2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全13件 (13件中 1-13件目)
1

昨日の続きです。これでしばらくこのテーマは使いません。次はまた「赤ちゃんが欲しい」に戻ります(笑) 久々の出勤。やはりやばいことになっている。いつもは9時ごろ取引先に向かって出発できるのに、今日は締めの書類作成が多く、10時過ぎての出発。なんとか乗り切り会社に戻ったのが13時半。でもどうしてももう1箇所行って欲しいと頼まれ、再度出発。14時半に戻り即退社。 14時50分。家に戻るとすでに奥さんは準備万端。着替えて一息ついて出発。最後に家でのんびりしたかったのにごめんね、バタバタしちゃって。 15時28分、火葬場到着。午後はやはり予定がなかったらしく、係員3人が外で首を長くして待っていた様子。若干遅れて奥さんの両親&姉も到着。最後のお別れです。 16時半少し前、火葬終了。針ほどの太さしかないといわれていたが、以外にもしっかりとしたものが残った。小さく丸い頭のもの。しっかりと太さのある足のもの。とても持てる大きさではないので骨壷に移してもらう。壷の底すら埋まらないほどの量。大きすぎた骨壷。でもきちんと残るものがあってよかった。数年前に新しくしたおじいちゃんのお墓。そこに一緒に入れてもらおうね。天国でたくさんおじいちゃんに遊んでもらってね。 家には仏壇なんてないので・・・収納の上に可愛く飾ることにしました。写真がないので母子手帳をかわりに飾りました。 雄飛へ 短い間だったけど、ありがとね。まだまだ泣いてばかりのママだけど、きっと大丈夫。いつの日か雄飛の弟か妹ができたときにはよろしくね。そらから見守ってくれると信じてます。 読んでくださった妊婦の方へ うちはこのような残念な結果になってしまいました。みなさんを心配させるためにこんなことを書いたのではありません。過剰に心配はしないでほしい。でも今回気になったことは、私たちが2回電話して、2回とも出血がないことで問題ないと判断したこと。確かに大事な判断基準なんだろうけど、今回のうちの場合には当てはまらなかった。特異な例なのかもしれないけど、出血がなくても異常にお腹が張るようだったらお医者さんにみてもらってください。奥さん曰く、お腹の痛みはすでに陣痛だったのかもしれないということです。出血もなく、おりものの変化も特になく、下腹部が張って硬くなってしまった。そして波のある腹痛。これがウチの奥さんの破水前の症状です。医者に見てもらって何もなければそれに超したことはありません。 元気な赤ちゃん、産んでくださいね。ウチも奥さんの体が戻ったらできるだけ早く赤ちゃんが欲しいと思っていいるので、がんばります。
April 28, 2006
コメント(6)
前日の続きです。 朝の診察で「奥さんの体は回復してきています。夕方診察して問題なければ退院していただけます」相変わらずのあの医者の言葉だった。一昨日の23時ごろ診察してもらってからすでに35時間以上。ずっとこの医者は病院にいるらしい。お母さんがこの医者がナースステーションでうなだれている姿を見ている。この医者の判断ミスなのか、個人病院の医者がわからなかったようにこれほどの病院の医者が診てもわからなかったのか・・・疑問は残る。でもいまさら責めようとは思わなかった。彼なりに最後まで面倒を見ようとがんばってくれている。それが事実だから。 お昼過ぎ、出張から戻った奥さんのお父さんがお母さん、お姉さんとともに病院へやってきた。奥さんはやはり誰かの顔を見ると涙が止まらない。お父さんにも見てもらった。「名前、つけてあげないとな」孫の誕生を喜んでくれていたお父さん。予想もしない形で、こんなにも早く対面することになるとは思いもしなかっただろう。でも今日、出張から帰ってきてくれてよかった。こんな形になってしまったけど、顔を見てもらえてよかった。 自分たちも名前をつけようと話していたところだった。奥さんの希望は空に関する名前だった。