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出演:クライヴ・オーウェン キーラ・ナイトレイ ヨアン・グリフィズ ヨアン・グリフィズ ステラン・スカルスガルド スティーヴン・ディレイン ちょっとアレンジしたアーサー王の物語。騎士というより、傭兵の集まりです。いろんな描き方がありますね。 アーサー王の伝説で面白いのは、J・H・ブレナンの『グレイルクエスト』シリーズです。ゲームブックだけど、あれは面白かったなぁ。ただ、理性とか、そういうのもあって、オタクっぽい方向には行きませんでしたけど、ファンタジーものはワクワクしますよ、今でも。
2010年10月31日
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思いがけず良い映画!お笑い映画なのかと思って観たら、人間の幸せの本質を説いてました。 こういうのを観ると、自分らしく生きようって思うわけです。(単純なので、かなり映画に影響されやすい。。。)この映画の場合は見た目の話ですが、性格とか能力とかも、今の自分を受け止めて、自分自身を愛して、そしてできることからやる。そんな、当たり前のことに気づける映画。 随所に流れる美里がテンションを上げてくれます! あと、北川景子さんの魅力が分かった。たしかに一番くつろげる! あと、「ハンサム★スーツ」 と「チンさむロード」の五感が似てる。
2010年10月30日
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20世紀少年です。忙しいのにマンガで全部読んでしまって、肩が凝った記憶があります(笑)頑張ってるなぁ。良いおっさんたちの青春ですね。
2010年10月29日
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タイプスリップ、戦国時代、姫と家来の恋、etc.戦には強いけど、女にはめっぽう弱いと、家来からもからかわれる草なぎ剛さん演じる武将。男らしくてカッコ良いです。 男は、愛しい人のためなら命をかけ、 女は、生きてほしいと願う。想いと現実の矛盾を描いた作品ですね。 何のために仕事するのか、考え直しますよね。 戦の中で自動車が活躍する場面は、戦国自衛隊っぽくて爽快です。最後の真剣勝負も見ものです。 『クレヨンしんちゃん 嵐をよぶ アッパレ戦国大合戦』が原作だというのが、この映画の大きな特徴なので、こっちも見てみようかな。
2010年10月28日
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自らゲイであることを公表し、ゲイをはじめあらゆるマイノリティの社会的地位向上のために立ち上がった伝説の活動家ハーヴィー・ミルクの波乱に富んだ後半生を、名優ショーン・ペンの熱演で描く感動の伝記ドラマ。 ↑映画の解説のコピペ。 最近、内容を知らずにレンタルするので、「こんな人が居たんだ!」というのが、最初の感想です。 こういう人が戦って、少しずつ現在の自由な世の中が出来てきてるわけですね。 そういえば、パチンコ屋の二代目は、「パチンコ屋という商売が嫌いだった。誇りに思えない」と言ってました。 ビルのクリーニング会社の社員も、「汚くて、肉体労働で、カッコ悪い仕事をしてる」と思っていたようです。 IT業界も、キツイ仕事で報われない、と思っているひとが多いようです。 コンサル仲間も、「オレらも、結果が出なかったら詐欺師呼ばわりだからね」と。 私も当てはまりますが、セミナー業界の人たちも、「水商売みたいなもんだ」と言ってました。 自分はマイノリティだと思っている人って、結構いるのかも。世の中でメジャーな人って、どれぐらいの割合なんでしょうね。。。
2010年10月27日
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映像がなんでもありなので、今の映画は本当に自由です。どんな世界でも描けるって、すごいことですよね。名作に教訓らしきものを組み込むのもアメリカ映画らしくて良い感じ。というか、教訓がなかったら、ただの気持ち悪い世界のお話になってしまうのかな(?)あと、唯一闘いのシーンはハラハラしました。
2010年10月26日
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マンデラ首相はすごいです。 人種間の問題を解決するために、スポーツを活用する。人々の恐怖や希望や、さまざまな感情を、知り尽くした人なんだなぁと感心しました。それでいて、自分は一時的な感情に負けず、冷静に正しいことをやり遂げる。 こういう映画を観ると、もっと働こうと思いますよね。さぁ、頑張ろう。
2010年10月25日
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