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バーバリー コート レディース@ nxyiag@gmail.com 突然訪問します失礼しました。あなたのブ…
2008.06.30
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テーマ: 旅行カバン(460)
カテゴリ: 手荷物
スーツケースにダーメージがあり、明らかにそのダメージが原因である場合を除き、内容品の破損について、航空会社は責任を持ちません。

これについてはご理解頂けると思うのですが、問題はお酒などの液体物。

9.11以降セキュリティーフェーズがどんどん強化され、液体物については、国土交通省の指示で、2007年3月1日(木)より「100mlを超える、あらゆる液体物の客室内への持ち込みは禁止」となってます。海外もその国の指示により客室内への持ち込みは禁止です。

今まで、液体物は破損を防ぐため機内持ち込みをお願いしていたのですが、この指示により(航空会社の意に反して)「チェックドバケージ(スーツケースなど)」へ入れて頂くことになってしまいます。

梱包が不充分な状態でスーツケースへ入れられたビン類。到着地での結果・・・怖いです。

昨日、お土産として空港で渡されたというビン入りの蜂蜜2本(500ml×2)。ダンボールに入っていましたが、裸で2本がダンボールに入ってました。
ビン同士、裸でぶつかり合うと破損の危険性は非常に高く 、案の定、着地でそのビンは割れており、スーツケースの中は蜂蜜だらけ。

お客様にとって泣きたくなるような状況ですが、航空会社としては何の保障も出来ないのです。

本来はスーツケースに入れて頂きたくない液体物。着地で嫌な思いする前に、別梱包にして別に預ける等の自己防衛が必要です。






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Last updated  2008.06.30 02:49:53
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