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2007.02.25
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カテゴリ: オフィスから
2007年FISノルディックスキー世界選手権札幌大会 ・・・

大会3日目となる24日には、大倉山ジャンプ競技場にて注目のジャンプ競技個人ラージヒルが行なわれた。

低迷が続く日本ジャンプ陣の巻き返しが期待される今大会ではあったが、1回目117メートル、2回目121メートルを飛んだ17歳の栃本翔平選手の16位が日本勢の最高順位となり、復活が期待されるベテラン岡部孝信選手と葛西紀明選手は、それぞれ21位と24位、伊東大貴選手は29位に終わった。

優勝は、ソルトレークシティー五輪にて個人種目2種目で金メダルを獲得したスイスのシモン・アマン選手で世界選手権初優勝を飾った。

長野五輪後に身長の低い日本人選手にとって不利ともいわれるルール改正が行なわれ、低迷が続く日本ジャンプ陣ではあるが、今大会の優勝者アマン選手の身長も172cmと日本人選手とそれ程変わらない。

また、長野五輪後のルール改正以降に大躍進したポーランドのアダム・マリシュ選手の身長は169cmということで、今や「日本人選手に不利なルール改正」というのは言い訳にしかならない状況もある。

最近では、ルール改正後の日本ジャンプ陣の対応が遅れたのが日本ジャンプ陣不振の最大の原因であるという声も挙がっているようだが、事実、マリシュ選手は徹底したストレングストレーニングによってフィジカル面の強化を図り、踏み切りの改善によって大躍進した・・・

いずれにしても、日本ジャンプ陣の復活を期待したいところである。


本日のステイタス


カラダ:■■■□□(60%)
アタマ:■■■□□(60%)
ココロ:■■■□□(60%)


>>>>> 本日の一言


うお、本日も仕事です・・・

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Last updated  2007.02.25 09:22:38 コメントを書く
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