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28日の夜からすごく疲れてインターネットもせずに0時ごろには寝て、昨日早く起きるつもりが結局11時に起きてしまいました。にもかかわらずそれから頑張って奈良に行って来たのです。奈良市内に行ったんですけど、古い町並みの中に新しいお店が増えていて、でもなぜかその町並みにマッチしてる感じで不思議な空間になってました。全体的にまったりしてていいですねー、奈良は。私実は神戸に住みたいんですが、奈良に行くと奈良に住むのもいいなー、なんて思っちゃいます。大好きな平城京もあるし。そうそう、「飛鳥荘」という旅館と「天婦羅飛鳥」というお店を発見しました。「飛鳥」という名前を見つけただけでめっちゃ嬉しがる自分でした。やっぱり病気。(笑)というわけで、今日もとっても疲れてるのでもう寝ます。短い日記ですけどすいません。
2005年04月30日
2月に突然難聴と耳鳴りとめまいが襲ってきて病院に行くと、メニエル病の疑いありと診断されてしまいました。薬をもらって飲み続けていたらめまいはもうすっかりよくなったのですが、耳鳴りがよくなったりひどくなったりで、難聴は変わらず。10年前に突発性難聴になって、以来右耳は普通より若干聴力が落ちていたのですが、今回の落ち方はひどくてしかも今だに持ち直してません。しかし日常生活に支障があるわけではないので普通に過ごしています。通勤時間にiPodでチャゲアスを聴くのが楽しみのひとつだったのですが、こういう状態なので自主的にひかえてました。しかし先日病院に行って先生に確認してみたら、ボリュームを小さめにして聴けばOKとのこと。早速約2ヶ月半ぶりにiPodを充電し、通勤途中に聴いたのです。うう~、やっぱりチャゲアス最高~~~!!と速攻で自分の世界にひたってしまいました。(爆) 完璧に周りが見えていません。(^^;)歩いていようが電車に乗っていようが、私の頭の中は完全にライブ会場と化しています。鮮やかにライブ中のCHAGEさん、ASKAさんが脳裏に浮かんで、もうそれだけで幸せ。反射的にこぶしをふりあげたくなる曲もありますが、さすがにそれは恥ずかしいという意識はまだありますのでやりません。(笑)チャゲアスの曲を聴いていると本当に元気がでて、心の底から何でも出来そうな気になっちゃうんです。イヤなことがあっても忘れられるし。(たまに忘れられない時もありますけど)なんたって楽しくて幸せな気分になれるっていうのがいいです。これも一種のマインドコントロールですかね?(笑)とはいうものの、やはり毎日聴くのはよくないかな、と思ってほどほどにしています。毎日聴きたいのはやまやまなんですけど。聴かなくても毎日iPodはカバンにしのばせています。あるとすごく安心するんですよね。…とここまで書いて、なんかすごい病気じゃないの自分?と思ってしまいました。(^^;)いえ、前からわかってましたけどこうやって改めて書くとすごいなあ。だからと言ってこの状態をおさめるつもりは毛頭ありませんが。(おい)チャゲアスがチャゲアスであるかぎり応援し続けるぞ!と決意を新たにするのでした。
2005年04月28日
どうしても気になるので昨日の続きです。さっちゃんさんのコメントに、「会社側が定刻に遅れたりしたら減給にするといったペナルティを与えていたらしいです。」とありましたが、これはもし事実だとしたら、この電車の運転士個人に対するものだったのでしょうか?というのもJR西日本は私の知る限り電車が遅れることなんてひんぱんにありますので。環状線(東京で言うと山手線みたいな線)なんかほとんど毎日遅れてるんじゃないかと思うくらいです。なのでこのペナルティを全員に課していたら収集がつかなくなるのではないかと。昨日の新たな発表では、伊丹駅でオーバーランしたのは8mではなく40mであったとのこと。運転士が車掌にオーバーランした距離を短めに申告してくれ、と言ったらしく、車掌が嘘をついていたことが判明しました。40mは車両2両分ということですが、それって素人でもちょっと異常では?と思うくらいのオーバーランですよね。普通では考えられないくらいの。そしてスピードを出し過ぎて数分後にはこの大事故です。JR西日本は脱線した原因は置石の可能性もあるようなことを示唆していますが、どうなんでしょうね。今のところ私には責任逃れの弁明としか聞こえないのですが。1両目のあの悲惨な映像を見ると99%運転士は死亡していると思いますが、生きて真実を語ってもらいたかったです。おそらく運転士に向いてなかったと思うんですが、本人はどう思っていたのでしょうか。運転士ばかり責めるつもりはないのですが、事故を引き起こした直接の原因が彼ですので、どうしても厳しい口調になってしまいます。もちろんJR西日本の責任は運転士よりも重いですが。死者の数もどんどん増えて行っています。最終的には100人近くなりそうな…。遺族の方のインタビュー見るたび心が痛みます。(というか、遺族にインタビューするのやめてあげてほしいんですけど、マスコミさん)もう二度とこんな悲惨な事故は起こらないよう、心のそこから願ってやみません
2005年04月27日
今日はチャゲアスのことを書こうと思ってたんですが、あの悲惨な事故を見たらとてもじゃないけど書けません…。昨日は有給をとって病院へ行ってたのですが、お昼ごろ家に帰ってきてなにげなくTVをつけたらJR福知山線で快速脱線という大事故のニュースで絶句しました。状況がだんだんわかってきて、列車の1両目がマンションの1階の駐車場にめり込み、2両目はぺっちゃんこになっていると報道があった時は、そんなバカな!と思わずにはいられませんでした。阪神大震災で高速道路が倒壊したと聞いた時も同じように、そんなバカな!と思いましたが、その時とまさに同じ気持ちでした。時間が経つにつれて死者が増えるだろうな、と思いたくないけれどやはり死者が増えていく現実。阪神大震災を彷彿とさせるような未曾有の大事故。現時点では事故の原因はいろいろ考えられると思いますが、何度目かの会見でJR西日本が過去にもいろいろ問題がある運転士だった、ということを発表しています。その運転士に苦情もあったにもかかわらず運転士としての職務を継続させたJR西日本の姿勢が問われますね。なんだかJR西日本を利用するのがイヤになってきましたが、JRでないと職場に行けないのでどうしようもありません。せめて1両目と2両目に乗るのは止めることにします。亡くなられた被害者の方のご冥福を心からお祈りいたします。
2005年04月26日
昨日仕事の帰り、駅の売店の夕刊紙の一面に「ポール」「自殺」と書いてあるのを見てしまいました。「ポール」のところでふたつに折られてあり、その下の段に「自殺」と書いてあったので、「ポール…誰やろう?まさかマッカートニーじゃないよね??」思い切り近寄って見に行ってみたら、「ポール牧」と書いてあるのが判明。「えええーー?」と驚いてしまいました。お坊さんになったんじゃなかったの?お坊さんが自殺するのかぁ…と思ってたら、すでに還俗されてたとのこと。遺書がなく、はっきりした原因はわからないみたいですね。長い間うつ病だったという話もありますし。まだ60過ぎだったんですね。すっかり70歳超えおられると思ってました。「ラッキー7」というコンビを組んでいたのは覚えてるんですが、どんなコントしていたのかとか、相方がどんな人だったのかというのは全く覚えていません。子供のころは東京のお笑いは好きじゃなかったのでしょうがないかも。(遠い目)大阪には吉本がありますから、子供の目には吉本の芸人が最強でした。相方さんが亡くなったのでピンで活躍されるようになったのですかね。…うーん、今いろいろ思い出そうとしてるんですが、ドラマや映画に出てたりしてたのはなんとなく思い出したけど、あとは出家したのと指パッチンしか思い出しません。名前はよく知ってるのに、あれぇ?でもどうも、この人笑顔しか思い出しません。なんかいつもニコニコしてたような印象が私にはあります。今頃あの世で相方と再会されて、いろいろ積もる話をされているかも。で今ネットサーフィンしていたら、岡本太郎の養女(つーか、実質妻?)の岡本敏子さんが亡くなってたという記事を見つけました。79歳だったなんてびっくり!!おふたりのご冥福を心よりお祈りいたします。
2005年04月23日
夕べはいつもより早く寝たのに、日中はやはり眠くて仕事中もついつい居眠りを…。今日はいつもに輪をかけて眠かったので、これはなんとかせねばと焦ってたら、突然思い出したことが。いつだったか上司が車で日帰り出張に行って帰ってきた時、途中で眠くなったので「眠眠打破」を飲んだら一発で目が覚めた、と言っていたのです。それを思い出した私は昼休みにコンビニで「眠眠打破」を購入。午後一番に早速飲んでみたのですが…。ま、まずいっ!!!!カフェインと栄養ドリンクの味が混ざり合って、何ともいえない味でした。今私が飲んでいるメニエル病(2月からメニエルの疑いありと言われていて通院中なのです)改善の水薬もめちゃくちゃまずいんですが、それに負けず劣らずまずかった!飲んだ後速攻いつも飲んでるタフマンを口にしてしまいました。余談ですが、タフマンは毎日会社に来るヤクルトレディさんから購入して飲んでます。 なんかあの味が気に入って、今では毎日仕事中タフマン飲まないと過ごせません。現場の人が事務所に上がってきたら必ず「タフマン飲んでる!」とか指摘されるんですが。…閑話休題。しかし「眠眠打破」の効果はてきめん。午後は全く眠くならずに過ごすことができました。いや、恐るべし「眠眠打破」。とはいうものの、毎日飲んだりしたらやっぱ効き目なくなるんでしょうね。もっとも毎日300円も出して飲めませんが。でもこの分だと今日も「眠眠打破」がいりそうな予感。(^^;)すこし訂正。昨日やっぱり「眠眠打破」飲んだんですが、栄養ドリンクの味はしません。やたらカフェインの味ばっかりでした。ええかげんな記憶ですいません。m(__)m もちろんまずいのはまずかったですけど。(笑)
2005年04月22日
ここんとこずっと睡眠時間が2~3時間。夕べはついに1時間半!!(^^;)つーことで今日はさすがに眠くて眠くてしょうがないです。頑張ってカキコしたかったけど、もうだめ…。すいませんが今から寝ます。m(__)mおやすみなさい…。
2005年04月21日
自分の中でCHAGEさんの楽曲のNo.1といえば、なんと言っても名曲の呼び声が高い「終章(エピローグ)」でした。しかしアルバム「Code Name.1 Brother Sun」が発売になり、この中の「From coast to coast」という曲を聴いて、なぜかこの曲がとても好きになり、エピローグを抜いてNo.1になりました。ところがところが、アルバム「CODE NAME.2 SISTER MOON」が発売になって、「NとLの野球帽(ベースボールキャップ)」を初めて聴いた瞬間から、この曲が私の中のCHAGEさん曲No.1ソングに決定しちゃったのです。CHAGEさんが子供の頃のことを歌ってるんですが、(実は大人になった、何かに悩んでいる?自分が子供の頃のことを思い出しているという歌詞なのですけど)そのノスタルジックなところがほぼ同年代の私の心を刺激した…ちょっとオーバーに言えばそんな感じです。歌詞の中で象徴的に繰り返される「1969」という年。大阪万博の一年前、まさに高度成長期の真っ只中、製鉄工場が乱立する北九州市(CHAGEさんが生まれた頃はまだ存在しなかったけど)で草野球に夢中になってたCHAGEさんの子供の頃の姿が思い浮かぶようで、そして又、住んでいるところは全く違うけれど、自分の子供の頃の姿もオーバーラップしてくる。そんな懐かしさを伴う曲なのです。タイトルにもなっている「NとL」のマークの野球帽とは、福岡がフランチャイズだった西鉄ライオンズの帽子です。CHAGEさんの生まれた1958年の日本シリーズで3連敗後稲尾投手の活躍で4連勝し、日本一となりました。おそらくCHAGEさんも子供の頃は西鉄ライオンズのファンだったのではないかと勝手に推測。(^^;)名前でわかるとおり西鉄ライオンズは現在の西武ライオンズです。チャゲアスの曲はどれもイヤというほど聴いていて、たまに飽きることがあるのですが(笑)、この曲は何度聴いても飽きません。それほど自分に合ってるということなのかも。またライブする時はぜひ歌ってほしいです。去年のツアーでは珍しく歌わなかったので…って歌ってないよね? え、歌ってた?? あれ、どっちだったっけ??(((^^;)(;^^)))「NとLの野球帽(ベースボールキャップ)」 詞/曲 CHAGE収録アルバム「CODE NAME.2 SISTER MOON」
2005年04月20日
ファン歴が長くてしかもどこへ行ってもチャゲアスファンだと公言していると、こういう人たちと遭遇したりします。「自分は実はASKAの奥さんと遠い親戚」とか、「いとこがチケット○あでバイトしてるからチケット欲しかったらいつでも言って」とか「ASKAの友人と知り合いだからチケット回ってきたらあげるよ」とか、「サイン欲しかったらいつでもお金渡してもらってきてあげる」とかとか。どれもこれも本気にできるかいっ!(笑)ちなみにこういうこと言う人は全て男性でした。チケットやサインはもちろん全て不発に終わっております。この中でいちばんムカつくのは、やっぱりお金で解決しようという話ですね。これ言われた時、一笑に付したんですが、しつこく言われてたら切れてたと思います。お金で買われたサインなんて欲しいと思いません。それより何より、チャゲアスの事務所がお金出すからサインして、と言われてOKするとは思えませんが。ああ、書いてるうちにだんだん腹が立ってきた。(笑)まあ最近はこういう人たちとも遭遇することはなくなりましたけど。願わくばこの先ずっと遭遇することがありませんように。
2005年04月19日
ファンクラブの会報3月号に、「TUG of C&A(←チャゲアスのファンクラブの名称)サイトご利用手引き」という印刷物がついていました。この一番裏のページに「著作権について」という項目があって、この間から何度も読み返しています。実のところ、ブログに文章を書く時はかなり著作権に気を使っています。特に楽曲紹介の記事の時、「モーニングムーン」の時は一部歌詞を引用しましたが、できるだけ歌詞を書かないようにしていますので、その曲がどういう曲か伝えるのはなかなかむずかしいですね。このご利用手引きには著作権侵害にあたる例が掲載されていますが、どうも芸能人や著名人の似顔絵も掲載するのはダメのようです。似顔絵じゃなく、思いっきりイラスト化したのでもダメみたいですね。日本音楽著作権協会のURLが掲載されていたので行ってみました。FAQを読んでいるとうんざりするほどあれもダメ、これもダメって感じでため息がでました。で結局使用するなら著作権料支払えと。いやわかってるんですけど、なんかこうもう少し柔軟に対応できないのかな?なんて読んでて思いましたけど。インターネットの出現により、誰でも手軽に文章をコピーできるようになったので、ますます著作権は重要になってくると思いますが、ブログやサイトを公開している人間は著作権の勉強をしておくべきですね。知らない間に著作権侵害していて、最悪逮捕なんてされたら目もあてられません。そういえば今思い出したんですが、昔チャゲアスのコンサートの帰り、大阪城ホールから大阪城公園駅に向かって歩いていると、「CHAGE&ASKA」のロゴをコピーした文字を売っていたおじさんがいましたが…あれもやはり著作権侵害になるのでしょうかね?それより何より、そんなものが売れるとはとうてい思えないんですが。当然のように、ほとんどの人が無視して通り過ぎてました。おじさんもう少し考えて物売ったほうがいいんでないの?と思いながら通り過ぎた私なのでした。
2005年04月18日
小泉孝太郎くん、実はひそかに注目しています。お父さんが現役の総理大臣ということで、いろいろ大変そうな感じがしてかえって応援したくなったりするのです。ネットや週刊誌やスポーツ誌で結構ボロクソ言われてたりしてますけど、そんなボロクソ言われるほどひどいとは思わないんですけど。演技もそんな下手かなあ?どうも総理への批判がそのまま彼にスライドしてるだけのような気がするんですが。小泉総理の任期もあと1年5ヶ月ほどですし、総理が引退したら孝太郎くんももう少し精神的に楽になるかも。って今精神的に苦労してるかどうか知りませんが。コンスタントにTVに出てるし、今年は大河ドラマにも出てますしね。まあちょい役に近いかもしれませんが、大河は出演者が多すぎますからね。あの弁慶役のマツケンさんだって、今のところ印象が薄い感じだし。で5月7日封切りの映画「交渉人 真下正義」に孝太郎くん出演してるんですが、ポスター見ると名前のクレジットが3番目なんですよね。写真も載ってますし。これは結構重要な役どころなんじゃないかとかなり期待しています。踊るムービー2でちょろっと出てきたらしいオタクっぽい?お兄さん(小池茂)なんですよね。この映画では一体どんな活躍をしてくれるのでしょうか?当然観に行こうと思っているのですが、実は私「踊る大捜査線」を全く観たことがありません。やっぱり予習してから観に行ったほうがいいですかね。しかし今から封切までの間にTV版「踊る大捜査線」「踊る大捜査線THE MOVIE」「踊る走査線THE MOVIE2 レインボーブリッジを封鎖せよ」を観るのはかなり大変な気が…。(^^;)まあなんとか観られるところまで観て、予備知識を増やしておきます。
2005年04月16日
長い間PHSを使っていました。しかしチャゲアスのモバイルサイトにアクセスでないとうのがわかってから、すぐさま携帯に変えました。モバイルサイトで発表されている着メロがダウンロードしたかったんです。一部のモバイルサイトはPHSのエッジで見ることができたんで、チャゲアスのサイトもできるかな~と思いましたがそんなに甘くなかった。たくさんある着メロのラインナップを見るだけで嬉しくてたまりませんでした。いろいろ吟味してダウンロードして、携帯の着信音は全てチャゲアスで埋め尽くされました。時たまダウンロードした着メロを全て鳴らしてみたりしてひとり悦に入ったり。(笑)ボーカルがあるのもいいですが、着メロは着メロ独特のきれいな音で、それを聞いているだけで心が癒さるような気がするので時々全て鳴らしてみたりしてたのです。しかしいつのまにか世間は着うたにシフト。チャゲアスサイトもリニューアルした去年から着うたに変更になって、着メロは全てなくなってしまいました。こうなったら携帯に入っている着メロは貴重なものになってきます。とりあえず大事にしないと…と思ってた矢先、携帯のバッテリーがへたってきました。今年の夏で買って2年になるし、そろそろ変え時かなあと思ったのですが、買い換えた携帯に着メロは移すことが出来ないようなので二の足を踏んでいます。バッテリーを変えるということで対処しようと思っているのですが、今回はそれで解決できてもこの先今使っている機種の付属品が全て製造中止なったら買い換えざるを得ません。そうなったらやはり着メロともさようならしないといけなくなっちゃうのでしょうか。うーんもったいないなあ。作成した人も苦労して作成しただろうに。着メロだけ集めたCDを作成していただきたいです。え?売れないかもって??じゃあせめてファンクラブに入ってる人限定販売ってことで。(^^;)マジでチャゲアスの事務所にメールしてみようかしらん??
