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プロポーズ大作戦の最終回泣けました。ケンゾーの告白に。。。泣けましたよくやった、拍手喝采です。ここが全てでした。ほんと。かんどーした。あとはおまけ。ラストなんてどーでもいいせんせーのくだりなんていらないでも、レイのところに妖精が現れたときには、一瞬、今度はレイが過去に?と期待してしまった。そんなスピンアウトがあってもおもしろいかも
2007/06/26
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通称、「のだめ」でご存知のかたも多い、「のだめカンタービレ」 のだめ と呼ばれる 野田恵 が主人公で、 クラシックが軸の恋愛コメディである 私は、ドラマから入ったのだが、 原作は漫画で、アニメもある アニメ、ドラマは、原作の世界観を忠実に表現しており、 どれから入っても違和感はないと思う 今までクラシックに全く興味が無かった人(俺)でも、 クラシックに興味が持て、 CDを借りてしまうこと間違いなしである。 私のお気に入りは「ツウデン?」である タッタカ タカタカ タッタッター タッタカ タカタカ タッタッタ 三分間クッキング まじうけ である
2007/06/20
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先週末、「電脳コイル」を何話かまとめてやっていたので、 録画してみてみました。。。 で、もうどっぷりです。 大人がみてもおもしろいアニメでした。 メタバグ やら、 メタタグ やら、 マニアックな言葉が飛び交ってますが、 すぐになれます。 まだまだ、理解できないところも多々あるけど・・・ あらすじ・・・ 202X年。「電脳メガネ」と呼ばれる眼鏡型の透明なディスプレイが 全世界に普及して11年、電脳をつかったペットや道具、インターネット も「電脳メガネ」を使って見る時代。 夏休みの終りに"ヤサコ"こと小此木優子(おこのぎ ゆうこ)は、両親、 そして妹の京子と「大黒市」という街に引っ越してきた。「大黒市」に 到着したとたん巻き起こる不思議な出来事、そして金沢では見たこともない 不思議な道具。もう一人の「ゆうこ」である"イサコ"こと 天沢勇子(あまさわ ゆうこ)や子供達とともに、ヤサコの「大黒市」での日々が 始まった。
2007/06/19
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めずらしく、ずーっとみてるプロポーズ大作戦ですが、 最終回にどういう結末がまっているのか 非常に気なるところです。 けんぞー と れい がうまくいくためには? ここまできちゃうと、このせんはないのかな?とも思っちゃいます あるとすれば・・・ 1.先生が自ら身をひく 2.先生が死んじゃう 3.けんぞー が現在の結婚式で「卒業」をやっちゃう 4.じぃじ がお化けで出てきて「けんぞーと一緒になるのじゃ、ばかやろー」 という 予告で、先生が賭けをしましょうと 言ってました。 れい のけんぞー への想いがまだあると気づき賭けをするのか? 別の結末としては、 けんぞー がれい への想いをふっきる というのもあります ないこともないか・・・ ここまできて、先生がふられたら、ちょっと悲惨でしょう やっぱ、キー となるのは ドント ノット ニューヨーク ??? 指輪あると思ったもん 指輪に名前が彫ってあるとか? とにかく気になる結末です 私てきには、 がんばれ けんぞー なのでした
2007/06/18
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今日は非常に眠いです。。。 何度も気を失いかけてます 仕事が手につきません 原因は。。。寝不足。。。 早く寝ろって感じですね。 あーねむいぜ!
2007/06/12
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久しぶりの試写会でした。『腑抜けども、悲しみの愛を見せろ』です。原作は本谷有希子。出演は、佐藤江梨子、佐津川愛美、永作博美、永瀬正敏。監督・脚本は、吉田大八。主題歌は、チャットモンチーで『世界が終わる夜に』そして、カンヌ国際映画祭に出品された話題作です。原作者が石川県出身ということもあり、全編、石川県の能登町を舞台としており、マジのどかな風景でした。セリフも金沢弁丸出しです。けっこう、面白かったです。永作さんを、そう使うかい。。。みたいなサトエリは、マジで、マジで、色っぽいし、スタイル抜群だし、おっぱいでかいし、エロエロオーラ全快でした。最後はいったいどうなるの???って感じであきませんでした。7月公開予定です。
2007/06/02
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