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約半年ぶりの更新です!この春から熊本市内の実家の近くに引っ越しました。4月は、子どもたち:市内の認可保育園に入園夫:転職私:ホームヘルパーとして働き始めると、大きな変化がありました。ネット開通は6月上旬の予定です。(今日も友人のPCをお借りしました)まずは近況報告まで。******「どう育てればいいの?いまどきの子ども」 これからの子育て・教育で、忘れてはならない 本当に大切なこと・講師:汐見稔幸氏・日時:2007年5月25日(金)午後6時30分から8時30分・場所:くまもと県民交流館 パレアホール(10階)・主催:「汐見先生の講演会を聞く会」・お申し込み・お問合せ:河内からたち保育園内 096-276-1186・受講料:1,000円(当日)***第15回生命尊重講演会 「いのちを生かす風を送ろう」日時:6月3日(日)13:30開場 14;00開演場所:熊本市産業文化会館7階大ホール参加費:大人1,000円(当日1,200円) 大学・高校生500円(当日600円) 中学生以下 無料主催:熊本県いのちの懇談会(代表 野尻千穂子) 講話:千葉茂樹氏(日本映画学校副校長・映画監督) シンポジウム:「こうのとりのゆりかご」からのメッセージ 佐藤喜宣氏 杏林大学医学部教授 蓮田太二氏 熊本 慈恵病院理事長 ビデオ上映:「赤ちゃんポスト(文部科学省選定ビデオ)」・お問合せ:096-353-1808(西山) 096-367-1647(川野) *託児あり。事前にお申し込み下さい。
2007.05.12
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知人のパソコンを借りて更新しています。復旧するまでPCメールが見れませんので、ごめんなさい。~~~~~~今年の2月に生まれた第二子・長女Eは、今月初めにつかまり立ちができ、伝い歩きの練習中です。妹の誕生に合わせて保育園児となった長男TAIは、仲良しのお友達もでき、毎日喜んで通園しています。夏に発熱を繰り返し、1か月近く欠席したのを境に、9月以降は大した病気もせず元気に過ごしています。痙攣発作も起きていません。私ことハハは相変わらず、授乳・飯炊き・洗濯(しっこ&うんこ&泥汚れ服)・掃除(時々)に追われる日々。。。にも関わらず、来春からEも保育園に入園させ、仕事をしたいなどと考えています。~~~~~~今年も残すところあと数日。少しでも部屋の片付けをして、新年を迎えたいものです。来年もよろしくお願いいたします。
2006.12.29
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またでた―――! 大ムカデ―――!!先週の水曜の早朝の出来事。目覚めすっきり、久しぶりに早起きし、子どもたちが寝静まっているときにしかできない細々した作業を静々としていた。ふと、勝手口を見やると―――ひぃー、 ム カ デ がいるー 、 ぎゃー!!!半パニック、鳥肌総毛立ちながらも、脳から「スプレー(一応、有効成分・除虫菊)取りに行け!」と指令が出る。えっと、、、ス、スプレーの場所は、、、えっと、、、と、もたつきながらも、足はスプレーへ向かい、手に掴む。と、次の指令。「勝手口に戻り、ひるまずシュー――するのだ!」シュ~~~~~、シュ~~~~~~、シュ~~~~~~、まだ動く。シュ~~~~~~、シュ~~~~~~、、、うぇーん、まだ動いてるよぉ~、ああ、逃げられる!!半泣きで、夫を呼ぶ。「ムカデーーー、来て~!!」寝ぼけまなこの夫が出てきて、シューーー。もう弱ってる、これ以上スプレーかけても意味はないと判断され、退治終了。私は鳥肌が治まらず、ホメオパシーのレメディー[アコナイト(和名:トリカブト)200C]を立て続けに4-5回摂る。ふう。。。まだ微かに動いているムカデを見返しながら、「ああ、こんな大きいのにかまれたら、Eちゃん(第二子・7ヶ月半)痙攣するよ。。。」まだ夜明け前。夫と会話する。えっ??数日前に勝手口の外で1匹殺した???なーーにーー!!!「ムカデはつがいでおるけん(殺したら)必ずもう1匹出るとだけん、気をつけなんと!!! これは、誰に聞いてもそがん言わすと!!!今までも毎回2匹目出たでしょうが!!! 昨日の夜、な~んか嫌な感じがしたけん、久しぶり(半月ぶり)に蚊取り線香焚いたとよ! もう、やっぱり、わかっとらんもん!!!」1匹目のことを事後報告の夫に対して、内心は怒り沸騰!でも、彼からすれば、なぜ私がこんなに恐がり騒ぐのか、全く不可解なのだから、伝わらないのも無理ないか。仕方ないね。と、自分でも意外なことに、その場で冷静に思い直せた(ホメオパシーの効果大)。でも、なんだかんだあっても、まだ、誰もムカデや毛虫に刺されてないよね。見つけた分は、パニックになりながらも退治してるし。発見―(スプレー)―退治 の動作もできるようになったし。ムカデの幻影に悩まされ、精神的にまいって体にも不調が現れていた頃よりは、よくなったよね。********* ホメオパシー講演会 in 熊本講 師:由井 寅子 氏日 時:10/15(日)10:00~17:00場 所:アークホテル(熊本市城東町5-16/096-351-2222)参加費:午前¥1,000/午後¥5,000 *割引あり*内 容:10:00~12:00 ホメオパシー一般講演 ~「症状はありがたい」 11:30~12:00 質疑応答 13:00~13:50 胎児はすべて知っている ~妊娠、出産、産後~ 14:00~15:20 人工毒と医原病について ~子供の問題と予防接種の問題~ 15:30~16:30 心をむしばむインナーチャイルド ~その症例とレメディー~ 16:30~17:00 質疑応答 17:10~ 学校説明会(無料) *託児なし:お子様連れ(1才未満乳児限定)の場合は、必ず申込時にお知らせ下さい。 