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“ドラえもん”の声優が変わりましたね。それも、キャラクターの声が全員、変わったようです。同時に作画も変更されたようです。さらに小物(ゲーム機や家具など)の設定も現代風にアレンジされて、完全リニューアルといった感じです。長年親しんできたフンイキがガラッと変わってしまったのは寂しい限りですが、時代の流れはどうしようもありませんねぇ~…などと考えてしまいます。リニューアルされた“ドラえもん”は内容自体も少しフンイキがかわったようで、“のび太”のイジメられっコ感が減少しているように感じます。イジメられっコというよりも悪ガキ風になったというか、情けなさ感が少なくなっています。良く言えば、たくましくなったような感じです。映画版の“のび太”は、いつもテレビ版と同じキャラクターだとは思えないほどたくましいのですが、アレをイタズラっコにしたような感じかな。いろいろと賛否両論わかれるところでしょうが、違うアニメだと思って見れば見れなくもないので、まぁ良しとしましょうか。それにしても“しずかちゃん”と同じ声だった、“サザエさん”の“ワカメちゃん”も声変わりしていますが、あの声優さんは引退しちゃったのでしょうか?ほんのチョッピリ気になります。だって新しい“ワカメちゃん”は、何となくオバさんくさくて子供らしさがないと言うか、とても小学生だと思えないんですよ。まぁ、それを言い出すと“イササカ先生”の娘の“ウキエさん”も女子高生だと思えませんが…余談ですが“カツオくん”もオバさんくさいんですよね。あと“イクラちゃん”も、どことなくオバさんくさい! 磯野家でまともな子供は“タラちゃん”くらいですよっ!ひさしぶりにテレビ(アニメ)を見ていて気になった話でした。おしまいCopyright(c)2004-2005 BUDDA1967. All Rights Reserved.
2005年04月18日
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先日…と言っても1週間くらい前でしょうか。ニュース23という番組でおもしろい特集をやっていました。管理人は基本的に、あの番組は見ません。どうも、ある特定のキャスターがメインのニュース番組はあまり好きではないので。この時は、たまたまチャンネルをかえてたら、おもしろそうなコトを放送していて、見ていたらニュース23だったわけですが…何の特集かと言うと“ブログはジャーナリズムか!?”みたいなモノです。内容を要約すると、アメリカでのお話しですが、最近ブログが問題視されている、との事です。マスコミのジャーナリズムに匹敵するほどの発言力を持ち始めているようで、ブロガー(ブログをやっている人のこと)がジャーナリストを気取っているそうです。これ、何が問題かと言うと、ブロガーというのは基本的に個人なのですが、個人なだけに、ある特定の別の個人を攻撃してしまうことがあるようなのです。もちろん、日本でもこういった現象はあります。もっと言ってしまえば、この楽天内でも、あります。もう少し簡単に書くと、1.マスコミの報道ではなく、ブログの記事を情報源にしている方が増える ↓2.ブログの内容を鵜呑みしてしまう ↓3.ブログの内容が個人を攻撃してしまう場合がある ↓4.そのブログを読んだ方が、また攻撃をするこんな感じです。確かに、これは恐ろしい。アメリカの話だと思って他人事では済ませられません。何故なら、日本でもブログが普及してきているから。では、なぜアメリカでこのような現象が起こったのか?いろいろな要因はあるのでしょうが、1番の問題点は既存のマスコミだそうです。既存のマスコミの報道が“信憑性がない”“ナマぬるい”“えっ?”といった感じで、その権威が失われつつあって、一般市民がブログの情報性に頼るようになったのだとか…これは日本でもヤバイかも!? 薄ら笑いで「はぁはぁ、ふんふん」言っている場合ではないかもしれませんよ。筑紫さん。いや、まぁ筑紫さんは、まだマシかもしれませんが、気をつけなければならいないのは、テレビ朝□のニュース○テーションのフルタ△かな。何度も管理人のネタに登場しますが、この人、管理人は嫌いです。まさしく前述のアメリカでマスコミの権威が失われる原因になっている要素満載です。その前にキャスターをやっていた久※も嫌いですが、理由は単純です。極端にムリヤリな左よりの発言が多いから。当然、賛否両論あるでしょうが、日本にもアメリカと同じような日が来ないように各テレビ局や新聞社、そしてニュースキャスターは「その発言に気をつけろぉっ!」(長井風)特にフルタ△のようなヤカラを放置しておくと、アメリカの二の舞になるのは「間ぁ違いないっ!!」(またまた長井風)Copyright(c)2004-2005 BUDDA1967. All Rights Reserved.
2005年04月14日
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よその国への内政干渉、好きですねぇ。アノ辺の国々の方は。何って、教科書の件ですけどね。以前にも書きましたが、管理人は韓国の友人もいれば、中国の知人もおります。個々の方々へ悪いイメージは持っていません。今回も、マスコミで報道される反日デモやら日本製品の不買運動などは、一部の欲求不満者の行動だと思っております。(そう信じたい)ところが、これが政府レベルになると話がおかしくなってきます。そもそも他国の教科書について批判はしても改正を求めるなんて行為が、よく平気でできるものです。頼まれもしないのに、他人の家庭の生活に自分の感性を当てはめて勝手にアドバイス(もしくは指導)するようなものです。大きなお世話です。まぁ、この手の話題はデリケートなので…と言うか自分の祖国を辱めるようなヤカラがいますから、あまり多くは語りたくないのですが、今回も、またまたクレームをつけられて日本の教科書はどうなってしまうんでしょう?もっと自信を持って政府の方々には対応していただきたいものです。そこで、参考になる楽天内のブログを探してみました。☆韓 国 広 場☆★厳選!韓国情報★どちらの方のブログも、とても勉強になります。教科書やマスコミ報道では教えていただけないような内容です。特に★厳選!韓国情報★の方は、今回リンクしている記事以外にも、いろいろと勉強できます。興味のある方は、お時間のある時にでも一読してみてください。それにしても、純ちゃんの等身大パネル、燃やされていましたが、アノ辺の国々の首長の等身大パネルを作って、同じことをしてみましょうか?とんでもないイキオイで怒るんでしょうねぇ~“韓国ドラマ見ない運動”とかしてみたらいいのに♪ムリですね。日本人は余裕があり過ぎて、そんなくだらないことはしないでしょうから。Copyright(c)2004-2005 BUDDA1967. All Rights Reserved.
2005年04月08日
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今の管理人のお気に入りの歌はサザンの“TSUNAMI”♪チョット古いのですが、最近、またハマっています。この歌を好きになってしまったキッカケは、以前勤めていた会社の、キャバクラ好きの支店長の影響です。何せ、朝から晩までこの曲をかけているのです。いい加減あきてきて、クレームをつけると、次は延々とGLAYのベストをかけていたりします。そして、それにもクレームをつけると今度は槇原敬之のベスト…と、いった具合に同じ曲を繰り返しかけるのです。中でもひどかったのが“TSUNAMI”です。他の歌手の場合はベスト盤などですから、いちおう違う曲がかかります。ところが“TSUNAMI”の場合は、これだけ。繰り返し繰り返し“TSUNAMI”です。おかげさまで、歌詞を見なくても覚えてしまいました。でも、もっとひどいのが、カラオケで同じ歌を繰り返す男。今から10数年前ですが、東京都某所のカラオケパブに通っていた当時。ある日、その店の客は管理人と、その友人。そして、1人で来ていた別の男性の計3名。問題は、その1人で来ていた男性。当時は知らない曲を歌っていたので、2~3曲目までは気付かなかったのですが、この男性、延々と同じ曲を歌い続けていたのです。その曲は、萩原健一の“桜子”♪最初はまったく知らなかった曲ですが、一夜にして覚えてしまいました。そりゃぁ立て続けに10回以上歌われてしまっては、イヤでも覚えてしまいますよ。しかも、マインドコントロールされてしまったのか、この曲を好きになってしまいました。えぇ、次からは歌うようになりましたよ。まぁ、そんなこんなで、1曲病が伝染したのか、今は延々と“TSUNAMI”を聴いている管理人でした。次にカラオケに行ったら10回歌おうと決意しております♪Copyright(c)2004-2005 BUDDA1967. All Rights Reserved.
