全20件 (20件中 1-20件目)
1

11月の1,2日二回に亘って筑波山の紅葉ツアーに行ってきました。今回のイベントは、施設入居者と家族同伴の我が社の前代未聞のイベントでした。イベントの前の一週間位は、もう緊張の連続でした( ;^^)ヘ..。私は、高齢者の方とその家族。それとサポートの皆さんの弁当運びの任務につきました。弁当運びと言っても、ある高級な弁当屋から、筑波山まで運搬すると言った、とても重要任務でした。筑波山は峠になってて、運ぶのが大変でした。(;^_^A アセアセ・・・。弁当が崩れてしまっては、元も子もない。弁当職人にも申し訳がない。(>_
2005年11月26日
コメント(2)

17日に、施設のイベントで葛西臨海公園の水族館へ行って来ました。わぁいヽ(∇⌒ヽ)(ノ⌒∇)ノわぁい♪しかし生憎の雨。けどイベントが室内なので、助かった。(^。^;)ホッ葛西臨海公園の場所は江戸川区にあります。デートスポット、観光スポットとしても都内では、とても有名な公園です。海を眺めれば、ディズニーランドが目の前にあります。夜なんか、とても綺麗な所です(^_-)-☆しかもナゼか観覧車もある。(^。^;)けど海の好きな私は水族館には目が無い。 ←めがないって字、合ってる?(^_^;)ここの水族館の目玉はマグロでしょうv(=∩_∩=)今度、機会があったら来てね^^色々写真撮ったのですがその中の一部を見せます(^o^)/熱帯に生息する、魚です。凄い綺麗でした。★。、::。.::・'゜☆。.::・'゜★。、::。.::・'゜何処の海の魚だって?・・・(´ー`) フッ・・・知らん・・・。あとマグロの写真です。体長2Mオーバーのばかりでした。>゜))))彡・・・ゴックン・・・美味そう・・・(^¬^) タラ・・・おぉら掛かったぁ!!(;`O´)o/ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄~ >゜))))彡
2005年10月26日
コメント(0)

今日は、仕事で浅草巡りのイベントに車2台で行ってきました。実は私も楽しみの企画ででした。マイクロバスを運転し高齢者の方々を浅草へ。けど、楽しみとは裏腹に、とても気疲れする一日でした。施設の方々はマイクロバスの存在を、まったく解っていない。一応マイクロバスは、大型車両です。普通免許では乗れません。大型進入禁止も入れません普通自動車としてプランを、たてられると非常に困る。(--〆)今日は、そんなテキトーな計画を味わいました。(-_-;)最初の悲劇は、浅草の某料亭。情報では駐車場有りと言う情報だった為、安心して行く。だが、そこには立体駐車場。私:マ、マジ(゚ロ゚)ギョェ!は、入れないよ!!入っても何処に止めんねん!!仕方なく、危険だが路上で車椅子の高齢者を降ろすハメに・・・。そして食事が終わるまで、違法駐車する事に・・・(´ヘ`;)ハァ~知ってる方も、いると思うがバスクラスになると、よっぽどの事が無い限り、路上で車椅子を降ろすのは危険行為で迷惑である。次の悲劇は、浅草の浅草寺(せんそうじ)巡りの出来事である。※私は(あさくさでら)と読んでしまって笑われてしまった(^^;)報告では、雷門の前で高齢者を降ろすとの事。私:( ̄□ ̄;)・・え!?そんな所で下車するの!?知ってる方も、いると思うが浅草の玄関でもある雷門。客待ちのタクシー、交通量も人もメチャクチャ多い。w(☆o◎)wガーンだが私は、指示通りシブシブ雷門に向かう。案の定タクシーだらけで、マイクロバスなんて止められない。_(++)/ダメダ.....汗仕方なく、少し離れた広い所で、また路上で高齢者を降ろす。((+_+))その後、今度はマイクロバスを何処で待機させるかである。?(゚_。)?(。_゚)?待機といっても、ヤハリ普通自動と違って、路上待機など出来ない。しょうがないので、もう一台の運転手とバスの入る駐車場を探す事に・・・。混んでいたが、さすが観光地。何とか大型駐車場に駐車成功。(^^;; ヒヤアセ。他にも、チョットあったが、まぁ無事に、イベント終了。(;^_^A アセアセ・・・。本当に高齢者のイベント企画するのは良いが、イベントは高齢者を安全に乗り降ろし出来る場所があってこそ、安心で楽しいイベントになると思います。頼むよ~!企画担当の方々!!\(`o'") あと、画像の金色の物体は、よく『ウンコ』と言われてますが、『ビールの泡です』お間違いなく。(;^_^A もう一枚は『浅草寺』です。(*^。^*)
2005年10月14日
コメント(2)