2005年04月15日
今年も早や3分の1が過ぎようとしていますね~。しかし!チャゲアスの活動状況がわかりません!!CHAGEさんは音楽以外のこと何かやってるようだし、ASKAさんはソロアルバムのレコーディングをしてた(まだ進行形かも?)のまではわかってるんですが、いつ公に姿を現してくれるのかがわからないんですぅ。今月の会報はグアムのファンクラブの集いのことがほとんどだったし。超ハードなライブを去年まで3年間開催してくれたので、今年はゆっくりのんびりしてもらいたい、という気持ちもあるんですが、やはりファンとしては顔が見たい!!わがままなのはわかってるんですけどね。でももう4ヶ月以上も生チャゲアス見てないと、さすがに「チャゲアス見たい病」が顔を出してきております。(爆)せめて「SCENE3」の発売日が決定してくれたら、それを楽しみに生きていけるのですが。(すごい大げさ!!)チャゲアス中心に世界が回っている私としては、今年のようなあまり活動のない年はつらいんですぅぅ。(T-T)うっ、今日はグチみたくなってしまった…。
2005年04月13日
クリーニングに出していたお気に入りのスカート。居酒屋で油のようなシミをつけてしまったので、シミ抜きを頼んでいました。しかも特殊シミ抜き。普通のしみ抜きよりその方がいいとクリーニング取次ぎの店員さんに勧められてそうしたのです。今まで特殊シミ抜きを頼んだことはなく、初めての経験でした。2週間くらいかかると言われていましたが、ようやく出来上がりましたとの連絡をうけて昨日取りに行ってきました。ところがあと280円払ってくださいというのです。どうも店員さんの計算ミスのようです。買物をしたあとで財布の中がスッカラカンだった私は、一度お金を取りに家に戻りました。でもなんとなく不愉快な気持ちが。店員さんのミスでお金余分に請求されたにもかかわらず、もしシミが取れてなかったら絶対お金払わないでおこう!と決意しながら再び取次店へ。店員さんは一度シミが取れているかどうか確認してください、とスカートを袋から出しました。目を皿にしてシミが残っているかどうか探しましたが、私がとってほしいと思ってたシミはきれいに取れていました。しかし他のシミを発見。これはどうも以前からついていたシミのような気がする…。店員さんはそのシミをとるために再びクリーニングに出すかどうか聞いてきます。さんざん迷ったあげく、もう一度出すことにしました。やはり特殊シミ抜きで。新たにシミ抜きする分もお金払わなきゃ、と思っていたら店員さんは280円でいいと言うのです。え?なんで??私「新たにシミ抜きしてもらうお金は払わなくていいんですか?」店員「実はお金もらいすぎてたんですよ、本来なら315円返金しなければいけなかったんですが、シミ抜き代の差額があるのであと280円もらってと言われてたんです」えーっと、意味がよくわかんないんですが。計算ミスじゃなかったんですか?私「でもまた再びシミ抜きしてもらうんですよね。そのお金がいるんじゃないんですか?」店員「いえいえ280円でいいですよ」話が全然かみ合っていません。私は必死でまたシミ抜きしてもらうんならその費用がかかるでしょ、そのお金は今払わなくていいんですか?という意味のことを繰り返しました。そしてようやく…。店員「うちは取次なんで、特殊シミ抜きの場合は費用がいくらかかるかこちらではわからないんですよ。いろいろな方法でシミ抜きされるので、それによって値段が変わるのであとで請求書がまわってくるんです」…それを先に言ってくれぇぇぇぇーーー!そしたら不愉快な思いしないですんだのに。店員さんの計算ミスという早とちりもしなかったのに。つーかなんで一番最初にクリーニングに出した時に説明してくれなかったんですかぁ?もしかして客はみんな特殊シミ抜きの料金体系知ってると思ってたんでしょうか。私「そういう説明全然受けてなかったんですけど」ちょっとイヤミっぽく言ってみました。店員さんは当然すいませんと言ってましたけど。とりあえず料金については納得したんですが、やっぱり取次店の説明不足だというのはいなめません。クリーニングってトラブルも結構あると聞きますが、こういうところからもトラブルの元になるんじゃないでしょうか。
2005年04月13日
