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今日は、義妹の誕生日。弟の妻。彼女とは、年も離れているし、友人とも全く違うタイプで、同級生だったら、きっと、グループとか全く別だったんだろうなあ・・・っていう感じなのですが、今では、家の中で私の一番の理解者(と、私は勝手に最近感じています)何故かというと、私の言うこと、すること、ことごとく、母から注意&ダメ出しあるいは、否定の言葉が飛んできて、ある意味日々戦い状況な我が家において、私の言うこと、やることが、かなり、ぶっ飛んでいても、彼女は明るく笑って、受け止めてくれちゃいます。時には、どこからか、もっと、極端な例を探し出してきて(何時の間にやら)だから、ぜんぜんアリですよお~~なあんて、励ましのお言葉(?)までいただけちゃいます。自分としては、あり得ないけど、そういうのもアリなんでしょう。って感じ(って書くと、私はかなりアブノーマルな人みたいですけど)私にとっては、ハードルが高すぎて感じられていた結婚とか母親になることすら、彼女にとってはとっても、自然にお母さんになりたいっと思っていて、お母さんになるってのも、楽しそうなことなんだなあ。って今更思えたりするわけです。大変そうでもあるけれど。。。。そんなこんなで、私の隠し事をぜ~~んぶ知ってるのが彼女なのでした。
2005.02.28
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大好きな甥っ子ちゃんは、この春から中学生♪制服が届きました。まだまだ、あどけないおこちゃま顔で学ランに着られちゃってる風情ですが、もう少ししたら、あのふにふにしたほっぺにも触らせてもらえないのだろうな・・・・っと思うとチト寂しい。髭とか生えてきちゃうんだ・・・なあんていう、叔母バカぶりですが、あの福山雅治さんだって、弟に子供が生まれた時は、ラジオでも見事な叔父バカ振りでした☆ところで、そんな、身内や友人の愛すべき子供達に送りたいのが「おたんじょうびのほん」相手の名前を入れたオリジナル絵本を創って送ることができます。これが、子供向けだけでなく、大人向けもあるのです。こないだの、不幸の手紙まがいのDMもしっかりお名前入りで「真理さん、あなたのなんとかは、、、、、」っとかしつこく名前が繰り返されるのでよけいに、腹たっちゃったのですが、子供達には、「自分が主人公」な絵本には、きっと、わくわく、どきどきなことでしょう☆☆こちらからlinks
2005.02.27
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「優しい時間」はヒーリングドラマ話はゆったり進み、各回の細かいエピソードを追うというよりは、富良野に降る雪を眺め、平原綾香さんの歌が耳に優しく、二宮君に癒される♪カラーセラピーのお客様で、稲穂が揺れているのを眺めていると心が落ち着く。とおっしゃった方がいらっしゃいましたが、その感覚に近いのかも。ファミレスで、お魚達がおよぐ海の映像から、目が離せなくなったこともありました。ぼんやりと、魚達をみていたり、雪景色を眺めていたり、そこに優しい音楽があると、いつの間にか、頭が安らぐ。そんなに、私はお疲れ??っていう訳でもないとは思っていても、日々、次から次へと考えなくてはならないことばかりで、やっぱり、頭が疲れているのかもしれないなあ・・・・っと思った木曜の夜でした。
2005.02.24
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先日、妙なエアメールが届きました。 当然、差出人は書かれていず、中を開けると、日本語の お手紙 なんだ、新手のダイレクトメール・・・ けれど、 内容が私の怒りを掻き立てるのでありました。 「あなたの置かれている財政的、家庭の状況と星の配置は、 この3週間以内に貴方の人生にとって、 大変重要な出来事が起こることを示していま す・・・・・」 その後には、手遅れにならないうちに、 「秘密を授けられた者たちの偉大な秘伝書」を申し込み、 マリア・デュヴァルの霊能術の施しを受けよ・・・・ と続くのでした。 ・・・・・・ 来たよ。 新手の新興宗教詐欺? 私は、新興宗教チックなこの手の誘いが死ぬほど嫌い。 何年か前に、迂闊にも、「お友達になりたい」 モードで寄って来た 会社の派遣さんに呼び出され、3時間近くも、音楽なんか の話題でおしゃべりに花を咲かせ、 バレエを辞めたいきさつなんかも 久々に熱く語ってしまった後、 おもむろな、新興宗教の勧誘にあい、 死ぬほど怒って帰ってきた、あの日を思い出して しまいました。 だって、 どちらも、最後には、かならず、 「脅し文句」付で・す・か・ら。ジャジャン!! 