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寝よ。
2008年11月27日
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三歳児にしては毎晩遅いおやすみ。今夜は早く寝てくれ。頼む。
2008年11月27日
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ドタバタと一日が終わった。 明日もがんばりましょう。
2008年11月25日
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こんな事もできるらしい。
2008年11月25日
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子供を学校に送り出し、ゴミを出し、掃除をしていたら起きてきました。 とりあえずヤクルト飲んで、パンとリンゴジュース。 毎日こんな生活。 自由でいいなあ。 とにかく早く食べてくれ。頼む。
2008年11月25日
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終わりそうにない。
2008年11月24日
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もうすぐ11時。ハサミでチョキチョキが始まる。嫁がいなくてもマイペースだ。 なあ、もう寝ようや。
2008年11月24日
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嫁がドラマチックに入院。 こうなったら恐いものなしです。 どこからでもかかってきなさい。 俺は負けんよ、悪いけど(笑) 二週間、長いなぁ。 子供たちのメンタルケア、しっかりしよ~っと。
2008年11月23日
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イトーヨーカドーで昼飯。食い終わり、ちょいと男性下着コーナーへ。最近はまっているワコールのパンツBROS。イトーヨーカドーは品揃えが良い。おまけにBROSフェアで20%引き。 チャンスです。買いなさい・・・と神様が言ったのか、夕べの入浴剤の様にメーカーの思惑通りなのか、三枚も買ってしまった。 好きです。イトーヨーカドー。
2008年11月21日
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オレンジガムの湯はいい湯だった。ラムネみたいな顆粒と言ってたものは岩塩だった。ならば値段にも納得しよう。コラボシリーズになっているので、また買いたい(笑)さて、今日は早朝にホテルを出て大阪へ。仕事中に申し訳ないんだけど、母親の病院付き添いだった。ケアマネさんが「初診だけは来てくださいね」と言うので、病院で待ち合わせ。出来たばかりの心療内科。「認知症専門外来」です。待って待って名前を呼ばれ、俺が別室へ。専門カウンセラーが俺をカウンセリング。母親が現在に至るまでを説明していく。行動や言動を詳しく、今までの生い立ちもわかる範囲で。俺が小さい頃の母親の様子を質問された。どんなお母さんでしたか?なんて質問、キツイなぁ。俺のカウンセリングが15分。次に母親と俺とケアマネさんと先生でお話、15分。そして母親を診察室に残して俺とケアマネさんが部屋を出た。先生と母親だけでカウンセリング20分。再び呼ばれて、今度は母親だけ退室。3人で15分。心の診察はこんなもんなんだろう。ケアマネさんと2人になった時間。そのケアマネさんが担当している家の話。母親が認知症。父親が介護している。よくある「老老介護」。嫁に出た一人娘がケアマネさんに言ったらしい。「父が母と心中するかもしれない・・・」暴力に発展した妻が哀れで、父親は死にたいと言うようになっているらしい。ケアマネさんもヘルパーさんも、その気配は感じていた。何とか薬で暴力は無くなったらしいが、父親は疲れ切っているらしい。悲しい現実。これからこんなケースが世の中に溢れてくる。一時的な「給付金」なんかで景気は良くなるわけないし、まして心が豊かになんかならない。俺はまだ大丈夫だけど、特に老老介護をしている人や、認知症患者の家族の心のケアが必要だと思う。絶対。金か?・・・金も必要だろう。でも優先しないといけないのは、人材育成や施設を増やす事。この先、どんなに甘い計算をしても施設はドンドン足らなくなる。今でも待機人数が多いのに、介護難民は減る事は無い。グループホームを造れ。老人ホームを造れ。ダムや道路より優先するべき福祉。ヘルパーさんへの手厚い待遇。一部の悪徳経営者がピンハネできないシステム作り。介護関係の学校の入学金や学費支援。そんな関係に金を使ってほしいなぁ。・・・そんな事を考えていたら隣の診察室の扉が開いた。暴れている女性の両脇を抱えているのは、おそらくその女性の旦那さんと息子だろう。待っていた親戚らしき人たちも加わり、看護師さんと病棟へ上がって行った。全員疲れている。心のケアが本当に必要。他人事ではない。
2008年11月20日
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子供の頃、よく食べたオレンジガム。一回分にしてはお高い入浴剤だが、珍しい物を見ると「何だろう?男」になってしまう俺は買ってしまう。コンビニに置いてるなんて、メーカーの思惑通り。 アンパンマンみたいにフィギュアが入ってたり、なんならガムが入ってたら嬉しいのだけれど。 食べないでね・・・と書いてるが、オレンジラムネを砕いたような粉とオレンジガムのような顆粒は確かにちょいと口にしたくなる。 どんな味、違う、香りなのかね?今夜はオレンジガム風呂でリフレッシュ。
2008年11月20日
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ホテルのマッサージ。30年のベテランおばさんは話がおもしろく、ついつい、いや、初めて延長してもらった。話もベテランだが、首・肩・腰・腕・ふくらはぎ。「お兄さん、こりこりやなぁ~」と言いながら、完璧にほぐしてくれた。久しぶりのヒットだわ。明日、起きれるかな?(笑)
2008年11月19日
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最近はスゴロクはしていないけど、この前、子どもとした「人生ゲーム」には、「ふりだしにもどる」というマス目が無かったと思う。しかし今日、そのマス目に止まってしまった。正確に言うと、「ほぼ、ふりだし」とでも言うんだろうか。ここ数ヶ月のグループホーム探し。待ち人数の多さに挫折を重ね、やっと辿り着いたGH。施設長が女神に見えたのは最近の事だ。大阪からの転出届を手に、広島への転入をしようと思っていた今日、施設長から携帯に電話があった。保険や診断書の催促かな?と思っていたが、様子がおかしい。話を聞くと様子が違う。俺は唸ってしまった。ン~・・・でもなく、ウ~でも、ウォ~でもなく・・・俺が「仮契約」していた部屋は、先週空いた。つまり前入居者「その人」はGHを出た。しかし、違う施設に入って数日。その人はその施設が嫌だと言い出したらしい。「その家族」にも何度も話をして、「合わない、馴染めない」と訴えた。そんな親の訴えを聞いて、その人の家族は施設長に相談したらしい。「元の施設に戻してあげたい・・・」施設長は悩んで俺に電話をしてきた。俺は「その人」も「その家族」も知らないし、何しろ仮契約だ。「じゃあ、その人を戻してあげてください・・・」そう言うしかない。予約金もハンコも押してないし。「入れるって電話くれたやないかぁ~」と文句言うのは簡単だ。だけど、何も始まらない。万が一、文句を言って入居しても気分の良いものではない。諦めた。電話を切って、「ふりだしにもどる」という言葉が出てきたが、今まで動いた事は決して無駄ではない・・・そう自分に言い聞かせた。お互い様。「その家族」も思いは同じ。馴染めない、戻りたいという親を何とかしたかったんだと思う。俺が納得して、「その人」が施設に戻って落ち着くんなら、良い事をしたと思えばいい。ホント、お互い様です。・・・というわけで(笑)、明日からまたGH探しが始まります。そもそも、転入手続きや診断書、その他必要書類を完璧に用意していなかった俺が悪いので、まず、転入をして来ようと思う。申し訳ないを連呼する女神の施設長も、今後も継続して情報を提供してくれるというので、ほぼ、ふりだしに戻ったけど、がんばりましょう。・・・桟橋改修工事の資料が出来上がった。明日、早朝会議です。毎日ドラマチックに生きてますか?(笑)
2008年11月17日
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爺ちゃんの墓参り。 いつ見ても嬉しい風景です。もう四年か・・
2008年11月16日
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仕事に区切りがついた。午前中から資料を作っていた。例の桟橋。来週も早朝会議が予定されている。資料作りに一日の大半をPCの前で過ごした。文章はいいけど、図を描くのが疲れる。俺は昔からエクセルで図を描くが、微妙なバランス、つまりドット合わせは目が疲れる。いちいち拡大するのも嫌なので、集中して次から次へ。これが良くない。もう若者ではない(笑)これを依頼しているのは得意先のFさん。最近よく口にする言葉。「この仕事が最後になるけんね~」・・・最後の仕事。重い言葉である。Fさんはもう70近い?過ぎてる?元気は元気だけど、会社そのものも縮小。社員もFさんに近い人ばかり。社長より年上、社員もほぼ60代。まともに給料もらってるのは50代一人。月に3万程度もらって、ほぼボランティア状態。「金はいらんよ~」が口癖である。現場の代理人を数多くしてきたFさんは、幅広い人脈を持ち、元請から依頼が多い。仕事の少なくなった昨今、若い下請けさんはFさんを今まで以上に頼りにしている。「もういらんのに仕事が来るんよ~」と嘆くFさんの顔はお爺さん。そう、日本の正しいお爺さん。俺も自分の父と重なる。もう10年以上の付き合いになるが、来年3月いっぱいで完全に引退するらしい。今までどれだけの現場を経験してきたのか・・・人一倍働いたFさんが築いた人脈・経験・信用。日本人が忘れかけている、正しい働き方なのかもしれない。そんなFさんの「最後の仕事」を一緒にできる事は有難い。ただ・・・Fさんの朝は早い。現場はいいけど、早朝会議は引退するまで終わらない・・・ですよね?
2008年11月14日
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夕方までに仕上げなければいけない資料。 外に出る時間もなく、中華の出前。腹いっぱいになって眠くならない事を願う。昼からがんばろう。
2008年11月14日
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結局2泊3日になってしまったけど、広島に帰ってからの予定がドンドン入り、ちょっと休まない?と問いかけたくなる夜。お決まりのビタミン剤とドリンク。明日は岡山と倉敷、ちょいと福山。山陰でも現場が決まりそうで、年末にかけてバタバタになります。暇なメーカーもあるみたいなので、忙しい事を素直に喜びたいと思う。頼むぜ!ユンケル!!
2008年11月12日
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今夜のホテルは昨日オープンしたホテル。当たり前だが、風呂もトイレもベッドもエアコンも、テレビは液晶だし、全て新品。新品はいい。 加湿器も標準装備でいい感じ。 フロントのぎこち無さが新鮮だね。これからもお世話になります。
2008年11月12日
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朝かと思ったら、まだこんな時間。昨日は運転疲れで足がパンパンになった。 久しぶりにマッサージをお願いした。しかしフロントから電話があり、今夜は予約がいっぱいだからダメだと言われた。 やっぱり早めにお願いしておくべきだった。 おかげで熟睡できず、こんな時間にしっかりblog書けます。 眼が冴えてます。 部屋も広すぎ。 やっぱり俺は庶民です。 頑張っておやすみ!
2008年11月11日
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チェックインが遅くなったので、シングルからコーナーツインに昇格。 つまりデラックスというやつですな。リニューアルフロアなので快適です。
2008年11月11日
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ホテルまでもう少しなのに事故渋滞。 気をつけましょう。
2008年11月11日
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3月くらいにする予定の桟橋補修。予算はほぼ認められそうで、先週から打ち合わせが続く。今朝は8時半に新幹線口にある元請の事務所で会議。渋滞に巻き込まれ、ギリギリセーフだった。しかし早朝会議ってシャレた事するなぁ。こっちは昨夜も10時まで資料作ってて、顔は「しっかりしてまっせ!!」と作ってはいるが、頭はボケボケだった。勘弁してよ、早朝会議は・・・この先も元請事務所通いが続くんだろうし、現場での打ち合わせも増えるんだろうなぁ。長い道のりではあるが、うちの商品で補修するのは決まっているので、気持ちは楽に挑めます。ただ、早朝会議は止めませんか?来週から瀬戸大橋の現場もスタート。翌週からは下水処理場も始まる。この業界は不景気と言われているが、新築にほとんど関係のないうちの会社は今、補修・改修工事で忙しいです。ただ全体を見てみると、特殊な工事をしていない会社はしんどいんだろうな・・・と思う。実際に良くない噂は山ほど聞くし、年末までにダメだろう・・・なんて会社もあるみたいです。やっぱり不景気には違いない。さて、明日は岡山です。多分泊まりになる。夕方からの雨。明日も雨らしい。いつも以上に安全運転で行きましょう。
2008年11月06日
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俺がこのブログで、初めて親の認知症について書いた時。思わぬ人から「がんばれメール」を貰った。びっくりしたけど、嬉しかったなぁ。ありがとうね。M。千春さん繋がりで知り合ってもう10年になる。千春さんを追いかけて全国を飛び回っていた彼女。そんなM自身も母親が認知症になったらしい。普段の優しい母親が突然怒り出す。心が折れそうになる・・・メールにはいつもと違う弱音が書かれていた。介護度はMのお母さんの方が高いけど、俺も同じ。毎回罵倒され、心は折れます(笑)俺も自分の母親を見て気が付いたんだけど、認知症という病気になる前と比べて、感情が真逆になるパターンだろうと思う。個人差はあるだろうけど・・・既に他界した父。酒好きで午前様当たり前の父を、母はいつも嘆いていた。悪口ばかり聞かされていた。しかし認知症になったら逆転。父を褒め称え、有り得ない物語は完成し、褒めちぎる。