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前回の更新から3ヶ月近く経過。 その間、いろいろなことがありました……。 アメリカ兵をぶん殴ったり、片言の日本語をしゃべる東南アジア人から中国産ペルシャ絨毯を112万円で買わされそうになったり、朝電車から降りるとメガネでショートカットの「わたし図書委員やってます」みたいな女子中学生に「許されることじゃないんですよ!」と叱られ土下座している痴漢を目撃して「あぁ~、俺も叱られたい」とか思ったり、身長2メートルぐらいあるオッサンから「おっぱいいかがですか?」と丁寧な勧誘をうけたりとか……。いやいや、おっぱいよりも何故あんたみたいな2メートル越えの巨人がおっぱいパブの客引きをしているかの方が気になるだろ。普通なら「金額に文句言ったら店の裏から怖い兄ちゃんが……」みたいな、ぼったくり話でオチにでてくる人材だろうが。最初っから怖い。怖すぎる。そんなんじゃ客が引いちゃうよ。おっぱい揉むどころの騒ぎじゃないよ。実際に引いたし。怖すぎてビビったし。だいたい「おっぱいいかがですか?」って、主語が抜けてるから「オレのおっぱいいかがですか?」みたいに聞こえて余計怖いよ。むしろそっちの場合なら恐怖のあまりお金払っちゃうよ。 もっと言うと、ひょっとして 「小便はすませたか? 神様にお祈りは? 部屋のスミでガタガタふるえて命ごいをする心の準備はOK? 俺のおっぱいいかがですか?」 って言ってるのかもしれないじゃないか! 財布ごと渡す。絶対に。 「なぜ女子供を殺せるかだと? 簡単さ! 動きがとろいからな!! 俺のおっぱいいかがですか?」 こんなこと言われたら恐怖とショックで幼児退行をおこしかねない。精神的に死ぬ。何故おっぱいパブの客引きにマインドアサシンされなければならないのか。怖い。怖すぎる。怖すぎるぞ。怖すぎて全然おっぱいに集中できなかったぞ。 ……みたいな事がこの3ヶ月で数回ありました。 地元の駅に『おっぱいパブ』あるのはともかく、その客引きが怖すぎます。面白すぎます。おっぱいの神様どうにかしてください。
2007年08月14日
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あるビルにいるガードマンのおじさんがとても愛想がいいんですよ。 すごい笑顔。 もう半端じゃない笑顔。 威圧感バリバリの制服に身をつつむ40台半ばのオッサンのくせに、あの笑顔はジャニーズJrを超える。 そのまま「デニーズへようこそ~♪」と言ったとしても何の違和感も無い。むしろ「あぁ~そうかそうか。ここはデニーズだったね。それじゃデミグラスハンバーグとクリームソーダお願いします」と返事をしてしまうこと間違いなし。 そしてその愛想の良さも尋常ではない。 例えばディズニーランドの人気アトラクション『ジャングルクルーズ』で案内役をやらせたらぴったり。アトラクションの最後に言う決まりの一言「さぁ~、ジャングルで最も恐ろしい場所、文明社会に到着です。皆さん気をつけてお帰りください」みたいなセリフも、家族のため自分を殺して生き抜いてきた男だけがもつ哀愁漂う背中ごしに言われるとなにやら深く考え込まずにはいられなくなる。 ただ元気がいいだけの若造には出せない深みのようなものがあの笑顔と愛想にはあるのです。 惜しい。 実に惜しい。 もし営業マンにでもなれば凄まじい勢いで契約をとりまくり、実際にあるのかは知らないけどドラマとかで良く見るあの仕事場の壁は貼られている営業成績の棒グラフは彼だけが断トツに飛びぬけてて、それこそ天井まで届いているに違いない。 だがしかし! 彼は、おじさんは、ガードマン。 ガードマンなのです。 1つのビルを守る、ガードなマンなのです。 愛想とか笑顔とか必要ない。ガードマンに必要なのは外敵を寄せ付けない雰囲気と万が一の時に対応できる技術なのです。誰かに笑顔を振りまく必要なんてまったくない。むしろ他人は威圧すべきですらある。寄らば斬る、そんな空気を漂わせるのが正しいガードマンのあり方というものでしょう。つまりガードマンとしてあの笑顔と愛想の良さはむしろ邪魔。 惜しい。 実に惜しい。 「おはようございます」 今日も最高の挨拶をされました。 これだけ気持ちのいい笑顔と愛想の良さを持ちながら、ガードマンとしては駄目だとは……。 なにやら可哀そうなので、このおじさんのいるビルから物を盗むのは止めようとおもいます。
2007年05月26日
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非常に腹の立つ話がある。 納得できない。絶対に納得はできない。 これを理不尽といわずして何と言おう。 スポーツジムに入会した。 目的は……。 肩こり改善。 健康維持。 体力向上。 そんなところだ。 もっと根源的な理由を言えば、楽になりたいのである。 肩こりが辛いのは嫌だし、病気で苦しむのも嫌だし、虚弱体質でビクビクして生きるのも嫌だ。 楽に生きたいのだ。辛いのは嫌だ。苦しいのは嫌だ。痛いのは嫌だ。だから運動して身体を鍛えることにした。 ところがどうだろう。楽になるためにやっているのに、辛い。苦しい。痛い。 筋肉というものは一度壊れて治ってはじめて、強くなるものらしい。ドラゴンボールで例えるとサイヤ人みたいなものである。つまり一度ボロボロにならないと楽にはなれないのだ。しかも、筋肉は放っておいても衰える。現状維持を目指すだけでも鍛えて、苦しい行為をしなくてはならないのだ。 人間の身体というものは楽できるようには出来ていないらしい。 非常に腹が立つ。 苦しみを避けるために、苦しいおもいをして身体を鍛えなくてはならない。なんだこの矛盾。 「楽をしたければ苦しめ」そんな風になっているらしい。理不尽だ。 そして、どんなに鍛えても年齢とともに衰えはやってくる。鍛える → 衰える → 鍛える → 衰えるの苦しみ無限ループを繰り返しても、結局は衰えて、苦しんで痛んで辛い死を迎えるのだ。 すべては無駄なのではないだろうか。 結局人は楽になることなんて出来ない。鍛えても鍛えなくても、どっちに行っても辛いなら同じことである。どうせ辛いなら動かないほうが楽だ。無駄なことはしないことこそが楽になれる唯一の道である。どうせ無駄なんだから止めちまえよ。 ……みたいなことを筋トレ中とかに辛くなると考えてどうにかして逃げ出そうとする自分がいるのですが、綺麗な身体の女の人が薄着や水着で常にうろついているスポーツジムという世界はとてもいい。すべて無駄でも別にいい。 スポーツジムに入会しました。 目的は……。
2007年04月24日
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人生における選択肢は多すぎてはいけない。 なんでもできる。 どこにでもいける。 何でもやっていい。 どれでも選べる。 ……これでは困る。 「好きなものを選べばいい。やればいいではないか」 そんな風に思われるかもしれないが、この世には好きでも嫌いでもないものが沢山ある。いや、そんな風にはっきりしない曖昧なものの方がむしろ多い。 そんなものを選ばなくていけない時どうするのか? わからない。 しかし選ばなくてはいけない。 う~ん、困った。困った。 区議会議員選挙の話。
2007年04月22日
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最近の音楽業界は低迷しているらしくCDが売れない。 ひたすらに売れない。 とにかく売れない。 ミリオンなんてありえない。 エヴァンゲリオンのパチンコしながら「そうか~。エヴァには魂があるのかぁ~」とか言ってるじいさんが大量にいる日本の将来ぐらいありえない。 「こんなときどうすればいいのか分からないの」 「笑えばいいとおもうよ」……って笑えるかコノヤロウ! このままじゃJポップが死んでしまうわ!! 現在、CDが売れない音楽業界はあの手この手でどうにかCDを売ろうと必死だそうです。 ポスターつけたり。ライプ先行予約券つけたり。特典映像DVDつけたり。 もう大変。必死。必死。どうにか買わせようと必死。もはやCDは特定のコアなファンが記念的に買うものに変わってきているのかも知れません。 いったい何でこんなことになってしまったのか!? これは危機だ! 今までに無い業界の危機だ! このままでは本当に音楽業界が終わってしまうぞ! 何故みんなが『目的の一曲 + もう一曲』のシングルCDを1000円だして買っていた時代は終わってしまったのか? 僕には! 音楽を愛するものの一人として! この疑問の答えを見つけ出す義務がある! 僕が音楽の世界を救うんだ!!! ……ってなことをYOUTUBEとかステ6から動画を落としたあと音楽データだけ取り出してiTunesに入れている時ヒマだったから考えてたんだけど分からなかった。 世界には謎が多い。
2007年04月15日
