うちの博物館に来てくれた子どもたち

うちの博物館に来てくれた子どもたち

 ブル時代は、スタラからバスで40分ぐらい南東に行ったところにある、人口1万人の小さな町の考古学博物館の分館で働いていました。毎朝、火力発電所の通勤バスに揺られて通勤していました。同僚は女性考古学者と、補助の女性だけで、私を合わせてたった3人のスタッフで運営してました。
 上の写真は、うちの小さな展示室に近くの小学校の子たちが見学にきたときのものです。

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