ミクスチャーな私
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うーん?休日にテレビのニュースをみる機会が増えた。世の中が大分変わっています。トヨタが、、、アメリカが、、、内閣支持率が、、、常識が、、崩壊するニュースが多いです。というか、報道する側も、ありえないですというような事に、終始しているよな。常識的にどうなんでしょうか?政府の対策が、、とかいう評論家しかいないのであろうか。だれでもできるんじゃないそのコメント。トヨタが、、なんていっているけど、新車販売不振なんて、10年前からある。アメリカの販売で多くの利を拡大したといえ国内販売が9割だったから、目に見えていたはずであろう。また、生産性、原価を極限に、という代表的企業とはいえ期間工を多用している生産現場では、品質は良くはならないであろう事は目にみえていたはず。国内販売においても、道路を見ればトヨタ車ばかりであるので、減少するのは、当たり前であろう。麻生首相においても、喋り方、顔の感じで、こうなることはわかっていたはずである。常識が崩壊という言葉が出てきたりするが、常識を植えつけているテレビというメディアにも責務はあるはずである。テレビも見ず、仕事をしている人も常識ハズレだろうし、休日出勤しないと追いつかない仕事量も常識ハズレであろう。休みを取れ、結果を残せ。常識から外れている。日本の常識では。しかし、世界の常識は休みを取って、結果を残す。常識とは、各組織に、幾通りも存在するのではないか、だから、ニュースが語る常識に自分、視聴者も流されては、いけないと感じてしまった。 頭を変えれば、今インターネットというツールもインプットから、アウトプットするツールに変化しているし、ダウンロードより、アップロード。テレビというダウンロード済みのメディアより、手帳、本という人間の能力をアップロードするツールに、向かっている。脳が注目される事も、より人間が知というものに何かを気付き始めている事の表れではないだろうか。テレビ不振、経済不振といいながらも我々は、進化しているという事にviva la vida.《メール便なら送料無料》【輸入盤CD】 Coldplay(コールドプレイ) / Viva La Vida Or Death And All His Friends <2008/6/16>
2008年12月09日
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