C-DAY

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2006.07.04
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コチラ
私もこぶたラボにてクラスを持つ身なので、
以下の内容、本日ライチに提出いたしました

*****

そもそも私は、
「こぶたラボに産後のセルフケアクラスが必要とは思えない」
という問題発言をした張本人であるが

それは、マコさん曰くの
「産後の女性に必要な三本柱」

思ったからなのだ。

強制的にGOOD&NEWなぞやらなくても脳停止しない
セルフケアを教えてくれる人は山程いる(しかも好みでタイプを選べる)
産後の女性の有酸素運動をナビできるインストラクターがいる

そうすると、セルフケアクラスの意義は
「バランスボールを使った運動のしかたを教えてもらえる」
だけになってしまうではないか!

でも、というより、だからこそ、
「産後の専門家」が適切にエッセンスを提供する
すぺしある~なクラスが「入り口」にある、
ということを期待しているのでした←フォローフォロー


特筆すべきことの1つは
「こぶた中毒者」というものが存在する、ということだ。

その中には、まゆみ中毒だったり、歌中毒だったり、うまいもの中毒だったり
する人も含まれるが、
某Sちゃんのように、明らかに「こぶた中毒」な人もいる。


一見、これらも存在するように見えるかもしれないが、
実際は「中毒」なのではなくて、
「育児サークルノイローゼ」とか「児童館ノイローゼ」とか
「幼稚園ノイローゼ」とか「PTAノイローゼ」である。

そう、こぶたラボは、ノイローゼにならなくていい場所なのだ!

今まで、子持ち女子が集う場所、子持ち女子向けのナニナニ、に
子連れで行けるナニナニ、に参加するには
ノイローゼになるしかなかったのだ。

しかし、こぶたラボではその必要がない。

もちろん、こぶたラボの役割はこれだけではないが

「ノイローゼいらずで通える場所」

これはひとつ、重要な役割だと私は思う。

ところで、先日「ヘナヘナスープ研究室」に参加した折に、
こぶたラボを象徴するようなできごとが起こった。

亜莉嬢とライチが参加者のドーシャをみていたのだが、
あろうことか
専門家から告げられた結果に対して

「納得いかないんだよね」

発言をした者が約2名!!

これは、他の場所ではまず、ありえない!
思ってもその場で言わないだろ!

これぞ、こぶたラボ。
皆個々とした立つ(座ってたけど)。素晴らしい。

最後に、こぶたラボにおいて、私が担う役割だが、
「こぶたラボに出入りする人はみな美しい。美しくなる。」
という理念に基づいて、
風紀委員とさせていただきたく。

Chizuki





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Last updated  2006.07.04 18:54:37 コメント(15) | コメントを書く


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