PR
Free Space
みるめ君の

不当労働撲滅!!
怒涛の戦い 泥沼の軌跡
労基法違反は、犯罪です!!
☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆
今日は、ハローワークに行って来ました。!! 僕も求職活動中です。
子供達を育てていく為には、どうしても働かないとね。貯金出来るだけの収入が有ったらこんなに苦労しないんですが、悪代官見たいな社長のお陰で楽は出来ませんね。
ハローワークは、今日も大盛況(不謹慎でした。)混雑を予想して8時40分位に着いたんですが、もう混雑してました。
就職相談の予約を入れたら、22番目。待ってる間PCで求人検索しようと思ったら僕の番まで30分位待ちました。
この情勢の中、なかなか見つかりません。何とか見つけ出したのは2件、福祉車両の改造、用具レンタルの会社と、福祉用具レンタル卸の会社。
今日はこの2件で話を進めるぞっ、と意気込んで相談の順番を待つ事約2時間やっと順番が回って来ました。
こんなに待つの、今の僕にはもったいない。2時間あったら訴訟資料作れるのに。
でも良い方に考えて、リラックスできる時間が出来て良かったって思う事に。 でも出来なかった、だって周りはみんな求職者必然的に色々考えますよね。
で相談の方は、どちらもダメでした。求人票に年齢不問と有るのに現状は、30代の人を求人してたり、経験不問と書いていて営業経験が無いとね見たいな感じ。
求人票はでたらめかい。!!此処にも、本音と建前が…。!!![]()
諦めず、探し続けますよ。!!相談の中で、訴訟の話も出て来て(相談員さん、覚えててくれたんですね。)今後の就職と戦いをどうバランス取りして行くか、悩みどころです。
この戦いが無ければ、就職に全力を注いで早期就職を狙うのですが、初めての戦いがどの様に、どれだけの時間を費やすのか、皆目見当もつかない状態です。
生活の為就職は早い方が良い、でもこの問題を投げ出す訳にもいかない。段々どつぼに嵌まり込みそうです。
いずれ船はもう出港した訳ですから、引き返せませんね。自分の為にも、子供達の為にも、そして此処で応援して頂いてる皆さんの為にもね。!!
相談の結果、此れからも、就活も戦いもどちらも頑張って行く事にしました。 (相談でなんか収穫物有ったかなぁ~。??)
☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆
みなさんから頂く書き込み、コメント、メッセージにこんな扱い受けてるんですが、こんな事も不当なのかな。??
等々、自分の身に起きてる事を書き込んで頂けています。出来ればすぐに行動を、と言いたいのですがそれぞれに生活が有り、事情を持っていますから安易に訴えなさいとは言えないのが現状です。僕が言葉を発する事に責任も有ります。
それが不当労働である事、等はお話しいたしますが、そこから先が出来ていないのが現状ですね。
問題を解決するのは当事者であり、本人が解決しようと動き出さない限り、僕が会社に乗り込んで不当労働だろうとは言えませんからね。
このブログが切っ掛けで、一人でも多くの方が動き出す事を願っています。
じゃぁ~、どうすればいいんだい。となりますよね。 会社で不利益な扱いを受けたり、「これって労働基準法違反じゃないの?」と思った時に誰かに相談しますよね。?自分の周りで不審な事、不当な扱いと思われる事が有りましたら、専門家に相談するのが一番ですよ。
相談窓口は、当然ですが労働基準監督署、他に各労働団体、市役所などで実施されている市民相談・法律相談などもお勧めします。
時間が有れば、労働基準監督署に直行して意見を求めてみるのも一つの手です。その場合は説明しやすい様に証拠となる物を持参して下さいね、過去にも書き込んでますが相談の段階では会社にばれる事は有りません。
相談を積み重ねて、決断が出来て申告(訴え)受理となれば、労働基準監督署が動き出します。指導員が会社に行ったとしてもあなたの名前を明かす事は有りません(申告時名前は伏せてと伝えて置きましょう)。
また労働基準監督署の場合は電話でも相談に乗ってくれますので、会社で不意に労働基準法違反と思われるような出来事に遭遇した時は、休憩時間などに電話でアドバイスを求める事も可能です。
相談の段階では、親切に話を聞いてくれます。僕的にそう思っていますので、あしからず。(いやな経験が有りますからね。)それでも労働問題関係の元締めですから。![]()
また労働基準監督署の場合は電話でも相談に乗ってくれますので、会社で不意に労働基準法違反と思われるような出来事に遭遇した時は、休憩時間などに電話でアドバイスを求める事も可能です。
各労働団体でも相談窓口が有ります。またHPも持ってるのでメールで相談するのも一つ手段ですね。
労働団体は、労働者側の考えですから力強いと思います。ただし。それぞれの団体の方向性は様々ですからHPなどを見て自分に合う所を探して見て下さいね。未知論電話でも受け付けていますよ。!!
市役所などで実施している市民相談・法律相談は各自治体のサービスの1つです。
自治体によって名前が違う場合もありますが、市民相談あるいは法律相談などの名前で実施されている事が多いようです。
対応しているのは、弁護士、社労士、司法書士をはじめとして、色々な分野の法律に詳しいスペシャリストが無料で相談に応じてくれます。
無料の法律相談を受けたい時は、まず市役所・区役所等に電話をして市民相談・法律相談の実施日程や場所をを確認しましょう。
日によって法律相談の主旨が限定されている場合もあるので、「労働問題に関する法律相談を受けたい」という事を伝えて、必要な場合は予約を取っておいてください。
市民相談・法律相談は、個人的に受けると有料(30分で5000円程度)の弁護士の相談が無料で受けられる為人気が高く、早めの予約が必要な事が多いようです。
ただし、この相談は行政のサービスですので僕の知ってる限り、平日のみの実施になっていますのでご注意くださいね。!!
如何ですか。??会社の不当を訴えるとなると、一歩目がなかなか踏み出せませんが、取りあえず相談だけなら出来るでしょう。
会社と話し合う、経営者に聞いてみると言っても自分に確たるものが無いと不安ですよね。
僕の場合は、どうしようもない状態でしたので社長や事務員と直接でしたが、初めに相談窓口を利用して労働者優位の状況を作る事をお勧めします。
別に相談したからすぐに訴えなければならないと言う事は有りません。戦うべき時に備えておきましょう。
自信とは、自分を信じる事!! 2011.02.08 コメント(3)
4度目のスタートライン!! 2011.02.07 コメント(3)
Calendar
Comments
まっちゃんne.jpさん