毎日感じたこと、時々は台湾のこと

毎日感じたこと、時々は台湾のこと

PR

×

キーワードサーチ

▼キーワード検索

プロフィール

陳澤民

陳澤民

カレンダー

お気に入りブログ

習近平前景に異変 #… あき@たいわんさん

今日は長崎原爆とソ… 七詩さん

精霊トンボ manmaru2897さん

今日の散歩 やすじぢいさん

配達員が外国人 archeologistさん

コメント新着

背番号のないエース0829 @ Re:初夢 今回こちらのtitleです。 もしよろしかっ…
hiryu4398 @ Re:◎【祝】 浜名湖と日月譚が8月に交流協定を締結!(06/12) おはようございます。 本日早朝アクセス5…
5sayori @ Re:◎「猫舌」の人は、舌のテクニック不足?(02/07) ええ~そうなんですか・・ 要するに・・不…
七詩 @ Re:◎電車で高齢者に席を譲ってキレられた人が増加中(01/31) さもありなん…と思います。なんで「老人に…

フリーページ

2014.01.06
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類
沖縄県は2014年度、米軍普天間飛行場(宜野湾市)の移設に伴う跡地利用を見据え、沖縄本島を縦貫する鉄道(全長約70キロ)の導入に向けて本格検討を始める。

那覇市から名護市までを約1時間で結び、同飛行場跡には駅を造る構想だ。

有識者らでつくる「整備計画策定委員会」(仮称)を設置し、15年度に整備計画をまとめる予定で、今後、沖縄振興策の重要テーマに浮上しそうだ。

沖縄では戦前、那覇と嘉手納などを結ぶ県営の軽便鉄道(同約48キロ)があったが、1945年の沖縄戦で破壊された。

南北間の鉄道実現は「県民の悲願」で、政府も2014年度予算案に調査費を2億円計上している。

県は那覇、宜野湾、沖縄、名護の4市を結ぶルートを想定。

通勤や観光客などの利便性向上、道路渋滞の緩和、経済波及効果といった利点を挙げる。

那覇市などの市街地では国道58号などの地下を通す案を軸に検討。

同飛行場を含む返還跡地では再開発と一体的に進めることで、利用者増を見込む。







お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2014.01.06 10:51:11
コメントを書く


■コメント

お名前
タイトル
メッセージ
画像認証
上の画像で表示されている数字を入力して下さい。


利用規約 に同意してコメントを
※コメントに関するよくある質問は、 こちら をご確認ください。


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
Design a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: