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ぐっち0104

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2006.01.30
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カテゴリ: オフィスから


この塚本選手、今月5日に誕生日を迎え35歳となったのだが、32歳9ヶ月で世界チャンピオンとなり33歳までタイトルを保持した輪島功一氏を上回り、日本ジム所属で史上最年長の世界王者となったのである。

しかも、旧王者へのファイトマネーや経費等の兼ね合いから「ファイトマネー0円」での世界王者挑戦だったのだ。

実は、今回のタイトルマッチのプロモーターを所属ジムの会長であり父親の英武会長が兼ねていたのだが、英武会長は「今回は泣いてもらった」と前日の調印式の会見等で説明した。

無報酬にも関わらず、6年前の世界挑戦失敗から様々な苦難を乗り越えてきた塚本選手のモチベーションは下がらず、見事なファイトを展開し、今回の快挙を達成したのである。

塚本選手は今回、42戦目にして初めて青のトランクスでファイトに臨んだ。

「ジャパンブルー」としてサッカー日本代表のユニフォームにも採用されている濃い青色は、古来からの日本の「勝ち色」としてしられているが、これは「勝つことしか考えていない」という塚本選手の決意の表れでもあった。

戦前に「世界王者としてボクシングを続けていく気持ちは変わらない」とコメントしてい通り、今後はいつまでも世界王者として闘いを続けて欲しいと思う。

同世代の私もまだまだ様々な面で頑張っていかないと・・・



カラダ:■■■□□(60%)
アタマ:■■■□□(60%)
ココロ:■■■□□(60%)

_/_/_/_/_/_/【本日の一言】_/_/_/_/_/_/

コンディションまあまあ・・・





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Last updated  2006.01.30 08:07:00 コメントを書く
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