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お宮参り。本来では生後32日目に行くらしいのだが初夏に産まれた場合、夏の暑い盛りになってしまうため百一絵(漢字あってるのかな?)と一緒に、と計画していたが義父が亡くなり 四十九日があけるのを待った。週末のたびに 私は行くつもりでいたが主人が実家の所用のため機会を逃した。さすがにそろそろと思って母に着物を用意してもらった。用意といっても 新しいものを買ってもらったわけではなく母方の親戚中が使っている由緒あるものを取りに行ってもらった。七五三の着物もこの形式なのだが古臭いどころか今にはない いい味があり、とても新鮮だ!写真屋さんにも予約を取ったし準備は整った。しかし、行く予定の土曜日の天気予報は雨。写真だけでも早めに撮っておかなければ…↑ベビーシートを変えてから よく寝るようになりました ↑おすわりの練習 30秒ももたないの…
2004/10/29
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実家にお泊り。朝起きてとなりにりおたんが寝ているのもうれしい。今日の私の検診は11時からなのでその前にりおたんの泌尿器科を受診するため朝9時に家を出た。総合病院のため新しい科にかかるにはカルテを作るのにも時間がかかる。りおたんの泌尿器科の初診の手続きをお願いしたがなんだかんだで産婦人科に行ってくださいとのことで行きなれた産婦人科へ行った。どうせなら出産でお世話になったK先生がいいな~担当してくれたのはM川先生。評判のいい先生である。話しかたも診察も丁寧でベテラン先生にありがちな 近寄りがたい雰囲気は無い。軟膏を処方してくれ、1日何回かつけるようにとのこと。1週間後に様子を見せに行くことになった。残念ながらM川先生は来週にはもういない。開業するらしいのだ。そのあとは私の先日の定期検査の結果。耳鼻咽喉科なのでりおたんは母に預け、私だけ行く。11時の予約で12時近くにやっと呼ばれた。新米の女の先生。声が小さくて聞こえない。見るからに自信がなさそうだ。「この間の検査で異常はありませんでした。」「また3ヵ月後には血液検査をさせてください。」以上。あんなに待ったのに診察は1分もかからない。待ち疲れ。総合病院は設備が整っていて安心だけど担当を指名できないのと待ち時間が長いのが難点。。りおたんもわたしも大したことなくてよかった。
2004/10/27
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いよいよ4ヶ月検診!最初 看護士さんがりおたんの身体測定をしてくれる。身長 60.8cm体重 6,560gまずまず平均的な数値に安心。いよいよ先生の手にかかる。私のひざの上にりおたんを座らせ先生がりおたんの胸に聴診器を当てる。「うんうん、いい子だねぇ」そして喉、耳を覗く。「お母さん、しっかり支えていてくださいね~!」先生がピンセットで耳の中の垢を取る。黄色と茶色の耳垢がビックリするくらい取れる。りおたんは火がついたように泣き出し目からは涙、鼻からは鼻くそ&鼻水口からは大量のよだれ!見ていてかわいそうだがあとからあとから出てくる耳垢をとってもらうことのが大事だ。耳垢がたまって耳の中の管がすべて埋まっているらしい。でもこれはどの赤ちゃんでもそうらしい。家で綿棒を使ってとろうとするのは厳禁らしく今までどおりのケアで充分らしい。激昂しているりおたんは泣き止まない。そんなことにびくともしない先生はりおたんの引き起こしや腹ばい、うつぶせのまま持ち上げたりした。「うんうん、だいぶしっかりしてますね~ おんぶもして大丈夫ですよ~」股関節もチェックして問題なし。おしりの割れ目をグワッと開いて先生が私を呼ぶ。「今日もちゃんとおしっこ出てる?」「はい。」「尿道がすこしふさがっているから おしっこが勢いよくでないでしょう。」「チョロチョロと流れるような感じです。」大したことではないが泌尿器科にいって少し開いてもらったほうがいいとのこと。先生は私が気にしないように配慮してくれながら説明してくれた。大丈夫!あまり気にしないよー『陰唇癒合』と書いたメモをくれた。ちょうど、私自身が明日、検査で病院に行くのでその病院宛に紹介状を書いてもらった。離乳食の進め方についてかなり親切に指導してくれた。昔に比べてかなりゆったりした心構えでいいらしい。離乳食開始や断乳についても赤ちゃん任せぐらいでちょうどいい、と言ってくれたので少し気が楽かな?料理苦手だけどなるべくベビーフードに頼りきりにならないようにがんばってみようかな~そのまま実家へ。お泊り嬉しいな~久しぶりに一つのおふとんでりおたんと一緒に寝た。すぐ隣で寝ているりおたんのおふとんをわたしが無意識に引っ張らないように気をつけながらゆっくり眠りについた。
2004/10/26
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音の出るぬいぐるみ大好きだったりおたんだがためしに音のないぬいぐるみ“ふもふもさん”を与えてみた。 朝、私よりも先に起きたりおたんはひとりでふもふもさんで遊んでいた。遊ぶといっても掴んだり舐めたり握ったりそんなもんだ。長くは続かないが 結構重宝している。朝、ベビーカーで近くの海岸に散歩に行くのだが突然風が強くなったりする。ふもふもさんを抱っこしているりおたんは直接風が当たらない。こういう使い方もある。ところで、りおたんは子供が大好きだ。同じ赤ちゃん・大人にはあまり興味を示さないが子供が近くにいると必ずジーーーっと見つめている。話し掛けるととっても嬉しそうに笑う。姪の楓南(楓ちゃん)も大好きだ。楓ちゃんはシャイで照れ屋なため、最初はりおたんの存在を無かったことにするがりおたんは楓ちゃんを 必死で目で追う。しつこく見つめる。楓ちゃんは困り果てて大人に助けを求めるが“抱っこしてあげて”というと小さいからだで一生懸命抱っこしてくれる。そして 次第に一緒に遊んでくれるようになる。りおたんも嬉しそうに喜ぶ。↑写真のタイミングが悪い。。。笑顔だったんだよ!この二人の将来の図を思い浮かべる。きっといとこ同士、いい関係が築けていると思う。
2004/10/25
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思ったよりも早く生理がきてしまった。妊娠前からの傾向なのだが、生理前後に何もしない病が始まる。この日記の更新もそのひとつなのだが料理・洗濯・掃除すべてがイヤでしょうがない。。。りおたんのお世話を手抜きするわけにはいかないので家事全般+自分のことをすべて手抜きしている。 夜勤のとき、主人が弁当箱を放置しているのを見て腹を立てる。その日は弁当を作らない。 料理は惣菜を買う。もしくは生姜焼きのように焼くだけのもの。 皿洗いは一日2回。 洗濯は洗濯機から出した後、一休みして干すのでしわくちゃだ。 自分の頭を洗うのも3日に一回。(出産後のため抜け毛がひどい。洗わないと1回の量がすごくて驚く!) 洗顔後に化粧水すらつけるのが面倒なのでそのまま放置。 買い物くらいなら着替えない。 間食が増える。 リモコンをとるのも面倒なのでテレビをつけない。かなり重症なのだ。 そんな調子で、寝るのはりおたんと一緒。起きるのもりおたんと一緒。ちょっと自己嫌悪。こんなときは実家に限る。今日も主人は自分の実家へ行ったため私も 姉を誘って自分の実家へ。姉も姪も母もりおたんのことをとても可愛がってくれるので私の出る幕はない。姪と一緒にバトミントンをしたり姉とゆっくり話したりすることができた。おっぱいをあげるときだけはさすがに私に声をかけるがそれ以外は誰かしらがお世話をしてくれている。気持ちのリセットができる。りおたんといつも一緒にいたい気持ちである。しかし、やっぱり張り詰めていたものがあるのか家に帰ってからの りおたんへの想いが微妙に変わっている。心身ともに充実しているのだ。何もしない病には実家が一番!!おいしい料理もあるしね!明日からまた頑張れそうだよ♪
2004/10/24
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大根役者もびっくりなりおたんのウソ泣き。ここ最近の傾向だ。誰も相手をしてあげられないときに 「オイオーイ」と声を出して泣く。(フリをする)その声がずいぶんと うそ臭い。まさかこの歳でこんな小癪なマネをするのか?とビックリするのだがこれは確実にウソ泣きだ。かわいいが ちょっとムカツク。だからといって無視しつづけると本泣きに変わってしまうのでとりあえず騙されたフリをしてご機嫌を伺いに行く。 オイオーイチラっと人の顔を見てまた オイオーイ!そしておもちゃや歌であやすとニカっと笑う。この変わりよう!!なんて大根役者だ。こっちはわかってって騙されたフリをしているんだからねーりおたんの演技が上手ってわけじゃないのよ。そのへん いつか気づいてくださーい
2004/10/19