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ファッションの世界には「外し」という概念があるらしい。 「え? なにこれ?」と注意を引くもの。 そんなものを服やアクセサリーに一つだけ混ぜるのがオシャレなのだそうです。 理屈だけならなんとなく分かります。完璧なものは確かに凄みがありますが、人間味が感じられないものです。親近感がわきにくいと言ってもいいかもしれません。 だから少しだけ、外す。 これが『外し』です。 この『外し』という概念。 他の分野でも応用できるのではないでしょうか。 ファッションのことはよく分からないし文章では説明しにくいので、まずは音楽で応用してみましょう。 高速道を走る車の中。 男女のカップルが乗っています。 恋人同士、楽しいドライブ。男は何か音楽を聴くことにしました。 車内には流行の音楽、アップテンポの曲に混じり時々バラードが流れます。そんな雰囲気で一時間ほどが過ぎた時のこと、突然流れる「愛をとりもどせ!! (北斗の拳の主題歌)」。彼女は唖然。まさにユーはショック。 これが音楽での『外し』です。 流行の曲は確かにノリもよく気分も高揚しますが、ずっと聞いているとどこかマンネリ化してくるもの。そこで一つ「え? なに?」と驚くような曲を一曲だけ入れておくのです。ちょっとした遊び心。これでマンネリも消え、彼女もあなたにユーはショック♪愛で空が落ちてくる♪俺の胸に落ちてくる♪こと間違いなし。ノリのいい人ならその後ベットの上で「あべし! ひでぶ!」ぐらい言ってくれるかもしれません。言って欲しくないですか、そうですか。愛をとりもどせ。 さて、この『外し』はさらに文章にも応用できます。 文章には時々まったく理解できない難解なものがあります。特殊な専門家の書いた本などがよい例でしょう。 文章力とか構成力とか以前に何の話なのか分からない。 そんなこともあります。これは相対性理論の反証を試みた論文の一部ですが、そんな理解できない文章の一例として読んでみてください。 今日の非均等な背景放射の測定に従えば、電磁気学的立場から地球の背景放射に対する相対運動を確認することができる。 これはある意味で、エーテルから成る“black body(黒体)”、すなわち“現在我々の知りうる限り最も大きな空間的広がりを持つ、そしておそらく一番均一な物体”という観点から、少なくとも準絶対 空間が存在していると解釈できるのである。 うん。 分らない。 相対性理論だけでも分らないのに、その反証とか分るはずがない。「きっと頭のいい地位も名誉もある偉い人が何か話してるんだな」ぐらいしか理解できない。 しかし、そんな文章でも『外し』を入れるだけでこんなに変わるのです。 今日の非均等な背景放射の測定に従えば、電磁気学的立場から地球の背景放射に対する相対運動を確認することができる。 これはある意味でギャルのパンティが欲しい\(^o^)/エーテルから成る“black body(黒体)”、すなわち“現在我々の知りうる限り最も大きな空間的広がりを持つ、そしておそらく一番均一な物体”という観点から、少なくとも準絶対 空間が存在していると解釈できる ほ~ら! どうですか! 途中で 「え? なにこれ?」 と思ったでしょう? 意味不明だった文章に親近感がわきませんか? お前の頭に虫がわいているのだけは分かったという声が聞こえてきそうですが、たとえ文章の内容は分らないままでもこの「ギャルのパンティが欲しい」という外しを入れることで、簡単に話の方向性は分かってしまいます。 ギャルのパンティエーテルとか ギャルのパンティエーテルから成るblack bodyとか、さらに結論としてギャルのパンティエーテルのおかげで準絶対空間が存在しているとか、「きっと頭のいい地位も名誉もあるエロい人が何か話してるんだな」という具合に理解できたと思います。 十分。それで十分です。 文章なんてその話の方向性さえ分ればそれで十分なのです。今日の記事も「きっと頭の悪い地位も名誉もないエロい人が何か話してるんだな」という具合に理解してた頂ければ十分です。ちなみにエーテルとは、空間に充満しているとその昔信じられていた架空の物質のことで、現実には存在しません。藤原紀香と釈由美子は絶対CGだと信じていたけど現実には存在するということと逆ですね。全然関係ない話でした。 それでは最後にダジャレをひとつ。 このブドウ、一粒どう? (ひとつブドウ) はい。 外しました。 恥ずかしいからもうエーテルになりたい。
2007年03月03日
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いままでの人生において今日が一番花粉症で苦しんだ日。 酷い。 鼻水が酷い。 たれる。たれる。タラタラ落ちてくる。 しょうがないからテッシュを鼻につめて、その状態をマスクで隠して仕事した。 でもたれてきた。 「おかし~な~」とトイレで鼻につめたテッシュを交換してみると驚きである。 テッシュが濡れ雑巾のようにびちゃびちゃ。 冗談抜きで、しぼれた。 便器の中の水にポタポタ落ちる鼻水に大自然の驚異を感じずにはいられなかった。 目がかゆくならなかったのが唯一の救い。
2007年03月01日
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ベンチに寝転がった女性に人工呼吸をしている男性をみた。 その男性はベンチに座り、女性の頭を自分の腿の上にのせて枕の代わりにしていた。まったく気道確保ができていない。そのうえ本来なら5秒間隔ごとに息を吹きこむべきなのに、時間を計るでもなく延々息を吹き込んでいたようにみえた。ただ口をくっつけているだけなのだ。まったくダメである。正しい人工呼吸の方法を知らないに違いない。 おそらくあの女性は助からなかったであろう。 東京は恐ろしいところだ。 公園には男も女も子供をつれた家族連れの人たちもたくさんいたのに誰も女性を助けるそぶりをみせず、男性にアドバイスをするでもなかった。まるで彼らなどいないように振舞っていた。むしろ見ないようにしていた。 自分以外はみんな他人だ。他人は敵だ。 そんな東京にあってあの男性の行動は素晴らしいものだといえる。だが彼には知識が無かった。僕には知識があったが行動ができなかった。 やはり僕も冷酷非道な東京人の一人なのだ。 「知識だけでも行動だけでも人は助けられない」 今日はそんなことを学んだ一日だった。
2007年02月24日
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2007年02月13日
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バレンタイン \(^o^)/ オワタ
2007年02月12日
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トップページを整理中。 記事に転用。 オススメ動画 ・笑い話 『 ガキの使い 笑ってはいけない高校 英語 』 ・ためになる話 『 視点・論点「まん延するエセ科学」 』 消えたっぽい…… ・怖い話 『 ダウンタウン松本が語る怖い話 』 ・何も考えなくていい話 『 最近の相撲技術の向上は異常 』
2007年02月11日
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ええ~と、実はこのブログにも決まりがありました。 まず一つは私生活、特に過去も含めてバイト・仕事関係のことを書かないこと。 なぜなら、もうホントね、このブログでは「グローバルな視点でみれば日本人のチンコは中の下だが、その硬度はダイヤモンド並みだから国際的にはそっちで勝負したほうがいい」みたいな下品なことを書いてますから、……いや実はあの話も「物事は一方的な見方だけでは判断できない。多角的な視点が必要である」という真理をチンコという名のオブラートに包んで語っただけなんですけど、とにかく表現が悪いのでどっかの大臣みたいにバッシングされるかもしれないんですよ。 簡単に言えばこんなブログ書いてるなんて周囲に絶対知られたくない。仕事先では中二男子の妄想する処女のごとく清楚なイメージをもたれているのでバレるわけにはいかないのです。もうマジでティンカーベルぐらい妖精的な存在なんで。ネバーランドの住人なんで。 だから極力身元が判明するようなことは書かないようにしてきました。 そして、もう一つ書かないようにしてきた話題があります。 それは漫画の話。 僕は漫画読むの好きなんですよ。かなり好き。どれぐらい好きかというと、たとえば昔むかしあるところにいたお爺さんが山へ芝刈りに、お婆さんは川で洗濯をしているとき川からどんぶらこっこ、どんぶらこっこと大きな桃が流れてきたのでお婆さんはそれを家に持って帰り、お爺さんが帰ってきてから一緒にその桃を食べようと包丁で真っ二つに切ってみたら中から真っ二つにされた血だらけの桃太郎が死体で発見されてお婆さんは逮捕。それからお爺さんは死んだ桃太郎の保険金で別の若い女と結婚して余生を楽しく過ごしました。めでたし、めでたし……という話にでてくるお金大好きな若い女と同じぐらい漫画が好きです。 そんなわけで、あんまり冷静には書けないんですよ。漫画の話は。非常に偏った意見しか書けない。 NANAとかね、少女漫画の話題は書いたことありますが、あれはもともと読んだこと無くて好き嫌い以前の問題だったので大丈夫だったんですが、少年・青年漫画は違います。客観的な意見など書けない。面白いとしか書けない。実際いろんなジャンルの漫画、たとえば『殺し屋1』『多重人格探偵サイコ』のようなエログロな漫画から『職業殺し屋』『東京赤ずきん』などエログロな漫画まで、もうホント、エロくてグロい色々な種類の漫画を読んでまけど、どれも面白くて「エログロばっかりじゃねぇか。変態ヤロー!」と頭の中でツッコンでくれた人ありがとう。それでもネットで『くそみそテクニック』を読まされた(地雷を踏んだ)時は、日本という漫画大国に生まれたことを激しく呪いもしましたが、いま自分がこうやって地雷を仕掛ける立場になってみるとあれもいい思い出です。「やらないか」 だがしかし、もうそろそろ書いてもいいんじゃないかと、せっかく好きでやってるブログなんだし好きなもん書こうよ、と思いまして、次回あたりからちょくちょく書いていきます。そして結局しりとり雑談は放置されるのでした。本当にもう長く続いた企画が雑談しかないってどういうことだよこれ。
2007年02月10日
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あぁ~、また逆の電車に乗っちゃった。 しかも3駅ぐらい過ぎるまで気がつかなかった。
2007年02月09日
