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こんばんわ♪久々の更新です♪皆様お元気でしょうか?僕は。。。ん~退屈な変わり映えのない日々ですOrz今月の頭に引越しをして、この間の休暇は前の家の掃除に追われ・・・あっという間に1日がおわりました。仕事柄、すっかり朝が起きれなくなってしまい、掃除の前の日は徹夜っ!!さすがに1日が終わった頃には爆睡です><14時間↑寝た次の日はなんとも体が重い・・・14時間↑って・・・僕はコアラですかっ;;まぁ毎日に刺激を求めるものの、現実はそんなに甘くない><はぁ。。。明日もってか、もう今日ですね;;仕事なんで寝ます><
2008.06.11
その輝きは シリウスよりも眩しくその美しさは 月よりも明るくその情熱は 薔薇よりも赤いその瞳は すべてを見通しその唇は 誰よりも愛しいその腕は すべてを包み込みその背中は 僕を守るためにある愛しきキミよ 永遠に誰よりも 強く僕を支えてくれないかその涙は真珠の如く美しくその笑顔はアクアマリンの如く爽快その愛はルビーの如く燃え盛りその優しさはエメラルドの如く僕を包む誰よりも大切なキミは 僕を彩る鮮やかな華
2008.05.20
お前とまたつきあってもいいかなって思うよ。愛してるよ。君からのこの言葉をきいたときどんなに嬉しかっただろう・・・今月の最初の週末に、君から着信があった。大したようじゃないさ。用があればまたかけてくるって。そう思って放置してた。深夜、1時半も回った頃、再び電話があった。『着信いれたのに、なんでかけなおしてこなかった?』そう言われて、自分に言い聞かせた言葉をそのまま君に伝えたんだ。『今から行ってもいい?』『あーかまわないけど、なんか用?』冷たく聞いて見た。『お前とDVDでもみようと思ったのにこんな時間じゃ閉まってるやないか。今から行くから』『あいぉ』そう返事して家で待っていた。『ただいま』ぇ?なんでただいまなんだ・・・おかしいじゃぁないか。そんなことも思ったけども『おかえりぃ』とりあえず返してみた。『お風呂まだなんでしょ。お湯いれてるから入るならどうぞ』そういって自分の作業を続けていた。また、求められるのかな。嫌だな。なんて思いながらいると、案の定おもったとおりだった。『私、あんたと違って割り切って出来ないからやめてくんない?』そう言って断ったんだけど『大丈夫、俺もその気になるから』『はぁ?今更、私相手でなれるわけないじゃん。私は嫌だ』再度断った。いったん諦めておとなしくなったと思ったら、時間も時間なんで、『私、疲れてるんだ。寝るよ』って言って別の部屋でねようとすると、突然抱きしめられて『愛してる。お前とまたつきあってもいいかなって最近思うんだ。ゴメン』『本気で言ってんの?あれだけ今まで拒否してたのに?おかしいじゃない』『お前、また痩せたな。俺のせいか。ホントごめん。お前との先を考えるようにするから、頼む。』そう言った。なんかおかしい・・・いつもと違う。どうしたんだろう。『ちゃんと考えてくれるの?』『今、淋しいからそう思うだけかもしれない。だからハッキリした返事はもう少し待って』やっぱりそう来たか。その場は逃げれたものの、次の週末もまた来てた。だけどなんの返事ももらっていない。メールも来ない。電話もこない。いったい私たちはどうなってゆくのだろう。君の携帯を見た。メールBOXには新しいフォルダが出来ていた。ハートで囲まれたその名前は彼が昔付き合っていた女の名前だった。最終メールは12月5日。戻りたいって言ったのだろうか『今更そんな気がないっていうか(汗)今はほかの事で忙しいから』そんな様なメールだっけか。その女から入っていた。昔の女とは戻らない。そんなことを言っていても、結局4年前の彼女の仕事先に会いに行って、メルアド渡して、専用フォルダまで作って『戻りたい』とか言ってるなんて、矛盾と嘘だらけの男だ。私と付き合ったのが一番長いとか言っていたけどその女とは一年半。私が彼と過ごした時間は嘘だらけだったのかもしれない。そんなことすら思ってしまった。突き放すべきなのか、私に言った彼の言葉を信じて返事を待っててあげるべきなのか自分でわからなくなった。未来は自分で作っていくもの。だけど、今の僕にはどうあるべきなのか、何をすべきなのか、どうするべきなのかすらわからなくなった。ただ、利用されているだけなんだろうな。たった一人のハッキリしない男のために人生を無駄にしていいのだろうか・・・
2007.12.12
僕が生きる意味 生きるってなに?人を愛する意味 愛するってなに?僕が存在する意味 自分ってなに?生きる価値 幸せの価値 愛の価値 誰よりも愛してる 愛ってなに?幸せだよ 幸せってなに?小さな子どもが母親に問うように僕が僕に問いかける昔もこんなことがあったねこんな風に考えたことがあったね答えは見つからなくて 考えるのをやめた再び同じことが繰り返されるなんて・・・淋しいってなに? 悲しいってなに?嬉しいってどんなこと? 楽しいってどういうこと?僕は誰のために 僕は誰のために生まれたの?僕は誰に必要とされるのだろう・・・昨日の夜 今の自分がしてることは正しいのか考えた。このまま待っていていいのか。たったひとりのキミのために自分の人生を捨ててしまっていいのか、未来になんの希望も持たずにただキミだけに振り回されていていいのか考えてみた。考え出したら頭の中がごちゃごちゃで自分で混乱していた。涙が溢れて、とまらなくて。僕は誰のために泣いてるの?何に泣いているの?どうして涙がとまらないの?この涙は無意味な涙じゃないのかな。それすらもわからなくて誰かにそばに居てほしい。誰かに抱きしめてもらいたいと思った。君はそのままでいいんだよ。君はそのままの君でいいんだ。何も無理はしなくていいんだよ。そう言ってくれる人がほしくて。甘えなのか。現実逃避なのか。毎年毎年、歳だけ重ねて僕は何一つかわってない子どもなんだ。僕の精神なんてほんとに小さくて、この歳で自分自身がわからない。僕のいいところってどこ?僕の悪いところなんて数え切れない。僕の我侭は、駄々をこねる子どもなんだ。もう何も考えたくない。もうどうでもいい。絶望の淵に立たされて生きる意味、命の価、愛する幸せ、何もかもすべて忘れてしまった。どうして僕はこの場所で生きているのかどうして僕はこの世界に居るのか。二人で一つだった。片方が欠けただけで精神がこんなに追い詰められるなんて予想もしていなかった。11月29日僕らがともに過ごした時間は無意味な日々だったのか。『私、あなたと一緒に居て得たものはあったのかな』ボソッと呟いたその言葉に『お前にそれを言われるとすごくムカつくよ。お前なんかに言われたくないよ。それはこっちのセリフだ』穏やかに話していた二人の間に亀裂が走った。『お前とおって、俺がどんなにしんどかったか。お前は、俺をわかっているような口ぶりで話すけども俺のことなんて何もわかってない』(貴方も何もわかってないわ)心で思いながら真横でキレる君から目をそらした。そう僕らの過ごした日々は嘘と偽りだらけの無意味な時間だったのかもしれない。お互いをわかっているようで結局お互いの気持ちを探り合って相手のことなんて何も見えていなかった。『なんで戻りたいんだろう。なんで戻ろうとするのだろう』そう言った私に『お前はアホか。好きだからだろ。それしかないだろう』『そう・・・私、まだ好きなのね』とぼけたような返事だけども、わざとじゃない。やっぱりまだ好きなのかっていうことを確信したかっただけだった。『俺はお前と別れたかった。半年ぐらいから。あのときに別れて置けばよかった』冷たく君は言った。黙り込む私を気にもせずに『あの時に仕事をやめていなければ、今は俺は役職になってた。少ない給料の中でお前のために家賃を払っていたのに、お前は最初の約束も守らなかった。』(約束?どんな約束したかしら)忘れてる。何を約束したのだろう。忘れるってことは、聞いてるようで私、話を聞いてなかったんだね。『お前と別れてよかったわ。もっと早く別れるべきだった。そしたら俺はしんどい思いもしなくてすんだんだ』(貴方の言いたいことはそれだけ?そんなに嫌だったのに、なぜ今は私と会うの?切るなら徹底的に切ればいいのに)『お前とは戻らない。今年は絶対にない。来年とか再来年になったらしらないけど』ひどい。なんでそんな中途半端な答えになるの。最後の言葉いらないじゃない。わざわざ言う必要もない。先のわからない未来に私はこの人のために人生を無駄にするの?私にそれまで待っていろと言うの?冗談じゃない。戻れる保証なんてまったくない。ずっと憧れていた人が彼女になって、その人と別れてから、当たり前のように私に会いに来る。この間だってちょっと電話に出なかっただけで『なんで電話でないんだよ』ってキレられた。(ちょっとまって。おかしくない?私は今は彼女じゃない。キレられる筋合いはないはず)謝ってさ、電話かけなおすっていったのに、いいって断って、かけなかったら次の日の朝に向こうから電話が来た。また次の日には、朝から人の家のインターホンを鳴らして家に来た。その日の夜には『お前に魅力を感じない』ってハッキリ言い残して帰った。(だったらどうして来るのよ。どうして切ってくれないの?どうして私を繋ぐの・・・)(そう私は利用されているだけ。僕の気持ちを知っているから自分を好いてくれてるって知ってるから繋いでおいて利用してるだけ。そこに愛なんてないんだ)『18のときの彼女と逢ったんだ。そいつとおったのは1年半だからおまえより長いよ』(そんなこと聞きたくない。それよりも私に嘘をついていたんだ。私が一番長いって言ったのに嘘だったんだ)『結婚したいと思ったのは、お前とそいつだけだ』(いちいち女の話の報告なんてしてくれなくて結構です。わざわざ私に話すことじゃない。私の気持ちを知ってて何気なく話す君は無神経そのもの)つらいんだ。苦しいんだ。もうダメだ。限界。君の事でどれだけ泣いただろう。君を想ってどれほど涙を流しただろう。君のいう一言でどれだけ傷ついただろう。僕に必要なのは君だけ。君しかいらない。君がそばに居てくれるだけでどれほど幸せだったか。君に守られているだけでどれだけ強く生きていただろう。何ものぞんでいないのに、君は君のままでいい。そのままで僕のそばで笑ってくれるだけでいいんだ。叱ってくれるだけでいいんだ。君はトナリにいてくれるだけで私は何もほしくない。今でも愛してるの・・・『その目。やめろ。またその目だ。そんな目をするんじゃない。その目で俺をみるんじゃない』『泣くんじゃない。お前は笑ってるほうがいいから』『お前をいじめるやつは俺がしばいてやる』『俺のそばでずっと居てくれ。お前と家族を持ちたいんだ』『お前の頑張ってる姿が好きだよ』『何もしてやれないけど俺がお前を愛してやる』『わかったよ。俺が悪かった。だから泣くんじゃない』『愛してるよ陽子』たくさんの言葉が頭の中でまわる。一緒に過ごした日々が頭の中にリンクする。『俺はお前を必要としてないんだ』『お前なんかと戻りたくない』(もう何もしてもらえない。愛してもらえない。一人で泣いてたって君はもう抱きしめてくれない。もう何もかわらない・・)忘れなきゃ。もう忘れなきゃ。もう追うのはやめなきゃ。そういいきかせても涙はとまらなかった。現実を受け止めなきゃいけないのに、受け入れるチカラさえ、受け入れて乗り越える強ささえ、君を失っただけでできなくなった。自分が生きる意味さえ、今はもうわからない
2007.11.30
全てを忘れて この大空に飛び立ってしまいたい全てを消し去って この大きな空に飛び立ってゆきたい貴方のいない世界に 貴方を忘れられる世界に僕を連れて行ってくださいこの苦しみを忘れられるならこの悲しみを消すことができるなら どんなに楽だろう貴方の記憶を すべて失ってしまいたい僕を遠くに連れて行ってください貴方に気づかれる前にこの場所から この世界から消えてしまいたい貴方が僕を探す前に 僕を遠くに消してくださいこの大きな空に澄み切った空に僕は飛んでゆきたいキミのいない世界なんてキミに触れられないならキミに愛されないなら僕の居る意味 僕が笑う意味何もかもが無意味になるから僕に翼をください貴方を忘れられる場所まで自由に飛べる翼をくださいもう何も考えたくないどんなに思っても 今のキミには伝わらないからキミとの思い出を振り返るたびに僕の涙はとめどなく とめどなく 流れ続けるからこの涙を 止めてくださいこの悲しみを忘れさせてくださいキミの記憶を消してください僕に自由をくださいキミへの愛から解放させてくださいあまりにも長すぎるからあまりにも待たされているから忘れられない愛を 忘れられるなら僕は 何もないこの空に 羽ばたくことが出来るから一人の時間が長すぎて二人の時間を忘れられなくてただただ無意味に待つことがこんなに苦しいなんていまさら気づくなんて遅すぎる溢れる涙が 僕の愛流れる涙が 君への愛弱音を吐いたって 今でも君を愛してる
2007.10.12
キミを家まで送っていった。その車の中でずっとキミに見せてなかった涙が溢れてきた。今、キミが好きな人。僕と一緒に居た頃、喧嘩したときも思い出してた。嫁のときも前の女の時も必ず思い出していたよ。1度しか会ったこともないのに。そんな言葉聞きたくなかった。あまりにも悲しすぎて。。。ずっと抑えていたのに、自分が言った言葉で涙が溢れてきた。『そう。じゃぁ、うまくいったら、ずっと忘れられなかった人と付き合うことになるんだね。幸せじゃない。その人と結婚して家族持って。最高の未来なんだね』なんでこんな言葉を言ってしまったのか。自分の想いを必死で抑えてキミの幸せを願った。その瞬間、涙が溢れる。『信号変わってるよ?』キミが言った。『ごめん。涙が・・・見せないようにしようって決めていたのに。ホントにごめんなさい』『泣かんといてよ。勘弁やわ』キミは言った。その言った後で僕を見て頭を軽くポンポンって叩いた。『だからごめんって。』『今は100%戻らない。つらかったら会わなければいい』キミはそう言った。『私の未来は2通りしかないんだ。そう決めたんだ。戻ったら昔のままじゃいけないのも分かってるから同じことはしないでやり直すの。もしも貴方がその人とうまくいって、結婚して子供ができて家族持って幸せに過ごしているなら私は貴方を思い続けながらも仕事だけで生きてゆく。この二つしかないんだ』『ただ待ってるとか・・・そこまで愛されたのは初めてや』キミは言った。『何もかわらないのに待つとか。そんなこと言うやつは初めてだよ。そこまで思われたことがない』『無意味でいいんだ。私はいつか帰ってきてくれるからって信じてるから。帰ってこなくても気持ちは変わらないんだよ。貴方が幸せなら私はいいんだ』そういうと涙が前にもまして溢れ出る。今の私が言える精一杯の言葉だった。再びキミは僕の頭を撫でる。僕は涙を拭いて押し殺せない感情を必死で抑える。しばらく経った後『会わなきゃいいんだよ・・・』キミが言った。『悲しいなら会わなければいいんだ』『そうだね。そう出来るならどんなにいいか・・』僕らの間に無言の空気が流れた。『その人と、うまくいくといいね』笑顔で言う。『今度二人で会うんだ。そのときが勝負だな』『そう。頑張って』僕の想いを押し付けちゃいけない。キミを困らせちゃいけない。何度も自分に言い聞かせてキミの話すことを黙ってきいていた。心はどうしようもないくらいボロボロだった。『もともと好き合ってたんだから、ずっと忘れられなかった人と恋愛が出来るなんて素敵ね』そういい終わった後にキミの家についた。『ありがとう』『あーいいよ。全然。幸せに』笑顔で言い残して僕はその場を去った。家までの一人きりの車の中は淋しく、送り終わるまで、限界まで抑えてた涙が再び流れる。大声で泣きじゃくって無意味な自分の片思いに涙が止まらなかった。届くことも叶うこともないこの愛に深い悲しみが僕を襲う。大丈夫だ。大丈夫だよ。きっと帰ってくるから。戻れるから。ずっと思っていていいんだよ。とめどなく溢れる涙に言い聞かせるように何度も何度も繰り返した。私は大丈夫。きっとこのつらさを乗り越えられる。今の僕ならきっと出来るはず。頑張って待ってみようよ。先は見えなくてもキミを好きでいられる。キミを愛してゆける。そう、今はキミの幸せを願ってみよう。僕なら大丈夫。もうキミの前では泣かないよ。僕の気持ちはじゅうぶんくらいキミはわかってるはずだから。誰よりも僕の心に気づくのが早かったキミなら、術は無くても理解してるから。僕の表情や言葉のトーン、そして話し方でキミは誰よりも早く僕の心を気づいてくれていたひとだから。僕らはもう、お互いに別の道を歩まなければいけないのかもしれない。だけど僕は、心がボロボロになった今でもキミとはやり直せるって信じてるから。そう僕をすべてを理解してくれていたのもキミだけ。キミの横でどんなときも、何があっても支えてあげられるのは僕だけのはずだから。そう僕らの縁は完全に切れていない。僕らは新しく廻り始めた運命の中で、真実の愛を探せるはずだから。ずっとずっと愛してるよ。僕にはキミが必要なんだ。キミの隣で笑っていたいんだ。一緒に家族をもちたいんだ。キミは僕が初めて感じた運命の人だから。
2007.10.03
アルバイト扱いの研修期間を終えて今日から正式社員になりましたっ♪先月15日から、お給料はアルバイトの計算だけど、制服は社員の制服を着てたのですが、ようやく正式な社員として歩み始めることになりましたっ!!出勤時間も変わり、そして自分の名前の入ったインカムを持つことになりました。心機一転、心までも引き締めて気合を入れて出勤しました。『おはようございます』更衣室に入って先輩社員の方にどうするか簡単に聞いて言われるままに行動した。鍵とインカムを持ってホールに出る。『とりあえず主任にきいてみて』そういわれたので主任のもとにいきました。『休憩回しに入ってくれる?』そういわれコースに入って『休憩どうぞ。コースにはいります』元気よくインカムを入れて巡回する。休憩回ししてるよ~やっぱり今までと違うんだ。新鮮な気持ちと自分が置かれた立場の重要さを実感していた。さらに引き締まる心。そう僕は今日からここで一人の社員として頑張ってゆくんだ。そう思いながら自慢の笑顔にさらに磨きがかかる。僕はいらない人間じゃない。この場所で必要とされる1人の人間になるんだと。そう決心して巡回にも油断を見せずに必死で頑張った。休憩回しが終わって主任から指示が出される。『朝礼に上がってください』『了解しました。朝礼上がります。後お願いします』そう言って上に上がって朝礼にでました。僕はここで成長するんだ。同じ過ちは繰り返さない。新たな決意を胸に、再び同業を選び、そしてここで成功したいという野心を胸に前向きな自分がいる。~初心忘るべからず~今のこの気持ちを大切にこれからも頑張っていきたい。仕事が終わって閉店作業の途中の休憩で、真剣に考え込む僕の顔を見て店長が言う。『顔がこわいよ~』笑いながら言う。『あっ。。すいません><私考え事をすると顔がこわくなるんです;;』慌てて笑顔を見せる。そんな僕を見てその場に暖かい笑いが咲いた。ここで働く人は上司がほとんどが自分と同世代というのもあってある意味刺激がある。お互いに影響しあって伸び行く姿勢が漂っている。その一部に自分がなったということに新たに楽しみと期待、そして自分も刺激を与えられる人間になれるのだろうかという不安もよぎる。だけど常に前向きな人々に囲まれて僕も前向きな人間になれそうな予感もする。社員人数は少ないのに、それぞれ自分の個性を出し惜しむことなく、過ごしている。自分の個性を生かしつつ、影響されて自分のプラスになってゆく。個々が成長出来そうなそんな雰囲気。僕はこれからこの場所でどんな自分に出会うのだろう。明日も頑張るぞっ!
2007.10.01
『長いほうがいいのに・・・』運転中の僕の横で、手を伸ばして僕の髪に触れてキミが言った。あまりの突然の出来事に心が揺らいだんだ。今なにをしてくれた?懐かしい仕草だった。一緒に居るときは当たり前のように感じてたコト。キミは僕の髪に触って頭を軽くトントンってする仕草をよくしてくれていた。その仕草の後、キミはいつも僕を見つめていた。今、同じことが起こったんだ。当時のようにキミの方を見つめ返す。懐かしい瞳。大好きだった優しいまなざし。今日のこの瞬間のキミの瞳は忘れない。今でもハッキリ覚えてる。そうあの瞳は僕と一緒に過ごしたときにキミがよく見せた僕を愛しく思うときの瞳だった。代わり映えのない優しい瞳で穏やかなその視線。。。今、僕を見つめてる。『ふふふ。』僕は笑った。『なんで切ったんだ』キミが僕に問いかける。『短いのが嫌いなのを知っていたから』『お前は俺に嫌われたいんか・・・』『ちゃうよ。短くしたらもう二度と抱きたくないと思うかなって』僕は呟く。『なんて?聴こえん。』大きな声で僕に言う。『たいしたことじゃないよ。またすぐ伸びる』『ふぅん』キミは話を続けなかった。今日は夜の仕事を終えて、職場の人と話をしていたせいで、日が変わった明け方、僕は家に帰った。9月30日3時50分。部屋の片隅でボーっとしていた僕の横で電話が鳴った。とってみたけど話す間もなく切れたので、着信履歴を見てみたら、こんな時間に僕に電話をしてきたのはキミだった。こんな時間に。。。ぇ?ビックリした。確かに昨日も着信はあったけど、仕事を追えた後にかけたときはキミはでなかった。こんな時間に・・・慌ててかけなおす。『どうした?』いつもどおり聞いてみる。『まだ起きてたんか。』『うん。仕事から帰るのも遅くなったしボーっとしてた。そっちこそなんでこんな時間にw』『今帰ってきたところや』『そっかぁ明日休みだもんね。』『おまえ明日も仕事?お前と打ちにいきたいなって行くならお前と行きたい』キミが言った『出勤までなら時間いけるよ大丈夫』答えてあげた。『この間から電話出れなくてごめんね。いつも着信くれるあの時間バリバリ仕事ですからっ!』笑いながら言ってみた。『ごめんね。連絡くれるときに出れなくて』素直に謝った。『かまわんよ』『こっちからかけるにも、友達に私と会ってること隠してるみたいだし、かけちゃ悪いかなって思うし。ほんとゴメン』『うん』それから他愛もない話が交わされて、ようやくキミが言いたいことを言葉にかえた。『会いたいんや。今から来てほしい・・・』静かにキミが言った。やっぱりそうか。ここ最近3日~7日ごとに会っている。別れたばかりの当時よりも今月に入ってからは外で会うことが多くなった。会っているか着信があるか。それが最近じゃ3日に1回のペース。僕らは友達として歩み寄りを始めてから僕の思いは無意味でも、確実に会えるようになっている。なんらかの形で向こうから連絡が来るんだ。昨日はまた泣いてたから、キミを想ってキミへの愛に涙を流した何日後には楽しいことが起こってる。『どうせ遅番だし、今から行くよ』『待ってるから。出来るだけ早く来てくれなきゃ嫌やで』キミが言った。仕事上がりの制服から着替えを澄ませてキミの住んでいるところまで車を走らせる。高鳴る胸の中に、また夜伽か・・・なんて淋しい思いも連れてキミの居る場所に急いだ。キミが待っているから・・・『こんばんわ。お邪魔します』家に入って玄関の脱ぎっぱなしのキミの靴を揃えて部屋に入った。相変わらず距離を置いて座ってみる。『寒いんだ。こっちに』もう早速かよって思いながら近づいてみる。『もっとそばに・・・』自分の腕枕を指差して『ここに来てほしい』世話の焼けるやつだな・・なんて思いながらキミの望むまま腕枕に体を委ねた。『お前はあったかいな』そう言った。キミの胸に顔を埋めてキミのぬくもりを抱きしめる。『あったかい。ここはやっぱり居心地がいい。』僕も返す。ゆっくり抱きしめあって昔を懐かしんだ。あの頃僕らは毎日こうやって眠りについていたね。君の腕は誰よりも力強くそして優しく僕を包んでくれていた。すでに別れているのに、お互いの言葉に出来ない思いを抱えて、僕らはそのままの時を会話でつないだ。『寂しいの?』きいてみる。『うん・・・』僕の髪に顔を埋めてキミが答える。『一緒ね。私なんてとっても。隣に居ない毎日なんてつまんないよ』涙は見せない。僕の涙はキミを苦しめるから。『今でもアイシテル』笑顔で言った。『話すよりさっさとコトをすませたい?』悪戯にきいてみる。『いや。いいよ。どっちでもいいんだ』『会いたくなるのに戻らないってホントかわってるわねぇ』思わず言ってしまった。『終わった恋なんだ』キミは答える。それが自分を納得させているようにも見えたし、何かを恐れているようにも見えた。本当に必要なのは誰なのか気づいてないのか、気づいててわざと否定するのか、相変わらず本心を見せない人ねぇ。そんなことを思いながら時間だけが過ぎ、結局、今回も夜伽開始だ。私もダメだな。。。なんて思いながら隣にいる誰よりも愛しい人のために精一杯の愛を全身で伝えようとした。いつものことなのに、今日は違った。今まで言葉にしなかったキミの言葉が僕に、この恋はまだ諦めちゃいけないって自信をつけたんだ。『アイシテル』って何度言ったかな。抱かれていると不思議なもので見せていなかった感情が言葉に変わる。その場しのぎじゃなくて、愛しいと思う気持ちがたぶん、どうしようもなく募っていたのかもしれない。冷静を装っていても、隠し切れない想いが言葉に変わった。そう、今日のキミは違ってた。僕を強く抱きしめて『おまえ、俺以外の男とやってないやろうな?あかんで。俺でないと。。。』さらに強く抱きしめた。付き合っていた頃でも口にしなかった言葉。別れたあとで初めて言った言葉だった。『アリエナイ。他の男に抱かれるなんて絶対ごめんだわ。誰も私に触ってないわ。触らせたくないのよ。触られたくないの。貴方でないと嫌なの』キミに伝えた。『あかんで。俺だけ・・・』今まで見せたことのない思い。言葉にすることすらしなかったのに、今日はそういった。『大丈夫よ。帰ってくるって信じてるから待っていられるの。誰よりもアイシテル』抱きしめてあげた。『愛してるのよ。ちゃんと愛してるの。私の気持ちは変わらないの』言い聞かせるように伝えた。今までに見たことの無いキミを愛おしく感じ、こんな子供っぽいこといってしまうところも僕が誰よりも強く包んであげたいと思ったから。『私が居るわ。愛してるよ』その言葉の後にキミは確かに言ってくれた。『愛してるよ。』一緒に居たころは当たり前のように言われてたのに、別れてからキミは初めて僕に言ったね。前に僕が決心をきめたときに抱かれて泣きながら愛してるって連呼していても、まったく返事がなかったのに。まったく動じなかったキミが今、壊れてる。好きという言葉はもともと僕らの中にはなかった。そう一緒にいた当時もそこにあるのは愛だけだった。それをキミは再び言葉に変えてくれた。夢中で僕を抱きしめてキミの本心が僕の体に浸透する。お互いの想いが息吹を吹き返そうとしてる。少しずつ歩み始めようとしている。『貴方じゃないとダメなの。貴方の愛をください』きつくきつく抱きしめて『私は貴方の全てを受け入れられるからいつか帰ってきてね』その言葉に返事はなかった。今、好きな人がいるんだって。そんな話を聞いたんだ。『そのことうまくいったら私は用済みね』そう言った。『いや。わからんな。今の子な、なんかどっちでもいいかって思うんだ』『どうして?』『俺、そのままの俺で最初からいってるよ。だけど好きっていっても、その子はいってくれないし、最近冷たいし。元彼となんかあったらしくて、俺待たされてる。』『あー待たされるの嫌いだったね。勢いついたらそのまま勢いで行きたい人だもんねぇ。』笑って言う『そう、だから先も見えないのにただ待つのも嫌やし』『話が付いたらつきあってくれるって言った?』『言ってくれない。だから待ったところで付き合えるわけでもない』私と同じ状況じゃんwそんなことを思いながら彼の必死の悩みに友達として話をした。都合のいいように考えれば、親友に隠れてでも僕と連絡とってる。顔を見たくなる。それって僕を忘れ切れてないってことなのでは・・・。元鞘でなんとかなりそうな感じもするんだけども、まぁキミにもキミの事情があるんだよね。今は、お前とは戻らない、お前は過去や。の一点張りだしなwなんで僕に電話をしてしまうのか聞いてみました。『私に電話してくるよね?1度ききたかったんだ。どういう気持ちなんだろうって。話したくないならいいけど』『会いたいなって。お前の顔がみたくなるんや』『そう』『私、前に言ったこと覚えてる?体だけの関係はいらないっていったこと。戻る気ないならしないでっていったよね』『うん』『だけど実際、あったら体じゃん?それでも続けてるってどういうこと?』『俺は、お前とは戻らないって言った上でお前としてる。お前はそれを承知の上で俺と会ってる。』『ふぅん。んじゃ行かなきゃいいのか』そう言った。でもよく考えると、けじめつけようって言ったのは僕。それを先に聞いているわけだから、前途により意訳して戻る気がないわけでもない、ってことなのでは・・・そう思うのは僕だけでしょうか(´・ω・`)口ではそう言っていても実際、心は違うのではないかなっと思うのは僕だけでしょうか(´・ω・`)だってねぇ。。。。今日のあの夜伽の言葉を考えるとねぇ・・・まぁ、今の二人をとりまく環境が悪いということで・・・丸く収まるものも収まらない。前途多難。先はながそう・・・
2007.09.30
月がキレイですっ♪風も心地いいです。やっぱり月はいいですねぇ(*´ェ`*)ポッ穏やかな空気の中、ひとりぼっちで月を眺めてみました(ノД`)シクシク寂しすぎ(´;ェ;`)一緒に見たかったなぁ。そんなことしたことがなかったし。キミに対しての感じ方が変わりました。別れた後もちょくちょく顔を合わせてる僕らです。今月に入ってからは、ほとんど三日ごとに会ったり、向こうが店に来て顔合わせたり、電話がかかってきたり。会ったら普通に会話して笑ってる僕らですが、僕はキミに対しての捉え方が変わっているのに気づきました。僕らは戻るんじゃない。出会いから初めて友達から進んでみよう。もう1度恋に落ちようと考えるようになりました。この恋の復活を願うのではなく、新しい二人から始めるんだと考えをかえました。戻るって事は前と同じことを繰り返すということ。そうじゃなくて、もともと僕らは勢いでとりあえず付き合ってみようから始まっているから。お互いを分からないまま付き合いが始まってるんですよね。だからこんなはずじゃなかった。みたいなこともたくさんあっただろうし、その結果、最終的に別れを選んだ。ならば、同じ時間を共有していたときに、見えていなかったものを探していこうと僕は思ったんです。相手の都合や現状もあるだろうから、僕からは連絡をしないし、僕の愛を押し付けるつもりもない。時が導くまま、時間が流れるままに身を任せて、また好きになってもらおうと好きになりたいと友達からやり直そうと思いました。僕の気持ちは抑えたまま、そしてキミと会い、本当に必要な人なのか見極めたいと思っています。僕といることが居心地が良いと、僕と居ると落ち着くなぁって思われたい。キミの心の拠り所になりたいんです。キミが疲れたときに心を休める場所でいたい。言葉にはしないけれど僕の愛でキミを包んであげたい。そう願うようになりました。彼女じゃないから束縛はしない。自由にキミを解放し、そんなキミが羽を休める場所が僕であるように。自然に僕の元に戻ってきてくれるといいなって。そう思うようになりました。別れた後でも変わらぬ愛をキミに注ぐからまたいつか、僕が必要だといってください。僕と家族を持ちたいと思って下さい。想像される未来に僕の笑顔が必要だと感じてください。変わらずキミを愛しています。
2007.09.25
「みんなのところに行かないの?ホントは明るくて楽しい人なのになんで一人で居るの?」「え?」「だからすぐに環境に馴染める人なのにどうしてみんなの輪に入らないの?気を遣うの?」お酒で酔った職場の男の人が意を決したように一人で佇む私のところに寄ってきて話し始めた。周囲と距離を置いて、取り残された二人きりのベンチ。向こうでみんなが楽しそうに会話をして笑ってる。(私は絡まれてるのか?!)一瞬思ったけども「今の私はそんな風に見えますか?」って笑顔で答えた。「うん。だって楽しい人でしょ。明るくて・・・」新しい職場に変わって1ヶ月しか経っていないのに私を見抜いてくれた人が居た。確かに今の私は職場で笑うけども本性である明るさ、柔軟さは出していない。ホントはみんなと笑いたいのに楽しく過ごしたいのに全く出していない。「仕事はいや?ここは楽しくない?」続けて聞いてきた「いぇ。楽しいですよ。」「楽しく仕事しようよ。一緒に楽しく仕事しよう。楽しくない仕事なんてつまんないよ。楽しく一緒に仕事がしたいんだ」その人は私に言った。「仕事中は常に笑顔ですし、楽しくないなんておもったことはないですよ?」「知ってるよ。でもふっと楽しくなさそうにするよね?みんなで話してるときとかも話さないし」(気づいてるっ!この人)普段は真面目な人で、ほとんど無関心に見えてお酒が入って本性が出る。「ごめんよ。ずいぶん飲んでるから」「いえ。全然」笑顔で返す。私はお客様の前でも、もちろん職場の人と顔を合わす休憩中でも、絶対に悲しそうな顔はしない。私情は持ち込んでいないはず。これは新しい自分になるために決めたことで徹底してるのに。なんでこの人はわかったんだろう。「どうしてそう感じます?」「たしかに笑ってるんだ。だけどふっと寂しそうな顔をする。一瞬なんだけど、すぐ戻るんだけど」(この人すげぇ洞察力っ!)「明るい人だよね。一緒に居て楽しい。なのになんで出さないの?」酔った勢いとはいうものの鋭く聞いてくる。「プライベートの現状がつらいから。よく泣いてるし・・・」「うん分かる。たぶん落ち込んでるんだろうなって。家で一人のときは感傷に浸ろうが泣こうがそれは構わないと思うよ。だけどさ、自分を出しなよ?ホントは楽しい人でしょ」また繰り返す。言われたことに対して嫌だとは思わなかった。話しかけてくれたことも嫌じゃなかった。だけど、この人は表面だけじゃなくて私の内面を見てる。内面に気づいてる。「なんだか馴染めなくて」私は答えた。「みんないい奴ばかりだよ?入ってきなよ」「いぇ」「ね?楽しもうよ。一緒に仕事するみんなだよ?気を遣うことないんだよ」その人は言ってくれた。「ありがとうございます」笑顔で返した。その笑顔を見てうなづいて、その人は笑いかけてくれた。少しの時間だったのに。私を知ってる。昔から私を見守ってくれていたような優しい口調だった。この人になんでここまでわかったんだろうって不思議だった。私は確かに気持ちが出やすいし分かりやすいけれど、隠してたのに。どうしてこの人はホントの私を知っているのだろう。私という人間を分かっているのだろう。言葉にしてくれた人は新しい職場で始めてだった。そういえば今日は私の周りに人が居た。特に話さなかったけどいろんな人が私の隣に来た。そして一言かけてくれる人も中には居た。今の私はそんなに孤立してるのだろうか?キミを想い過ぎているあまりに周りの人に無関心だった。闇雲に仕事をこなし、そして仕事を終えれば家でキミの事を想い過ぎて涙に明け暮れる日々。日が変わって制服に着替えたなら再び寂しさを隠し、必死で笑顔を保つ。どこにも属そうとしない。どんなときも周囲の人々に心を閉ざしてる。頑張っていればキミは帰ってきてくれる。僕が努力すればキミは戻ってくる。ただその思いだけで毎日を生き、一人の時間には、キミを想い焦がれては涙をまた流す。思い出を見つめては眠りにつくまで涙に明け暮れる。僕は変わるんだ。そしてキミを待ち続けるんだ。すべての自分の時間がキミを想う。募る想いは日増しに大きくなり、大きくなればなるほど涙は止まらず、キミをただ恋しいと。今でも愛していると。繰り返し呟いている。キミは僕のところに帰ってくるから頑張るんだ。そう言い聞かせて毎日のように、人目に触れる時間は笑顔で乗り越える。つらくても負けちゃいけない。諦めちゃいけない。抱えきれない愛しい思いを華奢な心で必死で支えてるんだ。不可抗力で崩れそうな華奢な心は一人で生きるのも精一杯なんだ。今日は話しかけてくれた人はたぶん今の僕を包んでくれる人。崩れそうな僕の心を支えてくれる人。僕をわかってくれる人。だけど揺らいじゃいけない。僕は目の前の優しさに縋るわけにはいかないんだ。無意味な待ちの姿勢。届かない思い。かなわない願い。無意味な愛。だけど僕はその無意味な愛のために全てを捨てて生きると決めたから。僕が待つべき人はキミだけ。信じるべき人もキミだから。
2007.09.18
早いものであれから1ヶ月経ちました。何の変わり映えもなく、唯一進歩したのは、体だけの薄っぺらい関係を断ち切っただけ。信じているから決めたこと。なのに涙が止まらない。まだ3日しか経っていないのに、つらすぎて、自分の下した決断が間違っていたのかっておもう。僕は間違ってないはず。そう言い聞かせながらも、キミに迫る、別の異性の影。次から次へと変えちゃって自由気ままに過ごしてるキミ。どうしようもなくて。だって私は今は嫌われているから。地団駄踏んだってキミの心は変わらない。キミは戻る気配がない。最後に抱かれたあの時に愛してるって繰り返して涙がとまらず、強くキミを抱きしめた。私はキミの全てを受け入れられるから。って伝えたって、欲望を満たすだけの私の存在はキミにはただのオンナ。今は手頃なオンナなんだ。このままじゃいけない。もう同じ過ちは繰り返したくないから、キミは戻ってくるって信じていられるから、距離を置くことを決めたんだ。大丈夫、キミは僕のところに帰ってくるから。どれだけ年月が開いたって、一時は僕を忘れたって、きっと帰ってきてくれるから。ただいまって言ってくれるよ。最後まで泣きっぱなしだった僕の姿はキミにはどう映っていたのだろう。そしてキミはどんな思いを抱えたのだろう。僕をまだ愛しいと思ってくださいますか?心はまだ僕を愛してますか?信じてるから言ったの。伝えたの。僕の心は、この1年でキミに支配され、愛してた。キミのためならなんでもするよ。キレられて殴られたってキミのために耐え抜いた。土下座して頭下げて、「俺にはお前が必要なんだ。頼む別れないでくれ」っていってくれたこともあったっけ。あの時見せたキミの涙。そんなこと、キミはとっくに忘れているかな。覚えてないかな。僕は今でも覚えているよ。僕らの1年で忘れられない3つの出来事は、大雨の日。泣きながら出て行った私が帰ったときに真っ暗な部屋で僕が戻るのを待ってた。玄関を開けた瞬間走ってきて、お前の家はここだって言って強く抱きしめてくれたこと。土下座して頭下げて泣いてくれたこと。そして指輪をくれたこと。これが大切な数々の思い出の中でもずっとずっと重要な3つの思い出。そうあの頃は楽しかったなぁ。お互い愛し合ってたんだ。僕はキミに愛されていつもキラキラ輝いていた。そしてキミもとっても強かった。今までの中で誰よりも誠実に僕を愛してくれた人。たくさんの去り行く男たちの中でキミだけは他の人とは違ってた。だから今までの男の人たちのように、体だけで繋いでおくとかやりたくないんだ。体で繋いでいなくても、僕はキミを忘れることはない。僕の愛は変わることはない。そんなことをしなくても、僕はキミを待っているのも変わらないから。無意味なことだって言う人も居る。あんな奴のために人生を無駄にすることないよ。恋を捨てる必要はないよ。周りの人はそういうけれど、僕はキミでなきゃダメなんだ。未来を一緒に築くべき人はキミなんだ。そして一緒に幸せになりたいのも、キミだけなんだ。家族をつくりたい人もキミなんだ。例えばキミが別の女性と結婚したとしよう。だけど、僕は結婚しないんだ。キミを最後まで信じ抜くことが出来なかったから。僕は今度は信じて貫き通す。戻ってこなくても永遠にキミを愛してる。新しい幸せの邪魔もしない。僕と過ごした時間を忘れないで。キミにとって最高の思い出になりたいんだ。あのときが一番幸せだったよ。って思ってほしい。思えばあいつが一番深く俺を愛してくれていたかもしれないって振り返ってほしいから。例えば、僕の本当の運命の相手がいたとしても、出会ったとしても僕は逃げないよ。キミを誰よりも愛してるから。いつかキミは帰ってきてくれるから諦めないんだ。挫折しないんだ。待っていたいんだ。たとえ無意味なことであったとしても、僕はキミと出逢ったときに運命を感じたから、あのときの直感を信じ続ける。別離。そう3日前に僕らは正式に関係を断ち切ったんだ。変わらずアイシテル。誰よりもアイシテル。ただいまって抱きしめてくれるよ。だから大丈夫。でも、断ち切ってしまうと、もしかしたら二度と会えなくなるかもしれないって涙が溢れた。僕らは再び出逢えるよ。そして僕はもう1度キミに恋をする。キミもまた同じ気持ちを抱いてくれるよ。
2007.09.13
「なんだ 僕は独りじゃない」過去に縁の合った人々がいっぱいいる。僕を囲んで包み込んでくれる。僕を覚えていてくれたんだ。今日は午前中の職場で昔、働いていたお店のお客様に出会いました。一瞬にして僕の周りに人が溢れる。「あらまぁ。元気だった?」「こんなところでっ!」「旦那様は元気?」「いつ辞めたの?」「ちょっと太った?幸せなの?」なんて一気に言われても・・・ww僕は仕事中なのに、囲まれて質問攻めです。ひとつひとつに笑顔で答える。「相変わらず可愛らしい笑顔ねぇ」「愛想のいいお姉さんが居ると思ったらあんたかいな」~僕の笑顔に触れて 再び逢えて喜んでくれる人が居る僕の声を 覚えてくれている人も居る~「聞いたことのある声やなぁって思ってたんよ」「彼氏とまだ一緒にいるの?」改めて言われる「別れてます。もう1ヶ月になります」と答えると「あらぁ。私ね、あんたら二人を見てるのが好きだったのよ。そのまま幸せになってほしいって応援してたのに。お似合いやったのに」周りの人たちもうなずく。一人の人が「あんたの相手は我侭な感じがあったからあんたがピッタリやと思ってたのに」「体は壊してない?」涙が出そうになる。完全な別離は昨日、決断したばかりだったから。応援してくれていたのに、持続できなかった自分が悲しかった。~僕の体を気遣ってくれる人が居る~「今、夜は違うお店で働いてるんです」「そう。体、大事にしなさいよぉ」母親のように言ってくれた。「あそこに今いるんかぁ。今日は行こうと思ってたからまた会えるわね」別の人が言う。「はいっ。お待ちしてます」笑顔で答えた。~僕に会いに来てくれる人が居る~僕の笑顔はきっと 出逢ってゆく人々に幸せを与えることが出来る僕の唯一のとりえは 僕だけにしか出来ない笑顔なのかも知れない夜になって次の職場に行けば、昔、縁があったお客様が午前中よりもたくさん居た。僕の顔を見るたびに「あれまぁ。いやぁ懐かしい。こんなところに居たの」コース巡回中に目が合うたびに会釈する僕に、会釈で返してくれる人々。「彼氏さんもここで働いてる?」って聞いてきたり、「結婚はした?」「子どもはいるの?」かけられる一つ一つの言葉が、とてもつらかった。だって失った後だから。だけど職場は職場。プライベートの感情を出すわけにはいかない。笑顔で交わして、笑顔で答えて。苦しいときに笑顔で居るのはとてもつらい。だけど必死で抑えてた。すれ違うお客様の前で、今出来る自分の精一杯の笑顔で声をかける。負けちゃいけない。キミはきっと帰ってきてくれる。心で何度も繰り返しながら後ろ向きになりそうな感情を必死で前向きにもっていっていた。「おねぇさん。夜はずっと入ってる?」突然聞かれた「はい」笑顔で返事をする。「そう。また会いに来るわね」「お待ちしてますっ!」僕は無意識の中でたぶん多くの人を幸せな気分に出来ていたんだろうな。だから年月が経っても覚えてくれている人が居る。僕にもう1度会いたいと思ってくれる人も居る。笑顔に会いに来てくれる人が居る。一瞬の縁だと思っていたのに、永遠の縁になっている。そう、僕は独りじゃない。未来は見えなくても、影で応援してくれる人が居る。僕の周りには知らない間に多くの縁が出来ていた。八方美人な接客スマイルは僕の周りの人々に。そして唯一の幸せな笑顔は永遠にキミだけのもの。キミのためにある、とっておきのスマイルだっ!
2007.09.12
どこで壊れてしまったのか二人の絆二人の苦しみは 僕だけかもしれないけれどきっと今日から始まる負けちゃいけない 変わろうって決めたんだ忘れるんじゃなくて 諦めるんじゃなくてキミを信じているから 決めた決断 探した答えそうキミは帰ってくるからキミなら僕の気持ちを 読み取れるから 全てわかるはずだから負けちゃいけない 泣いちゃいけない 1人でがんばって 僕はキミのために頑張るんだ今は伝わらなくても キミだから僕をわかってくれるキミだから 僕の気持ちを受け取ってくれる全ての恋を断ち切って 全ての夢を断ち切って僕の相手は キミしかいない僕はキミに向かって歩き始める止まってる場合じゃないんだよ独りぼっちで泣いてる場合じゃないんだよキミはとっくに捨てた指輪片方だけになっちゃって未練だなってキミは笑い飛ばしただけど指輪は未練じゃないよ片方だけのペアリングは僕が同じ過ちを繰り返さないための教訓だから見つめるたびに 変わらなきゃ眺めるたびに 涙をこらえて笑顔の僕が一番だからキミは必ず戻ってくるから今は一人で頑張るんだ
2007.09.11
離れてどれくらい経ったかなもう何ヶ月も逢ってない気がするたった2週間だよ まだ1ヶ月も経ってないんだよ一人になって自分を見直す時間が出来た一人になって自分に欠けていたものが見えた一人になって自分が直すべきところに気づいた僕はそれらに気づいたときに新しく示された道が見えたつらいからやめよう苦しいから諦めよう今までの僕はそんなだったね僕が楽ならそれでいい苦労知らずの甘えん坊だった貴方が居ないとがんばれないとか貴方が居ないと生きれないとか貴方が居ないと変われないとかそんなのただの言い訳だって恋愛の中の感情だって。自分がよければそれでいいそうじゃないんだよね壁に当たって諦めて 何の努力もしなかった僕なんか・・・じゃなくてさ僕でも出来るんだって頑張れるんだって実感したいと思いませんか?後悔したって変わらない 諦めるんじゃなくてさ未来はきっと大丈夫って信じてみない?後ろを見たって進まない 過去を見ても変わらない過去は過去それから自分がどう変われるかなんだよね泣いてたってうつむいたって変わらない 自分の心と向き合って僕でも出来ると信じて貫き通す信念を貫いてみない?挫折はいつでも出来るんだ限界までがんばってみよう僕は自分を変えるために今でも一生懸命頑張ってるよ幸せは君の手の中に・・・自分を見直す旅、貴方も始めてみませんか?こんな短期間で?って思うかな。私は今でも頑張ってます。努力を続けてるんです。私は一人になって自分の心と向き合いました。そして私に欠けていたもの、なかったものに気づくことが出来たんです。自分自身に背を向けてはいけない。たとえどんな欠点があったとしても、自分次第で変われるんです。私は目標を掲げました。一般的な常識、そして私のもっている欠点を受け入れて、それを直すように頑張ってみました。そして今も努力してます。自分の欠点を認めて、それらを絶対にやらない。いかなるときも譲らないという気持ちを固め断固としてやらないように努力してます。怠けが出ないように、わざわざチェック項目までつくって毎日1日が終わってから果たしてちゃんと出来ただろうかと1日を振り返り、チェックをしたんです。出来れば単純に○出来なければ×ただそれだけなんです。その結果1つは克服できたんです。私は誰が見てもわかる、感情が即効で顔に出る人間です。だけど、これは直すべき私の欠点であるということを受け入れそして、常に笑顔でいること笑顔を絶やさないということを試みてみたんです。仕事に私情は持ち込まない。当然やってはいけないことです。社会人としての常識なんですよ。以前の私は、気分で仕事をしたりなんて当たり前の人間でした。この考え自体が正しくないということを受け入れひたすら努力し、そして克服しました。私は接客業をやっていますが何を言われても笑顔で交わすということを覚えました。リアル私情はホントにつらくて1人になっては泣くの繰り返し。だけど、制服を着て仕事に出たならそんなことは考えないで常に笑顔です。ニコニコしながら仕事をして、周りから見れば何の悩みもなさそうに演じるんです。精神的にもつらく、そしてかなり酷なことなんです。1日が終わると本当に疲れ、しんどいのも事実です。だけど慣れるしかないと思って努力を惜しみませんでした。そうすれば、職場で笑顔が当たり前になり、それに加え別の意味の付加効果で自分がされると嫌な事は人にはしなくなりました。嫌いな人間に冷たく接するのは誰でも安易に出来ること。そう誰でも簡単に出来ることなんです。だけど嫌いな人間にも笑顔で接するというのはなかなか難しい。自分が意識しないと身につかないもの。私はもう自分のものにしました。そりゃぁ、面倒だなぁ。1日ぐらい構わないよねって思ったこともありました。だけどそこは自分との葛藤。いかに、信念を貫くかなんですよね。 ラクしちゃいけない。甘やかしちゃいけないって、自分自身を叱るんです。そんな考えが浮かびそうになれば、いったん落ち着いて冷静に自分自身に言い聞かせる。するとまた元の信念が蘇る。働かせてもらってるんだから、我慢するのは当たり前。私はこんなんだから仕方ないじゃないんですよね。どうせバイトだしとかいい加減なものじゃない。働くならしっかりとした覚悟をもって頑張らないとねぇ。今の私は笑顔を絶やしません。これも、がんばって乗り越えた1つの進歩なんです。今の私は自分の欠点を受け入れ、どうあるべきかを考えそれを克服できるように1つずつ努力している途中です。克服し、自分のものになればそれは私の成長であり、進歩なんです。過去の自分にお別れを言って新しい自分を完成させるんです。それは自分自身を隠すという意味ではなくてあくまでも欠点を直すための努力。人の心は繊細で純粋なもの。自分の心には嘘をついてはいけない。素直に受け入れるべき。そして周りの支えをもたず1人では生きてゆけないのも事実。上に書いてるのと矛盾してるって思う人もいるかもしれないけれども、生活面のことではなくて、だって自立してる人は1人だから。心の話です。心は一人ぼっちじゃ不安になるから、寂しいって思ってるから。
2007.08.31
時が僕らを変えたんだお互いに慣れすぎて相手の気持ちを考えられなくなってた何をしても許される貴女は待っていてくれる僕の居る場所に君は帰ってくる自由に過ごしすぎた時の中で僕らはお互いを忘れたんだ愛があるから平気だなんて愛し合ってるから何も起こらないなんて愛しているから愛されてるから分かっていたから自由に過ごした少しぐらい構わないよね少しぐらい大丈夫だよねお互い思ったんだ僕らの中に出来た見えない壁もう何も変わらないなんて思えないから思いたくないから君は僕のところに帰ってくるよ僕は君のところに戻るよ僕らの居場所はここなんだ僕の帰るべきところはここだから君が帰るべきところはここだから深まった溝に 傷を埋めて浅くなった信頼に 愛を注いで離れた心に 希望を与えてしばらく離れてみようか僕は心を探すから 君は成長するから君は流れてみるから 僕は成長するからじゃぁね 僕らは再び愛し合えるから君の帰るべき場所はここだから僕が待つべき場所はここだから新しい二人に 未来の門出を波にのまれて 風に吹かれて二人一緒に旅立ったそう 僕らは再びやり直すんだ新鮮なあの頃の心に返ってみよう今度出逢うときは僕らはお互いに成長してるからきっと取り戻せるから・・・
2007.08.24
『メザメ~木洩れ日の中で~』静かに照らす 木洩れ日の中で僕の頬に触れる風 優しさに包まれて僕はそっと瞳をを開いた目覚めれば風 あふれる木洩れ日の中でカーテンを開ければ 澄み渡った青研ぎ澄まされた 空気の中で僕の顔を 淡く照らす太陽通り過ぎる風は 心地よくて思わず大きく伸びをした静かに映す 壁の時計は久々の早朝だったなんとなく過ごす毎日の中で久しぶりに感じた 季節の境目照らし続ける マバユイタイヨウ淡く照らす太陽は 瞳の中では眩しくて僕は再び 瞬きをした優しい風に吹かれながら 今日も1日ガンバルゾ広がる青空眺めながら そろそろ海にイコウカナ再び大きく伸びをして 今日はどんな日にナルダロウ大きな空を見上げながらそうだな・・・僕の生まれたときの空は どんなだったかな・・・僕が生まれたときは どんな風景を奏でていたかな心の中で呟きながら 今日の目覚めに感動した
2007.07.05
もうどれくらい経ったかな僕の居場所がみつかってからもうどれくらい経ったかなキミのトナリで笑い続けてからキミに魅かれた日からキミを選んだ日から喧嘩もしたね泣いたこともあったねだけど今もキミのトナリに居るんだ毎日楽しくてトキには怒られてだけどずっと愛してくれる二人の指にリングいつもいつも輝いてるよキミが僕を守ってくれる僕がキミを包んであげる抱き寄せられて アイシテル抱きしめられて アイシテル抱きしめてみて アイシテル涙ながらの アイシテルたくさんの想いが詰まってるきっと僕は幸せだ幸せとは無縁だと僕は幸せにはなれないんだ今までずっと思ってた諦めかけた恋愛 忘れられた愛泣いた事は記憶に鮮明楽しいことを隠して残るのは孤独だけ諦めなくてヨカッタ・・・普通に過ごして 恋愛を遠ざけていた僕に愛を教えてくれたのはいつも僕を見ていた たった一人のキミだった楽しいことばかりじゃないつらいことばかりじゃない諦めないで不運はあっても不幸はない小さくてもどこかに幸せはあるから前向きに 頑張ってみよう結ばれなかった愛叶わなかった恋心僕に幸せを教えてくれたのは突然 僕の前に現れた 理想とは程遠い 年下の人だった僕と一緒に居たいと 僕と家庭を持ちたいとまっすぐな瞳で言った キミだった半年振りにここを見た気がいたします~(=^‥^A アセアセ・・・ネカフェで出逢ったお友達もそれぞれの道を歩き出したかもしれません。今でもみんなと笑って居るかもしれません。そんな中、近況報告とも言えるかな。ちょっと書いてみました。今一緒に居る人とは付き合いだしてから間もなく1年。僕にしては驚くべき記録です。去年の夏から一緒に住んでそして今も一緒にいます。今思えば、僕がキミに出逢ったのは偶然ではなく必然だった気がします。二人の男性の間で揺れ、どっちを選ぶかの選択で僕はキミを選びました。とりあえず付き合ってみてほしい。といわれて迷いながら選んだのが今のキミなんだな。付き合い始めた頃は相手のことなんて全然知らなくて戸惑いながらも「いいぉ」って言いました。年下の人なんて今までホント縁がなくて同い年か年上ばかりでしたがコレがよかったのかなぁ。我侭ですら「もうしかたないなぁ」ってなるんですよねwだからって甘えん坊なのかといえば子どもっぽい僕よりもずっと大人な考え方でしっかりしてる。いったいどっちが年上だ?って思うくらいw僕自身が歳の癖に歳相応じゃないのが良いらしくて(〃∇〃)のほほ~んとしてる僕には素のままで居られるので飾らないで居られるからわざわざ作らなくていいので楽ですっ♪出かけるときもマイペースな僕。お前遅いからっ!とか言いながらもしっかり待ってくれたりで。そういうのが嬉しいんですよね(*´ェ`*)ポッサプライズが好きな人なので嬉しくて泣く事も多々あります。仕事から帰ってきたら隠していたプレゼントを渡されて。特別な日でもないのに急にやらかしてくれたのですが、出したプレゼントはリングとネックレス。「俺、金なかったし、お前にあげなあかんなって。お前とはずっとおりたいから。こいつと一緒に家庭をもったら楽しいやろなって思ったし」そんなわけで・・・・籍をいれるのは今年ではなく、昔の由来にちなんでねずみ年の来年ですが。僕は家のコトもしてるので旦那ですねwいいことばかりじゃないですが、愚痴っても変わらないので言わないでおきますwwwというわけで毎日楽しく過ごしてマス。あとここで書くこともないと思うのですが、携帯が変わってまして以前にメルアド交換をしてる方々、@のうしろはsoftbankに変えてメールおねです私の場合、携帯はsoftbankに変えたほうがずっとお安くなるのでかえちゃったんですよね。スイマセン;;ネカフェのお友達多すぎだったので変更メールしてません(T▽T)アハハ!一般公開されてるのに、こんなことを書いても良いのか・・・・まぁいいか。それでわぁ♪つきちゃんでしたv☆~~ヾ@(o・ェ・)@マタネ~♪
2007.05.13
どんな場所に居ても 遠く離れていてもいつもキミを想ってるから僕のそばで笑うキミが好き君の声が 体温が浸透する・・・僕の心を 揺らがせいつまでも 僕を抱きしめてくれるから僕はいつもキミを 想っているよ遠く離れていても どこに居てもいつでも どんなときでも僕はキミのそばに居るからキミのために 笑顔をあげるから・・僕を見守ってくれるキミにいつもキミを想っているから・・・|電柱|・ω・`)ノ チャオ♪ つきちゃんですvまいど♪\(。・_・(。・_・(。・_・。)・_・。)・_・。)ノまいど♪若干風邪気味 Orz周りは風邪ひきだらけで、いつうつるかわからねぇえええええええええええ(;´Д`)ハァハァ急に寒くなると きついですな[壁]ノ_・。)皆様も風邪には気をつけませう(*´ェ`*)ポッ
2006.11.27
お久しぶりです♪皆様方こんばんわぁあああああ♪無事ネット回線復帰のtukiです(*´ェ`*)ポッ長い間ご無沙汰でもうしわけない( ┰_┰) シクシク訪問に来てくださっていた皆様方には心配をかけました相変わらずなクロノスに明け暮れる日々。。。そしてチャットはご無沙汰(;´Д`)ハァハァんーみんないっぱい書き込みくれてて、元気?って聞いてくれてまだtukiを忘れていない人がいっぱいで感激ですっ(´;ェ;`)ウゥ・・・そんなに印象つよかったかなwいぁいぁ~職場も変わり、7年続けたバスガイドは卒業。早いもので退職してから3年の月日が経とうとしています。そして今もなお、相変わらず接客業に明け暮れる日々。。。。心配をかけるような日記を書いたことをお詫びいたします現在、将来をともに過ごしたいと思える人に出逢い、お付き合いを始めてから5ヶ月が経とうとしています(*´ェ`*)ポッ今まででいろんな人と出逢い、そして去っていった想い人。。。そしてこのプログを知っている去った人々もまた、このプログを見てるかもしれません。今はとっても幸せで、この人とずっと一緒に居れたらいいなという気持ちだけを持って毎日過ごしています。この恋愛はいつまで続くのだろうじゃなくて、ただずっと一緒に居たい。僕を支えているのはその真直ぐな気持ちだけです。お互い同じ思いを抱き、そしていつもずっと一緒。同じ職場の方なので、シフト・公休共にほぼ同じ。そんな毎日に酔いしれてやっとホンモノの恋に気づいた気がします。でも、時に心配になりながら、一人で眠る夜には、今までの人と同じように僕の前から消えてしまうのではないかという不安から、今の人が目の前から去る夢を見るときがある。そんな夜には夢の中で泣き崩れる自分が居る。 イカナイデ・・・ヒトリニシナイデ・・・僕ヲ置イテ行カナイデ・・・相手を信じていないわけじゃなくて、愛しいからこそこれは夢じゃないのかななんて考え込んだり。実際はリアルで起こっていることなのに実感するには、今までの恋を越えてきた僕にはまだ少し足らないような気がします。追っては逃げられ、追いかけられては逃げてきた僕。気がつけばそんな恋愛しかしていなかった。相手が必死に想ってくれるほど苦痛になり逃げ出したくなる。そんな日々だった。新しい出発。そして今が真実の愛でありますように・・・またたまに更新してみますねb訪問してくれた方々どうもありがとうですvDear.My Friends,From.tuki
2006.11.20
僕を好きになってくれないかな。そう思うようになった。こっちから行っても無駄ならば僕を好きになってくれるように出来ないのかな。普通に過ごす毎日。何も気にせず、ただ普通に過ごす毎日。「いっぱいの女の人の中でも、俺は女を感じた」彼が言った。「それはカラダに対して?」悪戯に笑う。「そうじゃなくて居るだけで女を感じる。今まで見たこと無い。」「私、大した女じゃないよ。」僕は再び言葉を返す。「歩き方が綺麗でモデルみたい。」「はぁ?私、別に意識してないよ。」何言ってるの?って思いながら返す。「なんか、目に付く。俺のことずっと見ててくれたの?嘘でしょ?」「フッ。いつもカウンター越しに探してたよ。ずっと見てた」素直に言って見た「俺も見てたよ」本心?嘘だよね。「事実を知った以上、私は行けないよ。同じ過ちはもう2度と繰返さない」「戻っておいでよ。抱きしめさせて。」「行かないよ」電話越しに寂しく言った。「俺あのときなんで抱きしめなかったんだろう。さっきの時間やり直させてよ。抱きしめさせて。むしろ俺を抱きしめて」あのときの私の心を読めなかったくせに・・・「ごめん。いけない」上辺の感情はいらない。「待ってるよ。来てよ。俺の部屋に来てよ」「行かないってば。」その場しのぎはいらない・・・君との会話で僕の心が答えを導く。行き着く場所は同じ。だけど行ってはいけない。その日の夜は行かずにそのまま一人で眠った。日が変わって居ないのを知ってて、君の部屋の鍵が開けっ放しなのを知ってて訪れた。残した言葉は「ゴメンネ」その日の夜にメールが来た。「今からおいでよ。」やっぱりそれか。「入り口で10分ならいいよ」行ってみることにした「俺から2メートル離れとけばいい。何もしないから」悩んだ末に行って見た。「私と正面から向き合う気がないんでしょう。私を受け入れられないでしょう」わかっていたからハッキリ言った。思ったとおり。「俺は来るもの拒まず。去るもの追わず。」「俺は結婚もしない。結婚するつもりも無いのに付き合うことは無意味でしょ」「そうね」悲しそうに答える僕が居る。「結婚しないということは終着点がないんだよ。それなら付き合わないほうがいい」「・・・・」「必死になってみたいとは思わないの?」「俺にはなんかその感情がスッポリ抜けてるみたい。」「抱きしめたいと思うならそっちから動いてみなよ」「出来ない。勢いで動けば止められなくなる」僕にはその必死さがある。この人は出来ないのか。たしかに言うとおり勢いがつくと止められない。裏を言うならば傷つくのが怖いのかな・・・玄関で立ったままの私に近づいて来た。素通りされた。「ねぇ、今なにかされると思った?」心の中が読まれてる・・「してくれると思った。抱きしめられると思った」情けない。完全にはまってる・・「じゃぁ、そっちからなんで抱きしめなかったの?」私は受け身。そういえば自分からはいかないね。うまい具合に受け身に持っていってた。相手の心を先に読んで。。。「出来なかった」「なんで?」悪戯に笑ってこっちにまた近づいて来た。こっちからしてみよう。そう思った瞬間、僕は君を強く抱きしめていた。その態度を見て「最初からそうしとけばいいのに。」言われたことに対して慌てて突き放した。君が近づいてくる。私の目を見つめていった言葉は「ねぇ、俺のことをずっと好きで居ることはずっと出来るんだよ?だけど、触ることは今しかないんだよ。玄関でいいの?踏み込んで来いよ。」悔しかった。惚れてるのがばれてる。僕は目をそらして背中を向けた。「帰る」今度は後ろから抱きしめられた。「来いよ。勇気があれば来れるよ。さぁこっちにおいで」涙が出てきた。行ったらいけない。慌ててカバンを持って出ようとした。僕の耳元で「おいで。こっちに」うつむく私を軽く抱き上げる。「思ったとおり。やっぱりとても細い」そのままベッドに連れて行かれて、そして強く抱きしめられた。「嫌だ。やめて。他の女と同じなんて嫌だ」「何もしないから。俺が眠るまでこのままで居させて。」その言葉を後に、僕は背中を向ける。「ドキドキいってるよ。怖い?」「・・・」とても悔しくて。相手の様子を見て話す僕と一緒なんだよ。好きになっている分、向こうのほうが上・・・「泊まろうか。今日はここに泊まろう」再び囁かれる。その瞬間、僕の心に「ダメだ。受け入れられない」そういう思いがこみ上げて、何も言わずに慌てて逃げてきた。もったいつけてるわけじゃない。だけどこの人は私を愛してくれない。。。。だから渡すわけにはいかない。また同じことの繰り返しになるから・・・「俺に好きになってもらうには、相当努力がいるよ」軽く笑いながら言う姿が憎たらしくて、だけど好きで、腹が立つほど好きで。僕の行くつくべき場所がわからなくなった。本心を見せない。人の心を読んで思い通りに動かすことはやれば可能だった。だけど、この人にはとても難しい。向こうも同じだから。別の人にはさ、「俺は誰の物にもならない」とか「今のバランスがいい」とか「勘違いしないようにうまくもっていって」とか・・・なんなのよ・・・わからない・・・本心が見えないじゃん。どっちの意味なのよ・・・イライラが募る自分がいた
2006.07.08
愛しさの意味、恋しさの意味。その人を変えてあげたいと、その人に愛されたいと思ったことはありますか?昔からの癖、自分の持ってる性分。浮気癖。。。。一途に人を愛してみたいと思ったことはありますか?僕が感じたこの心。今ここに記しておきます。職場にタイプの人が入ってきました。自分が休みの時に入社。初めて顔を合わせた瞬間、僕は君を知ってみたいと、心の底から素直に思えました。目が合った瞬間、思わずそらした瞳。君はとてもいい感じで、瞳があった瞬間、うつむく僕が居た。初対面、遠くから様子を見る。「どんな人なんだろう。」なんて思いながら遠くから眺める僕。興味本位で観察すれば、誰にも引けをとらない容姿。すらっとした立ち姿。すばやい身のこなしかたには、誰よりも際立つ素敵な君。動きの一つ一つが堂々としてる中、優雅な身のこなし方。真剣なまなざし、無邪気な笑顔。あまりにも素敵過ぎて、僕は無意識に、君を探すようになりました。交わす言葉に喜び、一緒にしゃべってみても楽しくて。こんな人も居たんだと感じた。ある日カラオケに誘われました。素直に嬉しかった「早番のときならいいぉ」そう返事を返してその場は立ち去り、またしばらく日にちが経ちました。「今度メルアド教えてくださいよぉ」「そうね」一言だけ返したものの交換はせず。またしばらく日が経ちました。別の日また声をかえてもらいました「ボーリングとかします?」「好きだぉ」「んじゃ、一緒に行きましょう」「いつ?」「21日です」「あいお」とりあえず返事はしたものの、シフト上まったく時間が合わずに刻一刻と21日が近づいてきました。前々日19日、わざわざ私の居るところまで来てくれて、差し出されたメモ「これ僕のアドレスです。また連絡します」わぁ嬉しいな♪そう思ったものの、仕事の中だったため僕は渡せず、とりあえず返事をしてみました。戻ってきた返事。タイトルには電話番号が貼られていました。迎えた21日、嬉しかったカラ早めに用意をしてPCをさわっていると、待ち合わせの時間よりも1時間早く、君から電話がかかってきました。「用意できてる?」「うん」「んと、どこに居るのかわからないので迎えに来てください」「どこにいるかわからんって私もわからんしw」「地元じゃないですか。きてくださいよぉ」って。とりあえず放置するわけにはいかずに、お迎えにいきました。うまく拾うことが出来て早めに合流。異性を乗せたのが久しぶりで、ずいぶんと緊張したけれど、車内で話していても楽しかった。お別れ会も噛んでいたため合流してから賑やかにカラオケに行ってた。仲のよい友達がヨッパで後から入ってきて僕の隣に。僕は合流する前に迎えにいった話をしたら「いい感じなんちゃうん?いっときよー」って言葉が返ってきた。友達からの突然の言葉にビックリ。だけど、「無理だから~」って言って拒否をする自分が居た。別の日29日、シフトが同じだったので友達と遊びに行く約束をしました。「帰りまでに考えておくね」って言葉に最後の休憩のときに、「あー○○も行くってさ」その言葉をきいてあまりにも急だったけど嬉しかった。3人で遊ぶことになった。3人で明け方まで飲んで騒いでた。実家の親と喧嘩して困った僕に「僕の部屋貸しますよ。泊まって下さい」意外な答えに戸惑いが。返事に困っていると「僕は誰かのところに泊めてもらうからいいですよ」って。帰り際酔ってダウンしてる友達を部屋に送ったときに、2人になったとき友達が「本気で泊まるの?」「危ないからうちも一緒に行ってあげる。」そういう答えが返ってきた。「大丈夫でしょ?」「心配だから一緒にいくよ」って。友達と一緒に部屋に行った。結局昼前まで部屋には居たものの、本人はどこかに消えたまま。気にはなっていたものの部屋を後にして電話をしてみた。電話には出なくて悪かったのかな~っておもいながら夜を迎え、心配しているときに君からメールが。理由を聞いて少し安心。メールで話していると友達からメールが。内容は「あいつはやめとき。絶対泣くから。理由は明日話すから」君とは仲良くしゃべったまま、1時間半ぐらい話してたかな。なんでダメなんだろうっていう思いを抱えながら明日を待った。次の日、あーこういうことか。言いたかったのはこのことか。友達から聞く前に間接的に理由を知った。バツイチ・子持ち・遊び人。。。。知りたくなかった事実。でも知らなければ同じ過ちを繰り返すところだった。そう僕には過去が。以前にここで話したコト。友達の紹介で出逢った人。僕はその人に一目惚れ。知れば知るほど好きになり、元鞘を何度も繰り返したっけ。「お前だけだよ。」「遊んでないよ」口ではそう言っていても別れた彼女を忘れさせることが出来ずに、相手は遊びを繰り返し、ひどく泣いた時期があったっけ・・・「忘れてよ。私を好きになってよ」必死でつなごうとして、別れを繰り返し、「もう昔の俺じゃない」なんて言っていても変わらなかった。言われるごとに信じ、ひたすら愛して最後には結局振られたっけ・・・蘇る記憶、そして同じ過ちを繰り返すところだった。。別の日、君に「部屋においでよ」と何度も言われたっけ。悲しい現実。原点はそこ。僕に近づいてきたのはそのためだった。私はそれを知って、やっぱりそうなんだと思ってしまった。私自身を好きになってくれる人は居ない。そのままの私を一途に愛してくれる人は居ない。オトコなんて信用できない。結局また遊ばれる。私は何も知らない子だから、ひっかかりやすいのかも知れないね。今回だけはハッキリ言ってみた。好きだった君に。「落とす気ならば本気で来い。遊ぶ気ならば踏み込まないで」わたしの最後の言葉だった。以後君は僕に近づいて来なくなった。職場では話してもメールで話すことは無くなった。「今度にドライブにつれていって」次の約束も今はもう無効。自分から否定をしたものの、まだ君を目で追う僕が居る・・・今月26日から寮に入ることになりました。僕が好きになった君も同じところ。そして僕の住む部屋の下には君が居るの。「3人で宴会しようね」って君と約束したっけな。それは私が否定した後の約束。僕らはこれからどう歩んで行くのだろう・・・私だけを見て欲しい。私だけを愛して欲しい。私が貴方を変えてあげたい。そうは言っても相手の性分はそのままなの。大切にされたいと思ったらいけないかな。一途に私を愛して欲しいとか願っても不可能なのかな。戻るべき場所は私でありたいと望んじゃいけないかな。相手を変えれるオンナになりたい。必死になってもらえるようなオンナになりたい。まだまだ僕は魅力不足。君の意思は変わらないと、そして僕はまた再び同じ過ちを繰り返すのだろうか・・・
2006.07.05
がむしゃらに生きて 毎日過ごして、何も考えずにひたすら頑張ってきた。僕を想ってくれる人は過ごしてゆく時の中にも居るんだけど。一生懸命働いて、僕を想ってくれていることに気づいていても知らないふりで毎日過ごす。貴方の思いはわかっているの。気づいているけど気づかぬ振りで・・・周りの人の思いは受け入れなくても、ただ突然僕の心の中に、僕を呼ぶキミの声がきこえてくるの・・・きつい仕事も毎日こなして、もう何も考えないようにしているんだけど、キミが僕を呼んでいる。錯覚とかじゃなくて、僕を呼ぶ声が心に響いて、名前を呼ばれるごとに胸がズキズキ痛む。思い込みとかじゃなくて確かにキミの声が僕を呼んでいる。頭を振って気のせいだと思って一生懸命仕事に集中して一時は治まる僕を呼ぶ声。だけどしばらくたったらまた聞こえるの。僕の心を削るようにキミの声が響いてくる。心が通じているのかな・・・抜け殻のように生きてる僕の心にキミの声が響いてくるの。そこにいるはず無いのに、僕の名前を呼ぶキミの声が不思議なくらい力強く心に響く。思い込み・・・勘違い? いやたぶん何か違う。確かな確信はないけれど不思議なチカラ。僕の名前を呼ぶたびに、ズキズキ心が痛む。寂しいよ・・・逢いたいよ・・・寂しげな感情が入っているように、細い声で僕の名前を呼んでる。・・・ ・・・ ・・・ひしひしと心が削れてゆく。ズキズキと心が痛む・・・布団の中で瞳を閉じれば、蘇る僕を呼ぶキミの声が響いてる。ズキズキ痛む・・気がつけば涙まみれで・・・僕もキミに逢いたい・・・とても恋しくて・・あれから毎日、キミがいつも、僕の心の中で僕の名前を呼び続けてるの。たぶんキミは誰よりも大切な人・・・
2006.05.21
なんていうか、なんかこう虚しさ。寂しさ。はまっちゃいけないってのはわかってるんだけど、どうも止められないっぽい[壁]ノ_・。)おひさしぶりですっ♪月ちゃんですb(*・ェ・*)ノ~☆コンバンワ♪運命の出逢いとは、いつ起こるかわからない。そして突如、僕を襲った。どうもだめっぽ(;´Д`)ハァハァどうしたらいいですか?(´;ェ;`)なんだか好きになってはいけない人を好きになったようで、今かなりハマってる自分が居る。やばす(;´Д`)ハァハァ 自己制御不能カウントダウン開始みたいな;;なんとかしてこださい><言葉のひとつひとつが温かくて、繰り出される言葉から、どうしようもないくらいの愛しさと寂しさがまざってて、一緒に居たいけど居てはいけない人のような感じもする[壁]ノ_・。)形はどんなんであろうと、去年に私を第一に思ってくれていた人と別れたときから二度と恋はしないと決めてた。冷めた自分。1ヶ月ずっと抜け殻で、目の前から大切な人を失って絶望的だった。ここまで愛してくれる人は後にも先にも居ない。そう思って抜け殻ですごしてきた。後悔と決心と入り交ざった期間だった。あれからどれくらい経っただろう。一生独りでいいのだと、もう誰にも恋することはないとずっとずっと思ってた。僕は人を愛する資格がないと日々仕事に明け暮れ、遊んでる場合じゃないんだと言い聞かせ毎日必死ですごしてきた。そう誰もが言うように恋愛は自由。恋心を持つことも自由です。それは当然のことであり、誰もがわかっていることです。ですが僕の場合は人を愛する資格がないといわれても反論できない。様々な出逢いを乗り越えそして僕を愛してくれた人もいました。ですが僕の場合は愛されるより愛したい。これが精にあってます( ┰_┰) シクシク そのため私の全てを愛してくれた人と一緒にすごしても愛するほうが好きだから、いつのまにか心は遠いところに。。。ワタシヲアイシテクダサイ・・・そう言った癖に・・・人を愛する資格をもつにはふさわしくない奴です><構って欲しいけどたまには構ってくれなくてもいい。冷めた感情で構ってくれないのではなく、じゃれ合いの拒否なら大歓迎。だけど、言わなくても構って欲しいことを理解してほしい。完全に自己中心的な感情。だから僕には人を愛する資格はないと・・・そう思って恋する気持ちから卒業していた。だけど、忘れたはずの感情が、今再びよみがえろうとしてる。留め止めのない愛しさ。湧き上がる感情。果てしない寂しさ。全部がいっきに押し寄せられて。ダキシメラレタイ・・・ダキシメテクダサイ・・・感情を押し殺す自分がいる[壁]ノ_・。)自然なままで素直のままで・・・・笑顔のままで・・・わかっているけど出来ないこんなこと言ったら嫌われる。こんなこと言ったらすべてが消える押し殺す感情・・・相変わらず、先の心配しちゃってさ、独りで悩み・・・独りで抱え、独りであせってる><なんとかしてこださい(;´Д`)ハァハァ自分で解決するべき問題だとわかっているのですが、どうしても[壁]ノ_・。)マジでヤバスw 自己制御不能カウントダウン開始(;´Д`)ハァハァまだぎりぎりいけるけど、先が思いやられる・・・破壊・混乱・絶望・・・・考えるだけでもヤバスw運命の出逢いとはいつ起こるかわからない。突如僕の前に現れ、僕を虜にするなんだかわかんないけど、すっげぇ愛しくて恋しくて・・・僕は恋する資格はないと。再び自分に言い聞かせる。蘇る感情愛しさの日々。もう2度と恋心はもたないと決心したのに運命とは悪戯なものですね( ┰_┰) シクシク
2006.05.11
~幸福の代償~ずっと一緒に居るって 約束したからキミは僕の隣で 笑顔をくれたいつまでも 抱きしめて強く抱きしめて僕をいっぱい愛してくれた溢れた愛と 幸せな時間一緒に過ごした いくつかの時キミは僕を愛してくれた二度と離れられないように僕を強く抱きしめてくれた幸福だった あの頃はすべては 君がくれた愛僕をずっと愛してくれただけど・・・時の悪戯 幻の日々僕はキミから離れていった幸福の代償抱えきれない心の負担今の僕には 代償は出来ない今の僕には 何もない残った罪悪振り返る過去あの頃の 幸福の代償は唯一 君を応援すること・・・
2006.05.09
遠い世界にいってみたいなんて 思ったことはありますか?たったひとりの 僕だけの世界に 君だけを招待しようもう一人でいい 孤独でいい僕は いつもひとりだから待ってる人は 居ないんだ僕はずっと独りでいい遠い世界に行ってみたいなんて 思ったことはありますか?僕だけの世界 僕が生きる世界招待するのは君だけ僕を待ってる 君だけでいいこの場所が楽しいなんて僕は思えないどうせ僕は独りだから・・・遠い世界に いってみたい誰も居ない世界 僕だけの世界この場所が 僕の居るべき場所ではなくてどうせ いつも独りだし・・・僕を待ってる人なんて きっと居ないから・・・周りはとても 楽しそうで誰もが無邪気に笑ってるどうせ僕は独りだし・・・遠い世界にいってみたいとおもいませんか?遠い世界に消えてしまおう僕を必要とする人なんて居ないから僕は 待ってる人なんて居ないから孤独には慣れてるけれどほんとはとても寂しがりやでそれをわかっているのは君だけ・・・遠い世界に 行ってしまおう一緒に来るのは1人でいい僕を必要としてくれる きみだけでいい・・
2006.04.30
そよぐ風が 僕を連れてゆくからハルカ遠い空で何度も繰り返す僕は自由への道を探すからハルカ遠い未来まで少しずつ・・・ハルカ僕を呼んでいるから君を迎えに行くからハルカ向こうで君が笑っているから繰り返される過ち繰り返される日々ハルカ笑顔の君が待っているからひたむきに ただただ歩いてハルカ青空が僕を呼んでいるから太陽が君を照らすから遠い笑顔は 僕の女神ハルカ永遠に君のそばで・・
2006.01.21
君はとっても大切だから僕は君にエールを贈るよ届かなくても伝わらなくても僕は君のためにエールを贈るから君は君らしく僕は僕らしく未来を歩んでいきましょう君はとっても大切だから僕は君にエールを贈るよ届かなくても伝わらなくても僕は君のためにエールを贈るから君は君らしく真っ直ぐに歩んでゆけばよい僕のことは忘れていいから僕のことを忘れてください君は君らしく真っ直ぐに歩んでゆけばよい君はとっても大切だから僕は君にエールを贈ろう
2005.12.13
運命を信じてみようなんてもう2度と思わない貴方がすごく遠いから・・・砕け散った鏡の破片僕の全てをかき消して儚すぎる運命は音を立てて崩れていった何もかもが真っ白にそしてカタチアルモノが泡のように溶けていった透明になった愛の欠片僕を無力にしてしまって遠すぎる貴方は たぶん戻らないから運命だなんて 信じていた僕は呆然と暗闇の空に消えていった儚くもろいもの未来はわからないから貴方が遠すぎるから貴方を待ってる勇気など踏みとどまった僕には感じないから僕はまたひとり強さなんてあるわけないから浮かべる涙は無言に とめどなく流れ続けた
2005.12.12
ぼんやり 僕をみつめているのは 貴女黙って 僕を照らすのは 貴女頬を伝う 涙を知っているのは 貴女だけ・・やさしさが 僕を拭ってくれた静かに僕を 眺めて 見守ってくれたのはぼんやり光る 貴女でした
2005.10.11
彷徨う旅人 君を見つけて孤独な旅路 僕を探していつかは出逢える 君を見つけて僕はここにいるから・・・君を愛していますTa-lila~僕を見つけて~地球儀を廻して 僕が生きてる事を人は孤独と云う引力で 愛を探し続けるこのちっぽけな生命 早く見つけてU-lala 僕は歌い続ける君が僕を見つけてくれるまでこんな広い世界の中で君に歌うこの声届くようにまだ見えぬ未来で 僕らは多くの人とすれ違いそして本当に愛せる君に いつか出逢うのだろう君はどの糸たぐり 僕と出会う?Ta-lila 僕は踊り続ける降り続く銀色の雨の下Ta-lila この身体朽ち果てても君にこの生命が届くのなら遠い記憶の中で 君が呼んでるU-lala 僕は歌い続ける君が僕を見つけてくれるまでこんな広い世界の中で君に歌うこの声届くようにTa-lila 僕は踊り続ける降り続く銀色の雨の下Ta-lila この身体朽ち果てても君にこの生命が届くのなら Song by ナナムジカ
2005.08.17
残暑お見舞い申し上げます親愛なる皆様方僕のことは覚えているかい?忘れられない時だったと今は君に言えるかな思い出の傍ら 僕はいつも彼方(あなた)をおもっています忘れられない 思い出達にあの日の僕が よみがえる・・・僕を忘れていませんか?僕のことはおぼえてますか?彼方の中では 過去の笑顔君の前では 今も変わらず笑顔いっぱい 元気いっぱい親愛なる僕の友人たちへ僕のことは覚えていますか?君の前の 涙まみれの僕君にあげた たくさんの笑顔親愛なる僕の友人たちに僕を思い出してください会えなくなって どれくらい?僕のことは覚えてますか?楽しかった日々一緒に騒いだ あの頃・・親愛なる皆様方 僕を覚えてくれてますか?遠い友いつまでもつながったままで遠ざかる僕置き去りにした心親愛なる皆様方彼方の中の 僕は思い出笑顔をくださいチカラをください親愛なる皆様方今でも僕は 彼方の中で生きていますか?笑っていますか?僕を覚えてくれてますか?