せっかくの3連休ですが、神奈川県は全部雨でした。この3連休は、海に行く計画などが、あったのですが全部おじゃん(死語?)暇なので、ツタヤでDVDを借りたり、PS2やったりして過ごしたが、飽きました。仕方ないので、家の掃除をしました。が・・・まったく綺麗にならず・・・(ーー;)。て言うのも私は、料理は好きだが掃除は(#゜ロ゜)∠大嫌い~~!!うおぉおぉぉ~!何を何処置くとか順序などチンプンカンプン?(゚_。)?(。_゚)?皆さんは、掃除する時、何処から始めますか?w(^_^)ンーナニナニ?って言っても、当然人それぞれですよね。けど、皆さんの、やり方を少しでも知りたい。 l。-)チラ・・・ l。-)チラ・・・ l。-)チラチラ・・・
2005年10月10日
コメント(2)

9月28日施設イベントで横浜の野毛山動物園に行ってきました。横浜の野毛山動物園って知ってました?入園無料なんですよ^^この日は、ヘルパーさんが、みんな女性な為、私も一緒に回る事になりました。ナゼかと言うと、上り下り道が多い為とても多く男手が必要だからです。あと私も動物が見たかったって言うのが実は本音です・・・。(*^^)vそして中に入り最初に出向いてくれるのは、レッサーパンダです。真近で見るとホント可愛いですね。立つのを|。-)ジィ・・・っと見ていたのですが、立ちませんでした・・・クゥ~。その他は一般的な動物でしたが、一つだけ気になったのは、ワニがやたら多いんです。機会があったら、是非一度見に行ってください(^.^)
2005年10月02日
コメント(2)

9月26日に会社でのイベントで鎌倉プリンスHの食事会がありました。海が近くて窓を見れば江ノ島が顔を覗く眺めの良い所でした。老人施設暮らしの高齢者の方々には、とても目の保養になったと思います^^皆さん非常に喜んでいらっしゃいました。そんな喜んだ顔を見てたら、日頃の疲れも吹っ飛んでしまいました。たくさん写真を撮ったのですが、ブログが重くなる為一枚だけ張ります。中央に映っている女性の方と、隣の男性の方は夫婦で、同じ老人施設に入っていてと~~~っても絵に描いたような幸せな夫婦でした。本当に仲が良くて、まさに理想の夫婦でした。女性の方は、若い頃は記者さんでバリバリのキャリアウーマン、男性の方は、某大企業の役員だったらしいです。戦後の凄い話も、たくさん聞きました。色々な苦労話を聞くと今の世の中って、便利だな~って感じました。
2005年10月02日
コメント(2)
『観光バス』を乗りたい方、知りたい方へ旅客自動車は、もっとも高い荷物(命)を運ぶ仕事です。生半可では勤まりません。『観光バス』と言っても、実は種類が沢山あります。普通のバス、サロンバス、トイレ付きバス、高速バス、障害者用バス、ツアーバス種類を言ったら限がありません。その中でも、旅行などの標準観光バスについて述べたいと思います。仕事だけをみたら人を運ぶと言う簡単な仕事に見えるかもしれませんが、これが結構大変な仕事です。まず、会社が依頼を受けた時点で仕事が始まると思った方がいい。大きな会社だと、だいたい最低2~3日位当日まで時間はあるが、比較的小さな会社は、次の日とかに予定が入る事がある。そうなると、体調管理が難しい。ドライバーにとって体調管理は、仕事のうちであり、もっとも大切である。当日は、殆んどが朝早く出勤し、まず準備体操をし運行前点検(車両点検など)をします。車両点検は、とても細かくチェックしますので、平気で30分位いってしまいます。そして行き先のチェックをして、ガイドを乗せて万全の体勢で、早めに集合場所にいきます。そこで、まず添乗員と合流しお客を待ちます。点呼の事とかは、すべて添乗員に任せて、運転手は運転にあたっての、再確認に徹します。出発時間は一応決まっているが、だいたいは遅れる事が多い。遅刻する人、直前でトイレに行く人が、いるからである。けど、少し遅れてもあまり気にしないこと。運ぶのは人間だから色々ある。バス会社の方で時間もある程度余裕をもって行き先を組んでる為、焦ると損である。そして、会社の与えられた指示どうりに行動する。行く時に最初に寄るのは殆んどが、高速のSA(サービスエリア)である。そこで、休憩など取るが、必ずと言っていいほど時間過ぎても帰ってこない人がいる(学生で先生等がいる時は除く)こういうのが、運転手を一番苦しめる。けどそこでイライラしてはいけない。こういうふうに精神を正常に保つのも、バスの運転手には、大事な事である。次停まるSAの前にもし、お客が具合が悪く我慢できなくなったりしたら、時間を気にせず、PA(パーキングエリア)でも停まってあげよう。そして色々観光巡りをクリアしたら宿舎に向かいます。渋滞や時間どうりに帰って来ないお客により宿舎には時間ピッタリには着かない事が多いが、これもあまり気にしない事です。※私は時間どうりに着いた、ためしがない。(微笑)そして、お客と一緒の宿舎に泊まります。だが泊まらない場合もあるので注意。※私はバスの中で寝たこともある。トホホ・・・そして運転手は、次の日の為に疲れをとるなり、体調管理をしなくてはならない。※私の場合は、生の魚貝類は避け、早寝に徹した記憶があります。寝酒は、カンビール一本位にしましょう。それ以上飲むと逆に疲れがとれない。そして、最終日。軽く観光スポットをクリアーしたら、後は帰るだけ。だが、この時が一番危険な時だと私は思う。気は抜けるし何といっても都心方面は、渋滞が激しく睡魔が襲ってくるし変わった物を前の日食べる為、腹がくだる事がある。こうなったら大変なので、我慢せずにPAに停まるといいだろう。危険回避には、変わりないので。※まあ腹下るのは、私だけかもしれないが・・・何だかんだ言ってるうちに元の集合場所に到着。お客を降ろし、終了かと思うかもしれないが、まだ仕事は続いている。帰ってから、バスの中の清掃や、日報の整理がある。それが終わって初めて終了となり、肩の荷が下りる。だいたいは、次の日が休みなので(会社による)ゆっくり休む。そしてまた次の仕事の為に、体調を整える。これの繰り返しである。しかし過酷だが、メリットの部分が沢山ある。1:旅行の場合必ず運転手はチップをもらえる。相場は色々あるが、月間給料より貰える事がある。これは、かなりオイシイ^^ゴルフのコンペなどは、お客の身分にもよるが、五日仕事した分くらいのチップが貰える事がある。※そういうコンペは、ベテラン運転手しかやらしてくれない。(泣)2:旅行先の食事は、お客より良い物が食べれる。3:お客から、色々お土産をもらえる。4:お客に心から感謝される。5:後は、内緒^^その他色々
2005年09月25日
コメント(0)

トラックの中でもっとも便利な『ウイング車』の簡単な知識『ウイング車』は、大きく簡単に分けて2tワイドロング、4t、4tワイド、10t、12t、トレーラータイプに分かれます。その中でも、だいたいアルミのウイング、幌(ホロ)ウイングに分かれます。双方とも仕事内容はあまり変わらない。『ウイング車』の最大の特徴(メリット)は、雨に濡れず、横からも後ろからも簡単に降ろせ、(後ろから降ろせないのもある)積み込みも簡単な事にあると、私は思います。積む荷物は、様々だがパレット積みが、多くを占める。仕事的には殆んどがフォークリフトで荷物を積む。※フォークリフトの資格があれば便利。そして納品場所で荷物を降ろし検品をして終了になる。場所によっては、フォークリフトで荷物を降ろす。納品先と同じレンタルパレット(JPRなど)があれば、9割の確率でパレット差し替えの為、手降ろしが無い。納品時間も短い。そうなれば、非常に楽である。けど、横、後ろからバラで降ろさなくちゃいけない時もあるので注意。『ウイング車』の不利な点(デメリット)は、ウイング車経験者なら、わかりますが荷崩れではないでしょうか。フォークリフトで積むせいか、荷物と荷物、荷物とウイング内側に隙間が空き、急ブレーキや曲がる時に荷物が崩れやすい。ウイングを開いた瞬間荷物が落下してくる事もある。それで、商品を破損する事が、まれにある。けど、ラッピング(サランラップみたいなやつで巻く)して養生したり、荷物と荷物あと荷物とウイング内側の間にコンパネかベニヤや固めの発砲スチロールを入れ固定すれば、よっぽどの事がない限り崩れない。○パレット納品(フォークリフト降ろし)の簡単なルール1、降ろし場所で、自分でフォークリフトを使って降ろす場合、必ずフォークリフトの順番は守る事 (複数の人が使う場合のみ)。2、納品場所の従業員が、フォークリフトで降ろしてくれる場合は、その作業員が理不尽でもあまり モメない事。※従業員には癖のある人がいるので注意。3、初めての納品場所では降ろし場所は必ず聞く事。勝手にフォークリフトで降ろしちゃ駄目。注)これらを守れないと、トラブルや出入り禁止の対象になる簡単ではありますが、次をご期待^^
2005年09月10日
コメント(2)

調子に乗ってまた海を目指し、チョイと遠出^^あ~今日も気持ちがいい~~!!もうサイコー!!単車じゃなく、原付ってのがまた良い^^一応100ccだが。そして、鎌倉まで来て海まであともう少し。ここからが悲劇の始まりです。信号待ちに入った所で『プスッ・・・』エンジン停止。私:『・・・ん?』キュルル・・と再度エンジン始動。エンジン復活。バイク:『プスッ・・』アイドリングでエンジン停止。私:『ええ~~!』壊れた・・・・。走行中も、ゆっくりアクセル上げれば問題が無いんですが、イキナリ上げるとカブって速度が下がる。私:『マフラーまた詰まったのかな?』だけど違う。マフラーがカーボン(黒いすす)で詰ると、ゆっくりアクセル上げてもカブって速度が上がらないハズだ。私:『プラグか、エアーフィルターか?』近くのバイクショップでプラグレンチを借りてプラグを見てみる。だが、プラグはまだ生きている。そしてドライバーを借りエアーフィルター取り外し見てみる。フィルターは、結構オイルなどで汚れてたけど、ヒドイって訳じゃない。私:『ええ~~なんだ??』そこで店の人が来る・・・。店員:『随分ボロボロのバイク乗ってるね?きっともう寿命だよ』ムカッ!もう手放すかな~と頭に過ぎる。そんなことは無いと思い自力走行が、かろうじて可能な為、いつも見てもらってるウチの近くのバイク屋に診てもらう事に。(自力で帰るのは結構大変だった・・・止まっててもアクセル開けフカしてなければならない)そしてやっとの思いで到着し診てもらいました。そしてバイク屋の兄さんがプラグを外した瞬間。兄さん:『あっ解った』私:『はやっ!』さすがプロ。兄さん『これはプラグキャップですね』と言って私のバイクと合わないプラグキャップどっかから持ってきて加工し交換。そしてエンジンがかかり高齢車復活。さすがにプラグキャップとは思いませんでした。修理代は2千円位。今思えば手放さなくて良かった~って感じです^^。これからも、またヨロシクね^^我がボロバイク
2005年09月04日
コメント(0)

『アームロール車』き興味がある人へ簡単に『アームロール車』は、主に工事現場、建築現場、工場などに荷台を切り離して、何日か放置していっぱいになった産業廃棄物を回収して、処理場などに運ぶ仕事です。基本的に積み込みや、手降ろしが無く(マンションなどの、産業廃棄物は除く)荷台に産業廃棄物が、風で飛んだり、雨に濡れたりしないように、シートをかけるくらいで特に重労働ではない。時間制限も処理場に間に合えば特に問題も無い(時間指定してくる所は、たまにある)。産業廃棄物は、恐らく減らないので安定してるし仕事内容も簡単である。だが、予想できない産業廃棄物。ここが、一番キツイところである事は、言うまでもない。荷台を切り離す場所の責任者に、この荷台には木屑、この荷台には、不燃物以外は入れないようにと説明をするんですが、それ以外の物が入ってたりする。そうなると、運転手が手の届く範囲で、もしくは完全に取り除かなければならない。△個人的に何で俺が分けんだよと言いたくなる。ナゼかと言うと産業廃棄物によって、処理場が変わってしまうことが、あるからである。何年か前は、そんなにうるさくなかったが、今は分別が厳しいはず。(処理場で断られる事もあるでしょう)※バッテリーなど危険な物も回収する事もある。建築現場になると一日で産業廃棄物が、いっぱいになる事が多い。連絡を受けて向かうと鉄屑、木屑など、あふれんばかり積んである事が、結構ある。こうなると結構大変。実際アームロールで、荷台を収納するさいに荷台が60°位斜めになる為こぼれてしまったり、鉄屑など重量オーバーでトラックのキャビン(運転席の所)が持ち上がりウィーリー状態になる事もあり危険である。△結構びびる。てんこ盛りになってる荷台にシートを張るのも慣れてないと足を踏み外し転落して怪我をしたりする事もある。△私は、大型車だったので、非常に怖かった~。※作業する時は、絶対ヘルメット着用である。けど、荷台を収納完了した時の、気持ち良さは結構いい。私的には楽しかったです。利用している建築現場の方へ一言、頼むから弁当の容器を、くれぐれも捨てないでください。汗。簡単でしたが、細かい事は、カキコで・・・
2005年09月01日
コメント(0)

今日、気晴らしに神奈川県の由比ガ浜海岸に行ってきました。昼間、友達からもらった車(カムリ)でチョットした遠出を試みたのですが、なんか妙な声が聞こえる。不明の声『ど、どうか・・・ワシも海に連れてってくれんかのう・・・』私『・・・えっ・・・・。』声をたどって、恐る恐る見てみる。そこには、私の原付(アドレスV100)の姿が・・・・。もう9年も乗っているヨボヨボの高齢車。思えば、前輪、ハンドルが付いてないボロバイクを解体屋から拾ってきて、『うん』とも『すん』とも言わなかったエンジンをオーバーホールなどして生き返らせたバイク。値段:1万走行距離: 現在約30000km(拾ってきた当時の走行距離不明)マフラー交換: 4回タイヤ交換: 5回位(正直あんまり覚えてない)ブレーキパット交換: 5回位最高速度: 80キロ(チョットした下り坂100キロオーバー)エンジン: 絶好調見た目: 最悪私『そうか・・・お前も行きたいのか・・・』そして私はバイクに乗り換えて、海を目指すことに・・・。最近のバイクにも負ける事無く、軽快に走っている。スタートダッシュでも同じタイプのバイクには負けません。見た目ガムテープだらけの為、注目度も負けない。そして由比ガ浜に到着。バイクって気持ちいい~~~!私のバイクに乗って改めて感じた事は、物の大切さです。とっくに原付寿命過ぎてるバイクでも、大切に乗ってあげれば、まだまだこんなに感動を与えてくれる。皆さんも乗り物は大事に乗りましょう^^