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美しい国日本。 中国のおみあげに『ちんぴめい』という食べ物をもらった。 ちんぴめい 漢字で書くと『 陳皮梅 』 ちん かわ うめ ちんかわってお前それは無いだろう。完全にチンコの皮じゃねぇか。しかもその後に「うめ」とか言うからチンコの皮「うめぇ」になってるぞ。もっと別の漢字あったろう。製作者と名付け親出てこい。恥ずかしくて乙女な人は食べれないだろうが。 だいたいチンコの皮ってのは人体の中でももっとも伸縮性のある皮膚で、伸ばして培養すればサッカーグラウンドぐらいの広さになるスゴイ皮なわけだよ。皮膚移植なんかで大活躍なわけよ。日本人の7割ぐらいはこの貴重な資源である皮が余ってるらしんだが、それを「うめぇ」って食う? 食う? 普通食わないよ。いくら中国人でも食わないよ。珍味ってレベルじゃねーぞ。まぁ珍味ってかチン味なんだけど、資源が乏しいといわれている日本においてこのチンコの皮は貴重な資源。なにしろ人の命を救うことだってあるわけだから。命は地球より重い。そんな命を救えるチンコの皮は地球より重いわけ。そんな大事な大事なチンコの皮をどのように活用していけば世界をひっぱる美しい国になれるのか? みんなで身近なチンコの皮をひっぱりながら考えればいいと思うよ。
2007年02月08日
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最近気がついた。 「パ」の字が消えただけのパチンコ屋の看板より「パチ」まで消えたパチンコ屋の看板の方が、実は興味深い。
2007年02月07日
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最近知ったこと。 気がついたこと。その1。まぁ実は教えてもらったんだが……。 高校時代の日本史の教師がTVに出ていたこと。 動画へ 河合先生。貴方と二人で話した女子高に関する会話は忘れません。「男にとって女子高は遊びにいくところで通うところじゃないよな」という結論も忘れません。あだ名がプリケツだったことは忘れることにします。 ……それにしても小奇麗になってるなぁ。さすがテレビ。
2007年02月04日
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しりとりお題『 ルーマニア → 愛されたがる性 』 ずいぶん前の話ですがブログを書く参考に女性向けの恋愛指南書(何故かやたらピンクな本。「愛されて~」とか「恋愛法則~」とか)をいくつか読んでみたんですけど、正直閉口しました。 いや~、なんだろうね~、女って大変だね。 男はゲイでなければ大抵そのまま、なんの意識もなく男になれるんだけど、女は『女』にならないと女になれないんだね。もちろん男だって女の言う『いい男』になろうとしたら努力と才能が必要なんだけどさ。女は『いい女』以前に『女』と認知されるために努力と才能が必要らしい。どれくらいいるか知らないけど無自覚に『女』になれた人は歳をとるとそのことを実感するってさ。周囲の反応が変わるらしい。大変だね。めんどくせ。さすが元祖『見られる性』。そりゃストライキしたくもなるわ。 まぁ~それでも今の日本は有史以来一番、少なくとも表面上は女性が優遇されている時代だからこれでも楽な方なのかな。個人的には女は表に出てこないで裏で手を引いてたり操ってたり甘い汁吸ったりしてた方が幸せだと思うんだけどな~。もう流行らんか「内助の功」は。 ……っていう話をリアルタイム雑記に書いてみたら何だか長くなりすぎたのでこっちに移動した。でも何の面白みもない話だなこれ。ちなみに男向けの恋愛指南書は読んでません。何故かそっちを読むのは恥ずかしい。なんだこの心理。その昔、もうエロ本コーナーに入ってもドキドキしなくなったけど捨ててあるエロ本には胸が高鳴った感じに似ているような気がする。全然関係ない気もする。
2007年01月22日
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しりとりお題 『 見る → ルーマニア 』 第3756371回 センター試験 世界史 問い1 ルーマニアは東ヨーロッパに存在する国である。 マニアとは特定のものに熱狂的な情熱を注ぐ人のことである。 つまりルーマニアが好きな人は『ルーマニアマニア』である。 加えてカレーのルーが好きな人は『ルーマニア』である。 それどころかルー大柴が好きな人すらも『ルーマニア』である。 すなわちルーマニアのカレーのルーが好きな人は『ルーマニア・ルーマニア』であり、さらにルーマニアのカレーのルーのルー大柴が好きな人は『ルーマニア・ルーマニア・ルーマニア』である。 以上のことから、ルーマニア出身でカレーのルーが好物なルー大柴に似たローランドゴリラの学名を答えなさい。(20点) 正解はドラッグ反転して表示 ↓↓↓ 正解 『 ゴリラ・ゴリラ・ゴリラ 』 誰に似てようが似てなかろうがローランドゴリラの学名はゴリラ・ゴリラ・ゴリラである。 正解がルーマニア・ルーマニア・ルーマニア・ゴリラ・ゴリラ・ゴリラじゃないのは個人的に大変残念なことである。なぜなら、ゴリラの学名は『ゴリラ・ゴリラ』なのでルーマニア出身でカレーのルーが好物なルー大柴のファンのゴリラが好きなローランドゴリラはルーマニア・ルーマニア・ルーマニア・ゴリラ・ゴリラ・ゴリラ・ゴリラ・ゴリ……なんかバナナ食いて。
2007年01月20日
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ウルトラマンセブン「あたしもナナっていうんだ」 コピペ。 このNANAはみたい! ぜひ映像化して欲しい!! 「あたしもナナっていうんだ。よろしく♪ 奈々ちゃん」
2007年01月18日
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しりとりお題 『勝ち組 → 見る』 女の服を見るのが楽しい。 いや、別に変態趣味とかじゃなくて、単純に造形物として見て楽しいのです。 もう一月ほど前の話になりますが、渋谷の109に一人で突入してギャルから白い眼で見られたり、マルイの宝石売り場をウロウロしていたら「彼女への贈り物をお探しですか?」「プレゼントですか?」などなどの心が痛い質問にあったり、「おかしーなぁ。マルイの粘着接客を体験してみようと思ったのにまったく話しかけられない。ホワ~イ? なぜ??」と思いながらブラとパンティーを眺めつつ下着売り場を散歩したりましたが、本当なんで店員さんに話しかけられなかったのか謎です。変態じゃないです。 そもそも男の服飾はどうしても自分が着たり使ったりすることを想像してしまうので、服の面白さだけに興味を向けることができないのです。こればっかりは、どうしても出来ない。もう無意識のうちに着心地とか重さとか使いやすさとか値段とかを吟味してしまう。そしてフードや袖についているフサフサした毛をむしりたくてたまらない。なんだあれ。邪魔だろうが。どう考えても邪魔だろうが。チクチクするし、抜けてゴミになるし、抜けた毛がこっちの服につくし、あれ着ている奴らはもっと周囲に気をつかえ。もっと周囲のハゲの方たちに対して気をつかえ。「フサフサですいません」「フサフサですいません」と心の中で土下座しろ。まったくあのフードや袖についているフサフサのせいでどれだけ世界中のハゲの心を傷つけたと思ってるんだ。ハゲしく憤りを感じるね。 はい。 爆笑。 どう? どうこの新ギャグ? ……そんなわけで、一人寂しく変態ちっくに「あたしこの街で浮いてないかしら?」「納豆を年間300パック以上食べているあたしの身体から腐ったスメルが発生すると困るけど、それ以上に最近スーパーの納豆が少なくなって困ってるのよね。納豆食べたからって痩せないわよ、どう考えても痩せないわよ、TVで紹介されたからってみんな買いすぎよ! そのせいであたしがいつも買っている半額シールつき納豆が消えたじゃない! いつも半額納豆1普通納豆2ぐらいのペースで買って食ってるのに痩せないわよコノヤロウ」などと思いながら109やマルイやオシャレ・ストリートを歩いてみたりしたんですが全然関係なかった。 わざわざ友達に選んでもらって『対渋谷用都市型迷彩服(それっぽい服)』を買っていったのに全然関係なかった。 顔とか雰囲気とか服とか、全然関係ない。 男が。 一人で。 女性用下着売り場を。 うろついていたら。 浮く。 壮絶に浮く。 誰も話しかけてこない。ただただジっとこっちを見てくる。そしてこっちが視線を向けると眼をそらしやがる。ちくしょう。ちくしょう。ちくしょう。僕は変態じゃない。変態なんかじゃない。変態なんかじゃないんだ。ただ僕はブラやパンティーを見つめると性的に興奮することに気がついただけなんだ。変態じゃないよ。
2007年01月17日
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しりとりお題 『 素裸(すっぱだか) → 勝ち組 』 本当かウソか知りませんが、あのイチローがこんなことを言ってます。 「勝ち組って言うけど『組』ってほど多くいたら勝ちじゃないでしょ」 さすが一握りの人間だけが勝ち残る世界の人の発言。 2位がいくら3位に勝ち誇ったところで1位からしたら2位も3位も負け組に過ぎないと。そんな感じですか。 まぁ、そもそも何をもって勝ちだの負けだの決めるのかは人それぞれの価値観なわけで、決定的な判断基準なんて存在しない。 例えば平均チンコの長さが13センチの日本人からしたら16センチのフランス人に殺意を抱くほどの嫉妬を覚えることは当然なんだけど「膨張率なら負けねーよ」と違う判断基準を持ってきて自尊心を保つのが大人の判断というものだと思うし、それはそれとして何故韓国は反日なのか? それは平均チンコサイズが9センチの韓国人が同じ黄色人種にも関わらず4センチも大きい日本人に嫉妬しているからに違いないわけで、つまり韓国の反日教育の原因は日本人のチンコに対する嫉妬にあるっていうことがイチローの発言から読み取れるわけなんです。16センチのフランス人からしたら日本も韓国も負け組なのに。負け組同士いがみ合ってどうすんだってイチローは言いたいに違いない。 「勝ち組って言うけど『組』ってほど多くいたら勝ちじゃないでしょ」 この勝ち組に対する発言と思想は日韓関係を意識したものだったんだ! 常に外交問題を考えているとは! さすがイチロー。すごいぜコノヤロウ!
