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時間が出来たので、録画していたJINをまた見てしまった。何度見ても飽きないドラマ。コミックはまだ途中までしか読んでいないので、早く買い揃えなくちゃ!JIN-仁ー 完結編 DVD-BOX大沢たかお(OSAWA TAKAO)楽天ブックスで詳細を見るそういえば、JINに出演されていた、綾瀬はるかさんの出演する人気ドラマ、ホタルノヒカリが映画になるみたいですね。・映画 ホタルノヒカリこちらも気になる!
2011年09月23日
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ブルーレイBOXの予約受付が始まって、話題にしてみたら、周りの人たち誰も知らなかった(^-^;化物語 Blu-ray Disc Box【Blu-ray】楽天ブックスで詳細を見るブルーレイはかなり前にパッケージ化されていてネットでも話題になっていましたし、WOWOWでも放送されるなど、自分の中では普通かなと思っていた。実はあまり知られていないの?!と驚いた。そういえば、地上波で放送されたかなー?札幌ではもしかすると、されていないかも。(^-^;面白いのにね。化物語(上)著者:西尾維新価格:1,680円(税込、送料込)楽天ブックスで詳細を見るアニメは地域差が大きいと感じることが多くなってきたな~。あの花だって、まだ放送中ですし・・・今日は、これから録画しておいた川の底からこんにちはを見る予定。満島ひかりさんが一気にブレイクしたという印象の作品です(^-^)すごく気になっていたのですが、WOWOWで放送があったのでちょうど良かった。
2011年09月19日
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FF新作発表からまもなくゲームのイメージをプリントしたPS3本体のセットが同じく発表され、争奪戦になってるみたいですね。楽天ブックスはまだ買えるようですが(^-^;PlayStation3 FINAL FANTASY XIII-2 LIGHTNING EDITION Ver.2PS3楽天ブックスで詳細を見るソフトとあわせたイメージの限定本体を発売することが多いのですが、一番懸念されるのが、一部の人だけが購入できて転売されちゃうって言うこと。正規に取り扱いを行っていない、ショップさんもこの転売に含まれます。まあ、商売として成り立っちゃうこと自体も問題ですが、欲しい人の数が限られていると予想されるので、受注生産にしてしまえばいいのに(^-^;
2011年09月16日
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池井戸潤 著 「下町ロケット」が楽天ブックスで目に留まったので、簡単にドラマの感想等。実は WOWOWでドラマ放送中の作品。前作、空飛ぶタイヤに続いて、非常に出来の良いドラマです。出演されている俳優も三上博史、寺島しのぶ、渡部篤郎といった実力のある方たちが数多く出演。空飛ぶタイヤは色々と見ていて、ハラハラする場面も多かったのですが、今作はテンポ良く話も進み、日曜日には最終回となる予定です。あらすじは、中小企業である主人公(?)の経営する会社が取得した特許をめぐる大企業との交渉や他企業から起こされた訴訟対応など、製造業などに携わる会社ならもしかしたら遭遇しそうな内容となっています。原作はまだ読んでいませんが、ドラマは登場する人物それぞれのキャラクター設定、演じ方など非常にうまく出来ています。たった5回で終わらせてしまうにはもったいないという印象です。ネタバレしてしまうので、あまり詳しくかけませんが、地上波で放送されているつまらない一部のドラマより、はるかに面白い内容です。下町ロケット著者:池井戸潤価格:1,785円(税込、送料込)楽天ブックスで詳細を見るここ最近、WOWOWで放送されるドラマの質がかなり上がってきていて、これからが楽しみです。10月からは3チャンネルHD化といった方向になるようなので、BS受信できると言う方はキャンペーンを利用するなどで加入がお勧めです。記憶が間違っていなければ、楽天経由でも申し込み可能だった気がします。また、ネットバンクやクレジットカード会社経由でも加入可能。それぞれ得点が異なると思いますので、比較して自分にとってもっともお得な方法の選択を心がけましょう(^-^)
2011年09月15日
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最近、すっかりさぼり気味で、平均アクセス数も下がっちゃいました(^-^;久々にここ最近見てみたものについて、レビューを書いてみます。ネタバレありハナミズキ ブルーレイ北海道、東京、ニューヨーク、カナダを舞台に、不器用なまでにお互いを想うあまりすれ違っていく二人の男女を描いたラブストーリー。一青窈の「ハナミズキ」をモチーフに描かれた珠玉の純愛映画。出演 新垣結衣、 生田斗真、 向井理、 蓮佛美沙子、 ARATA、 木村祐一、 松重豊、 薬師丸ひろ子、 徳永えり、 金井勇太監督は土井裕泰さん。映像は全体を通して綺麗な印象。ざっくりと書くと、やや薄いかな。ストーリーは、あまり盛り上がり無く坦々と時間を経過していく。出会い、恋、遠距離恋愛、家族の死、別れ、再会。何となく、先が読める展開が、物足りなさを感じさせるのかもしれない。ただ、これらは例えばもっと若い頃、中学生・高校生・大学生といった時に見た場合は全く異なる印象になるのかなー。ありがちな(?)流れは、年代によって、自分の青春時代やこれからの自分といった具合に重ね合わせてみることが出来るので、年内を問わずに共感できる部分が多いと思う。土井裕泰さんが監督ということで、「いま、会いにゆきます」のイメージが実は強く残っていて、比べてしまってるのかな。あの映画は、見たあと強烈に心に残りましたが、ハナミズキはあっさりテイストで、ここまで書いていて、お気に入りに入ってます(^-^)実は、最初はARATAさんが好きで、ちょっとしか出てこないのに録画して見た感じ。でも、見たあと感じたのは、生田斗真さん、向井理さんといった若手の俳優人がこれからどのように成長してよい演技を見せてくれるのか楽しみ。映画はWOWOWで録画したものを見ましたが、ディスクに焼いて残しておこうと思います。ブルーレイはまた駅伝でもあったときに(^-^;この作品に関してはまた別にページを用意して書いてみようと思っています。
2011年09月12日
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