「空に行っちゃったから」そう言っていた。いろいろ候補があったが、自分の提案した名前に決まった。雄飛(ゆうひ)・・・オスの鳥が力強く空を羽ばたくように活躍する・・・そういう意味のある2字熟語。熟語が名前にふさわしいのかわからないけど、奥さんが気に入ってくれたので雄飛にした。きっと空で自分たちを見守ってくれるよねって。 だいぶ元気になってきた奥さん。一人にしたくはなかったけど、市役所に行って死産届けを提出したり、火葬場の予約をする必要があった。病院のある市でするか、自宅のある市でするか迷った。でも今日は友引。火葬場は休みだし、もし今日退院できたら一緒に一泊できたほうがいいということで自宅のある市で手続きをすることに。往復2時間はかかるが・・・心配しつつ出かけた。 出かけてすぐ、奥さんからメールが来た。「入れ替わりに親友Nちゃんがきてくれた」結婚式でスピーチもしてもらったNちゃん。「助かった。」正直そう思った。 火葬場の予約をする。明日は自分の担当する会社の今月の閉め日。どうしても半日でも仕事をしないといけないと思っていたので、一番最後の15時半からに予約をした。友引あとだっただけに混んでいるかと思ったが、そうでもなかった。仕事で戻りが遅くなっても15時半なら大丈夫だろうし、通常はお昼前後にやる火葬。あまり人がいて欲しくなかったのでその時間が都合よかった。 一通り手続きを終えて戻ると、Nちゃんが帰るところだった。これから仕事だったらしく・・・最後に雄飛を見てもらった。奥さんも親友が突然きてくれたことに驚きつつも、落ち着いた時間をすごすことができたようだ。喜んでいた。 Nちゃんが帰ってすぐ、看護婦さんが小さな棺をもってきてくれた。子供用の棺。通常の棺のあまりの木材で作ったものを葬儀屋が特別にくれるらしい。大得意先だから・・・らしい。それでも雄飛には大きすぎるものだった。市役所に行く途中で買ってきたお菓子と奥さんとNちゃんが病院の1階の花屋で買ってきた花を入れてあげた。かわいらしく飾ってあげた。 17時半。退院の許可が出た。部屋を片付けて退院。たったの2日間の入院。でもすごく長く辛い2日間だった。二人の助産婦さんとあの先生が地下の駐車場まで雄飛の入った棺をもってきて、見送ってくれた。地下の駐車場に行くのにも、助産婦さんは正面玄関を出てから地下に向かうコースを選んでくれた。もう一人の助産婦さんと医者は遠回りをして直接地下に行く道を行きたかったようだが、とりあげてくれた助産婦さんは違った。普通に産まれてきた子供同様、正面玄関を出れたのがうれしかった。後々そう思えた。普段薬品等を運ぶ2段の台車の上に小さな棺。その上には花柄のシーツ。途中、何人かの人が振り向いたり、じっと見つめたりしていた。きっと棺だと気づいたに違いない。でもこれは現実。そう、小さな棺の中には3日前まで元気だった自分たちの子供、雄飛が眠っている。むしろこの現実を少しでも多くの人に見てほしかった。 車に雄飛の棺を載せて出発。ミラーに写った3人はいつまでに深々と頭を下げていた。テレビで見たことのある場面。改めて悲しさがこみ上げてきた。途中、雄飛にはあまりにも大きすぎる骨壷を葬儀屋で買い、いつもよりゆっくり車を家へと走らせた。 家に着き、雄飛の棺を寝室のベットの隣に置いた。だいぶ落ち着いてきた奥さん。気分転換に5分ほど歩いたところにあるお店に夕食を食べに行った。病院ではあまりご飯を食べていなかったけど、ここではたっぷり食べてくれた。泣くことなく思い出話ができた。「雄飛がよく動いていたのはきっと体の調子が悪くて暴れていたんだよ。そして自分で破って出てきてしまった。最後もお母さんに負担をかけないように早く出てきてくれたんだよね」そう納得することにした。
April 27, 2006
コメント(0)
