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2019/2/22金峰山何処かの登山雑誌の初心者冬山紹介で見た記憶のある”金峰山”雪の中の五丈石の記憶があって1人の登山の時に行ってみようと思っていたのですが下調べもせずにアプローチも良く分かってなかった(笑)丁度、1人で山に出掛けられる平日休みがあったので急遽調べて出掛けてみました。平日と言うこともあって瑞垣山荘先の広い駐車場には私の車だけそれにしても雪がない、全然アイゼンも着ける事無く出発宮里宮お!キツネ尾根に上がると瑞垣山の雄姿登山道は踏まれてツルツルのスケートリンク状態転ばぬ先にアイゼン象着大日岩お!ホシガラス森林限界を超え金峰山の続く稜線に出るとアルプスや富士山もいよいよ山頂山頂は風もあり寒くて、ラーメン食べて直ぐに下山結局この日、山で誰にも会わず雪が多かったら良かったのになーまた行ってみます。 -------------------------------------------------------------------会津駒ケ岳山頂まで20分のロケーション 「尾瀬国立公園 会津駒ケ岳 駒の小屋」朝、晩の景色は最高、小屋のご主人、奥さんの駒の姉さん、宿泊の登山者の一体の宴会は、楽しい!!尾瀬ヶ原散策には、わたしの常宿 「尾瀬ロッジ」がおすすめ、ご主人、奥さん、スタッフの皆さんも気兼ねなく話ができて、ご主人は子供の頃から尾瀬の住人どんなことでも相談できます。尾瀬の入り口戸倉温泉 「マルイ旅館」アットホームな雰囲気がお気に入り、尾瀬トレッキングの疲れも大浴場で癒せます。旅館専用の体育館もあり夏合宿にも最適ですよ。自然に触れ、自然を学ぶ、嬬恋軽井沢自然倶楽部みんなの尾瀬を みんなで守り みんなで楽しむ身近な自然の中で生きものを見つけ、その体験を通して生命の大切さに気づき、豊かな感性を育む・・・私たち「赤城姫を愛する集まり」は、この貴重なヒメギフチョウがいつまでも赤城山に舞い続けられる事を願う者の集まりですこのブログのホームに戻る
2019.02.22
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2019/2/16-17 久しぶりに3人揃って八ヶ岳へ夏の間それぞれの山にいて冬になると集まる年齢も5才ぐらいつづ離れた(私が真ん中)3人の冬山仲間冬山に登り始めて7年も経つと、体力レベルや、山の技術、登山の好みなどの違いから何時も一緒にという訳にもいかなくなってきました。今年の冬山シーズン初めて3人揃って冬山に出掛けました。早朝に美濃戸口に集合して一台で赤岳山荘の駐車場へ南沢を通って行者小屋へ行者小屋から地蔵尾根を登る天気はガスってあまり気温も低め地蔵の頭へ雲の切れ間から清里側の畑が見えているが風は強い赤岳展望荘へ入って早めの宴会開始翌朝、好天を確認して起き抜けで赤岳へ晴天で風も弱い赤岳展望荘へ戻り朝食後、横岳へ向けて出発晴天のうえ、ほぼ無風八ヶ岳でこんなこともあるんだね硫黄岳へ赤岩の頭を通って赤岳山荘へ久々の3人での登山気心の知れた仲間との登山はやっぱり楽しい次はいつ登れるかなー -------------------------------------------------------------------会津駒ケ岳山頂まで20分のロケーション 「尾瀬国立公園 会津駒ケ岳 駒の小屋」朝、晩の景色は最高、小屋のご主人、奥さんの駒の姉さん、宿泊の登山者の一体の宴会は、楽しい!!尾瀬ヶ原散策には、わたしの常宿 「尾瀬ロッジ」がおすすめ、ご主人、奥さん、スタッフの皆さんも気兼ねなく話ができて、ご主人は子供の頃から尾瀬の住人どんなことでも相談できます。尾瀬の入り口戸倉温泉 「マルイ旅館」アットホームな雰囲気がお気に入り、尾瀬トレッキングの疲れも大浴場で癒せます。旅館専用の体育館もあり夏合宿にも最適ですよ。自然に触れ、自然を学ぶ、嬬恋軽井沢自然倶楽部みんなの尾瀬を みんなで守り みんなで楽しむ身近な自然の中で生きものを見つけ、その体験を通して生命の大切さに気づき、豊かな感性を育む・・・私たち「赤城姫を愛する集まり」は、この貴重なヒメギフチョウがいつまでも赤城山に舞い続けられる事を願う者の集まりですこのブログのホームに戻る
