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たいしたことはない、と、思っていたのだが、咳がでて、いよいよ、ミゾオチあたりの筋肉が痛くなるほど咳で疲れてきた。夜、寝るとちょっと、強く出る。熱なし、カラダも動くし、注意する松さんの言葉通りに寝ていたら頭痛もやったきた。それは、寝すぎ??とにかく、冬は朝寝ができないと、調子が悪い。9時ころになって、やっと動き出すというタラクモノであるが、夜に仕事があったり、夜でないと自由に動けなかったりとちょいと、自力では夜10時に寝るというわけにはゆかない状況があるのでそんな生活。咳がでる風邪なら松さんがお正月に引いたモノと似ているのでどこから持ってきたのか、そんなに潜伏期間がある菌なのか、また、松さんに移っても困るので、しばらくは松さんの忠告を素直に聞いて家からでないようにしてゴロゴロ。読書でもしようと本を並べるが、ウトウト。それでも、台所に立ってしまうし、食欲もあるのでウロウロ。ありがとうございます。
2007年01月31日
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昔は通勤時間が約1時間はあり、電車の中や待ち時間の合間に本を読んだ。ここに来て、まったく、本ばかり増えて読む時間がない。で、方法を変える。読みたい本は常に携帯し、最初から開くのではなく、パッと開いた場所を時間の許す限りさっさと読む。すると必ず、開かれてしまうページがあったり、前後が気になってまた、合間を見つけては本を開く回数が増え時間も日にちも掛かるが本が読めるようになってきた。この一週間で4冊くらい開いては閉じして、2冊は読めた。この「読んだ」という基準も変えた。自分に欲している情報だけを取り込めたとき全文を解釈していなくても「読めた」とするのである。その本はまた出合うことになってもイイのである。気負いがなくなると読書量が増しまた楽しくなってくる。ありがとうございます。
2007年01月28日
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仲人さんと会話をしていて、思いついたことを書き留めておこう。田舎では、土地があるから、家があるから男女にかかわらず親が「家」を用意している・考えている場合をよく聞く。それは、恵まれたうらやましい話だし、ふたりで「家」を建てる経済力はいまの世に難しくなってきているので嬉しい話だが。「嫁」の居場所は用意されているだろうか。「嫁」は後々、その家の「母」になる女性なのだが、「家」にとっては「他人」として入ってくるものとして、その場所がないように思える。まだ、その家の「主」である父母がいるうちには、まだ、いない「嫁」の場所を考えるうちはほとんどない。「婿」であれば、「書斎」みたいなものは用意するのだろうか。「嫁」の部屋、なんて、考えて新しいふたりのための「家」を用意しようとする親の話はなかなか、聞いたことがないな。たいがい、いま、家族がすんでいるところに「嫁」または「婿」がきたとして、その彼女・彼のためだけの部屋を用意する余裕はないと思われるが一番、重要なのは「あなたが、わたしたちにとって、必要な人なのよ。」という心・意思・姿勢・形なのではないだろうか。なんでも、かんでも、ふたりのために家だの家具だの車だの用意することはかえってふたりの「造る家庭」を壊すことにもなるので心が欲しいね。心配を形にするのであればふたりが自由に使えるお金があれば良いのではないかしら。お金の使い道に「口だし」したいなら、それは、ふたりのためではなく、自分のためなんだけどね~。年寄りにはわからないかしら・・・・・・それは、実は、親のために「結婚」することなんだって、双方、親兄弟、当人同士が納得してれば良いのだけどね。この話は、まだ、続く~~~~~~~~~~^^
2007年01月27日
