします。 しかもさっきまであの滝の真下に立っていたんだなぁ、と思うとしばし感慨にひたることができました。
2006年01月21日
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