但し、他の方にご迷惑がかかる場合は退室をお願いする場合もございます。 お子様に関わる責任は保護者の方が負っていただくことをご了承願います。 申込み・問合せ先:ホメオパシージャパン(株)福岡支社 092-533-6550 http://www.homoeopathy.co.jp*****ホメオパシーとは:「同じようなものが同じようなものを治す」という自己治癒力を引き出す療法です。レメディーと呼ばれる、植物、鉱物等を物質がなくなるまで希釈・振トウ(漢字は「湯」の下に「皿」)させた小さな砂糖玉を摂ることで、あなたが自分自身で治っていけるように、自己治癒力にスイッチを入れるのです。ホメオパシーとは体と心の声を聞き、それにあったレメディーを摂ることであなたがあなたらしく生きられるように手助けをするのです。 (講演会チラシより抜粋)*****長男TAI(3才3ヶ月)の痙攣発作に効果がありそうと始めたホメオパシー。実際は、家族が病気したときや色々な場面で使用し、とても助けられています。さとう玉(米粒ほどのてんさい糖玉)で病気が治る~???と、一般には信じてもらい難いし、このブログでちょこっと書いた事があるくらいで、レメディー使いであることを隠していたのですが、友人であり、楽天ブログ仲間でもある、たなひろさんに「カミングアウト」されたことをきっかけに、最近は周囲の方々にもすすめるようになりました。基本は「セルフケア」なので、家族の健康の要、特に幼子を持つお母さんたちに知ってもらえたらなあと思っています。*****今回(って、明日ですが!)の講演会は、ホメオパシージャパン10周年記念ということで、九州・沖縄地区は「会員と一緒だと参加費40%割引」と嬉しい企画もあり。まだ若干席に余裕があるそうなので、興味のある方は、問い合わせてみて下さいませ。
2006.10.13
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朝晩涼しく秋の気配を感じます。皆様お元気ですか。この夏は「子どもたちが病気になった時にフル回転できる体力を温存」しながら、じわっと過ごしておりました。授乳中で非常に喉が渇くため、ついつい冷たくて甘いものが欲しくなるのですが、欲望のままに飲食すると母子共に後で痛い目にあうのは百も承知、というわけで、今年は、甘酒麹を使って冷甘酒を作り(超簡単、電気炊飯ジャーでできる)乗り切りました。例年より体調が良い感じがします。長男TAIは7月に3才になりました。トイレトレーニング真っ最中。。。秋に持ち越し決定!!(ハハの忍耐力が試されます。。。)5月から通い始めた保育園にも慣れたころに大好きなプール開きで、毎日「プール!プール!」と楽しく過ごせた夏だったようです。栃木時代の色白(&乾燥肌のアトピーで血まみれ)1才児のTAIを知る方々は、真っ黒で坊主頭で走り回る姿は想像つかないだろうな。昨年の夏、痙攣発作がいつ起こるかとはらはらした日々を送っていたのが信じられないくらい元気になっています。とはいえ、ホメオパシー的治療も平行しているので、これまで抑えてきたであろう病的症状や感情が断続的に出てきますが、確実に治癒の方向に向かい、丈夫になってきている手ごたえがあります。最後の発作からやっと1年。このままあと1年どうか起こりませんように。長女Eは6ヶ月半になりました。にこにこ笑顔が愛くるしいオタフクちゃんです。ゴロゴロ寝返りが上手で、目標物(ハハやTAI)を目指してどんどん転がってきます!二人目だから?女の子だから?今のところ、とても育てやすい子です。TAIのときは、とにかく必死で、、、その経験はちゃんと生かされているなあと実感があります。母乳育児にもかかわらず、4ヶ月を前にして早くも突発性発疹に罹りました。どうしてもTAIに続いて発熱したりしますが、それもこの子にとって必要なこと。それらをクリアしながら心身ともに成長していってほしいです。必要な経験といえば、、、この夏はムカデ・ハチに悩まされました。(現在進行形です。。。)日夜問わずガンガン蚊取り線香を焚いて防虫しています(でもやっぱり入ってくる!)。どちらも幼な子たちにとって、刺され所や大きさによっては命に関わる毒性を持つ虫。特にムカデは夜行性ということもあり、じめじめした天気の日など、室内に上がってこないかと恐怖心から眠れずに過ごした夜も多々有り。寝ずの番をしたいけれど、連日そうできるはずなく、、、「あ、今寝てたよ!はっ、ムカデは!」と目が覚める度に後味の悪さを感じ、慢性疲労感でいっぱい。これも何かのメッセージ・・・と受け取りたいのだけれども、恐怖や不安が先に立ちます。オームと通じ合ったナウシカはすごいな~。どうぞ、可愛い子どもらが痛い目にあいませんようにと祈るばかりです。夫は、家庭菜園を熱心にやっています。ちょこちょこいろんな味覚を楽しませてくれます。こんな感じで家族四人元気でやっています。~~~~~~講演会のお知らせ(9/10)第14回生命尊重講演会 「子宝母さん奮戦記」~7男3女のお母さん、いのちを語る~ 講師 : 岸 信子 氏 日時 : 9月10日(日) 13時半開場、14時開演 会場 : 熊本市産業文化会館 7階大ホール 参加費: 大人1,000円(当日1,200円) 大学・高校生500円(当日600円) *託児有り(要・事前申し込み) *手話通訳有り *ビデオ同時上映「赤ちゃんポスト」* 主催 : 熊本県いのちの懇談会(代表 野尻 千穂子)
2006.09.05