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「今年こそは絶対、結婚する!!」と宣言した彼女の第一回、お見合いの話を聞く。まず、女性は本能的に【第一印象】3秒で相手を見てしまうので男性は無理をしてでも見栄でもいいから(ごまかしでもいいから?)女性の目を気にして気張ってほしい。あとから、あれはやりすぎであった、とか、本との自分はこんななんだけどね~とか、暴露があってもいいから気にしてほしいものだ。普段着でよいですので、と見合いにくるとしてもヨレヨレのシャツであるとか、おなかにシミについたセーターではこないでほしいね。それが彼女の目についてしまった。大柄のカレであったのだが、みるからに外見気にしないタイプと見受けられるし、口調さえもおっくうに見れる。母ひとり、息子ひとり、で暮らしている。想像だが、その母も太っているのでは??その他にイロイロ、彼女は喉まででかかった言葉がいっぱいあったが、なにも言えずに会話も続かずその後の連絡先も伝えず別れてきた。彼女の課題は一期一会なんだし、今、いえないことは、今後も言えないこととなってしまうから思ったことはスッキリ言える自分にならないと一瞬の我慢・トドマリが結婚後50年続くと大きなカタマリとなるかもしれないのだから言葉は選ばなくてはならないどろうけど言える自分にならないとね。結婚相手を探す旅は始まったばかりなり。お互いにねぇ~~。
2007年01月25日
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なんだか、寒さに慣れたころだからか?寝たりなくて?疲れた。ゆっ~~~~~~~~~~~~~くり、寝た。ら、寝違えた?午後から首と腕が痛くてダルクて、動きがニブイせっかく、お陽さまがきてるので「布団干し」したかったがやめておく。え~~ん、正月以来なんだから・・・お陽さまの力がほしいよ~~。翌日に持ち越し。でも、力弱しで時間も短め・・・・・残念だすだ。布団の心配より、カラダの不調もよく、聞いてみなくては。一晩たって、痛みは緩和したが、来週の肉体労働が不安。ゆっくり、休もう~~~。フカキョンとメールしたら、もっと、ヤバイことになっていた?首と腕が痛くて眠れず医者の行ったら「安静にしていなさい、これは遺伝ですね。」とか、言われたとか?????「遺伝」??骨が痛む「遺伝」???それって、ものすごくヤバイ病でないの??ほんとなら。でも、「じきに治るでしょう。」とも言われたらしく、それでは、単に疲労とかひねったとかでないのかしら????30代にして、40肩とか??とにかく、暖かくして安静なのかな?カラダはなにかを言いたくて「痛み」を使ってくるからね。自分の言いたいことを聞かなくっちゃ。ありがとうございます。
2007年01月21日
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2年前だかにもやった、「だるま売り」のバイトをする。今回も急な依頼だったので寒さは焚き火などがあったり、防寒バッチリなんで苦ではなかったが、立ち仕事だし、ずっ~~と声を出し続け、お客とのヤリトリに結構、疲れる。値段を覚えてなくてはならない上に「値引き」の対応しなくてはならないのが、キツイ。ちなみに 500円1000円1500円2800円3500円3800円4500円~~~~~~~~~と変則的にサイズとともに微妙に価格があるので、「これ、いくら?」と急に聞かれてもわからないのだ。だははははははは。一度、経験があったのでポイントのだるまだけ抱えて(覚えて)お客さんに声をかける。成果は・・・・・・・・・・・・まぁ、「だるま買い」の目的の客が大半なので声をかければ立ち止まるので値段交渉は親方に振ってとりあえず、売り子は声かけ。ありがとうございます。
2007年01月16日
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ヒロが帰るにあたって、また、雪がふっているし、昨日の緊張が奥底にあるので、松さんに運転してもらい、やっと、スタッドレスに交換することにして、ここらでは、びゃびゃとなって溶けてしまっている道路も慎重に走る。夜は凍ってしまうこともあるし。お世話になったマコさんにお礼状を書き始めてあらためて、自分の無知と不慣れな根拠の無い自信過剰を思い知ることとなる。【万が一】のために入っていた、ロードサービスの「ありがたさ」もあるがかかわってもらった人たちに感謝。感謝。ありがとうございました。しばらくはかなり慎重な行動と自分の足を使うだわ。ありがとうございます。
