


アルベイン・ヴァン・デン・アベール作「春の緑」
これも気に入った。


図録とアンナ・ド・ウェールト作「6月の私のアトリエ」
マネとモダンパリ展の図録が豪華版で2500円に対し、今回の図録は収録作品も少なく解説が充実していて2300円。
どうなのだろう?。
作品は良いのだけどね。
で、Bunkamura shopで今回の展覧会とは関係の無い、来年度版カレンダーを買って帰って来た。

アルフォンス・ミュシャ。
女性にファンの多いデザイナーだが私はアール・ヌーヴォーの様式美を再現するこの作品群は大好きだ。

サルバドール・ダリ。
シュールレアリスムでは最も好きな画家。
写実的でありながら超現実的空間を描き出すのは勿論、色彩もまた好みと合致する。
いいね~。
さて、次は何を観るのかな?。
って、既に決まってるけど。
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