「もし、あなたがこの機会を逃せば、人生にこうした、 変化をもたらす ことができる機会は、2度とやってきません」 ↓↓ このあたりは、まだ、「いいです、凡人で!」 っと開き直れる。 「それとも、これから、数週間から数ヶ月後にかけ、 さらに悪化する恐れのある心配事や難題と格闘 しつづけたいですか?」 ↓↓ ・・・・・・ これだから、イヤだ!!不幸の手紙かい。 格闘し続けてやる★☆ファイヤアアアアアア!! 私はバリバリのB型なので、ほおっておいても、 他人のピンチは私のチャンスさ (訳のわからない開き直り) とういわけで、 こんな類は、絶対他にも行っているはずなので、 さっそく検索してみましたら、 やっぱりありました。マリア・デュヴァル。 この手のトラブルにおやくに立ちそうな掲示板が ありましたので、ご紹介しておきます。 ☆身に覚えがない掲示版 http://www.pro.goldweb.to/bbs/bbs.php ☆身に覚えがない掲示版Advance http://www.pro.goldweb.to/cms/ ほんっとに、ハラのたつDMでしたが、微妙に人の心理を 突く文章は、ちと研究してみても面白いかも。 頼るなら、霊能者より、女神様☆☆
2005.02.23
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WOWOWでやっていました。感想・・・切ないっていうより、若いって残酷・・なことだったんだ。
2005.02.21
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今年の春もパステルカラーの優しい色合いのお洋服たちがお店にならびます。パステルカラーは膨張色だから、っと敬遠してしまいがちですが、黒でちょっと、引き締めれば、すっきり着られます。確かに、白いインナー+パステルの上着+淡い色ボトムスでは、広がる広がる膨張する!黒も分量によりますが、インナー、ウエスト、足元に上手にとりいれると、パステルカラーがすっきり着こなせる!っというわけです。っという、ありがたい事を証明してくれているのが、現在発売中の「STORY」3月号。40代以上の方、必見。かな。メイク特集も、かなりお役立ちです。春だし、メイクも新しい挑戦してみたい!なら、失敗しない、リップやアイカラーの色選びをお勉強しておきましょう。微妙な色合いのピンク、ハイライトに使う色などなど。。自分のパーソナルカラーを知っている人は、雑誌でオススメのカラーの中から、自分に使える色も、ささっと選びとれるようになっているはずです★☆
2005.02.17
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その5 会社を離れて・・長いことお世話になった、会社を契約期間満了という形で退社し、失業保険給付期間中に、緊急中高年雇用対策とやらの短期職能訓練校に通う。これは、9時~4時まで授業がまる3ヶ月あり、その間、受講手当てと交通費が支給されたのでした。お昼代と足代もらってタダでブラッシュアップが出来る!というわけで、私はIT技術者養成LINUX科というのを受講。カリキュラムは、びっしりで、シスアドの基礎から、HP作成、アクセス、と、やって、最後の方は、LINUXでサーバー構築までやっちゃうというものでした。PCでネットは使い放題。大人の学校だから、授業受けながらネットでどんどん調べ物してよいことになっていた。ここで、面白かったのは、サーバーの仕組みもだけど、シスアドかな。インターネットやPCの基本知識を一通り学べました。後は、なんといっても、ネットでの情報収集方法を覚えたこと。これは、後々役に立つ。この3ヶ月間の最後の1ヶ月は、またダブルスクール。インターネットアカデミーで、CGIプログラミングとサーバーの講座を受講。これは、授業料の80%が戻るという、給付金対象講座だったので、それを利用。でも分かったことは、やっぱり、プログラマーにはなれない!!ということでありました。そんなこんなで、あれこれ、勉強の3ヶ月後、派遣会社に登録し、派遣社員としての事務仕事と、カラーの仕事の2本立て生活に突入したのでありました。そして、しばらく後、楽天日記を始めてみたら、世の中は、ブログの時代となり、アフィリエイトも大流行。HPでの集客しかしていない、エタニティも、間口を広げるために、メルマガ、ブログ、オンラインショップと、関連ページを増やし、ここへきて、その効果がようやく、出てきたのかな、っと思える今日この頃です。ネットの世界は、日進月歩。まだまだ、どんどん変わってゆくのでしょうね☆**完**派遣社員の頃、派遣先の会社では、化石時代のようなPCがまだ使われていたり、専用端末での作業が主だったりしているうちに、やっぱり使わないソフトはどんどん忘れていくので、ある時、登録更新でスキルチェックをしたら、ワードが70点・・・ありゃりゃ。でしたとさ。
