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映画「最終兵器彼女」を見てきました。この映画は上の漫画「最終兵器彼女」が実写版で映画化されたもの。何がいいってまず「最終兵器彼女」というタイトルがいいですね。「兵器」と「彼女」という単語をくっつけるなんてことは並みの才能では思いつかない逸品だと思います。キャシャーンや デビルマンなど、日本の漫画が映画化されたものは全体的に僕は好きです。映画までできてしまうことは、日本の漫画の完成度の高さがうかがえます。今回の「最強兵器彼女」は漫画とアニメがもっと面白そうです。今度ぜひレンタルビデオ屋で借りてみたいです。それにしても戦争ものの映画を見た後は少し感情が高ぶります。そして少しへこみます。漫画や映画などジャンルを問わず、日本人の戦争を題材にした作品には他の国の人が作ったものにはない特徴があります。僕はここまでクウォリティーの高い作品の生まれる日本の漫画文化を誇りに思います。こんな世界一の漫画大国にいたら漫画オタクにもなります。世界的に見ても日本の漫画は間違いなくトップクラスなのですから、それを愛する人たちをオタクなどといわずに漫画という作品を堪能するユーザー・そして評論家として捉えるべきです。日本の漫画やアニメを敬遠する人は、日本が世界的に強い競争力をもつ数々の芸術作品を見逃し、大きな機械損失をしていることになります。僕もこの年になって客観的な視野をもったことで改めて言えることなのですが。日本の漫画やアニメはすばらしい。
2006年01月31日
僕は「品格」というものが非常に気になります。僕の目指す理想の人間像には「品格」が重要になっています。大辞淋によれば、「品格」とは「その人やその物に感じられる気高さや上品さ」という非常に抽象的なものです。僕は品格のある人間とは、礼儀作法や一般常識、モラル、社交性といった人間としての基本がどれも高いレベルにある人間だと考えています。「当たり前が積み重なると特別になる」というコピーを最近みかけました。まさにその通り。当たり前のことを当たり前にできる人は特別な人間として見られます。僕も品格のある人間となるため、人間としての基本を高めるのみです。
2006年01月29日
第一回 INTORAS FC OB戦を行いました!この日、日本全国から既にAPUを卒業し、社会人となっているINTORAS FCの一期生とニ期性がAPUに再集結。APUのメイングラウンドには50人ものINTORAS FC関係者が集まり完全にお祭りムード。僕は俊さんと大樹さんのツートップを見たとき、思わずひどく懐かしい感じが・・・。感傷にひたってしまいました。洋平さんの指示を受けながら実施したこのOB戦、いいものとなって本当によかったです!これからも毎年継続してOB戦を行っていきたいと思います。追加:INTORASのみなさん!来年のOB戦には平井さんもOBとして呼びましょう!
2006年01月28日

来週からひさしが韓国に交換留学にいくというので、スンジェさん、秀志さんカップル、そしてゴルゴさんで一緒にアリランに行き、ひさしのための最後の晩餐会。終わってから隣のセガのゲームセンターで頭文字Dを1時間占拠。 車が廃車になってからというもの、車に乗りたい衝動に駆られた時はゲーセンで頭文字Dをやりまくっていた僕。100円を投入した分だけうまくなってスンジェさんとゴルゴさんに100m差をつけるくらいの実力に。スンジェさんはムキになって1000円くらい連コイン。。。俺は100円で10試合。頭文字Dマジ自信あります。自信ある人勝負しましょう。僕はRX-8です。 頭文字Dで僕にぼこられたのに関わらずその直後にクレーンゲームにはまって2000円を使うスンジェさん。2000円使って取れたのがカエルとやる気のない大根。しかも小さい。ゲーセンで3000円使ってサッカー部で払うべきお金を払えなくなったスンジェさんでした。
2006年01月27日

ゼミの一環で臼杵にあるフンドーキンというドレッシング会社の工場見学に行ってきました。そして臼杵市役所へ市長訪問に行ったのですが、それまで時間があったので有名な国宝である臼杵の石仏を見学してきました。 前から行ってみたかったんですが、ゼミがきっかけで行けるとは思いもしませんでした。この石仏は完成まで20年もかかったそうです。 田舎道をバスで走行。心が休まる研修でした。
2006年01月25日
ライブドアの堀江社長が逮捕されました。証券取引法違反の容疑による逮捕です。将来は堀江社長率いるアンダー40世代が日本社会の構図をひっくり返す時代が来るだろうと思い、就職活動に望もうと思っていただけに僕も衝撃です。・・・いや、衝撃というよりただ漠然と悲しいです。日本全国にはきっと僕と同じように、堀江社長からエネルギーをもらっていた若者は多いはず。しかし堀江社長は容疑を否認しています。ライブドアショックはまだ終わっていません。真実がはっきりとするまでは、見守ろうと思います。