2019.02.17
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またまた黒斑山へ黒斑山は家から近いこと、歩く距離や時間を調整し易いこともあってチョッと寝坊した時とか、トレーニングへと使いやすい山なにしろ風景も一流だから足も向いてしまうこの日も瑞牆山に行こうかと思っていたのに寝坊したので黒斑外輪山へ上り始めて開けた所で振り返ると北アルプスが今日も天気が良いトーミの頭から浅間山を昨日降ったから雪もそこそこあって綺麗今日もトレーニングのつもりで一定のペースで休憩も少なめ黒斑山頂も、蛇骨岳も通過鋸岳鬼押出Jバンドを途中まで下って岩陰で昼食やっぱり黒斑は良いナー -------------------------------------------------------------------会津駒ケ岳山頂まで20分のロケーション 「尾瀬国立公園 会津駒ケ岳 駒の小屋」朝、晩の景色は最高、小屋のご主人、奥さんの駒の姉さん、宿泊の登山者の一体の宴会は、楽しい!!尾瀬ヶ原散策には、わたしの常宿 「尾瀬ロッジ」がおすすめ、ご主人、奥さん、スタッフの皆さんも気兼ねなく話ができて、ご主人は子供の頃から尾瀬の住人どんなことでも相談できます。尾瀬の入り口戸倉温泉 「マルイ旅館」アットホームな雰囲気がお気に入り、尾瀬トレッキングの疲れも大浴場で癒せます。旅館専用の体育館もあり夏合宿にも最適ですよ。自然に触れ、自然を学ぶ、嬬恋軽井沢自然倶楽部みんなの尾瀬を みんなで守り みんなで楽しむ身近な自然の中で生きものを見つけ、その体験を通して生命の大切さに気づき、豊かな感性を育む・・・私たち「赤城姫を愛する集まり」は、この貴重なヒメギフチョウがいつまでも赤城山に舞い続けられる事を願う者の集まりですこのブログのホームに戻る
2019.02.03
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今年は暖冬だから?と思って行ったけれど雲龍渓谷はやっぱり大迫力雲龍渓谷は毎年行っているけれど、今年は暖冬だからなー?って少々諦めながら行ってみました。平日だけれどゲート前には駐車スペースは開いてなく、少し下って路肩に突っ込んで、歩きだしました雪も少なく対岸の渡り、大きな堰堤にもほぼ氷柱はなく気持ちは少しずつ下がって(笑)堰堤上の広い土砂が溜まった所でも何時もは見ない池が渓谷手前の何時もは滝裏に入れる氷柱も今年は小さくてダメ何度も着ているのに道が分からなくなり林道で遠回りいよいよ雲龍渓谷「おー!!」思わず歓声が上がるそして前衛の滝へ昨年は一週間遅い2月12日だったけれど氷柱が落ちていて今年の方が良い状態そして雲龍の滝やっぱり雲龍の滝は大迫力これだから毎年来てしまうのです。 -------------------------------------------------------------------会津駒ケ岳山頂まで20分のロケーション 「尾瀬国立公園 会津駒ケ岳 駒の小屋」朝、晩の景色は最高、小屋のご主人、奥さんの駒の姉さん、宿泊の登山者の一体の宴会は、楽しい!!尾瀬ヶ原散策には、わたしの常宿 「尾瀬ロッジ」がおすすめ、ご主人、奥さん、スタッフの皆さんも気兼ねなく話ができて、ご主人は子供の頃から尾瀬の住人どんなことでも相談できます。尾瀬の入り口戸倉温泉 「マルイ旅館」アットホームな雰囲気がお気に入り、尾瀬トレッキングの疲れも大浴場で癒せます。旅館専用の体育館もあり夏合宿にも最適ですよ。自然に触れ、自然を学ぶ、嬬恋軽井沢自然倶楽部みんなの尾瀬を みんなで守り みんなで楽しむ身近な自然の中で生きものを見つけ、その体験を通して生命の大切さに気づき、豊かな感性を育む・・・私たち「赤城姫を愛する集まり」は、この貴重なヒメギフチョウがいつまでも赤城山に舞い続けられる事を願う者の集まりですこのブログのホームに戻る
2019.02.01
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