2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全12件 (12件中 1-12件目)
1
ついこの間のクリスマスを香港で過ごした。ロマンチックのかけらもない男3人とLottaの4人。とにかく香港食に食い倒れて飲みまくって充実した香港だった。が。男3人の内訳は旅友英さんとそのお友達のアキラそして現地香港人のシェーン君日本人の男2人はLottaより1日早くバンコクに行くことになっていた。ゆえに、25日の朝にはホテルをチェックアウトしてバンコクに向かった。宿をとってなかったLottaは彼らのホテルにもぐりこみ、彼らのツインの部屋なのになぜかLottaがベッドに寝て英さんを床に寝かせた鬼でゴザイマス。が、彼らがチェックアウトしたのでLottaは改めて25日1泊だけどこかホテルを取らねば。ということで、油麻地という屋台街で有名な所に程近い通称「日本人宿」の共同部屋のベッドをめでたくゲットした。それがこの入り口。「ラッキーハウス」と言って日本人の間では有名で歴史ある(35年くらい続いてるらしい)安宿だそうです。一見ちょっとびっくりしちゃう入り口です。一緒についてきてくれたシェーン君はぎょっとしてました。中はこんな感じです古い建物に古いベッドだからちょっとぎょっとしちゃうけど日本人向けだから見た目よりずっと清潔だし、なによりも細かな所が日本人仕様なのがうれしい。シャワーだってすっごく熱いお湯に水の出の勢いがすばらしい。で、シェーン君もずっとうちらに付きっ切りだったので疲れただろうとお家に帰し、Lottaは宿で夕食をどこで食べようか(そんなんばっかり!)ガイドブックで物色中。そしたら一人の女の子に「もしよかったら夕食みんなで食べに行きませんか?」と誘われたのでありがたく同伴させてもらうことにいたしました。Lottaを含め女の子3人に男の人1人。まぁみんな20代だろうなという感じでLottaは男の人と話をしながら屋台街を歩いてた。その彼を仮にモジオ君としておきます。モジオ君は数日前に香港に来たばっかりだそう。「広東語を話せるんですか?」というLottaの問いに「いやぁ~全然ダメなんですよ。北京語も話せなくて英語だけで~」と頭をかいていた。そして「Lottaさんは話せるんですか?」と。Lottaはずーっと現地人のシェーン君のお世話になっているので広東語話せないけど不便じゃないですよ~と笑った。そしてモジオ君が「じゃぁ、そのお友達とは英語ですか?」と聞くので「そうですねぇ」と答えた。そしたらモジオ君が突然「英語ってすっごく難しいですよね!語彙も多いし発音も」と、同意を求めてきたので「そうねー。単語もすぐ忘れちゃうしね~。難しいよね」なんて相槌を売っていた。そしてお店に入りさて注文をしようとなったときに他の女の子2人はそれぞれ広東語と北京語が少しできるとはなしていたから、それだったら彼女たちにオーダーをお願いしてもいいのかしらんなーんて話してたらモジオ君が手を上げてウエイターさんに「ヘーイ!(HEY)」っと呼び止めた。Lotta、ここでびっくり仰天!「ヘ~イ!」なんて呼び止めていいのだろうか。そして広東語ができる彼女にお願いするのかと思いきや「I want ○○ and ×× and △△。」 (○○がほちいでちゅ。それと××と△△も!)と、日本語にしたらこんな感じになるような言い方でオーダーをしたのでちょっといやな汗をかいたワ。そして香港も一応冬で夜なんかは結構寒いのにエアコンが入ってたから「ちょっと寒いから消してもらおっか~」なんて話してたらモジオ君再び。「ヘ~イ!」っとウエイターさんを呼ぶ。ってオマエは江戸っ子寿司職人かっ!?「えくすきゅーずみー」と言おうではないか!そして「あい あむ そ~こーるど!!!ストップ!ストップザット!」 ( I am so cold !!! stap ! stop that )←日本語訳なんかぁ~チョー寒いんだけどぉ~!アレ、止めろよ!っと言い放ったのには青くなった。ラッキーか否か、そのウエイターさんはそれなりに英語を理解すると思われる方だった。それならばなおさらこういった英語はとても不愉快だろうともう生きた心地がしなかった。もう、まさに「あちゃぁ~」なのよね。古っ!って自分で突っ込んじゃうけど、もう心境はまさに両手で頭を抱えて「あっちゃぁ~」ってのがぴったり!そして女の子2人は「英語話せるんですね~。アタシ、英語は全然だめなんですよ~」なんて話してるのに対してモジオ君ってば・・・・「いやぁ~英語って思ってるより難しくないですよ?」(Lotta心の声:おいっ!さっきと言ってること違うじゃん!)モジオ「だって、日本語みたいに尊敬語とか丁寧語とかそういう使い分けがあまりないから、その分楽ですよ!ハハハ!」ここからモジオの独壇場「たとえば、今みたいにエアコンを止めてほしければ「Hey !I am so cold ! I want to stop」って言えば通じちゃいますからね。ハハハッ」なんだか得意気ですねぇ。たしかに英語は日本語ほどは上下関係の会話は複雑ではないかもしれないけどそれなりにへりくだった言い方や相手を思いやる言い方、遠まわしな歪曲表現などはきちんと存在する。英語をまだ勉強中であろうモジオ君が積極的に英語を使おうと試みるのはすごくいい事だと思うけどヘイ!っと相手を呼ぶのはすごく失礼だし、(仲良しさんならあるけどさ)I want なんて子供じゃないんだから!であります。それになにより「お願いします。のプリーズ」がひとっこともついてない。日本でもウエイトレスさんがガラ悪いおっさんに「よぉ、ネーちゃんオシボリくんない?」なんて言われたら「なにこのオヤジ?!」って誰もが思うでしょう。英語だって同じことです。モジオ君の「あちゃぁ~」は英語がつたないことではなく、「これでいい」っと思い込んでしまっているところなのよねっ!つたない英語でも一言「プリ~ズ」とつけるだけでだいぶ印象が違う!外国をを遣っていると母国語ほど酷い言葉を言っているとか歯の浮くセリフを言っているという感覚が薄い。だからLottaのタイ人のお友達も日本語で「チ○チ○かい~!(痒い)」っと叫ぶ。(Lottaが教えたわけじゃないわよっ!)それは外国語だから恥ずかしいという意識が薄いんだなっていつも思う。Lottaだってタイ語でならいかがわしい言葉を言おうと思えば言えちゃう!そんなこんなんで、ちょっと鳥肌が立ったディナーをなんとか終え、屋台街をプラプラ。香港の人や中国の人と言うのはずいぶん縁起をかつぐ。だから路上占い師も多い多い!それを見てモジオ君は「占いやって行きます?」と活き活きしている(爆)でも女3人はそれほど興味も持てず、「いや、いいです~。やるんだったら待ってますよ」っと。そしたらモジオ君ってば一人の女の子をターゲットに「占いを信じないんですか?占いってうんたらかんたら・・・」およそLottaにはどうも理解できないような内容で女の子を説得に入ってる。アンタ!業者のまわしものかっ?!っと思うくらいだ。挙句の果てには「ほんとはやりたいんでしょう?無理してガマンしなくてもいいんですよ?!」っときたもんだ。アンタがやりたいんでしょっ!っと女3人同じことを思ったに違いない。なんとか説き伏せて宿まで戻ってきたときには女3人ぐったりで苦笑いをお互いにした。あぁ。モジオ君。あなたは今どこでなにをしていらっしゃるのかしら?いろんな意味で気になってます。次の日香港観光を誘われそうになったが幸いLottaにはシェーン君がいるのでうまく断れた(ほっ)まぁ、いろいろあるやね。とっても疲れたよるでした。ちなみに、油麻地は夜結構うるさい。だから寝ててもよく聞こえる。そのせいもあると思うけどよく眠れるLottaがうなされたのはそれだけじゃないはず・・・・