2005年04月07日
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春の選抜高校野球、高校生諸君がんばっていらっしゃいます。管理人の注目は、昨年のダルビッシュ君に引き続き、今年も留学生のマウリシオ君ですかね。今日、負けてしまいましたが、山形の羽黒高校の選手です。と、言ってもマウリシオ君の場合は日系3世のブラジル人。もともとは日本人です。ですから、顔も完全に100%日本人です。これがまた、かわいらしい顔をしています。でも、日本語は片言です。これについて2つばかり、管理人の脳ミソが刺激されたことがあったのですが、驚いた方の話をします。管理人が高校生の頃。オーストラリアからスコット君という、留学生が来日しておりました。留学生が来ると、日本全国津々浦々、まず間違いなく「チン□」とか「ウン□」などのしょうもない言葉を周囲の学生が教えてしまうのですが、彼の場合も例外ではなく、そんな状態になっておりました。管理人の通っていた高校では修学旅行がなく、かわりに栃木県の日光周辺を歩きまわる、という行事がありました。これについては、あまりにも楽しくなかったのでどうでも良いのですが、宿泊先でのお風呂…これが今回のお話しです。たいしてスコット君と仲良くなかったのに、偶然、彼の隣で体を洗うことになった管理人。隣で髪を洗うスコット君。フと目が彼の股間に行ってしまった管理人。「で、でけぇぇぇぇーっ!!」と、言うか「な、長くねぇぇぇぇぇーっ!?」よく旅館のお風呂にはイスがありますよね。あのイスに座っているにも関わらず、地面(床?)につきそうなスコット君のチン□…管理人の持ち物は人並みだと思っておりますが、他人様のモノをナマで拝見して驚いたのは、後にも先にも、スコット君のモノだけです。まぁ、欧米人のナニは大きいけど勃起率が…ってそんな話はやめておきますが、それにしてもデカかった。もちろん、ダルビッシュ君やマウリシオ君のモノはどうなんだか知りません。これは、“留学生”と言う言葉が、すぐに管理人の脳ミソを刺激する、高校野球とはまったく無関係のスコット君のお話しでした。ちなみに、スコット君は純粋なオーストラリア人(白人)でした。もう1つ、ちなみに、管理人はナニの大きさに、あまり興味はありません。そんなモノよりテクニックの方が…って、その話もやめておきます。おしまいCopyright(c)2004-2005 BUDDA1967. All Rights Reserved.
2005年04月03日
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チョッと、テーマと違うような気もしますが、今回は友人マツザカの話です。マツザカと言っても、本名は違います。西武の松坂投手にウリ2つなので、この名前が定着してしまっているのです。イツの頃からか、誰も彼の本名がストレートに出て来なくなりました。「マツザカ君…えぇーっと、ホントの名前…何だっけ?」「このケータイのアドレス帳の○○って誰だったっけ?」みたいな感じです。かく言う管理人も普段ビジネスネームを使っていて、そちらで呼ばれることが多いので、市役所や病院などで「ブッダさぁ~ん」と、本名で呼ばれると、もの凄い違和感をおぼえます。で、彼の名前の話は置いておいて、そのマツザカが、今の仕事をやめて四国でうどん屋に弟子入りするそうな…??? 何故、急に。しかもうどん屋に弟子入りって…元々、彼は不動産屋とかトラックの運転手とか、おおよそ飲食店関係の仕事とは無縁の人生を送って来ていたハズ。しかも、夜10時くらいに普段寝ているので、飲みに行ったりして深夜1時くらいになると、朦朧としてくる♂です。彼は在日…って言っていいのかな? 国籍は韓国なのですが、生まれも育ちも日本なので、韓国語は一言も話せません。いちおうヒヤリングだけはできるようですが、それも完璧に理解できるわけではないようです。年齢は管理人の1つ下です。どうも奥さんの実家の近くの行列のできるうどん屋さんに弟子入りするそうですが、2年後に店を出すから食べに来て。との事。あまりにも意表を突かれました。まぁ、今でも数ヶ月に1回程度しか会っていないし、管理人の住まいから四国は、さほど遠くないので会おうと思えばイツでも会えるのですが、それにしても何故? うどん屋さん???30代半ばでの独立は、珍しいことではありませんが、特に彼がうどんが好きだとかいった話は聞いたことがありません。なのに、いったい何故? うどん屋さん???とりあえず2年後、彼の店に行ってみます。(先の長い予定だ)Copyright(c)2004-2005 BUDDA1967. All Rights Reserved.
2005年04月01日
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