またまた本の話です。もう何年も前のこと。リサイクル書店じゃなく普通の書店で、もうタイトルも著者もうろ覚えですが「芸能人の前世」について書かれた内容の本がありました。タイトルに興味をひかれ手にとって目次を見てみると、いろいろなミュージシャンに混じってチャゲアスの前世が載っていたのです。どんなことが書かれてるんだろうと興味津々でチャゲアスのページをめくりました。ちょっとうろ覚えのところがありますが、覚えていることを書きます。まずASKAさんは中世の騎士とのこと。しかもかなり人望が厚かった人格者なそうな。うーん、鎧を着て馬に乗っているASKAさんを想像するとかっこよすぎ!なんかぴったり過ぎる。どうも前世というよりは、現世のイメージで決めているような気が。(^^;)そして次はCHAGEさんですが、なんと私の想像のはるか上を行ってました。CHAGEさんは…。CHAGEさんは…。うう、今思い出しても笑いがこみあげてくる…。騎 士 で あ る A S K A さ ん の 奥 さ ん !!だそうです。読んでて目が点になった私は、次の瞬間バンダナ(or帽子)とサングラスをかけて中世のヨーロッパの女性のドレス姿をしたCHAGEさんを思い浮かべてしまいました。そしてその姿でかいがいしくASKAさんの世話をしているCHAGEさん…。立ち読み中だったので大笑いしたいのを必死にこらえてた私は周りから見たらさぞかしヘンな奴だったに違いありません。 しかし面白すぎな前世…というかなんというか。もうなんでもありな世界ですね♪ASKAさんは輪廻転生を信じてるらしいですが、もし仮にこれが本当に前世だったとしたら、絶対信じたくない前世だろうなあ。(笑)
2005年04月12日
ミュージシャンが新人ミュージシャンをプロデュースする。これって成功する率はどのくらいなのでしょうか。これで大成功した人っていうと、つんくさんと小室哲哉さんくらいしか思い浮かびません。松任谷正隆さんもその範疇に入るのかもしれませんが、彼は奥さんのユーミン専属(ですよね?)だからちょっと違うような。実はチャゲアスもやってるんですけどね。こんなこと言っちゃなんですが、うまくいってるとは言いがたいような気が。(^^;)強いて言えばASKAさんがプロデュースした黒田有紀さんぐらい…?でも黒田さんは1枚のアルバムと2枚のシングルを出したのみでフェイドアウト。結婚して引退したという話も聞きましたが真偽のほどはさだかではありません。てか彼女がデビューしたのはもう10年前になるんですね。はやっ!ASKAさんは宇佐元恭一さんのプロデュースもやってましたが、どうだったのかしらん。もっとも宇佐元さんはASKAさんがプロデュースした時点ですでにプロだったし、いろいろな人に楽曲提供したり、チャゲアスの楽曲に協力したりしてご活躍されてるようですが。2、3年前ぐらいにCHAGEさんが女性3人組?だったかのユニットのプロデュースをするという話もあったみたいですけど、続きどうなったか聞いてないんですが、どうなってるんだろう…。あくまで素人考えで言っちゃいますが、というか独断と偏見かもです。チャゲアスの場合本人たちのネームバリューがすごすぎて、かえって難しいんじゃないかなと思ったりするわけですね。プロデュースした新人さんが霞んじゃうんじゃないかと。(言いすぎかな?)「ASKAがプロデュースした」「CHAGEがプロデュースした」と雑誌やなんかに書かれたりしたら、新人さんにとっては結構プレッシャーだったりとかはないのかな?もし私がその立場だったらかなりプレッシャーになりそうです。なんにせよ私としてはあまり人のプロデュースはしてほしくなかったりして。それより楽曲発表とライブに頑張ってもらいたいです。1ファンのただのわがままですが。ごめんなさい。しっかし黒田さんの応援サイトに載っている、読売新聞のインタビュー記事見ていたら黒田さんがうらやましく、軽い嫉妬を覚えてしまった私なのでした。
2005年04月09日
夕べ知り合いの店に飲みに行って朝までいました。(朝までやってるんですよ)店で3時間ぐらい寝ましたけど。それから古本市へ行ったり図書館に行ったりしてついさっき帰ってきました。よく体力持つよな~自分、呆れるやらなんやら。今週は平均睡眠時間が2~3時間で仕事に行くという超ハードな生活を過ごしてました。なんでこんなことになるんだよぉ~?状態です。今仕事がヒマな時期なんで早く帰れるから時間はたっぷりあるはずなんですが、おっとりしてるのでやることがひとつひとつ時間がかかっている模様。加えて食後になんとなく本が読みたくなって読んじゃうとあっという間に1時間2時間。結局インターネットする時間が押してしまって3時や4時に寝るはめに。インターネットもとっとと切り上げればいいのに、いろいろと巡回しているとやめられなくなってしまうのです。完全に依存症じゃん。集中するとまわりが見えなくなってそのことばかりに夢中になるという性格も問題ありですね。ほんとになんとかしないと時間がどんどんなくなって行ってしまう。それよりなにより睡眠時間増やさないと健康とお肌に悪いです。とりあえず今日からなんとか頑張って早く寝るようにします!
2005年04月09日
もう7、8年位前の話。チャゲアスが2、3年にわたりソロ活動をしていたころ、イチローの方に熱を上げて何度かオリックスの試合を見に行きました。行く球場は常にオリックスのホーム、グリーンスタジアム神戸。まわりは緑がいっぱいで自然の中にあるというような感じです。球場内もとてもきれいで、風が吹くと緑の香りがしてきそうな、とてもさわやかな球場でした。席に座って空を仰ぎ見ると、気持ちが晴れ晴れとして屋外の球場っていいよなー、なんてドームに行ったことがないのに思ったものです。球場のきれいさと球場名がぴったり合っていて大好きな球場でした。しかしオリックスファンというよりイチローファンだった私は、イチローが大リーグへ行ってからは一度もグリーンスタジアム神戸に行くことはありませんでした。そんなある日耳にした情報。神戸市がグリーンスタジアム神戸の名称に、「ネーミングライツ(施設命名権)」を導入するとのこと。購入した企業の名前が球場名になる…ということは「グリーンスタジアム神戸」という名前が無くなる!正直言ってショックでした。財政難の神戸市としては苦渋の選択だっただろうし、神戸市民でもない人間が文句をいうのもお門違いでしょうが、名前をお金を出して売買するということが信じられませんでした。あの球場はあの名前がいちばん似合うのに。そう思ってもどうすることもできず、ただ名前が変わっていくのを見ているしかない自分の無力さが悔しくてたまりませんでした。やがてソフトバンクが命名権を獲得し、グリーンスタジアム神戸はyahoo!BBスタジアムという名前に変更になったのは周知のとおり。ソフトバンクには悪いですが、こんな軽い名前になるなんてあんまりじゃないか!とひとり怒りまくっていた私。グリーンスタジアム神戸の思い出まで軽くなったようで、結局最後まで容認できませんでした。去年ソフトバンクがダイエーホークスのオーナーになったので、ようやくこの名前から開放されると喜びましたが、やはり元の名前に戻ることは叶わぬ夢でしたか。新しい名前はスカイマークスタジアム。よっぽどのことがない限り、数年はこの名前が球場を飾ることになるのでしょう。命名権を買った企業が変わるたび、球場名が変わることは物の名前を軽んじているように思えます。物にも人にも、それぞれにふさわしい名前があるはず。みんなに親しまれた名前を放棄するのではなく、その名前を買ってもらうなんてことは非現実的なことなんでしょうか。企業側にメリットがないですかね。現実は厳しい…。
2005年04月08日
夜遅くなるとやたらと放映している、オダギリジョーさん主演のライフカードのCM。社内派閥抗争の渦中、どっちつかずのオダギリさんが犬山課長と猫田主任のどちらにつくかを犬山課長に迫られてるところでCMは終わってます。続きはライフカードのホームページで見ることができますが、この間から見たい見たいと思いながら忘れてました。でようやくさっき思い出したのであわてて見に行きました。TVCMの最後でオダギリさんが4枚のカード(保身、信念、率直、保留)を出してますが、ホームページの続きはその4枚のカードを一枚ずつ選んだオダギリさんの運命を描いてます。4つとも見てみたんですが、私的には率直→保身→信念→保留の順番で面白かったです。率直はおいおいそっちに走るかぁ~?(^^;)でもいちばん笑いました。保身はオダギリさんが墓穴を掘っちゃいます。まさか犬山課長がそういう発言をするとは。信念は可もなく不可もなく。保留はインパクトは強いですが短くてえっ?もう終わり??という感じ。オダギリさんは去年の大河ドラマ「新選組!」の寡黙な斉藤一役でしかきちんとみたことがなかったのですが、コミカルな役も結構似合いますね。そういえば、月9の「不機嫌なジーン」に出てましたっけ。最終回しか見てないのでよくわかりませんが、こっちもコミカル系だったのかな?なによりいちばんびっくりしたのが、犬山課長が本田博太郎さんだったことです。CM見て「犬山課長ってちょっとキモいなあ(失礼!)。誰が演ってるんだろう」と思ってたんですが、ホームページ見て本田さんと知ってええええええええーーーーっ!状態でした。メガネかけてあんなキモいしゃべり方するなんて、さすが役者やのう!と関心しきりです。だから余計率直のストーリーの時に笑えたのかも。このCM、このあとも続きしてほしいです。次回は猫田主任もからんでショートストーリーでいいので何か面白い笑えるものをぜひ!
2005年04月07日
カラオケがまだレーザーカラオケだったころの話。モーニングムーンの歌詞の一部が3種類もありました。一番の歌詞で、「僕の腕に戻った」っていう部分があるのですが、その「戻った」っていうところが問題なんです。1.僕の腕に「戻った」→これは楽曲どおりで問題なし2.僕の腕に「戻ろうか」→なんじゃこれ?歌詞として変じゃないの??と思ってたら、さらにもっと変な歌詞がっ!3.僕の腕に「戻りて」………。日本語になってないじゃないかー!!(爆)初めてこの歌詞に遭遇した時は絶句し、目が点になりました。そりゃあね、確かにASKAさんのボーカルがこの曲に限らず何言ってるかわからないかもしれないけどね。私もいくつか「そら耳アワー」的な曲はあるけどね。だけどね…。カラオケ作成会社は歌詞カードも見ないでカラオケ作るんかいっ!と激しく突っ込みを入れたくなるような間違いでした。残念ながらどこのカラオケ会社かわからないんですよね。わかってたらクレームの電話かけてたかもしれません。さすがに今の通信カラオケはちゃんとなってますが。それとやはりレーザーカラオケ時代、モーニングムーンの映像がなぜかドラキュラが出てくるのがありました。そのドラキュラ役の人が石橋貴明さんに似ていて、歌いながらいつもそこばっかり気になって歌に集中できませんでした。ASKAさんもファンクラブの会報で、なんでドラキュラなんだろう?と首をかしげてましたが、私も非常に疑問でした。もうレーザーカラオケはなくなったけど、できることなら今からでも「戻りて」の会社とドラキュラの会社の人になぜそんなことになったのか問い詰めてみたいです。もとい、ご意見が聞きたいです。「モーニングムーン」 詞/曲 飛鳥 涼収録アルバム「TURNING POINT」他