逆に恥ずかしいほど、いつも「自慢の息子だ」と近所の人に話していた俺・・・どこからそんな嫌な言葉を見つけるのか不思議な位、罵られる毎日。あんたほど信用できない男はいない。あんたほど情けない男はいない。あんたほどしょーもない男はいない。生きてる価値が無い。産まなければ良かった。電話の度に、会う度に「洗脳」される俺。一度だけ、嫁に聞いた事がある。「俺って、生きてる価値無いか?」聞きながら泣いてた。嫁も泣いた。大阪に介護に行って帰った夜。涙が止まらなかった。千春さん繋がりのMってたくさんいるので、大丈夫だと思うけどここで言わせて下さい。俺はMより認知症について少し先輩(笑)だから言える事。胸を張って言える事。やっばりね、心が折れそうな時は折れていいよ。涙が出るなら出せばいい。泣けばいい。こんなに出るか?と思う以上に、人間って涙が出る。気分転換すればいい。ガマンなんてする事ない。自分で言うのも可笑しいけどね、俺、認知症を受け入れてから人に対して少し優しくなった気がする。認知症の親の毎日が穏やかであるように願う前に、自分が穏やかでいなければならない事がわかった。しょーもないと言われてる俺が母から学んだ事です。認知症は病気です。悲し~い病気です。心折れても、介護を放棄する事はできないんです。何故?それは親だから。家族だから。知らないババアじゃないからね。生まれてきて愛情たっぷりに抱きしめてくれた親だからね。当たり前の様に、子どもを愛する事と同じ事。お世話をして、「ありがとう」と言ってくれたらラッキー。罵られたら残念~。病気だから。本人も認知症になろうと思ってるわけじゃない。本当のお母さんはMの事、誰よりも愛している。俺も今夜、昔のアルバムでも見てみるかな。今のお母さんに心折れるなら、確実にMを抱きしめている昔のお母さんを探せばいい。穏やかモードの時に意味も無く、抱きしめてみたらいい。そこにMのお母さんはいます。きっと、ほんの少しの間でも、確かめる事はできるはず。M、がんばろう。俺もがんばる。嘆きたい時は電話くれよ。メールくれよ。いつもメールで言うけど・・・明日も穏やかに。どうか、穏やかに。Mも、お母さんも。
2008年11月05日
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今月号のWOWOWのプログラムに特集されていた「その日のまえに」営業車に積んでいたら、2日で読んでしまった。今月から映画も公開されているようで、機会があれば・・・(多分、時間ない、か・・・)映画も観てみたいと思った。お勧めです。昼休み終わり。資料作成はつづく・・・
2008年11月05日
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母親の調子(認知症)が最近良くない。お世話になっている大阪のケアマネさんから再三、お金の管理は俺がするように言われている。今回、ゆっくりと母と話をして通帳や印鑑を持って帰った。と言うか、袋に入れて「持って帰って。この中から施設でいる費用出して」と頼まれたのだ。「ホントにいいのか?また返せとか言わんか?」「言わん言わん。あんたが管理して失くさないように」で、「私の通帳と印鑑返して!!」と電話攻撃。それに加え、あの時にあんたに貸したお金・・・と、数日の間に3~4話くらいの物語を作っている。ある意味才能か?今までも、ここでは書けないくらいお金を使ったみたいで、今回は通帳も返さないつもりでいる。ケアマネさん、これでいいですか?(笑)さて、施設探し。どーでもいいけど施設に空きが無い。グループホームも同じ。あるGHの施設長(優しげな女性でした)。「どこも入所待ちでうんざりしますね。でもね、貴方のお母さんは幸せな方だと思いますよ。毎月の入所費用を払う事ができない方は施設を探す事さえできないんですから・・・」確かに20万近い毎月の費用は大変だ。この施設長によれば、払い続けていた費用が途中で払えなくなり、退所するケースもあると言う。だから空きが出るのは亡くなったからだとは限らない。胸が痛くなった。老老介護や親を介護していて心中するニュースをよく観る。老いても住みやすい国であってほしいと思う。定額給付金の約2兆円。半分でも、その半分でも介護に使えないもんかね?俺も庶民なので、貰えるものは貰うけど、その何割かを施設を作ったり、人材や育成に使えないか?真面目に考えてしまう『介護に直面している俺』です。施設探しはもう少し続くけど、住民票を広島に移して手続きをすれば来月から入所できるGHを見つけた。本人の移動など、難題はまだあるけど、やっと一つ確保できた。神様、少しだけ力を貸してくれませんかね?何とかここまで辿り着いたんですけど・・・
2008年11月04日
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