全31件 (31件中 1-31件目)
1
というわけで、みぃがトップ絵を描いてくれましたTVがついてると時間を浪費してしまうだけどもう無い生活なんて考えられない…
2006年01月31日
コメント(0)
最新版はお嬢さま役の矢田亜希子が列車で居眠りしていると、お馴染みの“アフラックダック”にほおを羽で叩かれて目を覚ますというほのぼのとした内容。初め女優さん代ったのかと思ったでもね、我が家で流行っているのはよ~く考えない!とかちょっとアレンジしたもの
2006年01月30日
コメント(2)
今日も今日とてネットに繋がったり繋がらなかったり…PCの調子悪すぎ気になって一日PCの調整してた(〃..)σ∥…どうしよう…
2006年01月29日
コメント(0)
かいてん…は短命だったけどこれはメチャクチャ長かった大阪のローカル深夜CM滅多に見せてもらえなかった深夜のTVで「かなり昔の写真」と言った雰囲気のフリップに「雁亭のママでございます」藤田まことの「十三のねぇちゃん」で有名な十三や~イヤハヤ強烈やったかなり長期間同じCMを流していて終わる寸前の頃「あの雁亭のママは一体いくつ?」と言う話で盛り上がった番組があった。フリップを作った当時で既に…だったからねぇもう無いらしいので二度と見ることはできないのだろうけど私の中ではまだまだメジャーなCM
2006年01月28日
コメント(0)
正月早々ホリエモンがクルクル回りながらかいてんかいてんかいてんかいてんらいぶどあおーと何やってんねん?しばらくして、ライブドアオートのCMと分かったけどライブドアオートって?事件発覚でCM没…で、初めて1/1に社名変更した中古車販売の会社で社名を元に戻す事を検討していると知った。それでも私の脳の中でホリエモンは回転しているらしくかいてんかいてんかいてんかいてんらいぶどあおーと時々口ずさんでしまってる
2006年01月27日
コメント(0)
魚の目、タコ、イボ、イボコロリ~痛みの元はどこにある靴脱げ、足出せ、イボコロリだったかな?曲は唱歌「かたつむり」ある日みぃが「かたつむり」の歌詞をかに道楽の曲で歌っていたのでそれはかに道楽の曲!と「かたつむり」を歌ったら、みぃが「それはイボコロリの唄!」と言ってきた。イヤ確かにそうなんだけどさぁ楽しげな「かたつむり」にも笑ったけどみぃの中ではイボコロリの方がメジャーだというのに大笑いした横山製薬株式会社
2006年01月26日
コメント(0)
とれとれピチピチ蟹料理この一行を読んでくれと言われても大阪人はと~れとれピーチピチ蟹料理ィ♪と歌ってしまう道頓堀の大きい蟹の看板は有名だけど私が母とみぃと次女三代で行ったことがある堺店の蟹は目玉が金色なのだ~店内に入ると男性コーラスのあの名曲がBGM箸袋に歌詞が印刷されてたように記憶しておりますぅかに道楽でフルコーラス聞けます又行きたいなぁ今度はコノも連れてってあげたいしぃ
2006年01月25日
コメント(2)
何気なくTVを見てたら「あれ?茜太郎さん老けた?」とおもった。茜丸は「どら焼き」大阪は「三笠」やったのに。20年前職場の近くにあったでっかいのも「ジャンボ三笠」って商品名やった恐るべしドラえもん!三笠を駆逐せり~茜丸本舗大納言あ~ほんま、あ~まんま♪のフルコーラス?が聞けたりお楽しみページもあります。。。茜の人生応援歌結構好きなんだぁ
2006年01月24日
コメント(0)
昨日電車の窓からたこ昌の看板が見えて連れてって、たこ昌連れてって、たこ昌大阪出る時連れてって自然に歌ってしまったたこ昌大阪を出る事が滅多に無いので連れてくどころか自分で食べた事もない冷凍だけど結構美味しいらしいこの前TVで取材してたけど完全な分業の手作業で生地を流す人は一日中生地を流し、蛸を入れる人は一日入れ…私なら一日もたないなぁたこ焼き懐石とかもやってるらしいけど普通のたこ焼きではなく醤油で生地に味をつけている明石焼きのようです。船に入ったソースに青海苔のシンプルなのが好きだけど、機会があれば食べてみたい~
2006年01月23日
コメント(0)
那古城主 犬田豊後介金碗悌順 いぬたぶんごのすけかなまりやすより父 古那屋文吾兵衛母 名は未詳 妻 弟(いろと)姫子 二男二女 娘は二人とも親兵衛の息子の妻 長男犬田小文吾理順(まさより) 次男那古小七郎順明(よりあき)尻に痣食初の祝いの赤飯の椀の中から玉がでてきた大人になるまで父と一緒の生活をし、信乃達と係わりになるまでは妹夫婦、縁戚の関係も良好で家庭に恵まれて育っているからか素直な性格。頭は良いとは言えないけど気は優しくて力持ち…桃太郎伝説(ゲームです)の金太郎みたいな感じ?悪漢犬太を殺したのが犬田の由来なので人殺しなんだけどあまりにさらっと書かれてるので…甥の親兵衛が結婚した長女の静峰姫が19歳ということは結婚した時八女弟姫は?すごい年の差カップル
2006年01月22日
コメント(0)
東条城主 犬塚信濃介金碗戍孝 いぬづかしののすけかなまりもりたか父 大塚(後に犬塚)番作一戍母 手束(たつか)妻 浜路姫子 二男二女 娘の一人は荘助の長男、もう一人は小文吾の長男の妻 長男犬塚信乃戍子(もりたね) 次男=大塚番匠戍郷(もりさと)左腕に牡丹の花に似た痣子犬(後の与四郎)を見つけて抱こうとした母に、犬にまたがった神女(伏姫)があらわれて手束に玉を投げた。受け取ろうとしたが手からこぼれて子犬の近くに転がり見つからなかったが、犬塚番作自害の日、信乃は瀕死の飼い犬与四郎を楽にさせるため首を落としてやると傷口から「孝」の字が浮きでた白玉が飛び出した。前半の主役二枚目がやる役「個性が際立つ」ことはない
2006年01月21日
コメント(0)
神余城主 犬飼現八兵衛権佐金碗信道 犬養源八ひょうえごんのすけかなまりのぶみち実父 糠助 養父 犬飼見兵衛母 不明妻 栞姫子 三男一女 娘は大角の長男の妻 長男犬飼玄吉言人(のりと) 次男犬飼見兵衛道宜(みちのぶ) 三男 甘糟糠介(あまかす ぬかすけ)右頬に痣七夜に祝いの鯛の腹の中から玉がでた山猫退治とか武芸に秀でているが、武士の血筋ではない小文吾とは乳兄弟だったりする。地味な方
2006年01月20日
コメント(0)
朝夷城主 犬山道節帯刀先生金碗忠与 犬山道せつたてわきせんじょうかなまりただとも父 犬山監物貞与入道道策(いぬやまけんもつさだともにゅうどうどうさく)母 阿是非(おぜひ)妻 竹野姫子 三男二女 長男犬山道一郎中心(ただむね) 次男落鮎余之八有与(おちあゆよのはちありとも) 三男=道空(どうくう)延命寺三代目住持左肩の瘤の上に痣額蔵(荘助)と戦った道節は、額蔵の玉の入った護り袋がまとわりついた隙に、左肩の瘤を斬られ、その中から玉が飛び出た。火遁の術を使う寂寞道人肩柳として民衆から金を騙し取ったり、家老の子として育ったので家臣がいたりと他の犬士と扱いが違うがどちらかと言うと良いようには書かれてない。信乃の許婚の浜路は異腹の妹乳母の音音(おとね)の家族の方がある意味活躍している
2006年01月19日
コメント(0)

ここに大団円…アッサリ殺されたり、命を助けられたり殿だから良い人つ~のも釈然としないところも有るま、江戸時代の読み本だからねぇ八犬士は里見義成の八人の姫と結婚しているがくじ引きで決めてこじつけを言っている。一の姫静峰(しずお)…仁は静かで仁者は峰をたのしむ 仁二の姫城之戸(きのと)…義をまもることは城の如し 義三の姫雛木(ひなき)…雛衣と語呂が相似、鄙は犬村の村 礼四の姫竹野(たけの)…忠は苦節にあらわれ、道節の節=竹の節。野は山と対五の姫浜路(はまじ)…許婚と同名六の姫栞(しおり)…道の信をなすものを栞といい、栞に寄らなければ道を迷う七の姫小波(おなみ)…知は動き、知者は水にたのしむ。水の動く時波になる八の姫弟(いろと)…悌は兄につかえる道。仁義の弟となる。 第百六十二回 船上の旗の緒を射る……荘助の弓技 第百六十三回 とびたつ群れ鳥……将衡の夜襲 第百六十四回 うらぎり……自胤をやぶる 第百六十五回 駢馬三連車……顕定の戦車 第百六十六回 勝敗のゆくえ……かけつける親兵衛 第百六十七回 馬上の戦い……親兵衛、五知己にあう 第百六十八回 霊猪の神力……信乃、房八のうらみをはらす 第百六十九回 松かげの談……信乃、君命をつたえる 第百七十回 敵をすくう……現八がひろった浮死骸 第百七十一回 ふるい誤解をとく……とらわれた成氏 第百七十二回 船をやく……音音の奮戦 第百七十三回 水上のかけひき……大角がかりた戦船 第百七十四回 水戦……軍師犬坂毛野 第百七十五回 死骸をひきあげる……南弥六の霊 第百七十六回 禍福反復……大角入城 第百七十七回 五十子落城……人質妙真らのはたらき 第百七十八回 凱旋……仁君義成 第百七十九回上 東西和睦……かえってきた照文 第百七十九回中 詔勅……里見家の任官 第百七十九回下 村雨献上……信乃、遺訓をはたす 第百八十回上 賛歌……信乃の霊夢 第百八十回中 論功行賞……八犬士、城主となる 第百八十回下 千秋万春……八犬士の結婚 第百八十勝回上 狐竜の化石……政木ギツネの末路 第百八十勝回中 消えた文字……丶大が彫った仏たち 第百八十勝回下 大団円……犬士、地仙となる 又新しいサイトに流れ着いた今度は仮名遣いも旧だったりしてすごい~で、自分でやれる事はないなぁと日記のみで尻尾を巻くことに…
2006年01月18日
コメント(0)
人名が沢山出てきて読み方がこんがらがって疲れてきた悪役は分かりやすく変な名前なんだけど、それでも変な読み方とかあって分かりにくい 第百三十四回 潮路はるか……苛子の将、隣尾伊近 第百三十五回 花の御所……八犬士、勅許をうける 第百三十六回 徳は孤ならず……紀二六の忠節 第百三十七回 もち商人……徳用のざん言 第百三十八回 餅書と酒書……親兵衛と紀二六の密書 第百三十九回 京都の五虎……親兵衛の武芸 第百四十回 もうしひらき……政元のこころ 第百四十一回 無瞳子のトラ……巨勢金岡の絵 第百四十二回 名画をうる……絵師巽風 第百四十三回 画中から出た妖虎……巽風の首 第百四十四回 トラ退治……直道の狼藉 第百四十五回 わるだくみ……雪吹姫の誘拐 第百四十六回 姫神伝授の神薬……紀二六らのはたらき 第百四十七回 関所やぶり……親兵衛、脱出する 第百四十八回 