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おまえは冷たいな冷たい人間だなどうしてそんななんだまったくしょうがないなそんなんだからだめなんだだめだおまえはだめだおまえはおまえはおまえは僕は誰僕は何僕はいらない?僕は僕は僕は僕は一体何のためにいる僕のため?僕のためならなぜ僕は今苦しい僕のためって何存在しているのに否定されているのに僕は変われないくて否定されて苦しくてだから消えたくなる消えてしまえ僕なんか消えてしまえばいいこうやって僕は自分を可哀想がっているんだろうか僕は逃げているんだろうかどこに行けばいいんだろう僕には居場所がなくてかなしい
2006.11.13
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それ以上何も言わないでくれ心の糸が切れる切れる切れたら最後それが私の最期
2006.10.26
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人が好きだろう?人が好きだろう?人が好きだろう?人が好きってどういうことなんだ?どういうこと?新たな人とつながりを持ちたいというキモチなのか?今まで出合った人とのつながりの中で生きたいと思う気持ちなのか?「人間」そのものをいとしいと思う気持ちなのか?誰か一人でも好きな人がいれば「人を好き」なのか?人付き合いが好きというきもちなのか?わからないわからないわからない人に興味を持つことか?自分に興味があることか?わからないわからない私はひとがすきではないのだろうか?
2006.10.10
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あの人たちが言うことってどこまで本当でどこまで誇張なんだろう?彼らの言っていることが全て本当なら私は全てを否定されて存在しない方が良いということになる。私はいなくなるべきですか?いなくなったらあなたたちはさっぱりするのですか?いや最初からいなかったことにしてほしいのかもしれないですね。
2006.09.28
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最近初めて自分が寂しがり屋だと自分が今寂しいのだと他人に言われて知った。ガーン衝撃でもそういえばそうかもしれない誰かがそばにいてほしいとかそういうのじゃなくてなんだろう自分の心を知ろうとしてくれる人を探している気がする。あかんーこんなわがままな自分いやだー情けないーかっこ悪いーでもたまにこうして人を探して寂しさを感じて泣いちゃったりするのかもしれないね。
2006.09.28
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9月11日人の想いの強きこと人の想いの悪しきこと人の想いのくるおしいこと人の想いの暖かきこと想いは渦を巻き天に昇りて人に大地に降り注ぐ人を大地を道連れに同じ方向へと導こうとするデストロイ何も起こらぬは人の想いなしといったところか人よ悲しき者たちよ災いによって周りの悲しみを見てみぬふりをするなお前たちの周りには何百何千何万の悲しみが満ちている
2006.09.11
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いつもやつらは優等生で僕はというと劣等生毎日たくさん怒られるどうしてこんなに怒られるんだろう?他より怒られることの多い僕は人間として欠陥品なんだろうか?怒られるたびに落ち込んで怒られるたびに苛立って怒られるたびに悲しくなって落ちても落ちても落ちても立ち上がらなくてはならない。怒られなければならない状況を作ってしまう自分に絶望的な気分になり周りに悪いと思いながら自分を生かす。なぜ僕は生きているのだろう?こんなに成ってまでいやこんな僕でありながらなぜ生きているのだろう?
