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この現代音楽を作る機械は、まだ心を開いたままでいられる。それほど冷たく計画されたものではない。それはただ、君の誠実さ!誠実さの問題なんだ。ある人は、音楽の自由を信じようとする。でも煌びやかな賞と終わりのない妥協が、その誠実さという幻想を打ち砕く。
2006.09.27
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この森には木同士の対立がある。楓の木と樫の木の間で問題がある。楓の木はもっと日光がほしいと言った。でも、樫の木は彼らの願いを無視した。
2006.09.24
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時には混乱するともあった。僕は途方にくれ幻滅を感じた。でも、純粋さが僕に自信を与えた。現実に立ち向かうための自信を。
2006.09.22
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僕たちは、自分たちの道を一緒に歩いていける、もし僕たちのゴールが全く同じならば。僕たちは、1人で自由に走っていける、もし僕たちが異なる目的を追い求めるなら。その愛の真実を光らせよう。その真実の愛を明るく輝かせよう。分別と自由を兼ね備えた感受性。1つに統合された心と精神をもった。完全な、球。
2006.09.20
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望遠鏡をとおしても眼に見えない。無限、その星は死んではいないだろう。その進路を無謀にも横切ろうとするものは全て、その恐ろしいほどの力で飲み込まれてしまう。
2006.09.17
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人生が不毛になったとき、そして冬の空のように冷たくなったとき、その暗闇に光るかがり火がある。この両眼からは遠いところに。
2006.09.14
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大きく開かれてる目。無防備な心。曇りのない純真さ。自分が出来ることをするシンデレラマン。彼らはそれが何なのかを理解していない。自分の考えにしっかりつかまるシンデレラマン。彼らがやろうと思っても、君の夢は奪えない。
2006.09.11
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君は船長になれる。僕が海図を描こう。運命の海に漕ぎ出して。その心にもっと近づいて。
2006.09.09
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千年の月日がやってきて、過ぎ去っていった。それでも時は、ぼくの側を通り過ぎていく。星たちは空にとどまって、永遠の光景のなかで凍り付いていた。世界の終わりを待ちながら。そんな夜はもううんざりだ。光を祈っている。失われた牢獄。ザナドゥ。
2006.09.08
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彼らが歴史のページをめくるとき、あの日々がずっと以前に過ぎ去ったとき、彼らは我々のことを悲しみとともに知るのだろうか?我々が育ててきた種のために悲しむのだろうか?我々は、城から遠方に視線をそらし、最も安易な道に目を伏せた。
2006.09.07
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変化の風を待っている。それが雲を吹き飛ばしてくれるような風を。虹の終わりを待っている。自分の道をすばらしくしてくれるような虹を。無数の進むべき道。それは君が通る日々。
2006.09.05
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僕が君の目を見たそのとき、そんな感情に浸ってしまった。僕はその感情に気づき、君が泣いているのに気づいた。僕のために泣いている。それが分かった。
2006.09.04
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甘い記憶。僕が思い出すと一瞬きらめく。そして、僕に理由を与えてくれる。なぜ、僕の目的が考えていたもの以上になってしまったのか。僕が今まで何度も教えてきたことを、また教えるころに、僕はそこにたどり着くだろう。
2006.09.03
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