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で、そのBEYONCE主演、HEROES ALI LATER共演?オブセッション 歪んだ愛の果て。いくつかの有名処を合わせたような内容のせいか劇場未公開作でした。全米公開でヒットしてもこの現実は少々悲しい限りです。嫉妬深いというか、かなりクレイジーな妻BEYONCEとあんたもしつこいALI LATERとの対決映画と言っても過言でない内容でした。ラスト対決のためそこに至るまでの延々と続く展開。そのため、いざ対決はじまるとこれでもかという凄さです。見終わってから感じたのが東宝ゴジラシリーズです。人なので家の中ですが、壮絶以外の何物でもありません。恐らく殆どの方が見ていないとおもうので詳しく書けませんが、女同志でもバトルは凄いんだなぁと感心です。いくら奥さんがグラマーで綺麗でも、ここまで嫉妬する女性だと亭主は本当に幸せか?と感じるのでした。ついてはいけない嘘とついてもいい嘘もあるだろうに。寛大さに欠ける逃げ場をつくれない一方的な容赦無い物言いは辛いの一言。どこかで見たような内容も感じるものの映画は見ごたえあります。エンディング曲も当然BEYONCEです。前作I Am… Sasha Fierceからの1曲です。でやっぱり4。どうもインタビュー読んでいたら”ずっと歌い続けられる歌”をだそうで、そういった意味では確かに今回のアルバムは目的達成しています。が、やっぱり今しか歌えないアッパーチューンもほしいです。↓こっちは通常版でジャケット違い
July 5, 2011
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アルゼンチンが負け、落ち込む自分にどうやら私もマラドーナに惹かれていたこと気がつきました。とは言え、クローゼのゴール(今回、ヘディングではなかったのが残念、見たかった)に歓喜する自分でもあります。私の中では、今日のこの試合が決勝的におもえ、拮抗するとの予想覆した4点は驚き以外のなにものでもありませんでした。スペインが順当に準決勝にあがってくるのか、ブラジル、アルゼンチン同様にパラグアイの大番狂わせなるか見物です。しかし、面白い。で、子供が買った【TVマガジン(←私の子供時代からあります)】に載ってました↓。9月からの仮面ライダーオーズだそうです。ライダーの特徴である目さえなければ、怪人に見えるのは気のせいでしょうか仮面ライダーWもいよいよ8月で終わるようです。上のオーズ同様、最初に感じたビジュアルについてはエクストリームになっても更に不快で、好きになれませんが、物語は毎回楽しんでます。おもえばディケイドの不発?で、番組改編時期が初めて”ずれ”生じ、早いもので1年経つということなんですね。夏の劇場作品は、今回仮面ライダー初の3Dで楽しみでもあり、ギミックに頼りすぎて物語がおざなりにならないか心配でもありますが、ラストに向けてどうなるのか。話飛んで、劇中の園咲冴子(生井亜実)が艶かしく綺麗です。最期は美しくではなく、醜く散って欲しいとおもうのでした。ウェザードーパントとの昼メロ的やり取りがどうにも好きだったので・・・。
July 4, 2010
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