January 31, 2005
コメント(16)
みなさんは「自分の匂い」って意識したことありますか?香水をつけて演出する「香り」ではなく、いわゆる体臭系の天然のニオイ(匂もしくは臭)他所のおうちに遊びに行くと「あ~!他所のおうちのニオイ!」って思うことありますよね?でも、それって自分じゃわからない。自分が住んでるから。同じく、自分の体臭もどんなもんかわからない。Lottaはよく悪友で親友のリンダさんに何かあるたびに「あ”~~Lottaのニオイがする!」っと言われて「Lottaのニオイってなにっ?!」っと常に疑問であります。リンダさんが家に遊びに来ればそのたびに「あ”~。Lottaのおうちのニオイがする!」っとかぐわしい(?)表情をします。先日も2泊3日で北関東の寒いところに旦那の転勤で引っ越してしまったリンダさんの新居に遊びに行った。そのとき、頭の先から足の先まで洗うものはリンダさんの洗剤を使ったにも関わらず「あ”~~Lottaのニオイがしたっ!」っと車の中で言う。でも、一番匂うと思われるシャンプーだってリンダさんのもので、Lottaが普段使ってるものとは違う。それなのに「Lottaのニオイ」って???「しょっちゅうソレ言うけどあたしのニオイってなによっ?」っと聞きます。リンダさん曰く「ん~。なんかいいニオイ。」Lotta、それじゃぁわかりません。もっと具体的に言ってほしいものです。Lotta「それってワキガじゃないよねぇ???」リンダさん「だからいいニオイだって言ってるじゃん!なんかフローラル系?」フェロモンは脇の下から発されると言うのでワキガチェックも兼ねてリンダさんにニオイをかいでもらった。でも、わきの下から良くも悪くも強烈なニオイが発されていることはないらしく、「Lotta、ワキガじゃないでしょうね?」疑惑は晴れた。しかし。謎。そういえば、愛しのタイ・ガイのデューも「Lottaっていいニオイがする」っとよくニオイをかぎに来てました。でも、どう考えても暑いバンコクで汗まみれ&ほこりまみれになった後で「嗚呼。自分が臭い」っと嘆いている時で、なるべくそばによってほしくない時なのです。そういう時に限ってやってくるのです。逆に香水をつけているときはそうでもない。たまに「あ、○○つけてるでしょ。いいニオイだよね~」と言われることはあっても「ん~」っと恍惚とした感はなさそうだ。リンダさんと散々思案した挙句「フェロモンか?そういうことにしておこう。」というところに落ち着いた。しかし、謎である。自分のニオイって一生わからないのかしら?ぜひ「本日の自分のニオイチェッカー」なるものが発明されたら爆発的に売れるのではないかしらん。(ホントか?)なにはともあれ、Lottaはとても気になっている。だれか、「ニオイ」について詳しかったら教えてくださいまし。しかし、この2泊3日はリンダさんの旦那がいないのをいいことにだらけた生活を送って楽しかった(爆)子供たちを寝かせたあと、スナックを食べてしまったのはちょっと後悔。タイであれほど「酒はいやじゃ」っと思い知ったのにもかかわらずビールもフルーツワインも飲んだし、と、あるイタリアワインも1本あけてしまった。ちなみにリンダさんはまったくの下戸。これで2人とも飲めちゃったら2人して落ちるところまで落ちてたでしょう。とリンダさん。彼女が飲めなくて良かったのかもしれないですねぇ。あとは、過ごしてきた中で結構ネタができて「これ、ネタにしていい?」っと了承を得たのにも関わらず忘れてしまいました。最近物忘れが激しすぎです。家に帰ってきたのは土曜日の8時前くらいだった。家でゆっくりサイトの更新でもするかっ!っと思ってたのに電話がかかってきて、飲みに行ってしまったわ。リンダさんの予想は大当たり。キミの勝ちですヨ。かわいこぶってミルキーなカクテルなんぞ飲んでみました。でも物足りないのでウーロンハイに鞍替えです。お酒を飲める人がそれなりの年齢になってくると「カクテルはジュース、焼酎は水、ビールはサイダー」 になってしまうのが怖い。注文するお酒がドンドン渋くなって行くんだろうなとちょっと思っちゃったわ。オマケにめっちゃ久しぶりにカラオケなんかも行っちゃって家に帰ってきたら日曜日の朝5時だった。ね・・・眠い。忘れないうちに旅行記をUPせねば・・・・・
January 30, 2005
コメント(6)
やられました。恋に落ちちゃいました。ええ。一目ぼれってやつです。も~ぅ!彼ってばステキ過ぎ!テレビで偶然拝見したあの方・・・そう!野球の福岡ダイエーホークスの新垣渚クン (Lottaより年下ゆえあえて「クン」づけにさせていただくわ!)ううっ。Lottaの好みドストライクゾーン。真っ向から勝負!野球選手だけに直球ですねぇ。キャッ★ええ。悪友リンダさんの家で偶然見てたテレビに映った彼。Lottaは普段からテレビを見ることはあまりなく、まして野球選手については相当疎い。(12年ほど前は野球部フェチの坊主頭フェチだったんですがすでに引退してるのです)渚クン(すでに渚クン呼ばわり)のことを何も知らないLotta。調べましたよ!ネットで!朝5時に帰って来て眠いのにも関わらず。よなべってやつですかね。彼自身のサイトまでのぞいてしまったワ!ふーん。沖縄出身で‥沖縄水産と言えば甲子園常連校ねぇ~。あぁ。なんだか12年ほど前を思い出して甘酸っぱくなってきたわっ!今年は渚クン一色モードかしらっ?どうやらLottaはちょっと濃い目の顔が好きらしい。不毛なLottaの恋、見守っててくださいませ。
January 29, 2005
コメント(8)
先月から今月の旅行中禁煙してたのに、旅行途中で挫折して(だって周りの人みんな吸うんだもん)昨日悪友リンダさんに「禁煙するの」と再び誓い今日の夕方まで丸1日タバコなしで頑張ってきました。が、途中で発狂しそうになったため(もはや依存症)買い物中のオカンに電話をし「タバコーー!!」と叫んで、「買わないよ!」っと強固な態度のオカンに泣き落としてようやく手に入れたタバコを深々とココロに染み入るまで吸いました。部屋の中が換気扇のせいで寒くなるのがいやなのでわざわざ外まで出ましたよ。(偉いでしょう)でも立ってると寒いのでしゃがみました。なぜかウ○コ座り。でもって、今日一日はお部屋の大掃除、なので赤に紺と白のライン入りのジャージ上下。ロングのストレートヘアー。微妙に前髪長し。でもって寒い風をさえぎるかのように目を細め、目つき悪し。通行人が「ギョ」っとしてました。が、気にしない。まるで、ヤンキーの仲間入りしたいけどさせてもらえない年増です。似非ヤンキーLottaでございます。あ、でも眉毛は極細ではございませんので大★丈★夫!(なにが?)さて、長い前置きで失礼しました。Lottaは本当は真面目な一女性にほかならないでゴザイマス。今日は部屋の大掃除です。旅から帰って来て放ったらかしでしたのでそれはそれは大変なことになってたの。オマケにこれから仕事を探して働くつもりでおりますので「やっぱ、毎日を快適に過ごさないと仕事もきちんとできないわよねっ!」=過ごしやすい部屋を造る。というわけで頑張りました。Lottaの部屋はセミダブルのベッド・ピアノ・パソコンデスク(しかもやたらでっかい)この3つでキュウキュウなんです。収納も少ないし。なので無職ならいいのですが、毎日お仕事をするとなるとどうも過ごしづらいのよね。洋服も取り出しにくいし。細々したものはしまう所ないし。平たく言えば「形から入る」ともいいます。なんでもLottaはそうなんです。快適な暮らしはお部屋の快適さから。をモットーに頑張りました。色々処分してだいぶスペースができましたよ!一番涙を飲んで処分したのは「手紙」です。ほら、女の子がよく授業中に手紙交換したりするでしょう。休み時間に違うクラスの子が「授業中に書いたの」と言って交換したり。懐かしいですねぇ。Lottaはそれをすべて保管してあったので鬼のような数だったのです。スポーツバッグ(古臭い言い方だな)一つ分です。しかもパンパンでファスナーがギリギリに閉まるくらい。それを読み返しつつ処分に踏み切りましたよ。だってさぁ、もし!Lottaがこの間の津波じゃないけど!旅中になんかあったりして「遺品整理」を家族がやってて男の話だとか男の話だとか・・男の話ばっかりな手紙読まれたら恥ずかしいもん。なかには結構赤裸々なものまであったりするので親には見せないほうがいいだろうというけなげな娘心でもあるのです。なぜか、高校の頃の通知表まで出てきた。見てみた。成績は置いといて・・・「出席日数」を見たら2学期の欠席「19日」遅刻「32回」早退「33回」Lotta、なぜ卒業できたのでしょうか。ちょっとびっくり!でもってこれまた悪友リンダさんからの手紙も発見。一部抜粋「恋の罠しかけましょ大作戦お互い頑張ろう!」懐かしいですねぇ。この「恋の罠仕掛けましょ」って歌が流行ってたんだよね。その頃2人とも必死でしたねぇ。他にも「19歳の誕生日オメデトウ!来年はとうとう20代だね~!」なんてものあってタイムマシンでその頃ひひとっ飛びしてその頃のLottaやLottaの友達を張り飛ばしたい。20代がナンボのもんじゃ!っとお説教したい。Lottaにも確かにこんな頃が存在したんだなっと改めて思った時間で御座いました。あとは交換日記なんかも出てきた出てきた。今読み返すとこっぱずかしいのでこれはひたすら処理。明日の燃えるごみに出します。そしてなぜか、禁断の「彼氏と裸で一緒♪」の写真も出てきた。よくありがちな「ベッドの上でシーツに包まって、上半身だけチラリ」ってヤツです。こっ!これはっ!早々に処理してしまわなければ!ちょっと懐かしく甘酸っぱい気もしないでもないが、誰かに見られたら笑いのネタになるに決まってます。これでもかってくらいに破ってさらに紙袋に入れてくしゃくしゃにしてごみ箱に直行させます。そして奥からでかい箱を引っ張り出して開けてみた。おおっ!なんと「写生大会」で書いた絵が出てきた。しかも、銅賞やら銀賞を取っているではないか!でも、ぜんっぜんたいしたことねぇ・・・・ホントに賞を取ったのか?まさか悔し紛れに自分で折り紙を貼ったのではあるまいか?でもLottaは「金賞」を取ったことがない。金の折り紙もくっついていない。だから、これはきっとホンモノかも~?自分で貼るんだったら確実に金色の折り紙を貼り付けるでしょう。しっかし、小学校の先生って大変だな。こんなにヘタクソな絵にコメントつけるって・・・お疲れ様でございます。箱の一番下からは弟の絵が出てきた。こいつがまた小生意気に金賞のオンパレードだ。でも所詮「小学生にしてはウマイ」ていどなので「なんじゃこりゃ」なの。裏をみて初めて「はは~ん。魚屋か」ってわかるレベルだ。で、弟のコメントが。「さいしょは魚やがいちばんかんたんだとおもったからかいた。でもかいてみたらむずかしかった」これで金賞ってなんか解せない。絵を書くってのはもっと気持ちをこめなきゃイカン!っと、わかった風なことをひとりごちてこれも、とっておいてもしょうがないだろうな。と思ったのでごみ箱へ。最後に開けた箱が・・・禁断のパンドラの箱。そう、うっかりあけちゃったけど故人・リバー・フェニックス様のスクラップ収集の箱だった。(過去の日記でも書いてるけどLottaはリバーの大ファンだ)また開けてしまった…これを見るとしばし時間が止まってしまう。そして「捨てる・捨てない」の葛藤が激しく繰り広げられる。困った。はっきり言って捨ててスッキリしたいと思いつつ、捨てられない。雑誌にリバーが載ることはあれど、すべて過去の写真。彼のこれからの写真は永遠に載ることはないのだ。と思うとどうしても捨てられない。ので、やっぱり元に戻しておく。そして、女の子が一番処理に困るのってこれじゃなろうかと思うのが「でっかいぬいぐるみ」Lottaはこれで困ってる。Lottaはでかいクマのぬいぐるみを押入れの奥の方に隠している。薄汚れてボロボロだけど捨てられない。かわいそうになってムリ。でも、かーなーり収納スペースを食う。ほかにもお人形さんごっこでつかってた「ゆりかちゃん」なんかもゴロっとでてくる。お人形を処分するときってどうしたらいいのかいつも悩む。やっぱりきちんと供養をしてもらうほうがいいのよね。で、それはどこでやってもらったらいいのかしらん?知ってる方、ぜひ教えてくださいまし(関東近辺でお願いします)さて、それなりになんとかなったLottaの部屋。すがすがしい気持ちです。そして明日は悪友リンダさんの引越し先に行って来ます。一昨日も行ったんだけど、再び。北関東の片田舎にご主人の転勤で行ってしまったリンダさん。寒いわ、新しい友達はいないわで、まぁ色々大変。でも!お店の駐車場は無料だし、広いし!ステキすぎっ!とっても寒いけど、これは魅力だ。というわけで、明日から2日間留守にします。子供たちと戯れてきます。ごきげんよう!
January 26, 2005
コメント(14)
昨夜情けない涙をすすりつつバンコクから日本に戻ってきたLottaです。たかだか6時間。時差2時間なのにこの温度差はなにっ?!温度差25度ですよ!寒いったらもぅ。成田空港に到着した時震え上がりましたよ!だって気温6度・・・一桁って・・・寒い!寒すぎる!!!つい数時間前までは暑いところにいたのが嘘みたいですねぇ。飛行機から成田空港周辺を見下ろすと葉っぱが落ちきった木々、茶色く色変わりした田んぼやらを見ると「あ”--冬の日本に戻ってきたのね」って気持ちになりました。はーやーくー春が来ないですかね?寒いのはイヤデス。さてさて、この間書きたくって書けなかったタイランドはバンコクに在住、愛しのデュー君のバイセクシャル疑惑やら色々。いやぁ、、実はちらっとLottaも感じなかったわけではないのよ。「もしかしてこの人ってゲイの気があるのかなぁ」と。でも、彼女いたし、まさかねぇー。なんて一人思ってたところにお友達たちが「デューはバイセクシャルだろうな」って漏らすんです。でも本人に確認とったわけではないので定かじゃないままなんだけどさ。別に誰がゲイであろうがLottaはぜーんぜんかまわないんだけど自分の愛しき人がゲイなのは非常に困る。寂しい。バイセクシャルってのも微妙だよねぇ。。完璧ゲイの人よりはLottaと発展する可能性があるかも?って淡い期待をいだけなくもないけどその反面。男に奪われるかも。っていうスリルもあるわけで。だってさぁ~仮に自分の彼氏がバイセクシャルだって分かって、「他に好きな人ができたから別れてほしい」って言われてその好きな人ってのが男だったらショックじゃん!あたしって男に負けたのね・・・って立ち直れないじゃん!考えようによっては「女の自分じゃ埋め尽くせない何かがあるんだ。しょうがない」っと自分をなだめられなくもないけどさぁ・・・そいで!この間バンコクでかすかな虐めにあったと書きましたがその時、みんなで飲んでる中にデューの元彼女は乱入してきた挙句にデューといちゃこきやがりまして。(あら・・お下品・・・)元彼女は他のグループなんだからそっちに行って大人しく飲んどけよっ!っと一人突っ込みをしたのは言うまでも御座いません。で、元彼女がグループのテーブルにに戻ったのはいいんですが・・・デューを持ってくな!!!その日は本当についてなかった。いじめっ子ケイちゃんには話し相手をことごとく奪われ、椅子に座って酒を煽っていればLottaの存在なんぞまるでその場にないかのように目の前をまたぎ(タイで人の足をまたぐというのは非常にはしたなく、失礼な行為)Lottaと隣の人の間にムリヤリ入りLottaに背を向け・・・なんか。。。これって はみご ってやつですかね?こんなんで楽しいはずもなくポツポツと誰かと話はするものの「ハヤクカエリテェ」っと心底願ってた所にデューとデューの元彼女が戻ってきました。元彼女のほっぺにチッスしてます。あああああーーーー!叫びそうになりましたよ。ま、こんな風についてない日ってのもあるもんです。こういうときは大人しく飲んで不貞寝するに限りますねぇ。しっかし、Lotta28歳。なんで小学生並みのいじめをタイランドに来てまで受けているのかしらん?未だに謎です。ちなみに昨夜のお別れパーティでも自分が主役と勘違いしておおはしゃぎしたケイちゃんですが在タイ日本人のシーちゃんも彼女を「大ッ嫌い」っとこきおろしてました。シーちゃんは恋敵でしたがここでは意見が一致しました。常に男が自分の周りにはべってないと気がすまないタイプと2人で分析しましたとさ。だから日本人のシーちゃんとLottaは外国人ということでちょっとものめずらしげで彼女の主役の座を脅かす(?)存在と見受けられそれで虐めにあってるのでは?っと勝手に結論を下したわけです。だってシーちゃんが登場してからはシーちゃんとも口を利かなかったケイちゃん。きっとそういうことなんだろうねぇ。アンタ26歳にもなってセコイわね! の一言に尽きるのよねぇ。バンコク滞在の最後は彼女に振り回され気味で思うようにお友達と楽しめなかったのが心残りです。ふぅ。それを除けば今回もなかなか楽しい滞在でした。写真は順次UPしていきまっせ。それではみなさま、今年もどうかLottaをかわいがってやってくださいまし!きっといいことある・・・はず。改めまして!今年もどうぞよろしくお願いいたします!
January 22, 2005
コメント(26)
サワディーカ!バンコクで最後の更新をしております。空港に行ったら50分のフライト延長ですることがなくて高い高いとぼやきながらインターネットです。暇でねぇ。さて、今日は情けないことで号泣したLottaです。前の日記にいじめられっ子@バンコクと書きましたが今日も例によってなんとなーく嫌がらせ受けた感じです。Lottaの弟分カッ君の女友達のケイちゃんです。今日帰国のLottaのためにお別れパーティを(今度こそちゃんと!←知ってる人は知ってるお話。前回はハプニングでぽしゃってしまった)で、空港に行く前にお友達たちが集まってくれディナーを・・・のはずだったのにいつの間にかただの飲み会になってしまいました。カッ君に頼んでメンバーはごく親しい人だけにしてねと言ったのにいじめっ子のケイちゃんまで来ちゃいました。内心やーだーなーと思ったのだけれどカッ君のベストフレンドなので文句も言えまい。でも!今日はアタシが主役よ!Lottaのためのパーティですよっ!それなのにケイちゃんってばぜんぜん知らない人を連れてきて一人でおおはしゃぎ。これじゃいつもの飲み会と変わらないんだけど・・・Lotta、ぜんぜんみんなと最後の語らいができません。途中から日本人のシーちゃんもやってきたのですが「なにこれっ!Lottaのためのパーティなのに全然なってないじゃん!」激怒です。シーちゃん恋敵じゃなければいい友達なんだよなぁ。タイ語でまくし立てられシーちゃんとLottaわけわかりません。Lottaは仲良しのみんなと最後に話がしたいのよっ!ブチ切れたLottaはカッ君を外に呼び出し「今日はなんでみんな集まってくれたわけ?」と聞きます。カッ君「Lottaのお別れパーティだから」Lotta「でしょ?!それなのに全然みんなと話が出来ないじゃん!」っと訴えます。そしたらカッ君「みんなと話せばいいじゃん!隅っこに座ってないでさ!」そりゃそうです。だけどね!Lottaかまします「あのさ、こんなことめっちゃ言いづらいんだけど・・・あなたの友達のケイちゃん・・・・・」彼女はLottaが飲みながら誰かと話をしていると横からやってきてLottaの話し相手をことごとく横取りするというまことに小学生なみなことをやってくれちゃうのだ。もちろんLottaと英語で話をするよりタイ語のほうが相手も話しやすいのでまんまとケイちゃんの方にいってしまいますよねぇ。悪気はなくても自然にね。おまけにLottaが誰かとふざけて踊ってる(おどけてるともいう)と・・・「キャー!!!Lottaが○○とおどってるぅーーー!!!!」って大騒ぎして指さす。アタシが踊っちゃいけないんかい?!?!?!?!(大激怒)Lottaは一昔前の「ジュリアナ東京」のお立ち台出身ではないのでみんなが注目する中でくねって踊るなんて恥ずかしいのです。ふざけるならできるけどねぇ。今日も例によってそれなんです。カッ君に罪はないけど思わず当たってしまいました。席にもどってみんなが「どうしたー?」って聞いてきたから「マイペンライーー(きにしないでー)」ってごまかしたのにカッ君がLottaの言い分をみんなに話したくさい。それってめっちゃ恥ずかしいじゃん!みんなが今日の主役のアタシに注目してくれない!ってごねてるみたいじゃん!子供みたいじゃん!(実際そうかもしれないけどさ)Lottaはただ、最後くらいみんなと話がしたかったし愛しのバイセクシャル疑惑のデューともゆっくり話がしたかった。デューがLottaに話しかけてるのをみればケイちゃんは「キャー!!Lottaとデューがぁーー!!!」ってこれまた「アンタは小学生かっ?」っと突っ込みたいくらいはやし立てる。本気で勘弁してよね。っと思ったの。だからデューともゆっくり話せなかったワ。でも今度はあまりにもみんなが心配するし、注目してくれない!ってごねてると思われてると思うと情けなくって泣けてきたのよね。それをデューが目ざとく見つけてLottaの席までやってきて「泣かないでーー」ってキッスしてくれちゃってちゃっかりイイ思いをしたLottaです。キャハ!!でも、やっぱり情けないワ。これってただのワガママッ子だもん。あせって書いてるので支離滅裂な日記です。失礼しました。こんな感じで情けない最後の日を迎えてしまいました。空港までみんなが送ってくれると言ってたのですが例によってケイちゃんが「まだ飲むのーー!!!」っと言ったのでLottaとシーちゃんだけ空港にやってきました。最後の叫び。こんちきしょうめ!!!!!でございます。最後くらい楽しませろっ!ってLottaってものすごくワガママ???いまさらながら自分の人格に不安を感じてしまいました。それでは!日本でお会いしましょう!レスもできなくってごめんなさい!はがきはだしましたよーーー!!!!!SEE YA!!!!