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4ヶ月ぶりの更新です!みなさまお元気ですか。大変ご報告が遅くなりましたが、2月半ば過ぎの予定日ぴったりに、超安産(周囲談)で第二子・長女E(イーと発音)を出産しました。産前産後の丸3ヶ月間を実家で過ごし、5月の連休明けに子どもたちを連れて夫の待つ自宅へ戻り、1月が経つところです。Eはおっぱいの飲みっぷりがよく、丸々肥えています。ハハは愛情を込めて「横綱E~ちゃん」と呼んでいます。3ヶ月にして夜の授乳は1回。こちらから起こして飲ませているほどです。「帝王切開後の経膣分娩」に至るまでの道のりはいろいろありましたが、信頼できる助産婦Mさんの介助の元、夫の広い背中に支えられ(立膝でおんぶ状態)希望通りの出産ができました。応援してくださったすべての方々に感謝しています。そして、授かるものなら、次も、その次もと望んでいます(^^)長男TAIは来月3才になります。自宅に戻ったものの、大好きなじいちゃんばあちゃんはいないし、保育園も変わり、、、明らかに戸惑っていた5月でしたが、落ち着いてきた様子です。身体・言語発達が目覚ましくハハは毎日驚きの連続です。雨の多かった5月。日中は夏日なのに、朝晩は意外に冷えたりと、不思議な天気でしたが、最後に五月晴れでした。梅雨を前に室内清掃頑張るぞ!●家庭菜園:ブロッコリー、キャベツ、ミニトマト、長なす、きゅうり、ししとう、とうもろこし、さつまいも(スペイン語でカモーテ)昨年の反省を活かし、夫がいろいろ工夫してやっています。馬ふん(T先生所有のポニーDenがいるのです)を使った堆肥づくりも面白そう。玉ねぎはそろそろ収穫しようかな。
2006.06.02
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1/30(月)に長男TAIを連れてバタバタと実家入りしました。金曜の晩に仕事を終えた夫が迎えに来てくれ、今週末は自宅で過ごしているところです。予定日通りの出産ならば、来週もこちらに来れるのでしょうが、こればかりは予測がつきません。2年半前のTAIの出産では、思いもよらず産後の肥立の悪さに悩まされたので、今回は産後6ヶ月間を大切なリハビリ期間として過ごしたいと考えています。4月にTAIと「娘」を連れて戻る時は、春欄満で、庭の草取り&樹木剪定(毛虫が出るので昨年は大家さんの了解のもと自己流でやりました。結構楽しい)に追われていることでしょう。実家にはPCがないので、メールを見たり日記の更新などもできませんが、これまで同様、亀ブログということで、ご理解くださいませ。~~~~~~さて、近況です。・1/30(月)妊婦健診出産介助をお願いしている助産師Mさんと一緒に市立産院に行ってきました。まずは、お腹にモニターを付けて20分間程胎児の心拍状況をチェック。仰向けの姿勢はつらかったけれど、元気な懐かしい音でした。その後はいつもの楽しいエコー。推定2600g、順調。そしてこの日は、緊急手術に備え、胸部X線撮影・血液凝固反応検査・心電図・採血。どれも短時間の検査ですが、ブルーの手術服を着て行うとなんだかどきどきしてしまいました。赤血球の比重が9.3と出る。う~ん。。。本来ならば、X線による骨盤計測もあるのですが、これは避けたい。。。今のところ巨大児でもないので、もう少し様子を見たい旨を医師に伝えたところ、来週の内診時に胎児の頭が下がっていないような場合に検討するということになりました。さらっと書きましたが、これまでの私だったら、本当に必要な医療行為なのか、疑問に思っても口に出せず、内心嫌だなあと思いながら、言われるままにレントゲン撮影されていたたろうな。歩くと恥骨に響いて痛いけれど、かあちゃん頑張るから、赤ちゃん下りてきてね。試行錯誤ながら、一つ一つが「主体的になる」作業の真っ最中です。「どんな些細なことでも言ってくださいね。何かわからないことや不安なことはありませんか」と必ず尋ねてくださるMさんに感謝です。今回は夫にも付き添ってもらい、赤ちゃんの映像など見てもらえたので良かったです。ちょろTAIのお守りもありがとう。・2/1(水) TAI保育園デビュー産前産後の支援制度を利用し、2~4月はTAIを実家近くの認可保育園に通園させます。*これもさらっと書くと何でもない話ですが、実は入園までの道のりは結構険しかったのです。行政側は、私の受けたい必要とするサービスについてどうしたらそれが可能かを一緒に考えてくれるものだと思っていたので、窓口での対応は正直驚きの連続でした。いづれupしたいと思います*初日と2日目は9-10時の1時間保育。子どもの状態に合わせて徐々に時間を延ばしていくらしいですが、今のところ泣いたりトラブルもなく、給食も間近かな。給食といえば、入園前の面談で、1才頃の授乳期に私の母乳からアレルギー反応が出ている様子だったので離乳食はゆっくり進めました、今は家族と同じ物を食べています、ただし、抗てんかん薬を飲み始めてから軟便になっていることと、親からの体質遺伝も考慮して、おやつ時の牛乳は与えずお茶に替えてほしいと話したつもりが、うまく伝わらず、アレルギー検査をしてほしいと言われ。。。てんかん治療等の諸検査ですっかり病院嫌いになっているTAIに、大人の都合でまた痛い思いをさせるのかあと、気が重かったのですが、、、皮膚科では、まずは「スクラッチテスト」をということで、両腕の表面を爪楊枝で軽くこすり、そこに検査薬を塗り15分後の反応を見るという簡単な検査をしてくれました。(でも怖がってしっかり泣きました。)・・・結果、卵黄・卵白・牛乳・ハウスダスト:陰性。大豆・小麦製品は調べるまでもなく毎日食べてるし。医師からは、食品そのものより、日常生活から取り込んでしまう化学物質に気をつけ、あまり神経質にならないようにと言われました。なんちゃってマクロビ(穀物菜食)の私は「親の好き嫌いは子どもに影響する」「そんなんじゃ大きくならないよ(確かにTAIは小さいです)」と常々標的にされるのですが、私からすれば、どうして添加物たくさんの食べ物を子どもに与えられるのか、喜ぶからと白砂糖たっぷりの甘い市販のお菓子を与えたがるのか、合成洗剤で洗濯や洗い物をするのか、そしてどうかあると、病院に連れて行け、ちゃんと薬飲ませなん、となるのか、全く不可解。あ、ちょっと熱くなってしまった。きっと子どもを大切におもう気持ちは同じなのに、方向性が違うからトラブルになるんですよね。~~~~~~TAIは私のお腹から出てきたとは思えないほど、素直な子です。すやすや寝息をたてる愛らしい横顔を眺めながら、TAIという確かな個性(魂)が先にあって、この子は何かを学ぶために夫と私を選んできたんだろうな、そしてそれは私たち夫婦にとっても学びなんだろうなと、思ったりしています。これから生まれてくる娘はどんな個性を持っているのでしょうか。楽しみです。