同輩対座……政元とのわかれ 第百四十九回 勅賞を辞す……親兵衛のこころざし 第百五十回 一日千秋のおもい……親兵衛をまつ義実 第百五十一回 水陸の調練……扇谷定正の討手 第百五十二回 間諜の報告……定正のうごき 第百五十三回 風火のはかりごと……毛野の軍略 第百五十四回 いくさ占い……妙術、風外道人 第百五十五回 秘密の使い……敵地にひそむ音音ら 第百五十六回 糾明……千代丸豊俊の真情 第百五十七回 全軍集結……義成の下知 第百五十八回 暗躍する間諜……百中・風外道人の正体 第百五十九回 管領の大軍……助友の進言 第百六十回 二枝の花……信隆の真意 第百六十一回 人魚の膏油……重時ら、水中をいく
2006年01月17日
コメント(0)
スーパーぢいさん?代四郎すごすぎ 第百七回 霊光……素藤降参 第百八回 勝ちいくさ……信昭謀反 第百九回 女の幽霊……浜路姫の病い 第百十回 宿直のぬれぎぬ……浜路姫の艶書 第百十一回 法術雲の架橋……素藤再挙 第百十二回 人質交換……素藤討伐軍 第百十三回 消えた霊玉……義成の扇子 第百十四回 妖術と霊験……浜路姫もどる 第百十五回 救いの行列……孝徳刑場へ 第百十六回 茶店の老婆……政木ギツネ 第百十七回 化竜昇天……妙椿ダヌキ 第百十八回 相撲商売……めぐりあう親兵衛 第百十九回 船宿の語らい……孝嗣改名 第百二十回 釈明……親兵衛らの出航 第百二十一回 妖尼のさいご……ふたたび素藤をとらえる 第百二十二回 恩賞と刑罰 第百二十三回 一夜の供養塔……七犬士集結 第百二十四回 大法会……丶大の宿願 第百二十五回 ねたみ坊主……逸匹寺徳用と三檀家 第百二十六回 悪僧の襲撃……むかえうつ犬士たち 第百二十七回 小団円……八犬士つどう 第百二十八回 石地蔵になった法師……未得老師の話 第百二十九回 地蔵の因縁……浄西・影西の徳 第百三十回 千住川のわかれ……氷垣残三の病い 第百三十一回 安房集結……丶大の子どもたち 第百三十二回 京都へ……代四郎密航 第百三十三回 苛子崎の海賊……代四郎助太刀
2006年01月16日
コメント(0)
出会い、すれちがい、なかなか全員が顔をそろえることができない。 時間がドンドン経っている親兵衛再登場。伏姫に育てられたとはいえ15.6歳に見える9歳児って? 第七十八回 二犬士とらわる……小文吾・荘助の首実検 第七十九回 二人の乞食……義臣稲戸由光 第八十回 八人めの犬士……犬坂毛野胤智 第八十一回 にせ首のしまつ……荻野井三郎の報告 第八十二回 のこされた詩歌……大角の失敗 第八十三回 ちぎれた片袖……大角と現八のぬれぎぬ 第八十四回 二人組の盗賊……郷士氷垣残三 第八十五回 郷士のもてなし……四犬士のつどい 第八十六回 なぞの法師……丶大のはからい 第八十七回 真猯穴……妖賊鵞ぜん坊の一味 第八十八回 若き居合師……蟹目上のサル 第八十九回 居合師の正体……河鯉守如の密命 第九十回 浜辺の辻君……毒婦船虫のさいご 第九十一回 仇討ち……縁連襲撃 第九十二回 三方の敵……定正の怒り 第九十三回 忠臣はてる……守如自決 第九十四回 扇谷落城……信乃の諭書 第九十五回 さらし首……道節の追書 第九十六回 林原の庵主……七犬士出立 第九十七回 里見第二世……御曹司義成 第九十八回 胆吹の山賊……若頭領素藤 第九十九回 疫鬼と木精……素藤の城取り 第百回 なぞの尼僧……八百比丘尼の法術 第百一回 クスノキの《うろ》……はかられた義通 第百二回 逆賊征伐……義通出陣 第百三回 難攻館山城……親兵衛登場 第百四回 四人のくせもの……神女にそだてられた親兵衛 第百五回 神助霊験……そのごの姥雪一家 第百六回 出陣……駿馬青海波
