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elsa.さん
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alisa.さんComments
今朝は、なぜか、椅子に座っている夫のひざの上に
夫と向かい合わせですわって、べたべてしていました。
夫の顔で遊んでいたのです。
ひげに興味をもち(母にも、保育園の先生にもないから?)
ひげをさわったり、鼻のすぐ下の「溝」の部分にははえてないことを「発見」したり
5分以上、夫の顔をさわって遊んでいました。
「手加減」しないので、夫は本当の「悲鳴」をあげていました。
ときどき、私も助け舟をだして
「もっと、やさしく、弱い力でさわらないと、痛いよ」
と声かけをしましたが・・・
「力の加減」を教えてあげなければならない、というのも、課題のひとつとして
「男性の顔」に興味をもって、べたべたさわる、という行為自体は
「普通っぽい」感じがしませんか?
ただし、定型発達だと、1歳か、もうちょっと小さい子がやりそうな行為ですが。
4歳過ぎで本気で口をひっぱられたりすると、たしかに痛いんですけれど
1歳そこそこの子供にならやられても、そんなに痛くなさそうですよね。
そういうわけで、成長するのに必要な「何か」を、
遅ればせながら学んでいる段階だろうと判断し、
夫には、「痛いだろうけれどなるべくがまんしてね」、とお願いしたchemでした。
(ちなみに、同じようなことを私もさんざんやられています)