2005.02.13
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ABT(アメリカンバレエシアター)が来日します!アメリカの2大バレエ団ABTとニューヨークシティバレエがありますが、ABTは、巨人軍のような、いや、サッカーでいうレアル・マドリッドのような、世界から集まったスター軍団。私的オススメは、ドン・キホーテ。町娘のキトリと床屋の息子(だったかな)の恋にからんで、ドン・キホーテが出てきて、クラシックバレエらしい幻想の場が間に入って、最後は、有名なキトリとバジルのグラン・パ・ド・ドゥで終わる。陽気で元気な町の場面と、幻想的な妖精たちの場面とどちらも、クラシックバレエの技術の域をたっぷり鑑賞でき、人間の身体って、こんなにも美しく、こんなにも躍動的なんだ!ということに、感動します。白鳥の湖では、結構寝ちゃうっていう初心者もいるようですが、ドン・キなら、バレエ初体験の方にもオススメかな。(ロマンティック追求派には、絶対「ロミオ&ジュリエット」学生用のチケットも発売されているようです。劇場に足を運べない方は、DVDやVTRで、ちょっと前の天才ダンサーバリシニコフのドンキもあります。バリシニコフは映画「愛と喝采の日々」や「ホワイトナイツ」もオススメ。dance
2005.02.12
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私も、あっけなくはまった特命係長。けっこう、あのダラシナい窓際係長の彼も好きだったりする。職場に居たら、イライラするのだろうけれど、自分の世界をこっそり守ってる、実はイケメンな顔立ちなところに・・・いかんいかん。この、ドラマには、トゥナイトなき後、深夜番組のお色気に飢えていたらしい女性OL層に流行っているらしい(っていう記事を見た)そうそう、みんな、身体鍛えて「見て楽しい!食べても美味しい!2度美味しい男の子!」になって欲しいわけですよねえ・さてさて、スタイリングプロジェクト「レアリゼ」のRINKAさんのメルマガ「ビジネスファッション構築講座」でも、特命係長の着こなし比べが取り上げられています。バックナンバーは最新号しか載らないので、今なら、読むことができますよ!オススメです。BACKNO取り上げられている特命係長ファッションはこちらphoto今夜も見るわ♪
2005.02.11
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とりあえず日本が勝って良かったわ!ジーコジャパン。近頃私は、可愛らしい玉田のファン☆次ぎも頑張ってね。さて、そんなこんなで、いい年齢になってから、運転免許を取得した後、カラーの勉強をしたいとう子に付き合ってスクール探しをしているうちに、桑原先生に出会い、スクールに通いだし、色彩検定2級を取得し、パーソナルカラー専科→研究科へとすすみ、今のエタニティのメンバーと出会うのでありました。最初の頃は、集客のために、ビラを作って、会社を休んで平日昼間に女子大の前でまいてみたり、地下鉄のマイタウンボードに稚拙なポスターを貼ったりして集客し、学校の教室でカラー診断を始めました。そのうち、私は、会社を辞めた後のことを、考え始め、カラーの仕事と平行して、会社からなんらかの形で在宅仕事でもできれば・・・と思い、パソコンを購入。香取しんごちゃんが宣伝していた某PCには、HP作成ソフトが付いていて、それで、エタニティのHPを作り始めました。その頃、NHKの教育番組で、初心者向けHP作成講座をやっていて、ちょうど、番組で使っているソフトが私のと同じだったので、私もテキストを買い込んで、NHKでお勉強。そんなこんなで、HPを作りはじめたとき、知り合いから頼まれ、人のHPも作成。こりゃあ、HP制作がカラーの仕事と両立化?と、思いこんだ私は、今度は、HPの仕組みとネットのことをきちんと学ぼうと思い、インターネットアカデミーに会社の友人と共に通う。ここでは、ソフトはつかわず、タグの勉強とイラストレーターとフォトショップを学ぶ。後の2つのソフトは、会社の仕事にも役立つのでありました。だけれども、ホームページデザインの仕事には、紙ベースのデザイナーさんたちが、流れてきていて、デザインなんてド素人の私には、早くもHPデザインで稼ぐのは無理!っということに気が付くのでありました。(だけれど、ぜんぜんPC初心者から、在宅で仕事をとっちゃってる人もいましたねえ)けれども、学校では、必要な知識と業界の情報と学生のハイレベルな作品を見ることができ、とっても良かった☆またまた、つづく・・・・・--------------------------------------------こうして、書いてみると、私のPC歴も長いのだわ・・そして、スクール貧乏にも陥る訳だ・・・(ここから、先もまだ、学校通いがつづくのでした)それにしても、何が楽しくて、はまっていったのかなあ・・っと、つらつら思うに、一つは、システマティックな事が好き。道路や鉄道のネットワーク図をつくったりしていた訳ですが、路線ごとに、順番にコードを振っていったりする作業が、結構大好きでした。何か、きれいに完結できちゃう世界でね。それと、どうも、仕組みが知りたいタチみたいで、そんなこんなで目の前にあるものを知ろうとしてるうちに、どんどんいろんなところにいっちゃうわけですね。パーソナルカラーも色を分けるその仕組みに最初は惹かれたのかもしれないです。けれど、実際に診断をしていくと、理屈どうりに、人は分類しきれるものでもなく、メイクやら、ファッションやらの知識もそりゃあ必要で、またまた、たいへんなのでありました。---------------------------------------------ところで、iccoさんのブログ強化作戦と私のHP強化作戦の効果が、今月は出てきたような兆しが見えてきました。やっぱり、まだまだ、パーソナルカラーっていうのも、認知度が低いもののようなので、間口は広げておかないとね。
2005.02.09
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さすがに、寒いですねええ。。。ダウンを着込んでチャリ乗っても、心臓に風が直当たる!って感じです。さて、まったく個人的な思い出話「私と会社のOA化」その3:そうこうしているうちに、ワープロ専用機は、過去の遺物と化し、社員の方々のお机にも1台づつパソコンが置かれ、若い方々から、報告書の原稿くらいは、自分で入力するようになります。(相変わらず、役職の方々は、手書き原稿→アルバイトさんによるワープロ入力っていう段取りだったりしますが)パソコン時代になると、今度は、大量の数字のデータを表計算ソフトで扱うようになり、さらに、手作業だった図面作業も、イラストレーターやら、花子やら、はたまた、専門の地図ソフトというように、グラフィックソフトも扱うようになっていきました。仕事の現場には、バイトで来ている大学生やら、大学院生やら、フリーターやらが入り混じっていて、様々なソフトの使い方は、彼らから、教えて頂きました。先生には、事欠かない環境だったのでした。後は、もう、ただただ、使いながら覚える!。ただし、PC作業には、危険もつきもので、夜中の2時や3時に何かの操作ミスで、一瞬にデータ消失なあんてことも、まま、あったようです。(さすがに私は深夜残業まではやりませんでしたけど・・・)自分がパソコンを使う仕事をするなんて、思ってもいませんでしたが、やってみたらば、なにせ「根気!」の私には向いていたようで、新しいソフトを、マニュアル片手に使い始め、社内用のマニュアル作成までやったりしてました。この頃は、ソフトは沢山使っていましたが、なにせ、契約社員の身なのでメルアドもないし、インターネットは自由に見ることもできずネットの世界は、まだ、遠い世界でした。けれども、どんなに、沢山のソフトを使えても、所詮は「作業員」もう少し頭がよければ、協力者として、独立することもできたのかもしれませんが、そこまでは・・・・それで、やっぱり、女性であることを生かし、且つ年齢を重ねていくことが生かせる仕事を探していくうちに、パーソナルカラーの先生に出会うことになったのでした。またまた、つづく。
2005.02.06
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その2.ワープロ全盛時代20代最後の年(くらいだったと思う・・)所属していたバレエ団を辞めた時、私の世の中で通用する技能は、タイピングが出来ることのみ。冷静に考えれば、自分の受け持っていた子供のクラスくらいもらって辞めればよかったのかもしれなかったけれど・・・それでも、しばらくは、お金を払ってレッスンを受け、舞台をやるという生活が続いたので、相変わらず、朝レッスン、午後バイト、夜はまたレッスンかリハという日が続く。教えることの収入も途絶えたので、バイト先の会社に毎日通う。そんな時、バイト先の会社では、OA化が徐々に進行しておりました。その頃のバイトさんの主な仕事は、報告書の手書き→手書き原稿のワープロ入力へと変わっておりました。OAルームには、ディスクトップのワープロ専用機がずらっと並び、私達は、ワープロの性能をまったく理解していない上司達のむちゃくちゃな原稿と、ワープロの機能の限界に挑戦しつづけるのでありました。しかし、あいかわらず、社内外で機種の統一がなかなかなされず、TOSWORD、RUPO、etcのワープロ専用機から、PCのワープロソフトも一太郎、ワードへと、変わっていき、結局、末端作業員は、どれもいじれないといけない羽目となるのでありました。