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仕事が忙しい上に、日記を書く暇があったら子猫を眺めていたいので、ブログをさぼりまくってしまった。でも、その間も、ちび猫たちの体重を量ったり、体調を見ていたりして、メモは取っていた。週末はロイヤルオールブリードキャットクラブのキャットショーがある。今年はうちが炊き出し班になったので、その食材を買いに仕事が終わった後、お店に行った。約100人分×2日分の食材となると、2人で持つのも一苦労。ヘロヘロになりながら帰宅。私はただひたすら食材を前準備することに。皮をむいて~、細かく切って~、水にかして~、ラップして冷蔵庫へ~の繰り返し。その作業約3時間。明日金曜日は調理と2匹のシャンプー。
2007年10月25日
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また写真を撮ってみた。あまり代わり映えしないけどね。ちょっとモヒカン風に毛がみだれてます~。(^^;ついでにかなしゃんのまったり(?)写真。
2007年10月24日
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仕事が何故か忙しくて、二人とも帰宅が0時過ぎ。週末のショーに向けて、脂落としでカイエンを洗いたいのに出来ない。悲しい。またボロボロかも。ちび猫は平均して1日15gずつ体重が増加中。目も開き、脚もだんだんしっかりしてきた。まだハイハイだけどね。かなしゃんの育児参加はどんどん増している。ぐりさんちょっと迷惑そう。
2007年10月23日
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今朝は日が差して暖かかった。猫部屋でカイエンが日光浴中のところを携帯で撮影。逆光のため今ひとつ色が分かりづらいかも。気持ちよく転がっているところを、つんつんして起こしてしまったので、ちょっと不機嫌かな?「なあにかーしゃん。早く会社行けば?」しくしく。
2007年10月22日
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8日目の体重を量ってみた。 長男192g 長女230g 次男210g 次女220g ぐらい。 とうとう長男が一番チビになってしまった。 でもほぼ倍の体重なので、順調。 みんな目が開いた。ブルーグレーの瞳が可愛い。 私のお気に入りは長男。 黒くて毛先がキラキラしているから。 かなしゃんの子育て参加は気まぐれで、夜になると「あたつも子育てしたい」と思うらしい。 ぐりさんはかなしゃんが、子にゃんを連れ出さない限り好きなようにさせている。
2007年10月21日
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金曜日の夜に雨がかなり強く降っていたので、天気が悪いかなぁ~と思っていた。朝起きたら晴れていて天気が良い感じ。早速部屋の掃除を始め、大物の洗濯をしてお客さんの来る準備をしていた。ソニックママさんちがちびの様子を見に来てくれる予定だった。が、午後12時過ぎに電話があり、残念ながらパパさんの体調不良により中止となった。その後も掃除と洗濯を続行。猫部屋の模様替えも少しした。ふ~。満足。←私的に。共働きだとなかなか大掃除が出来ないのだ。そして16時くらいにお祭りへ行ってみた。徒歩5分くらいがお祭り会場なのだ。私の目的はフリマ。毎年フリマに出店していたが、今年はなんとなく参加する気になれず、応募しなかった。会場はかなりの人出だった。でも、今ひとつ品物の動きはなさそう。というかみんな、品物の並べ方が下手。ほこりをかぶって品物が汚れているし、品物の配置は見づらいレイアウト。段ボール箱を持ってきているなら、それで雛壇を作って、立体的に配置した方が、見やすいし、地面から上げることで、ほこりや砂の被害を少し防げる。去年参加した時お客さんに「ここのお店は見やすいし、品物がいいね」と言われた。今年お客として参加したら、その意味が分かった。それじゃ売れないよ新品の猫トイレとスキャナーを買って帰った。消耗品を安く買えるので、フリマはすきさ~
2007年10月20日
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明日は板橋区民祭りなのに、午後から雨が降り出した。 楽しみにしているので晴れて欲しいなぁ。 チビにゃんは3匹が目が開いた。 何故か長男が開いていない。 一番でっかかったのに、今はみんなが追いついたみたいで、ほとんど変わらない。 負けるな長男。頑張れ弟妹たち?
2007年10月19日
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2チビの目が開いた。 ぼぇ~っとしたあと、きゅ~っと泣く。 そうするとぐりさんがグルルグルルと鳴いて、子ニャンを舐める。 玉袋に色が入っている男の子がいる。 色素が濃いのかな? お腹も濃い色の毛があるので、そうなのかもと期待している? どうもかなしゃんは子育てに参加したいらしい。 産室に頭を突っ込んで子にゃんのお尻を舐めていた。 乳が出れば子育てさせてもいいけど、もうすっかりしぼんで出なさそうだから、子にやんを渡すことはできないよ~。?