2006.09.01
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いつもいつも君を想っているよいつもいつも君のことを考えさせてほしいんだいつもいつも君と一緒にいたいと願うぼくのそばにいつも君を
2006.08.30
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心ある人間ほど孤独な生き物はいない8月11日入っていけない領域というものがある。入っていくには何が必要なんだろうか。私は彼らとは同じ立場ではないしそこに入ってしまうことは許されない。じゃあその領域に入るにはどうすればいい?そこに足を踏み入れるにはあまりにも時間が短くあまりにも立場が遠い。いっそのこと逃げ出してしまいたい。この中途半端な立場からも中途半端な自分自身からも。
2006.08.11
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僕が君のために存在しているなんてなんておこがましい考え方なんだろう8月8日無印で仕事に入用なものを買った。ついでにA5サイズで5冊組みのノートも買った。思いつきで必要なノートは無限に増えますから!そして家に帰る前に立ち寄ったカフェでそのノートを開いてみてビックリ無地ラインが引いてあるものとばかり思ってたわ!!さすがうっかりハチベエゆるま!これも何かの縁しっかりこのノートたち使わせていただきます。でも今後買い物するときにはきちんと確認しなくてはね。
2006.08.08
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仕事が始まって3ヶ月納得のいかない人間納得のいかない考え方ストレス体力の限界自分の力の限界いろんなことに悩まされている。そんな中で私が今の私を維持できたのは家族のおかげ直属の上司のおかげ同期のおかげそしてあの人のおかげ仕事仕事仕事やってもやってもうまくいかないやろうとする前に嫌になりそうになる「やだやだスパイラル」に陥りそうなときあの人と時間を過ごすああ私の居場所は今の職場だけじゃない私がしたい仕事は他のことだそう思うことができるあの人のおかげそう思うことは逃げなのかもしれないでも今の仕事を心底好きになることはできない私の心は他にあるでも今の会社の中で目標としているランクまでは出世するそうすることが直属の上司の仕事の証になるし私がこの会社に入った証にもなるし今の会社が自分に合わないとしてもそこで学ぶことは山のようにある いやだいやだ 私は他の仕事をすべき人間だ この会社での仕事なんてどうでもいいそうは思わないどんな仕事だって与えられた人に行う人にその責任がある外へ出るためにまず目の前の仕事をまず足元の仕事をきっちりこなさなければ-----昨日MYノートに自分の将来の目標設定を書き込みました。こういうことが明確になると次何をすればよいのかがわかっていいです。おかげで中途半端なことをせずにすみそうです。
2006.07.19
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"ecocolo"という雑誌がある。その第三号の中で『ククーシュカ ラップランドの妖精』という映画のヒロインが紹介されていた。彼女の名はアンニ=クリスティーナ・ユーソ彼女はフィンランドのラップランド州出身でサーミ人と呼ばれる人々に属している。そんな彼女のトナカイに関するこんな言葉が紹介分と一緒に載っていた。「彼らは自然に属している野生動物で 人間の財産ではないのよ。 人間のそばにトナカイを飼うのではなく 人間がトナカイのそばに住む。 だから私も山に住んでいるの」 飼うのではなく そばに住む。人間以外の動物たちを人間が「飼う」って形で所有することに少なからず違和感を感じていた私はなんてステキな考え方だろうって思った。人間が上にいるのではなく隣でその力を借りていることを意識しながら彼らがいなければ自分が生きられないことをわかってともにいきる。共生ってこういうことを言うのかなぁ。
2006.06.20
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これは仕事だ6月11日6月に入ってから特に職場のおっちゃんたちと仕事後に語らうことが多くなった。おっちゃんたちは40代で店長はギリギリ20代。そして必ず酒が入る。もはやオンナ20代を捨てた生活をしてる私。いやーん。でもその時間に得ることは多い。社員とバイトの違い社員として意識しなければならないことモチベーションの上げ下げ覚えなければならない仕事人間関係飲食系としてどのようにやってゆかねばならないか・・・・などなど実にたくさんのことについて語り合っている。やはり何十年と飲食業で働いている分彼らの意見は的を得ている。毎晩「あ、そうか~」と思うこと満載。毎日その時間を楽しみに働いているかもしれない。一番彼らに近づけるときそれがこの時なのかもしれない。傷ついても泣きそうになっても課題が山積みになっても無理だと思っても次のステップに進むためにはまずやってみなくては。だれかだれか私に勇気をください。まずはバイトとの差を意識しなくては。違うということをしめさなくては。これは仕事なんだから。
2006.06.11
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こうやって生きたい5月30日日付を書いて気がついた。なんと今日は「ゴミゼロ」の日じゃあ~りませんか☆ってかもうすでにゴミ出してるよ私。朝からゴミ箱にゴミ捨てちゃってるよ私。全然ダメじゃん!!orzまあ全然出さないってことができないにしろできるだけ出さないようにするってことが大事なんだろうけど。んでもって、それを毎日心がけるようにするともっと良いのだろうね。そうそう今朝の新聞にコンビニのれ物袋に関する記事が載ってたっけな。それによると大手のコンビニエンスストア12社が2010年度までのレジ袋削減目標を設けてそのための取り組みを6月1日からスタートさせるらしい。でも、その取り組みの内容がちょっと微妙な気がした。商品が少ない場合には、袋ではなくシールで対応 >これは前からずっとやってなかった? もっと徹底するってことなのかな?削減協力を呼びかける運動をする >具体的に何をするんだろう?品物の大きさに合ったレジ袋の提供を徹底する >なんかレジ袋提供が義務みたいに聞こえる。業界のはなしによると、コンビニ1店あたりの年間レジ袋総重量は平均約800キロでそれを2010年度までに35%削減をめざすらしい。コンビニでの買い物は品数が少なくマイバッグの持参も望めないから有料化はできないと考られるため自主的な削減に取り組むことになったそうだ。でも、自主的な削減でこの目標を達成できるのかしら?全国に何万店とあるコンビニがどう消費者に呼びかけるか、すごく楽しみだわ。
2006.05.30
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好きなことってしたくないことをしてるとわかるのかもしれないでも騙されないようにね5月29日うおーやばいこのところ本を買いすぎてる。読むペースよりも買うペースが速い。読まなきゃならん本が多すぎる。だって読みたい本が多すぎる。このままじゃ書籍費で財政難。おかげで通勤時間は退屈知らずだけど。まあいいか。どんどん読めがんがん考えろどんどん書けベラベラ話せぽんぽん生み出せ全ては自分ができること。今、自分が持っている興味からできること。興味を大事に。
2006.05.29
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育てるのも育つのも難しい5月25日社会人になったのに実家暮らしをしているとこのまま親に捕まってしまうんじゃないかと思えてくる。実家楽なんだよなぁ・・・家にいたら自動的にご飯出てくるし洗濯籠に入れておけば、衣類は勝手に洗濯されてるし・・・いかんいかん出なくては!!ってか両親から離れないといつまでたっても「子供」の立場に立ってしまうようになっちゃう。やる気吸い取られちゃう。しっかりした人間になりたいよう。いい部屋探してマス☆
2006.05.25
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第一印象を間違えてばかり5月21日エコについて興味がある自分。それについて知ることそれについて考えることすごくわくわくするのに実際自分の生活を見つめなおしてみるとぜーんぜんエコシテナイ!電気はつけっぱなしで寝ちゃうし布の布巾を使えばいいところをめんどくさくて紙布巾をつかってしまったり外出先でペットボトルをがんがん買うしああだめだめじゃ~ん地球規模で考えるのもいいけれど同時に身近なところから意識を変えていくこともお忘れなく・・・
2006.05.21
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自覚したのは初めてだったんだ5月16日今日は嬉しいことがあった。ひとつは自分の好きなこと、やりたいことがはっきり認識できたこと。このところやりたいこととか好きなことを心の中ではいっぱいいっぱい考えてはいたんだけど仕事仕事の毎日でそんなこと言える相手もいなくてそうこうしてるうちにストレスとか疲労とかが心に染みこんで来て前に考えてたことが腐っちゃいそうになってた。何ヶ月も前から冷蔵庫に入れて忘れてしまったトマトみたいになっちゃいそうだった。でも彼が助けてくれた。今日彼に会って彼の話を聞いて彼も私の話を聞いてくれて考えていたことたちがやっと形を持つことができた。ああやっと外に出られた。私の思いを引き出してくれてありがとう。これでやっと前に進めるよ。二つ目のいいことはその彼に会えたこと。ありがとうすごくすごく感謝してます。心の底から底の底からあなたを好きです。自分から情報を引き出すっていうのはとっても大切なことだと思う。毎日毎日いつもいつも考えていたとしてもそうやって人に向かって言ったり紙に書いたりしておかないと他の感情に流されて他の感情に汚されてしまうから。それらにちゃんとした形を持たせてあげなくてはね。こういうブログに書き込むのも「形を持たせる」方法の一種なんだろうね。ゆめについてかたろう