January 21, 2005
コメント(6)
今日はバンコクのビジネス街シーロムから更新しております。お正月を過ぎてバンコクもだんだん暑くなってきました。12月の終わりなんて夜寒くて半そでじゃいられないくらいだったのに今は夜扇風機かけて寝ております。ここ何日かは朝雨が降ったりちょっとお天気が崩れがちです。さて、Lottaの帰国22日と迫ってまいりました。ここまでくると寒かろうが日本が恋しくなってきました!あのね。タイってご飯ウマイの。Lottaの口にあうの。でも!ちょっとだけ物足りないものがあるの。それは「飲み物」と「チーズ」アジアってさぁー・・・・チーズが高いくせにおいしくなかったりするんだよね。中国もそうだったし。タイも然り。ちなみにカンボジアはフランスの統治下にあったせいかまぁまぁ。でも!とにかくタイのチーズは高いし種類も少ない。なのでここずっとチーズを食べていないLottaはチーズ禁断症状を起こしております。飲み物はね。お茶なんかもペットボトルで売ってるんだけど緑茶に砂糖入ってるんだよねぇ。ちなみに玄米茶にも砂糖入ってます。Lottaはあんまり砂糖入りが好きじゃないんですねぇ。チャーはやっぱり砂糖なしでしょう!(紅茶はいいけどさ)かといって、コーラとかファンタは頻繁には飲めないのです(ちゃとねーさまゴメン!)といって、水ばっかりだとなんかさみしいしねぇ。なので!屋台でジューススタンドを見つけたらそこでフレッシュジュースを飲みます!コンビニでペットボトルを買うより安いしうまい!お砂糖をどばっと入れてくれちゃったりするのですが、最初にお砂糖抜きを注文すればOK!スイカのジュースが最高においしいよ!パパイヤにレモンをミックスしてもウマイっす。さてさて、本題に入ります。Lottaバンコクまでやってきていじめられております。小学生並みのイジメにあってしまいました。Lottaの弟分のカッ君(フリーページのFRIENDSを見てねっ!)の親友のケイちゃんがにニュージーランドからタイに里帰りしてまいりました。Lottaも3年前に一度会って一緒に飲んだことありまして。今回久々に再開したわけです。久しぶりに会って「わーー!元気だったぁ?」なんて会話を交わした後おもむろにケイちゃんが言い出した。「あ、もしあたしの英語が早くて聞き取れなかったら言ってね。ボーイフレンドがキウイ(ニュージーランド人)だからさ」これを聞いたとき正直言って「え?だからなに?」「SO,WHAT?」って感じ。かるーく自慢入ってるんか?っと思ったけど(タイは外国人の彼氏がいると一種のステータスみたいなところがあるので)Lottaも負けずに言い返した。「あー。大丈夫。あたしもよく早口だって言われるから。」よく考えたらぜんぜん答えになってないし。言い返しにもなってねぇ。せめて「あたしもイングリッシュスピーカーの彼がいるからだいじょぉぶー(はぁと)」くらいハッタリかましておけばよかったワ。で、そのあとカッ君と3人で屋台でご飯を食べたんだが座っているときLottaのでっぱっている腹をみつめねぇ。。お腹に子供いるの?と聞いてきた。腹に子供いたらこんな悠長な旅してるわきゃないダロッ!!(怒)タバコを吸ってるわきゃないダロッ!!(激怒)なーんかことごとくむかっっとくる。ああ。時間がなくなってしまったわ。続きをめちゃくちゃ書きたいのに!(っていうか、いじめられた鬱憤をはらしたい)デュー君がらみでもいろいろ書くことがあるのにぃぃぃ。とにかく!Lottaいじめられてます。女の嫌がらせってやつです。明日、Lottaのお別れ会なんですがケイちゃんも来るんだよねぇ。カッ君の友達だから「来ないで」とも言えないしねぇ。。ぐぐぐぐ。それでは次の更新は日本からかも!サワディーカーーー!!!!
