★☆ 一期一会 ☆★

□■海鈴の日記■□ 《過去日記》



☆゚・*:.。.☆゚・*:.。.☆☆.。.:*・゚2005.9.19~10.23☆.。.:*・゚☆☆.。.:*・゚☆.。.:*・゚☆


2005年9月19日(月)

春が来る?


正確に言うと、「春が来て欲しい!」ですケド…
今回は、みんなも知っているあっくんについて話したいと思います。(聞きたくナイって?)

私があっくんのコトを気になりだしたのは、
私が高校に入学してすぐのコトです。(確か)
ひと目見た瞬間カラ
「カッコイイ」と思ったに違いありません。(多分)

彼は笑顔が素敵な、野球部のキャプテンでした。

今じゃ私は、そんなあっくんに恋をしています。

最初は名前も知りませんでした。全く。
他に好きな人もいました。
あっくんのコトは【憧れの先輩】としか思っていませんでした。

それが【アコガレ】→【コイ】に変わったのは、
確か、出逢ってから3ヶ月クライ?経った頃だったと…。

でも結局、何もできなくて…(どうせヘタレですよ!)
ズルズルと時間だけが過ぎてしまいました。

しかし、しかし!
高校生活で一大イベントと言っても過言では無い、学校祭シーズン。
みんなテンション上がってます!もぅ、上げ上げです。
ここぞっ!とばかりに私は勇気を出して、
あっくんと一緒に写真を撮りました。(ピースしちゃいました)

「一緒に写真撮ってください!」

たった一言いうだけなのに

ありえないくらぃのドキドキ

やっと気づいた

その時私は、もぅ止められないくらいあっくんを好きになっていました。

。.。:+* ゚ ゜゚ *+:。.。:+* ゚ ゜゚ *+:。.。.。:+* ゚ ゜゚ *+:。.。:+* ゚ ゜゚ *

2005年9月21日(水)

本当の気持ち。


たくさんの人の中から、すぐにあなたを見つけられる。

たくさんの声の中から、あなたの声を聞き分けられる。

あなたを無意識のうちに目で追いかけてる。

あなたが笑顔なら、自然に笑顔になる私がいる。

気づけばいつも、あなたを思ってる。

好きです。

もぅ他は目に入らないくらい好きなんです。

好きで好きで仕方ないんです。


もしも、これが私の運命だとするのなら

最後まで貫くしかない。

自分の手で幸せになるしかない。

運命は変えられる。

変える可能性は、私自身の手の中にある。

怖がってちゃ何も始まんない。

あなたを諦めるなんて??はできない。

何もしないで後悔するより、

何かをして後悔する方がいい。

もぅ迷わない。

この気持ち、最後まで貫くから。

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2005年9月24日(土)

どーしよう


私は今、ちまたで言う恋の病とやらにかかっている模様です。

どーしよぅ、どーしよぅ、どーしよぅ。

もちろん相手はあっくんなのです。

どーしよぅ、どーしよぅ、どーしよぅ。

寝ても、覚めても、あっくん一色なのです。

どーしよぅ、どーしよぅ、どーしよぅ。
(いい加減しつこいですね)

あっくんに最近の私の夢の最多出演賞・並びに主演男優賞をあげたい勢いです。

夢に出て来てくれるのは嬉しいのですが、

それが現実とかけ離れ過ぎていて……

正直おもしろいです。 実際とはキャラが違います。 一人で乗り突っ込みです。

今日、私はちょっと買い物に行ってきたのですが、

そこでもあっくんのコトを考えていました。

もし会ったらどーしよう??…もぅ私の頭の中は妄想ワールドなわけです。

そして、一緒に買い物をしていた母が突然

「あっ、○○??だ!」←あっくんの名字です!!

と言ったのです!

もぅ私の頭はパニック状態!妄想だか現実だかわからなぃ。

とぅとぅ耳までおかしくなったのかと思ったぐらいでした。

そして、私は母に尋ねました

「誰だって???」

ドキドキドキ…

「だから、○○??だって!」

本当に?!

私はもぅ一度尋ねました

「ドコの○○???」

ドキドキドキ…ドキドキドキ…

「ほら、野球部の!」

ののののぉぉぉぉぉ~~~~~!!!!!

あっくんじゃないの?!?!

どーしよぅ、どーしよぅ、どーしよぅ、どーしよぅ。

もぅ私は、不審者かというくらいキョロキョロ……

心拍数も一気に上昇!!!

