PR

×

プロフィール

〜おたま〜

〜おたま〜

コメント新着

乗らない騎手@ ちょっとは木馬隠せw あのー、三 角 木 馬が家にあるってどん…
お猿@ やっちまったなぁ! <small> <a href="http://feti.findeath…
チリチリ@ 次は庭で全裸予定w <small> <a href="http://kuri.backblac…
通な俺@ 愛 液ごちそうたまでしたw <small> <a href="http://hiru.kamerock…
アゲチン@ ありがとうな!!!! <small> <a href="http://bite.bnpnstor…
2004/06/20
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類
私は鼻の穴が大きい。

なんらかのにおいに、一番に気付くのはいつも私。
良い香りの時はいいけれど、とんでもないもののにおいは、できるなら嗅ぎたくはない。

会社に臭い女がいる(ご飯時の人、すみません)
こんなこと、言ってる私が嫌になるくらい、臭い。でも、それは腋臭だとか、そんなあまっちょろいものではない。きっと、あまりお風呂に入らないんだろう。以前に、風呂が嫌いと言っていたのを思い出す。
その女には、旦那もいて、子供もいる。

「こいつはさぁ、ちょっとにおいのきつい女が好きなんだよなぁ」
って、言われて、ちょっと照れくさそうにしていた男友達も思い出す。




昔は、タバコのにおいが好きだった。
タバコを吸っている男の人が好きだったので、自然とタバコのにおいも苦にならなかった。
タバコによってもにおいは違う。マイルドセブンはちょっと嫌い(笑)

男の人の、ほんのりと香るコロンがとても好き。
昔は好きな香りならば、いくらきつくても平気だったのに、今ではほんのり系がお好み。
久しぶりに彼に会った時、付き合っていた時と同じ香りがした。
それだけで、何もかも帳消しにできるような気がした。

香りは記憶と結びつく。
前にも書いた映画「恋する遺伝子」で、ヒロインは恋人と別れたあと、耳鼻科へ行く。香りと記憶を結びつけているなんとかっていう器官を手術で取り除いてくれと言うのだ。
街で、彼と同じ香りを嗅ぐたびに、彼のことを思い出す。そんな器官なんていらない!という。
ステキな思い出、幸せな時間を過ごしただけに、思い出すのが辛い。


あと、私、想像でにおいを嗅ぐこともできるんだ(すごいでしょ?)
美味しいお肉のにおいとか、お酒の香りとか、想像しただけで、臭ってくる。

こんな鼻、いかがですか?
かなり上を向いているので、全くお金がたまりませんが。
形は少しいいですぞ(笑)





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2004/06/22 02:11:08 PM
コメント(8) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: