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昨日、色々と先生からアドバイスを頂いたので、今日私の本音をメールで送りました。 これは本当に誰にも言った事が無い事です。 なんで私が000についてやりたかったか なんでしばらく一人で考えて黙っていたのか 多分人によっては返答に困るような内容です。 返信は帰ってきませんでしたが、今日時下にお会いして、「まぁ~頑張れ。応援するから」と一言いただきました。 今現在果たして本音を言って良かったものか、悪かったか分かりません。 もちろんその事を良かったものにできるよう我武者羅に頑張るだけでしょうが。
2005年05月26日
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今日はまず大阪に行きました。 本を返す用事があったので、それを済まして、あとは皆と少し雑談をして京都へと戻りました。 京都についてからはまず病院にいって久しぶりに点滴をうちました。点滴の終わる瞬間がたまりません(笑)好きです。 それから別の学校に行って、本を返そうとおもったのですが、もう閉まっていました。 今日は全くおちもありません。
2005年05月20日
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今日学校にいく途中に中年の夫婦が00へ行くにはどう行けばいいっですかね?と 私に尋ねてきました。ここで私の知り合いの方は、この夫婦の行為が自滅行為だなと哀れむでしょう。私は方向音痴ですから・・・。ただ自分のテリトリー内の地理は分かるのですが、ストレンジャーな地域に行くと本領発揮です。行き先が自分のテリトリーだったのでよかったです。 今日学校の帰りに、男子二人がチャリンコを二人乗りでこいでました。といっても後部の方は車輪の所にある棒に足を乗っけていたのですが、後部座席のやつが タイタニック といって両手を広げているさまを見ていると、さすがの私も幻滅しました。
2005年05月17日
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6月に唯川恵さん脚本のドラマが始まるみたいですね。しかも今、人気雑誌でシンクロ小説を連載しているみたいで、それがドラマへと進行していくそうです。唯川さんらしいコンセプトです。 話は全く知らないのですが、2つの物語がシンクロしていく話で思い出すのが、「永遠の途中」と「恋人たちの誤算」ですかね。とくに「永遠の途中」については二人がともに別々の人生を歩むのですが、それぞれの視点で描かれていて、その物語がシンクロしていく内容でした。永遠の途中みたいな内容だったら今度のドラマは見たいかな。 実はアオさんはあまりドラマは見ません。小説の方が断然面白い派です。「恋愛偏差値」って言うのを昔していたと思うのですが、何話かで唯川さんが脚本を担当なさって、おお!これは見なければということで見たのですが・・。面白くなかった(泣)というのを覚えています。 時間が空いたら、もう一度「永遠の途中」読もうかな。 お勧めの一冊です
2005年05月16日
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素敵な言葉と深鋭な言葉『 たった一歩の歩み寄りがとても勇気がいったりするけど 意外となんでもないことだったりするよ? だってさ二人とも ハタから見たら向かい合わせの青信号なんだもん 』 ~壱の巻きより~ 『 同じ物が見えてないということは 同じ世界には居ないということではないのかと 不意に心細くなる 』 ~四の巻きより~
2005年05月09日
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GWは皆様いかかでしたか? 今年は金曜が休日ではないので中途半端な感じでしたが 私は火・水・木と合宿しました。合宿といってもお金がないので、昼~夜中まである場所を使わせて頂きました。ちなみに、電話がかかってきた時にそれに対応するというバイトも兼ねていました。 事件は水曜日に起きました。 水曜は、事務所の方が仕事で空けるそうなので、電話番の仕事をする日です。途中から抜けると思っていましたので、事務所には誰かがおられるとおもっていました 朝9時に起床し、1時前に事務所に到着。すると・・・部屋の鍵が掛かってるじゃないですか!その瞬間、鐘の効果音は鳴るわ、ちび0こでいう、傍線が顔を縦切るわで・・・。私は鍵を持ってなかったので、どうすることも出来ず、事務所の方に連絡しました。せめてもの救いは3階が開いていたので、他の方には3階にいっていただきました。(先生感謝!)13時30だったと思いますが、一度事務所に戻るとの事で、私はそれから外で待つことにしました。はたから見れば、変なやつと思われそうですが、部屋で待てばいいじゃんと言われそうですね。しかも内容によるんですけど、一度行動すると、それをやり遂げずにほかの行動にでるのが面倒な変わった性格を持っているので、待っていました。そのあと、事務所のかたがたが来られて、無事2階も空きました。あの切ない雰囲気は忘れられない我が青春のメモリーになるでしょうな。それから、ひっそりと本45冊にはんこを押しつづけていた私なのでした じつはこの日、夜中に家に帰って、即寝ると、足が肉離れを起こして、もうたまらない一日でした。
2005年05月06日
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どう過ごしたかは後ほど記します
2005年05月05日
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それは幾年も昔から定められた運命 その運命に踊らされる少年と少女 縁とは清らかでとぎ澄まされた魂の導き 現世と幽世の狭間で昔交わした約束(秘め事)で 心の霧闇晴れるとき、赤瞳に一筋の涙 これは昔から定められた秘め事 朝霧神話-------------------------------------------------------------- 朝霧の巫女 という題名の漫画である。最初は興味があまりなかったのだが、CDを購入した際(林原さんの 『KOIBUMI』)にジャケットに桜の絵が書かれていたので少し気になり、調べてみると 京極夏彦系の妖怪、神器、神話が出てくるとなると。。陰陽座が好きな私にとってはたまらない作品です。見たのはかなり前なのだがところがどっこい実際見てみると、これが面白い。技の名前とかは何か早送りしている自分がいたのですが、シナリオはもう最高でした。 この物語はある神話を元にしている。稲生物怪録は江戸時代中頃から現在に伝わる妖怪物語である。三次藩の藩士の子息である稲生平太郎少年が主人公。平太郎が自身の屋敷に30日間出現した妖怪をことごとく退け続け、最後に出現した妖怪の王からその勇気を認められ、木槌を授かったという物語である。 これが、平成稲生物怪録と題されている朝霧の巫女のもとである。そして、この稲生物怪録が現在まで伝えられているのが、朝霧の巫女の舞台である広島県三次市です なにより、物語の内容と、林原さん自身が作詞した詞の内容とがものすごくリンクしていて、あらためて林原さんのすごさに感服いたしました。
2005年05月05日
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