2005年08月31日
コメント(2)
前は、歩行者についてでしたが、今度は運転手について述べたいと思います。車はとても便利で良い車ですが、その人の性格、技術、マナーによって悪い車に変わる事がある。沢山あるのですが、ここでは一部愚痴りたいと思います。1、路駐している車の横を通る時、誰でも経験あると思いますが、路駐している車の運転手がドアをイキナリ開けて、ぶつかりそうなになった経験ありませんか?あれ本当『ヒヤッ!』としますよね。ヒヤッ!とした後必ず怒りがこみ上げますよね。心の中では、イキナリ開けんじゃねぇーよ!ボケ!って思いますよね。路駐して降りようとしたら、心当たりのある方は必ず一回後ろを確認してください(目視で)。2、車を運転してる人なら誰でも経験ある進路変更。なかなか入れてくれない(進路変更させてくれない)ドライバーっていますよね。何なんでしょうね?譲り合いは、運転する中でとても重要な事だし、マナーです。一台入れたぐらいで、大して時間は変わりません。かと言って強引に割り込んでくるドライバーも問題あります。※まあ私はそのタイプですが・・・反省。ちゃんと譲り合えば気持ちいい運転が出来ると私は思います。譲ってもらったら、ちゃんとお礼も忘れなく。それがマナーってもんです。けどワザとズルして割り込んだりするのは、非常識なのでやめてください。最低です。3、辺りが薄暗くても、ポジションランプまたはヘッドライトを点けない人。自分は良いと思っても、相手は確認しずらいから点灯してください。あと雨の時も点灯してください。ミラーを見ると、水しぶきで後続車の確認ができない為、進路変更がとてもしづらいし危険である。あと照明のあるトンネル内では、ライト点灯の義務がないですけど、せめてオレンジの照明の時は、ライト点灯してください。赤い車や白い車などは、確認が困難です。プロドライバーの世界では、どんなトンネルでもライト点灯は常識です。ライト点灯は自分の身を守る為にすることです。今では、タクシーやバイク、トラックなどプロドライバーは自主的に普段からライト点灯を心がけています。ライト点灯の重要性を認識してほしいと私は思います。では次にご期待^^;
2005年08月27日
コメント(2)
私には、まったく理解できない車が近づいてるのに道を横断する人の話し。見通しが良いにもかかわらず車が近づいてるのに、なにくわぬ顔で横断する人ってホント腹立ちますよね。何なんでしょうね。どうせ車が止まると思ってるし、クラクション鳴らせば逆ギレするし。きっと、ひき殺すぞこのヤロー!と思った人は正直沢山いると思います。私の経験上、高齢の方が多いと思います。私の調べでは、高齢者の人は遠近感が衰えていて、車をまだ遠くいると認識してしまうからだそうです。それと昔は車や信号が本当に少なく、昔の感覚でツイ渡れると判断してしまうらしい。(ボランティアで行った福祉施設参考)まあ高齢者は、こればっかりは仕方ないし保護しようと思うが、近づいてるのが判っていて横断するオバさんや主婦、オジさん、こればっかりは許せん。主婦の中には、子供と一緒の時もある。子供危ねーよ。そりゃ何年か前までは、車が完全に悪くなるが、今は歩行者にも過失が出てくる時代です。ホント気を付けてほしい。何処でも歩行者優先だと思って渡らないでほしいです。ホント迷惑赤信号なのに横断歩道を渡る人は、子供より大人の方が圧倒的に多いです。子供が信号守って、なんで大人が守らないんだろう。ホント子供達が真似するから個人的にヤメテほしい。モラルを乱してるのは、間違いなく大人です。そんな急いでも大して変わんないのにね。あと自転車数台で道塞で走るな!ジャマッ!車でバックして車庫などに入れる最中に後ろ無理して横ぎんなっつの!歩道の隙間から、自転車でイキナリ路上に出てくんなっちゅうの!せめて後ろ見て車来てんの確認してくれ。ガソリンスタンドの兄ちゃん!客出す時、車強引に止めんなっちゅうの!急ブレーキかけちまったじゃねぇーかよ。ちょっと愚痴ってしまいました。反省・・・
2005年08月26日
コメント(2)