2007年01月09日
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ちょっとしたトリビア。 沖縄には『 漫湖 (まんこ) 』という名前の干潟がある。 本当にある。 「湖」と書くが干潟。 場所は那覇市街の南方だそうだ。 日本ではここにしか生息しないモモイロサナギガイなど貴重な生物も棲んでいるが、生活排水の流入などによる水質の悪化、土砂の堆積などが問題となっている。 つまりは近年、この干潟の汚染が酷くなってきたのだ。 これを問題視した自治体は、環境破壊をくいとめるため、市街中にスピーカーを使ってこう呼びかけた。 「漫湖を綺麗にしましょう」
2006年12月23日
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ゲーセンの帰りに女友達と飲みに行ったときにエロ話になって、そのときに 「彼氏のアレがなかなか入らない」という話になった。 俺は 「そんなに大きいの?」 と言うと、 「私のが狭いみたい」 と返ってきた。 「どれくらい?w」 と冗談で聞くと 「指一本入れただけで少しきつい。ちくわくらい?」 と彼女は照れながら言った。 俺はそのあと、速攻でちくわを買って来てちんこを突っ込んだ。すごく興奮した。でもちくわはすぐ裂けた。そして「俺は何やってるんだ」と我に返って大声で泣いた。ちくわは食った。 コピペ
2006年12月23日
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忍者ハットリ君 未放送話の副題集 拙者のご飯だけみんなと違うでござる の巻 拙者パパ上殿と穴兄弟でござるな の巻 だまされる方が悪いでござる の巻 ナスでも突っ込めばイチコロでござる の巻 パソコンが見知らぬ動きをしてるでござる の巻 戸籍なんて面白半分で見るものではないでござる の巻 拙者は毎年、鬼の役でござる の巻 金属バットは洒落にならないでござる の巻 ツッコミ入れたら失禁したでござる の巻 弟はいないでござる の巻 ケンイチ氏が石油ストーブと話してるでござる の巻 これはただの小麦粉でござる の巻 約束より5グラム少ないでござる の巻 さすがの拙者も弁護士を呼んだでござる の巻 今度は通帳ごと持って来いでござる の巻 メキシコはもうこりごりでござる の巻 小便の泡立ちがひどいでござる の巻 拙者はファックスと言っただけでござる の巻 開発済みでござる の巻 ある日、モザイク自体に興奮している自分に気付いたでござる の巻 ケンイチ氏のオナニーは見ごたえがあるでござる の巻 花畑の向こうにご先祖様がいたでござる の巻 六回チェンジしたらヤクザが来たでござる の巻 コピペ。 見たかった……。
2006年12月21日
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ブロッコリマン亀田興毅! 初防衛おめでとう!! プロらしい戦い方だったと素人ながら思いました。 以前こんなこと書いた以上、きっちりお祝いしておくのが渡世の義理というものだとおやっさんに説教されたので本日このような記事を書くこととなりました。 このままボクシング界が盛り上がってくれると素直に嬉しいと『はじめの一歩』好きな管理人は申しております。 各種小技の実現 「よそ見」「ダブルパンチ」「かえる跳び」 真面目に期待。
2006年12月21日
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前回のつづき。 (読まなくても内容的にはそれほど問題なし) NBAプロバスケットの有名選手二人に食事をごちそうになった記者の話。 「食事が終わって清算のときに二人でもめてるんです。お互いが俺が払うと言ってきかない。両名とも名選手で報酬もすごいしお互いが奢りたいらしいんです。しかしずっともめてるわけにはいきませんからね、結局は二人で払っていました。二人で半分ずつ出したのかって? 違うんです。2倍払ったんですよ。500ドルで良いところ二人で500ドルずつ、計1000ドル払ったんです。ビックリしましたね。ええ、半分はチップみたいなもんでした。お店の人は喜んでましたけどね」 以上は、TV番組ジャンクスポーツを見ているときに聞いた話です。 「金持ちはやることが違うな」とか「男の意地って面白いよな」とか思いましたが、この話が教えてくれるのは『相手の印象に残るよう奢れ』ということでしょう。普通に奢っただけではこのように逸話にまではなりませんからね。 だから相手が席を立った隙にこっそり支払うなんて乙女な幻想にまみれた支払い方法はやめて、どうせ奢るなら目の前で2倍払う。それか逆にお金をもらう。食べて飲んでお金をもらう。これどうでしょう。支払いのときに小銭をジャラジャラさせるのはマイナスらしいので、むしろ全部小銭で払うといいかもしれません。ばっちり印象に残ります。 それにしてもまったく理解できないんですが、なんで小銭を出すとマイナスなんでしょうか。僕なんか買い物の「会計○○○○○7円」とかで丁度7円出せたら逆にうれしいぐらいなんですけど。 「こんなこともあろうかと用意していた小銭がつかえたぜ。ひゃひゃひゃひゃひゃ!」 ぐらいに思って小躍りしてるんですけど、ダメなのかこれ? 想像ですが、なぜマイナスなのかというと、お金を払うという行為自体がスマートに見えないからなんでしょうね。お金ってリアルじゃないですか。恋愛ってファンタジーじゃないですか。だからこのギャップがマイナス効果を生むんでしょう。モテ男が王子様に徹するのも大変ですね。まぁ、『奢るのが当然!』という女性は当たり前に『女子力が強い』とでもいうのか『理想の女(男の妄想の女)』を作ってきている方なんでしょうから、こっちも相応な態度が求められるのでしょう。いや、もう、マジでそういう人はセレブか女に金をつぎ込むことが愛情の証だと思ってる男だけをターゲットにして活動してほしいんですけど。なおかつその他の男を責めないで欲しいんですけど。相手を認めているからこそ対等につき合おうとしている男を責めないで欲しいんですけど。ぶっちゃけ、美人な女と飯食うぐらいでテンションあがんねーっつーの。対等にバカ話するほうが面白いってーの。 ……そりゃ~ね~、食事代に限らず、デート費用なんかを奢ってもらったらうれしいのは当然だよ。どうせなら奢って欲しいのが本心なのも分かるよ。「それだけわたしの為に尽くしてくれるのね」という気持ちも分かるよ。男の甲斐性をみてるってのも分かるよ。でも、自分がセコイのを棚にあげて「奢ってもらって当然」とか言い出すのは理解不能。独女通信の>「私は理系の仕事なので、やはり職場の理系の男性から受けがいいらしく、何人かはいたかな。でも金払いが悪い男は嫌なんですよね。」>「おごれってわけでもないし払って当然ってことでもないんだけど・・・たとえば小銭がないからと相手が言うので、1回は自分が払うじゃないですか。で、2回目飲みに行ったとき、”オレ出すわ”といっておきながら、その会計が明らかに安かった場合とか。なんか嫌な気持ちになるんですよね。」 これなんかセコイのはお互い様だろうが。いちいち比べてんじゃねーよ。「金払いが悪い男は嫌」とか責めたかったらその相手に完全に奢ってから言えよォォォ! ……というわけで、完全に奢られた経験のある僕は十分にセコイと責められる資格があります。反省。 結論。 食事代、デート費用の支払いに答えはない。 そのカップルの状況や考え方によって違うものである。 この結論が世に広まることを願う。 参考サイト追加 やまとなでしこ おしえて!HOME’Sくん 非モテ男よ奢るべからず 男どもはいったいどうしたら満足するのか
2006年12月19日