2006.05.16
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もしも今へこたれたら それは甘えなのかしら もしも今倒れたら それは普通なのかしら どっち? どっちの私が正しい? あるいは両方正しいのか? 「負けてはならぬ 勝たねばならぬ」 「負けてもいい 勝つことは重要じゃない」 何が本当なんだ ああ 混乱する 混乱に乗じて 甘えてしまいたくなる・・・
2006.05.14
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夢が 見えないとき 見えるとき5月9日電気自動車とは・・・ エンジンの変わりにモータと制御装置を搭載し ガソリンの代わりに電気をバッテリーに蓄え エネルギーとして走る自動車。 バッテリー(蓄電池)には、以下の三種類が自動車用に実用化されている。 鉛電池 ニッケル水素電池 リチウムイオン電池 これらは「二次電池」とも呼ばれており 放電だけでなく充電もおこなうことによって もとの放電前の状態にもどることのできる、化学電池である。 つまり、充電を行うことにより、繰り返し使えるという特徴がある。 多くの電気自動車は、下り坂や、ブレーキをかけたときに回生制動で充電を行う。 (回生制動:駆動用電動機を発電機に切り替え、電池を充電しながら停車する仕組み) 長所 ☆排出ガス0 →ガソリンなどの燃料を燃やす代わりに電気を使っているため。 ☆振動・騒音がすくない →燃焼・爆発の力を使っていないため。 ☆石油を使う必要がない →電気は石油以外のエネルギーからも作ることができる。 ☆エネルギーのリユースが可能 →減速時に、エネルギーの回収を行える仕組みになっている。 課題 ★充電時間の短縮 →約4~12時間かかる。 ★航続距離が短い →用途が限られてくる。 ★価格の引き下げ →電池が高くなってしまう。 普及度 平成17年の時点では、国内では約8500台が普及している。 海外での普及度は以下の通り。 イギリス:約 15300 台 フランス:約 8000 台 イタリア:約 6300 台 アメリカ:約 6000 台 ドイツ :約 2300 台 スイス :約 2300 台 費用について >自動車そのものの価格は、既存のガソリン車の2~5倍である。 (搭載する電池の性能によっても価格に差が出てくる) >電池交換にかかるコストは、 原動機付自転車:約20万円 軽自動車 :約50万円 (いずれも3年毎、鉛電池使用の場合) >充電にかかる電気代は、既存車のガソリン代と比べると、約1/3~1/7になる。 (電池の性能によって差は生じる) >充電器の設置には、電源工事が必要となると10万円ほどかかる。 >自動車取得税が軽減される。 (5%→2.3%):::参考資料:::財団法人日本自動車研究所(JARI) 電動車両普及センターHP http://www.jari.or.jp/Wikipedia http://en.wikipedia.org/wiki/Main_Page---果たして8500台という日本での普及度は、高いのか低いのか?ヨーロッパって、日本よりもエコに高そうなイメージがあったから、もっと電気自動車も普及してるのかと思ってたけど、そうでもないのかな。まあ、こんだけお金かかっちゃったら、ちょっと考えてしまうかも。でも、電気自動車を買うことだけがエコじゃないんだしね。ハイブリッドカーとか、他にもエコカーの種類はあるんだし、ヨーロッパじゃディーゼル車が見直されてきているらしいし。何が本当に環境に「イイモノ」なのかなぁ?
2006.05.09
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どんなに汚れても愛しいと思う5月9日「エコカーって本当にエコなの?」これは友達の疑問。私そんなこと考えたことなかったなぁ・・・「エコってちてんだし、エコでしょ」って勝手に思い込んでた。そういえば、こうした新しい種類のプロダクツを作るにはもちろん新しい工場、新しい生産ラインなんかが必要になってくる。そこに環境破壊が存在しないのだろうか?車の原材料には、何が必要なのか?消費者が既存車からエコカーに乗り換えるときそこには大量の廃車が発生するのではないのか?・・・彼のおかげで、面白いくらい疑問が出てきた。メッチャ知りたい・・・ってか「エコカー」が何なのかってこともはっきりわかってないような気がする・・・よっしゃ調べるで!!
