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2008年04月29日
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カテゴリ: 義父母のいる生活
京都暮らしも余裕で1年は延びそうなので、
当分義父母との同居について煩わしいことを考えなくてよくなった。

同居していた時は四六時中悶々としていたものだけれども
今は子供を育てることだけで手一杯!


しかしながら、帰省すると度々義家族には呆れる…

というか、何というか。


帰省期間は夫の仕事の都合もあり、毎度毎度短い。
短いながらも、必ず私の実家にも1泊はするようにしている。

夫の家への滞在は正味2日もなかったのだが、

義父母は娘とその子供を連れて出かけて行った。


私たちが京都で暮らし始めてから…
予想は付いていたけれど、

「義妹…実家来放題だよな」


前回の帰省の時には、義妹の子を1日預かっていた。
義母曰く、育休を終えた義妹は子供を保育園に預けて働いているが
「同居の姑さんが預かってくれない」日に預かっている、
とのことだった。

それにしても、実家での過ごし方がもの凄く定番化しているのには
言葉も出ない。
「ほえ~」って感じだ。

(お風呂入って夕ご飯食べてゆったりして帰るってあたりがさぁ~。)

うちの子、滅多に昼寝をしてくれないんだけれども
すんなりとしてくれて、「やれやれ、ちょっと自由な時間が持てる♪」と、
喜んだのもつかの間、トイレに行っている隙に
先に昼寝から目覚めた義妹の子の泣き声で我が子も起きてしまい、


こういう時に限って私一人しか家の中にいないのだ。
義父母は「昼寝しているから」と、外へ出てしまっていたのであった。



今はいいけど
再び同居した時のことを考えると先が思いやられる。

ただでさえうちの子と義妹の子を比べられてるのに、
これで成績まで比較されるようになったら最悪。





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最終更新日  2008年05月15日 21時01分22秒
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