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安全といわれる 西日本に住みスーパーに行っては 『えっお米無い』とか『カップ麺売り切れ?』とかなんでやねんと ためいきついてる今日この頃ですがもしかしたら 宅配便が遅れながらも届く被災地や 持ち込み応援物資募集に送る人がいっぱい買っているのかもしれないし…とも思ったり特に何が出来ると言う 例えば医療の特技があるわけでもなく体力があるわけでもない・・・ ただこっちで普通に暮らしているだけで、なんか申し訳ない気持ちで 毎日過ごしています。出来るのは 自分で出来る範囲の募金位ネットを見てても 様々な募金の窓口がありどこそこは 中抜き大きいいからダメだよとかetcそんな中どこに寄付をしたら、どこにお金が行くのかhttp://irritantis.info/archives/652わかりやすく 説明してくれるサイトがありました。日本赤十字 以外にも現地で活躍する人道支援NGOやその他色々と言う道もあるようで 参考になりました。
2011.03.20
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何で必要な物資が行かないんだもう今回の地震で何度目にしたことでしょう菅さん 連休中の現地視察要りませんから・・・ネットで拾ったんだけど勝谷誠彦の××な日々。 2011年3月18日号外2。 <緊急速報。関西人たちの避難民受け入れに仙谷由人官房長官が横やり>。 本日の夕方、関西広域連合から被災者の「疎開」について発表があるとお知らせしました。これに、横やりが入りました。 詳しくは書いている時間がないのですが、仙谷由人官房副長官からです。 今日の14時に九州とともに受け入れるという申し出を「菅直人首相」に九州を代表して孫正義さんから申し出る予定でペーパーも作っていました。私の手もとにあります。 ところが出てきたのは「仙谷さん」だった。 そして「国も一緒にスキームを作りましょう」と言い出して、よせばいいのにそれに広域連合の代表の井戸敏三兵庫県知事がとりこまれてしまったらしい。 もともと井戸さんは橋下徹大阪府知事などが主導権をとっていたことに不満だったそうです。 そんなことをしている場合か。とっとと手をあげたところに任せればいいではないか。 義を曲げたくないいくつかの府県などは怒り狂って勝手に手を挙げる決意を固めつつあります。 日本国の団結が壊れていきますね。誰かが望んでいるように。なぜ孫さんもそこで突っ張らなかったのだろう。 コレ本当なんでしょうか?有料のメール配信みたいですが、ワタシはとってないから判らないのだけど本当なら・・・<追記>http://damest.blog12.fc2.com/blog-entry-344.htmlこれは勝谷誠彦が個人で配信している有料配信メールです。非常時とあって配信元の許可を得て転送します。あくまでも個人が得ている情報からの推察ですので、内容についてはそれぞれがきちんと吟味して判断してください、という勝谷のメッセージを添えます。なお配信元その他の情報は下記の通り。勝谷誠彦HP:http://katsuyamasahiko.jp/問合せ:info@katsuyamasahiko.jp情報提供・感想:stealth@katsuyamasahiko.jp発行:株式会社 世論社・・・と言うことで 配信は勝谷さんらしいですね被災者をロシアに受け入れ=治療、再就職も-メドベージェフ大統領 【モスクワ時事】 ロシアのメドベージェフ大統領は18日、東日本大震災の被災者をロシアに受け入れ、 治療や再就職のあっせんを行う用意があると表明した。インタファクス通信が伝えた。 大統領は安全保障会議で、被災者への人道支援物資提供以外に、 「日本の子供たちや負傷者をロシアの休暇・療養施設に受け入れ、 治療や心理的リハビリを行うことも検討する必要がある」と強調。 また、「必要があれば、シベリアや極東の人口過疎地で日本人の労働力を活用することも考えるべきだ」と述べた。 ショイグ非常事態相は、外交ルートで負傷者の治療受け入れを日本側に提案したと大統領に報告した。 http://www.jiji.com/jc/eqa?g=eqa&k=2011031801274 なんか すっきりしない
2011.03.18
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読売新聞に掲載されていたhttp://www.yomiuri.co.jp/science/news/20110313-OYT1T00181.htm『もし施設の外に放射性物質が漏れ出たら、どのようにすれば被曝を抑えられるのか。』の転載です。箇条書きに替えてみました。■被曝から身を守るには〈1〉放射線を遮る〈2〉放射線源から距離をとる〈3〉被曝する時間を少なくするの3点が重要■屋内退避を言われた場合放射性物質が飛散している外気が室内に入らぬよう、1)ドアと窓をしっかり閉める。2)エアコンや換気扇も切る。 ■避難のため外に出る時 放射性物質が鼻や口、皮膚の傷口などから体内に入る「内部被曝」を防ぐことを心がける。1)ぬれタオルで鼻や口を覆う。2)皮膚を露出しないような服装が望ましい。3)なるべく風下に入らないように注意する。 ■外から室内に入る際の注意衣服には、放射性物質が付着している可能性がある。室内には汚染された衣服を持ち込まず、1)ドアの前(戸外)で脱ぎ、ただちにビニール袋に入れて口を縛る。■ヨウ素放射性物質の一つであるヨウ素は、体内に入ると甲状腺に集まりやすく、特に子どもでは甲状腺がんの原因になる。ヨウ素の甲状腺への取り込みを防ぐ薬(安定ヨウ素剤)は、副作用もあるので、災害対策本部の指示に従って服用する。■一定以上の被曝が確認された場合、通常は、衣服を脱いだり、ぬれた布でふきとったりして、放射性物質の周囲への拡散を防ぐ。また、体内に入った放射性物質に対しては、排出を促す薬を用いる。(2011年3月13日10時11分 読売新聞)
2011.03.13
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