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今日は私の定期検査。主人が夜勤のため(というか、こういうときは常に当てにならないので)実家の母に付き添いをお願いした。朝が早いため 前日は実家に泊まった。6ヶ月ごとに血液検査とCT検査することになっていたが妊娠中だったため、CT検査は久しぶり。朝早く、8:45に予約していた。レントゲン科の前のパネルには【妊娠している可能性がある方は受けられない】というようなことが書いてあってそこで ハッとなった。私の検査はいつも造影剤を使う。より鮮明な画像で検査をするためだ。この薬剤は授乳に影響はあるのか?技師さんに確認すると『24時間 授乳はしないでください。』とのことだった。どうしよう・・・・・・りおたんはミルクが苦手だ。1ヶ月前まではなんとか哺乳ビンで麦茶や湯冷ましが飲めたが3ヶ月過ぎから果汁をあげる際にスプーンを使うようにしてからは一切哺乳ビンを受け付けなくなってしまっている。果たしてミルクを飲めるだろうか。。技師さんに相談したが “やはり検査は受けるべきだ”ということになったので結局検査を受けた。さて どうしよう。幸い、いつもより早めに起床したりおたんは寝てしまって実家に帰るまで起きなかった。結局2時半まで寝ていたが起きてすぐおなかがすいているためぐずり始めた。いざミルクを作ったがやはり飲まない。息が止まるように大泣きをし始め困ってしまった。結局、哺乳ビンの乳首を私がつまんで出てきたミルクをりおたんの口に入れる。名付けて『スポイト作戦』地道に繰り返して続けた。いつか自分で吸い始めてくれることを祈って。が、結局最後までスポイト作戦がつづいた。時間にして1時間半。量にして80ml。母曰く「そのやり方は大人に例えるならご飯を3粒づつ食べるようなもの。ちっともお腹にたまらないから満足感が無いね。」その通りだよなあ~普段母乳に慣れているりおたんは眠いときや甘えたいときにおっぱいを欲しがる傾向にあるので終始機嫌が悪い。お腹も満たされていないため泣きどおしだ。すぐにまたスポイト作戦でミルクを120ml。やっぱり最後まで自分で吸ってはくれなかった。もう諦めよう。。。次の18時のミルクはスプーンであげた。驚くほど早く飲みあっという間に100ml。少し機嫌もよくなった。かなり短い時間だったが…全体的にかなり量は少なめだが慣れないミルクだから今日一日はしょうがないか。それにしても辛い。お腹も満たされていなくて甘えたくてりおたんはずっと大泣き。こういうときは普段張らないおっぱいも搾乳してすぐに張り始める。できることならおっぱいをあげてしまいたい。子供が母のおっぱいが欲しくて泣くというのは辛いが嬉しい。嬉しいが辛い。泣き疲れて眠ってしまった。かわいそうだがここでいちいち落ち込んでてもしょうがないよね。明日はいっぱい飲ませるからね。一日中吸ってもいいからね。
2004/10/18
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昨日から義姉が泊まりに来た。夜9時くらいに来た。旦那さん・長男・長女・義姉と4人だったが一気ににぎやかになった。長女が風邪を引いていたらしくりおたんの顔の前で咳をしている。やばい やばい急いで「りおたんは寝る時間だから おやすみだよ。」といって別の部屋に避難した。幸いすぐ寝てくれたので事なきを得たが、昨日のピカリンの風邪を気にしてくれた、由美ちゃんの心遣いを本当にありがたく感じた。りおたんの 最近のパターンでは朝9時くらいに起きる。そのくらいの計算で朝起きた。が、しかししばらくしてみんな起きてしまうとりおたんも起きてしまった。朝7時。計算が狂ってしまった。私の支度が全然できないのだ~ フウー結局、義姉家族が家を出てから支度をしたので四十九日の法要は時間ぎりぎりに到着してしまった…あ~あ~~~みんなの視線は冷たかった。主人と私の姉だけ、優しかった。私の両親は都合で来ることができない。姉だけの出席だった。このあたりで私はイライラし始めた。遅く到着してしまったことを申し訳ないと思えなかった。法要が終わって、近くの民宿に食事を摂りに行ったところ姉は2階、私は1階。親族は1階に集めたようだ。しばらくして姉が来た。「2階はもう座るところが無いんだけど~」1階はまだ全然余裕があるので「2階だっていわれたけど座るところが無いので1階でいいですか?」と確認したら「席が決まっているから」と義母に断られた。そして、義母は姉に対して「うちの親族に“よろしくお願いします”と挨拶をして」と言った。はぁ~?なんで姉がよろしくお願いします? 確かに私たち結婚式はお互いの家族だけのささやかなものだった。お互いの親族の顔を知らない。でもこの場で姉が“よろしくお願いします”というのはおかしいんじゃないか。親族が姉に言うならわかるが。。。姉は私の立場を思ってくれたのか顔を引きつられながらその通りにしてくれた。