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2006年06月21日
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カテゴリ: 結婚生活
昨日「 奥さまは外国人 」という番組を見ていてふと思ったことなのですが、

姑が嫁の味方をするということは
ものすごく大切


なことではないかと。



確かに、倉本家のお嫁さんは、
素直でとっても愛らしい!

プラス文化の違いというのが、絶妙なエッセンスなのだ。


仮に 私がとっても素直で愛らしかったとしても、
義父母にハグしたりキスしたりすることなど、
まず できない

当然日本人だから、そんな習慣はない!
自分の両親にさえしたことはない。



そこで…。

自分も過去、義母に「マルさん、こうなんですよぉ~~~(>_<)」
と、それとなく(かわいらしかったかどうかは定かではないが)
どうしたらいいか訊ねたことがある。


そしたらうちの義母ときたら

「そんなの知らないよっ。
アンタの旦那なんだから、自分で考えなっ!」


と、いいました…。


都合のいいときばっかり利用するくせに…。



私と夫がけんかしたとして、夫が「出て行け!」と、私に言ったとしよう。

倉本家ではお姑さんが「あんたが出て行きなさい」と、自分の息子に言った。

安心したのは言うまでもない。

しかし、うちの場合は当然「自業自得」という顔でしか見て貰えないのである。



これでは
ちっとも嫁姑の距離は縮まらないではないかっ!





最も私も至らない嫁だし、恥ずかしくて外に出したくないことはわかっている。

今日みたいに私が休みを取って 家にいると

(私に気を遣ってくれているんだかなんだかよくわからない)

先日、チャイムが鳴ったので下に降りていったら鍵がかかっていたので、
「ずいぶん時間がかかったから、お客さんも帰ってしまったかも…」
と、思い、居間から外を覗いてみた。

すると、目の前をチャイムを押したであろう客人が通り過ぎたのであった…。

私は再び玄関へ行って、その客人を呼び止めた。
ここら辺の班の旅行費積立集金だったのだが、
私は本当にこの辺の住人の顔を知らない。

向かいに住んでいる若い奥さまの顔もよくわからない…(滝汗。



だが、義妹は違う。
「どこへ出してもおかしくない、自慢の娘」なのである。

義妹が結婚したときに、
「近所のKさんにゆずが結婚したことを話したのに、
周りに広めてくれなかった。
まったくKさんは気が利かない。」と、私に愚痴を言ったのである。


…と、またしても義妹に嫉妬してしまう様な話になってしまったが、

今週の金曜日から夫が釣りキャンプに行くので、
私も旅行(仕事のつきあい)で週末を留守にすると伝えた。

本当は夫には釣りキャンプに行って欲しくなくて…
「未だに車の仲間と遊びに行くなんて言うんですよ!」と、言って
情けを掛けてもらおうと思っていたのだけれど、

言ってもわかってもらえないと思ったからやめた。





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最終更新日  2006年06月21日 21時58分31秒
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