~運転手の健康知識~運転手がハンドルに足を乗せて休んでる姿を目撃した事はありませんか?見てて非常にだらしが無いですよね。このページでは、その意味について述べたいと思います。実は、あの体制には重要な意味があります。運転手は、常に座って運転してます。※当たり前だけど。そして様々な道路を走っているので、常に振動を身体に受けながら運転しています。それを長時間続けていると人間の血液は振動と重力を受け足の方えと溜まっていくのです。動脈血は心臓のポンプで身体に行き届くが、静脈血の場合『第二の心臓』足の筋肉の動き(筋ポンプ)で心臓へと戻される。具体的部位は“ふくらはぎ”の動きである。運転手は足の動きがあまり無く常に同じ体制な為、下半身に静脈血が溜まり、足がむくんだり血栓(血が固まり血管内部に付着する事)うっ血(一部に血液が溜まる事)を起こしやすい。主な軽い症状:むくみ・だるい・頭がぼーとする・めまい など主な重い症状:下肢静脈瘤・肺梗塞・肺塞栓症 などがある。※重い症状の場合“命“に関わります。と言うように、常に危険な職業病と戦っています。※これはまだ一部ですけど、人間は“生体防衛反応”が働いてる為、無意識に本能で身体が動きます。例)寝返り、足の組み換え、貧乏ゆすりなど。これで分る通り運転手は、意識せず本能で足をハンドルなどに乗っけて、静脈血を心臓に送り込もうとしてると考えられます。その他に無意識に足を頭より高く上げ脳に血液を送り込み、寝ぼけ防止などしてると考えられるのである。◎こうした事から、あの体制は理に叶ってるのである。確かに、ちょっと見た目が悪いが、こうした意味を理解して、これから見てもらいたいと私は思います。●予防法として、足のシビレ、むくみが確認できたら、もしくは定期的に‘ふくらはぎを軽く下から上へマッサージ’もしくは少し‘歩き’ましょう。注意:もしヒザの裏辺りに静脈瘤(ミミズみたいに血管が浮き出てる)が確認できたら、極力マッサージしないで、循環器の医者に診せてください。もしマッサージをすると血栓が剥げて、その血の塊(かたまり)りが上部に上がってしまい心臓を抜け肺の細かい血管に流れ込み血栓が詰まり血液の流れを止めて「肺梗塞」「肺塞栓症」を起こしかねない。 ※命に関わる。ひどい場合ストリッピング手術を受ける場合がある。●気を付ける事で運転手は、体力を必要とし無意識に身体が味の濃いもの、油物、肉など好む為、高脂血症(血液が濃くドロドロ)になりがちになるから、水など沢山飲むようにする事・タバコも減らす事・休める時には休む事・ストレスは溜めない・ など極力守る事●保護として、きつめのハイソックスを履く。女性なら、きつめのストッキング。これだけでも、かなり違います。普段の足のむくみも取れます。^^それでは健康なドライビングライフを送ってください。※簡単な説明だった為、何か解らない事が有りましたら、カキコで^^
2005年08月25日
コメント(0)
『送迎バス』の仕事をやろうとしている人、利用している人へ『送迎バス』とは、簡単に言うとある場所に人々を無料で運ぶ仕事です。路線バスと違いバス停が無く、稼動時間も24時間だったりします。大体は、色んな工場や倉庫直行便だったりします。バスは、大型、マイクロバス様々だが、マイクロの方が多いでしょう。けど大型2種免許でないと乗れません。定期便なのでラクそうに見えるがそうでもない。ほぼ100%労働者を運び、その会社専属のため、時間に遅れると怒られたりする。道が混んでても問答無用。そん時は謝るしかない。路線バスとは、違って運転手との壁が薄いため、我がままも言われたりする事もある。それとは逆に、友人も増えたり、お土産を貰ったり、悩みを聞いたりと楽しい事もあります。『送迎バス』と言っても、ただ乗せるのではなく、その場所その時間で何人乗ったか、正確に運行表に記入しなければならない。※個人的だが、未だに記入する意味がまったく解らんが・・・。(´д`)労働時間(派遣会社の場合)は、場所によってさまざまです。7時間ぶっ通しや、3時間走って2~6時間休憩入れてまた3時間とか、送迎場所のニーズに合わせます。残業は、あまり無いです。私の場合はバス会社だったのですが、7時間ぶっ通しで山の上にあるマンションから、最寄の駅に往復といった感じでした。正直トイレが、行けなくて泣きそうでした。朝道混むし・・・けど仕事的には、途中で停まらないので気が楽だったと思います。最後に、送迎バスを利用してる方々へ運転手に言って途中下車するのは、なるべくやめよう。『送迎バス』は、少なからず時間で動いています。途中下車は、本当はやってはいけない事になってます。※緊急の場合を除く。それから何んと言っても、まったく関係ないのに乗るのは、やめましょう。現役時代ドサクサに紛れて、乗ってた人、結構いました。注意したら、逆ギレする始末。いくら無料でもモラルは、守りましょう。^^;今は場所によって社員証が無いと乗れないのもあるが。ざっとこんなものです 。質問等はカキコで承ります^^
