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『これから あなたがたは変わってゆきます。道が2つあって その片方の道を選んでゆきます。自分の最善を選びなさい。あなたがたが よい道 と呼ぶものと 悪い道と呼ぶものに分かれます。近道と呼ぶものと 遠回りと呼ぶものと。よい道と言っても 人によって 深く良い道な人と浅くよい道の人がいます。いままでどう生きてきたかによります。今までも 道を選んできました。ただ これからは もっと早いスピードで 周りもすごいスピードで変化してゆきます。それに飲まれないように 自分がどうなりたいか?どの道をゆくかによって シフトしてゆきます。今日のあなたは 昨日のあなたの延長上にないかもしれないのです。1足飛びで変化している場合もあります。いくつか同時存在しているあなたのどのあなたになっているのか。沢山の 変化 沢山の選択 自由意志によって 選ぶのです。愛をもって 自分の最善を選びなさい。どうでもいい人生は どうでもよい道を選びます。そして どうでもよい道を選べば どうでもよい人生になるのです。
2008.10.30
今回 私がコロのことで 落ち込んでいるのでお客様(私は同士だと思っていますが)が心配してくれて沢山メールをいただきました。どうもありがとうございます。普段は1人でいることが多いのですが^^こんなとき 私は1人じゃないんだなあって 思います。私は みなさんに助けられています。ありがとうございます。あなたがいてくれて 私はうれしい。感謝します☆すてきなご縁をありがとう。
2008.10.30
たまに 『私がこの世界をこうした』や『私があなたのここを こうしました』やまあ いろいろ聞きますがどうなんだろうと 思っています。だれに そんな権限があるのだろう・・・・と思ってしまいます。その人を変化させるのは その人自身であって 他人ではないと思います。そこにある問題があってそれを乗り越えるヒントを与えることはできるでしょうが 他人が それこそ瞬間で変えることはできません。だって おかしいもん。その人ともし会えてなかったら 変われないのか?ありえない。昔 私のタロットの先生が『すごい人なんて いないのよ』と言われた言葉が胸に引っかかっていました。そうなんだよね~~すごい人なんていないんだよね。人を自分の上に見出したときから おかしくなるよ。みんな一緒 でなければ。上だと勝手に人をおもうと 違ったときにショックをうけるでしょ。そして また他の人を見つける旅にでる人もいるようですが違う違う。なにより自分。なんの責任も他人は取ってくれないよ。自分の人生の責任を取るのは 自分だよ。人の言葉や 人をみて 自分を振り返ったり 鏡にする。どうして あの人の言葉で こんなに怒りを感じるのか悲しく感じるのか?それは 受け取り手である 私が思ったこと。たまに 相手の鏡をやったときに 相手の問題で巻き込まれることもありますが問題が起こったときには 自分を見る。上からの言葉を言われて あの人は自分より上なんだと思うのではなく あの人には そう見えているのだ でいいんだけどね。あとスピでお金をとることを悪くいうひともいますが(スピから 手を引かせることがよいことだ正義だ みたいな)それは その人の考え方だから いいけど私自身は じつは そういう人は 現実によいことをしたらよいのになと思ってしまいます。スピを批判するのではなく スピにいることを選択せず(生きているだけでも スピなんだけどね)現実に隣の人に手を差し伸べることが 本当は重要。マザーテレサがやったことなんて 簡単にはできない。だから あれだけ尊敬されるのだ。物質で人を幸せにする これが本当にすごいことだと認識しています。物質で人を幸せにすることで 必要なものお金これも そうなんだよ。だから お金を汚い と思うのではなくお金をどう使うか?に意識を向ける。そうすると お金は入ってくるのだ。
2008.10.30