2005年04月06日
その本のことは「と学会」のトンデモ本シリーズを読んで知りました。その後その本はリサイクル書店で見つけたのですが、その時は悩んだ末に買うのをやめちゃいました。帰ってからすごく後悔して後日再びその書店に行ったらすでになくなっていました。後悔先にたたずとはこのことです。それから約3年、先日久しぶりにリサイクル書店に行った時、その本のことを思い出して探してみたら…ありました、その本が!! もちろん今回はきっちり買って帰りましたよ。本のタイトルは「幻の超古代帝国アスカ」(!!)トンデモ本には「アスカ繋がりで書いただけなんじゃ?」というような意味の突込みが入ってましたが、私もそう思いました。(笑)著者は五島 勉氏。そう、あの超ベストセラー「ノストラダムスの大予言」シリーズを書いた人です。件の本、私は一冊も読んだことがありませんが。実はまだ中身をちゃんと読んでないのですが、目次を見ただけでもオカルト好きの興味をそそるような見出しのオンパレード。さすが大ヒットシリーズ「ノストラダムスの大予言」を書いた人だけのことはあります。トンデモ本で五島氏の本はノンフィクションではなくてフィクションと読むのが正しい、と書かれてましたが、パラパラと少し読んだだけでもノンフィクションというより小説という感じでとても面白そうです。とってもうさんくさそうな写真も載っています。(笑)私はオカルトも多少好きですが、古代日本史は大好きなのでワクワクしますね。で、ASKAさんの推薦文というか、解説文というか、どっちにとればよいのかイマイチわかりませんが。裏カバーの折り返したところに載っています。ちゃんと「チャゲ&飛鳥 飛鳥 涼」と書いてあります。(当たり前か)内容を要約すると、「『アスカ』という言葉の深さに驚いた。世界中のアスカという地名は超古代文明の名残というのが事実なら文明史は根底から覆される」というもの。一応中身を読んだっぽい文になっています。(失礼?)まさかこの本の内容を信用したってことはないと思いますが、推薦しないといけないからこんな感じになったのかも。この本の初版は昭和60年。私が買ったのは昭和63年なんと23刷!でした。ちなみにこの本では、「アスカ」は「ASUKA」ではなく「ASKA」と書かれています。数年後、ASKAさんがそれまでの「ASUKA」から「ASKA」に変更したのは、多少はこの本の影響もあったのかもしれません。…って、そんなことないか。
2005年04月05日
ファンクラブ限定で販売された、去年のチャゲアスの活動一冊にまとめた本。3月半ばに申し込み、到着にはもう少し日数がかると思っていたのですが昨日届きました。ビデオやDVDはもったいなくてなかなか封を開けられない私ですが、本やCDは速攻開けて見ちゃいます。どういう基準なのか自分でもよくわかりませんが。時系列にチャゲアスの活動が並べてあって、読んでいるうちに去年のことをいろいろと思い出しました。そうそうこんなことがあったな、とか、こういうこともあったよなー、とか。本を見ながら改めて去年一年を振り返ってみると、元旦から年末まで一年中ワクワクしっぱなしだったなあということに気がつきました。そしてデビュー25周年という特別な年だったということもあるのかもしれませんが、熱い想いがずっと続いていた最高の年だったのだなあと、今になって初めて認識するに至りました。翻って今年は、ソロ活動中心でライブも今のところ予定されていないので、去年のような高揚した気分は今のところなりをひそめています。そういう意味では何か物足りない日々を送っているような気がしないでもありません。でも思いっきり駆け抜けたあとは休息も必要。そう遠くないであろう次のワクワクのために、今は静かに過ごしておきましょう。でももしワクワクが懐かしくなったら、YEAR BOOK 2004を見ながら溜飲を下げることにします。やせ我慢かもしれませんが。
2005年04月02日
開けようかな、どうしようかな~とさんざん迷っていますが、結局今もって開ける勇気がありません。いや、めちゃくちゃ観たいんですけど。でももったいないしという気持ちも大きくて。これもやっぱり貧乏性というんでしょうか?(え?違う??)この熱風コンサートで私がいちばん嬉しかったのは、チャゲアスのデビュー当時のシンボルマークだったフェニックスが復活したことでした。ファーストアルバム「風舞」とセカンドアルバム「熱風」のレコードジャケットになっていて、すごく好きなんです。だから熱風コンサート開催決定ということ聞いた時、ぜひフェニックスも復活してほしい!と切に願っていました。コンサート当日、私の場所はBブロックでステージの左よりで、ちょうどスクリーンの前ぐらいのあたりでした。その場所からはCHAGEさんASKAさんは見えましたが、ステージの奥というか、バックはどうなっているのかは見られません。しかしときおりステージから目を離してスクリーンを見ていると、なんとバックにフェニックスがあるのがわかったのです!この時は小躍りしそうなくらい嬉しかったですね。あ、あとメドレーだけど「パラダイス銀河」を歌ってくれた時も。一度だけでいい、いつかライブで歌ってほしいと思っていたので。こうやって書いているとあの日のことがまざまざと蘇ってきます。夏になってめまいがするやら動悸がするやら、体調が悪い日々が続いていたので行くのをやめようかと思ったりもしましたが、本当に行ってよかったと思います。でDVDはいつ勇気をもって開けることができるのでしょう…。(^^;)
2005年04月01日
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