辛く悲しい出来事です。記録として残したいと思います。幸せいっぱいの妊婦さんには嫌な思いをする方もいるかもしれない内容です。ウチの奥さんの妊婦生活をたくさん書いていくつもりでしたが、今回の妊娠に関してはこの内容で最後とします。 《4月24日》 今日は朝からお腹が張っている様子の奥さん。ほかの人よりお腹が大きくないと気にしていたけど・・・急激に大きくなろうとしているから張っているのでしょうか? 夜、帰ってきてみると張りが強くなり、痛みもあるとのこと。とりあえず明日病院に行くことにする。 《4月25日》 奥さんの誕生日。仕事で自分の帰りが遅いのがわかっていたので二人で迎える最後の誕生日会は日曜日にすでに終了。帰ってきてからメッセージカードを渡すつもりだったが・・・。 夜中に何度か起きていた奥さん。痛みが相当強いらしい。いつもより早く起きて様子を見るが・・・駄目らしい。もしものことを考えて個人の産婦人科から、浜松地区ではもちろん、全国の満足度ランキングでも上位に登場する総合病院に変更していたので、緊急外来に電話してみる。状況を話すと・・・「出血がないなら8時半過ぎの一般外来の時間に連絡してください」とのこと。一般外来で行ったら予約のない奥さんはどれだけ待たされるかわからない。ちょうど自分が朝仕事で向かう先がもともと通っていた個人病院の近くだったので、とりあえずそちらで見てもらえるか連絡してみる。来ればいつでもOKとのこと。さすが、そういうところは臨機応変の個人病院。いつもより少し早めに奥さんとともに出勤。 仕事中に奥さんから連絡がある。原因はよくわからない。張りを抑える薬をもらい、現状を書いた診断書をもらった。結局明日、総合病院に行くことに。 やはり帰りが遅くなってしまった。ご飯を食べて、話を聞くと全く薬が効いておらず、少しひどくなっているとのこと。ということで、今度は自分が総合病院の緊急外来へ電話する。出血はないと伝えるとやはり話を終わらせようとする。今朝断られ、個人病院に言ったらわからないといわれていることを伝える。「入院患者のお産が始まれば待っていただくことになりますが、来れば先生が見てくれるそうです」やっとこの言葉だ出てきた。平日昼間なら1時間近くかかる道のり。すでに23時少し前。道はすいていて、30分ほどで到着。 待つこと20分ほど。診察を受けた奥さんが帰ってくる。新たな薬をもらい、また明日の8時半以降に再度来るようにとのこと。エコーでも赤ちゃんの元気な姿が確認できたようで、痛みはあるものの、少し安心した様子の奥さん。病院からは自宅より奥さんの実家のほうが近いので、実家に送り帰宅。目がさえてしまいなかなか眠れない。2時過ぎだったかなぁ、寝たのは。 《4月26日》 朝の5時前、電話の音で目が覚める。実家にいる奥さんの姉より電話だった。「奥さん、破水しちゃったの。今お母さんが病院連れて行ったからすぐ来てくれる?」・・・一瞬考えた。どうすればいいのだろう。でも落ち着いていた。まだ5時。病院に寄っても7時半過ぎに出れば普通に仕事に行ける。・・・仕事の準備をして病院へ。着いてすぐお母さんより「赤ちゃん、駄目だった」という言葉を聞かされる。・・・18週目で破水して、病院に行くのに何事もなく仕事にいけると思った自分がいかにアホだったか・・・奥さんに一人で会いに行く。泣いているし、興奮もしている。そして「ごめんね」と謝り続けている。何も悪いことはない。そこにはほんの6時間前に奥さんに問題ないからと行って帰らせた医者がいる。「問題ないから帰したんじゃないんですか?」胸倉をつかんで言い寄ろうという気持ちと、自分が興奮したら余計に奥さんが興奮するという気持ちがぶつかり合った。とりあえず、自分を抑えることができた。 医者からの説明「破水した原因としては菌によるものが考えられます。今回の場合、子宮口が開いてしまっている状態ではありませんでしたので、このような状態になることは予測できるものではありませんでした。今後はすでに死んでしまっている赤ちゃん、胎をお腹から出してあげる必要があります。方法は2つ。1つは自然に子宮の収縮によるもの。お産と同じ状況です。もう1つは薬を使って子宮の収縮を活発にさせる方法。