2006年01月23日

国際貿易論のレポートを書き上げました。以前紹介したこの本。 これを読んで書きました。題は「世界経済と貿易の役割――比較優位性の理論による貿易の必要性の立証」今日は特に他に書くことないんでここにレポートの一部を載せます。関心ない人はここまでにしといて下さい。・・・・。では気長にどうぞ。 A国はB国に対して絶対優位性をもっていると仮定する。そして、X財とY財という商品があったとして、A国とB国がそのどちらの商品も生産していたとする。A国は労働者1人当たりでX財を2単位、Y財を3単位生産できるとする。また、B国は同じく労働者1人当たりでX財を1単位、Y財を2単位生産できるとする。つまり、B国はA国に比べて、どちらの商品生産においても生産性が低いということになる。 上のような条件の場合、通俗的にB国はA国に対して競争力がないように思える。A国は、B国にX財とY財を積極的に輸出し、逆にB国からは2財を輸入する必要がないように考えられる。 しかし、この見解は正しくない。B国はA国に対して比較優位なのである。 ここで、貿易関税がない場合のA国とB国のX財とY財の貿易を考えてみたい。 A国では、労働者100人がいて、50人がX財を、50人がY財を生産しているとする。つまり、A国の生産状態は、(X財:100 Y財:150)である。同じくB国にも100人の労働者がおり、50人がX財を、50人がY財を生産しているとする。B国の生産状態は、(X財:50 Y財:100)である。どちらの国も労働力をフルに活用している状態である。 ここで、A国がX財の生産量を1.5倍にした場合、生産状態は(X財:150 Y財:75)になる。ここで増産した分をB国に輸出すると、B国の供給量は(X財:100 Y財:100)となるので、X財に費やしていた労働力をY財の生産に投入することができるため、B国の生産状態は(X財:50 Y財:200)となる。このY財の増加分100単位はA国に輸出できる。すると、A国のX財とY財の国内供給量は(X財:100 Y財:175)となり、貿易前の生産状態(X財:100 Y財:150)よりもA国内でのY財供給量を25単位増加させることができる。このことはY財供給量の25単位増加量を労働力に置き換えてみると、A国は約8.8人分の労働力を削減し、16.6%生産効率を上昇させることに成功したとも言える。 以上のことから、絶対優位性にあるA国はB国と貿易を行うべきであると言える。そして同時に、B国はA国に対して比較優位性をもつことが立証できる。以上です。もし内容が間違ってたら教えて下さい。大学生のみなさんはテストとレポートシーズンだと思いますが、お互いがんばりましょう。
2006年01月22日
最近よくWeb2.0という単語をインターネット上でよく見かけます。一体なんだろうと思って調べてみました。色々調べてみた結果、今ままでのインターネットサービスをweb1.0とすると、次世代のwebのあり方がweb2.0と言われるらしいです。つまり従来型インターネットサービス=web1.0未来型インターネットサービス=web2.0というわけです。じゃあ未来型のインターネットサービスって何だ?というと。日経ビジネス EXPRESSによれば、「インターネットをブラウズする際、Webサイトがあたかもプラットフォーム(ソフトウエアを動作させる基盤となるOSの種類や環境、設定などのこと)のように使用できること、及びサイトの記述内容の断片化が進んで、ユーザーが自由にそれらをリミックス/カスタマイズできるようになること」・・・・う~ん難しい。一応僕はこう解釈しました。「拡張性が高くて、ユーザーの手によってどんどん大きくできるユーザー参加型サービス」例を挙げてみれば。例1web1.0 パッケージゲーム → web2.0 オンラインゲームオンラインソフトならオンライン上でユーザー同士のアイテムの交換ができたり、チームを組んだりして一緒にゲームを楽しめる。さらに管理側はゲームのシステムを途中でも進化させることができる。例2web1.0 個人ホームページ → web2.0 ブログブログだとトラックバックやコメント欄で閲覧者が参加でき、最新更新情報がRSSを使って発信できる。最近流行のGREEやMixiといったSNS(ソーシャルネットワーキングサイト)もサイト内でどんどんネットワークが広がるweb2.0の典型ですね。今後のネット企業もweb2.0のサービスを提供する企業がどんどん増加していくそうです。ユーザーが作り上げていくサービスを提供する企業・・・。つまりユーザー自信も開発者になっていくんですね。将来のネット社会ではユーザーと開発者の距離が縮まりそうです。でも一番心配なのはインターネットをこれから始める人。このブログの内容がさっぱりの人も多いはず・・・。最近はアルファベットやカタカナの文書全体に対する割合が増えてきました。日本語の新出単語を吸収するのも大変です。司馬遼太郎がこのブログを読んだら何て言うでしょうか。