2006.02.04
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明日木曜夕方5時前から熊本地方で放映されるテレビ番組のお知らせです。昨年9月より会員になった「美しい母」を目指す「タマリロ マザーズ」の活動の様子が放映されます。会代表でリード役のオーチンさんの斜め前(つまり最前列)で、赤いボールにエンジ色のTシャツを着て、左右の手足がちぐはぐな動きをしているのが私です。妊婦ということで、個人取材も受けたので、ひょっとしたら写るかもです。ちなみに託児ルームで、目と耳が大きくてベージュ色のズボンの男の子がTAIです。(写ってるかな)取材を受けた先週1/12のオーチンさんの日記にもありましたが、レポーターの方々の参加で笑い声が響く中、楽しくエクササイズできました。夕方お時間のある方は是非チャンネルをRKK(熊本市内は11ch)に回してみてくださいませ。
2006.01.18
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最近疲れがたまっている。。。長男TAIと、散歩をかねて夫の職場にお弁当を届けるのも毎日はしんどく。。。昼寝もするし。。。(ご主人様が働いてるのに私だけ寝るなんてと思ったりしてかえって良くない)夜中はトイレに起きるし。。。睡眠不足だあ。。。原因は、お腹の赤ちゃんの蹴りが強くなったこと。数日前までは、おっ、元気だなあ~ だったのが、あたたっ痛いよう~(少し涙目)に変わってきた。先日、夫と一緒に出産の介助をお願いするM助産婦さんのご自宅に伺い、お産時のシュミレーションを受けてきた。そのとき、体調はどうですかと聞かれ、かくかくしかじかで、と答えると、それは、産後赤ちゃんのペースに慣れるようにからだが準備しているんですよとのこと。そうだった!あの赤ちゃんのリズム!産後しばらくは1~2時間連続で寝れたら御の字、授乳とおむつ換えに明け暮れヘトヘトになっていた日々を思い出した。お腹の中から母ちゃんをトレーニングするなんてやるじゃん。でも夜中はお手柔らかに願いたいなあ。体動かさなきゃ、TAIも丈夫にしなきゃ、2月から実家に世話になるし準備しなきゃ、家の片付けしなきゃ、、、と気ばかり急いていたこの頃。2年半前のTAIの出産は思いもよらぬ緊急帝王切開だったため、無事生まれてくれたことには本当に感謝しているが、こわかったというのが、正直な感想だ。二人目だけど、陣痛を経験しておらず、こころは初産婦(もちろん子宮口も固い)。。。頭で考えているなあ。からだの声をきいて、自信をもちたい。暦では33週目の9ヶ月。外出のたびに見知らぬ人から「いつ生まれるんですか」と尋ねられる立派なお腹の妊婦です。~~~~~~新しい動きです。●オープンシステム(かかりつけの助産婦さんに産院に来てもらう)で出産予定!つわりが治まってきた9月に「ぐるーぷ だっこ」さん企画の会で初めてMさんの自然なお産の話を聴いたときは、自宅出産いいなあ、、でも帝王切開した私には縁遠い話だなあ、、だったのが、その後、10月にDさん、11月に再びMさん(みちよりさん企画のハナニコ公開講座・夫と共に参加)、O先生と、続けてお産関係の勉強会に参加するなかで、いろんな方とのご縁とご協力があり、なんと、TAIを出産した実家近くの市立産院で受け入れてもらえることになりました。「帝王切開後の経膣分娩」は自宅出産の範囲外。医療機関でも受け入れてくれるところが少ない中、さらに自然なお産を望むのは難しく、医療従事者の理解と協力は不可欠です。多くの方に言われるのですが、もう少し早かったら、実現していなかったかもしれません。この運の良さをキープしこのまま波に乗りたいです。●TAI、O-リングテストを受ける独身時代からかれこれ10年以上お世話になっているK先生の診察を受けることができました。9月に抗けいれん剤を内服し始めて以来一度も発作は起きていません。 (発作が起こる=量が合っていない=増量 となるらしい)この3ヶ月で薬の必要性は分かったのですが、処方される薬の量が多すぎると感じ「母のカン」で半分に減らしてきたため、夫や主治医に対して後ろめたさもあり、、、 (それでも朝晩飲ませるのは私という責任から堂々と減らしてます)かねてより、血液検査やCTやMRIでは表れないものを診られるK先生の受診を希望していました。一月以上先の予約をしていたのが、たまたまキャンセルがあったからと、お忙しい先生から直にお電話いただき、翌日夫と一緒に行くことができました。部屋中をちょろちょろ動き回るTAIに対する遠隔のO-リングテストは見ごたえがありました。結果は、、、春までは「母カン」の半量の薬でよいとお墨付きを頂きました(^^)v子どもの病気には夫婦の調和が大切だと常々思います。今回「ドクター」の診断に夫が納得してくれたのが一番の収穫です。●ホメオパシーの勉強を始める夏にTAIのけいれん発作が再発したときに、同い年の子をもつNさん(彼女にはバッチフラワーレメディのカウンセリングも紹介してもらい、何かと心強い友人です)から借りた本に興味をもち、そのうち勉強するぞと決めていました。勉強会を主催されるMさん(この方も助産婦)の診察も一月以上待ちだそうで、実際お会いして、そのお人柄に、受診者は後をたたないだろうなあと感じました。個人個人が36種類のレメディ(薬:米粒大のてんさい糖でコーティングされたシュガーボール・・・乱暴な説明でスミマセン)を使えるようにと毎月勉強会を開かれています。