どちらにするか、考えてください。」言葉の違いはあるものの、内容はこんな感じだった。淡々としたものだった。 その後奥さんは個室へと移された。会社に連絡をいれて休みをもらう。月末で忙しいのはわかっている。自分が担当していて、自分にしかわからないこともある。でもとても仕事なんてしている場合ではない。 助産婦さん、看護婦さん、婦長代理、次々と看護婦さんがやってくる。やはり1度緊急で断ったこと、帰した直後に破水したことが問題になっている様子だった。でもそんなことはどうでもいい。今のこの状態をどうにかして欲しかった。時間がたつにつれて奥さんのお腹が痛くなっている。陣痛。助産婦さんに背中をさすると楽になると教えられ、ひたすら陣痛の間隔をみつつ、背中をさすった。波が収まると普通に話ができる。気がまぎれるようにテレビもつけたままだった。 13時過ぎ。20分ほど痛みが続いている。ナースコール。助産婦さんに来てもらう。先生を呼んで見てもらうが、まだ早いらしい。そして14時半過ぎ。今までの痛みがすっかりなくなった。陣痛が引いてしまったのだろうか・・・。 16時ちょっと前。見回りに来た助産婦さんにもう1時間半ほど痛みがないことを伝える。そして再度診察してもらうことに・・・。「もうだいぶきてるから、このままとりあげましょう」医者の言葉だった。そのまま分娩室に移動。今まで落ち着いていた分、緊張している様子の奥さん。そして涙が溢れてきている。怖いのだろう。痛いのだろう。これで終わりという安心感と寂しさ。通常の分娩と同じ。「はい、力抜いて。まだ息まないで・・・うん、痛いね。もう少しがんばってね。そう、えらいよ。はい、じゃあ息んで・・・」 16時44分。産声をあげることなく、24センチ180グラムの男の子が産まれました。「可愛い男の子だよ、ほら見てごらん」助産婦さんが見せてくれました。その瞬間、大きく声をあげて泣く奥さん。自分の目からも涙が流れ続けました。小さくて、真っ赤で。「旦那さんに似て目の大きな男の子だよ」きれいに拭いてもらった赤ちゃん。でもしっかり見てあげることなんてできなかった。 4時44分。なんなんだろう。でもこの子は偉かった。改めて医者の説明を思い出してみると、「自然に出てくるのには2~3日かかるかも知れない。とりあえず今日は様子を見てその後の状態で薬を使うか考えましょう」そう言っていた。奥さんはとても苦しんだ。でもこの子はこんなにも早く、自分から出てきてくれた。親孝行な息子だと思った。 完全看護の総合病院。付き添いできる時間は限られている。でも助産婦さんは「旦那さん、泊まっていってあげてね。そうできるように申請しておくから」こんな状態の奥さんを置いて帰れるはずがない。なかなか寝付けない奥さん。痛みもあるだろう。興奮もしている。何より悲しいだろう。辛いだろう。簡易ベットを持ってきてもらったものの、自分も寝付けなかった。消灯時間は21時だったが、見回りに来た看護婦さんもやさしかった。「消灯時間すぎてますから、適当な時間になったら寝てくださいね」その言葉に甘えさせてもらい、テレビをつけ、気を紛らわせていた。 23時過ぎ。もう寝ようかと話していると、病室のドアが開いた。お母さんからの連絡を聞いたおばあちゃん、叔母さん夫婦とその子供が来てくれた。4人を別の部屋に連れて行き、きれいに服を着せてもらい、かわいい黄色い毛糸の帽子をかぶった赤ちゃんを見てもらった。「旦那さんによく似てるね」みんなそう言ってくれた。そして泣いてくれた。たったの24センチ・180グラムな赤ちゃんだけど、顔はしっかりしている。目は開いていないものの、骨格から大きさもわかる。鼻も、口も・・・。 眠れないまま長い一日が終わった。
April 26, 2006
コメント(4)

誕生日ケーキはお取り寄せのこのケーキ。スイートポテトパイ ちょこっと飾りつけしてこんな感じになりました。 どっしり重くてサツマイモたっぷり。その芋イモ感といったらまるで・・・舟和のイモようかん。とてもおいしかった。ぜひお試しを!