January 20, 2005
コメント(5)
おひさしぶりでございます。相変わらずバンコクでだらけているというのに日本語が打てるネットカフェに出没できず更新が滞ってるLottaです。ちなみにバンコクから絵葉書・・・書いたんですけど切手を買う機会を逃しまくりで(いやぁ。。コンビニで売ってないんだもん←いまどきにありがちな何でもコンビニで済まそうとする人)でも帰国前には必ず出しますからねー!多分本人の方が先に日本に帰って来るかもしれません。さて、ネタは盛り沢山で色々温めておいたのにネットカフェに着いたら忘れたのです。どうしましょう。思い出したまま書いていきます。支離滅裂です。この間、バンコクの「ワットプラケオ」というお寺があるのですがその周辺を観光客っぽく歩いてました。というか、屋台(飲み屋ではない。食い物屋台よ)のはしごをしていました。飲み物をクーラーボックスに入れて売っているおっちゃんとその仲間たちの前を歩き通り過ぎた瞬間「オッパイデカイ・オッパイデカイ」と聞こえてきました。ええ、日本語です。「え?日本語?」っと思ってチラッとみたらおっちゃんがLottaを見ながら叫んでるのです。あたしかよっ!!ここでお断りしておくが叫ばれるほどの巨乳とか爆乳なんて持ち合わせておりません。お腹とかおシリなんかの方がよっぽど叫ばれるに値すると思ってる。しっかし失礼なおっさんだったな。っというようなことがありました。どこでこんな日本語覚えたんでしょうね。そして今日、用事があってツーリストポリス(外国人用の警察。英語や日本語が出来る人がいる)までやってきました。(事件があったわけではないのでご心配なく!)最初に英語で用件を告げると日本語が出来る人がいるから。と連れて行かれました。書類に色々記入している間に「Lottaさん写真撮りますけどいいですか?」と流暢な日本語で聞かれました。内心「え?写真なんか必要だったっけ?」と思ったんですが(本当は必要ない)「あーはいはい。」っと言って顔を上げたら大学生のおねーちゃん2人がデジカメを構えております。Lottaと一緒に撮りたかったみたいです。一人の子は日本語を勉強していると話してくれました。タイで一番頭のいいチュラローンコーン大学の学生さんだそうです。うっひょーー!書類上の写真ではなく単に日本人と写真が撮りたかった。って言う・・さすがにアバウトなお国タイランドですねぇ。いちおう、ここは警察署の中なんです。研修かなにかで来ているんだと思うんですけどみんなで和やかに会話しながら日本のことを話してるみたいです(タイ語のため理解不可)でも!聞き取ってしまった!と、ある言葉を。「ウアン・ナラッ(ク←消音)」しかもLottaを見ながら言ってます。がっくーん。ウアン=デブナラッ(ク)=かわいいデブカワイイってことですね・・・・・やっぱりうれしくなーーーい!「ウアン」は余計じゃっ!っと突っ込もうとしたけど否定できないのは自分が一番良く分かってます。しっかし、タイランドにおけるタイピープルの美的感覚ってイマイチつかめないのよねー。Lottaがテレビ見て「あー。この人かっこいいぜ!」とか「この子可愛いじゃん!」っていうと、ほとんど「えーーー」っていわれるし。愛しのデューだってLottaから見たらめっちゃイケメンだと思うんだけどタイ人の間では別に普通ーだそうで。不思議ねー。国によって美的感覚が違うって。美男美女って世界共通っぽいと思ってたんだけどなー。(自分の美的感覚はごくごくまともだと思っております。)ええ。Lottaはアラブ辺りに行けば絶対受ける事間違い無しです。日本とは違う美的感覚らしいです。Lottaの旅友達曰く「アンタはアラブの世界に行けば完璧や。」とコメントを頂きました。うれしくねぇぇぇぇ!!!!ちなみにLottaのお友達カッ子ちゃんはインド人にもてまくりでこの間もバスの中でナンパされたとか。「もーーー!しつこくって!イヤッ!」って家に帰ってきて叫んでました。そして支離滅裂ついでに書きますとLottaの愛しのデュー君にバイセクシャル疑惑でございます。ああぁ。まったくもぅ。なのでございます。やってらんねぇ。タイでこんなにくすぶってるLottaってなんなんでしょうね?たまには楽しい事ないかなぁもうすぐ帰国なのにさ。以上つぶやきでした。
January 16, 2005
コメント(6)

続けて更新しちゃいます。バンコク似非リポーターのLottaです。今回は若人の性について勝手気ままに個人的な意見を書いちゃいます。リポートじゃないですねぇ。ちょっと前までLottaの知るタイの女の子ってもうちょっと慎み深かった気もしないでもないのですがここ最近、かなりオープンになってきていておったまげております。いやいや、もちろんですね、タイといえば有名な「ゴーゴーバー」(半裸のおねーちゃんが踊っていてそれを眺めながら飲める店。場所によっては別料金でお持ち帰り可)はいっぱいあるし、「ゴーゴーバー」じゃなくても暑いお国のせいか、半裸のおねーちゃんがいるお店はたくさんあります。でも!それだけに、いわゆる「お商売」ではない女の子はどっちかっていうと奥手な子が多かったというイメージでした。両親たちも娘の貞操観念への教育はかなり厳しいおうちもすくなくありません。日本だといまでは「結婚まで守るの!」って人はそんなに多くないと思います。それが良いとか悪いとかは個人の概念だからどっちでもいいや。でも、そんな現在の日本に比べてタイの人たちは「結婚までは・・・」って人がちょっと多めです。つまり、男の人の性欲は「商売」に任せる。って感じ。売春があるからその反面貞操観念も強いんじゃないかなって。だけど、ここ最近クラブで飲んでると明らかに4年前よりオープンなカップルが増えたわねぇ。人前でチューすら恥ずかしがるタイ人はどこにいっちゃったのかしらん?ちょっと寂しい気がするLottaです。だって!奥さん!カップルがクラブでね、人ごみなのをいいことに彼女のキャミソールの中に手を入れて乳揉んでたりスカートの中に手を入れてたりするんですよ!思わず凝視してしまったオヤジ風Lottaです。本来なら2人だけですることを公衆の面前でするようになったのねぇ。しみじみです。人前でいちゃつくのにも恥ずかしがるタイ人がちょっぴり恋しいワ。見ててかわいいのよねぇー。さて、そんなことはさておき、カッ君とテレビを見てたら「DVD見る?」っと言われたので「何のDVD?エロか?」って聞いたLotta。答えは「○ョーイって言うシンガーのDVD」だそう。まぁ、なんでもいいや。見る見る。と言ってスタートしたDVD。でもどうも怪しげ。な、な、なんと「盗撮風」(実際は違うと思うけど)タイで有名な「○ョーイ」と言う歌手がクラブでパーティをしているんだけど、それがまた・・・「乱交パーティ風」(あくまでも風)なんですねぇ。女の子たちは乳丸出しで踊ってて男たちの手が伸びる伸びる。どんどんエスカレートしてきてほんとに乱交パーティなんじゃないかと心配になったくらいです。パンツは脱いじゃうし、なんか手がいろんなところまさぐってるし・・・・つーか、このビデオはあくまでもプロモーションビデオなのか?それともほんとに盗撮なのか?(それにしてはカメラ目線がいくつかあったなぁ)まー。最近の若い子はオープンねぇ。とちょっとおばさんくさい事を思いつつ見てた。そしたらそこへカッ君のお姉ちゃんカッ子ちゃんとママ。 家族で和やかに見てますママも笑いながら見てます。家族でポルノムービー鑑賞です。いい家族ですねぇ。ママ、指差してなにか言ってます。「この子はあんまりかわいくないね」とか言ってます。素敵な家族。Lottaはこの家族が大好きです。そんな家族にLottaも一族の仲間入りです。ええ。カッ君に嫁入り・・・するのではなく(ママは望んでますがカッ君もLottaも絶対イヤ!)事実上養子みたいになってます。親戚もかなりいい感じです。ママの誕生日パーティにて。あらっ。いつの間にか話題がそれてしまったわ。とにかくテレビで中国版の「西遊記」(孫悟空のお話ね)がタイ語吹き替えでやってて女の人の乳さえモザイクがかかってるのにそれとは反対にちょっぴり乱れてきた若い人たち。複雑ですねぇ。以上勝手気ままリポートでした。これからシーロムまでお出かけです。ちなみに乱れた性のついでにぶっちゃけてしまうとLottaのお友達ルンちゃんの彼氏、エー君はLottaに愛の告白をしておきながら(もちろんルンちゃんには内緒!)「日本でピンクローター買ってきて」と頼まれてたけど買えなかった(恥ずかしかった)Lottaに「じゃぁ香港で買ってきて!」と頼んできたバカモノである。タイにはいわゆる「大人のおもちゃ」なる店がないらしい。しょうがないので香港で入手しましたよ。でもLottaはこう見えてもシャイなんです。「わーかった!買ってくるから!」っと大口たたいたわりにはいざ香港でお店を目の前にすると恥ずかしくって耳まで熱くなったのです。よって、旅友に頼んで買ってもらった。ってわけです。ああ。はずかしい。ちなみにそのお店って露天です。露天で入手できるって・・・・気軽なのか・・・。でも恥ずかしいよねぇ。おまけにそのことを知ったカッ君はママの誕生日パーティの時に親戚のおばちゃんたちに「Lottaの奇行」なるものとして語ってしまった。でもおばちゃんたちも「いやぁー」なんて言いながら笑ってました。これでもLottaは家族として仲間入りさせてもらえてるのでありがたい事です。そんな人たち(バカエー君)にこれからシーロムまで会いに行ってまいります!
January 10, 2005
コメント(10)

まだまだバンコクです。いや、本当はプーケットに・・・いけないのでせめてホア・ヒン(ビーチがあるところ)あたりくらいには出たいなぁと目論んでいるLottaです。クリスマスにはバンコクからマカオ・香港へ飛んで津波を逃れ、年末のどん詰まりにはカンボジアはシェムリアプ(アンコールワットの街)にバスで大移動(片道15時間かかりました・・・)30日の年末も年末と言うときになってバンコクに戻ってきて年越し・・・そして1月2日にはLottaがお世話になっている弟分のカッ君のおうちでママの誕生日パーチィ。7日にはお友達の弟さんの誕生日パーチィで、8日にはお友達のパーチィとパーチィづくし。去年10年ぶりくらいにお酒を飲みすぎてゲロって酒はもう嫌じゃと泣いたのにもかかわらずここ最近また飲んだくれてお金がない懲りないLottaです。香港では皆様の心配をよそにかーなーり食い倒れてまいりました。シーズンははずしたけど上海蟹もガッツリ食してきたわよっ!もちろんフカヒレも堪能です。おまけにゲテモノ嫌いのLottaなのに蛙まで食べちゃったわ。香港で合流した旅友英さんと、そのお友達アキラは(フリーページのFRIENDSを見てねっ!)蛇まで食べてました。カンボジアではゆで卵・・・いえ、、「ゆでヒナ」とでも言うのかしら、ほら、孵化する直前のひよこが入ってるやつ・・あれを大好物だと言って食べてました。おぇっぷ。食わず嫌いかもしれませんがLottaはだめです。タイでも東北地方はムシを食べる人多いですけどムシもだめーー。カエルだって本当は食べたくないわ。でも味は結構普通だった。小骨がやたらに多かったけど・・・そいで、香港で食い倒れクリスマス・・うん、ちっともロマンチックじゃなかったの。(ちなみにマカオでハガキを皆様に出そうと思ってたら時間がなくて、マカオのハガキを香港で出してしまったわ!)面子も面子だしねぇ。男3人(旅友英・アキラ・香港人シェーン君)に女1人・・・響きはいいかもしれないけど、実際はそうでもないですよ。男なみに食して男並みのパワーで街歩き・・・そして男並みにエロ話です。カンボジアに移動したあと、有名な「アンコール・トム」を見て回るのだけどえっらくだだっ広いのね。暑いし、広いしくたびれるし・・・という事でうちらは「バイタク=バイクタクシー」をチャーターです。1人1台ね。1人づつニケツです。3台のバイクで合計6人。ツーリングですよ。だけど、Lottaの専属の運ちゃんが1人で先走るんです。あらー?ヤバイかな?っと一瞬思いましたよ。事実かどうかはわからないけど、カンボジアで女性がバイタクを1人で利用するとバイタクの兄ちゃんに連れ込まれるなんて噂もあるんです。一部の悪い人だけなんだろうけど。一瞬ドキッとしたんだけど、あとになってわかった真実。Lottaをちょっと引き離して、その間に残る男2人に「女を買いに行こうぜ」の交渉作戦!つまり、バイタクの兄ちゃんって、いわゆる「売春宿」みたいなところと結託していてお客を紹介するとコミッションがもらえるんだろうね。でも、さすがにLottaの目の前では言えないからちょっと引き離しておいてその間に男2人に持ちかけた・・・という事らしい。英さんいわく、「ブンブン しに行こうぜ!」って言うらしいです。ブンブン=エッチらしいです。英語で話しているのにブンブン。プププッ!英さんたちは一瞬うなっちゃったらしいです。ちょっと行ってみたい気もする・・・でもさすがにLottaを1人にして自分たちだけお楽しみ・・ってのも気が引ける・・・という理由で断る・・・・のではなく!!!!! じゃぁ、Lottaにも男をあてがってやってくれと、交渉したそうです。その答えは OK!探しておくよ!だそうです。こんにゃろうめ・・・・・ほんとに、Lottaはなんだと思われてるんでしょうかねぇ。いや、でも結局行かなかったですよー。Lottaとしては「ちょっとだけー。見るだけー」ってせがんだのですが(だって売春宿ってどんなところか見てみたい)「ほんとに行くわけないじゃん」だ、そうで。でも次の日、またバイタクの兄ちゃん懲りずに誘ってきます。Lottaはやさしいので「あたしは男いらないから、アンタたち楽しんでおいで」と送り出してあげました。だって、香港からずっと動きっぱなしの食べっぱなしの飲みっぱなしで少しゆっくり休みたかったしみんなにハガキを書いて出したかったのねん(バイタクの兄ちゃんにハガキをポスト出してもらえるようお願いしたんだけどみんなに届いたかしら?)男ども、ほんとに行きやがりました。でも真相は病気が怖いのでやらない。だそうです。米ドルで30ドルだったそうですが、おねーちゃんとおしゃべりしただけだそうです。ちなみにカンボジア人じゃなくベトナム人だったそうです。でも、あくまでも「売春はビジネス」って感じで「ハイッ次!ハイッ次!」って状態なのではっきり言って「ただ、出しにくるだけ」で、女の子はシャワーも浴びずに次の客を取るそうです。とにかく何人客を取れるか。ってところなんでしょうね。なので、英さんいはく、「仮にやる気マンマンで来てもこんな状態じゃ気持ちがうせるんじゃない?」とのことです。以上カンボジアでの売買春リポートでした。売買春が是か非かということについてはここではふせときます。生きていくために必死な人たちをカンボジアで見ちゃうと一概に「悪い」とか言えないなぁって。世の中、何が正しいのか、悪いのかわからなくなりますね。人にものを乞うことも、生きていくための手段なのよね。それを目の当たりにしてカルチャーショックなLottaを尻目に彼らはLottaがショックを受けているほどには悲観的ではないことも感じました。でもやっぱり、子供が裸足で働いている姿、観光客に必死でものをねだる姿ってのは痛々しいです。はっきりいって、カンボジアにいるとお金がいくらあっても足りません。Lottaはどうしても無視できなくってすべての人にじゃないけどあげてしまうのよね。そういう意味で物価の高い国です。でもアンコールは最高でした。早起きして朝日を見てきました。眠かったわ。
January 9, 2005
コメント(3)