犬のことがあり ほとんど家にいたのですが 必要な流れはやってきますなあ。お客様が上で何をしていたかヒプノや夢でみた話を聞いて わからないものはだいたい次の日にいらっしゃるお客様に聞くようにしています。なぜか 答えがでてくるんですよ~みんな いろいろ実はわかっているんですね。今日のお客様 私が以前あるかたのセッションで見たものを他のところで同じように見たお客様でした。みんなすごい~~~♪私は前から,上の記憶を持っている人が話してくれた話を本にしたら面白そうだと思っていたら ある流れで友達のライターさんが『面白そう。本出しますか?』と言ってくれ,そのライターさんが書いてくれる話を提案されましたまあ 本当に話が進むかわかりませんが 話をいただいただけでも ありがたい。流れはあるのだろうか。全ては書けないからチェックが必要だけど。出すのか?????実は以前取材をうけた本も発売になりました。 実はこれも上が必要な人を引っ張ってくるためなんだ。ありがたいことに小さい写真のみの掲載。記事は4ページだけど。私と上の意向が折り合いをつけた感じ。さて私はどこにいくのだろうか。この前は お客様がガブリエルとマスターの言葉を伝えてくれました。『よくおまえは 下に肉体をもっておりてきた。すごい勇気だ。とても大変だろうに』うん そうだよ (私のつぶやき)はあーそして今日は 『もう上に戻りたいんだ』とお客様に話たところ『その台詞いうたびに まわりの存在が悲しい顔をしますよ』といわれ (見えるかたなんで)『チャミュエルの目って片目は茶色 片目はグリーンですよね 私覚えてます』 と言われた。何人目かなあ 同じこと言った人 私的には 茶色とグリーンのミックスだと思ってるの。いわゆる フローライト みたいな混ざりぐあい(^-^) 現実肉体の私の目も変わっているらしい。これは学生時代から言われてたなあ私が思うのは もし私がチャミュエルならば みんな私を利用すればいいのになということ 必要な人は来るんだけどねついもったいないと思ってしまう。人ごとの私ああでも忙しいのは 御免だなあ そんなことを つらつら思っておりました。
2008.10.25

先日 とうとううちのコロが 亡くなりました。すごいタイミングで亡くなりました。なくなる前の日に家族がそろい 1日をコロと過ごしました。そして 次の日私が『私 今日仕事だから 待っててね』と言って出かける10分前に亡くなりました。なくなると思っていなかったのですが 母が『コロちゃんが 泣いている』と言ったのです。普通犬は 泣かないものだと思っていました。だけど 1粒の涙を流したのです。それから10分後 亡くなりました。仕事に行っているときには まだうちにいる感じがして 悲しくなかったのですがうちに帰ると そこには横たわったコロがいました。不思議と 怖くも気持ち悪くもないものです。ずっと 泣きながら話しかけました。亡骸でもいいから ずっとずっとそばにおいておきたいと思いました。次の日は お葬式でした。これも 不思議にその次の日だったらセッションが入っていたので お客様に迷惑をかけていたと思いますが ちゃんとオフの日を選んでくれたんですね。どこでやるか どうするか悩みました。市に引き取ってもらうことも出来たのですが それだとうちの前で手渡しその後はわかりません。お寺に埋葬されるそうです。いろいろなところを調べて 妹が決めてくれました。ビジネスっぽくないところ ダンボールじゃないところ・・・ということを考慮して 1件のところに決めました。ちゃんと桐の箱に入れてくれるところ。とても丁寧で お経も読んでくれたし 親身になって対応してくれました。当たり前なのかもしれませんが 今はハムスターなんかも焼いて埋葬してくれるんですね。飼い主さんには できるだけお骨を渡したいので 見ながら焼いていますと言っていました。お別れの時 私たちは ずっとずっとコロの顔をなでたり 泣いたり 言葉をかけたりしました。本当『いかない』で という気持ちが強かったです。実は 毛を少し切って持っていたかったのですが『おねえちゃん 僕はそこにいないよ』っていうコロの声が聞こえたので あきらめました。なくなった日から『僕は とても幸せだったよ』『ずっとそばにいるよ。僕のことを忘れたときに ぼくは離れるよ』泣きそうになると『おねえちゃん 僕はここにいるよ、泣かないで』といってくれます。ずっとやさしいエネルギーで そばにいてくれます。困ったことにどこでも泣いちゃうので 今はサングラスを持ち歩いています。今回 肉体が滅びただけ とは思っているのですが人間の方の私たちの気持ちの整理が出来ないので きちんとした埋葬をしました。動物はすごいです。死ぬまで生きるだけでした。後悔も恨みもなにもありません。こちらは コロにとてもすてきな時間をいただきました。14年も。うちにいると どこの場所にも思い出があって つい探してしまいます。そして いないんだって 認識します。コロが上に行くときには 大天使を呼びまくりました。コロを囲うように立っていました。コロちゃん 私と過ごしてくれて どうもありがとう。あなたがいて うちはとても明るかったよ。まだ泣いちゃうけど がんばるね。