私と同世代の女性の参加が多く、関心の高さがうかがえました。家族の病気に対処できるようになりたい私にとって刺激的な内容で、本を見ながらいろいろ試しているところです。●バッチフラワーレメディを友人たちに薦めるおそるおそるですが、フラワーレメディが助け(きっかけ)になりそうな人に薦めています。みなさん、想像以上に、抵抗なく使われている様子。嬉しい。こういったものがあやしまれないに時代なってきたのかなあと感慨深いです。~~~~~~●TAIのお言葉:二語文登場!「おちゃちゃ ちょーらい! (お茶ちょうだい!)」こちらの言うことは十分わかっているし、時々とぼけるし、うそもつく(笑)。表情やゼスチャーで通じるので、ハハは言葉を使わず対話している。2月に保育園に入ってから、言葉の必要性に気づいたときどんな反応があるのか楽しみ。●家庭菜園大根、ごぼうは下に下に根を張っている様子。小松菜は、蒔いた時期が遅かったため小ぶり。でも食べこなさんよりいいかな。夫が定植した玉ねぎ200本の細い葉が、地面からひょろっと出て、けなげに寒さに耐えている。無事育って、春には晩酌のお供になってほしいものだ。~~~~~~またまた背景のデザインを変えてみました。タイトルと合ってませんが、水の結晶が気に入ったので(^^)2005年もいろいろありました。亀日記(月記)にお付き合いありがとうございました。2006年もよろしくお願いいたします。
2006.01.01
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来週、熊本市内であるイベントのお知らせです。講師の奥村先生には、妊婦健診でお世話になっています。upするのが遅くなりましたが、お時間のある方は是非ご参加ください(事前の申し込みが必要です)。~~~~~~ WHO・ユニセフ認定 赤ちゃんにやさしい病院 発 とことん おっぱいの話しお話: 奥村貴美子 医師日時: 11/30(水)10:30~12:00場所: 総合女性センター 学習室費用: 300円(資料代)託児: ・・・締め切りました・・・(掲載が遅くてごめんなさい) * お子さま同伴でもお気軽にどうぞ * どなたでもご参加ください(お申し込みが必要です)*講師紹介 おくむら きみこ 先生 昭和42年生まれ 3児のお母さん 熊本市立 熊本産院(赤ちゃんにやさしい病院)の産科医師 最近、その効果が見直されている「母乳」 でも ホントのところどんな効果があるの? 母乳を通して 赤ちゃんや私たちにどんな変化がもたらされるの? むずかしい話しばかりじゃなく 医師として 医療の現場から また 1人のお母さんとしての 優しい奥村先生の話を聞いたら きっと 皆さんも 母乳に対する考えが もっと 変わりますよ 主催: いいお産とおっぱいを考えるぐるーぷ だっこ (事務局 吉田 090-1341-8555)協力: 熊本市立 熊本産院
2005.11.24
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熊本市内であるお産にまつわるお話の会のお知らせ(2件)です。~~~~~~ 「 天使のパン屋さん 愛うえお産の話し 」 お 話: 堂園ハルミさん(天使のパン) 日 時: 10/20(木)10:30~12:00 ところ: 熊本市総合女性センター 学習室 参加費: 400円(おみやげ付) 託 児: 1才半以上 12名まで(登録要。) 主 催: いいお産とおっぱいを考えるぐるーぷ だっこ *要申込* 090-1341-8555(吉田) 堂園ハルミさん(紹介) 熊本市在住 4人の天使ちゃんたちのママ アレルギーのある子どもさんも 美味しく食べられるように 卵も牛乳も使わない 天然酵母のパンやクッキーを作っています 「土に命と愛ありてーティア」では パン教室も開催 「天使のパン」といったら ご存知の方も多いはずですよね? なぜ こだわりのパンを作ることになったのか そこには とても大きな理由がありました そして それは パンだけでなく こだわりの「超自然出産」へと ハルミさんを導いていくのです 大きな理由って? 超自然出産って何? 聞いてみたくない? 堂園さんのすてきな世界へおいで下さい。 きっと すばらしいオーラを感じるはず。 (以上 「ぐるーぷ だっこ」のチラシより抜粋)2年前、自然食バイキングレストランのティアさんで結婚披露パーティを開催しました。結婚記念日にはティアさんより、堂園さんのおいしいクッキー詰め合わせを贈っていただいています。どんな方なのか、お会いするのが楽しみです。~~~~~~タマリロ・マザーズ会員のみちよりさんが11/19(土)に自然出産をテーマにした公開講座を開催されます。興味のある方はぜひご参加下さい。(私は夫と参加予定です!) ~ いのちの訪れ ~ ~ 私たちが次世代に伝えていく生命の誕生の話 ~ 自然の導きによる「命の誕生」ってどういうことなの? そのとき母親の体には何が起こっているの? 日時:11/19(土)10時半~12時 場所:熊本市総合女性センター 研修室C 参加費:500円 *託児の用意はありません * 参加申し込み&詳細は、みちよりさんのHPへ http://plaza.rakuten.co.jp/sakayori00/
2005.10.11