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バブル期ならまだしも今の時代、一緒に飯を食べに行って 「奢ってもらって当然」 なんて思ってる女の人はいないと思っていたんですが、意外とそうでもないらしい。 確かに男に経済力を求める女性がそう考えるのは当たり前かもしれない。 もちろん経済力をどの程度求めるのかは個人差があるわけで、単純な話じゃないですけど。 個人的には、彼女とか関係なく女の人と飯にいった場合はワリカンがほとんどでたまに奢ったり奢られたりでした。正直な話、トータルでは奢ってもらったことの方が多いです。(いや、これは別に僕がホスト並みだとか言ってるわけではなく、奢られた回数が多いのは僕自身が奢った回数が極端に少ないからなわけで、つまりは僕がケチなせいなのですって自分がモテないことをわざわざ丁寧に説明しているよこの人バカみたい) その昔、大学一年生だったころ。 生まれて初めて合同コンという名の飲み会に参加しました。 サークルめぐりの途中で仲良くなった塚原君に誘われた僕はその日ドキドキしながら行ったわけです。お相手は同学年の経済学部生。塚原君以外は全員初対面という状態で何度も爆笑をとれたのは正直に自慢してもいい。あの時の男メンバーは最高に面白かったと思う。笑わせるだけじゃなく、うまく気をつかえる男もいたし、都合よくカッコイイ男もいたし、初体験で上手くいった珍しい例だった。そして全部男の奢り。 そう、奢りでした。 調子に乗っちゃったのか、男らしさを見せたかったのか、塚原君が暴走して「ここは男が払うから」とか言っちゃって、僕も初めてで分からないことだらけだったので「あぁ~、そういうものなんだ」と思い込み、流されるままに会計したわけです。女性陣は「払う」と言っていたんだけど、結局その場は奢りになった。 そしてそのときは何とも思わなかったんですが、家に帰ってから不意に。 「さんざん笑わせて、手間隙かけて気をつかい、喜ばせ、楽しませ、さらに金まで払う。……男ってなんなんだ」 と思ってしまったのです。 いや、初対面だったんだから必要以上に気をつかうのなんかお互い様だし、こっちが好きで笑わせてたんでそこに見返りを要求するつもりなんて無いんですが、なんだかすごく空しくなった。初めてのことで合コンってこういうものなんだなって思ってしまったから余計に空しくなった。 まぁ、結局その後この時は塚原君の発言に流された自分たちが悪かったと分かったんですけど。お互い学生だったんだし、ワリカンでも不評にはならなかったでしょう。実際に女性陣は非常に恐縮してましたし。 女に奢ることで優越感を抱きたい男というのは確実に存在するのです。奢って当然と思っている女性はそういう人を見つけて付き合えば万事解決なんですけどね。なかなかそう上手くはいかない。利害が一致することは難しい。 本音を言えば、飯の代金で好感度が上がるだの下がるだのアホらしいと思っています。 「女性は外出するだけで金がかかってるんだから食事代ぐらい出しても罰はあたらない」 「男性が払うと言っているのを断るなんて淑女失格」 「ご飯を奢ってもらったぐらいで恩着せがましい。だったら自分で払った方がいい」 「奢ってもらったら、ラッキーぐらいには思うけど、それ以上のことはない」 こういう意見を聞くとますます問題視すること自体がアホらしくなってくる。 だって男女が二人で食事に行くのって、飯を食べるのが目的じゃないじゃないですか。二人で会話するついでに飯を食うようなもんでしょう? だからそのオマケのために好感度が下がったりするのはアホらしいと思うのです。 でも、ただで飯が食えるわけではない以上お金は出さなくてはなりません。 と、いうわけで! 現在「奢ってもらった」ということを精神的負担に感じる人もいることから、『男が奢るべき』でも『ワリカン』でも『女が奢るべき(聞いたことないけど)』でもなく、臨機応変に対応するのが正しい食事の支払いだと結論づけます。 ん~、あ~~、めんどくさい。それならいっそ「男が奢るべき」とか法律で決まってたほうが楽だ。 聞いた話ですが相手に気をつかわせない奢りかたとしては、なにやらスマートな支払い方法が女性には好まれるらしく、それは女性が化粧室に行っている間に会計をすませて「おいくらでした?」と後に聞かれたら「いや、いいよ」と答えるような方法だそうです。 しかしこれではスマートなだけで男性の気持ちがまったく反映されないので男性側の意見を入れつつスマートな方法、つまり女性が化粧室に行っている間に会計をすませて「おいくらでしたか?」と後に聞かれたら「いや、いいよチンコなめてくれれば」と答えるスケーベな支払いをすれば誰も気に病むことはないし最高ですよねってかもう飯は一人で食う。 参考サイト なぜ男は女に奢るのか 独女通信 教えて!goo ……このカテゴリー書くの三ヶ月ぶりだった。あいからわず浮いているな、この種の話題。
2006年12月18日
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高校の頃、英語の授業に20代前半の結構イケメンなアメリカ人教師が来た。 授業は一人一人アメリカ人先生に名前を呼ばれ、前に出てマンツーマンで話をするっていう形式。 先生には授業前に生徒の名前をローマ字に直したプリントを渡してた。 授業が始まると片言の日本語で挨拶をする先生に女子連中はキャーキャー言っていたけどそれを結構厳しい口調で注意するような真面目な先生だったので、みんな真剣に授業に臨んでた。 授業は順調に進み、結構人気のあった女子の「新保(しんぽ)さん」の番になった。 先生はそれまでやってきたように大きな声で彼女の名前を呼んだ。 「ジャアツギノヒトネ。ンーーアーー……ちんぽ! ちんぽサン!」 生徒は一瞬凍りついた。教室にいた全員が瞬時に「笑ってはいけない!」と思った。 でも、たぶん「シンポ」と言っているんだろうけど、どう聞いても日本語の「ちんぽ」だったし 「それまで片言だったのに、なぜよりによって『ちんぽ』の発音だけがこんなにもネイティブなのか」とか「なぜか『ちんぽ』に敬称を付けている」とか考えだすとみんな耐えられなくなった。 結局、新保さん以外の全員が爆笑。新保さんは顔を真っ赤にしてうつむいていた。 その様子を見ていたアメリカ人先生は状況が飲み込ていないようなのだが、生徒の一人がみんなの笑いものになっている状況だけは理解できたのだろう、突然般若のような顔になりその爆笑をかき消すかのような大声で 「シャァァラッップッ!!」 と全員を一喝した。 その表情とテンションの凄さに、教室は水を打ったように静まり返った。 しかし先生の怒りのボルテージは上がったまま。 新保さんの肩に手を置くと「ナンデ? ナンデミンナちんぽをワラウ? ちんぽガナニカシタ?」 全員が「まずお前のせいだ。あと男性生殖器の名称を連呼するのをやめてください」と思っていたと思う。 その後、慰めようとしたのだろう、先生はやさしい口調でうつむいて座っている彼女に語りかけた。 「ちんぽゲンキダシテ。マエニキテクダサイ。ちんぽスタンドアップ!」 新保さんも笑った。 コピペ。 この話、すごく好きです。ベタだけど。下ネタだけど。初めて読んだとき吹き出した。 個人的保存版。
2006年12月16日
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さっきコンビに行ったら、ガキがうまい棒のチョコ味をポケットに入れて店を出て行った。 俺もそのまま追いかける形で店出たら、そのガキが5~6軒先の本屋の前で立ち止まって、店の外で回転するラックんとこで昆虫図鑑みたいの見始めたんで声をかけたのよ。「さっきの店から持って来たモン、俺が謝って返しといてやるから。もうやるな」って。 そのガキ、しばらく唇噛みながら俺をじっと見つめてたんだが、だんだん目に涙が浮かんで来て 「ごめんなさい」 って言いながらポケットから菓子出して俺に渡した。 色々有ると思うけど、男はどんな時でも間違った事だけはしちゃいけねえよみたいな事を軽く説教してやった。ガキはずっと黙ってたが、俺が「じゃあな」って行こうとしたら、後ろから袖を引っ張って俺の目を真っ直ぐ見つめながら 「もう絶対しない……男だから」 って強い口調で言った。 ガキはきっといい男になる。上機嫌になった俺はその菓子を食いながら家に帰った。 コピペ。 オチ分からない方がいたらコメントにでもどぞ。
2006年12月16日
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2週間メール出し続けてたけど、まるで無反応だったあの子からついに返事が来た。 >すいませんが、もうメール送ってこないでもらえますか。 >きもちわるいです。いい加減にしてください。 だとよ。まいったなー、一瞬びっくりしたぜ。 >すいませんが、もうメール送ってこないでもらえますか。 >きもちわるいです。いい加減にしてください。 まさか縦読みだとは思わなかったからな。ウフフ・・・ あとで電話してみるぜ。ウフフ・・・ コピペ
2006年12月14日