OAルームの一方には、パソコンがちらほらあって、そのころのパソコンは、まだ、小さいながらも「コンピューター」っていう感じがした。5インチのシステムディスクをカチっといれて、コマンドで軌道して、、、コマンドで動くってのが、「コンピューター」っぽくてちょっと、難しいマシンを動かしてるっぽい感じでございました。つづく-----------------------------------------私のとりえに、「根気」ってのが、あるようです。地味~~に。それで、PCにも、はまりこむ。メモ帳で、ピコピコ、タグを打ち込んでいくのも苦になりません。アフェリエイトを使ったオンラインショップくらいのことは、実に簡単なタグの組み合わせだけで、出来ちゃうので、高いHP作成ソフトなんか、なくても、メモ帳あれば、できちゃいます。ホームページって基本の構造は単純なんですね☆(そういえば、四柱推命の占いで、深層心理の願望診断とかをみていたら、本来のお金の稼ぎ方のところで「ビジネスに対する姿勢が謀略的で普通ではありません。例)軍人、刑事などの戦争状態の環境では才能を発揮します・・・・ってありました例があまりに極端!でも、人のピンチは私のチャンスみたいなこともあったりするし。やっぱり、普通ではない?・・・・あら大変。でも、本当の姿とやらは、清廉、ロマンティスト、女性的、優しい、自愛があり細やかで気品がある。うふふ。でも、足が地に付かない現実離れしているといった欠点がでます。って。あらら。)で、この頃は、HPと平行して、ブログだってことで、ブログのことは、ブログに聞け!って感じで、ついつい、面白そうなブログからブログを渡り歩いて、夜更かしになってしまいます。今日は、iccoちゃんに、楽天アフェリエイトの始め方とライブドアブログの始め方レクチャーを行いました。これで、iccoさんの楽天日記「ココピコの日記」でも、オススメコスメが日々更新されてゆくことでしょう。商品画像が使えるっていうのは、カラーのお客さんへの情報としてもとっても便利よね。そして、iccoさんのもう一つの顔は、なんたって食べ歩き。(しかも、内緒だけど、ちゃっかり、人のオサイフで・・・)美食なくせに、ちっとも太らないのはなぜでしょう。最近、手料理にも凝ってるみたい・・そのバランスが良いのでしょうか。そんな、iccoのグルメナビいくなび
2005.02.05
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というニュースが・・世の中ほとんど、Word&Excelになってしまったのかと思いきや、裁判所や教育機関では、一太郎が使われていたのですね。ワープロソフトがバラバラなことって、ほんとに良くある。そして、資料作成にあたる女子は、どこでも、大変な目にあっちゃうわけです。大昔、まだ、ワープロ専用機全盛の頃、会社の資料とお役所の資料が機種が違うため、お役所の資料を訂正するためにだけ、親指シフトの某機種が1台置かれていましたっけ。その後も、会社のソフトがWORDに決まるまで、ワープロ専用機→PCのワープロソフトあれこれ、覚えるはめになったのでした。ちと、懐かしくなってみたので、私と某会社のOA化の歴史でも綴ってみます。その1.化石時代学生時代、レッスンの合間に必死のアルバイト生活をしていた私のバイト先は某コンサル。そこでの、バイトさんのお仕事は、報告書の「清書」ワープロなんて、陰も形もなく、途中段階の報告書は、社員の方の原稿を、「綺麗な字」で清書して、青焼きして綴じた物でした。トレペみたいな用紙に、手書き。「表の罫線は裏から書いてね」「ハイ!」ってなもんです。表計算ソフトもまだ、ないので、大型コンピューターから打ち出された、膨大な表から、数字をひろったり、縦横足し算したり、バイトさんたちは電卓の世界。私の足し算は、縦横計が合ったためしはなく、大抵、友人に後始末を押し付けて、レッスン最優先!で帰っていたのでありました。(おともだち。ごめんなさい)海外の仕事をしている部署には、英文タイプのタイピストさんがいて、すらすらタイピングする姿は素敵でした。いずれ、踊ることを辞めたら、教えることだけで、踊りの世界にはいないだろうな、と思っていたので、いざという時に仕事に困らないかもしれないと、チト思い、大学で別途料金をお払いして、英文タイプを習得しました。これが、のちのち、本当に役にたったのでありました。つづく。☆カラーアナリストの日記なのに、カラーのネタが乏しいことに気が付く私。今、エタニティ通信では、3週連続バレンタイン特集中ですので、そちらも、ご覧になってくださいませね
2005.02.02
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