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elsa.さん
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alisa.さんComments
ドラ○ミの受講を決めましたが
、その前に
チャレ○ジ1年生の算数は、息子には物足らないかもと思って
2年生もとりよせておいたのです。
夕方、それが届きました。
2年生相当の2桁の足し算、引き算の筆算は、何回か教えましたが、
かなりマスターしているようです。
掛け算の導入も載っていましたが、
題意をつかむことができ、正しい数字でマスを埋めていきます。
でも、息子は、まだ年少。「常識」として、足りない部分があるのは確か。
「2桁の足し算、引き算」は、素直に計算をする形式ではなく
「正しく計算した例」と「間違って計算された例」が混在していて
最初から答えまで印刷されています。
□の中に、まず自分で計算をしてみて、
次に「例」が正しければ○、間違っていれば×をつけ
○がいくつだったか、下の欄に数字を記入しなさい
という指示だったのですが、これは息子には複雑すぎた。
問題を全く読まずに「この答、変だよね」とすぐに気がついたのはいいとして、
面白いなと思ったのは、「誤答例」の「答え」部分を訂正するのではなく
「引く数」とか「足す数」とかを直して、計算式として整合性がとれるようにしたことです。
計算能力はたしかにある。でも、テストの点に結びつかないな。
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さて、チャレ○ジは算数・国語が合冊です。
国語は2年生レベルになると、息子には全く歯が立たないわけですが
なぜか、一問やってあった。
「百」という漢字を、すぐ下のマス目に書きましょう
という、課題なのですが、漢字でない何かがそこに書いてある。
よくよく見ると、
100
と、算用数字で書いてありました。
たしかにそうだね。
そういう課題
を以前インターネットでやったよね。
息子のこの発想のユニークさを、できれば伸ばしてあげたいなと切に思います。
でも、これって、学校教育ではうけいれられないのでしょうね・・・
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