終活を考える

終活を考える

PR

×

プロフィール

落日は楽日

落日は楽日

カレンダー

バックナンバー

2026.05
2026.04
2026.03
2026.02
2026.01

カテゴリ

ペット チワワ

(2)

ペット、社会

(0)

チワワ、仕事、アラカン、豆知識、ぽい活

(1)

健康、ポイ活、ダイエット、節約

(0)

断捨離

(0)

グルメ、お得

(3)

ドラマ大好き

(0)

アイドル大好き

(0)

コロナ、給付金

(0)

授かり婚

(0)

宗教

(0)

失業

(0)

終活を考える

(52)

アニメ

(1)

コメント新着

落日は楽日 @ Re[1]:何も手につかない(02/27) 名無しさんへ ご親切に情報を頂きありがと…
名無し@ Re:何も手につかない(02/27) 短期バイトになりますが… 4月の統一地方選…
秘密のきなこさん @ Re[1]:審査通りませんでした。(02/19) 名無しさんへ いつも的確なアドバイスあり…
名無し@ Re:審査通りませんでした。(02/19) URなら1年分の家賃を前払いすれば無職…
秘密のきなこさん @ Re[1]:初夢は初恋(01/02) 背番号のないエース0829さんへ はじめまし…

キーワードサーチ

▼キーワード検索

2023.03.01
XML
カテゴリ: 終活を考える




今日は3月1日。

2023年の年明けからあっという間だった。

皆平等に歳を重ねる。

82歳になった我が母は

「いつ死んでも後悔がないように」

が口癖だ。

そして年齢の割に「行動が早い」

「ロマンスカーの展望席にどうしても乗りたい。」



「思い立ったら」即行動。

しかし、人気のある「展望席」取れた時間は13時過ぎ。

箱根湯本に到着するのは15時過ぎになる。

宿泊は取れなかった。

日帰り温泉。

そして急に私は、ガイドとして同行を任命された。

勿論、展望席以外で席を取った。

翌日から再就職先の初勤務なのに帰宅するのは遅くなりそうだ。

しかし「生い先の短い」を強調されると断れない。

温泉♨️は疲れを癒す場所ではなく「疲れ」を増強させる場所になるのである。

仕方ない。



どうせガイドするのだから「楽しもう」

そんなふうに思い込む。

我が母は我がママだ。

週末は晴れると良いなぁ。

どうせなら。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2023.03.01 21:06:51
コメントを書く
[終活を考える] カテゴリの最新記事


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: