全2973件 (2973件中 1-50件目)

仕事、19時退勤。実に久々の、仕事あがりの赤羽。王将で餃子三昧。これも久々の午前様帰宅。終電時間の繰り上げ等、4年前とは変わっている部分もあるので寝過ごしに気をつけつつ慣れていくとしましょう。
2024年05月24日
コメント(0)

夕方、東武線に乗って墨田区内へ。鐘ヶ淵駅でスペーシアX6号、とうきょうスカイツリー駅で折り返しの回送を。運行開始日の記録。
2023年07月15日
コメント(0)

休日出勤の代休を半休で消化。午後から東武日光線を下る。下今市で下車。構内の連絡通路を歩いて機関庫を見物。駅から近い報徳二宮神社に参拝。
2022年09月01日
コメント(0)

久々に、茨城県の関東鉄道竜ヶ崎線に乗りに。所属車両のなかではいちばん古い型、キハ532に乗車。昼間は1両で済ませているようで、竜ヶ崎駅構内にキハ2000形が憩う。駅から10分ほど歩いた龍ヶ崎八坂神社に参拝。
2022年08月28日
コメント(0)

大宮からJR宇都宮線を黒磯方面に下る。宇都宮で、たまたま烏山線直通列車に接続していたのでこの列車で途中の宝積寺まで。非電化路線の烏山線直通ながら、気動車ではなく架線から蓄電池に充電するタイプの、電車。宇都宮から2駅目、烏山線に分岐する宝積寺で下車すると、パンタグラフは降りていた。烏山線に入っていく列車を見送る。ホーム端に「PAN確認!」の注意喚起札が見える。宝積寺からは今春から置き換わったE131系に乗り換えて、氏家で下車。古くからの駅舎が残る。別建てで自由通路が左手に見えるので、いまの駅舎は今後も使われそうだ。(他駅を見ると自由通路を兼ねて橋上駅舎化する例が多い)北東方向に10分余り歩いた今宮神社に参拝。御朱印を受ける。御神木の銀杏の木の下に佇み、力をもらう。
2022年07月18日
コメント(0)

前回の日記から1年経つが・・・、相変わらず立ち飲み趣味と銭湯巡りは自粛している。休日の列車旅は続けていて、今日は新栃木へ。三角屋根が美しい駅舎。出かけた先でのもっぱらのお楽しみは御朱印目当ての神社巡り。栃木市の平柳星宮神社に参拝。
2022年07月17日
コメント(0)

所用で南栗橋駅を通ったら、日光線区間急行に20400型が入っていた。この車両が東武日光までいくとは・・・。
2021年07月18日
コメント(0)

自分が北多摩地区で勤務していた間の鉄道趣味的なありがたみは、西武のローカル路線を身近に利用できたことかな。新101系の並び。2015年11月、多摩湖線一橋学園駅。2020年4月、多摩湖線萩山駅に停車中の新101系。翌2021年2月、新101系は9000系に置き換わり、多摩湖線を去っている。2014年6月、国分寺線小川駅。3000系の並び。2019年10月、国分寺線小川駅。2000系(左)と新2000系(右)の並び。
2021年07月17日
コメント(0)

前回の記事からかなり日がたってしまったが・・・。中央線の写真整理をしていくと、ここ数年よりも20年前くらいのほうが俄然面白味があったなと思う。これは自分が学生時代から長きにわたって中央線を旅していて、ストックが豊富なこともあるのだが・・・。E233系が走る現在から・・・、201系が走っていた時代にタイムスリップ。2001年10月、立川駅。2001年11月、新宿駅。201系ホリデー快速とE351系スーパーあずさの並び。2001年7月、小淵沢駅。183系あずさと115系の並び。この年の12月にE257系があずさ・かいじに投入され、183系を置き換えていく。2002年5月、大月駅でのホリデー快速併合風景。2001年8月、甲府駅。この時代は主要駅に地元の駅そば店があった。2001年7月、上諏訪駅。駅のホームには露天風呂があった(入浴そのものに料金はかからず、乗車券か入場券で改札内に入れば誰でも入浴できた)。翌2002年に足湯に改装し現在に至る。今となっては古き良き時代・・・。
2021年07月16日
コメント(0)

出勤先が近くに変わったことで、自分時間がだいぶ増えたのは良いのだが利用する路線が東武一択になり、帰り道の楽しみは三多摩への通勤時代のほうが豊富だったなと、ちょっと思い返してみる。この1年ほどでの大きな話題としては、西武池袋線の特急車両の置き換えか。この頃を境にあれもこれも自粛自粛・・・となっていった。JR中央快速線車両、E233系へのトイレ設置工事に関連して、不足する車両を補うために常磐緩行線から入った209系1000番台。JR武蔵野線の車両の205系から209系・E231系への世代交代。ほかにもストック画像がありそうなのでちょっと掘り起こしてみるか。
2020年11月09日
コメント(0)

このブログのおもな記事は*金曜夜を中心とした酒飲み*週末を中心としたぶらぶら旅・銭湯めぐり・・・なのだがこのご時世、いずれも自粛しているので久しく書き込むこともなく今日に至っている。そうこうするうち職場のプロジェクトに乗っかる形でこの夏から出勤先が北多摩地区から変わることになった。新たな最寄り駅は埼玉県北の栗橋。通勤周りの下ごしらえはこれからになるが、越谷の自宅からの通勤時間は大幅に短縮。鉄道趣味的には、JR・東武連絡線を持つ栗橋駅構内を日々眺めることができるようになったのはなかなか興味深い。
2020年08月11日
コメント(0)

松本からは中央東線。どこかで温泉に入っていきたい。下諏訪で下車。駅の南側、諏訪湖方向へ10分ほど歩いて「湖畔の湯」へ。一昔前の喫茶店のようなエントランス。秋のはじまりを感じさせる風景に心が和む。遠目に富士山を見やりつつ帰途についた。
2019年09月15日
コメント(0)

長野からは篠ノ井線。途中の姨捨で少し停車時間があり、ホームに出て風景を愉しむ。松本着。駅前でそば大盛り。旅をつづけます。
2019年09月15日
コメント(0)

この夏は休日に用事がありがちで青春18きっぷを利用しなかったのだが、9月に入り、暑さも落ち着き始めるとちょっと出かけたくなってきた。まずは大宮から北陸新幹線。今回はグリーン車利用。JR東日本を走る新幹線のなかでは、かなりのゆったり感。長野駅で長野電鉄に乗り換え。もと日比谷線の3000系。善光寺。天気も良く散策日和。寄り道しながら長野駅まで歩く。長野市と松本市というのは、街の魅力を補完しあっているのが面白い。旅をつづけます。
2019年09月15日
コメント(0)

午後から半休で休暇消化。立川からの青梅線をひたすら下る。終点の奥多摩で下車。駅から10分ほどか、渓谷の上の道を歩き、短いトンネルを抜けると・・・、立ち寄り湯の「もえぎの湯」に到着。青梅線・五日市線沿線の温泉のなかでは、「電車のみで行ける」点で貴重な存在だ。たとえば青春18きっぷの使い残しの消化にも使えるし。味のある奥多摩駅舎を眺めるのも愉しみのひとつ。
2019年09月03日
コメント(0)

午後半休にて休暇消化。どこかへ出かけたいが雨が降ったり止んだりのあいにくのお天気。初めてのところは避けて、行き慣れた処へ。立川14時53分のかいじで出発。目的地は山梨県の勝沼ぶどう郷。ふだんは特急が停まらないので大月から普通列車に乗り換え。途中の甲斐大和で後続のあずさに道を譲る。勝沼ぶどう郷着。雨がひどければタクシーか・・・と思っていたが、幸い、回復方向だ。歩こう。ぶどう畑のなかの道を歩くこと約20分、ぶどうの丘に到着。旧・勝沼町時代からある、甲州市営のレジャー施設。ワイン・カーヴ、食事処、日帰り温泉と、好みに合わせて楽しめる。まずは営業終了時刻の早いワイン・カーヴ(17時まで受付・17時半終了)。試飲用のタートヴァンを1,500円で求め、好みのワイン探し。立ち寄り湯の「天空の湯」でひとっ風呂。やわらかな泉質もさることながら、最大の魅力は甲府盆地を見下ろす露天風呂からの景色。晴れた午前中に南アルプスの山並みを眺めるも良し、こうして夜景を眺めるも良し。(この写真は建物外の駐車場から撮影)帰りの電車の時刻が近づいたので駅に戻る。今日、8月21日は石和温泉で笛吹川の花火大会。電車が来るまで駅から眺めた。
2019年08月21日
コメント(0)

午後半休をとり、品川から京急でぶらり旅。横浜の少し先、弘明寺で下車。線路沿いに歩き、小高い丘を越えたところにある「みうら湯」へ。ここは高架下の敷地を活用した京急系のスーパー銭湯。黒湯の炭酸泉に気持ちよくつかった。すっかり日も暮れた弘明寺駅への帰り道、丘の上から上大岡駅方面を見下ろす。今日は10年前のカメラ、パナソニックのDMC-LX3を使ったのだが、CCDセンサーならではというのか、昼間は艶やかな発色、夜は自然な漆黒の闇。夜景に強くなりすぎた現在のCMOSセンサーとは一味違う写りだ。
2019年08月19日
コメント(0)

夜、銭湯におでかけ。東武線を鐘ヶ淵で下車。駅近くの「みまつ湯」でひとっ風呂。比較的閉店時間が早く、久々に営業時間内にたどりつけた。帰りは荒川の堤防の道を1駅歩き、堀切駅から帰宅の途。
2019年08月12日
コメント(0)

夜、銭湯へ。小田急線の豪徳寺で下車。駅近くの「鶴の湯」へ。建物裏手を東急世田谷線が走っているらしく、電車の行き交う音に耳を傾けつつ細長い露天風呂で過ごした。それにしても小田急は・・・、特急の車種が豊富で駅のホームで電車を待っている間も飽きない。座席予約・車両手配を考えるとそれはデメリットでもあるのだろうけれど。
2019年08月03日
コメント(0)

仕事、午後半休で14時退勤。思い立って、東京都檜原村の温泉施設に出かけることにした。まずは拝島駅から五日市線。終点の武蔵五日市駅で数馬行きのバスに乗り換え。ひたすら西へ西へと山道を走り、終点近くの温泉センター停留所で下車。武蔵五日市駅から約1時間、バス運賃900円超え。位置的には、JR中央本線の上野原駅の北側あたり。訪れたのは「檜原温泉センター 数馬の湯」。泉質は無色、ナトリウム強めなのかつるつるした肌触り。(近くの日ノ出町には「つるつる温泉」なる施設があるし、この近辺のお湯の特徴なのかも)湯温はぬるめで、長湯向き。これは自分好みだ。食堂もあって酒と舞茸天ざるを美味しくいただいた。1~2時間に1本ながら、バスが施設の前を走っているのは便利で、たとえば真冬の雪の日に訪れれば、東京都内で雪見風呂・・・というのもありかもしれない。18時半過ぎのバスで帰宅の途。
2019年08月01日
コメント(0)

仕事、20:30退勤。西武新宿線を井荻で下車。駅西側でアンダーパスしている環八通りを南に向かって歩く。今夜向かっている銭湯「井草湯」は3年前の5月に訪れていて(このリンク参照)、その後設備老朽化のため一旦休業となっていたのだが、先日調べてみたら建て替えして再開店したとのこと。そうこうするうち到着。環八通り沿いにOKストアができていて、その裏手。すっかり今風の銭湯に一新していて快適。休日は混みそうなので平日の会社帰りに通ってみるか。体重計だけは昔からのアナログ式。帰りは拝島線の萩山駅経由で多摩湖線の青梅街道駅利用。リバイバルカラーの赤い西武電車。
2019年07月30日
コメント(0)

代休消化で夕方からぶらぶら銭湯。あまり乗る機会のない井の頭線に乗りたくて吉祥寺から。明大前で京王線に乗り換えて上北沢で下車。新宿方向に2~3分歩いて「北沢湯」でひとっ風呂。昔ながらの雰囲気ある建物だがお湯まわりの設備は新しくて快適入浴。京王線のこの区間(笹塚・仙川間)は近い将来高架になる予定。
2019年07月25日
コメント(0)

今年の7月が気温が低く、雨の日が多いものの昼散策向きだ。二十数年ぶりのコメ不足を危ぶみつつも、近場の銭湯にお出かけ。今日の目的地は清瀬市の「伸光湯」。案内によると西武池袋線の清瀬駅からバスでのアクセスとなっているけれど、地図を見るとJR武蔵野線の東所沢駅からでも歩けそう。そんなわけで東所沢駅から出発。駅前の通りを過ぎるとすぐ畑の中へ。スマホの地図の経路検索というのは実に的確なのだけれど、たまに「ここ歩いていいの?」的な、畑のなかとか、下町の軒先のような道に出くわしたりする。一応「公道」なのだろうけれど。畑を過ぎると切り通しの坂道を一気に下り、柳瀬川に出た。川沿いの道を歩くうち、埼玉県から東京都へ境界越え。このあたり、川そのものが境界なことが多い東関東の住人からすると不思議な感覚。そうこうするうち中里団地の一角にある「伸光湯」に到着。月水金は休業、営業時間も15:30~19:15と短く、銭湯めぐりには難易度高し。ただ湯加減は素晴らしく、なんとかクリアして訪れていただきたい。帰りも同じ道を歩いて東所沢駅に戻る。雨の日と日没後を避ければ、お散歩銭湯向きかも。
2019年07月21日
コメント(0)

午後から新座市内の銭湯へ。武蔵野線の新座で下車。まずは川越街道経由で新座市役所方面に歩く。市役所近くの平林寺を散策。向かっている新座市唯一の銭湯「松乃湯」は西武池袋線のひばりヶ丘駅近く。平林寺の前から西武バスに乗車。栗原郵便局バス停の前にある松乃湯で入浴。館内は銭湯というよりホテルの大浴場的な雰囲気。これはこれで好きだ。松乃湯から歩いて10分弱でひばりヶ丘駅北口。
2019年07月15日
コメント(0)

繁忙期の代休で午後半休。JR八高線の東飯能から西武秩父線へ。終点の西武秩父まで乗りそのまま駅構内の立ち寄り湯「西武秩父駅前温泉 祭の湯」へ。テレビ付きリクライニングチェアを備えた休憩スペースもあり、ゆっくりとした時間を過ごせる。気づけば19時過ぎ。帰りは所沢まで特急利用。新型特急ラビューの運用が少しずつ増えてきた。鉄道車両らしからぬ外装。南海特急ラピート以来の奇抜さかも。途中の正丸で在来のニューレッドアロー10000系と行き違い。下車した所沢駅ホームで下りのクラシック塗装の10000系を見かけた。
2019年07月08日
コメント(0)

この6月は何度か日光・今市に出かける機会に恵まれた。土日は駅構内を行き交うSL・DLが観光客の目を愉しませてくれる。意外なのは運転時間終了後の構内の夜景で、SLの姿はなくとも新設した機関庫、客車やターンテーブルの存在感はなかなかのものだ。SL復活事業に対する東武の力の入れようが伝わってくる。
2019年06月23日
コメント(0)

伊東へのぶらり旅。途中の熱海での特急踊り子の付属編成開放風景。中央線特急からの転配で踊り子へのE257系の投入が予定されているが、そのとき修禅寺への運転は続くのかどうか。伊東を訪れたのは駅構内、祇園のそば店が今日で営業終了との話を得たから。からあげそば。伊豆への旅の道すがら、よくここのそばのお世話になったものだ。今までありがとう。駅前の温泉銭湯「子持ち湯」でひとっ風呂。ここで折り返し。上りの伊東線、伊豆多賀で途中下車。階段上の駅から眺める、桜と絡めた相模湾の青が美しい。そばの件がなければ機会がなかったわけで、祇園に感謝。
2019年03月31日
コメント(0)

職場でのデスクワーク増加と自宅PCの故障が重なりブログの更新がままならない2018年後半でした。2019年は更新再開していきたい!画像は2001年10月、JR長野総合車両所での車両展示。新製のE257系(左)がこの年の12月から「あずさ」に就役、183・189系(右)を置き換えていったのでした。2001年12月1日、新宿駅ホームの横断幕。この日から17年、今度はE353系に置き換わろうとしている。時の流れははやいものです・・・。
2018年12月31日
コメント(0)

夕方から半日休暇、ぶらり片瀬江ノ島、腰越漁港へ。いつものお店で生シラスを肴に。店を出ると江ノ島の夜景。来年には改築予定の片瀬江ノ島駅舎。いまのうちにじっくり眺めておこう。
2018年10月16日
コメント(0)

繁忙期の代休。千代田線で見かけた209系1000番台。新宿から小田急経由で静岡方面へ。ロマンスカーGSE、後展望。清水でマグロランチのあと、静岡鉄道を乗り歩いた。
2018年09月11日
コメント(0)

繁忙期の代休で中央線ぶらり旅。千代田線の新御茶ノ水で引退近い6000系を見かけた。天気はいまいちで山並みのシルエットを愉しむ。甲斐駒、八ヶ岳、松本城と常念岳。松本城近くの銭湯「松の湯」でひとっ風呂浴びて帰宅の途。
2018年09月06日
コメント(0)

最後は塩尻から中央東線。上諏訪でホームの足湯で休息をとり、立場川で旧線の橋梁を眺め、塩山を過ぎきらめく甲府盆地の夜景を愉しみ、大月から中央特快で帰宅の途。塩尻16:58「中央東線」17:18上諏訪17:30「中央東線」18:49甲府18:59「中央東線」19:47大月19:54「中央東線(中央特快)」20:39高尾
2018年08月21日
コメント(0)

名古屋からは中央西線に乗り換え。乗った快速はもと「セントラルライナー」の313系8000番台。名古屋を出てしばらくは混雑していたので先頭車で前面展望を楽しむ。旅客・貨物ともに運行本数が多く見ていて飽きない。中津川・塩尻間は普通列車の少ない時間帯だったので特急券・乗車券を別払いで「しなの」利用。山間部を抜けるとブドウ畑がひろがり、ほどなくして塩尻着。名古屋14:24「快速」15:39中津川15:49「しなの17号」16:53塩尻旅をつづけます。
2018年08月21日
コメント(0)

青春18きっぷ、中央西線の一部を特急利用で時計まわりの旅。三島で途中下車して桃中軒の駅そば。みしまコロッケそば。桃中軒のやや甘めのつゆによく合う。富士山は雲のなか。豊橋からの快速は固定クロス。転換クロスじゃないこともあるのか。名古屋に到着。みそきしめん。新橋7:31⇒9:14熱海9:24⇒9:37三島9:50⇒11:19島田11:30⇒12:15浜松12:20⇒12:55豊橋13:02⇒13:58名古屋旅をつづけます。
2018年08月21日
コメント(0)

夏の青春18きっぷを使って気ままに東海道線を下る。熱海に着くと下りの普通列車はぎっしり満員。JR東海管内で早朝に踏切事故があったとのことで時刻通り動いていないようだ。(本来6時前に熱海着のサンライズが遅れて到着)目的地を定めていたわけではないので今日は東海道線を下るのはやめにして北関東へ向かおう。JR全線フリー乗車できる青春18きっぷならではの自由さ。横川で下車して駅前のおぎのやで峠の釜めし。こういう日もまた楽し、ということで。上野7:57「上野東京ライン・東海道線」9:21小田原9:30「東海道線」9:53熱海熱海10:53「東海道線・上野東京ライン・高崎線」14:41高崎15:12「信越本線」15:45横川横川16:30「信越本線」17:02高崎17:33「高崎線」19:01赤羽
2018年08月18日
コメント(0)

お盆休みは基本家で過ごしたが14日のみ近場で鉄活動。東横線で横浜に向かい、横浜から海老名まで、相鉄の新車、20000系特急に乗車。20000系、印象的な外観以上に感心したのは内装。優等列車気分なロングシート。関東の民鉄ではあまり見られない志向。
2018年08月14日
コメント(0)

夏の青春18きっぷを利用して、城下町の湧水めぐりで松本まで。高尾8:10「中央本線」9:46甲府9:48「中央本線」11:44松本松本14:26「篠ノ井線・中央本線」15:44小淵沢16:17「ホリデー快速ビューやまなし」18:25立川
2018年07月22日
コメント(0)

いわきからは特急で帰宅の途。柏で下車したいがほとんどのひたちは柏には停まらないので、水戸まではひたち、水戸からは後続のときわ利用とした。特急料金をいろいろ調べてみると、短距離のグリーン車価格が(普通車に比べ)それほど高くない。区間にもよるが選ぶ意義あり。いわき19:18「ひたち28号」20:26水戸20:53「ときわ90号」21:45柏柏から常磐線各駅停車に乗り換え帰宅。
2018年07月01日
コメント(0)

原ノ町から20分弱の乗車で浪江に到着。ここから富岡までは列車の運行は行われていない。代行バスの利用となる(JRの乗車券があれば利用可能)。バスで富岡に着くとホームで待っていたのは651系。いわき・富岡間の普通列車にあてられているのだった。JR初期のゆったりとした厚みのあるクロスシートに腰掛けつつ・・・。思ったのは失われた時間の長さ。震災から7年以上経過した現在においても「これから」なのだから。原ノ町16:04「常磐線」16:23浪江16:28「列車代行バス」16:58富岡17:04「常磐線」17:46いわき旅をつづけます。
2018年07月01日
コメント(0)

岩沼から常磐線で南下する。原ノ町までは仙台近郊的な輸送体系。東日本大震災での津波被災区間はのなかには高架で復旧の箇所も。普通列車が被災した新地駅。原ノ町に到着。ここで浪江行きに乗り換え。岩沼14:59「常磐線」15:58原ノ町旅をつづけます。
2018年07月01日
コメント(0)

福島からは第3セクターの阿武隈急行で北上する。たまたま今日は、全通30周年その日だった。阿武隈急行は交流電車。長閑な田園風景から・・・、阿武隈川沿いを走る。ここで郡山駅の海苔のり弁を開ける。しみじみ美味しい駅弁。再び田園風景に戻ると、ほどなく終点の槻木に到着。ここで阿武隈急行の車内を見ておこう。30年前の東北本線普通列車の典型、2扉クロスシート。車端の幌がキノコ型。この時代の地下鉄やモノレールにありがちな奥行き感を出す内装。槻木から東北本線で1駅、常磐線と接続する岩沼へ。昭和の東北の駅舎でよく見られた、正面口のひらがな表記。福島13:05「阿武隈急行」14:18槻木14:41「東北本線」14:46岩沼旅をつづけます。
2018年07月01日
コメント(0)

週末パスの旅2日目、今日は福島の阿武隈急行経由で宮城県の岩沼まで下り、常磐線で帰京するルート。往路は小山から東北新幹線利用。小山10:54「やまびこ207号」12:04福島阿武隈急行の次の全線通しの列車へはいくらか時間がある。この時間を利用して福島交通飯坂線の電車にちょっと乗ってみることにした。以前は東急7000系譲渡車が使われていたが、同じ東急の1000系譲渡車に代替わりしたようだ。駅すぱあとで時刻検索、途中の上松川で折り返し。旅をつづけます。
2018年07月01日
コメント(0)

宿はとらない日帰り旅なので、いったん帰京すべく上りの東北新幹線。夕景の車窓を肴にクラフトチューハイ 北限のゆず。古川18:55「やまびこ54号」20:16宇都宮宇都宮からは普通列車で帰宅の途。翌日へつづく。
2018年06月30日
コメント(0)

新庄駅でのお楽しみは駅前の「急行食堂」への訪問。とにかく暑かったので冷たいチャーシュー。山形で食べる冷たいラーメンはことのほか美味しい。どの路線も15時台までは普通列車の本数が少ない。このあと向かう方向に迷っていたが、直近の陸羽東線に乗ってしまうことに。旬のさくらんぼを食べつつ酒田の地酒、初孫。鳴子温泉着。駅舎前にある足湯にでも・・・と思ったがあいにく修繕中。すぐに列車接続があったのでそのまま乗り継ぎ。なかなか魅力的な途中駅もある陸羽東線だが夕立気味な天気になってきた。そのまま乗車するうちに、東北新幹線に接続する古川に到着。新庄16:12「陸羽東線」17:12鳴子温泉17:16「陸羽東線」17:59古川旅をつづけます。
2018年06月30日
コメント(0)

酒田から陸羽西線の快速で新庄へ。田んぼの先に酒田のシンボル、鳥海山を望みつつ快走。今日は山頂付近に雲がかかっている。はじめは座席がうまる程度の乗車率だったが途中駅からの乗客で通路もいっぱいに。酒田駅で買っておいた「ががちゃおこわ」をいただくとするか。豆の風味を存分に味わえる、美味しいごはん。※この旅から1か月あまりあとに陸羽西線は豪雨での土砂流入があって、 一部区間でバス代行となっている。酒田14:00「羽越本線・陸羽西線 快速最上川」14:52新庄旅をつづけます。
2018年06月30日
コメント(0)

新潟から酒田への特急いなほ、新幹線との乗り継ぎ割引で特急料金半額。ならばとグリーン車利用としたのだが、E653系のグリーン車は予想以上の快適仕様。グリーン客専用のミニラウンジつき。高架の新潟駅を発車。前の座席と仕切りがあって、座っている分にはちょっとした個室気分。新潟駅で買った酒をいただきつつ。村上駅で気動車を見かけた。村上の先で直流電化から交流電化に変わるのだが、普通列車はこれでセクションを越えているのだった。(乗車している特急いなほは交直両用のE653系)新潟から酒田へは約2時間、そこそこの長旅だ。車内販売で新発田の駅弁購入。日本海を眺めつつ。新潟10:57「いなほ3号」13:04酒田日本海側の拠点駅らしい、堂々とした酒田駅舎。はじめは港町をぶらつこうと目論んでいたが、ひどく蒸し暑かったので直近の列車で新庄方面に向かうことにした。旅をつづけます。
2018年06月30日
コメント(0)

JR東日本「週末パス」利用で乗り継ぎ旅。高崎線でまずは熊谷まで。熊谷からは上越新幹線で一路新潟へ。あえて熊谷から乗車したのはひとつ手前の大宮からよりも特急料金が安かったから。新幹線や特急の料金は100kmきざみの料金設定が多く、時間が許せば乗車駅を変えて節約にはげむのも一興。赤城山の山影をうっすら眺めつつビールを飲みつつ。熊谷9:03「Maxとき307号」10:28新潟新潟駅構内での見どころは・・・、ひとつはMaxだらけの上越新幹線ホーム。今後は順次E2系~E7系化が進む見込みで、この風景が見られるのもそう長くはない。もうひとつはこの春から運用開始した、上越新幹線・羽越本線特急の、同じフロアでの乗り換え。在来線側の高架化で実現した、かなり理想的な新・在接続。青いいなほで新潟から酒田へ。旅をつづけます。
2018年06月30日
コメント(0)

仕事、20:00退勤。週末恒例の立ち飲みは赤羽。ハシゴ先の王将で合流、終電まで。
2018年06月29日
コメント(0)

仕事、19:30退勤。丸ノ内線を中野坂上で下車。新中野寄り出口からすぐのクラブ湯でひとっ風呂。
2018年06月27日
コメント(3)

仕事、20:30退勤。立川から新宿まで、かいじ124号利用。エキナカで求めたカレーライスで遅い昼食。こういう駅弁では表現が難しいタイプの車内食もたまには良い。週末恒例の立ち飲みは赤羽。ハシゴ先の王将で合流、終電まで。
2018年06月22日
コメント(0)
全2973件 (2973件中 1-50件目)


