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昨日の中継、私は全然見る気なかったけれど、普段芸能ニュースとか人の結婚とかに全く興味のないおとんがTVのスイッチをつけてたのには驚きました 彼は生粋の関西人、その血がTVのスイッチを入れさせたんでしょう。聞けば関西では40%を超える視聴率をたたき出したそうで、思うにTVを見ていた関西人のほとんどは、当人のファンというよりも「居並ぶ吉本芸人が何をしでかしてくれるのか」を期待して見てたんじゃないかと。だったら、格差婚とか言われてるけど、スゴイのは紀香じゃなくて陣内の方やんしかし、たいがい「おなかいっぱい」な中継にぐったり。ヒロミゴーの時点でもう限界見れば見るほどなぜこの二人でこんな豪華披露宴ができるのか不思議でしょうがない。ランクで言うと「キム兄×辺見えみり」と同じくらいだと私は思うんだけど。世間一般では違うのかな?早々にリタイアしちゃいましたが、「ムーディ勝山」のとこは見たかったなぁ。場が凍りついたらしいけど・・・あの人の芸って、逐一突っ込んでくれる人(例・浜ちゃん)がいてこそなんだろうなと「YouTube」を見て思いました
2007.05.31
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3代目の「イキオクレだいこん先生」は、26歳でご臨終を迎えてしまいました・・・やっぱり「老いらくの恋」はないのねぇ。で、新しく生まれたおでんっち、今回は「ごきげん」を少なめで育ててみました。すぐ満タンにしちゃう世話好きのねぇねの関心が向かないようにするのにひと苦労。そしたら、「思春期」にまるっこい「ぎんなん坊主」になって、その後「ジャガー」に成長!初登場だー。(ジャガー・・・じゃがいもです。ドラえもんでいうところのジャイアンキャラ)一応「ダメおでん」のカテゴリに入るのかしらへへへ。ほんとのたまごっちはどうか知らないんだけど、キャラによって食べ物がちがいます。おでんくんは「ごはん」が餅巾着で、「おやつ」がおもち。だいこん先生は「ごはん」がだいこんで、「おやつ」はお茶。ジャガーは、「ごはん」がじゃがいも、「おやつ」はフライドポテトだって。さらに「おでんマイル」を貯めて買える「たからもの」にも特定のキャラしか使えないものがあり、ジャガーはそれが「ガングロたまごちゃん人形」なのです。それを知らなくて最初の方に買ってしまい、ブーたれていたねぇねは大喜びでした。今度はちゃんと結婚させてあげるね。ねぇねが「ねぇ、なんで『お見合い』ばっかなの?」と当然の疑問。それはね、まわりに「おでんくんのたまごっち」を持ってる人がいないからなのよ
2007.05.28
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大阪は国立国際美術館で開催されている「ベルギー王立美術館展」に行ってきました。おとんが出勤のため、二人のお子を連れてバス→地下鉄→電車さらにと乗り継ぎ。往復で正味4時間かけて、鑑賞時間は2時間・・・乗り継ぎ時間やご飯を食べる場所もリサーチせず、行き当たりばったりで結構時間のロスが多かったせいもあるけど。しかも自分ひとりならさっさかさっさか移動できますが、子連れとなるとトイレ休憩もいるわ、お昼はちゃんとした時間にとらないかんわ、で結局一日がかりになってしまいました今回の目玉は16世紀のフランドル絵画のなかでも特に有名なブリューゲル(父)?の「イカロスの墜落」。?がついているのは、制作者をめぐって議論があるから。構想は本人、制作は別の人物なのではないかといわれているそうです。確かに「ネーデルランドの諺」とか「バベルの塔」とは画風が違うような気もするけど、牧歌的な風景の中に織り込まれた風刺の精神は、やっぱりブリューゲルって感じでした。他にもルーベンス(といえばやっぱり「フランダースの犬」だよねぇ)やヴァン・ダイクからマグリットまで、名画が目白押し。いつも同じようなぺったんこの女の子ばっかり描いてる(笑)ねぇねも圧倒されたように見入っていました。 さまざまな茶色を使い分けて金属や皮や紙を描きわけたもの、遠近法が効果的に使われた絵、「写真みたい」(BYねぇね)に質感を再現した静物画・・・なにかを感じ取ってくれたかしら。ちなみに一番気に入った絵は?と聞くと、「お空の雲をグラスが受けてる絵」(マグリットの「心の琴線」)でした。・・・でもそれ、ミュージアムショップにあった複製なんだけど・・・ま、なんにせよ「本物」に触れるのはいい経験だよね♪
2007.05.27
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GWごろからは自分の足で家から教室まで歩き、元気に「バイバイ」していた坊ですが、このところまたぐずるようになりました。昨日も家で準備をするところまでは順調だったのに、教室のある建物が見えてくると「いや。いや。せんせい、いやや」と言い出し、足が止まります。抱っこしようかといっても「いや」の一点張り。抱っこすればむりやり連れて行かれるのがわかってるみたい・・・先生が待ち構える教室の前まで何とかつれてきたものの、そこで後ずさりしだしたのでやむなく強制連行となりましたここ1週間こんな感じ。入ってしまうとけろっと泣き止んで遊んでいるらしいんだけど・・・当初の親から離れる不安で泣いていたのとは違い、周りが色々見えてきて生まれた葛藤が色々とあるんだろうね。思うに、同年齢の子ばっかりというのが彼にとっては不満なのではないかしら。生まれたときからねぇねの友達(たまたま一人っ子が多かった)に囲まれて育ち、1歳になって初めてあかんぼだけで遊んだら、いきなり泣き出したこともありました。公園でも2つ離れた男の子とよくつるんで遊んでるし。お散歩にでかけたとき、隣のお友達と手をつなぐのを執拗に拒んだこともあったらしい・・・それじゃ困るんだよぅ!そもそもの目的が「同年代の友達をつくること」なんだからさ・・・ホッペタに、「もうすこしがんばりましょう」のハンコを押してやりたい気分です
2007.05.22
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わたしはやや活字中毒のケがあり、寝る前も本を読まないと寝付けません。一人暮らしのときは部屋の明かりだけでよかったけれど、家族ができれば当然隣りに寝てる人がいるわけだから、部屋の明かりを煌々とつけて本を読むのも気が引ける。というかできません。そんなわけで電気スタンドが必需品なんだけど、どうも相性が悪く、長持ちしないんです。おとん曰く「見た目で選ぶからそんなことになるんや」・・・確かにそうなんですけど。初代のクリップライト→破損2代目・ニトリで買ったガラスセードのライト→掃除のときに落としてコナゴナにそして現在使用中の、ベースとセードが木でできた白熱球スタンド。機能は二の次、デザインに一目ぼれして買ったんだけど・・・普通に使ってれば問題ないのかもしれないけど、枕元に置いといてぶち倒され、乱暴に扱われてるうちにベースにひびが入ってネックの部分がグラグラしてきてしまいました。おまけに布団をあげたあとうっかりしまうのを忘れ、目を離したスキに坊がスイッチを入れていて畳のフチを焦がす「あわや」の惨事に(賃貸なのに・・・・)「そろそろ限界かも・・・」と思い、試しに「読書灯」で検索してみたら、こんなの見つけました。アメリカには読書灯を専門に作っている会社があり、その「 Lumatec社 」の製品だそうです。こんなに小さいのに、読書に十分な光量が得られるのは、LEDを使用しているから。その上白熱球と違って熱くならないし、単4乾電池4本で100時間も持ちます♪もちろんコードをひっかけたりする危険もないし、小さいから旅行やキャンプにも持っていけちゃう。まさに活字中毒者のためのライトではないですか。本にはさめるクリップも、立てて使えるスタンドもついています。うーん、マジで欲しいっ!LEDって、知らない間にこんなに暮らしに浸透してたんですね。技術の進歩ってスゴイなぁとしみじみ思いました・・・
2007.05.21
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2月に買った「おでんくんのたまごっち」。ねぇねの「欲しい欲しい」攻撃ものらりくらりとかわし、たまごっちには手を出さずにやり過ごしてきたため、これが初めてのたまごっちとなりました。一応私のものなんだけど、案の定というか・・・ねぇねが家にいるときは彼女がお世話しています。持ったことないけど友達のをよくさせてもらっていたため、操作はお手のもの。結構マメに面倒みてくれてましたが、2代目のときにうっかり半日ほどほったらかしにしていたら、「おでんカゼ」(笑)にかかってお亡くなりになってしまいました。その後は順調に代替わりしていきましたが、たいていいつも「おなか」も「ゴキゲン」もほぼ満タン、やり手婆ぁみたいなのがきてお見合いをセッティングしてくれて結婚・・・というパターン。多分お世話をまめにすると、「おでんくん」か「たまごちゃん」、ちょっと変わったところで「ガングロたまごちゃん」になるようで、ちょっとつまんない。ダメおでん(ジャガーとかか?)も見てみたいー!たまごっちもおでんくんも知らない人には何のことだか・・・な文章だねというわけで、3代目にして「お見合い」を断ってみました。(ねぇねにはナイショ)そしたら、おでんくんから「だいこんセンセイ」(おじいさんキャラ)になってしまったではありませんか。ただいま22才。このままイキオクレになって、寂しい老後を迎えるのかしら・・・少しドキドキしながら、毎日眺めてます。 夕方になってふと見ると、おでんカゼにかかっていて、右上に死神みたいなのがふわふわ。「ついに来たか・・・」こうなるとごはんも受け付けないし、お医者さんもダメ。ねぇねが唯一操作できる「おもいで」画面→「おはか」(先代までのたまごっちが見られる)を見ていたら、なんと、前に死なせてしまった「ガングロたまごちゃん」が写真から出てきて、死神を追い払ってくれました。「いかったねぇー!」もーみんなで大ウケ命拾いしただいこん先生、23才になりました。
2007.05.19
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歯の生え始めが遅かったねぇね。新学期を迎えた頃からやっとこさグラグラしだしたと思ったら、後ろから既に永久歯が顔を出してきてました。それがまた大きくて、どう考えても前歯の抜けた後におさまりそうにない。うーんどうしたもんかな?お友達に聞いたら「乳歯が抜けるまでほっといた」という人からはては「家で糸をひっかけて抜いた」という人まで。そんなこと、恐ろしくてできませんっで今日歯医者に行ってきました。センセイは歯を見るなり「あ、だいぶ前の歯を押してきてるね。横もグラグラしてるし、二本まとめて抜いちゃいましょう」乳歯の歯並びがいい上に隙間無くぎっちりならんでるから、多分永久歯がおさまりきらなくなるかも、とのことでした。生えてくるのを注意深く見守って、矯正するかどうか見極めなくてはならないんだそうで。はぁ・・・矯正かぁ・・・お友だちの「歯抜け顔」に憧れていたねぇねはちょっと嬉しそう。しかし、準備が進むにつれ、顔色が変わっていきます。なまじ虫歯もなく、歯医者慣れしてないねぇねにとってはすべてが恐怖の種。麻酔の注射の痛みを和らげる薬を塗る時点ですでに「ヤダ」と横になってくれない。なだめてすかして横にならせて、麻酔を打つとここ最近見たことのないマジ泣き。初めての感覚に泣きながらうがいを繰り返す姿に、申し訳ないけど助手さんと大笑いしてしまいました。そこで「さー終わった」とばかりに待合室に行こうとするから、「まだ終わってないよ!今から抜くんだよ!」というと「なんでー?なんでー?」なんでってアンタ、まだ歯残ってるじゃないの・・・そこからまたみんなで説得、説得。「あのね、今した注射は歯を抜くときに痛くないようにする注射なの。 ここで帰っちゃったらまた注射しないといけないんだよ。 それに、はやくしないと麻酔もだんだん切れてきて、痛くなっちゃうんだよっ!」センセイもねぇねだけに構っていられないので、様子を見ながら他の患者さんのとこにも行かなきゃいけない。ついに最終兵器登場!「よっしゃ、じゃ終わったらなんでも好きなもの買ったげる!」結局、全てが終わったのは入ってから1時間後でした・・・文字通りすったもんだでしたが、抜けた歯をかわいいケースに入れてもらってニコニコ。「ねぇお母さん、二本抜いたんだから好きなものも二つでいい?DSの『どうぶつの森』と一輪車がいいなぁー」「(現金なやつ・・・)いいけど、『どうぶつの森』はお母さんと共用だからね!」
2007.05.11
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このところ、ねぇねのマネをしてホールでエレベーターが来るのを待ってる間バンバンドアを叩いたりするので、「こら!そんなことしたら危ないよ!」と注意して、近づいてくると後ろに下がるようにしていたのですが・・・昨晩乗ってる最中、もうすぐ着くかなーという時にいきなり坊がばん!とドアに手をついた。あっと思う間もなくドアが開いて、右手が戸袋に引き込まれてしまいました。そのまま扉は全開。手の甲1/3のところまで手が挟まってしまってます。「あれ?『開』『閉』どっちを押せばいいの?」と一瞬パニックに。「閉」を押したもののすぐにはしまらず、引っ張り出すようにして抜きました。痛みと驚きでわんわん泣いてたものの、グーパーもできるし、5分くらいで泣き止んだので骨は大丈夫そうだぞと判断し、その後は普通に過ごして寝付いたのですが・・・・おとんが帰宅して事の次第を話し、その時点で手を見たらまだ腫れています。「・・・これ、大丈夫か?」とおとんがいうので不安になってきました。8か月のときにもドアの隙間で指を挟んで、そのときもお医者さんで診てもらいましたが、(日記はこちら)あの時とは手の大きさも違うし、骨格もできてるし・・・今日になって朝一で整形外科へ行ってきました。レントゲンを撮ってもらって骨に異状がないのは確認できましたが、腫れがまだひかないので湿布を張ってもらいました。2.3日はこれでいてくださいとのこと。包帯巻いた姿が痛々しい子どもの事故の大半は親の目の前で起こる=事故がおきても咄嗟に防ぐのは難しい、とはいえ、監督不行き届きといわれても仕方のないこと。おとんの「危機予測能力ゼロやんけ!」な眼差しがイタイ・・・おととしの日記を読み返して、成長してない自分にしょぼーんです
2007.05.09
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結局今クール唯一見てるドラマとなった「帰って来た時効警察(以下、時効警察)」。前シリーズよりも主演二人のはじけっぷりに拍車がかかってます。「新選組!」で「触れば斬るよ」な殺気をはらんでいた斎藤一さんと、しっかりものでモテモテのおりょうさんを演じていた二人とは思えないわ、ほんとに。・・・なんだけど、第3話は「あれ?失速?」な印象でした。続編っていうのはやっぱり難しくて、見てるほうは前作の120%の出来を期待してしまうし、作るほうもそれをわかってて意気込んでしまうものなんだろうけど、3話はそれが完全に空回ってるような感じを受けました。ま、感想なんて人それぞれなんだけどね。と思っていたら、4話は「これぞ時効警察!」時効課のゆるーい面々との会話と、「早め亭」(前作は「多め亭」)のおばちゃんとのピンポンのような掛け合いのギャップ(どっちもくだらないんだけど)も、三日月くんの歌も、全部よかった!なんかいちいち思い出すたび笑けてきちゃう・・・危ない人になってます。予告見る限りは来週も期待できそう♪しかし三日月くん、私服は月9のヒロインばりのおしゃれさん服も小物も・・・髪型もすごーくかわいくて、「あれどうやってまとめてるんだろう?」って毎回気になります。小ネタのチェックとともに、そちらも繰り返し見たり・・・一度読売新聞木曜日に入ってる別刷りで特集組んでくれないかなー。
2007.05.08
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先日本棚が届いて、一応子ども部屋が完成しました。こんな本まで買ってさんざん悩みまくった割には普通のニッポンの子ども部屋だね思わずうっとりのプリンセス&プリンスルームの実例が満載なんだけど、よーく見れば「こんなのどこ行けば売ってるんだ・・・(一応入手可能なものもあるんだけど)」「こんな大胆な色使い、純日本人にはムリですぅ」「いったい何平mあるのこの部屋」とか、そんなのばっかり。予算もスペースも、そして賃貸という足かせもある身じゃ、できることといえばたかが知れてます。素敵なお部屋を作るには、資金と揺るがぬ方向性を持ったセンスが必要なのねと痛感。それでも(ある限りの)知恵と(乏しい)センスをしぼってできたお部屋です机はチェストと同じパイン材。そして弟も使うことを考慮してあんまりメルヘンチックじゃないデザインに。本棚はほんっっっとうに悩みましたが、結局上の本でもよく見かけた棚がスクウェアのシンプルなオープンラックにしました。ほんとはこっちがよかったんだけど、憧れのunicoの家具♪値段が倍以上するんだよね・・・おとんにも速攻で却下されてるし。機能性(A4ファイルがらくらく入る)と価格(組み立て済みで2万はお得)とデザインのバランスで結局こちらになりました。あとは、センスよく使えるかは中身次第ってことで!
2007.05.07
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淡路島から帰ってきたら、こんなニュースが流れていてショックを受けました。ジェットコースター事故で1人死亡 車軸折れ脱輪、柵に衝突エキスポランドの風神雷神2といえば、関西人には花博以来馴染みの深いスタンディングコースターの元祖です。なぜそれが今になってこんな惨事を引き起こすことになったのか・・・実は今日、東条湖おもちゃ王国の代わりに何処に行くか、という話になったときに、エキスポランドの名前もちらりと出たんです。絶叫系が多いけれど、アンパンマンのアトラクションなど小さい子向けの施設も多いし。が、ネットで調べたらどうもねぇねが切望する「ティーカップ」はなさそうだぞ、ということで淡路島の方に決めたので、ゾッとしました。亡くなった方、怪我をされた方はもちろんだけど、その時遊園地にいた人たち全てにとって、楽しい思い出になるはずだった一日が一瞬で悲劇になったと思うと、悲しくてやりきれなくなります。鉄道同様、遊園地も人の命を預かっているんだということを、関係者は忘れていたのではないかと思えて仕方ありません。目の前でこんな惨事を見てしまった子どもたち、ちゃんと眠れてるんだろうか・・・心配です・・・
2007.05.05
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今日、「東条湖おもちゃ王国」にて「Yes!プリキュア5 キャラクターショー」があります。時間は11:30~と14:30~の二回。激混み必至なので、行かれる方は少なくとも1時間前には入って席取りをしたほうがいいかと。我が家はというと・・・・行きません。だって、去年行ってあのパニックぶり、始まるまでの手持ち無沙汰を体験してるから、たとえ「S★S」より「5」の方がねぇねが気に入っていようとも、わざわざGW中に行かんでもええんちゃうかと親会議で決定「コーヒーカップに乗りたい」というねぇねの希望を汲んだ形で、淡路島のONOKOROパークへ行ってきます。←我ながらなかなかマイナーな選択だわもちろん、プリキュアショーのことはな・い・しょ
2007.05.05
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今年のGWは、全く予定を立てないまま突入しました。今のところお出かけらしいお出かけが、上記の二つなのです。まずはふと「バーベキューがしたい!」と思い立ってデイキャンプを計画。・・・って、GW入ってから場所とろうって言ってもなかなかとれません。特にデイキャンプ専用のところはムリ。結局オートキャンプ場の昼間使用と言う形で決行することができました場所は「モビレージ東条湖」。すぐ近くに東条湖おもちゃ王国などレジャー施設がたくさんあるためか、キャンプ場自体はとってもシンプル。おもちゃ王国の駐車場は激混みでしたがその奥にあるこのキャンプ場はとっても静か。ねぇねは「おもちゃ王国行きたいよぉー」と時々ごねてましたが去年プリキュアショー目当てに行ってぐったり疲れたので、今回は勘弁してね・・・ 昨日は地下鉄で数駅のところにある総合運動公園の「花のフェスタ」に行きました。4年前にも行って、フリマが決行充実してたような記憶があるんだけど、今回はイマイチ。子供服を出してるブースはほとんどありませんでしたが、ねぇねとハマったのが「木工教室」。あらかじめ輪切りにしてある枝や小枝を組み合わせて好きなものを作ります。ねぇねはペンダントに挑戦。木に穴開けて、マジックで色塗って「でーきたー」というもんだから、「・・・あのさぁ・・・もうちょっとなんか工夫してみれば?名前を小枝で描くとかさ」とアドバイス。私がボンドで名前を書いてあげて、ねぇねがその上に小枝をポキポキ追って置いていきました。細かいところは、こわごわですが切り出しナイフなどを使い、やっと完成。その間坊は・・・放し飼いうろちょろもせず、切り株で積み木したり、ヒノキの皮むきをしたり、こっちはこっちで一心不乱に遊んでました。できたのがコレアクセサリースタンド(リングホルダー付・ハハ作)、ウソっこえんぴつ、ペンダントです♪その後はヒノキの太い枝をのこぎりで切るイベントに参加。ねぇね一人でがんばりました★木が新しいと、樹皮がつるりとむける上に、剥いた表面がしっとりしているんです。「この木と皮の間で水を吸い上げてるから濡れてるんやで」というスタッフの言葉にほほうと耳を傾ける私たちでした。あとは木材でできた迷路を楽しんだり、大きな綿あめを食べたり。出費は2000円足らずで(ほとんど飲食代)、すごく楽しめました
2007.05.03
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