髪も整えちゃったりしちゃったり……

そして、私はもぅ一度尋ねました

「ドコにいる?」

「ほら、あそこ!」

ドキドキ、ドキドキ、ドキドキ

ん??

まぁ間違ってはいないけどさぁー

確かに名前は一緒だけどさぁー



あっくんのお母さんじゃんかぁー!!!

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2005年9月27日(火)

耐えられない!


今日は学校で球技大会がありました。

ちなみに私はバレーに出ました。

一方、愛しのあっくんはというと、サッカ-に出る模様…

毎日にのようにあっくんは外でサッカーをしているほどの大のサッカー好き。

野球部ではあったものの、サッカー少年なのでした。

私も実はサッカ-が大好きなわけで、私とあっくんは意外にも接点

とゆーか、趣味が合うわけです。

そんな大好きなあっくんの試合をひと目見ようと、

私は今日のこの日を密かに楽しみにしていました。

しかし!

最悪なコトに私の出るバレーの試合とあっくんの出るサッカ-の試合の時間が

見事にかぶっていました…

もぅ、やる気でなーい!!

ほんっとに、ほんっとに、ほんっとに

悲しくて、悲しくて、悲しくて………

でもしょうがない!私はバレーを頑張ろうと思いました。

そして、どうやらあっくん達の試合が終わったようで、

体育館に戻ってきました。

あっくんはいつものサッカーのユニホーム姿。


あれ?さっき着てたのと違うなー。

あぁ!きっと汗かいたから着替えたんだ!!

清潔な人です。


あれれ??さっき着てたのと違うなー。

あぁ!なにもしてないような気がしたケド、汗かいたんだ!

本当清潔な人です。


あれれれ???さっき着てたのと違うよ?!

もしかしてまた汗かいちゃった???

いやいや、本当清潔だなー。


ありゃりゃ????またもやチェンジ?!!?

あっくん!一体何リットル汗かくの?!?!

何もしてないよねっ?!


だって4回も衣装チェンジだよ?

見るたび服違うよ?

おしゃれなんだか、清潔なんだか…?


ここはおしゃれと言うことにしときましょう。

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2005年9月28日(水)

どーしたもんか。


今日は昨日に引き続き球技大会の話をしましょう。

昨日の夜。

「こんばんわ。球技体大会お疲れサマでした(^-^)
 あっくんはサッカ-出たんですよね??
 凄く見たかったんですけど、バレーとかぶっちゃってて…(>_<)
 どうでしたか?」

とゆーような内容のメールを私が送りました。

結構頑張ったでしょ???

10分後…

チャラ チャラ チャラ~♪

「今日はつまらんかったね(>_<)
 でも明日はバスケあるし0(^-^)0 明日もサッカ-あるけど(^_^;」

とあっくんから返事が!!

そして、あっくんがバスケに出る!という情報をゲット☆

今日、私には出る種目がなかったので一日ずーっとあっくんが見れる!

と本気で思っていました。


しかし、しかし!

友達が出るソフトボールと時間がバッチリ重なっていました…

私はどっちを見るかと悩みに悩んだ末、

あっくんが出る試合だけを見るコトにしました。

そして、友達と座ってバスケを見ていた時の出来事です!!

「あっくんのバスケ姿初めてだなー☆
 ちょっとおもしろいかも…。」

とかなんとか私は考えていました。

すると、私たちが座っている方にボールが飛んで来ました

それを、あっくんが必死で追いかけます。

「あっ!危ない!!」


どーん、どーん。(こんな音では決してなかったけど…)


ボールと一緒にあっくんが私たちの方に突っ込んで来たのです!

私はビックリしたのとおもしろくて大爆笑…

突っ込まれた友達はビックリしすぎて、涙目。


でも、どーせだったら私のトコロに来て欲しかったよ。

私だったら受け止めてあげたのに…(無理)

友達のトコロに座ってればよかったなぁー!!!


もぅ、友達じゃなくて私を押し倒して欲しかったよ…!!!