2006.05.09
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泣く理由が無いそれが悲しくて泣いてみる5月3日やっとやっと見つけたと思った。やっとやっとたどり着いたと思った。そこから先を見たら先の見えない道が伸びていた。第二のスタート地点だけがぼんやりと見えている。そこへの道も長くて長くて・・・終わることなんて初めから望んじゃいない。見つけたらそこから始まるんだ。始めるために見つけたんだから。今日から死ぬまで死んだ後だって続くことを
2006.05.03
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選択肢という幸せ4月24日自分で自分をごまかしてしまうことがある。ごまかさないとやってられないから。ごまかさないと前に進めない気がするから。でも所詮はウソのキモチだから自分の中で納得できないキモチが渦巻いてぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐる気持悪くて心にも体にも悪い。でも自分をごまかしていることに気づけないこともある。気持悪くなったら人と話してみよう。話しているうちにずるずるずると自分のホンネが掘り出される。ああ私ってそんな風に感じてたんだ。自分で自分を煙に巻けばその煙に咳き込んでしまうのが関の山なんだ。
2006.04.24
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愛するってどういうことなんだろう。受け入れることなんだろうか。全てをそのものの全てを受け入れることなんだろうか。受け入れようとすることなんだろうか。全てをそのものの全てを受け入れようとすることなんだろうか。許すことなんだろうか全てをそのものの全てを許すことなんだろうか。許そうとすることなんだろうか全てをそのものの全てを許そうとすることなんだろうか。私の愛はどんな形?どんな意味?
2006.04.17
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自分の手からしか生み出せないもの自分の手無しでは存在し得なかったもの4月17日料理って結構楽しいのかも。作られたものを見ていて作るのを手伝ってみてそう思う。焼いたり炒めたり茹でたり揚げたり蒸したりその前には洗ったり漬けたり切ったり剥いたりなんだか理科の実験みたいじゃない?こんなこと言ってる私は果たして料理上手なのか料理下手なのかね。
2006.04.17
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明日ここに居るとは限らない明日ここにいなくてもいい4月16日見た目ちょっと付き合った感じとっても思いやりがありそうな人間たち気をつけろいつの間にか信用してしまわないように親切そうに見えて親切らしいという噂を聞いて騙されないように実は彼らはとても心が冷たいかもしれない親切なのはキミに無関心だからかもしれない気をつけろ!
2006.04.16
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私は我慢強いですか4月14日今瀬戸際に立っている気がする。仕事でも家でもなんだろうでも何か一つ乗り越えなくてはならないと思う。でないと同じことを繰り返してしまうと思う。今はまだわからないからもうちょっと続けさせてほしい。
2006.04.14
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全てを喜びに4月13日あの時私はナニモノだったのだろうけど今はただ一対一の関係がそこにある
2006.04.13
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ただ そこにいるだけで幸せ4月9日モノを失くす落ち込むモノが思い出を持っていたらモノが大切な人から与えられたものだったらああつらいこわい自分の一部が欠けてしまうようだでもその思い出は失くさないし大切な人もいなくならない一番大切なものはいつも自分の中にでもねまたひとつ思い出が増えたねありがとうキミにありがとうモノにありがとう私を幸せにしてくれてありがとう私の宝物を増やしてくれてありがとう私の大切な宝物たちよ
2006.04.09