2005年08月23日
コメント(0)
『構内車両運転手』の仕事の簡単な知識J○E、新○鉄など製鉄所の構内車両ナンバーが付いてなく、国道の走れない車両が、ほとんどです。トラックの種類が、本当に多彩である。錆びだらけで何十年か前の車両や馬鹿でかい100tトレーラや、何これ?って言うような車両が、沢山あります。仕事的には、主に鋼材を運び24間可動するトラックが多いので、3交代制が多く労働時間が8時間程度である。残業、ノルマは、ほとんど無い。3交代抜きだったら、時間的に理想的だし安定もしてると思う。3交代も慣れれば大した事はない。資格としては、製鉄所なら玉掛けや危険物、大型、牽引、トラック経験を持っていて想像以上に大きい乗り物を見て退かなければ、あまり問題は無いでしょう。マイカー通勤も余裕でOK特徴としては、構内は基本的には、国道じゃないので免許の点数は、引かれないが、国道より交通ルールが非常に厳しい。速度や一時停止、フォークリフト優先など、しっかり守らないと解雇の対象になる。規律も厳しく一時停止や荷降ろし積み込みなど、指差呼称(指を差して声で確認)で必ず確認しなければならない。やらないと、いつ何時誰が、見てるかわからない。それから、運転中も何年か前からヘルメット着用、シートベルト着用が、義務付けられている。個人的には車内で、ヘルメットかぶってても、あまり変わらないと思うが・・・蒸れるだけだし・・。けど『構内車両』を乗りこなせば、国道の車両は怖いも無しになるでしょう。道と車の流れ、運転手のルールを覚えれば、ほぼ完璧。食事は、弁当の確率が9割である。昼は弁当屋が来るけど、夜勤は前もって弁当を買ってくる。売店が閉まってるし・・コンビニ無いし・・長くなったので、まとめます。仕事的には、安定してるし、ノルマも殆んどなく色々なトラックが経験できると思います。同じ景色ばかりで飽きる事もしばしばあるけど、慣れれば大した事はないと思います。私の友人は飽きてて外に出たいとボヤいてましたけど(笑)
2005年08月22日
コメント(0)
これから『冷凍車』『保冷車』に乗りたいと思ってる人、知りたい人へトラックの中でも、パワーがトップクラスの車両である。何故かと言うと、簡単ですが良く言えば車重が、重いからである。その代わりに積載量が、犠牲(少なめ)になっていることが多い。簡単ですが悪く言えば、積載オーバーの荷物を積むのが現実だろう。であるから、パワーはなくてはならない。『冷凍車』や『保冷車』の2tクラスは、短距離配送が、ほとんどであるが、4t~10tクラスになると長距離、中距離配送が、ほとんどでである。(朝が早い)4t~10tになると、色々な冷凍庫から集荷をし配送をする。場合によっては、家になかなか帰れないことも多々ある※会社による。今は、だいぶ改善されては、きてると思う。中には、一台二人制(車両24間体制)もある。昼間一人の運転手が走り、夜はもう一人の運転手が走る体制である。昼間の運転手が、なかなか帰ってこない事もあり色々大変らしいが・・・。運転手の中では『冷凍、保冷車』が、一番二番を争うくらい重労働だと私は思う。ナゼかと言うと、まず荷物が重たい。しかもチョットでも観音(後ろの扉)を開けてただけで、中の箱に付いてる霜が、溶けてそれがまた凍り、箱と箱がくっついて、とれなくなり苦労する。(慣れてる人は、いきなりフルパワーでとるか、角からとる)それで腰を痛めて、椎間板ヘルニアになる人が後をたたない。ただでさえ運転で、体重を腰で支えてるのに、ダブルパンチである。※コルセットが、お勧めです。しかも箱が破けたり潰れたりしたら即返品の対象になる。それと時間との戦いが、かなりシビアでフォークリフトの人や割り込んできたドライバーと、もめる確率が非常に高い。昔は本当酷かった~。※遅くなって¨持って帰れ!¨と言われることもある。個人的だが、ある程度気が強い方がいい。あと会社は、港や山の中や工業団地にあることが多い。入庫や出庫に適してるからだ。ココで取り上げるのは、騒音である。ナゼかと言うと『冷凍車』は、待ってる時(荷物を積んでる時)はエンジンは止めることが出来ないのが特徴である。いくら大きなバッテリー積んでても、限界がある。1℃でも下げる事は出来ない。下げると品質に係わるからだ。アイドリングストップなんて無理に近い。なるべく一般の人も、わかってほしい所である。並ぶ順番もあるので移動出来ない為、騒音がヒドイ時は冷凍倉庫に苦情を言った方がいい。まだまだあるのですが、長くなったので、パート2にご期待!
2005年08月22日
コメント(0)
『タンクローリー車』に関しての知識を簡単に教えます。『タンクローリー車』の積荷には、大きく分けて※危険物(石油など・可燃物)※毒物(塩酸、硫酸など・有毒物)に分けられます。二つともとても朝の早い仕事です。双方のノルマは、2~3件程度。危険物に関しては、積み置き(前の日に積む事)が出来ない為、朝3時出勤なんか当たり前の世界です。そんな朝の早い中、細心の注意をはらい日々ノルマをこなしています。事故を起こせば、即ニュース沙汰になり、社会的にも大きなダメージになるでしょう。チョットの事故で仕事が来なくなる事が多い。相当なプレッシャーです。ですから『タンクローリー車』というトラックは、大型経験者3年以上で、できれば30歳以上でないと採用してくれない場合が多い。若いと精神が未熟、スグ感情的になるという理由で落とされる可能性がある。感情的になると事故を起こしやすいからだ。少しでもトラックにキズが、あるだけでボーナスカットする会社もあります。だから『タンクローリー車』は、やたら車体が綺麗なのが多い。『タンクローリー車』は、停止距離が非常に長く、まずスグに止まれないのが特徴です。積荷は、何ていっても液体です。一回ブレーキを踏むと液体は、前方に行き次は反動で後方行きに、また反動で前方に、この荷重移動の繰り返しが、止まれない理由である。急ハンドル切った日にゃ反動で前輪が滑ってしまう始末である。今は、タンクの中に反動防止の板が入ってるが、少し良くなった程度である。ですから『タンクローリー車』の前には●急な割り込み●急ブレーキを絶対避けなければならない。大事故になる事でしょう。被害者は、本当は追突したトラックドライバーの事が、ほとんどです。悲惨な事に法律上加害者になる事が多いですけどね。譲ってくれなかった時は、止まれなかった思うようにしよう。ちょっと長くなりましたが、こんな所でしょうか。では、また・・・
2005年08月19日
コメント(1)
トラックやバスを、これから運転するもしくは知りたい方へよく内輪差を気をつけてと教習所などで、教わるが現実に本当に怖いのは、『外輪差』である。乗用車やトレーラーなどでは、外輪差というのは、そんなに気にはしないが、4t(トン)クラス以上のの乗り物になると、『外輪差』というのは大きく関係してくる。よく大型車が交差点で右左折する際ハンドルを、めいいっぱい切らないで大回りするのは、内輪差を含め外輪差も気にしてるからである。小回りしてしまうと、4tクラス以上は後輪のタイヤから、荷台が飛び出てる為、隣の斜線の約半分荷台が飛び出てしまうのである。これにより、飛び出た部分に接触する事故というのが、後をたたないのが現実である。トラックやバスが右左折しようとして、その横を通過しようとしたら、少し離れ気味に運転すると良いでしょう。万が一接触してしまうと、前方不注意になってしまいます。接触されたトラックの方も進路妨害になりかねませんのでお互い気をつけましょう。※経験談1・私の場合は、乗用車に突っ込まれたにも関わらず、弁償させられました。泣。その頃の法律は、大きい車が負けるという、理不尽な法律でしたからね笑。それから、※経験談2・路上駐車している大型トラックの前後に隙間を空けずに駐車するのは、やめましょう。トラックが出るさいに、『外輪差』でガードレールなどに、接触し出れない事があります。私は2時間位出れなかった事があります。皆様も安全運転で^^
2005年08月19日
コメント(0)
友達(薄切りさん)がここのブログ使っているので、移動してきました^^
2005年08月19日
コメント(0)
全20件 (20件中 1-20件目)
1


