Nivose

Nivose

Feb 4, 2007
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本日、少年陰陽師を探して3件目の本屋さんへ。

弟の誕生日プレゼント買いに隣市へ行ったついでですけど。(私の誕プレはまだ買ってもらってなかったり)


まず、目に入ったのは今までの少年陰陽師が置いてある所。
前に来た時は鋼とスパイラルばかりだった所が少年陰陽師と他に何か2つ3つで集められてて、見た直後の心境


うそーっ何でぇ-っ信じらんないっいくつ回ったら売ってる訳!?


…性格微妙にダイヤ化してるなーと思う自分も同時に存在してましたけども。


しょうがないし…とコバルト文庫の方へ。
そうしたら、高々と積み上げられていました。

表紙は孫ネットの方で確認してあったのですぐわかりました。




コバルト文庫の方へ行った目的は2つ。
1つは伯爵と妖精シリーズ。
涙の…と駆け落ちは…の2冊があればと。

もう1つはブラックキャットシリーズ。
ナイトフォーク迄しか読んでないんだ。
その後どうなったんだ…。



一緒にコミックスを2冊。
妹が読もうとするのを必死で止めました☆
元は童話とはいえ、赤頭巾…殺し屋ですし?
最初、主人公、死体愛好家だし…

因みに弟王子(の豹変ぶり)が特に気に入りました☆







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Last updated  Feb 5, 2007 12:01:01 AM
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