2008.10.23
男は愛犬を連れて長旅に出ていた。しかし砂漠の真ん中で心臓発作に襲われ、男はそのまま死んでしまった。再び目覚めたのは暗闇。そばで愛犬が見つめていた。男はちゃんと気づいていた。自分が死んだこと。そして死んだ自分に何日も寄り添って、愛犬が息を引き取ったことを。犬と一緒に暗闇を歩き出すと、やがて、まばゆい光の門が、目の前に現れた。奥には金銀に輝く、巨大な城が見える。男は門番に尋ねた。「すみません、ここは何処なんですか?この門はいったい?」門番は厳かに答えた。「ここは天国です。」「おお、ここが天国!感激だ!!僕は天国に導かれたのか。ところで、のどが乾いてしょうがないんですが、水を1杯いただけますか。」男は待ちきれず、そうたずねた。門番は言った。「どうぞ、どうぞ。城の中によく冷えたミネラルウォーターがあります。ごちそうも、食べたいだけ食べて頂いて結構です。」「さすが天国! ありがとうございます!」男が愛犬を連れて入ろうとすると、門番は急に態度を変えた。「ちょっと待った!ペットはここより中には入れません!!」門番は大きく手を広げ、男を制止した。「え...!」男は立ち止まり、愛犬を見た。愛犬はいつもと変わらず、無垢な目で男を見ていた。男は、愛犬を置いて自分だけが天国の門を入るのをためらった。しばらく悩んだが、自分に寄り添って死んでくれた愛犬を、孤独な夜に温もりを与えてくれた親友とも言うべきこの愛犬を、門の外に置いていくわけにはいかない。結局、男は門に入らず、犬とともに、光の門を後にした。再び暗闇を歩いていると、今度は古ぼけてガタガタの、木で出来た小さな門が見えた。そばに門番だろうか、本を読んでる人がいる。「すみませんが、水を1杯いただけますか?」門番らしき男は、本から顔を上げ、微笑みながらこう言った。「中に手押しポンプがあるから、それで飲むといいよ。」男は続けて、少しためらいながら、こうたずねた。「それであのう...。犬を連れて入ってもいいでしょうか?」門番は笑顔で答えた。「もちろん!」「ありがとう!」男は犬といっしょに門を入り、ポンプで水をくみ上げて、犬と一緒に心ゆくまで水を飲んだ。「水をどうもありがとう。ところで、ここはどこなんですか?」門番らしき男は、微笑んで言った。「天国だよ」「え! 天国?! でも、この向こうの、光の門の中が天国だと...」男は、戸惑いを隠せなかった。門番らしき男は、微笑を絶やさずにこう続けた。「ああ、あれは地獄だよ」「え! 地獄が勝手に天国を名乗ってるんですか?怒らなくてもいいんですか?」門番らしい男は、ゆっくりと答えた。「いっこうにかまわんさ。 おかげで、親友を置いていくような人間かどうかを、見分けられるんだから」
2008.10.18
こんなに 少ない予約しか取ってないのに セッション内容は相変わらず濃いのです 先日はお客様ヒプノで見たことを教えてくれたんですがこれがまた楽しいなんと上の仕事だった。服装から羽や光やらいろいろ。誰がいてこうしたとか…またその方が子供のときに 空に大きく響く声である言葉を聞いたそうですが それにも意味がありました 叫んだ人がサポーターの1人 お帰りになるころには 後ろと話せるようになっていらっしゃいました 上で何をしていたかわかるのは楽しいよね そんな面白い話を私は沢山聞いたり体験したりしている。いい仕事だよね私はこの前 うちの犬とアニマルコミュニケーションしてみた号泣ですよ 初の試みでしたがうまく出来たと思います 私は自分がこんなに泣ける人だとは思ってなかったよ毎日毎日よくなけるなあ とても悲しくて来月インドになんか行けないわ 情緒不安定な人みたくなってる突然スイッチが入って 泣き始めちゃう 困るなあ
2008.10.17