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若い兄ちゃんが携帯をいじっていた。 その隣にばあちゃんがいて、ばあちゃんは 「医療機器使ってるから電源切ってください」と言った。 しかしその男は「来たメールを読んでるだけだから」と、いじるのを止めない。 すると隣のリーマンが 「今は読んでるだけでも読んでるうちにメールが来るかもしれないだろ。切りなさい」 と言った。 兄ちゃん、怒り狂った口調で 「ああ?!!」 逆切れだ! リーマンやばいぞ!(兄ちゃんはかなりいいガタイ) 見てる人が皆そう思ったとき、兄ちゃんは携帯をリーマンに突きつけながら今にも泣き出しそうな顔で言った。 「見ろよ! 俺に来た最後のメールは4ヶ月前だ! それ以来誰も送ってこないんだよ! 今更誰が送って来るんだよ!!! 俺から送る相手もいないんだよ!!!」 みんな黙り込んだ。 だがその中に一人だけ、無愛想な顔をして彼に近付く若い女がいた。 彼女は男から携帯を奪い取ると何か操作をして、再度男に突き返した。 男が呆然としていると、女は自分の携帯をいじり始めた。 しばらくして、男の携帯が鳴った。 男は目を見開いてぱちぱちさせながら携帯に表示された文字をみた。 もし良ければ、わたしとメル友になりませんか? もうね、多分みんな心の中で泣いてた。男も泣いてた。 世界は愛によって回っているんだと実感した。ばあちゃんは死んだ。 コピペ。 南無南無。
2006年12月14日
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お題 『 ソース → 素裸(すっぱだか) 』 「もうみんな全裸で暮らせばいいのに」 そんな風に考えていた時期がありました。 でも、冬が近づくにつれ 「裸とかありえない! とにかく寒すぎ! こんなに寒くちゃ外で裸で過ごすなんてムリやん!! なんだこの犯罪的な寒さ!!」 などという考えに至り、その結果、秘密裏に進めてきた『全人類・全裸・全開プロジェクト』も中止せざろうえなくなった。無念。 ただ今年は暖冬なので厚手のコートの下は素裸という服装は可能だと思います。そんなわけで「ほ~らよく見てごらん。これが僕のエクスカリバーだよ」みたいな男らしい行動をみんなとればいいのに。いやいや、変態じゃないよ。仮に変態だとしても変態という名の紳士だよ。 全裸を守れないような奴にいったい何が守れるっていうんだ! 参考文献 マッパ先輩
2006年12月14日
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しりとり雑談のお題 ウソ → ソース ・問い 言いたいことも言えないこんな世の中じゃ? ポイズンそうだね。プロテインだね。 みなさんプロテイン飲んでますか? ホエイたんぱく質とってますか? 目指せ! ムキムキ! ダッダーン、ぼよよんぼよよん。 はい。そんなわけで勢いだけで書き始めた今日の雑談。どうしよう。 ……ちょっと信じられないようなニュースや話題があると 「ソースは何だ?」 とフランス方面の食通のような発言をしてしまうのが人間のサガというものでしょう。この場合の「ソース」は情報元のこと。その情報の発現場所。それを「ソース」というそうです。(ソース=音源とも言うらしい) ネットが普及して大量の情報を得ることができても、メディアリテラシーなんて難しい言葉が生まれたように、正しい情報なんて分からない。 「真実はいつも一つ」な名探偵「ペロッ、……ん!? これは青酸カリ!!」野郎がうらやましい。いったい何年連載続けてるんだ。高校生から小学生になったけどまた高校生に戻っててもおかしくないぐらい歳月が流れてるだろうが。こちとら「見かけは大人、心は子供」な駄目人間なんだよバカヤロウってかバーロー。 ええ~~と、さっそく話がそれました。 ネット上でソースとなる情報元は、たいてい新聞社などのマスコミや著名人などの名の売れた人が自分の責任をかけて発言している場合が多いです。これを見て多くの人は 「もしウソならこの人は損害を受ける。それはリスクにあわない」 「間違った情報ながしてもなんの得もないだろう」 「この人の言ったことなら信じられる」 などなどの考えからその情報を信じる判断をするわけですが、結局はウソだったり間違いだったりすることも多いのが現状です。 僕の一番古い記憶で言えば、『松本サリン事件』なんて良い例でしょう。容疑者になった男性は被害者なのに逮捕されるわ、TVで叩かれるわ、週刊誌に過去を含めたプライベートを晒されるで、大変なことになりました。冤罪だと分かったあとの各種マスコミの手のひらの返し方は酷かった記憶があります。TVでその男性を異常者呼ばわりしていたレポーターやコメンテーターで謝った人って何人いたのか。それとも個人的に謝りに行ったのでしょうか。 まぁ、そんなわけで、情報を売るのが商売の人だって失敗するし逃げ出す場合もある現状、本当に信用できる情報なんて自分で見聞きした物事だけではないでしょうか。これならソースなんて関係ないし、たとえ誤解して間違えたとしても悪いのは自分だけです。非常にシンプル。基本的に自分の見聞きしたことしか信じない。他の情報も判断の材料にはつかうが、騙されることも覚悟で使用する。……あらためて言われるまでもなくみんな自然にそうしているかもしれませんけどね。 一時的に話が変わりますが、多くの日本人がそうなのであるように、僕は宗教とそれほど深く関わって生きてこなかったせいで神様、特に唯一神を信じてません。又吉イエス以外は。実際に日本人が信じている唯一神は又吉イエスぐらいなもんでしょう。ここは八百万の神が住む国だから唯一神は大変ですよね。がんばれ又吉イエス。「わたしは特別な存在」ってヴェルタースオリジナルかお前は。 又吉イエス知らない人ごめんなさい。また話がそれた。 そんなわけで「神」という単語に対して胡散臭さだけを感じて生きてきてしまったのですが、3年ほど前からその考えが少し変わりました。 ある生まれつき難病の少女が自分の境遇を「神の試練」だと言っていたのがきっかけです。 僕は不平等なのが自然だと思っています。 自然は不平等が当然で、生も死も知らぬうちから死んでしまう赤ん坊がいて、毎日死にたいと思いながら長生きしている老人もいる。非常に腹の立つ話ですが、人間は平等には生まれてこない。境遇や場所も含めて不平等極まりない。(そういう意味では日本に生まれただけで世界的には勝ち組ですよ)まぁ、逆にだからこそ人間だけが平等を目指せる生き物だと信じているんですけど。平等ならいいのかってのはまた別にして。 とにかく、何の責任もなく訪れる不幸というものは偶然に、不平等に、特に理由も無く、その人に襲い掛かるものだと思っています。そして腹立たしいが、それが真理だと信じています。 ただ、仮にそうだとしたら、まったく救われませんよね。 そんな真理、なんの意味も無い。諦めて済むことならいいけど、大抵の不幸はそんなことじゃおさまらない。難病の少女もそうでしょう。生まれたときから10歳ぐらいで死ぬと決まっていた人間が「しょうがないよね」で済むわけがない。 「これは神の試練でそれに耐えれば幸せになれる」 と本気で思わなければ生きていけないでしょう。実際、耐えられないような不幸のうえで生きている人はこういう考えをしている人が多いようです。 「つらいことは試練。乗り越えれば良いことがある」 これが圧倒的な不幸を乗り切る唯一の方法です。 神様信仰の無い僕としては、できれば精神的に神に頼ることなく乗り切れる方法を知りたいところなんですが、現在のところ知りません。知ってたら誰か教えてください。マジで。 もうこれは単純にバカになって信じるしかないようです。試験前とか腹が痛くなったときに神頼みするのと同じ。窮地になったらバカになって信じ込む。ここで、根拠はなんだ? ソースはどこだ? とバカになりきれず信じられない人は聖書的な何かでも読んで神様を信仰していくしかないのかもしれません。 結局は、自分にとって都合の良いことを信じるのが前向きな考え方ということなんでしょう。 たとえ不幸が何の理由も無くやってくるものだとしても、「これを乗り切れれば良いことがあるさ」と信じるほうが建設的ってもんです。もちろんそれを他人に押し付けるのはいけません。信じるものが違うせいで戦争になったりもします。それは危険。でも自分で思い込む分には良いでしょう。僕も自分は福山雅治と妻夫木聡を足したような男だと思い込むことにします。ソースはないけど。きっと真理にソースはないのです。
2006年12月02日
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気になったニュース。 実際にサンタクロースがどうなったのかは分かりません。 でもね。分かっていることがたった一つだけあります。 それは、今年のクリスマスは中止だってことだよ!!!!!!