2006年01月21日
通訳日韓のクラスのプレゼンテーションをしました。・・・内容は散々です 汗日ごろ使い慣れない韓国語の単語ばかり使ってせいで言葉がでてこない。。。質疑応答で少々盛り上がったので少しカバーはできましたが、韓国語能力の足りなさを痛感しました。プレゼンは「日韓経済比較分析」というテーマでやりました。分析はよくできましたが、完成した内容にそれを表現する韓国語力が追いつかず・・・撃墜。反省の余地が大有りです。来週は通訳のテストだそうですが、全然自信ありません。会話以上の韓国語の領域への壁はまだまだ遠そうです。
2006年01月20日
「ライブドアショック」は日本経済を震撼させています。今まで成功の象徴ともいえる存在となった堀江社長。ここで失脚するようなことになれば今まで吹き荒れた企業ブームは勢いを弱めるのではないでしょうか。東証の全銘柄の売買が停止するという異例の事態まで拡大した今、このライブドアショックが経済全体に与えたダメージははかりしれません。上場廃止や社長の進退問題までささやかれる中、さすがに無傷ではすまさそうです。日本中の第2のホリエモンを目指していた若者にとってもショックは大きいと思います。それは僕も例外ではありません。今日の新聞とテレビはライブドアとヒューザー2社が独占です。このライブドアショックが企業のあり方がもう一度問われる過渡期となりそうです。
2006年01月18日
「大分で生活させることでこうなることを一番恐れていた」先日父との会話でこう言われました。父が「恐れていた」こと、それは僕が活躍する世界の広さの問題です。最強の新人プロジェクト第2弾の計画を報告したら予想とは全く違った父の一言。大分で大学生活を送っているうちに、国際大学という環境で視野が広がるばかりか、むしろ大分という環境のせいでどんどん戦う土俵が狭くなっていると指摘を受けました・・・。今の僕は狭い世界しか知らない。狭い世界で成功することしか考えられてない。正直、父からの指摘は衝撃が大きかったです。でも全く言い返せませんでした・・・図星です。「もう少しよく考えさない」とのお言葉。・・・はい、よく考え直します。もう一度自分を見つめ直し、出直そうと思います。
2006年01月15日
最強の新人プロジェクト第一弾。2月28日から3月9日の10日間、財団法人 日韓文化交流基金主催の日韓友情年記念事業「大学生訪韓研修団」に団員の一員として韓国を訪問します。日本大学生方官憲集団派遣事業は、世界的視野にたった新しい日韓の友好親善関係を構築するため日韓両国政府が協調し、今後拡大していくべき交流事業として策定されたのもです。まさに大学生による外交ともいえる公的事業です。・・・それは言いすぎですねw韓国を訪れるのはこれでなんと8回目になりますが公的な理由で訪問するのは初めてです。韓国では研修団の一員として、38軍事境界線の視察や現地大学との交流、さらにはホームステイなどを行います。この訪韓にかかる滞在費や移動費、さらには食費まで、渡航経費は全て財団負担です。公的なお金を使って訪問を行いますこの訪問で今後の日韓関係の向上につながるネットワーク形成や経験ができることを期待しています。今までは個人的な韓国との付き合いしかありませんでしたが、今年からは日韓関係を担っていく日本代表としての意識をもちたいと思います。最強の新人プロジェクト第一弾 「日本代表デビュー」公的な場で日本代表として社会に日韓交流に貢献します。
2006年01月13日
福岡で開催された楽天の三木谷社長の新卒講演会に行ってきました。今日本のリーディングカンパニーの一つとして急成長している楽天の社長は、日本の経済の中心にいると言えます。会社には申し訳ないですが、そんな三木谷社長を一度生で見てみたいというミーハ―じみた感覚で行って来ました。僕にとって初めての学外での会社説明会でした。講演時間はわずか1時間。三木谷社長は想像していたよりよりも人間らしい方でした笑いつもテレビで見ていると雲の上の人物のようにしか感じられなかったので笑講演が終わると三木谷社長はすぐに東京に帰ってしまいました。分刻みのスケジュールのようです。今日の三木谷社長の講演で、社長の日本経済を動かしていこうという情熱にだいぶ感化されました。自分もがんばろう!そう思える価値のある1時間でした。僕の最強の新人プロジェクトは着々と進んでいます。うまく形になったらブログにも掲載しようと思います。
2006年01月10日
JANJANというメディアインターネット新聞にひさしの記事が掲載されました。記事はこちら。こんな新聞があったなんて知りませんでした。市民記者という制度は非常におもしろいですね。
2006年01月09日