2005.08.05
舞い散る花びら夜空に輝く幾億万の頬笑みがこの空いっぱい 輝いている彼方の笑顔も 夜空に掲げて僕も貴女のそばにいますひさびさに眺めた月はいつまでも 僕を照らして僕の涙を ぬぐってくれた幾億万の微笑がこの空いっぱい輝いた舞い散る花びら降り注ぐ星・・・この空の輝き澄み渡る 夜空貴女が あまりに美しすぎて僕は 貴女の輝きになりたい・・真っ白な月 貴女はとても美しすぎて僕は 貴女とともに生きたい・・・
2005.08.02
砂浜で独り 海を眺めてキラリ小さな砂時計 浜辺で見つけた手にとって ずっと眺めて僕は自分を 見つめなおした・・・小さな砂時計は ぼろぼろでとまった時を 動かそうと一生懸命 光ってた僕は独り 孤独にぽろり凍った涙が 僕を覆って・・・僕は 間違ったときを刻んでいるのだろうか・・・海で独り 浜辺でほろり僕はずっと独りぼっち・・・彼方に見える波は どこまでも続き果てしない世界が 僕を包む僕は独り 誰もいなくて寂しさが募る 涙が溢れるきらりと光る 砂時計動かないまま 砂時計とまった時は いつまでも止まったままで孤独だけが 時を刻む僕は独り 砂浜で独り小さな砂時計を 見つけたそっと触ってみたけれど ただ無言のままガラスがたまに 光ってる太陽に照らされて 僕が居ても生きれない僕が泣いても 動かない浜辺でぽつり 砂浜に埋もれた砂時計いつまでも とまったままで僕は 誰のために生きて誰のために 存在できるのか・・・無言で見つめる海は 僕を誘いそのまま 海に還ってしまおう・・・僕は独り 埋もれた砂時計と同じで動かない時 とまったままで僕を孤独から救ってくださいそのまま海に還っても イイデスカ・・・
2005.06.27
夢に貴方がでてきました遠い君 忘れ去った君 君は今頃どうしてる?ふと見上げた空は 眩しくて澄み切った青 吸い込まれそうな青 空はすっかり夏の空・・・風に乗って歌がきこえてきました幻覚 思い出 いつかの君一緒に聴いた歌でした僕の前から消えた君 僕からとっても遠い君キミはゲンキにスゴシテマスカ?今でも青が眩しすぎて 遠い君に 夏色の手紙”拝啓 元気に過ごしていますか?僕を忘れてイマセンヵ?”君は思い出 僕は過去 過ぎた日々を戻りながら一緒に歩いたあの道を 僕の心に映し出し 君を思いだしてみた・・・あの頃は 僕は君に夢中だった別れた時の涙を忘れ 僕は君を忘れることにしました季節は変わり 時がめぐる今日もおんなじ空の下 夏の日差しがあの頃の僕らをみつめていた・・・風はすべてを奪い去り 君との思い出 さようなら・・・僕はぽつんと取り残されて 流れる雲が僕を見守る空はどこまでも遠く 夏色 空色 涙色あの日の僕は置き去りで 忘れるべきこと 遠い過去大きな世界が僕を包んだ新たな世界が僕を待ってる・・・広すぎる青空を見つめながらこの季節忘れた君に 夏色の手紙
2005.06.24
僕の居る世界は 嘘がいっぱい溢れているよ僕の居る世界は 感情がいっぱい詰まっているよ楽しいこと 悲しいこと つらいこと 大きな壁・・・君が居る世界は 真実がいっぱい詰まっているよ君が住む世界は 虹がいっぱい架かっているよせつなさ 優しさ 無限の愛ボクガイルセカイは 嘘つきがいっぱいいるよ笑顔で声をかけては 心は暗闇君がいるセカイは 真実だけが溢れているよいつも僕を見守って 幸せの意味 僕がいる意味・・僕だけが生きる世界は 見透しのない世界ひとりでいると悲しくて 一人でいれば寂しくて・・君が生きる世界は 無限の未来 豊かな愛二人でいると楽しくて 二人で居ると幸せで・・ 優しい君は 僕の命 僕の存在 君の命人は孤独で生きるものだと 僕はずっとおもってた 翼の折れた 片翼の鳥 方角を失った 片翼の鳥僕を愛してくれる君へ・・・ 僕の翼になってください
2005.06.17
_・)ノ_・)ノ_・)ノ_・)ノ_・)ノ_・)ノおいっす!!つきちゃんです♪相変わらずのカラオケ店員。。思うことが・・・今日は平日なのにすごく忙しかった。・゚・(ノД`)・゚・。お客さん学生ばかりだょっ!おいっ!( ┰_┰) シクシク お客さんが高校生ばかりでねぇ。あたし今日はそれを見て思ったことがあります。短いスカートに学校帰りの寄り道。派手すぎる化粧に大人をなめた目。あたしにも高校時代はもちろんあった。振り返ればとてもかっこ悪い。こんな格好で町歩いてたんだとか、短いスカートだらしないねぇ。この歳になって恥ずかしいとおもいました。あたしも今年で26です。過去を思い出せばとても恥ずかしく思いました。接客業なので笑顔でオーダーはもっていきますょ。一応どんな歳であろうとお客様はお客様なので。だけど「ありがとう」って笑顔でお礼を言う子もいれば、素知らぬ顔で携帯さわってメールしてる子もいる。ソファーの上で胡坐をかいたり。短いスカートで机に足をおいていたり・・・・ちょっとお行儀悪いかも。。。わざわざ教えてあげてもどうせ、「むかつく」とか「うざい」って思うだろうしなにもいわなかったけど、もう少し自分は女であることとか考えるべきだと思いました。若すぎる歳はまだわからないことだらけだし、みんながやっているから私もしようとか周りに影響されることも多い。そして一緒に居る友達で自分自身がなくなり、友達と同じ格好をしてしまったりする。私もそうだったから。指にはめた指輪。彼氏にもらったんだろうけれど、その歳でたいした恋愛なんてしていないと思うし幼いなとおもった。ブランドもので埋め尽くされた所持品。一生懸命働いて買ったものかもしれませんが、制服姿には似合いませんょ。私が高校生だったころに親が私の姿をみて「はしたない」といいました。あの頃からすればその一言は腹ただしく、とてもうざすぎる言葉でした。だけどあの頃に言われた言葉の意味が今ならわかります。まじめ一本で行けというのではなく、もう少し自覚するべきだと思います。大人に近づこうと背伸びをして化粧にブランド、恋愛にSEX、未熟なままの精神じゃがんばったって所詮それだけのもの。自分は若いんですよ。年齢は変わらないしごまかせない。どんなに背伸びしたって変わらない現実です。ちょっと批判しすぎかな。まぁあたしの独り言です。うざければ流せばいいし、読まなければいいのですからw
2005.05.20
風に乗って春が来ましたひとりぼっちの散歩道桜吹雪が舞っていました風に乗って舞い散りました春が来ました窓を開けると僕にそよぐ皐月風お久しぶりです皆さん。ご無沙汰です。春ですね~もういってるまに夏が来ますよw今の季節がいちばんすごしやすいですな・・・
2005.04.19
夕闇が僕を包む空には三日月ぼんやり浮かんで黙って僕を見つめていたよ目の前に広がるグラデーション暗くもなくて明るくもなくて・・・ただただ 黙って僕を包む頬に触れる風は冷たくて思わずコートの襟をたてた見上げた夜空細すぎる三日月だまって僕をみつめてた
2005.02.11
こんにちわぁ・・・ひさびさ日記です(ノ∀`*)テケッなんかさぼりぎみの日記ですが、最近とっても腰痛がひどいっす(-"-;A ...アセアセ原因はわかってるの・・・ネトゲでしゅ・・・立派な廃人様なので、メッセもたちあげるより先にこっちをしてしまうwHPの更新なんて、いつでもできるやってwwヾ(≧▽≦)ノギャハハ☆まぁこれから咲きもメッセをたちあげることもなさげ・・・(≧w≦@)ププーみなしゃんごめんなしゃいペコ↓m(_ _;)m↓ペコってわけでぇ再び廃人になってきまふww
2005.02.08
遠い世界にいってみたいとまだ見ぬ世界を感じてみたいと優しい君に出逢ってみたいと笑顔の君に逢ってみたいと鳥の言葉が聴いてみたいと風に心を浸してみたいと遠い世界にいってみたいと僕の心がいうのです君のチカラになりたいと僕が感じているのです僕は旅人 心を探して君のためになりたいと君を優しく包みたいと僕の心がいうのです心のままに世界を感じ心のままに貴女に逢いにゆきましょう・・僕はいつでも貴女のそばにいつも貴女を見守っています君を助けてあげたいと僕の心がいうのです
2005.02.07
ふわりと舞い降りる羽は雪優しく僕を包んでくれる神秘的な心は月いつも僕を照らしてくれる咲き誇る幸せは花いつも僕を見守ってくれる雪月花優しさは君愛しさも君そばにいてくれるのも君いつまでも貴方に包まれていつまでも僕を愛してほしい舞い降りる天使は雪僕を照らしてくれるのは月消えない美しさは花貴方の花になりたい・・・幸福は永遠安らぎも永遠僕に愛をくれるひと二人を包むのは雪愛する君は月君に魅せる花は僕雪月花限りない幸せに祝福の鐘を・・真っ白な雪は僕のベール導いてくれる月は たった一人の君可憐な花は 僕らの愛いつまでも枯れない永遠の花僕らの未来に祝福を・・・ちーっす♪月ちゃんです(ノ∀`*)テケッみなさまご無沙汰~~~~~~~~~久々更新( ̄▽ ̄) ニヤみんな元気っすか???毎日寒いじょ~~~~( ┰_┰) シクシク 朝も起きれにゃい・・・(。>0<。)ビェェン 布団ごと移動したい気分だじょ・・・最近お気に入りの歌があってねぇ・・・ちょっと歌詞乗せてみますた♪カラオケ店員( ̄▽ ̄) ニヤ配信同時に猛特訓ですwひとりカラオケ~~( ┰_┰) シクシクんでも、まぁもう完璧っすよwがんばって練習してみた~(ノ∇≦*)キャハッッッ♪さびしい歌詞だけど、とってもいい歌です♪いまはホントお気に入りですよぉ♪でゎぁ~明日も仕事なので寝りゅ・・・||寝室||づω-`)ノ"|Ю | オヤスミー。.:*:・'☆ 月光花悲しげに咲く花に 君の面影を見た大好きな雨なのに 何故か今日は冷たくて淡く儚く 夜に揺られて 溜め息一つ 堕ちた花びら月の欠片を集めて 夢を飾り 眠る時の砂散りばめても あの頃へ 還れないふと見上げた星空 また君を探してたいくつ夜を越えれば 涙は”強さ”になる?季節は巡り 森は染められ 風は奏でて 想い溢れて逢いたくて 愛おしくて 触れたくて 苦しくて届かない 伝わらない 叶わない 遠すぎて今はもう 君はいないよ散り逝くと知る 花はそれでも 強く生きてる 色鮮やかに月の欠片を集めて 夢を飾り 眠る時の砂散りばめても あの頃へ 還れない逢いたくて 愛おしくて 触れたくて 苦しくて届かない 伝わらない 叶わない 遠すぎて今はもう 君はいないよ Song By Janne Da Arc
2005.01.20
こんにちわぁ~今日は久々にメッセをたちあげてみた~♪あけてびっくり!! (/||| ̄▽)/ゲッ!!!オフラインメッセがたっぷりとたまってらぁよぉwヽ(;▽)ノ アハハハハ 皆様方ごめんよぉ~~~( ┰_┰) シクシク心配掛け捲りの月ちゃんです♪またユザルもつくらなきゃなぁ・・・ウェブカメラこわれてへんかにょ?(≧w≦@)ププーんなわけないじゃん~~~~~~~~ってかその前に探すのたいへんだってばwくすす♪部屋かたづけなきゃぁ・・・[壁]ノ_・。)今日も仕事~( ┰_┰) シクシク いいんだよぉ~~~~明日は休みだもん♪(ノ∀`*)テケッおそくなってしまいますた(-"-;A ...アセアセ成人式を迎えられた新成人のかた~おめでとっ。人生まだまだ長いじょ・・がんばれよぉ~~~ってオイっ!25の月ちゃんがいうなよっwww(* ̄m ̄) ププッ