そして食事をする場がないので帰るしかなかった。それを見て義姉は必死に引きとめてはいたが姉は頑なに拒否した。あたりまえだ。そのやりとりをみて私は泣きそうになった。普段、気性の荒い姉が言葉を選んで遠慮していた。私のために不愉快な思いをさせてしまったのに私のために言いたいことを我慢して対応している。胸が痛い。で、結局 料理を折に詰めてもらった。そして帰った。もうこうなると私は食欲も無い。りおたんがおなかがすいてぐずりはじめたので「ちょっとおっぱいをあげてきます。」と席を立って授乳しに行こうとしたところ義母は「梨央ちゃんは私が見ているからご飯を食べてください。」とりおたんに手を伸ばしかけた。私はむっとして「かわいそうだから先にあげてきます。」といって席を立った。私も大人が無いというか、陰険というか義母にりおたんを抱かせたくなかった。そして、自分より子供を優先させたいという私の気持ちをわかって欲しかった。義母の行為や言動には悪気は無い。わかってはいるが どうしても不愉快だった。自分ならまだしも姉に対しては本当に申し訳ないと思った。帰りに姉の家に寄って謝った。姉は普段どおりの振る舞いだったがよけい身にしみる。身内のありがたみを思った。身内って本当にありがたいなぁ~そしてどうしてこんなにもお義母とは折り合いが合わないんだろう~こういうのが『価値観の相違』っていいうんだろうなぁ芸能人の気持ちがわかるよ。でも自分の価値観は変えようが無い。ある意味自分の信念でもあるんだもんね!貫くしかないよね。
2004/10/16
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第2回目 すくすく育児教室に行ってきた!顔ぶれは前回と変わらず。今日は離乳食についての説明だった。栄養士さんが実際に作った離乳食の味見をしたが、正直言ってまずかった。固形物の味に慣れている大人はあの食感自体に抵抗を持ってしまうのかもしれない。隣の前回から仲良くなったママは栄養士さんを前に「マズッ」と顔をしかめていて とてもヒヤヒヤした。でも、思わずそう言ってしまう気持ちもわかるよ~!あっという間に教室は終了。ちゃんとした服でお出かけしたのは一週間ぶりでそのまま帰る気がしなくてお友達の由美ちゃんに電話。病み上がりだけど 快諾してくれ、由美ちゃんの家へ。恒例のたこ焼き焼きをした(*^ο^*)やっぱり師匠の作るタコ種は最高!おいしかった~♪ぴかりんも私たちを覚えていてくれたのかな?可愛い笑顔でお迎えに来てくれて嬉しかったな~♪一緒に再放送の『東京ラブストーリー』を見たが一昔前のドラマはなんであんなに恥ずかしいんだろう…そしていつの時代もしたたかな女はムカツク!本当に有森さんには申しわけないが(ある意味名優だからこそ)見た目やしぐさに したたか具合がにじみ出ている。ドラマといえばドラマなのだが、男の見る目の無さには、本当にあきれてしまいます。。。そんなことを由美ちゃんと熱く話しながらそろそろ時間なので失礼した。家に帰ってしばらくして由美ちゃんから電話あり。 ピカリンがまた熱を出してしまった。。。 移ってたらゴメンねということだったが、 こちらこそゴメンね。 体調が万全でないのに行ってしまって~ 反省してます! 早く熱がひくといいね。 そして万全なときにまた焼き焼きしようね☆
2004/10/14
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同じ産院の同室だった方に呼びかけて今日は、そのうち2名計4人が家に来てくれた。朝は雨が降っていて肌寒い中来てくれたのは 本当に嬉しかった!!一人は男の子 玲哉くん一人は女の子 美里ちゃん玲哉くんママはまだとても若い。私の出産当日に妊娠中毒症で入院となったがりおたんの2日後 普通分娩で元気な玲哉くんを産んだ。出産後、母親に対して素直に尊敬の言葉を伝えていてとても素直な子だと感心した。人の言葉を理解しようとする とても思いやりのある人だ。美里ちゃんママはしっかりもの。しっかりと自分を持っていて、自分の生き方と向き合う。言葉を飾らないから とても信頼のおける人だ。そういうところがあるから一緒にいて楽しい。週数が早めに産まれてしまいそうだったので急遽、転院して入院した。りおたんの4日後に出産したが週数が足りないため 美里ちゃんはNICUに入っていて今日が初対面だった。美里ちゃんは見事に成長していて嬉しかった~!3人の赤ちゃんの中で一番大きく、目もクリクリしていて可愛い♪病院で唯一の男の子だった玲哉くんも色白で、ほっぺがぽよぽよ!ミルクをたっぷり飲んでいた。