2006年11月28日
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2006年11月17日
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2006年11月17日
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2006年11月17日
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2006年11月16日
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2006年11月16日
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今日! プレイステーション3が新発売!!! \(@^o^)/ <キャッホー! さっそく手に入れました~♪ ぷ~~れ~~♪ ス~~テ♪ スリィーー♪ 思わず歌っちゃうね ヘ(^∇^ヘ)ヘ(^∇^ヘ) ウヒョヒョ 見るがいい! この黒光りするボディーを!! すごい! キャーq(≧∇≦*)(*≧∇≦)pキャー すごいよこのプレステ3!!! レトロゲームやり放題! ヘ(^^ヘ))))... ...((((ノ^^)ノ ウヒョヒョ ドンキーコングとかイーアルカンフーとかスパルタンXとかいっきとかいっきとかいっきとかが! やり放題ィィィィ!!!!!!! \(o⌒∇⌒o)/ ワァイ♪♪♪
2006年11月11日
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愚考 → ウソ 「日本人は、す~ぐ膨張率とか言って逃げやがるが、これがリアルってもんよ!」 by ボブ 昔、『ボンボン坂高校演劇部』という漫画でチンコの平均サイズの話題が出たとき、当然のように自分のサイズを測ってみて枕を涙で濡らした15の夜。普通なら盗んだバイクで走り出す年頃なのに、盗まれたバイクの持ち主のごとく号泣。 羽賀ケンジのチンコは30センチを超えるという噂を信じてた当時の僕は、 「平均、平均ってどの時点での平均だよ。通常時? それとも戦闘時? だいたい、お前、そりゃ、戦時下になれば俺だってマキシマムでデット・エンド・シュートだけど、普通のときと興奮したときとでは1.5倍は違うわけよ(当社比)。全然サイズが違うわけ。例えるならカップ麺『スーパーカップ1.5倍』ぐらい違うわけよ。全然違うんだよ! ちゃんとどっちの時の平均サイズなのか書いとけやボケ!!!!!」 と、日々もんもんとしていたわけで、同級生の 「何カップが一番好き?」 「やっぱCカップぐらいがいいんじゃね」 「オレはちょっとあるぐらいがいいんだが」 「いやいやFカップは欲しいでしょ」 「でたよ巨乳好き(笑)」 という熱いおっぱい議論の最中も「スーパーカップ、スーパーカップ。カップといえばスーパーカップ」と平均チンコの件が気になって仕方がなかった。まぁ、そのときは普段マジメな渡辺君の「乳輪がデカイのが好き」という一言で空気が変わってお開きになったんですけど。 渡辺君の性趣向はどうでもいいとして、いま軽く調べたところによると日本人の平均チンコは約13センチだそうです。勃起時で。 ほかのネット情報みても、だいたい13ぐらい。 この情報がウソかホントかは置いておいて、現在チンコやバストサイズで悩んでいる方には、この言葉を送りたいと思います。 『 みんなちがって、みんないい 』 金子みすゞ 乳については言うまでもありません。みんないいです。 だから誰かもう一方について教えてください。「テクや形や大きさより愛だよ!」みたいな優しさに包まれたウソって大事だと思います。 ちなみに理想チンコは普段は急所なんだから小さくコンパクトで使うときに大きくなるものじゃないでしょうか。更衣室で黒人のナニを見たから負け惜しみ言ってるんじゃないです。ホントです。ホント。えっ? あんた馬? て思ったけど。さきっちょクロマティ、略して「さきマティ」の人? って思ったけど。
2006年11月09日
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ウンログ → 愚考 丁寧に喋るとき自分のことは「僕」もしくは「私」と言っています。 基本的には「僕」なんですよ。でもね、ちょっとテンションが上がっちゃうとね。素にもどっちゃう。 僕が「俺」になり、あなたが「お前」になり、「はい?」が「あぁ?」に変わる。育ちがバレる。口の悪さが露呈する。 最初、公開日記を書こうと思ったときに一人称をどうするか少し悩みました。 「俺」は偉そうだし「私」だと固すぎる気がするし、どうしよう……。やっぱり「僕」でいいか……。けっこう汚い言葉使うし、チンコとか書き込んでも「僕」なら許されるよな? なんか可愛いイメージで相殺されるよな? 「大好き♪スカトロ」とか「おっぱい、おっぱい(*´д`*)ハァハァ」とか、初めて夢精したとき「この歳でオネショしちまったのか!? 2歳よりこのかた一度も漏らさなかったこの俺様が!?」とパニックになって泣きながら早朝パンツ洗った話とか書いても「僕」なら引かれないよな。という打算があって「僕」としたんですが……。 あれは初めてネットに日記を公開したときのことです。忘れもしないミクシィーでの日記でした。あのミクシィーですよ。MIXI。みんな仲良しミクシィー。沸き合いあいなミクシー。友達同士の安全なつながりが魅力のミクシィー。 俗世の習慣そのままに、馴れ合いコメントしかつかないあのミクシィーで! まだ開始2,3日目の日記に!! 初対面の女性からついたコメントが!!! 『 キモい(笑) 』 これだよ。これ読んだ瞬間に思ったね。 な ん で 分 か る ん だ ! えっ、なに? なんでバレるの? きみエスパー? エスパーってやっぱりいたの? 電車内でヤバイ妄想しているとき万が一こころを読まれていた場合に備え「いまの冗談だから」などと頭の中で言い訳していた僕の行動は無駄じゃなかったのか!? とまで思った。 キモさとか、育ちみたいなものは、小手先では誤魔化せないという話。
2006年10月29日
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流行 → ウンログ ダスキンという会社があります。 あのミスタードーナツの運営会社でもあり、モップなど掃除器具のレンタルで有名なダスキンです。この雑巾の宅配リースという新商売を思いついた人物が最初につけようとした名前は「株式会社ぞうきん」でした。そのまんま、ぞうきん。 もちろん社員は猛反対。かっこ悪い。他人に社名を名乗れない。そんな苦情が殺到しました。でも、社長は「きん」は金に通じ「ん」には運があるからこれほどいい名前はない! と譲らない。 そこで弱った社員の一人が英語でいいかえたらどうだろう、と調べてみました。ふむふむ、「雑巾・ふきん」のたぐいは「ダストクロス」あるいは「ダステックス」というのか。つまり英語では必ず『ダスト』がついて、日本語では『きん』がくるわけだな。と、思った瞬間、このふたつをくっつけるアイデアがひらめきました。社長がこだわる『きん』も入っている。 かくしてダスキンという社名が誕生したのです。 マーケティングの専門家にいわせると、このダスキンという名前はとても素晴らしい名前だそうです。 なぜなら『ダス』は男性のもっとも低いバス音であり、『キン』は反対に女性のいちばん高いソプラノ音、わずか四文字の中に最高音と最低音があって一度聞いたら忘れられなくなる名前だから。 この名前が、ダスキンの成功の大きな理由の一つなのです。 ……というような話をどこかで読んで、「これだ!」と思った僕が四文字でダスキンっぽい感じの忘れられない名前はなんだろう? と考えてつけたのがウンログ。 いや、正直に言おう。 このブログの名前。ちょっと失敗したかなって思ってる。やっぱね、こういうのは理屈や理論で考えちゃダメだよ。直感。これが一番いい。ハンドルネーム入れなきゃとか、それっぽくしようとか考えちゃダメ。過去のネーミングで成功したものを分析。ア行で始まった場合はどの音で終わるのが生理的に好まれるのか。な~んて理屈こねて作り出した代物より、うーん…と唸って考えて、それでも思いつかないから気分転換にトイレに行っていたそのとき! 不意に閃いたようなモノが一番いいわけですよ。便座にすわって気を抜いたその瞬間、考えることを止めたとき! 逆にいいアイデアが生まれたりする! そういうものです。 そんなわけで、このブログはウンコしながら書いてます。だってウンコしてるとき閃いたアイデアが一番すばらしいものだからなッッ! 更新が無い日は便秘なんだなって察してください。 ……流行「う」ときて結局ウンコの話。
2006年10月28日
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しりとり → 流行 いっそのこと、しりとり → リボン 「あっ!? 負けちゃった!」 とかやろうと思ったんですが、さすがにやめました。自分でやってるしりとりで負けるってすごくない? とか思ったんですが「辛いときこそ自分に負けちゃ駄目だ……」って田代まさしも言ってましたし。 さて、流行といえば風邪です。毎年毎年、流行します。必ず流行の兆しがあり、そのとおり流行る。そして毎年、「今年の風邪は性質が悪い」。そもそも性質のいい風邪ってあるのか? その風邪はマラソン大会の日とか上司と顔を会わせ辛い日に偶然ひける風邪のこと? と聞きたい気持ちをグっとこらえて「とにかく気をつけよう」とインフルエンザ流行などのニュースを聞きながら思うのです。 おそらく全国民が! そしてそんな国民の間で最近流行したニュースといえば、KAT-TUNの赤西仁の芸能活動休止でしょう。 正直かとぅーんはどうでもいいというか、興味がないというか、逆に 「ええ~! うっそーー!! なんでェェェ!! 信じらんなあい!」 などと男の僕がリアクションしたら変なので正しい反応だと思うのですが、そんなふうに興味が無いにも関わらず「赤西は年上のモデルの彼女がいた」「中学生グループの○○と淫行」などの噂を知ってしまっています。なぜならニュース系のサイトを覗いていると勝手に入ってくるから。流行というのは軽くアンテナを立てているだけで勝手に入ってきてしまうものなのでしょう。そしてその事実が流行を追う人に安心を与える。みんなが知ってることを自分も知っている安心。みんなと一緒な安心。 ファッションなんか特にそうだと思います。たとえ似合わないスキニージーンズを履いていても自信満々でいられるのは流行っている安心から。変な迷彩色の服を着ている男がいても「あぁこの秋の流行らしいね」ですむという安心な事実。……そもそもスキニージーンズなんて極々一部の選ばれた人種でないと着こなせないと思うんですけど、それを流行させるのがファッション業界というものなのでしょう。そしてそれが分かっていながらも乗っかっている人達。きっと安心が欲しいのだと思います。気持ちは分かります。 僕もニュース関係はどんなものでも知ってると安心します。 モト冬樹初主演映画「ヅラ刑事」は窓口でカツラを取れば無料で観れるとか、幽々白書とるろうに剣心がいまさらゲーム化とか、解散するって知らなかった米米CLUBの解散撤回とか、ゲイ狩りオタク狩りの次はメイド狩りだとか、福岡の中学生自殺事件で通夜の最中にイジメ加害者が笑いながらひつぎの中を何度ものぞきこんでいたとか、去年の中学生の自殺者は66人で「12~15歳の子供がこんなに自殺する先進国って何?」とか思ったりとか、……あれ? ……全然安心できない。すいません。やっぱり犯罪関係のニュースはどれだけ知っても安心できません。 犯罪のニュースは安心ではなく不安をよぶ。その社会的な不安は治安悪化につながる。つまり犯罪報道が犯罪をよぶ可能性もあるのではないでしょうか? 報道に関わる人たちはもっとこのことを調べて欲しいと思います。 ……などともっともらしい事を書きながら流行でオチをつけられなかったという事実を誤魔化して終わります。でも僕は赤西仁にソックリなので許されると思います。赤西仁にソックリなので許されると思います。2回言ってやった。 ええ~~と、「流行」だから次は「う」か。「う」といえばやっぱり茶色い例のあれをやれという無言の圧力がアlkつぇjltjgzsjyhl;xdfmxdじゅx