国際交流、国際交流と最近の世の中では合言葉のように叫ばれますが、国際交流において一番大切なものはなんでしょうか?僕はこのAPUでの3年間の生活で僕なりの一つの答えを出しました。国際交流において一番大切なもの、それは「信用」です。英語がうまければ、国際経験が多ければ、コミュニケーション力があれば、国際交流は最初はうまく行くでしょう。そんな人のところにはたくさんの人が集まってきます。でもそこでの交流を通じて「信用」を築き上げることができなかったのならばその交流を長期間保つことはできません。すぐに終わりが来ます。国際交流は一瞬のためのものでしょうか?よりよい未来を築くためのものであるはずです。韓流ブームなど、メディアの力によるブームは一瞬の光に過ぎませんでした。韓国に対する知識は増え、イメージもよくなったとは思います。でも信用をしているかと言われると、そう言うのは難しいはずです。信用を得ること、信用することは簡単なことではありません。ブームやイベントを通じて国家を、そして国民を信じる心を少しずつ育てることが、末永く続く理想的な国際関係の基盤を築き上げる唯一の方法です。そのためにはその国の国民と直接接する必要があります。国際交流をして得るべき本当の価値とは信用を得ることにあります。外国人とたくさん交流した人たちは、その友達の中で本当に信用できるのは何人いるでしょうか。国際交流をして本当に価値あるものとして形に残るものは結局信用できる人間だけです。その信用できる人間を得ることができた人の数だけ、その国家全体への信用が深まるのだと思います。なぜなら国家とは大きな人の集まりなのですから。
2006年01月08日
「人間はいつ死ぬかわからない。だから今を楽しく生きるべきだ。」「将来が空っぽになったら意味がない。困るのは自分だ。」テレビで討論をしています。僕はもちろん両方が大事だと思います。今を生きるために人生を見るべきです。今進む道のために生涯を見る。生涯のために今を生きる。そして今進むべき道を決断自分の人生の責任は自分にある。それを知って初めて今を語れるのだと思います。「今を生きるか?未来を生きるか?」未来をかけて今を生きるべきです。
2006年01月07日
年が明け、大学の授業も今日からスタートしました。授業がスタートしたといってもこの一ヶ月間で今年度の授業は終わりです。僕もそろそろ単位が詰んできたので4回生からはゼミ以外はほとんど授業にでることはないでしょう。授業中心の大学生らしい大学生活は今月一杯となりそうです。これからは学生から社会人へとうまく脱皮できるように日々精進しようと思います。今日は簡単に。みなさんも仕事に勉強に頑張って下さい。
2006年01月06日
あるベンチャー企業の社長さんが新規事業参入のリスクに対して尋ねられた際、「今の時代は何もしない方がリスクが高い」と答えていらっしゃいました。時代の流れに乗り遅れた企業は衰退する。大阪府や別府市といった改革に遅れた行政は今とんでもない負債や観光客の激減といった悩みに頭を抱えています。「迷うんだったらやってみる」という考え方がありますが今の時代は「やらない方がリスクが高い」時代なのです。改革を怠ること、変化に乗り遅れることのリスクは今の時代では企業組織にとっては致命傷だそうです。変化の激しい時代。何もしないことで現状に留まってしまうことが最もリスクの高い選択肢なのです。
2006年01月05日
あけましておめでとうございます。いよいよ2006年。僕はどうやらこの年末年始で少し太ったようです。今日1月2日は毎年母校の御殿場南高校で初蹴りに参加してきましたが、今年は欠席。同期からの電話によると僕以外はほとんどのメンバーが高校に集まったようです。参加できなかったのが本当に残念です。来年は必ず参加したいと思います。今日は一日今年をどんな年にしようかと考えていました。でも実はすべきことはわかっています。僕の今年の抱負は「最強の新人になること」この大学3年間の僕の「成長」と言えるものは語学力や思考力、コミュニケーション能力といった確実ではあるものの、小さなことの積み重ねから得るものでした。僕の今までの大学生活は、小さいものをコツコツと大きくしていく作業が非常に多かったと思います。そのために年納めに一年を振り返って見たとき、「特に大きなことは何もしなかったけど、自分の中で色々と成長できたなぁ」と自己満足するだけ。20代でそんな一年間の感想をもち続けていたらあっという間に30代になってしまう気がします。これは非常に危険です。何が危険かというと。今の僕には社会的な価値がない。社会的な価値も生産していない。僕の活動場所は大学という小さなハコの中でしかありません。今年は自分というブランドを社会に売り出す年にしようと思います。僕は大学4年生になる今年を社会人デビューの年にしようと思います。そして今年、僕が社会で目指すのは「最強の新人」。常に勝ち続ける新人でありたいと思います。勝ち続けるために必要なことは負けないこと。負けを認めないことだと思います。今日が1月2日。あと364日で何ができるか。いや、すべきだと分かっていることをどうこなせるか。「最強の新人」を目指した勝負の一年はもう始まっています。
2006年01月02日
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