やっぱり同じくらいい生まれた子の成長を見れるのはうれしいな♪しかも同じように母乳をあげるだけでも苦労した仲間のような感覚。みんなしっかり“お母さん”になっていて、その子の個性をしっかり把握している。そして、自分より子供を優先に考える。母親って不思議だなぁ~産まれたばかりの時はまだぎこちないお世話も3ヶ月でしっかりお母さんになるんだもんなぁ~妊娠前の3ヶ月なんてあっという間だった。その3ヶ月を考えるとなんて今は充実しているんだろう! 妊娠前は子供を持つことの意味を知らなかった。 ほとんどの女性が通過する経験、ぐらいの認識でしかなかった。 本当にこんな気持ちにさせてくれてありがとう。 と、すこしポエマーのように感傷的になってしまった。今日はとても楽しく、喜びに溢れた一日だった。 りおたん 玲哉くん 美里ちゃん
2004/10/13
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りおたんの便秘が続くのでかかりつけの小児科へ行った。「先週水曜の昼から 排便がないんです。」母乳不足ではないかと思っているがどうなのかと質問をした。どれどれ、と言いながらりおたんの肛門を剥き出しにして観察している先生。この先生は 何事にも一生懸命の姿勢がみえ私は好感を持っている。熱の有無機嫌おっぱいの飲みおしっこの頻度などを質問されたので答える。熱は無い。夕方から夜に限ってぐずる。飲みはよい。ただし、授乳時間が長くなった。おっしこの回数は多い。私の言葉を聞いて、先生はこう答えてくれた。 「この月齢では珍しいことではないよ。 遊び飲みが始まって、自分のちょうどいい量を調節して飲んでいるんだよ。 便秘と母乳の量は そう関連付けて考える必要は無いと思うからね。」そうなんだ~ただし、やっぱり食事をきちんと摂らないと母乳の出は悪くなるという。そして 精神的なストレスで急に止まってしまう場合もあるのだという。先生はひととおり説明を終えると綿棒よりも一回りも二周りもおおきなものをだして、油のようなものに浸し、りおたんの肛門に入れた。りおたんは体をピクッと動かし、緊張した面持ちだ。先生は何度も何度も繰り返している。りおたんはふんばり始めた。おならが漏れる。そのたび、“もし今 出てしまったら どうしよう!”先生は、りおたんの肛門のすぐそばに顔を近づけている。今もし出たら 先生の顔に必ずかかってしまう。「先生!危険ですよ~」先生はびくともしない。「大丈夫。見てて。」2~3分様子を見た。そのうち、また母乳について説明をしてくれた。先生は紙に「母乳」とメモした。そしてこのメモを私に渡した。私は受け取ったものの、この『母乳』としかかかれていないメモをみてよく意味がわからず思わず先生を見た。『ウンウン』とうなづいている。 ?????????とりあえず受け取ったけど、『母乳』とだけ書いてある紙をもらった意味はあるのか?まあいいか。そしてちょっとたったらりおたんの排便があった。「子のこの場合 すぐ出ると思ったんですよ」と先生は誇らしげに言った。先生ありがとう!そして、母乳不足を否定してくれてありがとう!もうすこし母乳をがんばってみます!
2004/10/12
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またりおたんの便秘が続いている。今日で4日目。私は毎日牛乳を飲むようにしたがそろそろ その効果もなくなってしまったようだ。お風呂上りに綿棒でコショコショ。出てくる気配は無い。。。しょうがないか。あした小児科へ行くか~姉に会ったので、そのことを相談。「最近、りおりお痩せてこない?おなかもぺちゃんこだし、便秘しているおなかじゃないけどね。」わたしも最近りおたんが痩せたように感じていた。そして、赤ちゃん特有のまん丸なおなかではなく、授乳後にも平べったいおなかが気にはなっていた。もしかして母乳不足!?そういえば最近、朝だけしかおっぱいが張らないかも。夜、寝る前の授乳の時間が異様に長い。哺乳ビンを嫌がり、ミルクを作っても飲まないので本人が寝てしまうまでおっぱいをあげていた。出ないおっぱいを延々と吸いつづけていたとしたらとてもかわいそうなことをした。 ひもじい思いをさせていたのね~もしかして便秘の原因もこれかもしれない。。。最近は朝食を食べず、ダラダラ寝ていた。主人も家で食事をとることが少なかったので、私の食事も簡単なもので済ませてしまった。これがおっぱいに影響していたんだと思う。「かわいそうだけど、おっぱいをきっぱりやめてミルクだけにしてみたら? で、様子をみて混合にするなり、ミルクだけにするなりしたほうがいいよ。」こう言われたがやはりショック。自分のせいでりおたんに苦労をかけてしまうのか…今のところ、体重はなんとか保っている。本人の様子を見ながら哺乳瓶の乳首に慣れていくしかないかなぁ
2004/10/11
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今日も主人は実家へ。台風が来るので、その中りおたんと二人でいる不安があった。母は今日半休らしいので私もりおたんと実家へ行った。たこ焼きを焼き、食べながら「台風なかなか来ないね~」と言いながら、台風中継を見ていた。もう静岡に上陸!と言ってはいるがこちらは雨だけだ。普通の雨天のような天気に実感は全然ない。本当に台風来てるの?しばらくして 姉と姪が来た。一緒にたこ焼きをし、しばらくおしゃべり。台風中継は静岡市の豪雨を映している。ものすごい状態だ。こちらはまだ雨のみ。が、しばらくすると突然風が出始めた。ものすごい風だ。北東方面から吹いてくる。実家の玄関は西側にあるため開けても雨は入ってこない。しばらくそこから様子を見ていた。雨の量も増え、よこなぐりの風に雨がとびちり全体が白っぽく見える。ちかくのお店の鉄製のベンチがひとりでに動いている。車が走っているが、横転しないのが不思議なほどすさまじい状態になっている。いままでここまでの台風を見たことがない。この家の屋根も飛んでしまいそうだ。ガタガタと家が揺れ、外では衝撃音がすごい。姉はしきりに自分の車を心配していた。私と母の車の前に横付している。何か、ものが飛ばされてきたら、まず姉の車に当たる。そして、その心配は的中したのだ。風が止み、もう大丈夫 という頃外に出てみて姉は絶叫した。車の後ろのガラスが割れている。車の下には看板の破片らしきものが落ちているので、これが飛んできて当たったのだ。割れた穴からは大量の雨が入っており、ガラスも散乱している。急いで他の車も見てみたら 私の車とお隣さんの車にもへこみや傷がある。姉の車のおかげで私の車はこれくらいで済んだようなものだ。頭に血が上った姉がその看板のお店に行った。お店でもその看板でガラスが割れ、すごい状態だそうだ。そして車の被害を確認しながらしきりに謝っている。悪意がなく起きた事故、天災は本当に防ぎようが無い。そのお店も、車の修理には責任を持ってくれるということだった。これが車の被害で済んで 本当によかった。しかも車の被害も補償してもらえるのは本当にラッキーだ。この台風で命を落とした方たちが何人かいるようだ。家の浸水被害も多い。とても怖い経験をしたが、家族が無事でよかった。
2004/10/09
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初めての予防接種だけどあいにくの天気。ポリオだからあまり心配はしていないけど、初めての集団接種にとても緊張~!!流れ作業な感じで進む。最初に検温なのだが、知らない私はボーっとしていてしかられてしまった。「初めてじゃわからないかもしれないけど、 予防接種は検温から始めてもらうのが普通だから これからはそうしてね。」う~ん。勉強になった。診察してもらったあとワクチンを口に入れる。3秒もかからない。『30分は授乳・指しゃぶり禁止』ということだったがりおたんはさっそくこぶしをしゃぶってしまった。あっという間に終了!帰路についた。家に到着して、りおたんを車から降ろそうと思ったら寝ていた。大雨だし、起こすのもかわいそうなのでそのまま車で待機。りおたんの横に座って寝顔を見ていた。寝ていても表情豊かだ。眉をひそめてしかめっつらしたり口を逆かまぼこ型にして笑ったり夢を見ているのかな。口をもぐもぐしておっぱいを吸っている風に動く。 「今、おっぱいを飲んでいる夢をみているんだな!」と嬉しくなった。そのあと舌を出して思いっきりブサイクな顔で「オエ~」ああ!こぶしをしゃぶっている夢なのね……おとなしく寝かせてあげればいいものの、かわいくてたまらなくてつい触ってしまう。ほっぺをツンツン起きない。ほっぺをブニュ!動いたーーーそんなことをして起こしてしまった。後悔!もう少しゆっくり寝かせてあげればよかったなぁでも触らずにはいれなかったんだよぅΞΞΞΞΞΞΞΞΞΞΞΞΞΞΞΞΞΞΞΞΞΞΞΞΞΞΞΞΞΞΞΞΞΞΞΞΞΞΞΞΞΞΞΞΞΞΞΞΞΞΞΞΞΞΞΞΞΞ長座布団の端の傾斜を利用して一人で寝返りがうてるようになった。エビ反りから始まって上になった足を持ち上げストンとひっくり返る。嬉しそうに笑うが自分で思うように動けないため長時間は苦しい。ちょっと目を離したすきに腹ばいになっていて疲れて泣くため油断ができなくなってきた。周りに危険なものがないよう注意しなければ…正式な寝返りがうてるようになるといいね!
2004/10/08
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同じ6月生まれの赤ちゃんが集まる【すくすく育児教室】という保健センターの集まりに参加した。参加して驚いたのは人数の多さ!出生数には波があるらしく6月は多いらしい。地区別にグループ分けしてあり、7~10人づつ およそ10グループ。受け付け時間ぎりぎりに行ったから、もうすでにグループには輪ができている。でもみなさん気軽に声をかけてくれる。このとき すかさず他の赤ちゃんをチェック。スマートな子もいればビッグな子もいる。りおたんは小柄なほうだ。こういうとき、やっぱり他の子と比較してしまう。あの子はりおたんよりもずっと器量がいいな~あの子はりおたんよりも髪が多い~私が一番ショックでもあり、なぜか誇らしかったのは頭の絶壁具合。会場中で、りおたんほど頭の厚みが薄い子はいなかった。どの子もきれいな頭の形をしている。話を聞くと、寝るときはいつも首をねじまげて横を向くそうだ。後頭部は下ではなく 常に横。りおたんの場合は常に真上を向いて寝る。このままでは治る見込みはないのか。。。。でも ま いっか。教育についての話があったがほどんど誰も聞いていない状態。赤ちゃんがぐずってあやしたりみなさんおしゃべりに夢中。りおたんもマイクの声が不愉快らしく眠くても寝れない状態だったので機嫌が悪い。いつもならまだ寝ている時間だもんね。赤ちゃん体操などもやっている場合ではなくなってしまった。あっという間に時間が過ぎ、次の1歳6ヶ月の人たちが来るから早く解散。もう少しおしゃべりしたかったなぁ~また来週も第2回目があるので楽しみにしている。
2004/10/07
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今日も主人は自分の実家へ。正直、腹が立つ。家の片付け・相続の処理と言ってはいるが、家の片付けはそんなにかかるか?土・日に司法書士のところや銀行に行けるか?日曜日の朝、主人は「今日、夕食を母さんと(2人で)回転寿司に食べに行こうかと思うから夕飯はいらないよ。そのあと母さんをここに連れてこようと思うけど、いいかな?」え?そういうのって普通、私も誘ってくれないの?それはまあいいや。以前にもうちに来るという話があり、「夕食は外で」、ということだったので晩御飯を食べずに待っていた。夜7時まで待っても来ないので聞いたら、「今日母さん仕事だから 来ないよ。」と悪びれる様子もなかった。そんなことがあったので、「来るのはかまわないけど、もし、来ないようだったらそのときは連絡してもらわないと困る。」と私はいったが、主人は「じゃあ、来なければいいの!?」まるで私が来て欲しくないと言ったかのように言う。はぁ?そうじゃないでしょう!結局、義母は来なかった。聞けば、午後は駅前にある美容院に行きたいと言っていたから連れて行ったのだと言う。そしてそのあと、実家に帰って夕食を済ませたそうだ。むかつく~~私だってずっと美容院行きたいって言ったじゃない。もういい。りおたんはわたし一人で育ててやる!このマザコン男め! 結婚式の時の親子二人で撮ったスナップ写真。 「これ引き伸ばして母さんにプレゼントしようかな。」 気持ち悪い! 「低反発マットレス欲しいんだけど…。」 「今、そんな余裕はないよ。」 「じゃあ母さんに買ってもらおうかな~」 本気?????坂口憲次のマザコンのドラマが始まるらしい。これは見ておけば何か役に立つかもしれない。
2004/10/05
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今日は雨のため、家事はさぼり。りおたんといっぱい遊んだ。午前中に夕食の準備を済ませてしまおうと席を立ったとたん体をエビ反りして泣き始めた。今まではこんな格好はしたことがない。かなり反り気味で、今にも寝返ってしまいそうだ。その時、上げていた自分の手の存在に気づき、もう片方の手で自分の手を触って感触を確かめている。じつに嬉しそうだ。クネクネ モミモミクネクネ モミモミ飽きずに遊んでいる。そのうち合わさった両方の手を口に入れ始めた。「オエッ」ゲホゲホと咳をしているが、本人は性懲りもなくまた口に入れる。「オエッ」かわいそうになったので体勢を変えた。そのとたん、かなりの勢いで怒った。「なにするんだよー 邪魔しないでよね!」と言わんばかりだ。わかりました。ごめんなさい。手を元のように口に持っていってあげた。「フフー」と笑った。なんか気味悪いぞ。そこまであからさまに豹変しないでくれる??そもそも最初はママが行ってしまって悲しくて泣いていたんじゃないの!?もうママなんてどうでもいいのね(◎`ε´◎)でも支度ができて助かったからいいか。初めての手の感触、おもしろかったね~いろいろな発見を手助けしていけたらいいな。ママの手も気になるの。 大きいけどかたちはおんなじね!