2007年01月07日
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ひさかたぶりに来たヒロとのんびり出かける。日本一美味しい「鯛焼き」を買いに行くだ。 雪が降り出していたので 大きな車に乗り換えて進むと 山に近づくほど 雪質が変わってきて 霙まじりから、ぼた雪となり 車道のわだちが凍り始める。 むむむむむむむむ。 ヤバイかな??? と、思いつつも ブレーキも効くし、タイヤとられることもなく、 ズンズン進んでしまった。 信号を超えると「別世界」がまっていて、 一面、銀世界・・・・・・・ 新雪をクイクイとタイヤは噛んで進むままに ヤバイぞ~~~と思いながらも 早く「鯛焼き」を買って帰るつもりで 駐車した。 13:00 ヒロが鯛焼きをひとつ食べ、 お茶を飲み そそくさとおしゃべりし辞するが、 雪は深々とシンシンと降り積もり 30~40cmの深さとなって、 車はハンドルが効かなくなってしまった。 。。。。。。。。。。。。 14:00 思いつく対策をし、 加入しているロードサービスに助けを求めて レッカー車がくるのをまつこととなり、 また鯛焼きやさんに戻り暖をとる。 ヒロは「あずき」殻ムキをさせてもらったり、 「お米」の話に花がさき、 そろそろ、レッカーが来るということで 駐車場に向かうと レッカー車がチェーンを巻かないと登ってこれなくて、 チェーンを取りに戻るので さらに30分掛かりますと連絡があり、 待つこと1時間、 車内は鯛焼きやのまこさんとヒロとの3人で おしゃべり。 どうしたのかしら・・と思う時間待って やっときたお助けレッカー車を見て・・・・・ それって、 レッカー車?? トレーラーとか言う???牽引?してくれるのかと思っていた私が無知なんだろうけど、 車ごと乗せちゃう搬送車だったので 大型トラック並みの車がやってきたのだ。 え~~~~~~エライことになっても~~た。。。。 内心、ドキドキの運転者・私を横に まこさんとヒロは大感激? 16:00イロイロと考えていただき、 ずっと、サポートしてくれて待ってくれて 助けてくれました、まこさん、ありがとうございます。 このあと、「雪かき」が控えているのに 付き合っていただき、ほんとに ありがとうございました。 奥様にもご心配おかけいたしました。 ありがとうございます。 車を載せて山間を下り 信号をひとつ越えると、、、、、、 (その間、たった、3分もかからず、、、、、、)地面はジャリジャリの雪で だぁ~~れも何の心配もなく走っている。 安全を重視し、最寄の車やさんまで送ってもらうことになっていたので そのまま搬送車に乗った車の運転席と助手席に乗ったまま、 観光バスクラスの座席の高さから 一般車の方々の目線を思いつつ 「あ~~故障車か?? こんな雪くらいでどうしたんだろ~~ あ~~~あ~~~都会のナンバーだ、しょうがないなぁ~」 みたいな。。。。。。。。。。。 すげ~~~経験ではあるけれど、 したくない経験でもあった。。 早めの判断が必要であったし、 山間部(たった1kくらいの山登り?)での雪の変化がわからない自分を知るべきであった。 ご迷惑をかけました方々、 ご心配をかけました皆さま、 ありがとうございました。 怪我無く、事故無く、無事帰還いたしました。 ハイってて、良かったロードサービス。 搬送距離 8k 会員なので年会費のみで費用はゼロ。 16:25搬送していただきましたドライバーの方の労働に感謝し、 いま、買ってきた「鯛焼き」を差し上げ (ドライバーさんの苦笑がまた目に浮かぶ・・) 道路状況やら、を再度聞き、お礼を高らか?(爆笑)に言って お別れをして、 車を下ろすのに駐車場を使わせてもらった 車やさんに 何度もお礼を言い、 国道を帰る。 17:00すべてが完了した頃 (相方、松さんちに到着・風邪で寝ていて参加しなかった松さんに報告し、 やっと、買ってきた鯛焼きを食べ、温泉で温まり夕食を平らげ) 安心(と食べすぎか?)胃が痛くなってきた。 すごい、おつかい「鯛焼き」してしまった。。。。。 ありがとうございます。 ありがとうございました。 ヒロ、一緒に楽しんでくれて、 ありがと~~~~~。 そこで、深刻に「どうしよ~~」と、 うろたえてしまうと「マイナス思考」に襲われてしまうので、 もっと、危ない。 そんなことも、お互い、わかっている友なんで、 「イイ経験したね」とふたり笑って過ごすことが 出来ました。 ありがとうございます。 ありがとうございました。