はい!久々に日記更新かと思いきや文句からはじめさせてもらいます。といっても、今日のネットカフェもお友達同伴なのであんまりゆっくりできないんだけどねぇ。さて、「タイへの関心=タイ感」と呼んでいるまもあんさんからのテーマを頂いていきます!Lottaはタイが大好きです。なんでかしら?多分お友達がいるからでしょう。イケメンも多いしね(お友達のことではない)それになんといっても飯がうまい(でも体に良いかは疑問)っと、持ち上げたところで大好きなタイの文句開始です。まずは「バンコクの交通渋滞をどうにかしろ」です。うわさでは世界一交通渋滞がひどいとのことです。車で突っ走ったら30分もかからない距離がバスで2時間です。はっきり言ってバンコクの片田舎に滞在していると街まで出るのに2時間です。やってられません。おまけにバスが交通の足の大部分を占めているくせにそのバスが遅いんですからね。それがバンコクさ。と言ってしまえばそこまでなんですが4倍以上の時間がかかるとなるとさすがに本日の予定すらまともに遂行できないのです。その渋滞の原因!どう考えても車の多さ!ではなく道のつくりの悪さ。にある気がするのよね。道自体は広いことが多いし片側3・4車線なんて道路もざらですがそこかしこに中央分離帯が。多すぎなんです。つまり、曲がりたいところで曲がれない。ゆえにU-ターン必須。なんと「Uターンブリッジ」なるものまであるんです。そんなもん作る前に中央分離帯をどけろっ!っと吠えるのはLottaだけじゃないはず。つまり、曲がりたいところで曲がれないから誰もがUターンをするでしょ。そうすると広い道でも必然的にふさがれる部分ができるわけで。そうなると詰まって詰まって挙句渋滞。それにね、このやっかいな中央分離帯は渋滞の問題だけじゃ済まないのよっ!タクシーに乗ると余計な金を取られる。ひどいときはゆうに20バーツ損する。高々60-70円でしょって思うかもしれないけどタイで20バーツあれば飯が食べられるしバスにも何回乗れるか。船だって乗れちゃうんだぞ。電車だって乗れるわな。はっきり言ってタクシーでUターンされるとわかってるけど、せざるをえない道を通ってるととてつもなくむなしい気持ちが湧き上がってきます。だってね、100バーツ札でおつりがくるのとそれ以上に支払いするのって全然違う。あー。ムカムカ。でもね、タイ人の気質を考えて・・・もし中央分離帯がなかったら?あのでかい道路を急ぐあまりの逆走する人、続出かもしれません。なんといっても、車・バイクの運転免許なくてもガンガン普通に走る人が多い国ですもんねぇ。そう思うと、中央分離帯はしょうがないのかなと思ってもみたり。でもやっぱりいやだーーーーー!せめて分離帯をつくるなら、各交差点でスムーズに曲がれるように、Uターンをいちいちしなくていいようにしてほしいわ!通らなくていい道路を無駄に走るから渋滞がおきるんじゃっ!っと、本日バスの中で2時間考え続けたのであります。あー。おシリが痛いワ。あと、もうちょっと文句言わせて!Lottaはね、覚えてる人は覚えてるかもしれないけど、自分の部屋がえらく散らかっているということ意外においては「環境大臣」なのよ。つまりはエコロジスト。常に地球に優しい環境でと考えているのであります。(できる範囲でだけどね)そのLottaの神経を逆撫でするのよっ!タイ人は!油は流しにガンガン捨てるし、道端の屋台の人たちは普通に油を道に垂れ流してるしねぇ。油だけじゃなく生ごみも普通に流してるし捨てる。ごみのポイ捨てなんて日常茶飯事もいいところです。ま、これはタイだけじゃないけど。ヨーロッパも結構ひどかったなぁ。屋台でご飯を食べて煙草を吸って「灰皿は?」っと聞けば「無いから下に捨てて」って普通に真顔で言われます。おいおいおい。なのであります。自分の目の前からごみが無くなれば「マイペンライ(気にすんな)で、運河や川の水がドロドロでも自分のじゃないから「マイペンライ」みたいです。こればっかりは許せない部分です。ちなみにバンコクはポイ捨てに罰金が課されるはずなんだけどなぁ。目覚しく発展していくバンコクですがその裏側は著しい環境破壊があることも忘れないでほしいですねぇ。かつての日本がそうだったように。さて、最後の文句は(まだあんのかっ?!)スマトラ沖地震と津波でタイのプーケットにもかなりの被害が及んだことはまだまだトップニュースです。街のあちこちでも募金活動がなされています。Lottaも200バーツ寄付しました。輸血はシリラート病院で「O型のRH+はもういらない」といわれました。そんなLottaはプーケットに行くつもりだったのに行けなくなりました。単身でボランティアに乗り込んでもきっと足手まといでしょう。なので募金などで現地の人たちを案じております。それなのにっ!Lottaの知り合いのタイ人はみんな!(はっきり言って10人以上全員!)「プーケットに行けなくなっちゃった」って言うと全員!笑うのです。な・・・・なぜ?Lottaがプーケットに行けない事について笑うのはなんとなくわかるけどその行けない原因を考えてごらん?ですよ。ちゃんと考えたら(つーか考えなくても!)笑えるはずないですよねぇ。これがタイ人なのでしょうか?ちょっぴり「自分がよければイイ」的な要素を持つのがタイ人でもあるようです。いや、怒らないで!事実です。渋滞もそうなんです。電車が・バスがめんどくさいから車。渋滞があろうとも自分がよければ「マイペンライ」こういうのがあるのも事実ですわ。でも、よく考えたら別にタイ人だからというわけじゃないんだよね。たまたまLottaが今タイに滞在してるからそう見えるだけかもしれないですねぇ。なにはともあれ、ちょっぴり大好きなタイの文句を吐かせていただきすっきりしたLottaです。あ、今日髪の毛を一部ブレード(編みこみ)にしました!あとで写真をアップしまーす!さて、これから夕食(当然ムーガタッ=焼肉と鍋両方がいっぺんにできちゃう料理)です。いとしのデュー君は来るのかっ?まだわかりません。食い倒れてきます。ちなみに太った模様です。1年ぶりに再会した日本人の友達とバンコクで落ち合ったのですが「でかくなった」っときっぱり言われました。事実です。どうもありがとう。やばっ!
January 7, 2005
コメント(5)
お疲れ様です。なかなか連絡ができなくてごめんなさい(個人的にも!)バンコクに戻ってきたLottaです。無事でしぶとく生きております。更新を夢見ているのですがお正月やらカッ君のママのバースディパーティやらでなかなか日本語の打てるネットカフェまで出没できません。今日は日本からの友達がタイに来てたので空港にておちあっておりますので空港のネットカフェでようやくインターネットにありついております。でもめちゃくちゃ高いので15分だけしかできません・・・なにはともあれ、Lottaは元気でたくましくバンコクで生きております。あーあ。はやくガッツリ更新したいっす。
January 3, 2005
コメント(5)
全12件 (12件中 1-12件目)
1