April 23, 2006
コメント(0)
がんばって作ってみました。奥さんの誕生日は25日だけど、自分の帰りが仕事でどうしても遅くなり、とても一緒にはご飯を食べられそうもないので・・・。
April 23, 2006
コメント(0)

ディーラーに到着してからほぼ1ヶ月。諸々の手続きも終わりとうとう納車。 スーパーオートバックスにお泊りしてセキュリティーとETCを装着。 明日は少しドライブしてきます。
April 22, 2006
コメント(0)
今日、袋井店がオープンしたビッグ富士。静岡に7店ある、このスーパー。なかなか変わったお店です。 ・店がオープンするのは金・土・日の週末のみオープン ・基本的に入り口から出口まで一方通行 ・とにかくまとめ買いをさせられるシステム→それなりに安い 例えば・・・サヤエンドウが4袋まとめて200円→二人家族なので不要!多すぎ!! 大混雑なのは承知で出かけてみました。すっごく混んでたけど、安くまとめ買いできたので満足。きっと今週は買い物に行く事はないでしょう。
April 21, 2006
コメント(2)
5ヶ月を過ぎた戌の日の今日、五社神社にお参りに行ってきました。日がよかったのか、神社での結婚式を終えて写真撮影真っ最中のご一行様。一通り終わったころを見計らってお参りに・・・と思ったら中では次の式の真っ最中。お賽銭の音って邪魔だよねぇということで同じ境内のお稲荷さんにお賽銭&お参り。ま、邪魔しないようにって配慮の上だし、ここでいいよねってことで(笑)。参加することに意義がある・・・ではないが、来たことに意味がある・・・というポジティブシンキング。本来ならばきちんと安産祈願をしてもらうところなんだろうけど、これまたポジティブに御守りだけで終了。まぁ奥さんがいいというのでよしとしよう。
April 15, 2006
コメント(0)
今日はオレンジデーらしいですね。バレンタインデーで女の子が告白し、ホワイトデーで男の子がお返しする。そしてオレンジデーで二人の愛を確かめ合う・・・らしいですよ。初耳です。チョコレート業界にのっかった全国飴菓子工業協同組合。そして今回は柑橘類生産農家ががんばったみたいです。 オレンジって繁栄の象徴らしく、欧米では花嫁のブーケや髪飾りにオレンジの花を使うとか。1つの木にたくさんの実がなるからみたいですけど・・・。だからオレンジとか、オレンジ色のものを贈り合おうってことみたいです。まだまだ浸透してないですよね。 自分としては恵方巻を全国区の一大イベントにしてしまった我らがセブン-イレブンの来年の一大展開に期待です(笑) そしてブラックデー。何やら韓国ではバレンタイン・ホワイトデー、どちらも関係なかった人たちが黒いソースのかかった麺を食べるらしいですよ。まぁどうせだったら日本ではオレンジデーを広めてほしいですよね。
April 14, 2006
コメント(0)
奥さんが欲しくて欲しくてたまらなかったmini。どうせならということでセブンが出るのを待ち、予約が早かったこともあり3月中旬にはディーラーに到着。そこから点検などなどで3月末となり・・・会社名義で買うからということで、決算月の3月に納車するのを諦め・・・そして今日、支払いの契約が済んだようです。 来週の水曜には納車できるとの連絡がありましたが、奥さん一人でとりに行くのが嫌だということで来週の土曜日にしてもらう予定。あと1週間です。土曜1日乗り回して、夜スーパーオートバックスへ。セキュリティーの取り付けに1日かかるようなので、日曜の夜には我が家に来るのかな。・・・お腹おっきくなってきたからいつまで乗れるかなぁ・・・最近よくぼやいている奥さんでした。
April 13, 2006
コメント(0)
最近奥さんは癒しの音楽を求めているらしい。平井賢、ケミストリー、コブクロ、徳永英明・・・。平井賢&ケミストリーは見た。どっちもバラードがあまり多くなかったのが残念だったらしい。平井賢はKen’s バーにでも連れて行かないと駄目だなぁ、きっと。コブクロ。自分も昔から見に行きたかったが、今回のツアーでは浜松公演がない。名古屋をチャレンジしたものの、結局取れず。学生時代、バイトしていたコンサートスタッフ。コブクロ、ゴスペラーズなど、まだ簡単にチケット取れたのに今では・・・。 残るは徳永さん。今日は名古屋の追加公演の発売日。ぴあなどではなく、プロモーター直のチケットセンターに電話してみる。10時1分。あっさりつながる。ファンクラブ用のSSからB席まで、その差は5千円。しかもB席にはペアシートなるものもある。B席2枚より2千円近くお得。確かに箱がホールサイズでも1~5列目と3階席後方が同じ値段はどうかなってのがある。でも徳永さんライブは席毎にきっちり値段が違うらしい。なかなかすばらしいと思う。・・・ということで曲をあまり知らない奥さんを前列に連れて行くのは失礼にあたるので、B席ペアシートを1セット購入。アルバム何枚か借りにいってまた予習しないとね。
April 8, 2006
コメント(0)
今日は浜松地区で2つのコンサートが行われている。 ひとつは浜松アリーナでのドリカム。今日・明日と行われて、全国ツアーのスタート。地元ラジオ局の主催なので先行予約でチケットをゲット。でも先々週、わざわざ横浜までコンサートを見に行ってしまったので今回は発券せずにそのまま終了。次のワンダーランドは前回同様、お隣・掛川のつま恋でやると思うので、そのときには行きたいなぁ。 もうひとつはゆず。こちらは家から車で10分もあれば着くエコパ。ゆずのコンサートもラジオ局の先行販売があったけど、こちらはつながる前に終了。まぁ取れててもドリカム同様、いかなかったんだろうけど。 東京・名古屋に比べるとやるコンサートってそれほど多くないけど、音楽の町・浜松だけあって、それなりにコンサートはやっている。次は誰のコンサートにいけるかな・・・。
April 8, 2006
コメント(2)
大学時代の友達で、何かのたびに集まっている仲間たち。その中での既婚者は自分だけだったけど、今日ついに第二号が誕生。披露宴は人数調整の関係で新郎側は友人の出席なし。ということで2次会がお披露目を兼ねた1.5次会形式。新郎新婦はもちろん、ゲストもセミフォーマル以上での出席となりました。 その前に結婚式は自由に参加できるとのことだったので、2次会の幹事とともに出席。距離的に遠いせいで幹事にはなっていないけど、いろいろなことで幹事から相談を受けていたので、早めに行って打ち合わせもしたかったしね。 式~披露宴~二次会、行われたのは目白の椿山荘。近くの桜並木も満開できれいだったし、庭も整備されていてとてもきれいだった。そしてすごく天気もよかった。自分の時が台風直撃だっただけに、うらやましかった(笑)。式そのものってほんのわずかな時間だけど、すっごく幸せな気分になった。誓いのキスの直前の新婦が新郎を見上げるときの顔・・・鳥肌ものでした。幸せいっぱいな表情だった。 二次会。ドタバタになってしまったけど、無事に終わった。披露宴では泣かなかった新婦も最後の挨拶で泣いてたなぁ。たくさんの友達に囲まれて、祝福されてうれしかったみたい。今回は二次会準備を新郎側の友人ですべてやったけど、恒例ビンゴの景品のいいものがほとんど新婦側にいったのでこれまたありだったかなぁと。ちなみに景品は、自分の提案がほぼ採用され上位は・・・東京湾ディナークルーズ、iPod nano、TDRチケット、空気清浄機・・・といったところでしょうか。一応全員に何かしら持って帰ってもらえる形式をとりました。 三次会。いつものメンバーから15人ほどが残り、池袋で朝までコース。二次会のスタートが20時だったから、三次会を終電までに終わらせるのは厳しく・・・若くないのにオールでした。まぁ半分の人が途中から熟睡したのは言うまでもありませんが・・・。 とても幸せな気分になれた1日でした。
April 1, 2006
コメント(0)
全13件 (13件中 1-13件目)
1