今日、ぱぴと遊んだ帰りに(住宅街入ってから)事故りそうになりました。(自転車同士
クリーニング屋さんの角の内側を(30km程度で)曲がっていこうとしたら、前から自転車が
あと1mずれていたらどうなっていたことか。
どうやら前から来た同じくらいのスピードの自転車に乗っていた男の子はどの位でこのコース(6年以上前からPコースと呼ばれている)を回れるかタイムを計っていたそうな。
私も (病気で)入院するまでは普通に競ってましたから
文句は言えないけど、35km/時以上は出すなよ?(そっち?)
そんな事もあって私の家の周辺はタイヤの減りが速く、道路にはスリップ・・・・じゃなくてブレーキで滑った跡が20本以上あります。(特に私の家の前は多い。スタート&ゴール地点なので)
私も学校からの帰りにドリフトさせて 元
車庫に自転車を入れてるし・・・・
注意というか、特殊用語とも言えそうな物
※Pコース・・・私の家の前がスタート&ゴールで(アスファルトの色が変わっているところがあり、線になっている。)スタートして最初の角を右に曲がり、すぐ左に曲がり、もう2度左に曲がり正方形に近いクリーニング屋さんの周りを回り、真っ直ぐスタート地点に戻ってくるというPの字の形のコース。
他にBコース・Oコース・BOコース・外回りコースが存在するが、BコースかPコースが良く使用される。(一般道ですし、住宅街の道です)
※タイヤの減りが速い=タイヤの溝がなくなる=タイヤがアスファルト(地面)との摩擦で削れてしまっている
※スリップ…滑ること。特に、自動車が濡れたり凍ったりした路面で滑ること。「雨のために-する」
滑ること。特に、自動車や自転車のタイヤが路面を滑ること。 「雪で-する」
※ドリフト…自動車のコーナリング技術の一。コーナーでハンドルを切るとともにアクセルを踏み、後輪を滑らせて回る方法。
レーシング-カーなどで、後輪を横すべりさせてカーブを切ること。
自動車ではなくて自転車であることを忘れずに