2006年10月23日
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今回から、毎回のテーマを尻取り形式で結んでいく、本邦初の「尻取りエッセイ」を連載することになった。したがってテーマの流れは風まかせ、語尾まかせで、どこに行ってしまうか僕にもさだかでない。 以上、中島らも の著書『 しりとりえっせい 』より抜粋。この企画をパクりスペクト! ごめんなさインスパイヤ!! まず一発目の言の葉は、 『 しりとり 』 「知り鳥」 鳥類学者ならこう書くに違いない。 「死離吐離」 暴走族珍走団ならこう書くに違いない。 「尻盗り」 ……尻フェチに違いない。 人類は皆、尻フェチに違いない。 男は女の尻が好きだし、女も男の尻が好き。ゲイもレズもたぶん尻が好きだ。「好き」などと言われることに抵抗があるなら「ヒップラインに魅力を感じる」と言い直そう。 とにかく人間は程度の差こそあれ、尻が好きな生き物だ。真っ赤なリンゴのような尻でサルが発情するからには、おそらく本能的に人間は尻に性的魅力を感じてしまう生き物なのだ。直立二足歩行するようになって尻でアピールしづらくなった人間の女が変わりに発達させたのが胸だといわれている。つまり、おっぱいフェチな男も根源的には尻フェチだといえる。 ある日、尻がどうしても欲しくなった男が 「あなたの尻が欲しい。そして尻と尻を合わせたい」 と、知り合いの女に言ったところ 「これが本当のお尻合い」 と答えたその女の尻が急激に膨れ上がり、ついには爆発した。これが世に言うビックバンである。こうして宇宙は始まった。そして僕らが現在ここにいるのである。世界はしりとりから始まったのだ。 ……マジだって。 アダムがイブのリンゴのような尻にしゃぶりついたことがきっかけで、人間はここで生きることになったって聖書にも書いてあるし、うん、こりゃ間違いない。尻すごい。超すごい。
2006年10月16日
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人間は飛べないからこそ、空を見上げて生きていける。 飛んでも大丈夫なのは窪塚洋介だけ。 公共広告機構……か何かで採用してくれませんか? この標語。 いや~、今日、飛び降り自殺した人がたまたま下にいた人とぶつかって、飛び降りた本人は死亡、ぶつけられた不運な人は重体というニュースを聞きましてね、不意に思いつきました。 やっぱりナウなヤングは七輪と練炭。時代はシチ・レンの時代ですよ。飛び降りなんてもう古い。 「飛び降り、かっこ悪い」 by前園 あぁ~すまん。古いのは僕の感性だった。 ……それにしても、このドラえもん誰が書いたんでしょうね。天才だよこれ、天才。
2006年10月12日
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亀田興毅が試合延期。 理由は…… スパーリング中にパンチを受けて左まぶたをカット。都内の病院で8針を縫い、全治1カ月の診断。 プロが試合直前に怪我して延期って……。減量きついボクサーはこの時期にそんな練習したら駄目だろう……。 だいたい、スパーリングって不要な怪我を防ぐためにヘッドギアつけるんじゃないの? ヘッドギアつけててどうやって『まぶた』切ったんだよォォォォ! ……という疑問は、まぁ、何かのひょうしで切れてしまうこともあるんでしょう。素人の僕には分かりません。 それはそれでいいです。 でもどんな理由にせよ、このスパーリング相手の人すごくないですか? 世界チャンピオンにボクシングで全治一ヶ月の怪我を負わせられる凄腕ですよ。あきらかにチャンプより強いんじゃないの? この人。 もうさ、次の防衛戦は、 このスパーリング相手の人 VS ランダエタでいいよ!
2006年10月08日
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ここで紹介されていた恋愛レベル診断をやってみました。 そして、そのままコメント欄に結果の書かれたアドレスを貼り付けたら、ブログのデザインバランスが崩壊! 横に伸びすぎ! しかもちゃんとリンクできてない!! ……というアホっぷりだったので、こっちに移しておきます。 恋愛観レベル診断結果 はっははは! お子様だって。お子様。 でも、この診断、全体的に男は甘い考えで女はシビアな考えをしてるみたいですよ。性別・年代別診断で自分の診断結果と対比すると分かります。 僕の結果を男18~30歳で再測定すると先生レベル、男30歳以上では達人レベルになります。 全体ではお子様レベルの僕が男の中では教える立場! このギャップが面白い。 女18~30歳、女30歳以上と比較すると中学生・お子様レベルになってしまうのに……。 恋愛では男はロマンチストで女はリアリスト。幻想と現実。そんな感じらしいです。 まぁ、男でこういう診断やるような人は総じてファンタジーに偏っているタイプが多いだけかもしれませんけど。
2006年10月06日
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クレヨンしんちゃんオトナ帝国の逆襲を見て懐かしくなったので、なつかしアニメを語る。 赤字をクリックすると無料動画サイトYOUTUBEに飛びます。消えてたら、ご勘弁。 主にオープニング。 順番に聞くと、とても懐かしい気持ちになれます。僕が。 なお、最初は一時停止して、ある程度ロードが済んでから再生すると動画が途切れないのでオススメです。 三つ目がとおる 手塚先生に敬意を込めて。 妖怪人間ベム 田舎に行っているときに再放送で見た。たしかバットエンドだったような……。この姿かたちでバットエンドって最悪だなオイ。 忍者タートルズ 激なつかしい。めちゃカッコイイ……と当時おもっていた。 いま見なおすと、なんでこんなバイオ生物をカッコイイと思っていたのか謎です。明らかに奇怪な生き物だよ。奇奇怪怪だよ。そしてキャラだけじゃなくて、確実に日本の文化を間違えている。忍者のくせに目立ちすぎ! 妖怪人間の方がまだ闇にまぎれて生きてるぞ。 ゲゲゲの鬼太郎 今になって気がついたけど、歌ってるの『 吉 幾三 』だよ!。 住み慣れた♪我家に♪花の香りをそ~えてるだけじゃなく! 鬼太郎の主題歌まで歌っていたとは! ……吉幾三。恐ろしい子! 悪魔くん はい。これも激なつかしい。百目と吸血鬼のオッサンが好きでした。 子供のころは「エロイムエッサイム」ですが、大人になると「ムエッサイム」の部分がなくなりますね。どうしよう。 宇宙船サジタリウス このオープニング曲、主人公達をさんざん否定した挙句「でもいいとこもある」と言ってますが、具体的にどこがいいところなのか一切触れていません。番組を見るたび「フォローになってねーよ」と、ずっとツッコミ入れてました。 名探偵ホームズ よく見ていた気がする。でもホームズの負の部分がいまいちだったような……。 たしかに原作のホームズはコカイン・モルヒネ中毒者なのでお子様向きではありませんが、 「あひゃ、あひゃ、あひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃ! うひひひひひひ! あばばばばばばば!!」 と幸せに浸るホームズも忠実にアニメ化して欲しかった。 (そんな描写ないです) モンタナジョーンズ 意外にNHKを見てきたことを確認。でもどんな話か全然覚えてない……。 キャプテン翼 下校しながら「キックえ~んどダッシュ! 」と歌った記憶あり。 それはそうと、翼くんは「ボールは友達」と言ってが、あきらかにアレは友達以上恋人未満の関係だった。 キテレツ大百科 コロッケの作り方を学びました。 あと『はじめてのチュー』これを見ているときした会話、 父 「チューってなんのことか知ってるか?」 僕 「あぁ」 父 「……そうか」 この人生最初の性教育が忘れられません。 キン肉マン BSE問題をキン肉マンに聞いてみたかった。牛丼……。 そして後半の主題歌 あきらかに男前になっているキン肉マン。 たたかえ!ラーメンマン もう名前だけで爆笑でしょう。だってラーメンマンだよ? ラーメンに、マンだよ? どんなマンだよ! でも当時すごくカッコイイと思っていたのは秘密。 不思議の海のナディア 劇中のエレクトラさんの乳が揺れるところで僕の股間もエレクトら! はい。すいません。 浸水事故のせいで人が死ぬ回が印象的でした。それまで強がっていたその人が臨終の際、「死にたくない! 死にたくない!」と泣き叫ぶシーンは辛かった。 おぼっちゃまくん 「ともだちんこ」って! そりゃ~、PTAも怒るわ。でも実は人情・感動話が面白かった。びんぼっちゃまの話とか泣ける。 原作者はゴーマニズム宣言の人。いや~、まさか風刺漫画書く人になるとは思わなかった。しかも面白いし。 ルパン三世 CMに入る直前このOPにでてくる車に乗り込もうとして、こけるルパンが好きでした。 長くなったので今日はここで終了。探して貼り付けてで結構面倒だなこれ……。 今回は10歳ぐらいまでの幼年期編とでもしておきましょう。 それでは、また次回。 ぼうや良い子だ、ねんねしな。
2006年10月05日
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よく行くコンビニで主人と2人で買い物をしていたら、主人が小声で 「柔らかいナリ! 柔らかいナリッ!」 と必死でコロ助のマネをしていた。 「はぁ? 何が柔らかいん?」と聞いても「柔らかいナリ!」と何度もしつこいので、 「だから! 何が柔らかいのか聞いてるの!!」 と、つい大声を出してしまった。 店内が一瞬にして静まりかえり焦る私に主人は再び、 「柔らかいナリ!」 と言いながら商品を手渡した。 その商品を良く見ると「やわらか いなり寿司」と書いてあった。 コピペ。微妙に修正。 こういうの好きです。 読むたび面白い。
2006年09月28日
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