2007年10月18日
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携帯で撮ったから今ひとつ画質が悪いけど、チビ猫のかわいらしさ、伝わってるかな~?? 猫団子。一山いくら状態大きくな~れ
2007年10月17日
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仔猫の体重をキッチンスケールで計ってみた。160g~136gくらい。160gの子は逆子で出てきた長男。産まれた時116gあったので、みんなよりちょっと大きめだった。産まれた時の体重からみんなほぼ一様に40g体重が増えているので、順調だと思う。しかしいつもながらでっかいなぁ~。目ももうすぐしたら開きそう。色が段々変わってきて、黒い感じの子から淡い色の感じの子まで色々。この先どんな風に変わるのか楽しみ~。出来ればぐりさんに似たエリマキのある子になって欲しい。カイエンはなぜかエリマキだけないのよね~。弟君にはあるのに。
2007年10月16日
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かなしゃんの妊娠最後の体重は5.3kgだった。出産後4.75kg。そして現在4.5kgくらい。順調に産後のダイエットに成功中らしい。もうすっかりウエストもできたしね~。そして、油断大敵なのが発情。かなしゃんは2年前、帝王切開をして1週間で発情が来てしまった。子育てもしていたから、まさか発情は来ないだろうと思っていたら、しっかり交尾をして妊娠をしてしまった。その失敗は2度としたくないので、暴れん坊のかなしゃんには気の毒だけど、私達が仕事で家を空ける間は、かなしゃんには「メゾンぐりぐり」に入って貰うことにした。帰宅したら、不満があるにはあるけど、日中殆どを寝て過ごしているためか、そんなに不機嫌ではなかったので、よかったよ~。仔猫達は産まれて3日め。取りあえず最初の山は乗り切った模様。次は1ヶ月後。
2007年10月15日
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オトンが日曜出勤になってしまった。午前中家の事を少しやってくれて、そのまま車で会社に出勤。私も選択とか掃除とかを少しやりながら、ニャンコ達の世話をしていた。天気が良ければもっと洗濯物とかできるのに~っ。残念。仔猫達は元気にお乳に吸い付いている。がんばれ~。
2007年10月14日
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午前中注文していたトフカスサンドが配達されるため、ず~っと待っていた。かなしゃんときゃお君とカイエンに仔猫と対面させてみた。かなしゃんは、産室にいる仔猫の臭いを少しかいで、「ふ~ん。」という感じでぷいっと立ち去った。きゃお君はのぞいてすぐに逃げて行った。(きゃお君は仔猫が嫌いなのだ。)問題のカイエンは、「何これ?」くんくんくんくん。じーっ。でもすぐにその場を立ち去った。4時間くらい様子を見てみたけど、ぐりさんが1mくらいしか離れないので、大丈夫だろうと判断し、そのままの状態で出勤した。帰宅したら、仔猫達はちゃんと生きていて、ぐりさんが面倒をきっちり見ていた。お産で汚れてしまった敷物を、綺麗なものに取り替えて、部屋の空気を入れ換えた。ぐりさんにとって、敵(危険物)と認識しているのはやはりきゃお君のみだった。不憫よのぉ~。一番危害がないのに。
2007年10月13日
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今週末はぐりさんの出産予定だった。そろそろ寝る準備と、布団をして座っていたら、ぐりさんとかなしゃんがやって来て、「お腹なでてくださ~い」と足に寄り掛かってお腹を見せる。仕方なく両手でかなしゃんとぐりさんのお腹を、さすってやる事にした。かなしゃんはぐりさんの体調を気遣うように、頭や顔や首周りをぺろぺろし始めた。そして、きゃお君やカイエンが近づくと威嚇をしていた。まあ、きゃお君は心得ているので、近づくことはなくて、どちらかというと、身の危険を察知して隠れてしまう。なんか珍しいこともあるもんだ~と思っていた。かなしゃんは向かって行って、威嚇をして蹴散らすのがいつものことなのに。22時10分頃、ぐりさんが、「きゅん~っ」っというような声を上げて体を緊張させ始めた。かなしゃんはぐりさんの頭をぺろぺろ舐めている。何か変だ。お尻を見ると血が少し出ていたので、ペットシーツをぐりさんのお尻の下に敷き、ティッシュでお尻を拭いてやった。この時点できゃお君とカイエンには猫部屋に閉じこもってもらうことにした。それから30分位その状態が続き、お尻を再度見てみると、子宮の方から袋が出ていた。出産が始まったらしい。その間もお腹を2人でさすっていた。大きくいきむけど、なかなか出てこない。袋の中に足が少し見えて、動いていた。足が見えるということは、逆子だ。袋が破けていないので、窒息することはまだなさそう。でもかなしゃんのこともあって、心配。「がんばれ~、ぐりさん。」2人1匹でぐりさんを励ます。ぐりさんが大きく体を曲げて袋を破った。足が何とかつかめるくらいに出てきたので、収縮に合わせてぐいっと引っ張って仔猫を引きずり出した。息をしていないようだったので、すぐにお湯で洗って、へその緒を切って下に向けて、振った。「ぷっ、はっ。」とはき出す様な音がして「きゅ~」と鳴いた。当然ぐりさんは仔猫が心配なので探しに来る。ぐりさんの前に置いてやったら、「もう結構よ。後は自分でやるから」と言わんばかりに用意しておいた産室へ仔猫をくわえて入って、さっさと仔猫の面倒を見はじめた。それから30分してのぞいたら、2匹目を産んで胎盤の処理中だった。ぐりさんが仔猫を産んだのを電話で報告していたら、その間に3匹目を産んでいた。へその緒を切って、せっかく毛が乾いてきた先に生まれた仔猫がまた濡れてしまわないように、胎盤は取り上げた。3匹目を産んで1時間しても次を産む気配がないので、今回は3匹だったのかな~と思っていたけど、どうも触った感じで1匹いそうな気がした。この時点で13日の1時過ぎだったため、少し寝ることにした。夜中3時くらいに目が覚めて産室をのぞいてみたら、すっかり綺麗に処理されいる状態の4匹目が居た。お腹を触っても、手にあたる様な硬いものは感じられなかったので、やはりエコーでチェックした4匹が正解だったみたいだ。みんなブルーで、オス×2、メス×2。最大116g、最小92g。平均して100g超えの大きめの仔猫達だった。タイプは、ん~、いろいろ?産んだ子をぐりさんは全部きちんと面倒を見ているので、今回の子達は途中で死ぬことはなさそうだ。ぐりさんは野生のカンが働くのか、すぐに死んでしまいそうな子の面倒は見ない。どんなに体に仔猫を寄せてやっても、その子だけ背中側に追いやってしまう。多分、生き残れない子の面倒を見るのは無駄だということだと思う。かなしゃんの仔猫がダメだった分、余計に嬉しかった。2回の出産に初めから終わりまで立ち会えて、本当に良かった。今まで仕事から帰宅したり、朝起きたりすると、「わたくし、産みましたよ」という状態だったので、本に書いてあるような出産の流れを、私達は経験したことがなかったので、本当に良い経験になった。
2007年10月12日
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昨日心配していたかなしゃんの様子が、普段通りにもどった。なんだったんだ~??でもまあ、大事がなくて良かった。薬は念のため貰った分だけは飲ませるかな。妊娠中はものすごい食欲だったかなしゃん。今はすっかり前と同じで、少し食べてぷいっ。妊娠中はささみの缶詰も食べていたのに、今はサカナ系オンリー。そんなに味覚というか嗜好が変わるものなのかしら。はっきりししすぎなんじゃないか、かなしゃん?ガングリオンだったのか?3年くらい前の3月くらいに、いきなり左手の親指の第一関節が痛くなり、ぷ~っとふくれてこぶが出来た。とにかくじわ~っと痛い。会社の友人に症状と状態を見せたら、「ガングリオンじゃないの~? 姉が足首辺りに出来てそのうち消えたよ。でもそれって、高校生の頃だけどね。」と言われた。とにかく痛いので心配で病院に行き、MIRを撮った。どうも髄液のようなものが骨からにじみ出して、袋状になって、神経とかを圧迫していて痛いらしい。「そのままでも大丈夫なものなので、ほおっておいても平気ですがどうされます?手術するとお金掛かるのでで、摘出しない方がいいと思いますよ。キズも残るし。」と先生に説明された。でも何なのかは教えて貰えなかった。「ほおっておいても大丈夫なら、そのままでいいです。」(手術した方が病院にお金が入ってきて良いのでは?と思ったのだが…)そういうことで、放置することにした。暫くすると痛みはなくなり、腫れているだけの状態になった。不格好な親指になってちょっと悲しかった。それからすっかりそのことを忘れていた。ふと先日親指に気を止めたら、あの腫れていたものがなくなっていることに気が付いた。毎日見ているはずの親指なのに、全く気が付かなかった。そして、友人の言葉を思い出した。「そのうち消える」やっぱりガングリオンだったのかなぁ。
2007年10月11日
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9日火曜日の夜からかなしゃんが興奮していた。多分仔猫を探してないてうろうろしているのだと思う。が、ずっとではなく、「確かあたつ子を産んだはず…。でもいないんだよね…」そんな一応探してみるかという感じでないているようだった。が、今朝のかなしゃんの様子がちょっとおかしい。体全体を痙攣させているような状態になっている。人間が寒いときに歯がガチガチして震える様な感じの震え方。午前中いっぱい様子を見て、大丈夫そうなら出勤しようと思っていた。が、どうも変化が見られない。運悪く、掛かり付けの獣医さんが2ヶ院とも定休日だったため、普段から何かと相談に乗って貰っているソニックママさんや、こげママさんに電話をして様子を話してアドバイスをもらった。一度カイエンを診て貰ったことのある、神奈川の獣医さんに取りあえず電話をしてみたが、あいにくとお昼休みに入ってしまったらしく、電話には出て貰えなかった。ダメもとで掛かり付けの獣医さんに留守番電話にメッセージを録音しておいた。その後1時間くらいして、その先生から電話があり、診察をするので連れてきて欲しいと言われた。もちろんすぐに用意をして連れて行って、採血をしたり触診やいろいろしてもらって、子宮に炎症が起きているかもしれないので、とりあえず授乳をしていないから抗生物質を飲ませて様子をみることになった。帰宅後1時間くらいして、血液の検査結果の報告があった。以上は認められないとのこと。よかった~。でも、震えがどこからきているのか不明なのが心配。かなしゃんがお腹をさすってと私に寄り掛かって、お腹を見せるので、取りあえずかなしゃんがして欲しいようにしてやることにした。
2007年10月10日
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今年の5月から予定をして、なんだかんだと伸びていた保健所の立ち入り検査が今日あった。10日~14日後には証書が送られてくるそうだ。もろもろの手続きはオトンがやってくれた。私は出勤だった。今日一日死んでしまったチビ猫のことを考えていたら、キリキリと胃が痛くなってきた。いつもは、帰宅したり朝起きたりすると、産んでいたが、今回は3日間付きっきりでかなしゃんの様子をみていたので、余計辛い。かなしゃんがいたって元気なことが救いだ。
2007年10月09日
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かなしゃんの体の負担を考えると、帝王切開はしたくなかった。でも仔猫も心配。先生に陣痛促進剤は、中で仔猫が窒息しする可能性があると言われたので、使用するのは止めた。8日の夜に産まれなかったら、帝王切開をすることにした。そして、21時くらいから大きな陣痛があり1頭が産まれ、続いて2頭めも産まれた。でも心臓が止まっていた。口や鼻に詰まっている羊水を口で吸い出し、心臓マッサージをし、体をさすっても、その小さな心臓は動いてくれなかった。ごめんね。助けてあげられなくて。今度の日曜日に火葬をしてもらいに行く。こんなに小さいから何も残らない。
2007年10月08日
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今朝病院へ行ってきた。 エコーで見たら心臓が2つ動いていた。 レントゲンを撮ったら、骨盤ギリギリとのこと。 あともう少し様子を見ることになった。 ついでにぐりさんもレントゲンを撮った。 脂肪が多くて、写りが悪いと言われた。 恥ずかしい~?? やはりぐりさんはかなしゃんに比べて骨がちょっと細かった。 前足が一番太いのはカイエン。 あと1増えて欲しい?
2007年10月07日
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一日中つきっきりで様子をみていた。 でもまったくその気配なし。 早く産め~?
2007年10月06日
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3連休で助かる。と思っていた。が、オトンは出勤になってしまった。その代わり、9日は代休。
2007年10月05日
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携帯で撮った写真を回転し忘れたカイエンの眠い顔はちょっと男っぽい。かわいい君じゃなくかっこいい君にみえるかなぁ~??眠いので目がちょっとうつろ。回転してみた
2007年10月04日
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ぐりさん、おなかがですぎて、またを舐めるため座って後ろ足を上げると、転がってしまう。 そしてそれが気に入らず起こる。 仕方ないじゃん。
2007年10月03日
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リンクを張って頂いてる方へ。gooの無料ホームページが終了してしまったので、リンクをこちらのブログに変更してください。m(_ _)m引っ越さなきゃね~と思いつつ、放置していました。ずぼらでごめんなさい。って、そんなにアクセスないから関係ないか…。いい加減きちんと作らねば。その前にWinのPCが欲しい。Winの方がソフトが充実してそうだし。また食あたりかな。胃が痛い。御飯を食べると、痛くなる。ちょっと心配事があったせいかも。弱いな私の胃って。
2007年10月02日
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日曜日に検診に行く予定だったのに、予約の電話を入れたらお休みだった。いつも午前中開いているから大丈夫~と思ったのに、どうも研修かなにかだったみたいだ。かなしゃんのお腹はちょっと微妙なかんじ。本猫もそろそろ予定日だというのに、普段とほとんど変わらず。一応、お産用の場所を4ヶ所ほど作ってみた。どれも今ひとつなのか、人間の枕の上に陣取って寝ている。お産場所は、男の子達には好評なんだけどね~。可哀相だけど、念のため男の子チームはケージに入ってもらおう。きゃお君は子ニャンが苦手なので、近づかないからいいんだけど、カイエンは初めてだしね~。お願い今週の金曜日の夜くらいからにしてください。そうすれば私達が手伝えるから。ねーかなしゃん??
2007年10月01日
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