こまぷろぐ

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2007年08月18日
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カテゴリ: ゲーム機
少し前から聞かれていることですが、XBOX360はいわゆる『リングオブデス』とか『3赤点灯』とかいう故障で修理に出すと、ヒートシンクが追加された熱対策済の基板になって返ってくるそうです。

先週 ASCII.jp 写真入りのレポート が掲載されていました。

その記事によると、自分の基板が対策済かどうか分解せずとも目視で確認できるということなので、早速底面メッシュを外してチェックしてみました。
結果はやっぱり×。私のコアシステムは未対策品のようです。

今年の夏は暑いので、全国で多数のXBOX360が故障していると思われます。ルータが壊れた件もあるので、熱破壊がかなり心配です。対策基板のものが欲しいと思う反面、この問題での保証は3年ですから、2年後に壊れて修理すればそのとき最新の対策版基板が入手できる可能性もあって、今壊れた方がいいのか、2年先に壊れた方がいいのか悩ましいところです。





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Last updated  2007年08月18日 14時10分22秒
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