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1月半ぶりの更新です。心機一転ということで、壁紙をリニューアルしてみました。~~~~~~ようやく先月末に、長男TAIを連れて菊池市泗水の自宅に戻りました。1週間が過ぎ、日常が回ってきました。毎晩親子3人「川の字」になって寝ています。(左からサザエさんタラちゃんマスオさんのイメージで)現在妊娠6ヶ月に入るところです。つわりで横になってばかりだった実家での日々が嘘のように、毎日台所に立って料理をしています。こちらに来てから、無農薬の里芋とさつまいも(カモーテ)の初物をおいしくいただきました。10月だというのにまだまだ残暑厳しく、ご近所の方々と「今日も暑かですね~、今年は異常ですね~」と挨拶を交わすのが日課でしたが、一昨日にまとまった雨が降り、蒸し暑いものの気温が和らぎほっとしています。2ヵ月半も留守を守ってくれた夫に感謝です。(15年ぶりの熊本はさぞ暑かったことでしょう)TAIにたっぷりの愛情を注いでくれた実家の両親に感謝です。私の安否を気遣ってくれたたくさんの友人たちに感謝です。そして、順調に育ってくれているおなかの赤ちゃんに感謝です。~~~2年前、夫の大学卒業と同時に私たちは結婚しました。私は郷里熊本を離れ、新婚生活は、那須の山々に抱かれた栃木県大田原市でスタートしました。(今年3月に家族3人で熊本に越してきました。)当時私は妊娠6ヶ月。3ヵ月後に実家に戻り、7月に長男を出産(緊急帝王切開)。2ヵ月半後の10/1、母に付き添われて再び大田原の地に降り立ちました。その年も熊本は残暑が厳しく、前日まで半袖で過ごしていた身には、栃木県北の気候は寒く、慌てて長袖を探しました。あれから2年。どこにいても、たくさんの人に助けられながら、私は私であるんだろうな、と思います。~~~~~~さて、新しい動きです。●「タマリロ☆マザーズ」の会員になり「美しい母(マドレボニータ)」を目指した体づくりを開始直径55cmのバランスボールを使って体幹部を鍛えます。運動不足の私にとってはなかなかハードで「こんなになまっているのか…」と戸惑いながらもボールを弾ませ、いい汗かいています。『自分で自分の体調を整えるための様々なセルフケア(タマリロHPより)』のフレーズにびびっときた私。来年2月の出産に向けてがんばりま~す。●バッチフラワーレメディを使ったカウンセリングを受けるフラワーレメディとは、花のエネルギーと水でできた液体で、これをお茶などに数滴入れて飲むことで、こころを穏やかにする作用があるといわれています。(花に癒されるイメージで)1935年イギリスのエドワード・バッチ博士により完成されました。今年1月にTAIがけいれん発作を起こしたとき、栃木の友人Jinさんからレメディのことを知り、興味を持っていました。先月、熊本市内にレメディのショップがあると(不思議なご縁で)別の方から教えてもらい、早速連絡をとってみました。子どものけいれんに効果のあるレメディを処方してもらうつもりが「妊娠中ということですしお母さん自身がカウンセリングを受けてみませんか」と言われ…。その翌日、初めてのカウンセリング体験にうまく話せるだろうかと緊張していたはずが、実際は、時間延長の1時間半もしゃべっていました(笑)。処方していただいたレメディ(6種類の花+レスキュー)は私に合っているようです。ますます学びたい気持ちが強くなりました。●TAIてんかん治療開始2月以降しばらくなかった発作でしたが、7~9月に連発し、病院で処方される治療薬(フェノバール)の内服を始めました。ひとまずの内服期間は3年間。定期的に血液や脳波の検査をし、成長に合わせて薬の量を調節していきます。それでも1~2割の子は治らず、そのまま持病として大人になるそうです。このまま発作が起きず、3年後には完治していますように。~~~~~~●TAIのお言葉この数ヶ月でかなりの単語が言えるようになりました。2語文が出るのももうすぐかな。お漏らしをすると「ちーた、ちーた」と連呼し、私の手を引き、その場所に連れていってくれます。今のところフローリング上でのアクシデントなので(エライ!)腹も立ててません。●家庭菜園足を踏み入れることを躊躇してしまうほど、荒れ放題の野草園となっていました。。先週、夫が草刈機で整地し、最後のナス、シシトウ、ピーマン、唐辛子を収穫してくれました。(腰を痛めているのにありがとう)里芋とさつまいもを植えたところもかなり頑丈な草達に覆われている。。。果たして如何ほど収穫できるかな?大根、小松菜、ねぎ、ごぼう、、、植えたいものはたくさんあれど、庭の草取りもままならず。。。
2005.10.07
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暦の上では秋ですが、暑い日が続きますね。一月以上更新せず失礼しました。その間ご訪問ありがとうございます。実は、つわりで体調を崩し、7/11より、長男を連れて熊本市内の実家に滞在中です。ただいま妊娠4ヶ月に入ったところで、予定日は来年の2月中旬です。横になってばかりで、点滴を受けてた一時期よりは、ましになったかなといったところですが、回復にはもうしばらく時間がかかりそう。。でも、お腹の子は母に関係なく、順調に成長していますのでご心配なく(^^)実家にはパソコンがないので、次の更新もいつできるかわかりません。。。元気になって戻ってきたら、妊娠日記も始めたいと考えています。まだまだ残暑厳しい折、みなさまご自愛くださいませ。
2005.08.15
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来週の日曜日(7/3)に熊本市内である講演会のお知らせです。この会を主催する「熊本県いのちの懇談会」との出逢いは、1999年。独身時代に自然食レストランで働いていたときのお客様Nさんに招待券を頂き、初めて講演会に行きました。そのとき講師の方のお話の前に「 Pillと環境ホルモン ~ 一粒のピルが若い女性のからだをむしばむ 一粒のピルが未来のいのちをむしばむ ~ 」というビデオ上映がありました。とても興味深い内容だったので、レストランでお客様向けにお配りしていた通信にその感想を書いて載せたところ、多くの方から反響をいただきました。今回の講演会にもこのビデオ上映があります。お見逃しのないよう、お時間にゆとりをもっていらしてください。以下、チラシを参考にご紹介します。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 第13回生命尊重講演会 「 心の声をきいて 」 講師/沢田美代子氏 1941年東京都生まれ。