こちらが見えようが見えなかろうが 存在しているようだ ミカエル 先日あるソフトをインストールしたら PCが動かなくなったのだ 電源は入るけど 白い画面のまま 数時間うんともすんともいわないのだ(ノ_・。)デジタル大嫌いで 先日のお茶会ではなしたところ『ミカエルを呼ぶといいですよ』や『機械に強いのはミカエルです』なんてことを数人のお客様に薦められました。でも特にミカエル呼ばず PCショップに持ち込む私 で店員さんと あーでもない こーでもない…といろいろやり,じゅあ修理 というながれに 電源落として そこで 待ってる間 そうだミカエル でもなあ ミカエル本当か?うちでちらっと思ったけど 特に直らなかったしなあ…後ろで ミカエルなんか堂々としてるけど 役にたつのか?なんて思って 再度店で電源をいれたら なんとそこから動くではないかえーーー 『動きましたね』と店員さんそこからSET UPの作業に定員さんがやってくれて(話せば長いが 全て英語だし 私のPCがかってにやっていたのは初期化で これやられたらデータがあ…)このお店に来てこの状態になって私的には本当助かった ミカエルなのか…知らないけど 助かった 『おまえは 本当に』とミカエルがつぶやいた でも偶然かもなあ と無視してみた 犬の件があるから 落ちてるからなあ私 でも この子が時期が来て上に帰る時には 大天使手配してやんないと上では私が面倒みるつもりだ これがたとえ妄想だとしても
2008.10.15
『死』について考えています。今愛犬が あちらの世界に行こうとしています。それにともない 私自身とてもつらくって泣くことが多いです。あの時 どうしてもっとはやく病院につれていかなかったのだろうか?とだいぶ自分を責めましたし 今も責めています。言葉が話せないのに どうして私が気がつかなかったのだろうと14年私と一緒にいたので いなくなることがわからないし 苦しいですね。今月は そんな感じなのでいつものようには仕事もはいらないような感じになっています。上は わかっているんだな~って思います。それでも 最低限の仕事はしていますし 仕事になると少し考えが他にゆくので少しだけ楽になります。でもだからといって多くのセッションは できませんけど。いかに自分が自由で 何事にもとらわれない状態がよいのか 体験しています。死について この頃近所の方も急に亡くなったり俳優さんもなくなったりしているのをみて そうだよね~みんな死ぬんだよねと思っています。死ぬまで どうやってその時間を生きるのか?が課題なんだよね・・・としみじみ思いました。死ぬまで 早いのか遅いのか??どちらのしても 私もあなたもあちらに行くのだし。そう思うと 犬は先にゆくだけなのね・・・と思いますが 次の瞬間 でもやっぱり 悲しいのです。この世は幻という考えもありますが だったら すべてそれで片付くのか?というとそうは行きませんよね。感情がありますから。悲しいも苦しいも いろいろ もちろんうれしいも楽しいも。そして あと20年?30年??生きる?それはわかりませんが それまで気持ち的に そして自由に生きられるだけの少しのお金があったらいいのではないかな?と思います。多くを望めば それだけ沢山のやることや それを維持する労力がかかります。会社を経営すれば それにともない責任もでてきますし 自由が減ります。ただし自由を減らさないで 会社をやる人もいますが それはとてもうまいやり方ですね。自分がいなくても リスクがなく勝手にお金がまわるやりかた・・・です(ネットワークではないですよ。私嫌いだから。)雇われるのも 楽な面もありますよね。自由な時間を仕事に渡して 糧を得る。でも きっとそんなことを考えられるのは恵まれているんだろうね。日々生きてゆくために 必死な国の人もいるし。そういう国には 引きこもりはいないね~~引きこもっていたら 死んじゃうし 引きこもる部屋がない。協力しないと生きてゆけない・・・あれ?でもどっちが人間らしいのかな???そんなことを 悲しいながらつらつら考えています。でも本当健康って何にも変えられない大事なものね。胃が痛くなって 体に胃があることを感じる。普段は無視しているんだけどね。おなかもそうだし目もそうだし足も手も・・・すべて。普通に健康って本当は奇跡なのかもしれないなあ。精神の健康も含まれますが。ブログを更新できなかった間 そんなことをぐるぐる考えていました。
2008.10.08
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