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2005年9月29日(木)

運命のヒト


 “やっと出会えた” 気づいた時は遅くて

  大人びた今なら もう少し うまく付き合えそうだよ

  今までそれなりに 恋をしたりもしたけど

  ふと気がついた その瞬間に いつも君が浮かんでくる

  この思い感じていたい

  叶わないと知っても

  今 僕の気持ちは一つだけ

  君以外の他の誰かをまだ

  好きになれずにいる こわれそうで

  今は別々の道だけど 僕はすべてをうけとめる

  伝えていいのかも わからない

  この気持ち叶うのかな いつかは

  そんなこと言う権利もない

  君は今 何オモウノ・・・

  君だけを愛しているよ
                      song by EXILE


これはEXILEの歌です。

大好きです。 凄く、今の私の気持ちに近い…あっくんに対しての。

この歌詞をくれた友達に私はとても感謝しています。

その時期は凄く悩んでいて、

あっくんに対しての気持ちは【好き】だといぅ気持ちなのか、それとも憧れなのか、悩んでいました。

そんな時にくれたこの歌の歌詞。


あっくんに振られてからの約1ヶ月。もぅちょっとで2ヶ月になるけど…。

あっくんのコトを考えない日は無かった。

振られてカラの方がもっと、もっと好きになっちゃったょ。

振られたコトに関してはそれなりに、ダメージもあったけど、後悔はなぃ。

メールができるようになったキッカケでもあるしね。

まだ、全然好きです。 この感情をしつこいと言う人もいるかもしれない。

でも、かっこつけて諦めるコトなんてできないから。

振られた時、これからも好きでいていいですか?と私は聞いて、

辛くないの?と聞かれた時、私はわかりません。って答えたこと覚えてますか?

正直辛いよ? でも好きだから…。 それに辛くない恋なんてナイでしょ?

好きな気持ちは止められないでしょ。


【今 僕の気持ちは一つだけ】

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2005年9月29日(木)

不幸中の幸い?


実は、昨日の球技大会であっくんが突っ込んで来たコト意外にも、

幸せ過ぎるコトがあったわけです。


私は今、バレー部に所属しているわけで、

昨日の球技大会でバレーの試合があり、私はそのラインズマンを

しなくてはいけないコトになりました。

《マヂ、やりたくないなぁー。 めんどくさいし…。》

とかって考えていたわけですよ。

もぅ少しで試合が始まるので、各自もちばについていました。

その場所が良かった!!ナイスでした!


そして、私がボーっとしていると何やらあっくんが向こうの方カラ来ました。

何やってるんだろう? と、パッとあっくんの方を見た時…


「ごめん!昨日寝ちゃったんだよね!」

《えぇぇぇっっ?!?! 何っ?! もしや私に話しかけてるっ?!》


「あっ、は、はいっ!」

《えぇぇぇーーー?!?!?!? どーしようぅぅ……》


そうなんです。前の日記を見てくれた人だったら知っていると思いますが、

前の日の夜、私はあっくんとメールをしていました。

途中から返事が来なくなったので、

きっと寝たんだろぅ、これだったら明日もメールできると内心思っていました。

でも、まさか話し掛けられるとわ…

これこそ予期せぬ展開で、私は慌てふためき結局

「あっ、はっ、はいっ!」

としか言えなかったわけです。


ずっとあっくんは、私のことをわかっていないだろぅと思っていました。

顔と名前が一致しないっていうんですか?そんな感じだろぅと…。

でも、話し掛けてくれた・そして、昨日のメールの話。

やっぱり私のコトを知っていたコトになります。

正直、かなり嬉しいです。

あっくんにはちょっとしたことかもしれないケド、

私にとっては今までにナイくらい嬉しいわけですよ。

あぁーどーしよぅ!!!


でも、結局昨日あっくんからメールは来てないんだけどね。

口で言ったからいいっかーって感じですか?

でもまぁ、今は幸せだからよしとしましょう!

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2005年10月3日(月)

タイムリミット


言ってしまうと、あっくんは3年生なわけです。

今日、友達とこんな話をしました。
「あと3ヶ月くらいで3年生いなくなっちゃうね」

嗚呼、どーしよぅ。 嗚呼、どーしよぅ。


これから書くことは、決して弱音ではありません!
ただ、私の気持ちです…。


今日の朝、玄関で一緒になりました。
遠くから、自転車に乗って来るあなたを私は一瞬で見つけることができました。

「おはようございます」

何度も何度も心の中でシュミレーションしているはずなのに…。
たった一行の言葉が言えなくて…


昼、教室の窓からあなたが体育で外に行くのを見ていました。
あなたが私の方をちらっと見たよぅな気がしました。

あなたのこと、後ろ姿でわかってしまうよ。


私のこの想いは彼にとって重いのでしょうか。

私からのメールが届いたら、あなたはどぅ思うのですか。

いくら私が想っていたって、叶うことは無いかもしれない。

あなたが、卒業してしまえば終わってしまぅのかもしれなぃ。

でも、これから私はあなた以外の人を好きになることができるの?