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強くももろい人間たちへ4月8日エコロジーに生きたい今以前に増してそう思う。次の世代のためにとか地球が可哀想とか人間以外の生き物が可哀想とかそうも思うけど心の一番底にある想いはもっと違うものなんだ。地球がどうなっているのかを知りたいんだ。破壊がどういうものかを知りたいんだ。破壊される前の姿を知りたいんだ。どうやったら元に戻るのかを知りたいんだ。自然のままに生きることが心地よいのか知りたいんだ。そして人間は本当に自然の一部なのかを知りたいんだ。きみを君を想う地球よ君を想おう1年経っても10年経っても100年経っても死んだ後だって君を想う。
2006.04.08
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「責任は持たされるものじゃなくて 持つものだ」4月8日フト自分の兄弟について考えた。自分には兄姉がいるのだが結構歳が離れている。兄姉は年上でその分父母と生きている時間の重なり合いが私よりも長い。けれどなんだか私が一番長い時間を父母とすごしているような気がする。それは父母の年齢によるものなのだろうか。父母は今老い始めている。だからこそ共にいる時間を長く感じるのだろうか。彼らが老いはじめたと感じたときやっと私は彼らを一個の人間として見られるようになったばかりだった。あああまりにも私は成長が遅すぎたのかもしれない。
2006.04.08
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楽しいこと発見機で受信中 4月6日さてはて明日は研修最終日。明日の配属式が終われば同期たちはみーんなそれぞれの勤務地に散っていく。おそらく私たちが一堂に会するのは今回が最初で最後。そんなわけで今日は有志で飲みにいった。 配属先のこと研修のこと社会人としての一人暮らしのこと会社の福利厚生や上司の噂話・・・そんな中で一番したのが自分たちのこれから先について。 話を聞いていると同期たちは二つのタイプに分けられる気がした。ポジティブとネガティブってやつ。ちなみに私はポジティブだ。ネガティブ~に考えた反動でテンションを上げるポジティブだ。そして研修で友達になった子はネガティブだ。ネガティブに考えることで何が起こっても受け止められるように準備してるっぽい。 どちらがいいとも言えないけど私はネガティブではいられない。ポジティブにいこう。
2006.04.06
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変化を見つけるたびに感動するんだ4月3日現在会社の研修中☆東京4日目の夜だったりする。正確には5日目の午前、かな。 さっきまで見ていた某ニュースによると 入社三年目までに転職する人が3人に1人はいる というデータがあるそうだ。 うーんビックリ☆ みんな不満の中で生きているんだね。 不満不満不満 ・・・不満に耐え切れずに職を変える。 でもきっと どこに行ったって不満はあふれる。 職を変えても それで不満を減らせる可能性はかなり少ないんじゃないかしら。 別の場所には別の不満が存在するもの。 不満があっても まずはその場所で その不満を堂解消するのかを考えよう。 そのニュースに出ていた某映画監督がこう言っていた。 困難があっても それを避けるんじゃなくて それを乗り越えた方が 絶対に気持ちがいい 今なら そうやって挑戦していける気がするんだ。
2006.04.03
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「よかった、あれよりはマシだ」3月29日毎日毎日よく飽きもせず同じコトを言ってられるね同じことを繰り返して多くをしゃべったつもりでもそれじゃほとんどしゃべってないのと同じ同じように繰り返された言葉たち内容は無いのに力だけが強いぐるぐる繰り返される言葉はぐるぐる脳を締め付けて心を括りあげるんだやめてやめて周りを苦しめて自分が苦しんでいる振りをするのはもうやめて
2006.03.29
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強く心引かれて導かれる3月28日それは簡単なことだ何のことはないポツリと一言言ってしまえば済んでしまう。あるいは一人の一言では済まないかもしれないけれど何も使うことはないそれはとても簡単なことだあるいは何も言わなくてもいいかもしれない何も言わずとも態度が変わればそれで済んでしまうかもしれない何のことはないそれはとても簡単なことだそしてまた人がいなくなる
2006.03.28
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いつだって熱を求めてる3月26日憧れを抱いたらその人と同じことをしようとするのじゃなくて全く違うことを自分の興味のあることを始めてみよう自分で何もない場所で一から始めてみよううまくいくかもしれないうまくいかないかもしれないでも楽しいだろう?つまらないなんて感じないだろう?
2006.03.26
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そんな薄っぺらな二元論では語りつくせない3月25日今日は部活関係で他の大学の卒業パーティに参加してきた。私と同時に卒業する人もいればまだそれは何年か先の話という人もいた。そして中には就活中という人もいた。就活をしている時ってある意味ちょっと特異な心理状態にあるのかもしれない。自分の仕事を見つけるためにする活動なんだけどなんだか「お金」がキモチの中心部分を圧迫するようなそんな感じになっているんじゃなかろうか。みんながそうってわけじゃなくてそうなっちゃってる人が少なからずいるんじゃないかと思う。「○○な仕事に就いて、将来はいっぱい稼ぐ! それでお金が余れば ボランティアとか、そういうのに回そうと思うんだ」そんな感じのことを言う彼らの前で私はなんともいえない気分だった。 それじゃあまるで 施しじゃないか!「施す」というキモチで行うボランティアはもはやボランティアではない。そんなオカネは使いたくない・・・。わかってる。私の言っているのがキレイゴトだって。でもそんなキモチでボランティアに携わってほしくないんだ。私はもうすぐ自分でオカネを稼ぐようになる。その使い道の一つに寄付を選ぶことだってできる。私は相手を対等に扱った寄付ができるだろうか。相手を対等に扱ったボランティアができるだろうか。
2006.03.25
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そうしたいのでしょう?3月25日お金は「ある所にはある」らしい。つまりどこかに密集してるってこと。つまり偏っているってこと。つまりない所もあるってこと。お金は同じ場所でぐるぐるめぐって同じ場所に出たり入ったりそのお金のサイクルに穴 開けてみたいなぁ。別の方向へ向かってお金を流してみたい。別の流れを作ってみたい。いや「別」のなんかじゃない。本来はどの場所も流れるための通路であるはずなんだ。体なら血が流れない部分は麻痺してしまう。その麻痺して動かなかった部分に血を巡らせて体は動き出す。そうだ動き出すんだ。動き出せ体よお前は動き出さなくてはならない。
2006.03.25
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必要ならば力づくで3月24日最近人に会うことが多くて そのたびにインドに旅行したことを話すのだが そのたびに「インドは楽しかった?」という問いを受け そのたびに困ってしまう自分がいる。 楽しかった? 楽しい? うん? うーん 正直言うと 楽しかったのかと聞かれると微妙な気持ちになる。 楽しくなかったわけではない。 かといって楽しかったわけでもない。 なんて言うか 楽しむ以前の旅であった気がするのだ。 旅をする目的って 楽しむことなのかしら? それだけじゃないような気がする。 それだけじゃないってことに今気がついた。 今回のインド旅行は 別の目的の方が大きかったんだろうと思う。 きっとそれは 「挑戦」 だったんだと思う。 インドへの挑戦 一人旅への挑戦 自分への挑戦 意外性への挑戦・・・ 色んな挑戦があったんだと思う。 楽しむよりも きっと戦ってた。 旅から帰ってきて10日。 やっと今 落ち着いて旅を省みることができるようになったのかもしれない。
2006.03.24
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全てを受け入れることが愛するってことなんだろうか3月22日ギクリとさせられることがある君は特にギクリとさせてくれるその瞬間はとても怖いけれど私にとってギクリはとても必要なことギクリとして私は自分を振り返る自分が何を考えているのか自分が何をしたいのか自分が何を目指しているのか・・・色んなことを振り返って考えなくてはならない。私はムリヤリ納得しようとしてないかしら?ムリヤリ将来を受け入れようとしていないかしら?ムリヤリあきらめていないかしら?さがせさがせ自分の気持ちをさがせ!!
2006.03.22
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怖くても戦わねばならないならば怖がらずとも良いのではないか3月21日情けないことにインドから帰ってきてから体調を崩しっぱなしである。胃腸がちっともすっきりしない。それどころか以前より許容範囲が狭くなっている。「やった!やせられる!」ぬぁ~んて喜んでるバヤイではない!なんか不健康なやせ方をし始めているのだ。つまり「やつれ」て来ているのだ。でもたまに変に食欲がわいてどかっと食べてしまうのだ。すると後が大変だったりする。もうやってられない・・・。今日もやってしまった。前日までの食べ方が悪かったのか真夜中寝ている時から胃が痛くて何度も起きてしまった。朝起きる頃にもそれは収まらず行くはずだったサイクリングを断腸の思い(二通りの意味)であきらめた。ああ・・・チャリの師匠にも迷惑をかけてしまった・・・よりによってドタキャンになってしまったし足りないアクセサリーとか持ってきてもらってたし昨日「行きますよ~♪」とか調子こいたことしゃべったばっかだったし・・・恥ずかしくて穴があったら入りたい!!!!親にも心配をかけてしまった・・・ゴメンナサイ・・・・ああこんな自己管理もできないで4月から社会人やれるのかしら?不安だわ・・・
2006.03.21
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無理に流れを変えてはいけないゆっくり ゆっくり3月16日この半年ほどで自分の意識の方向がだいぶはっきりと見えてきた気がする。意識の方向というのは「自分がいつも無意識に考えてしまう」こと。依然は世界中で起こっている紛争・戦争環境破壊経済格差それに関連する人権問題教育問題そういうコトばかりに興味を持っているものだと思っていた。けどけど最近はちょっと違うんじゃないかと思えてきたんだ。もちろんそういう問題には大いに興味があるしもっともっと知りたいし考えたい。でもいくらそれらについて考えても結局最後に意識が自分に向かってしまうんだ。自分や、人の心の奥に向かってしまうんだ。その問題たちを考える時に「心」を核として考えてしまう。その他の背景は考えずに。いつからそうなったんだろう?でもねそうすると世界はちょっと分かりやすくなる気がする。
2006.03.16
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君は誰だ遠くて近いところにいる君は誰だ3月15日旅から帰ってきて自分の自分の身を顧みないもしくは自分を大事にしない自分の行動に反省した。一人で海外へ行くということをかっこいいとばかり思ってた。言った先で何か悪いことが起こってそれで自分が帰ってこれてもこれなくてもそのせいで他の大勢の人間に差をつけられるようなそんな錯覚に陥っていた。自分の身を投げ出すことを美徳と思ってた。損なのは全部浅はかなコドモの考えなんだ。周りが私を思う気持ちも心配も裏切り迷惑を考えていないんだ。自分の価値を小さくもなく大きくもなく評価することは自分にとって必須のことだ。無茶と勇気は同じではない。
2006.03.15
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流れを塞きとめろ3月14日インドから帰還・・・生還?そんな感じ。感動して圧倒されてあきれて寂しくなって騙されたと感じて疑って情けなくなって感謝して気を張って悟ってまだまだ自分が小娘ってことをインドは教えてくれた。このたびの終わりが何を意味するのか私にはまだわからない。このたびが私に何をもたらすのかわかるのはまだ先の話。でもこのたびで感じたことを忘れはしない。
2006.03.14
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揺れても戻ってきます3月9日明日はインドへ第三の目的地へ。3月の頭から旅行を詰め込んだせいか今、私の心に興奮というものはほとんどない。これはいいことなのかしら?私よりも親の方が焦っているのが変な感じ。でもきっとそれは彼らはとても私のことを心配してくれているから。こんなときになってようやくそれがわかった。彼らの私に対するその心情は普段は闇にまぎれていてたまにごくたまに星が瞬くようにちらりちらりとその光は私の目に届く。今日やっとその光を受け止めた。なんてなんて長い時間がかかったのだろう。今やっと友達の言葉を理解できるようになった。「あなたは いっぱい愛してもらって育ったんだね」ありがとうありがとう泣きたいくらい幸せな気持ちがこんなところにもあったなんて。
2006.03.09
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誰が近い?3月4日台湾から帰還☆ちょっとおセンチな気分になったりして色々色々と込み入ったこともあったけどかな~り楽しめた。カナダ留学時代の台湾人友達とも会えたし民族とか政治とか台湾についてもっと知りたくなっちゃった。細かいことはインド旅行が終わってから・・・
2006.03.04
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本当にそう言ってほしかったんだ本当にそう言ってほしくなかったんだ3月1日さあ旅を始めよう。放浪願望も満タンだ。最初の目的地は台湾。台湾は食べつくすことはできなくてもこちらが食い倒れることはできるはず。おいしいものが食べられる。おいしいものを楽しめる。幸せなことだね☆んじゃ いってきま~す♪
2006.03.01
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自分でも驚くほどに アクが強い2月27日明後日から台湾へその後は香川へその後は印度へ行ってきます。さあさあ旅の始まりだ。
2006.02.27
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それはどういうキモチで言っていますか2月27日幸せは壊れるときもある壊れるときもあり壊すときもあり壊されるときもあり壊しあうときだってあるそんな話をしてみた。でもね幸せはおかわり自由思えばそうなる。
2006.02.27
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私はここにいるけれど2月22日ホテル・ルワンダという映画を見た。力が欲しいと思った。自分が彼らを直接助けることができるだけの力。でもそれを得るにはあまりにも時間がかかりすぎる。それで得たとしても、その力が及ぼす影響のなんと小さいことか。でもこういう力もある。人に影響する力。他の人に、自分の思ったこと、経験したことなんかを伝えることで彼らに何かを感じさせることができる。これは今すぐにできる力の使い方。自分ひとりで背負い込んで自分ひとりの問題にしてしまうんじゃない。他の人にも知らせてみんなで考えるんだ。ひとりの力よりみんなの力それはきっと暖かい。
2006.02.22
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