2004/10/04
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りおたんが3ヶ月になったときから果汁を始めた。最初はベビー用スプーンで3さじ程度。じょじょに増やしていった。今では50ml。特にりんご果汁がお気に入り。ポカリスエットも大好きだ。お風呂上りにあげるのだが、横にしてあげている。座らせた格好だと嫌がるのだ。体を踏ん反り返して抗議する。困ったもんだ!りおたんはおっぱいを飲むのがとても上手だ。入院中も授乳時間10分もかからなかった。だから 多分 ごくごくと飲みたいタイプなのではないかと思う。ぺビー用スプーンは赤ちゃんの口の大きさにあわせてあるのでもちろん小さい。まだスプーンに慣れていないりおたんは座った格好で飲むと大部分が口の横から流れ落ちる。いざ飲み込める量はかなり少ない。それがもどかしくて嫌なのではないか?横にしたままあお向けで飲むと重力の関係で 自然に喉に流れ落ちる。すばやくゴックン。そして私が次の一口をすくう間が待ちきれないらしく結構な勢いで泣いてプレッシャーをかける。私は大忙しで、つぎつぎと果汁を流しいれる。これを哺乳ビンで与えたら危険な状態だ。「イヤだ~!! もっと飲みた~い」本来の離乳食が始まれば、横になったまま食べさせるのはとってもおかしい。ドロドロ状のものを始めたら流れ落ちないので、ちゃんと座って食べてくれるかなぁ~(*´ο‘*)=3
2004/10/03
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今日も主人は実家に行った。主人は義父が亡くなってからは一人残された義母を想ってほぼ毎日帰っている。夕食の支度をする必要もなく、時間がある私は近くに住む姉の家に遊びに行った。姉は年子で早くに子供を産んだ。いろいろ苦労をし、今は小学2年の娘と2人暮らしだ。 「このあいだ、○○(元旦那)の義母が来て この子に会いたいって一緒に買い物に行ったよ。 この家に一人できたんだけど たぶんすごい勇気がいったと思うんだよね。 そこまでしてかわいいんだろうね。」と言っていた。数年前は毛嫌いしていた義母に対し、ここまで変わった姉が不思議だ。子供が大きくなっておばあちゃんに会いたい気持ちがあるならとうぞどうぞ、となるらしい。姉も子供と一緒に成長しているんだなと思った。わたしはまだそのように成長できていないな。ちょっとしたことで嫌悪感を感じたり自分の親と比べてしまう。しばらくは無理だろうな。時間と共に 私も成長できるかしら。
2004/10/02
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とてもよい天気。布団干し・洗濯を終え、気分が乗ったので掃除をした。りおたんは8時に起き、おっぱいを飲んで機嫌よく一人遊び。穏やかな時間が流れる。ふと見るとりおたんは寝てしまっていた。グズグズすると「早く寝ればいいのに…」と思うのだがいざすんなり寝てしまうと寂しい。とても退屈だ。そんな時、友達の由美ちゃんから電話があった。 「今日、行ってもいい? もう家を出ちゃってるんだよね。 気が急いで、電話をするのを忘れてた。」とても嬉しかった☆なんといういいタイミング!それまで退屈に過ごしていたのが嘘のようにウキウキしてくる。早くこないかな~このウキウキは あらかじめ計画を立てて 遊ぶ約束をした場合には味わうことはできない。行動力のある人、フットワークの軽い人が大好きだ。自分にはそれがないため こういった由美ちゃんの行動は私にやる気を起こさせてくれる。しばらくして由美ちゃん・ぴかりん到着!あれ?ぴかりんは少し小さく見えた。たぶん、比較するのがりおたんなのでりおたんのこの短期間の成長でぴかりんが小さく見えたのかな?由美ちゃんは相変わらずぴかりんにハキハキと接する。ダメなことはダメ!上手にできたら一緒に喜ぶ。しばらくしてりおたんが起きた時、由美ちゃんはとても喜んでくれた。そしてぴかりんもうんと喜んだ。由美ちゃんが『シー』と、人差し指を鼻に当てぴかりんに示すとぴかりんも指を鼻に当て、小声で『シー』とやった。とってもかしこい!!そしてかわいい!!先日会ったときよりもりおたんに対する態度が変わっていた。優しくぴたっとくっついたりやさしくイーコイーコしてくれたり(これはまえもしてくれたけど)りおたんにいつくしみの気持ちを持ってくれているようだ。自分より小さい子っていうのがわかるのかな?由美ちゃんの接し方の成果だね。昼のひとときにたこ焼きとビール(*´u`*)なんて最高なひとときを過ごせたのだろう。 以前はもっと背の差があったのよ!ぴかりん髪切ってさらにかわいくなったね♪
2004/10/01
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