広島県在住。養護教諭として36年間学校勤務。 1992年広島県教育奨励賞教育長表彰。2001年文部科学大臣賞を受賞。 現在、広島性教育研究会会長を務め、思春期相談員としても活躍中。 著書『心の声をきいて』。●日 時: 7/3(日) 開場13:30 開演14:00●会 場: 熊本市産業文化会館(7階大ホール)●参加費: 大人 ¥1,000(当日¥1,200) 大学・高校生 ¥500(当日¥600)・託児有り、事前にお申し込みください。・手話通訳有り。●お問い合わせ: TEL & FAX 096-353-1808(西山方) 096-388-1868(野田方)~~~~~◇講演会の御案内 今日、300万人を超えるという“ひきこもり”が大きな社会問題となっています。中でも「学歴は高いのに情操に乏しく、普通の人間関係が築けずにひきこもってしまう若者」の急増はまことに気がかりです。情操や人間性を育むためには、胎児期からのいのちの受容と、乳幼児期のスキンシップ、さらには食育と体を使った遊びが何よりも重要で、すでに、全国各地で様々な取り組みが始まっています。 家庭・地域・学校が心と知恵を寄せ合って、熊本の明日を担う子どもたちを心豊かに育てていきたいものです。 さて、本講演会の講師は、広島県の学校の養護教諭として36年間活躍された、沢田美代子氏です。子どもを見守る温かなまなざし、いのちを支える力強い指導には定評があり、現在、広島県下はもとより、全国で講演しておられます。舞台いっぱいに溢れるパワーは、多くの皆様を魅了してやまないことでしょう。 併せて、子ども達の健やかな成長を願い、日本PTA全国協議会推進ビデオ「ピルと環境ホルモン」も上映いたします。 皆様の御来場をお待ち申しあげます。◇ビデオ紹介 ピルと環境ホルモン。どちらも、これから生まれようとしている次世代の「いのち」に重大な影響を与えるものです。このビデオは、40年近く前にピル解禁に踏み切った“ピル先進国”といわれる英国で、いまどんな問題が起こっているかを現地取材し、さらにピルの作用のしくみなどをわかりやすく説明する学習ビデオです。◇主催:熊本県いのちの懇談会 代表 野尻千穂子 顧問 鈴木 健二(熊本県立劇場名誉館長) 役員 津留 浩輔(おぜき保育園園長) 蓮田 太ニ(慈恵病院理事長・産婦人科医) 藤川 隆夫(医師) 山田 昭雄(前井芹中学教頭) 湯田 栄弘(加藤神社宮司) 米満 弘之(熊本機能病院理事長・医師) 田尻由貴子(思春期保健相談師・助産師)◇後援: 熊本県・熊本市・熊本県教育委員会・熊本市教育委員会・熊本県PTA連合会・熊本市 PTA協議会・(社)熊本県保育協会・(社)熊本県私立幼稚園連合会・(社)熊本県助産師会・熊本県医師会・熊本日日新聞社・NHK熊本・RKK・熊本リビング新聞社・熊本シティエフエム・(財)熊本YMCA
2005.06.22
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今日は夏至。一年でもっとも日が長い日。こちら熊本は、晴れであれば、夜8時近くまで明るい。でも今日は一日曇り空。暗くなるのも早いかな。「夏至の夜、8時から10時の間電気を消し、キャンドルのあかりで過ごしましょう!」って、先週思っていたのに、昨日今日とすっかり忘れててたよお!!ろうそく。。。ない。。。去年は、栃木にいました。夫と長男と友人Iちゃんと一緒に、いきるねっこさん(お気に入り日記リンクさせていただいてます)&彼女のルームメイトのMちゃん宅にお呼ばれして、アジア学院の皆さんと楽しい一時を過ごすことができました。私たち夫婦にと「逆関白宣言」をフォークギターで熱唱してくれたY姉さんお元気ですか?今年はろうそくもないことだし、思い切って8時就寝にしようかな。皆さん素敵な夜をお過ごしください。
2005.06.21
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例年と比べて、先月は涼しい日が多かった。しかし、さすがに梅雨入り前。これぞ火の国熊本の気候!と懐かしさを感じる「蒸し暑さ」がやってきた。長男Tは来月で2歳になる。この夏は、おむつはずしだ、そろそろ準備しなきゃと思っていた矢先、妹からおむつはずしトレーニングパンツ3枚組をもらった。妹の子、Lちゃん(♀、Tと同い年)用に買ったが小さかったので使ってとのこと。布おむつだと、もう動きに対応できないのかいつもずり落ちているし、紙おむつは、ムレテかわいそう。。ええい!トレパンはかせちゃえ~!シッコのしぐさも言葉も出てないけれど、日中のあまりの暑さにやってみた。結果は。。。私の想像していた以上にトレパンの4重構造は吸収力があり、一度目(2時間後)のチェックではズボンは濡れていなかった。トレパンを交換しながら「ちぃーしたら教えてね♪かあかに教えてね♪」と適当な節を付けて歌うと、TAIはにこにこ顔。おっ、ひょっとしてわかってる?二度目は、、、やや油断したせいか、ズボンのお尻部分に染みていた。ま、でも、布おむつ洗うより楽チ~ン♪ それにしても、平気な顔して遊びつづけているなんて、気持ち悪くないのかな。もしかして、ひんやりして気持ちいいとか?保育園では30分ごとに皆で連れ立ってトイレに行き、排尿のリズムを付けるそうだ。この話を聞いたとき、えーっそんなにでき~ん、と思ったのと同時に、正直なところしたいとも思えなかった。キティちゃんのパンツ似合ってるよ。少々おもらししてもいいから、かあかのペースに付き合ってね。賢いTAIのことだから「ちぃ」のサイン出してくれるのを楽しみにしてるよ。よろしくね。●TAIのお言葉 ・おてゃてゃっ:お茶。語尾が強いと、お茶ちょうだい、の意味。ポットを指して繰り返す。 専用のお椀を持ってくるが言葉遊びのこともあるので、お腹を壊さないようやり過ぎには注意。 たまに「おちゃちゃ」ときれいな発音のときもある。 ・よっこしょっ:よっこいしょ。力を入れたり、がんばる時に使うので見ていておもしろい。 ●家庭菜園 6/1 夜~翌昼 まとまった雨が降る 6/3 正午 庭の紫陽花の根元から顔を出した黒へびに遭遇! 6/7 夕方 オクラの種蒔き → 6/11 朝 発芽しました! 6/8 ポット苗購入(さつまいも3本、紫いも2本、青しそ3本) 昨年のさつまいもは、ポット苗を地植えし、葉を増やし、それを3~4に切って 植えたものから収穫できたが、今年は準備不足で葉を増やす時期を逃した。 これから梅雨。今から葉を増やした場合、秋の実入りにどう影響がでるか、 一部試してみることを検討中。 6/10 夜~翌昼 まとまった雨で潤う
2005.06.12
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先週の土曜から日曜にかけて、携帯電話を使い、携帯解約&メルアド変更&楽天日記デビューのお知らせをした。携帯からのメール送信は一度に5件まで(正確には、BCC送信のため4件)。ちょうど50件だったので、200人近い方々にお知らせしたことになる。時間を見つけては、小さい携帯画面とにらめっこ。最後の方は、頭が痛いだけでなく、胸がどきどき鼓動も早くなり、これって電磁波の影響?と思ったりした。敏感体質の友人Jさんは、お隣さんが電子レンジを使うとわかるそうだ。あ、来た来たと感じ、しばらくするとチーンと音が聞こえてくるそうだ。私も、レンジのそばにいると眉間のあたりがうにゅ~んとして気持ち悪くなるから、ボタン押したらすぐ離れるようにしとるよー、と、彼女の言葉を受けて、すらっと”カミングアウト”(ちよっとオーバー?)した。あ、同じ人がいる!ということと、彼女の明るい物言いが新鮮で、内容は困った話なのに、こころにぱぁーっと光がさして嬉しかったことを覚えている。明るい感性は長所とされても、暗さをともなう感性は否定されることが多い。 なんかいやだ いやと思うからいやになるのよ 気のせいよ わがままね 自己中心的よねいつしか、私は口をつぐみ、言葉が出なくなっていった。感じるこころにふたをしていた。彼女との会話は自分の感性に対する信頼を取り戻すきっかけになった。否定的なことも受け入れれば肯定になる。受け入れるための創意工夫が大事。結婚祝いに電磁波カットレンジプレートを彼女から頂いた。大事に活用させてもらっています。感謝~♪~~~~~日曜にIちゃん(Jさんと共通の友人)からこんなメールが来た。「 ~ 今日はJさんにM農園に連れてってもらって、田んぼの草取りしてきました。最近疲れちゃって落ち込み気味だったんだけど、Jさんと話をしながら田んぼの中をズボズボ歩いて『田んぼセラピー』してきたよ。草取りしながら、M農園のお父さんが『T(夫のこと)さんどうしてるかなー』って言ってね、T家元気かなーって話してたんだよ。TAIくん(子どものこと)おっきくなった? ~ 」あの素敵な田んぼで、私たちのこと思い出してくれてありがとう(^^)おかげさまで元気です。私も田んぼ入りた~い!!田んぼの感触いいのよねー♪去年は機会を逃したので、今年はなにがなんでも入るぞぉ!余分なものを吸い取ってもらい、エネルギーを充電してもらおう。 ~~~~~~~~~~ ~~~~~~~~~~ ~~~~~~~~~~●家庭菜園 5/31 唐辛子2本、きゅうり3本 定植 6/7(新月) オクラの種蒔き、さつまいも(スペイン語でカモーテ★)植え … 予定 … 遅いけど間に合うかな。できたしこ(できた分)でよかよか~●TAIのお言葉(順不同) ・うにゅ:うん、はい。うなずきながら発する。 ・たいたい:自分の写真を見て指さす。 ・オッコッタッ(コッタ):落ちた、落っこちた ものを高いところから低いところに移動させながら、楽しげにつぶやいている。 食事中に食べ物をこぼしたときも使う。 … この言葉が聞きたくて、目の前でものを落として遊んでいる母デス。
2005.06.01
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「楽天日記してみたいなあ。。」友人に刺激され、この1年ほど静かにあたためていた想いが本日やっと実現しました。超アナログ&機械オンチで、キーボード操作がやっとの私ですが、書くことは好き。もう少し勉強してから、、、なんて言ってたらいつまでたっても始められない!まずはやってみよう、という訳で、マイペース(これは得意!)で、チャレンジしていきたいと思います。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~3月に、夫と長男(1歳10ヶ月)と郷里の九州に戻ってきた。今やっと、自分の立っている位置が安定してきた実感がある。部屋も片付いてきたし。T(長男)の夜の睡眠時間が長くなり、こうしてPCに向かう時間もつくれるようになった。一日一回寝る前に飲んでるおっぱいもそろそろ卒業だね。今日は、両親が来てくれた。母にTの子守りをお願いし、夕方前から夏野菜の苗を定植をした。ミニトマト、長ナス、丸ナス、ピーマン、シシトウ、ゴーヤ、各2本。諸事情で定植を延期してしまったため、ポット表面の土がかくれるほど立派な苗に成長しており、ゴーヤ以外は花が差していた。ごめんねー。きゅうくつだったどー。元気に大きくおいしくなってね~。今年からY農園を任されているKさん夫妻とT先生のご好意で、30年近く無農薬無化学肥料で続けられている畑の一角を、家庭菜園に使わせていただける。感謝。久しぶりのふかふかの土!2000年12月から2002年の7月まで、農業実習生としてたくさんの学びをいただいた農園に、今、また立っている。懐かしい場所に、夫と子どもと一緒に立っている。今日は長ぐつだったけど、次は地下足袋にしよう ^^
2005.05.26
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