2005.01.11
A Haapy New Year!皆様方おいさしぶりですぅ♪新年あけましておめでとうございますぺコリ本年もよろろ~ってwおいっwメッセ全然INしてないじゃん~~~~~~ww(≧w≦@)ププーいそがしいんですよぉw恋に仕事にいろいろと・・・w長い間 心配をかけてすいません(。>0<。)メールをしてもかえってこないし、メッセは立ち上がらないしってなカンジで皆さんには心配かけちゃったかもぉ~。去年はちょっとへこんだこともありましたけど、あたしにも早い春がやってきますた~(ノ∀`*)テケッ(〃∇〃) てれっ☆にょほっw切り替えはやい?ww(≧w≦@)ププーいつものことですよぉニャハハハ!!ヾ(▽^ヾ)ヾ(  ̄▽)ゞニャハハハ!!いつまでもへこんでられるかってんだい♪時間の無駄というものです♪( ̄∀ ̄*)イヒッバイトもやっと半年~~~~もうバリバリですよぉw月ちゃん実ゎ5月には海外進出する予定~もってるパスポートがやっとつかえそうです(ノ∀`*)テケッ友達が海外で結婚式をあげますた~あたしも理想っすwあたしも海外で結婚式あげたいな♪♪ d(⌒o⌒)b♪国内なら帝国ホテルでもいいっすよw(ノ∀`*)テケッ貯金ばんざーい!ヽ(▽ ̄ )乂(  ̄▽)ノ ばんざーい!まだまだがんばるじょ~~でゎ~気が向いたらまた更新しますねぇ今年も月ちゃんをよろしくですぺコリ
2005.01.10
もしも僕がずっとあなたのそばにいると言ったらあなたは僕を愛してくれますか?誰よりも僕を思ってくれる貴方に僕を思って流す涙に 小さな幸せを・・・僕が貴方のチカラになれるなら僕は貴方を愛せるとまだ見ぬ貴方へ僕は貴方のそばで安らげる・・・何もかもに疲れた僕に 光を・・・諦めかけた恋愛に あらたな愛が生まれるといいな僕を思ってくれる貴方に・・・ありがとう
2004.12.29
いつでもズット さがしてるよ。あなたに似たあなたの声を街のどこかで あなたに似た後ろ姿をいつかまた会えたらいいな 自然にまた話せたらいいな。「See you again」愛しいヒトよ風のウワサにきいた 髪を短くしたんだね?ずっと好きだったレコードはまだ 貸したままだよね?時間が過ぎ お互い年をとって 別の誰かと”永遠”を誓ってもいつでもズット さがしてるよ。あなたに似たあなたの声を夜明けの窓に いるハズもない風景にいつかまた会えたらいいな 偶然また会えたらいいな「See you again」愛しい日々よ「おめでとう」を言えなくてゴメンね。どう伝えたらいいのか 分からずにーたとえ君が僕のコトを忘れたって 僕は君を忘れるコトできないだろうーいつでもズットさがしてるよいつでも君に焦がれてるよいつでもズット さがしてるよ。あなたに似たあなたの声を街のどこかで あなたに似た後ろ姿をいつかまた会えたらいいな 自然にまた話せたらいいな。「See you again」愛しいヒトよ。。。「See you again バイバイ。」
2004.12.21
お久しぶりですw皆様方♪ずいぶん放置してました。いろいろ考えることがあって、仕事もいそがしくて。。。ごめんなさい(o*。_。)oペコッ何度も訪問くださった皆様方にはご心配をかけてしまい、書き込みありがとうございます~さて、久々更新、そして連絡です~今夜23:50夜行バスにて、大阪出発。明日8時半、東京駅到着ですw明日の夜はLIVE~~~~~( ̄▽ ̄)V いえーい!このために仕事を詰めてましたよぉ~いやいや~別れてから初めてとった連休です。おつかれぇ~つっきぃ(ノ∀`*)テケッバイトでは最近はキッチン研修がはじまりました。年末に向けてキッチン強化されてました。年末年始~当然ですよ。休むなんてもってのほかっすよw働いてなんぼですからwwwというわけでぇ~ご報告~明日昼間、ネカフェの友達、以前にあったじゅりちゃんと会ってきます。つっきぃに会うためにじかんつくってもいいかな~って人お待ちしてますwリアルでネカフェしましょwwwwwwチャットではなく実際にしゃべりませんか??お待ちしてますw連絡先はみなさん、知ってるとおりですよぉ~メールor電話まってます。(。・_・。)ノよろしく
2004.11.22
枯れない想いに咲いていたいさよならに照らされる事なくいつまでも季節に揺れていたいのに心奪わないで・・・そう秒針は響いていた 僕のそばで無常に大切にしてた物 いつしか消えていったこのままずっと失ってゆくの?そう空虚に沈んでいた 花は枯れてしまったこのままきっと欠片(かけら)も残さず運命に抱かれたまま世界は壊れてゆくの?止め処無く流れる時の中散ることの無い想いを探し何度でも見つめていたかったのにあなたは時に消えた・・・Your heart has gone to pieces like a glass,but the memory closes beside me till the end.瞳を閉じて流れを感じた・・・終わりは無かったPerhaps the word "eternity" has no meaning.色彩はやがて色を変えたセピア色となり遠く舞った果てしない空に見とれほおづえをつく僕も時に消える?枯れない想いに咲いていたいさよならに照らされる事なくいつまでも季節に揺れていたいのに心奪わないで・・・words by 砂月 song by 匠Song by Rentrer en Soi(リエントール アン ソイ)
2004.11.12
淋しさの向こうには何があるの?輝く未来?ほんとぅ?涙はどこへ消えてゆくの?そのまま行き先もなく漂うの・・・悲しみの後には何が残るの?孤独・・・寂しいというのは どこから生まれてくるの?大切な人が離れていったとき・・・・僕には何が残るの?孤独・・・・ひとりぼっち誰かに相談すると楽になれるかな?ううん。楽になんてならないよぉどうすれば 笑顔に戻れるの?貴方が戻ってきたとき・・・淋しさの向こうには何があるの?絶望・悲しみ・孤独淋しさの向こうには何があるの?輝く未来?笑顔?幸福・・・この悲しみは いつまで続くの?永遠にそのまま・・・僕は貴方だけを愛しているから・・・・
2004.11.05
はい、(*・ェ・*)ノ~☆コンバンワ♪よろこんでぇ~~wwヾ(≧▽≦)ノギャハハ☆あらためまして、こんばんゎ☆ネット復活、チャット復活、つきちゃんでぇ~すっ!ユザルに引きこもってますwニャハハハ!!ヾ(▽^ヾ)ヾ(  ̄▽)ゞニャハハハ!!いつものメンバーながら、きょうゎ人が多かった~♪♪ d(⌒o⌒)b♪誰でも歓迎っ!よろこんでぇ~~ww(・_________・)ん? さっきから『よろこんでぇ~ww』を連発しています・・・そうなんです、今日は自分のルームにマイブームをとりこんだ~~~~~♪僕は、居酒屋とかお寿司屋さんで聞ける、元気いっぱいの『よろこんで~』が大好きなんです(ノ∀`*)テケッオーダーを頼んだときに、店員さんってさぁ「よろこんでぇ~~~ww」っていうでしょ?あたし、あれ大好きなんですょ☆なんか、嬉しくなるしぃ~テンションあがるでしょ?「はいよぉ~おおきにぃ~よろこんでぇ~~」「~オーダーはいります。よろこんで~」ってさwなんかあの雰囲気好き♪ってことでぇ、今夜、自分のユーザーで、はやらせた~wあっふぉでしょwテンションあがってのりすぎて~半強制的に、常連内輪に、はやらせたw(* ̄m ̄)プッヾ(≧▽≦)ノギャハハ☆とうぶんは、このノリでいきますょ☆合言葉は『よろこんで~~~~w』ですw(ノ∇≦*)キャハッッッ♪いつでも歓迎っ!よろこんで~~~~w誰でもどうぞぉ~よろこんでぇ~~~~wwみんなに映像~よろこんでぇ~wwwボイス希望~よろこんでぇ~~~~~~wwww(≧w≦@)ププーちょっとしつこいっすね(-"-;A ...アセアセすいませぬ・・・・いつまで、はやることやら・・・・ヽ(;▽)ノ アハハハハ HP訪問っ!よろこんでぇ~~~~~w掲示板カキコ よろこんでぇ~~wwwwもう、ええわっ!(ひとりツッコミwそろそろ寝ます(-"-;A ...アセアセまたあそびにきてねぇ~>お~る♪
2004.11.04
~beautiful world~僕の目よ、僕の目の前に広がる美しき世界を受け入れてくれ。冬の水面に浮かぶ水鳥光を映す誰も居ない海岸よ鮮やかな色彩を待ち望むのか?冬は”終わりの季節”なんて誰が言ったのだろう?君が教えてくれた始まりの冬は今日も僕の身を焦がしていく。Word by 石月 努この世界はこんなに美しく鮮やかなのに、どうして悲しみがあるのだろう。僕の心に降り積もる愛よ。君だけを想うこの魂よ。君よ永遠に、僕に愛を囁いてくれ。。。降り積もる雪と凍える夜は、君の温もりを探してしまう。無情なまでの運命は、しきりに僕を嘲笑い、僕はただ置き去りにされたままで、どうすることも出来なくて・・・寒い夜、独りの夜。なんて寂しい夜だろう。部屋で独り泣きじゃくる僕に、闇夜は無言で、僕が崇める三日月ですら、僕に何も語り掛けない。。。月の女神は美しく、誰よりもっと美しいから、それでも貴女に魅了される。雲で隠れたままの月。夜空を独りで眺めてみても、貴女は姿を見せてくれない。。。思い出を振り返る僕、瞳を閉じると、あの時の大きな満月がハッキリと蘇える。一緒に歩いた夜道、あの時、月は優しかった。大きな満月がただ、二人を照らし、そして優しく僕らを見守っていた。。。。受け止める現実、流れる涙。どんなに君を想っても、君はもう戻ってこない。大切な君は僕のそばをすり抜けた。幸せになれるよね?僕らなら大丈夫だよね?そう信じてただ、がむしゃらに君を愛していた。。。。この世界はこんなに美しいのに・・・・どうして悲しみが僕を襲うのだろう。君と過ごした鮮やかな色彩、僕に舞い降りた奇跡よ。モノクロの時の中で、君の心を返して・・・・早まった決断、左回りの運命。もう一度考え直して見ないかい?どんなに君に問いかけても、君の心は戻らない・・・君の幻は無言で、僕に何も語りかけてくれない。もう君の笑顔も見れない。。。。込み上げる涙、独りの時間。一人になればなるほどに、愛しい君が瞳に映る。恋しくて悲しくて、愛しくて切なくて。君に逢いたい・・・・君しかいない。君とやり直せたら、どんなに幸せだろう。僕はもう、自分を作らない。。。。君の前で演じない。もう一度僕を見て欲しい。そのままの僕を見てください。そのままの僕を受け止めてください。。。恋しいのは君。愛しいのは君。君しかいない。君とずっと一緒がいい・・・・いつだってずっと、君と一緒がいい。。。もっとお互いよく知ってから、僕らは、友達から始めよう。そう、僕をもう1度見てください。僕には君しかいない・・・
2004.11.03
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