2007年01月06日
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高速バス停のそばにできたうどんやさんに午後2時、閉店間際にかけこみ。名物の「ねずみ大根」を使った「おしぼりうどん」と「十割蕎麦」をいただき、奥さんとポカポカ日なたでおしゃべりし外で作業していた、旦那さんと「りんごの木」の話やら「ねずみ大根」の葉など見て楽しい遅めの昼食後。ももさんの「姓名判断」を受けるヒロと「今年こそは結婚する。」っと決意の固いのっちゃんとの夕食準備をして私はバイトに出かける。松さんは暮からの風邪がぶり返していて、参加せず。急いで帰ると「こと」はすべて順調に終わっていたので亀の湯に出かける。もちろん、ヒロとのおしゃべりはつきない。午前2時を廻ったとこで寝ることにした。明日の予定は組んでないのでのんびりだわ。ありがとうございます。
2007年01月05日
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去年の十大ニュースはおととしの暮に松さん提案で(言い出して??)書いた。未来を自分で予想=確定してしまうのだ。さて、その結果と今年(来年)の十大ニュースを決めるべく年末にファミレスに行ったのだが、深夜ということもあり、松さんが風邪症状でぼ~~~~~~としていて、早々の退散したため、今年は今年になってから、リベンジで3日となってしまったがまた、ふたりでファミレスに出かけた。話は飛び飛びとなりながらも基本姿勢を確認しあい、毎度のことながら目の前の現状と照らし合わせた事柄の続きをやってゆくのだが。松さんのニュースは跳んでいる。カシータ?に行く。黒船に行く。美○利鮨に行く。はぁ~~~???まぁ、それはそれでニュースでもあるし、行くことを目標とするためにはそれなりのやることが発生するのである意味、ニュースとするにふさわしいとこではあるが、、、、、その前にあるだろ~~~~~~~やることが~~~~~~~~と、いつもと同じに夢見る男君に対してそれを実現するための明日の行動を諭す姉であった。。。。。。ハイ、楽しいです。ありがとうございます。私は現実を見つめすぎるのかもしれないが、やりたいことを具体的に煮詰めてゆく時となってきた。いままではあらゆることが集まってきてだた、やみくもに集めすぎていた感があるから、整理し、方向を決めようかな。もう、少し、かかるかな?もう、すこし、時間をもらおうかな?ありがとうございます。
2007年01月03日
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毎年恒例の「朝起き会」に行き地元の神社にお礼をしにゆく予定が暮からの松さんの風邪熱が高くここで無理をしてはあつが大変と寝ていた。ほんとに寝正月。朝起き会にいったとしても帰ってきてから寝ているのだから同じだろうけど、朝起き会にゆけば一年間、誘いがあっても行かない私の言い訳がつくのだが、装いも決めて私だけでも行こうか悩んだが、それでは意味がないと判断し、風邪小僧とともに暖かい部屋でのんびりしたおついたちとなった。本家では二姉妹の家族がそろい3人の長老(ばば)を囲んでの正月宴が行われていたが風邪菌を振りまかないようお達しもあり別に盛られた蟹やら御節・鍋材をいただくだけでそそくさと別宅に移動し、ふたりだけで一日遅れの連慮なしの年末料理~正月膳をいただいていた。まったく、幸せ者。ありがとうございます。もとは、私がもってきた、風邪菌だったかな??松さんの風邪は一進一退でなかなか抜けない。
2007年01月01日
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