2006年01月15日
コメント(0)
出揃いました八犬士それにしても意外と移動距離長い現八は都へ行って、帰りに庚申山で化け猫退治してるし小文吾は八丈島まで流れ着いてるしすごいわぁ~鷹にさらわれた浜路姫も登場展開早くて付いてくの必死 第四十四回 孤独の忠士……道節、管領をねらう 第四十五回 名刀乱舞……道節、三宝平をうつ 第四十六回 山里の秋……ヤス平の訪れ 第四十七回 草屋の出会い……道節参加 第四十八回 二人の旅人……力二郎・尺八の帰還 第四十九回 無明の酔い……曳手・単節の惑い 第五十回 嫁たちの得度……姥雪夫婦の危機 第五十一回 脱出……助友の襲撃 第五十二回 阿佐谷の宿……おそわれた小文吾 第五十三回 賊婦の悪計……船虫とらわる 第五十四回 尺八《あらし山》……品七の話 第五十五回 重宝流転……馬加大記の陰謀 第五十六回 桃源の舞……舞姫旦開野 第五十七回 悪臣をうつ……旦開野の素性 第五十八回 憂いはつきず……小文吾の旅だち 第五十九回 赤岩庚申山……現八の遍歴 第六十回 妖怪変化……赤岩一角の幽霊 第六十一回 新たな犬士……角太郎の珠 第六十二回 奸計と遠謀……雛衣の復縁 第六十三回 坂東無双……現八の武芸 第六十四回 鬼火の道案内……角太郎の草庵 第六十五回 無理難題……雛衣あわれ 第六十六回 妖猫のさいご……犬士角太郎 第六十七回 もう一人の奸賊……縁連のそのご 第六十八回 ひろわれた赤児……浜路と浜路 第六十九回 横恋慕……奈四郎のたくらみ 第七十回 指月院の密談……木工作のしかばね 第七十一回 めぐりあい……道節の奇計 第七十二回 ワシにさらわれた姫君……武田信昌の裁き 第七十三回 闘牛……小千谷の小文吾 第七十四回 峠の盗賊……磯九郎受難 第七十五回 女あんま……船虫の復讐 第七十六回 盗賊のかくれ家……小文吾あやうし 第七十七回 盗賊退治……由充の招き
2006年01月14日
コメント(0)
犬士が八人も居て場面がアチコチ飛ぶので何も知らずに読んだらワカランやろ~道節登場から荘助を助け出すまでの中に現八・小文吾・親兵衛と出てきて6人まで登場。房八・ぬい夫婦の最期はこじつけが多くてオイコラもん 第二十九回 悪のむくい……蟇六・亀篠のさいご 第三十回 芳流閣上の決闘……信乃、血路をひらく 第三十一回 両雄双狗の出会い……犬飼見八のおいたち 第三十二回 因縁ばなし……力士小文吾 第三十三回 岸辺のくせもの……現八改名 第三十四回 たえしのぶ……房八のうらみ 第三十五回 とついだ妹の帰還……妙真の悲しみ 第三十六回 悲しみの鐘……房八のさいご 第三十七回 さだめはめぐる……信乃の本復 第三十八回 里見家の宿縁……四犬士の出立 第三十九回 離合集散……小文吾のゆくえ 第四十回 神霊の竜巻……親兵衛の神隠し 第四十一回 大塚村のそのご……ヤス平のはからい 第四十二回 奸党の残毒……とらわれた額蔵 第四十三回 刑場やぶり……四犬士つどう
2006年01月13日
コメント(0)

信乃が女の子として育てられる所から始まり、浜路の異母兄である犬山道節の登場まで。流れ着いたサイトでいろいろな本を紹介しているのを見たらどうやら私が初めて呼んだのは『カラー版名作全集 少年少女世界の文学 第27巻 日本編2』(小学館、1969年)だったようだ。だから親兵衛が子供?とかなんか違うぞぉだったのねぇ完訳本は殆どないというのでビックリそれだけ膨大で難解ということなのかしらねぇ 第十七回 男子につけた女名まえ……信乃の成長 第十八回 犬・ネコ合戦……与四郎と紀二郎 第十九回 奸計と遠謀のはざま……番作の自決 第二十回 むすばれる二つの珠……信乃と額蔵の誓い 第二十一回 八房のウメの実……蟇六、信乃をひきとる 第二十二回 村雨をねらう……蟇六のたくらみ 第二十三回 《信》の字の面影……糠助の涙 第二十四回 村雨をさしかえる……左母二郎らのはかりごと 第二十五回 玉なす涙の日々……ねらわれる浜路 第二十六回 しくまれた婚礼……おいつめられる浜路 第二十七回 花嫁誘拐……左母二郎の悪計 第二十八回 陰形五遁の術……犬山道節出現
2006年01月12日
コメント(0)
全8巻=玉の数∴一=「仁 聖女伝説の巻」冒頭凡例、関係地図そして滝沢馬琴と八犬伝の世界についての解説がある。この第一巻、仁の巻には16の章があり分かりやすい題名が付いていて犬の足跡マークがついていて少し笑ってしまった。里見義実が安房へ落ちてゆくところから始まり犬塚信乃が生まれるところまで。昔読んだ小学生向けの一巻物と違って読み応えが有る原作はとても読めないけど八巻で読めるのはうれしいかも。 第一回 落武者がいく……結城から安房へ 第二回 賊臣の城……景連・信時の密談 第三回 景連のはかりごと……義実主従への難問 第四回 東条の城をぬく……金碗孝吉の知謀 第五回 滝田城攻防戦……奸臣定包のさいご 第六回 畜生道の呪い……悪女玉梓をきる 第七回 星祭りのわかれ……金碗大輔、父孝吉と対面 第八回 仁・義・礼・智・忠・信・孝・悌の数珠……伏姫と犬の子 第九回 勝利の代償……八房、伏姫にせまる 第十回 人畜異類の境界……伏姫と八房の旅だち 第十一回 役行者の夢枕……伏姫の安否をたずねて 第十二回 草刈童子のうらない……伏姫懐妊 第十三回 虚空へのぼる八つの玉……伏姫と八房の死 第十四回 六十余国行脚の旅……丶大の決心 第十五回 金蓮寺の仇討ち……大塚番作、脱出す 第十六回 つきぬ縁の出会い……番作・手束に一子うまれる
2006年01月11日
コメント(0)
イキナリキクタク登場!白いゴ~ジャスなお衣装ですっげ~かっき~始まった♪一番気に入った場面は三蔵が師匠に「何が一番大事か」と尋ねられると悟空が「力!」八戒が「ごはん♪」悟浄が「オンナ」とテンポが良くて面白かったところコブタの八戒ナカナカ可愛い悟空が最後に仲間になるからアニキって感じでない只のバカざるにしか見えない原作とは違う世界と割り切ってしまえば多分面白く見られるんだろうなぁ分かってるわよ~シンゴちゃんでしょ~これはラッキーマンで香取慎吾と山城新伍を間違えてると言う話なのだけどみぃのお気に入りのフレーズ。もう我が家の定番
2006年01月10日
コメント(0)
「D.B」と約されている文字をドラゴンボールと読んでしまうゲーム脳の自分が恨めしい…"テーラ”での極秘実験”プロジェクト・ナイトメア”は人体と意識を分離させ自在に管理するという実験中”ビッグ・オールド・ワン”の暴走により”テーラ”を破壊するだけではなく、実験体の犯罪者たちの意識をパラレルワールド地球の人間の夢の中へと飛ばしてしまった。凶悪な犯罪者ばかりを集めて実験していたため、飛ばされた彼らは心や身体の弱った人間の夢に入り込み体を乗っ取るつもり。その犯罪者の意識を捕まえる「ドリーム・バスター」たちは報奨金を求めて人々の夢の中に現われる。悪夢を見せ、意識を乗っ取ろうとする凶悪犯と戦うのは、実は「ドリーム・バスター」ではない。彼らは捕まえるだけ。立ち向かうのは悪夢を見ている本人なのだ。そのためには自分の秘密や心の弱さをさらけ出さなければいけなくなる。日本をテリトリーにしている「ドリームバスター」はまだ16歳のシェンと親方マエストロ。まだ子供のシェンは父親と仲良しの友人を”ビッグ・オールド・ワン”の暴走で亡くし、犯罪者だった母親は意識となって逃亡してしまったという暗い過去を持っている。「プロローグ JACKIN」主婦道子の闇は、昔目撃した火事と夫の単身赴任への猜疑心。「First Contact」偶然知ってしまった両親と自分の血液型の不一致に悩む伸吾は、「見捨てられた子供」「D.Bたちの”穴”(ビット)」”テーラ”の酒場にやってきた女が巻き起こす事件を通して、ドリーム・バスターたちの暮らしが描かれ、シェンの友達リップの謎が…
2006年01月09日
コメント(0)
母に買ってもらったクマのぬいぐるみ足の裏に日付が入ってる。食玩の365日のクマのパクリ?色が月別なので生まれ月が好みの色でなかったら買わないかも両手を合わせているのは磁石。メモクリップにもなるのかぁボールチェーンも付いてるのでキーホルダーにもなる。それに着替えの服や小物が結構な種類売り出されていて今はバレンタインデー用の宣伝をしていた。季節物のコスプレ(かぼちゃやサンタ)もあるらしい。お値段も本体¥683、パーカー¥672と手ごろなのでナカナカいいかもTB365ベア
2006年01月08日
コメント(0)
犬懸城主 犬坂下津家介金碗胤智 いぬさかしもつけのすけかなまりたねとも父 粟飯原首胤度母 調布(たつくり)妻 小波姫子 二男 長男 犬阪毛野胤才(たねかど) 次男 粟飯原首胤栄(たねよし)右の肘から二の腕にかけての痣毛野の母が懐胎三年たち夕方外にでたところに流れ星のように南の空から玉がふって来て懐に入った夜、毛野を産んだ。智略知謀に長けている上に、ものすごく器用。信乃は「男なのに女装して」という目で見られるが、女田楽・旦開野として活躍しても毛野はばれない。犬田小文吾を誘惑してその気にさせたりも。
2006年01月07日
コメント(0)
御厨城主 犬村大学頭金碗礼儀 いぬむらだいがくのかみかなまりまさのり父 赤岩一角武遠母 犬村正香妻 雛衣 鄙木姫子 二男二女 娘の一人は現八の長男の妻 長男犬村角太郎儀正 次男=赤岩正学儀武左の乳の下から腋へ及ぶ痣角太郎が生まれた時母正香が加賀の白山権現社頭の小石を乞うた。それを護り袋に入れておくと痘瘡も麻疹も軽くなると言われていたからである。取り寄せてみたら石ではなく玉だった妻雛衣の腹痛が止まらないので玉を水に浸して飲ませようとした時、義母舩虫がその玉を見ようとしたので゛あわてて飲んだら玉も飲んでしまった。その後自害した雛衣の体内から玉が飛び出し偽の赤岩一角を倒す。学者肌で、最後に登場したからか他犬士と共に行動する逸話が少ない。最後の見せ場は対管領戦の赤岩百中として敵地での潜入工作
2006年01月06日
コメント(0)
小長狭城主犬川長狭荘介金碗義任 いぬかわながさのしょうすけかなまりよしとう父 犬川衛二則任(いぬかは ゑじ のりとう)母 名は不明。蜑崎十郎輝武のいとこ妻 城之戸姫子 一男二女 嫡男犬川額蔵則任(のりとう) 娘の一人は信乃の二男の妻背に痣生まれた時、老僕が胞衣を埋めようとして閾(しきみ。門や部屋の境につけた敷居)の下を掘ったら玉がでてきた下働きとしてこき使われたり、処刑されそうになったり苦労人地味過ぎて目立たない
2006年01月05日
コメント(0)
館山城主 犬江親兵衛尉金碗仁 いぬえしんひょうえのじょうかなまりまさし父 山林房八母 沼藺(小文吾の妹)妻 里見義成の長女静峰(しずお)姫子 二男一女 長男犬江真平如心(ゆきむね)。 次男犬江屋大八(だいはち)犬江屋の養子 娘(信乃の長男の妻)脇腹に牡丹の痣。房八が誤って息子大八の脇腹を蹴ってしまい、大八は息絶える。丶大が抱き上げた時、大八は蘇生し同時に生まれてこのかた開いたことのない左手が開き、そこから玉がでてくる他の七犬士と違い、辛苦をなめて育つわけではなく、伏姫神女直々に育てられまだ十にも満たない子供なのに文武両道兼ね備えている。まさに神童。八犬伝後半の主役。スーパーすぎて人気はイマイチ?
2006年01月04日
コメント(0)
TBSドラマ後編放映今回八房でないから痣の意味が半減?浜路と浜路姫が合体しちゃったり舟虫が道節とぉ!?結構豪華な配役だったしええんちゃう?フレンドパークに7人で出てた昨日から気にかかってた8人目が誰なのかだれだれ?名前を覚えるのが苦手だけど多分 現八誰かはエンドロールで…昨日見逃したので正座してみた犬飼現八 押尾学ほ~ほ~共演きらぁの押尾さんでしたかぁ連ドラは見ないので知らなかった。翳のようなものもありナカナカええ男…って俳優やめて婚前旅行行ったってゆうてたなぁ
2006年01月03日
コメント(0)
年末からなにやら宣伝していたTBSドラマ前編放映小学生の頃子供向けの本を読んでNHKの人形劇を見てイロイロな八犬伝を見てきたけどCGが発達したから楽しめるものになるかな仁 犬江親兵衛仁《いぬえしんべえまさし》義 犬川荘助義任《いぬかわそうすけよしとう》礼 犬村大角礼儀《いぬむらだいかくまさのり》智 犬坂毛野胤智《いぬさかけのたねとも》忠 犬山道節忠与《いぬやまどうせつただとも》信 犬飼現八信道《いぬかいげんぱちのぶみち》孝 犬塚信乃戌孝《いぬづかしのもりたか》悌 犬田小文吾悌順《いぬたこぶんごやすより》読んだと言っても子供向けの1巻ものでダイジェストだからも少し大人向けのを読みたいな綾瀬はるかイランなんでこうも棒読み(・・?
2006年01月02日
コメント(0)
アケマシテェオメデトンッ!!! (ノ ̄  ̄)ノ⌒ ~( ^( ̄ ̄(●●) ̄ ̄)^ ブヒ♪とは言ってみても実感がわかない新年らしいことはおせち料理が有るくらいで雑煮もお屠蘇も初詣もな~んもなし。晴れ着どころか新しい服ですらない。そんな私は三ヶ日駅伝三昧ですごすのだぁ。ただ、最近中継に不満が…小画面でいいからトップはずっと映してあげなさいよぉ。もうすぐ抜きそうって時に画面が変わって今何人抜きを達成しましたって抜いてから言われてもと思ってたらあ~トップに変動が、とトップに戻ったら抜かれてる、、、後手後手解説の自信たっぷりに間違うのもねぇん~ちょっと飽きてきたかもブームになるとサメてくる
2006年01月01日
コメント(0)
全31件 (31件中 1-31件目)
1