そんなの想像できない。


卒業式 3月1日。

そして今日、10月3日。

タイムリミットまで、 約3ヶ月。


そろそろ、本腰入れてきますか。

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2005年10月11日(火)

一生分の勇気


* あっくんに学業成就のお守りをあげる。

前から考えていたこと。

でも、どーせ私はヘタレだったから自分の手から直接あげることなんて出来ないと思っていた。
うん。 無理、無理。 そんな勇気は無い。

今日のお昼…  急展開っっ!!!

友達が彼氏に連絡を取り、(友達の彼はあっくんと同じクラス!)
5時間目終了後、私たちの教室がある階にあっくんを連れてきてくれるコトが決定。

私は今日渡すつもりなんて無かったから、マスカラさえ塗ってない。
嗚呼、どーしよぅ。嗚呼、どーしよぅ。

5時間目は数学。 
そんなの手に付かないくらいドキドキ…
手汗がいつもの何倍もタラタラ…
嗚呼、どーしよぅ。嗚呼、どーしよぅ。

なんて言って渡せばいいのっ?? なんにも考えてない…
嗚呼、どーしょう。嗚呼、どーしよう。

授業時間残り5分…
激しく緊張し、気持ちが悪い…。
それにプラスして、トイレに行きたい…。
嗚呼、どーしよぅ。嗚呼、どーしよぅ。

キーンコン カーンコン♪

いよいよだ…。

とりあえずトイレに行こう。
彼たちはもぅ来ていた。


「これ…お守り買ったんです…貰ってくれませんか…?」

私の頭の中は真っ白だった。
あっくんの顔すら見れなかった。

『あっ、マヂ? あ、ありがとぅ。』

「はぃ…。 スイマセン…それだけです…。」

私はクルッと向きを変えて、スタスタ早歩きで帰った。
恥ずかしかった。

嗚呼、、、 言ってしまった。
ついにあげてしまった。
どうしてあんなに勇気が出たのかは、わからない。
あっくんの姿が見えた瞬間、

もぅ、やるしかなぃ

そぅ、思った。

私って意外に男らしぃみたいだ。
あっくんはきっと戸惑っただろうな…。
どぅ思ったのかはわからない。
あげて良かったのかもわからない。

でも私は今日、

一生分の勇気を使った気がした。

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2005年10月12日(水)

心臓爆発しちゃうかも


最近、私は友達に
「海鈴見てたら凄く勇気もらった」 と、言われます。

正直嬉しいです、、、はぃ。(照)

昨日の行動は自分でもビックリするくらいで、自分じゃ無いみたいでした。

夜、私はあっくんからのメールが待ちきれなくて結局自分から送っちゃいました。
私はかなりのテンパリ様でしたが、
あっくんも突然のコトでキョドっちゃったらしぃとのコトでした。
何度も何度も
「ありがとぅ」 と言われちゃいました。

正直、昨日は「あげて良かった!」と言うすがすがしぃ気持ちよりも、
「あげて良かったのかな?」と、思っていました…。

でも、昨日のメールで「ありがとう」と言われて…本当に安心したし嬉しかった。
あっくんは嘘が付けるよぅな、そんな器用な人では無いと思う。
だから、私は
「あげて良かった!勇気を出して良かった!」と心から思っています。

今日、お昼あっくんに会ったとき、なんとなく恥ずかしかったな。

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2005年10月23日(日)

出逢いと別れ


別に暗い話では無いのですが、

昨日・今日と私は親戚のお葬式に行って来ました。

そこで、あるお寺の住職さんのお話を聞いて感動してしまいました。

はっきりとは覚えてないのですが…


「この世に生まれたからには、出逢いがある。
 しかし、出逢いがあるからには別れがある。」

「私たちの命はいつ尽きるのかはわからない。
 もしかしたら、明日かもしれないし明後日かもしれない。
 もしくはこの命が百年続くかもしれない。
 でも、終わらないものは無い。
 私たちはこういう世に生まれたんだ。」


今こぅして生きている私たちは幸せだ。

決して、死んでしまうことが不幸なことでは無いと思うが…。


私のこの命もいつ尽きるのかは誰にもわからない。

私はまだ十数年しか生きてないケド、こんな短い人生の中で数え切れない人と出逢った。

私は、あっくんと出逢えたことを感謝する。

出逢いは偶然であって必然だ。


「出逢いがあれば、別れは必ず来る」


私のこの命もいつまで続くのかわからなぃ。

だから私は、後悔しないように生きよう。

一度しか無い私の人生。

どぅせなら、思いのままに。

その日まで、私は私らしく生きてゆこぅ。

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